「やあ」の検索結果
全体で387件見つかりました。
口の悪い美形魔道士×明るい異世界転移者
ついったXのふぉろわさん100人嬉しいな企画で、入れてほしいプレイをゆるっと募集した結果生まれた作品です♡
私が勝手にプラスした性癖(プレイ)も含めて、出てくる要素は成分表に載せています。念のために確認するも自由、びっくりおもちゃ箱気分で確認しないのも自由です。
グロやリョナといった私が苦手なものは出てこないので、いつものようでちょっと違うらぶざまエロコメを楽しんでもらえたら嬉しいです!
何がきても美味しく食べる方向けです♡
♡受け
サギリ(22)
黒髪黒目の異世界転移者。一人称俺。凡庸な容姿だけど明るくムードメーカー。攻めに拾われて住み込み店員という形で一緒に住んでいる。最初は口の悪い攻めのことが苦手だったものの、なんやかんやあって大好きになり、告白して両想いに。もっと激しく求めてほしいと思っている。
♡攻め
クラブ(28)
銀髪金目の超絶美形魔道士。一人称僕。魔法薬のお店を営んでいる。客の前では物腰柔らか。受けを拾ったのも、異世界人の体液が高位魔法薬の材料になるからだった。しかし段々と絆されていき、いつしか受けのことを愛するように。抱き潰さないよう性欲を抑えているし、身体を心配して中出しもしない。とても巨根。
♡あらすじ
両想いになって毎日いちゃらぶな日々を過ごす二人。ヤることヤったある日、夜中に目覚めたサギリは傍にクラブがいないことに気が付く。薄く開いた扉の向こうからは、小さく漏れ聞こえてくる声。そっと声の元を探ると、部屋の外、締め切られたトイレの中から水音とクラブの喘ぎ声が聞こえてきた。どうやら何度もイってボチャボチャと重たい精液を吐き出しているらしい。こんなに我慢していたのかと、雷を受けたような気分になるサギリ。オナニーなんてせずに全部自分に性欲をぶつけろとクラブに伝えるが──……。
文字数 14,095
最終更新日 2023.12.23
登録日 2023.12.03
魔王様は手がかかる
レンタル有り旧題:悪役師匠は手がかかる! 魔王城は今日もワチャワチャです
――北の森にある古城には恐ろしい魔王とその手下たちが住んでいる――……なんて噂は真っ赤なウソ!
城はオンボロだけど、住んでいるのはコミュ障で美形の大魔法使いソーンと、僕ピッケを始めとした7人の弟子たちなんだから。そりゃ師匠は生活能力皆無で手がかかるし、なんやかんやあって半魔になっちゃったし、弟子たちは竜人とかエルフとかホムンクルスとか多種多様だけど、でも僕たちみんな仲よしで悪者じゃないよ。だから勇者様、討伐しないで!
これは、異世界に転生した僕が師匠を魔王にさせないために奮闘する物語。それから、居場所を失くした子どもたちがゆっくり家族になっていく日々の記録。
※ワチャワチャ幸せコメディです。全年齢向け。※師匠と弟(弟子)たちに愛され主人公。※主人公8歳~15歳まで成長するのでのんびり見守ってください。
文字数 196,413
最終更新日 2025.10.09
登録日 2024.11.29
ヤンデレゲームが好きな平凡男子高校生、田山直也。
幼馴染の一条翔に呆れられながらも、今日もゲームに勤しんでいた。
席替えで隣になった大人しい目隠れ生徒との交流を始め、周りの生徒たちから重い愛を現実でも向けられるようになってしまう。
田山の明日はどっちだ!!
