「よ」の検索結果
全体で102,026件見つかりました。
三男ウデルタの愚行により怒り狂う母メヘンレンド侯爵夫人。寄り添うように怖い笑顔の嫁アーニャ。
それをなだめるのは、強いくせに嫁には弱いメヘンレンド侯爵と長男と次男。
そんな家族に降り注ぐ災難のお話。
『大募集! 王太子妃候補! 貴女が未来の国母かもしれないっ!』外伝1
『大募集! 王太子妃候補! 貴女が未来の国母かもしれないっ!』あらすじ
シエラとの不貞により、ラビオナに婚約破棄された王子メーデル。それに巻き込まれて婚約破棄されたウデルタとノエルダム。
両陛下は、メーデルの新たな婚約者を求人した。約一年かけて様々な試験をして婚約者を決定する。
メーデルの新たな婚約者は……
ゼルアナート王国の面々の様子の外伝として書き始めたのですが、思いの外長くなりそうなので、これだけ単体にいたしました。
文字数 27,453
最終更新日 2021.10.02
登録日 2021.09.19
新たな聖女が現れたため、還俗するために破瓜の儀式を行わなければいけない聖女イレーネ。
相手はろくに顔も知らない若き国王だった。
彼女は教本と媚薬の力を借りて、儀式を完遂しようとするのだが……。
それぞれ孤独の中にいた年上聖女と年下国王が出会い、幸せになるお話です。
※R18シーンがあります。該当回には★をつけています。
※多少の攻守交代(女性優位)がありますので、苦手な方はご注意ください。
文字数 23,761
最終更新日 2026.01.14
登録日 2026.01.14
出会いを求めて王宮庭園へ通い始めた伯爵令嬢ルーシー。 けれど男性との出会いに緊張してしまう彼女にとって、一番の癒やしは庭園にいる猫達だった。
そんなある日、美しいグレー猫が現れて彼女の隣へ来るようになる。
遠慮がちに膝に乗って甘え、近寄る男性を容赦なく威嚇し、まるで独占するように寄り添ってくる猫。
その正体は―― 「猫など、私には関係ない」そう言っていたはずの“冷徹侯爵”と噂されるルカ・バネット侯爵様で……!?
猫好き令嬢×猫になる冷徹侯爵の、じれ甘純愛ファンタジー
表紙をつけた改稿版です。
小説家になろうでも投稿しています。
文字数 9,953
最終更新日 2026.05.15
登録日 2026.03.23
「──お姉様。私、ラインハルト様の子を妊娠しましたの」
突然腹違いの妹、ロージュに言い渡された婚約者との不貞関係。
婚約者のラインハルト様は子供の頃に婚約してから1度も私(ケイ)に手を出したりしなかったが、それは大切にされている訳ではなく「お前は地味すぎて女として見れないから仕方がないだろう」……と。
妹のことだ。
私よりも何もかも優れていないと気が済まないのだろう。妹は伯爵家の次男との婚約が決まっていたがそれを破棄して侯爵家長男のラインハルト様と結婚することになるらしい。
お父様も妹には激甘で「今回のことは水に流してあげなさい。お前は姉なのだから」とのこと。
女としてのプライドを傷つけられ、デキ婚という複雑な形で例えモラハラ気質な相手だとしても婚約者を奪われた私は絶望していた……が。
婚約者破棄が正式に発表されるや否や、侯爵家の子息で有能だと名が知れている騎士様に求婚を受け、何か裏があるのではないかというくらい溺愛されて逆に困ったことに──?
✩︎設定ゆるめです
✩魔法が存在する世界観です
✩サクッと読めるように1話を短めにしています。
★2021年6月19日、ホットランキング4位ランクインしました!皆様のおかげです!ありがとうございます。!
★しっかり長編が読みたい!という方は、【異世界でナース始めました。】も是非お読みください!異世界転移×魔法×恋愛のファンタジー小説です!
★更新がゆっくりめで申し訳ありません。お待ち頂いてる方々にとても感謝しております!いつもありがとうございます!
文字数 125,025
最終更新日 2024.06.10
登録日 2021.06.17
気がつくと俺はゲームの中に転生して仲間と共にダンジョンに潜っていた。
彼女を死なせないためにはどうすればいいのだろう?
特定のゲームはモデルにしてないはずなんだが、何かに影響受けてそうだなぁ。
主人公は実はラスボスの魂に転生してて、弟を乗っ取って身体のところに行こうとしてたけど前世の記憶がよみがえったせいでややこしくなったとかって設定あるけどとりあえず棚上げ。。。
SDカードが妙になったので、いろいろ察してください。……自動でバックアップ取るようにしてたらバックアップ先も消えたよ。設定がおかしいのか?
