「んね」の検索結果
全体で693件見つかりました。
人が容易く近寄ることのできない高い山の頂上にナオトの暮らす小さい村はあった。
ある日、その村にやってきたプレギエーラ国第2王子のノーマンはなにやら理由があってこの少し特殊な村にやってきたようでーー。
ナオトと一族の秘密。
ノーマンの思い。
二人を取り巻く数々の人々と世界。
数奇な運命に導かれて二人はいつか空の果てで真実を知る。
「時を越えて、また巡り合う運命ならこの孤独もいつか報われるのだろうかーーー。」
ある国の第2王子✕小さな村の少年(少々特殊な事情あり)の溺愛BLファンタジーです!今公開してるところはかなりファンタジー色強めですがこれからの更新でどんどんイチャコラしていただこうと思います!
旧タイトル「蒼い空を知る者よ」
こちらのタイトル気に入ってたんですがちょっと某アニメ映画に似てるので変更しました。あと他作品みてるとタイトルで内容わかるようになってたりするのでやっぱりそのへんも考えたほうがいいのかなぁーと思いたって、でも長ったらしいのもあんまり好きじゃないのでこんな感じになりました。タイトル変えてごめんね。
ストーリー重視なので砂糖吐いちゃうほどのゲロ甘にはなりにくいけどサイドストーリーとか外伝って形で書きたいなーと思ってます。思ってるだけ。書けたら書く。でもR-18的な内容うまくないから。てゆうか普通の文章も危ういから生暖かい目で見守ってください。頑張って書いていきます。アドバイスとかその他諸々あれば励みになるのでコメントください。
あと共感頂ければコメントなどで意見が欲しいのですが私こういう創作してると基本イメージソング的なの考えてしまうのですがみなさんはどうですか?
ちなみにこの物語のイメージ曲は
RIDE ON TIME 山下達郎
ジュブナイルに捧ぐ 神はサイコロを振らない
Till I die 澤野弘之
の3曲です。読み勧めて行くうちにこんな曲あうんじゃ!?っていうのがあればコメントくださると嬉しいです。
*エブリスタでも掲載中です!
文字数 128,285
最終更新日 2022.07.28
登録日 2022.06.24
ある朝、目覚めてみると豆腐が置いてあり、そして豆腐は喋り始めた。
「わたしは豆腐の女神。来るべき聖戦に備え、戦士を探す役目を担っております。さあわたしを食べ、救世の戦士となるのです! て言うか外はもう大変なことになっています! 急いで食べるのです! さあ!」
あー……すみません。
寝起きなんで勘弁してください。
食べるのが嫌だったのでほかの方法を試してみる。すると女神は超絶的な力を発揮する。
……醤油って合いますもんね、豆腐。
だが、なんだかんだ二日酔いの大学生「磯村梵(イソムラソヨギ)」は、たった一日で世界を救う戦いに向かうことになる。
寝不足、二日酔い、頭痛、胃のムカつきなど、バッドステータスがソヨギを襲う!
果たして脱力系男子ソヨギは二日酔いに打ち勝つことができるのか。
突如として現れた破滅王、そして破滅を回避するために立ち上がった少年勇者たち――とはまったく無関係な場所で、ソヨギは世界を守るのであった……
☆感想をぜひともお願いします
☆短編で登録してますがなんか長くなりそうです
☆もはや短編ではなくなっています。6月11日
☆たまに表現が間違ってることが?暇なときに見直すと直ってます
文字数 401,236
最終更新日 2018.04.15
登録日 2016.05.27
ごめんね。ごめんね。ごめんなさい。
僕が悪い子だから…
※ネタバレになるので詳しくは書きませんが、残酷な表現があります。自己責任でお読みください
※小説家になろうでも公開してます
文字数 264
最終更新日 2019.01.22
登録日 2019.01.22
【SOUL meeting ―あの人と、もう一度だけ―】
都市伝説のように囁かれるWebミーティングツール「SOUL meeting」。
それは、「死んだ人」とたった一度だけ、30分間だけ話せる、という奇跡の機能を持つという。
「SOUL meeting」の参加条件はただ一つ、故人との間に何らかの「心残り」を抱えていること。