ヤンデレ大好き普通の男子高校生、田山直也がなんやかんやあってヤンデレ男子たちに執着される話です。
BL大賞参加作品です。よろしくお願いします。
11/21
本編一旦完結になります。小話ができ次第追加していきます。
文字数 108,953
最終更新日 2024.11.22
登録日 2024.10.01
己の恋心を自覚しないまま挙動不審なアピールをぶつけてくる脳筋遊撃部隊長 × それをジト目で塩対応する医務員が、年明けの仮眠室でなんやかんやあって最終的におせっせする話。
あほえろです。頭空っぽでお楽しみください。
※他サイトにも投稿しています
※ムーンライトノベルズ「姫初め2026」企画参加作品でした
文字数 10,109
最終更新日 2026.01.25
登録日 2026.01.25
酒井悠耶は坊さんに惚れて生涯独身を決め込み、男姿でうろつく所謂ボクっ子。
食いしん坊で天真爛漫、おまけに妖怪まで見える変わりっぷりを見せる悠耶に興味津々なのが、本所一のイケメン若旦那、三河惣一郎だった。
惣一郎は男色一筋十六年、筋金入りの男好き。
なのに、キュートながら男の子らしい魅力満載の悠耶のことが気になって仕方がない!
今日も口実を作って悠耶の住む長屋へ足を運ぶが、悠耶は身代金目当てで誘拐され……
若旦那が恋を自覚するときは来るのか?
天然少女×妖怪×残念なイケメンのラブコメディ。
※当時の時代考証で登場人物の年齢を設定しております。
ちょっと現代の常識とはずれていますが、当時としてはアリなはずなので、ヒロインの年齢を14歳くらい
とイメージして頂けたら有難いです。
文字数 82,322
最終更新日 2021.11.03
登録日 2021.10.16
私の名前はマイ! 昔は〇〇マイって名前でAV女優をしてたんだ!
そんなわけで、本名じゃないんだけど、みんなにはマイちゃんって呼ばれてるよ!
まぁ、AVは26歳で辞めて、一般職に戻ったけど、なんやかんやあって、別作品の最後でデリヘル嬢のモモカに。
で、今作では転職。今はユウカに改名して、ソープで元気いっぱいお仕事中!
でね。風俗のお仕事で経験値を積んで、スキルもレベルアップして、ちょっと自信もついてきて。「今ならもうちょっとできるんじゃないかな」って思って……AVに再挑戦!
ただし、名前はマイじゃなくてユウカで! 本当は30歳だけどサバ読んで26歳設定(笑)。でも、心は新人のつもりで再デビュー!
だけどこのこと、親友のメグちゃんには……内緒だからね!
※本作は「AV女優メグミさんシリーズ」の作品となります。
文字数 35,418
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.10.17
公爵令嬢のセリシアは、ある日義妹のマリアンヌにこう言われる。
「私は乙女ゲームのヒロインで、お姉様は悪役令嬢だから、お姉様の婚約者を頂戴」
いや、何言ってんのこの子。
「お、乙女ゲーム? 悪役令嬢?」
心配になったセシリアは周囲に相談を持ち掛けるが、その渦中にいた第二王子が、
「セシリアよりマリアンヌの方が性格明るくて可愛い」
とか抜かしはじめる。
「いや、あのちょっと」
恋する二人はヒートアップ。思考がめぐりにめぐり、セシリアは義妹に嫉妬し虐めたとして、学園の卒業パーティで断罪されることになった。
「自分の義妹を虐めるなんて、なんて腐った根性だ!」
「お姉様、もうそんな酷いことしないで!」
口々に言葉を連ねる彼らに向かって、セシリアは恐る恐る答えた。
「あの、私と第二王子、婚約してませんよ……?」
ーーーーーーーーーー
暴力的な表現がある話には、念の為※をつけております。
文字数 64,377
最終更新日 2021.11.24
登録日 2021.04.05
10歳のある日、私は気がつきました。
ここは前世で廃プレイヤーと化していた自分がハマっていた恋愛あり、冒険ありのオンラインゲーム『暁の翼』の世界に転生したと。
そしてもうひとつ気づいてしまった。今世(いま)の私はその『暁の翼』で悪役として出てくる、ワガママ王女『セシリア』だと……!
