「アン」の検索結果
全体で7,708件見つかりました。
ワガママお転婆第六王女アンジェシカは家庭教師から逃げ出し西棟東屋に向かう途中、聖騎士ルシルのおしっこを浴びてしまう。
怒ったアンジェシカは仕返しにルシルにおしっこをかけると言い出すが、え?これ?恥ずかしの私じゃない?となる話。
※聖水プレイあります、苦手な人は回れ右で。 頭空っぽで温かい心で読んで下さい。
ムーンライトにも投稿しています。
文字数 5,519
最終更新日 2021.03.17
登録日 2021.03.17
戦乱を逃れ、星野へと旅立ったドラゴン達。
数百年後、魔術を失い科学を発達させた人々は星野を目指した。
幼い頃、星の守護者とも呼ばれる竜と交流したタモン。
10年後、宇宙軍大佐となり星系奪還作戦に参加、救命カプセルで脱出後10年経ってから救助される。
戦闘艇を操り、フリーで仕事をこなす彼は、ある最高級セクサロイドを発見する。
彼女はただのセクサロイドではなく、ハーフエルフの意識を内包したアンドロイドだった。
何故彼女はセクサロイドの中で意識を覚醒したのか。研究所とは。そして彼の参加した不可解な作戦はなんの為だったのか。
これは宇宙を舞台にしたドラゴンと人とアンドロイドの物語です。
SFですが、サイエンス・フィクションというよりスペース・ファンタジーです。
性描写のある項はサブタイトルの後に
【対象キャラクター名】
をつけてます。
性描写あり。イチャイチャあり。ハーレム展開ありです。
小説初投稿です。
「なろう」のノクターンノベルズの方にも投稿してます。
考察・共同執筆にDr.K氏
主な執筆は思考機械。
よろしくお願いします。
評価、感想、レビュー等、構ってもらえると非常に喜びます。
餌を与えてやってくださいw
文字数 106,970
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.05.04
侯爵令嬢マーリは、幼少期からの過剰な人間観察マニア。相手の動き、視線、周囲の物理現象から「次に起こる出来事」を100%的中させてしまう彼女は、周囲から『未来視の聖女』だと勘違いされ、恐れられていた。
そんな彼女を不気味がる婚約者のジュリアン王子は、あざとい自称聖女・リリアに心奪われ、学園の夜会でマーリに「婚約破棄」を突きつける計画を立てる。
文字数 56,710
最終更新日 2026.01.03
登録日 2026.01.03
※本編完結済み。
朝の来ない、明けない夜の国――極夜国――
霧に閉ざされた夜の国に住むのは、石人と呼ばれる妖精たち。
月の光を糧に生きる彼らは、左右どちらかの瞳に宝石を宿して生まれてくる。
彼らは探す。石に導かれ、魂の片割れ、すべてを捧げるべき存在――半身――を。
これは業深き石人たちと、彼らに関わる者たちが紡ぐ物語。
※ 章ごとに主人公が変わります。各章が少しずつリンクするDQ4構成。
黒玉の章→ミオソティス(女主人公) 王道少女小説風
蒸着水晶の章→ヘルメス(男主人公) ボーイミーツガールの冒険譚
藍玉の章→マーレ(男主人公) 童話ベースの少々メリバ風
変彩金緑石の章→ミラビリス(女主人公) 微SF
前日譚→ファートゥム(男主人公) バッドエンド
百花の章→マレフィキウム(男主人公) 導かれし者たち
※ ★印のついているお話にはイラストがあります。必要ない方は挿絵機能をOFFにしてください。
※ 全5章+前日譚。百花の章で本編は完結。
※ 参考文献 アンデルセン/矢崎源九郎訳(1967) 『人魚の姫 アンデルセン童話集Ⅰ』 新潮社
※ 「小説家になろう」「pixiv」にも掲載しています
※ 第2回「マグネット!」小説コンテスト銀賞受賞(権利は返却されています)
文字数 726,655
最終更新日 2023.04.29
登録日 2020.01.03
近未来、オンラインVRゲームの世界では、人工知能のキャラクターが当たり前のように存在していた。
アンタレスONLINEと言うVRゲームに挑んだラヴィアンローズ、つまり僕。ちょっとだけオネェな僕は、なっ、なんと、環境変化型高位人工知能キャラの美少女リサに一目惚れしてしまいました!
だけどそれが事件の始まり。次第に人のように振る舞いだすリサが、僕の頭脳を完全コピーしちゃったんだ。
見切り発車で始まったしまった電脳の世界、そこに引き摺り込まれて人工知能にされてしまった俺だけど、実はとっても能天気!
とにかく生き延びなきゃね。
文字数 80,841
最終更新日 2020.04.12
登録日 2019.11.11
アンジェリカは公爵家の娘、隣国の第二王子ローランドと結婚して、この国の王妃になる予定である。
今、公爵家では結婚直前の披露パーティーが行われていた。
しかし、婚約者のローランドが迎えにこない!