未だ伝えられない「ごめんね」や「ありがとう」、そして別れ際に言えなかった「さようなら」。
これは、それぞれの「心残り」を抱えた人々が、たった一度きりの再会を通じて、過去と向き合い、未来へと歩み出すまでの「希望」に満ちた、切なくも温かい日常ファンタジー短編集です。
しかし、再会の時間はまるでバッテリー切れのように唐突に終わりを告げる。
限られた時間の中で、彼らは何を伝え、何を受け取るのか。そして、その先にある「光」とは――。
文字数 41,255
最終更新日 2025.07.16
登録日 2025.06.30
色々な物が物価上昇の波が止まりませんね。
せめてタバコ代を節約できたら…。
禁煙できなくても本数を減らせたら…。
そんな方々は読んでみてください。
あくまでも参考までに。
文字数 2,140
最終更新日 2022.06.19
登録日 2022.06.09
「――ごめんねジード」
――僕はいつもその夢を見る。
異常な力を持ちながらも、普通の高校生として生きてきた僕は秘密の名を持っている。それは、記憶の果てに微かに覚えている母につけられた名前。そんな僕は、優しい祖父母に育てられ高校へと進学していた。
しかし、ある日、その祖父母は次々に老衰で息を引き取り、僕は天涯孤独の身となってしまう。
――しかし、そんな僕の前に、夢に見た母からの使いと名乗る女性が現れ、そして僕が本当は何者なのかを教えられる。
総勢666人の魔族姫たちと共に、母から受け継いだ使命を守り抜く、善人かつ偉大なる魔王様の物語。
※ 投稿サイト:ノベルアッププラス、小説家になろう、カクヨム、Nolaノベル、アルファポリス(小説家になろうへリンク)
登録日 2025.11.19
『鍵のない密室』
古い洋館で、奇妙な事件が起きた。
資産家・黒川宗一は、書斎で死んでいるのを発見された。
死因は後頭部を殴られたことによる即死。
問題は――
書斎が完全な密室だったことだ。
扉は内側から鍵がかかり、
窓はすべて内側から釘で打ち付けられていた。
館にいたのは三人。
・家政婦の松井
・秘書の早川
・甥の隆志
探偵の南条は、部屋を一通り見回して言った。
「争った形跡はありませんね」
机の上には、割れたガラスの文鎮。
凶器はそれだろう。
甥の隆志が叫んだ。
「家政婦が怪しい! いつも金のことで揉めてた!」
松井は青ざめながら首を振る。
「私は夕食を運んだだけです…」
秘書の早川は静かに言った。
「私は電話中でした」
南条は黙って、床を見つめた。
そして、ふと笑った。
「……なるほど。これは密室じゃない」
全員が息をのむ。
「犯人は――
被害者自身です」
「は!?」と隆志。
南条は文鎮を持ち上げた。
「黒川氏はこの文鎮を、自分で後頭部に落とした。
そのあと倒れ、机の角で致命傷を負った」
「自殺じゃないか!」と秘書。
南条は首を振る。
「いいえ。
これは“事故に見せかけた他殺”です」
南条は窓を指さした。
「窓に打たれた釘。
あれは外から打たれています」
家政婦の松井が震え出した。
「……私、ですか?」
南条は頷いた。
「夕食を運ぶ前、あなたは外から釘を打ちました。
その後、文鎮を棚の上に不安定に置いた」
「被害者が席を立った瞬間、
文鎮が落ち、事故のように見せかけた」
松井は崩れ落ちた。
「……給料も払われず、
逃げるお金が欲しかったんです」
密室は、最初から“作られた舞台”だった。
人は閉じた部屋より、
仕組まれた状況に騙されるのだ。
文字数 825
最終更新日 2026.02.18
登録日 2026.02.18
ネット小説の世界に転生していた私、ありがちな悪役令嬢ってやつでした。
これからネット小説の舞台の学校が始まるって時に呼び出された私がお願いしたことは・・・
・・・おばちゃん、まさかこんなことになるだなんて思わなかったよorz
設定ゆるゆる頭を空っぽにして読みましょう
ちょいゲスいかなってセリフがあるのでR15、まあ保険です
4話完結
文字数 11,878
最終更新日 2020.10.07
登録日 2020.10.04
金色の髪、透き通った碧眼――そして、優れた剣技を習得している、黙っていれば格好いい駆け出し冒険者のゼーゲンは、自分自身を愛する重度のナルシストであった!