典型的な悪役でなおかつ、ゲーム最大のボスキャラ──ではなく、序盤で召喚されて間もない主人公(ヒロイン)に割とあっさりやられて、国外追放。ゲーム終盤にも一応出てくるものの、敵国側に寝返り、主人公を襲うも、またもやあっさり今度は討伐(魔落ちしていたため)される、ラスボスどころかボスですらない、なんとも中途半端な雑魚キャラだ。
ゲーム通りに殺される未来なんてごめん被る。現状、王である父からは愛されておらず、捨て置かれている『忌み児の王女』扱い。ならこちらから縁を切ってやる!と決意し、城を脱出。前世の知識を活かし、冒険者に。
ところが数年後。ゲームの破滅フラグを回避出来て自由を謳歌していた私だが、なんだかんだあって、ゲームの舞台の学園に通う羽目になってしまった。
悪役に仕立てあげようとするゲームヒロインはいいとして(よくはないけど、想定内だし)。問題なのは何故かヒロインではなく私を口説いてくるわ、構い倒してくるわの攻略対象たちだ。
……………………なんでこうなったんだろう?
ヒロインさん、恋路の邪魔はしないから、放っておいてくれないかな?
そして、攻略対象ども。お前らはヒロインを口説きにいけやぁっ!
これはゲームの世界にモブな悪役として転生してしまった前世は男で、生まれ変わったら性別が変わってて衝撃を受けた少女が、平凡な生活を求めて奮闘する物語。
※R18指定が入りそうな話には☆を入れます。前戲あたりを☆、本番を入れる場合は☆☆を題名の前に追加します。
その手の表現は素人なので、表現がおかしかったらすみません。
※他に書いている小説が煮詰まっているので、気晴らしに書いています。なので、更新は不定期になります。ご了承ください。
※誤字・脱字の確認をしつつ投稿しているのですが、見逃している部分があるようなので、気になった箇所を見つけた方はご意見くださるとありがたいです。
※書籍化について近況ボード更新しました。(3/20付)
文字数 147,507
最終更新日 2019.12.03
登録日 2019.01.20
※ 勢いだけのギャグ ※
戦争の勝利を掴み取ったゼキオン・ゼファール・ゼストは誰もが見惚れる美男子だったが、その苛烈すぎる性格なせいで社交界では嫌厭されていた。
だが一人だけ目をそらすことなく好意を伝えてくる伯爵令嬢リノレア・ルディ・アドルフォが現れて一目で恋に落ちてしまった。
「好き」だととびっきりの笑顔で告白され、相思相愛だと思ったのに彼女には実は婚約者がいて…?
え、もしかして弄ばれた!? そんなの許さない! 初めて可愛いと思える人ができたのに…! それなのに裏切るなんて絶対許さない! 仕返ししてや……あ、ちょ、っとこっちを見るな…。やばい目が合ってしまった…やっぱり可愛い…! って騙されてたまるかぁ!!
初恋に振り回され、暴走し、強烈なツンデレを発動するも犬のように懐いてくる彼女にはまっっったく通じない。
それどころかドストレートな愛情表現に押されてゼギオンの情緒が安定しない!
そうか、こうやって弄ぶ彼女は…いやあの女は稀代の悪女に違いない。
可愛い彼女に騙されない、絆されないようゼギオンはリノレアに復讐することができるのか。
文字数 35,043
最終更新日 2025.05.18
登録日 2025.05.17
♡ 番わせました ♡
❁「第11回BL小説大賞」参加します ❁
本編の改稿、入れ替えは終了しました。
第11回BL小説大賞」参加しておりますのでよろしくお願い致します。
『オメガだからって溺愛したわけじゃないんだよっ』の第二話が変な位置にありましたので修正しました。
m(_ _)m
☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆
結婚って、こんなもんだっけ?