ひとまずパーティー会場に一人で向かうもののそこにいたのは・・・
スカッとザマァではない
4話目の最後らへんで微グロ注意。
文字数 21,219
最終更新日 2020.04.03
登録日 2020.03.25
世界の1/3をその勢力下に治める巨大国家バロン王国―――。その繁栄を支えてきた聖女のビアンカはスネ王子の謀略により国外へ追放されてしまうのであった。
文字数 11,430
最終更新日 2020.06.28
登録日 2020.06.16
ハンサムでハイスペックな人間離れした同期。わたしは彼がアンドロイドではないかと疑いの目を向けていた。
文字数 13,140
最終更新日 2021.06.23
登録日 2021.06.23
令嬢ヨアンナは、顔にある痘痕が理由で婚約が決まらないでいた。そんな折、父親から次の誕生日を迎える前に結婚相手が見つからなければ、修道院送りにすると宣告される。
彼女は結婚相手を探すために渋々夜会に参加するが、引っ込み思案が故上手くいかない。しかしある夜会で、ヨアンナは大国ラフタシュの王女テレサに気に入られる。そして彼女は王室の宮殿に招かれ、テレサの兄ヘンリクと出会う。やがて三人は事ある毎に行動を共にするようになる。
奔放な兄妹と過ごす日々は、いつしかヨアンナの生活を彩っていく。そしてヘンリクとの仲も深まっていくが、別れの日は刻一刻と迫っていて……?
文字数 17,506
最終更新日 2023.04.01
登録日 2023.04.01
"赤い聖域"という通り名で知られる主人公、リリー。
修道服に身を包み、小柄な体格と燃えるような赤い髪を持った16歳の少女である。
傍から見ると敬虔なシスターのようにも見えるが、彼女は歴としたプラチナ級冒険者だ。
主にアンデッド討伐系の依頼を中心に受けている。アンデッドに対して有利な特性を持っているためだ。
そんな彼女はとある屍竜を討伐した後、突如出現したアンデッドの大軍に襲われる小国へと救援に向かう。
登録日 2023.06.20
1. 主人公(名前:橘美咲):冷静かつ頭脳明晰な私立探偵。過去のトラウマから孤独な生活を送っており、過去の出来事と向き合うことを避けてきたが、友人の再会によって過去を追及せざるを得なくなる。
2. 友人(名前:沢木一馬):主人公の大学時代の友人。謎めいた性格を持ち、主人公に何かを隠しているように見える。過去の出来事に関連した秘密を抱えているが、口を割らない。
3. ヴィヴィアン(名前:ヴィヴィアン・スティール):主人公が偶然出会った謎の美女。芸術家で、盗まれた名画の秘密に関わっている可能性がある。
4. 警部(名前:大木剛):冷酷な印象を持つが、事件解決のために主人公と協力する刑事。彼もまた過去に関連する事件を抱えており、主人公と対立しつつも協力して事件を追う。
文字数 2,197
最終更新日 2023.08.06
登録日 2023.08.06
第三王子が婚約者候補の姉に求婚した。
候補者たちを蔑ろにした行為に、エルデリア王国の社交界は騒然とした。
そして、王太子ジュリアンも驚愕した。
なぜなら、彼女ルクレ伯爵令嬢エルミージュは、五年前に生死不明と報告を受けていたからだった。生存は絶望的だと。
ジュリアンの前から突然消えたエルミージュ……
五年前、彼らになにがあったのか……
※本作品は第二部です。
第一部『翡翠色の風に乗せて〜私はダメなんかじゃない〜』もぜひお楽しみください。
文字数 30,979
最終更新日 2026.04.19
登録日 2026.04.03
「そのチェーンソーで、サメを断ち切れ!」
水泳部の顧問である雪丘は、部員を伴って東京の離島である鬼車之島(きしゃのしま)に上陸した。しかし、部員たちは練習する気などなく、南の島の海水浴場で気ままに遊び始める。その彼らを、恐ろしい海の魔物が狙っていた。
魔物の牙が部員たちに向けられた時、魔物から島を守る「鮫滅隊」が現れた!
サメを憎悪する炭戸凪義(すみと なぎ)率いる鮫滅隊と異能を持つサメの戦いを描いたパニックアクション小説。
文字数 22,191
最終更新日 2021.05.05
登録日 2021.04.25
人類と機械生命体との終わりの見えない戦乱の中、新兵として着任した主人公は初陣で1機の敵ロボットを撃墜した。
相手の顔を拝んでやろうとコックピットを覗いてみれば、現れたのはグレイでもレプタリアンでもなかった。
すぐそこに居たのは何の変哲もない金髪ロリただ1人。
彼女が目覚めた時、主人公の毎日が一変する。より楽しく、より賑やかな、時折り修羅場なものへと。
文字数 4,331
最終更新日 2023.07.06
登録日 2023.07.06
三度の人生で世界を救い、英雄として死を遂げたダミアン・ティーボルト(かつての名前はクイチ)。英雄としての輪廻を終えた彼が辿り着いたのは、救済も栄光も存在しない場所――『忘却された英雄たちの辺獄』だった。
十歳の幼い体に閉じ込められた彼の新しい現実は、影の地獄のただ中に浮かぶ無限の保存点『光の聖域』。そこで唯一の同居人となったのは、強力にして品性下劣、神聖な預言よりも安酒と自らの放屁をこよなく愛するエルフの女神・アイリアナ。
救うべき世界もなく、解放してくれるはずの決定的な死もない。 この永遠の迷宮で、無恥な女神と共に世界の理を解き明かし、無限の可能性を模索する英雄の歩みを見届けよ。
四度目の異世界において、栄光など何の意味も持たない。 唯一確かなものは、温泉の熱さと、酒とガスの臭いが漂う隠居生活の中で正気を保とうとする――不毛で、それでいて愛おしい日々だけなのだ。
ノクターンノベルズ:https://novel18.syosetu.com/n3640lu/
文字数 152,362
最終更新日 2026.08.17
登録日 2026.02.06