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/318642259
文字数 3,472
最終更新日 2022.06.25
登録日 2022.06.24
『初心者女装子 孕石かれんの淫乱1週間日記』(リアルタイム)は
『天方摛葫(りこ)の熟女装の日記 深夜の囁き』の意志を次ぎ独立小説化しますので
よろしくお願いします。
それと、私の女装子友たちの日記も公開します。
文字数 57,754
最終更新日 2026.07.06
登録日 2026.01.18
名門・雄幸高校で目立たず生きる一年生、神谷悠真。
クラスでは影が薄く、青春とは無縁の平凡な日々を送っていた。だがある放課後、街で不良に絡まれていた女子生徒を助けたことで、その日常は一変する。救った相手は、学年一の美少女三姉妹として知られる西園寺家の次女・優里だった。さらに家に帰れば、三姉妹の長女・龍華がなぜか当然のように悠真の部屋に入り浸っている。名門令嬢三姉妹に振り回されながら、静かだったはずの悠真の青春は少しずつ騒がしく揺れ始める。
文字数 35,728
最終更新日 2026.03.15
登録日 2026.03.06
自分を捨て新たな人生を歩みたい・・・。来栖紬は、会社を辞め恋人の仙堂吏からも離れ一人海辺の町へと向かう。そこで透き通るような中性的な青年、山部恭輔と出会う。
※誤字、脱字等見つけ次第修正します。読み苦しい点などあるかと思いますが、ご了承ください。
文字数 61,800
最終更新日 2021.02.28
登録日 2021.01.24
若者を対象としたはずの勇者召喚に巻き込まれた中年男・原野 純一郎。
異世界を渡り召喚された者には、世界を生きていく為に特殊スキルが与えられる。
その特殊スキルを持って魔王討伐を王より直々に命じられるも、純一郎の特殊スキルは王も神官も頭を抱える程、異端であった。
温情により魔王討伐を免除され、城からやんわり追い出された純一郎は、冒険者として日銭を稼ぐ日々が続いた。
召喚から二年後、傷付いた小さな魔物が勇者に追われていた。
純一郎は、魔物の為に勇者へ嘘を吐いた。
小さな魔物は、純一郎の使い魔となり、生活を共にする事となる。
そんなある日、ひょんな事から自分の特殊スキルの力を知る事となる。
自分のスキル内容を把握した純一郎だが、王と神官と同じく頭を抱えた。
知ったところで使う事もないと決め付けていた純一郎の元に、勇者が魔王に瀕死の重傷を負わされた事が舞い込んだ。
そして立て続けに、勇者達の国での立場を知る事となる。
共に召喚され、普通の学生だった彼らを多少知っている純一郎は、自分の心の平穏の為、ほんの少しだけでも勇者の手助けとなる為に、魔王討伐を決意する。
特殊スキル『搾精超強化』をフル活用し、純一郎は低レベルのまま魔王に挑む。
文字数 201,116
最終更新日 2023.11.06
登録日 2023.05.13
貴族として、まあ、これで最後だと私は開き直ってでたパーティー。
王家主催だから断れなかったと言う理由もある。
そんなパーティーをぶち壊そうとする輩あり。
はあ?
私にプロポーズ?
アンタ頭大丈夫?
指輪を勝手に通そうとしてもある契約で反発している。
って、それって使用禁止の魔導具『隷属の指輪』じゃん!
このバカ、王太子だけどぶっ飛ばしちゃってもいいよね?
他社でも公開
文字数 9,021
最終更新日 2021.08.30
登録日 2021.08.24
異世界に迷い込んでしまった普通の女子高生だった朱璃も祇国にきて早3年。偶然出会った人たちに助けられ自分の居場所を見つけ出すことが出来た。そしてあたたく支えてくれる人たちの為に、この国の為に恩返しをしたい朱璃が自分に何ができるかと考える。
そんな朱璃の次の目標は「武官になる事」
武修院へ入隊し過保護な保護者たちに見守られながら、あいかわらず無自覚的に問題を起こし、周りを巻き込みながら頑張るシーズン2。
助けてくれた人達は何故かイケメンが多く、モテ期到来!なのだが生きていくことに必死でそれどころではないという残念な娘に成長した朱璃だが(誰のせいかはシーズン1を読んでいただけたら少し分かると思います)今回はちょっぴり春の予感!?