ご機嫌で風呂から上がってきたオレはドアを開けて驚いた。
素っ裸の知らない男がベッドの上にいたからだ。
「やあ。はじめまして。わたしが今日からキミの夫になるルノワールだ」
「あっ、ああ。オレはミカエルだ」
「さぁミカエル。初夜を始めようか」
「……はぁ? 白い結婚じゃなかったのかよ」
「何を言ってるんだキミは。オメガにヤる以外の価値などない」
「そんなわけあるかぁっ!」
裸の股間を蹴り飛ばして始まる、ふたりの物語 ――――。
♪ ―――――――――――――― ♪
登場人物
ミカエル・ランバート伯爵家子息(18歳)
オメガ男子 魔道具作りの天才 魔力も高い
薄茶の髪と瞳 色気のある小悪魔系
オメガとしては大きい身長178センチ
ルノワール・シェリング侯爵(22歳)
アルファ男子 剣術が得意
銀髪青い目 女性っぽい美形
アルファとしては小ぶりで細身な身長182センチ
能力は高いが、女っぽい見た目で損している
※ ゆるゆる設定です
・なんちゃってオメガバース
・異世界なんで魔法使える
・オメガが無双する
・アルファは残念カワイイ(予定)
・保険的ゆるゆるR18
文字数 137,650
最終更新日 2023.12.02
登録日 2022.10.12
――大好き。
決して、叶わない恋だとわかっているけど、夢で想うだけで、幸せです。
と思ってただけなのに、なんで、こんなことに……。
ワケあって、伯爵邸の屋根裏に引き籠るリリアーナは、巷では魔女だと噂されていた。
そんな中、社交界の華と呼ばれる姉とその婚約者である公爵が、晩餐で毒を盛られた。
「犯人はリリアーナ」と誰もが言い、暗殺計画まで持ち上がっている様子。
暗殺を命じられたのは、わたしを冷然と見やる、片想いの相手。
引き籠り歴十二年。誰よりも隠れ暮らすのは得意。見つからないように隠れて逃げ続け、生き延びてみせる! と決意したのも束の間、あっさりと絶体絶命に陥る。
諦めかけたその時、事件が起こり……?
人の顔色伺い過ぎて、謎解き上手になった小心者令嬢と不器用騎士が、途中から両片想いを拗らせてゆくお話です。
暗ーい感じで始まりますが、最後は明るく終わる予定。『ざまぁ』はそれほどありません。
≪第二部≫(第一部のネタバレややあり?)
幼いレイモンドとその両親を乗せた馬車が、夜の森で襲われた。
手をくだしたのは『黒い制服の騎士』で――――――。
一方、幸せいっぱいのロンサール邸では、ウェイン卿とノワゼット公爵、ランブラーとロブ卿までが、ブランシュとわたしを王都から遠ざけようとしているみたい。
何か理由があるの?
どうやら、わたしたち姉妹には秘密にしたいほど不穏な企みが、どこかで進行しているようす。
その黒幕は、毒蛇公爵の異名をとるブルソール国務卿?
それとも、闇社会を牛耳る裏組織?
……いえいえ! わたしのような小娘が首を突っ込むような問題じゃありませんとも。
そんなことは騎士の皆様にお任せして、次の社交シーズンに向けて頑張ろうっと。
目標は、素敵で完璧なウェイン卿の隣に立つにふさわしい淑女になること!
だけど、あら?
わたし、あることに気がついちゃったかも……?
あまあま恋愛×少しファンタジー×コージーミステリーなお話です。
登場人物たち悩み抜いて迷走しますが、明るく完結予定です。
不定期更新とさせていただきます。
文字数 847,007
最終更新日 2022.07.08
登録日 2020.11.24
リディアはアッサリ国に見捨てられた。
癒しの力を持ち、“神に選ばれた宝”と称され筆頭聖女として働いていたリディア。
実態は、貴族に従い、寝る間もなく平民の治療に奔走する毎日で、疲弊して神聖力が衰えたら「使えなくなった」と王太子から見切りをつけられた。
さんざん祈り、癒し、尽くしても、返ってきたのは感謝ではなく搾取だけ。
感情も思考もすり減ったまま、気づけばリディアは、神殿を抜け出していた。
荷物もなく、記憶もおぼろげなまま乗り込んだ馬車の中で深い眠りに落ちる。
次に目覚めたのは、林の中。
焚き火のそばにいたのは、旅人を名乗る青年――ティオルだった。
見知らぬ土地で始まる、小さな再出発。
その出会いは、世界に疲れ果てた聖女の心を、ゆっくりと癒していく。
癒されたら神聖力も復活したので、これからは愛する人たちのために力を使いたい。
そう、再起を誓ったリディアだったが、ティオルを取り巻く権力争いに巻き込まれて……。
リディアの優しさは報われるのか?