少々毒舌な魔法少女であるナハトと、竜人と人間のクォーターである調合士の女性レルム、治癒術の扱いに長けたホワイトタイガーの獣人男性ゼクスト。少々癖がある仲間とともに初めてのダンジョン探索を行っている最中に、ゼーゲンは呪いの指輪を身につけてしまう。指輪にかかっていた呪い――それは、男女問わずにモテまくる呪いであった!
――これは、ナルシストの冒険者ゼーゲンとその仲間たちの、波乱に満ちた冒険者生活を綴った物語である!
文字数 7,687
最終更新日 2018.11.08
登録日 2018.11.08
何の前触れも無く見知らぬ林に放り出された識条伊緒は、そこで町の住人に助けられる。どうやら異世界にやって来てしまったらしい。この世界ではヒューマンが絶滅危惧種扱いされており、伊緒も脆弱なヒューマンとして町民から手厚い待遇を受ける事になる。
周囲は非常に優しいし、住みやすい場所なのだが自警団に所属しているとある人物が異様に刺々しい態度で接してくる事に気付いた。何でも町外れにある館に魔女が棲み着いて大規模魔法を起動しようとしており、ピリついているらしい。自警団がその魔女と話し合いを試みるも、誰も生きて帰ってこない。そんな中、伊緒は自身のギフトが「任意の時間に戻る」能力である事に気付き――
異世界転移した女子高生が帰る方法を探しながらも、お世話をしてくれた町民の為にループを繰り返しながら魔女を討伐しようと奮闘する話。
文字数 75,001
最終更新日 2021.09.18
登録日 2021.06.28
私、葵遥です。
「あおいはるか」と呼びます。
名前は普通ですが、漢字のみで書くとよく中国人みたいだねと言われます。
現在、芸能科もある都立小鳥遊学園「普通科」に通う高校1年生です。
顔面偏差値だけが取り柄の平凡な私だったのですが、この度めでたく青い春がやってきました!!
私の意中の人は今をときめくスーパースター東陽太……の双子の弟、東静夜くん!!
東くんの何処がいいかと言うととても言葉では語り尽くせないんだけど……。
強いて言うなら、まず笑った顔が可愛くて軽く人が死ぬレベルで本が好きで本読む姿が様になっててもう彼のために読書という行為があるのかと実感するし身長が低い事気にしてて牛乳頑張って飲んでる努力が微笑ましくて尊いしときおり見える八重歯がちょっとエロティシズムを感じてそれだけでご飯3杯余裕でいけるし彼が生きてくれているという事実だけで普段宗教とか興味のない私にも人類を生み出してくれた神様に感謝せざるを得ないし彼を生み出した全ての軌跡に感激し……「ストップ、遥」
「え? ユウちゃん何で止めるの?
まだ東くんの事100万分の1も語れてないのに……?」
友達のユウちゃんこと河合優希は普段の美形を歪める様に眉間に皺を寄せ、頭を押さえながら答えた。
「真顔で答えるのやめて。怖いから。
遥が東の事好きなのはよぉーく分かったから、もういい」
「ごめんね、私が理由を聞いたばかりにルカちゃんを暴走させちゃって……」
ユウちゃんの横でしゅんとなっているのがもう1人の友達のハル、もとい天江春香だ。
漢字は違うけど私と同じく名前は「ハルカ」なので私は「ハル」と呼び、ハルは私のこと「ルカちゃん」と呼んでいる。
「え? 私何か悪い事しちゃった?」
「いや、遥は悪くないよ。いつも通り中身が残念なだけで--」
……これは、そんな残念な美少女、葵遥の前途多難な恋物語である。
※この様に主人公が時々バグります。
何でもオッケーな方のみご覧下さい。
※他サイト様にも掲載しています。
文字数 236,933
最終更新日 2025.11.20
登録日 2023.11.18
婚約することになったのですが、彼の様子がおかしくて……。話をしたら怒り出す、なんて、怪しいとしか思えませんね。
文字数 1,031
最終更新日 2022.11.12
登録日 2022.11.12
容姿端麗、成績優秀、スポーツ万能、おまけに親は金持ちのまさにパーフェクト王子《青凪 紫陽》。当然高校だって首席合格....じゃない!?入学式当日、紫陽を差し置いて新入生代表挨拶をした謎の美少女《華園 葵》。
その正体はジェンダーレス男子で?!