続編遅くなってすみません。待っていて下さった方のご期待に沿えるよう頑張りますが、今回は1週に1話くらいの鈍亀ペースになります。申し訳ありませんがお許し下さい。(事情は近況ボードに少し載せています)
初めましての方。この話だけで分かるように努力しますが拙文の為シーズン1を先に読んでくださることお勧めします。どうぞ宜しくお願いします。
文字数 176,983
最終更新日 2021.05.16
登録日 2020.09.25
「今、なんて仰ったの?お父様……」
「お前は第一王子と婚約することになった。先程、使者が来て手紙を置いていったのだ」
伯爵令嬢のセリーヌには、誰にも言えない秘密があった。それは、素性を隠して占い師をしていること。
ある日、黒マントの怪しい人物から依頼された相性占いをすることに。とある男性と一番相性が良い女性を四人の中から選んでほしいとのことだった。
男性と相性の良い相手がおらず、一番マシな女性を教えると、黒マントの人物は納得して帰っていった。
その数日後、セリーヌは王子との婚約を言い渡されてしまう。
セリーヌは、自分自身のことを王子ロベルトとの相性が一番マシだと占っていたのだった。
「では改めて……ロベルト様、これからよろしくお願いいたしますね」
「あぁ。ところで令嬢、君の名前は何だったかな?」
ロベルトは何に対しても無気力で、セリーヌとは全く相性が合わなかったが、二人で国王から課せられた任務をこなすことになり……。
※他サイトにも掲載中です。
文字数 14,360
最終更新日 2022.03.27
登録日 2022.03.24
前世の記憶があるリチャード殿下。婚約者であるレイチェルの悪事を暴き、婚約破棄を行おうとするが…………。
n番煎じの婚約破棄物ですが、こういう展開もありなんじゃないかなと思い、書いてみました。頭を空にしてお楽しみいただければ幸いです。
R15は保険です。
文字数 4,872
最終更新日 2024.07.05
登録日 2024.07.05
目が覚めると、男たちに組み敷かれていた。
その体は自分のものではなく、ユノスという神子候補の伯爵令息のものだった。
乗り移ったような状態で、自分の記憶とユノスの記憶が混ざるなか、行為が終わるのを待つ。
行為により神子としての力を失ってしまったユノスと同調し、彼を裏切ったものに対する復讐を誓った。
そして、青年に倒れているところを助けられ、彼と共に行動するようになる。
しかし、ユノスの体に乗り移ったことには人知を超える理由があった。
どこかつかみどころのない好青年と伯爵令息に乗り移った少年の、愛に飢える魂と、その救済のお話。
※モブレ、胸糞注意
※ハッピーエンド
※ムーンライトノベルズでも投稿しています
※悪役令息アンソロに寄稿した作品です
文字数 27,743
最終更新日 2023.08.07
登録日 2023.08.05
サッカー部でいじめを受けていた僕は、いじめから守ってくれた先輩への恩返しのため、怪しげな店で魔女を称するお婆さんと取引をする。
一日でいいから可愛い女の子とデートしたいとボヤく先輩の夢を叶えてあげようと、先輩が好きなグラビアアイドルそっくりの姿にしてもらう契約をお婆さんと結んだ僕は、その代償として『断りの言葉』を奪われ、女の子になってから一日の間に先輩の心を奪うことができなければ二度と男には戻れなくなる呪いをかけられる。
翌朝、目が覚めたら本当に女の子になっていた僕は、偶然を装って先輩にコンタクトをとるべく、女の子の姿で町に繰り出す。そこで、僕を待っていたものは……。
* * *
BL寄りの18禁エロ描写中心。女性化した主人公のディープな心理描写を含みます。ふたなり、TS百合の要素は含まれておりません。エロ描写はすべて「女になった元男が、男とセックスする」ものです。
麗chaelさんに作品の雰囲気ぴったりの官能的な表紙絵を描いていただきました。物語中盤のクライマックスへ向かうシーンを描いたものです。
文字数 35,782
最終更新日 2021.09.10
登録日 2021.08.30
勘違いで浮気を疑われ、離婚を言い渡されましたが浮気などしていません。
文字数 819
最終更新日 2022.08.20
登録日 2022.08.20
幼い頃、隣同士で育った一楓と光希。七歳の年の差も、性格の違いも関係なく、兄のように世話を焼く一楓と、素直に甘える光希は日常そのものだった。
しかし、ある夏の事故でその日々は突然途絶え、「必ず迎えに行く」という約束だけが残る。
十五年後、社会人となった光希の前に、若きIT社長となった一楓が現れる。歳月の隔たりとすれ違う感情の中で、二人は奇妙な同居生活を始め、笑いと涙、幼い日の約束が紡ぐ再会の物語を紡いでいく。
泣けるほど愛おしく、笑えるほど温かい、十五年分の「ただいま」と「おかえり」の物語。
本編にはありませんが、番外編にてイチャイチャ予定です。
登場人物
一楓(いぶき)・25歳
・幼少期から光希の世話してきた
王子様風ヘタレ。
・強くて優しいが、光希の前では
空回りする。
• 幼い頃の約束「大きくなったら
迎えに行く」を果たすことが目
標。
光希(みつき)・18歳
• 幼少期に両親を事故で失い施設
で育つ。
• 小さい頃の記憶は曖昧で、一楓
のことはほとんど覚えていない。
• 人に頼るのが苦手で、自立心が
強い。
• 冷静でツッコミ気質。
文字数 33,966
最終更新日 2025.08.30
登録日 2025.08.26
気付けばそこにいたが、大きくなって自分が和×中華風が舞台の小説「隣国の竜王子の愛は甘い。」の中の世界にいることを思い出した月花(つきか)は、許婚の夜(よる)に捨てられてしまう恐怖を抱いた。しかし、竜王子が溺愛するのは……。
(※糖分高め)
文字数 28,703
最終更新日 2017.12.26
登録日 2017.12.13