流されるまま生きてきた元聖女の、再生の物語。
文字数 31,880
最終更新日 2025.06.14
登録日 2025.05.03
若くして死ぬと異世界転生する…。
まさか自分がそうなるとは思わなかった。
しかしチートはもらえなかった。
特殊な環境に生まれる事もなく、そこそこ大きな街の平民として生まれ、特殊な能力や膨大な魔力を持つことも無かった。
地球で生きた記憶のおかげで人よりは魔法は上手く使えるし特に苦労はしていない。
学校こそ行けなかったが平凡にくらしていた。
ある日、初めて同じ日本の記憶がある人とであった。
なんやかんやありその人の紹介で、異世界に転生、転移した日本人を助ける仕事につくことになりました。
文字数 485,693
最終更新日 2026.03.26
登録日 2017.04.17
妻溺愛伯爵夫攻め×夫大好き売れっ子役者妻受け
傾向: 甘々いちゃいちゃ、無自覚S攻め、誘い受け、開発され済受け、無自覚焦らし、乳首責め、乳首イき、亀頭責め、潮噴き、前立腺責め、トコロテン、快楽堕ち
※これは別ネタの『嫌われ役の公式愛妾ですが夫だけは僕のガチ勢でした』のR18話です。R15に飽き足らず爆誕しました。
〈別ネタ未読の方へ〉
作者名をポチっとして一覧からそちらを読んで(ついでに投票して)頂けたら歓喜ですが、読まなくても「受けは男だけど色々あって女として攻めと結婚してる。2人は何やかんやあって今はただのバカップル」というふざけた設定だけご承知頂ければ大丈夫。
文字数 9,677
最終更新日 2021.11.25
登録日 2021.11.25
【あらすじ】
国の英雄であり大富豪ジャスルの護衛である狼族のソンジュは、ジャスルの側室として迎えられた蝶族のユンファと、婚礼の儀の前夜、ひょんなことから一晩二人きりとなる。
ジャスルはユンファに自らの子を生ませるためにユンファを娶ったものの、外の世界を何も知らずに育てられた初心なユンファは、護衛を務めながらも優しく誠実なソンジュに恋をし、無理にもソンジュに口付ける。――いわくジャスルへと嫁ぐ自分だが、初めての接吻は、慕った人としたかった、と。
しかしソンジュには、その接吻を忘れてくれというユンファ。その健気な思いにソンジュもまた彼に惹かれ、またたく間お互いに恋に落ちた二人は、気持ちのままに「つがい合う」が――?