葵「あれ?もしかして僕に惚れちゃった?でもごめんね。僕はゲイじゃないから。」
紫陽「いやいやいや・・・俺だって違いますけど!?」
紫陽が自分の気持ちと葛藤していく中でだんだんと明らかになる葵の過去と真実。性別の垣根を越えた愛と友情、そして家族の物語。
_________
『なぁ、葵。本当のお前はどこにいるんだ?』
文字数 20,481
最終更新日 2022.08.28
登録日 2022.08.19
猫の国の王様は、ねずみの国の王様にもなった。 王様は、ねずみたちと仲良くなりたくて、何度も門の前に通う。 贈り物をしたり、歌ったり、毛布を置いたり、ハグをしようとしたりする。 ねずみたちは、穴の奥で静かに過ごしながら、王様の声や匂いを感じている。 王様は、ねずみたちが出てこない理由を考える。
文字数 10,122
最終更新日 2025.10.16
登録日 2025.10.13
水にそよぐ一片の徒花。弄ばれても、わたしはわたしの翼で、あなたの元へ。
歴史小説の編集者が、幕末にタイムスリップ!
作家先生の為、新選組に入隊して、突撃現地取材!
もちろん、タイムスリップしたことも、仕事も、女性であることも秘密です!
イケメンぞろいの歴史上人物に囲まれ、ドタバタ逆ハー生活!
……の、はずだったのですが。
あれ? 何かがいろいろおかしい。
今は……今はまだ、サヨナラは言わないで。
「先生のお役に立てますよう、命懸けで取材してまいります」
「……ダメだよ。そんなのいいから。必ず、俺のところに帰ってきてね」
密かに想いを寄せる小説家と共に京都を訪れるが、事故を切っ掛けに幕末へタイムスリップ。
必ず帰ることができると信じ、幕末を生きる少年として、取材の為、新選組へ入隊を試みる。
しかしすぐに副長・土方歳三には女だとバレてしまう。
その取材能力を買われ、諸士調役兼監察として入隊を許されるが、絶対条件は、命令に背かないことと、女であることを隠し通すこと。
「今すぐ去りなさい。ここはあなたのいる場所ではありません」
「バカじゃないの」
女嫌いだからバレにくいだろうと同室になったが、いつも冷たい態度の沖田総司。
「ごめんね、怖がらせて」
「急に、いなくなったりしないですよね?」
初めての本音、初めての笑顔。
知れば知る程、惹かれていく。
「ありがとう。僕に、触れてくれて」
言葉にすればすごく陳腐な、ありきたりな感情だ。
名を付けるなら、今まで知らなかった感情だ。
真剣を持たないなら足で、走れなくなれば素手でも戦う。
戦場では誰も待ってくれないなら、自分から飛び込んでやる。
会えなくなるのは、現代に帰る時か、どちらかが死ぬ時。
別れは必ず、突然にやってくる。
文字数 183,343
最終更新日 2025.07.25
登録日 2025.07.25
俺の16歳誕生日に贈られた誕生日プレゼントは――妹でした。
ほとんど何も知らない義理な妹に必死に悩む俺。
ほとんど何も知らない俺に甘えてくる妹。
そして、時が少し流れると妹がいつの間にか4人の義理の妹達が増えていた!?
俺一人で妹5人抱えきれるのか!?
恋「私がお兄ちゃんの誕生日プレゼントです~」
達裄「ごめんねぇ、うちの姉が迷惑かけて。出口あっちだから」
恋「って、なんか私が頭かわいそうな人じゃないですか!?」
甘えん坊だけどしっかり者の長女、遠野 恋。
不思議系なミステリアスの次女、遠野 葉子。
元気なムードメーカーの三女、遠野 音。
マイペースな我が道をゆく四女、遠野 瑠璃。
ツンツンな生意気末っ子、遠野 めぐり。
……まじか!?
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※最近妹よりも妹じゃないキャラのハーレム多いです
※エブリスタ、カクヨム、ノベルアップ+、ノベルバでも公開しています
文字数 86,463
最終更新日 2023.02.18
登録日 2019.12.28