「…この籠から、二人…共に逃げませぬか」
【注意】
・セリフ内伏せ字無し男女性器淫語表現アリ
・R18表現時「♡喘ぎ」
・男性妊娠、801穴要素アリ
・無理やり等の陵辱、恥辱表現アリ
・モブ受け、攻めモブ(微)表現アリ
・受けの男娼(性奴隷化)展開アリ
・局所殺害シーンなどぼかした流血描写アリ(メイン二人の死はありません)
「ぼくはきみの目をふさぎたい(https://www.alphapolis.co.jp/novel/399380576/816813261)」の前身となったお話のため、一応あの二人の前世という感じです。なお「ぼくきみ」を読んでいなくても全然問題なく読めるはず。
お読みいただいている最中に合わないと感じられましたら、そっと作品を閉じてくださいますようどうぞよろしくお願い申し上げます。
【2026年3月より始まった新制度『未管理著作物裁定制度』における意思表示(念のため)】
非営利・営利を問わず、当作をふくむ当方全作品においてイラスト・作中内文章はもちろん、表紙絵やあらすじ等ふくむ作品の一切の無断利用を禁じます(AI学習等含む)。
文字数 317,354
最終更新日 2024.01.04
登録日 2023.12.17
小さな村に住む16歳の少女、エミリーの前世は、なんともしがないものであった。
公爵令嬢であった彼女は、幼年期、1人の男の子に恋をする。
相手は、同じく公爵家の御子息。
原始の龍の血が流れる、神話時代から続く古い家柄出身の彼。
その血が最も色濃く出た彼は、誰よりも美しかった。
そんな彼に一目ぼれをした彼女は、自分の家の力を最大限に利用して、彼に猛アタックする。
しかし彼はそんな彼女を嫌い、邪険に扱う。
「君と付き合うつもりはない」
「もう二度と、近づかないでくれ」
「鬱陶しい」
そこまで言われてなお、彼女は盲目だった。
ほかの男性には目もくれず、彼だけを追いかけ続けた。
しかし、その恋心を利用した悪しき連中によって、彼女は命を落とすこととなる。
死に際、彼女は我に返った。
どうして、そこまであの人のことが好きだったんだろうか。
そうして生まれ変わった今、恋に盲目過ぎた前世を深く反省し、堅実に生きようと決意する彼女。
そんな彼女の元に、突然「彼」が現れ、こう言った。
「君は俺の番なんだ。俺と共に来てくれ」
……いやあの、急にそんなこと言われても困ります。
文字数 9,938
最終更新日 2023.03.31
登録日 2022.03.26
登山中に足を滑らせて滑落した私。気が付けば何処かの洞窟に倒れていた。……しかも狼の姿となって。うん、なんで?
色々と試していたらなんか魔法みたいな力も使えたし、此処ってもしや異世界!?
……なら、なんで私の目の前を通る人間の手にはスマホがあるんでしょう?
これはなんやかんやあって狼になってしまった私が、気まぐれに人間を助けたりして勝手にワッショイされるお話である。
文字数 74,626
最終更新日 2025.12.27
登録日 2025.08.31
単身赴任中の派遣SE、遊佐尚斗は、ある日目が覚めると森の中に。
直感と感覚で現実世界での人生が終わり異世界に転生したことを知ると、元々異世界ものと呼ばれるジャンルが好きだった尚斗は、それで知り得たことを元に異世界もの定番のチートがあること、若返りしていることが分かり、今度こそ悔いの無いようこの異世界で第二の人生を歩むことを決意。
転生した世界には、尚斗の他にも既に転生、転移、召喚されている人がおり、この世界では総じて『漂流者』と呼ばれていた。
流れ着いたばかりの尚斗は運良くこの世界の人達に受け入れられて、異世界もので憧れていた冒険者としてやっていくことを決める。
そこで3人の獣人の姫達─シータ、マール、アーネと出会い、冒険者パーティーを組む事になったが、何故か事を起こす度周りに異性が増えていき…。
本人の意志とは無関係で勝手にハーレムメンバーとして増えていく異性達(現在31.5人)とあれやこれやありながら冒険者として異世界を過ごしていく日常(稀にエッチとシリアス含む)を綴るお話です。
※横書きベースで書いているので、縦読みにするとおかしな部分もあるかと思いますがご容赦を。
※纏めて書いたものを話数分割しているので、違和感を覚える部分もあるかと思いますがご容赦を(一話4000〜6000文字程度)。
※基本的にのんびりまったり進行です(会話率6割程度)。
※小説家になろう様に同タイトルで投稿しています。
文字数 1,028,143
最終更新日 2021.07.11
登録日 2019.06.27
全8話。
エロとホラーは、相性がイイ。
という訳で、エロホラーに挑戦。
作者がホラー苦手なので、ホラー控えめでエロメイン。
ちょいグロ描写があります。
友達を次々と殺されて追い詰められた受けが、殺人鬼にモブレされます。
腹黒攻めにお清めセックスしてもらって、なんやかんやあってメリーバッドエンドです。
※エロ回には、🔞 をつけます。
文字数 23,366
最終更新日 2026.03.13
登録日 2026.03.06