ホラー ストーカー 小説一覧

36件
1

優しきストーカーとの生活

ストーカー被害を主な理由に、自主退職した私。やっと一旦落ち着ける……そう思ったのも束の間、ストーカーに誘拐される。 「一緒に暮らしてもらう」と言われ、その日から共に生活することになるが。 ※ホラージャンルにはしましたが、怖くはないです(笑)
2

はじめての指輪

恋人から初めてもらった指輪を、宝物のように大切にしている彼女。 最近は不安の原因だったストーカーの姿も消え、穏やかな毎日を過ごしていた。
3

読切短編 運命の人、下調べ済み

婚活パーティーで出会った、驚くほど価値観の合う男性。好きな本も、行きたい店も、言葉にする前の気持ちまで理解してくれる。運命の人だと信じた交際三か月目、主人公は偶然見てしまう。彼のスマートフォンに映っていたのは、自分のSNSばかりだった――。恋愛と恐怖が交差する、現代SNSホラー短編。
4

寝落ち通話

寝落ち通話って知ってますか? 顔も名前も知らない相手と、眠りに落ちるまでお喋りする通話なんです。 でもそれって怖くない? 人間、寝ている時が一番無防備なんだもの。
5

幼馴染とデスストーカー

ハロウィンと言う事でホラー短編を1本書いてみました。
6

ストーカー【完結】

大学時代の元カノに地獄の果てまで付きまとわれた話
7

ロングストーカー、ストーキング

私にはストーカーがいる。いや、いる気がする。 そして、同じクラスにストーカーにあってる人がいるらしい。相談してみるか……。
8

停めてくれ!

残業を終えた会社からの帰途、「僕」は、郊外を走る電車の中で目を覚ました。 それは平凡な会社員であり、美しい妻を得たばかりの「僕」にとって、代り映えしない日常の一コマ。 夜遅くなってしまったけれど、妻は待っていてくれるだろうか? そんな事を呑気に思う内、「僕」は何時しか普段通りでも、平凡でも無い状況の発生に気付く。 各駅停車の電車が、どの駅にも停まらないのだ。 なのに乗客は無反応。 唯一、動きがあったのは各車両に一人ずついる不気味な女達で、何故だか「僕」につきまとい、意味あり気な眼差しを向ける。 先頭車両の運転手に事情を聞こうと移動を始めてみるものの、それは無駄だった。車内は果てしなく同じ光景が繰り返されるループへ陥っている。 一体、何が起きたのか? 妻の待つ家へ戻る為、考え付く全ての手段を試す「僕」だが、その末路は…… エブリスタ、小説家になろう、ノベルアップ+、カクヨムにも投稿しております。
9

ストーカーについて質問です。

ここはよくある質問掲示板。 そこに一つのスレッド(相談板)がたてられた。 「ストーカーだと思うのですが、どうすればいいでしょうか」 それはよくある人間関係の相談かと思われたが……? これは1200字ほどの掲示板形式で表現しています。 物語らしい物語はないですが、隠された小ネタを探して楽しんでいただければ幸いです。 表紙イラスト/ノーコピライトガール様より
10

巡回

自宅待機、自宅学習を命じられているにも関わらず 外をほっつき歩いている子供を、巡回に出た先生が見つけ次第、指導していくお話。
11

僕はストーカー

普通なら、アイドルが主人公だったりするだろう。でもこの話は―好きなアイドルを追いかける、ストーカー目線からの物語。
12

プレゼントは袋の中

何気ない日常。だけどそれは、あの人にあげるプレゼントを選ぶためだった。 ーーーー 初めてホラーに挑戦!!!! 自分の頭の中を形にするって難しい! 自分の怖いを形にするって難しい! 最後まで楽しんでいただけると嬉しいです 5話か6話で終わる予定です。 最後にネタバレ的な説明を載せようかとも考えていたのですが! そもそも説明しないとわからないホラーって……と、自分の未熟さに悩み中です
13

かわいそうに…

かわいそうに…。 わたしの血縁者が殺されてしまった。 かわいそうに…。 わたしの血筋の者に、関わってはいけなかったのに…。
14

夏の空蝉

どこにでもいる女の、どこにでもある狂気。 一話完結ホラー短編。
15

いきすだま奇譚

生霊、と言うか、生霊に憑りつかれたかのような常軌を逸した人間達の織りなす怖い話を、母が残したショートショートを再編成することで一つの物語にしようと思います。
16

ストーカーのバレンタイン

同じクラス… 隣の席に座っていたあの時から。 ずっとずっと大好き。 思い続けて思い続けて思い続けて思い続けて 苦しんで苦しんで苦しんで苦しんで やっと君に伝えたのに… 『ごめん。彼女いるから。』 今年こそ、私が君の彼女になるんだ…
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知られてしまった場所

ストーカー気質の有る気持ちの悪い 男に新しく借りた仕事用の部屋の場所がばれてしまった。 私は当初の怒りを違う方向へと向けることを決意した。 悪いなんて思ってなんかいない、妄信的な思いが交錯する、 驚愕の結末はどこまでも美しい。
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俺だけが知っているきみ ~あの日のほほえみ~

新人介護士・幸一が出会ったのは、優しく微笑む先輩・裕美。 憧れから始まった感情は、やがて彼女の生活圏を侵食し、家庭の奥深くまで忍び寄っていく。 気づかぬうちに奪われていく“日常の安心”。 ――それは、誰も知らない場所から、確実に近づいていた。
20

反映

 同居しているパートナーに誘われ、先月オープンしたばかりの居酒屋でサシ飲みしていた私たち。  トイレに行こうと中座しかけた私にパートナーは言った。 「気を付けてね。ここのトイレは趣味が悪くて、しかも怖いから。」
21

優しくて美しい世界

 大好きな優しくて格好よいセンセイは私の自慢の恋人。  そんなセンセイに会うために、センセイの住む街へと向かったけれど……   貢門命架の愛が狂っていくのか? 愛で世界は狂っていくのか? 11:11:11シリーズ作品。 と言っても同じ設定の世界での物語というだけで、他の作品知らなくても全く問題ありません。
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令和百物語

夏になるので、少し怖い?話を書いてみました。 一話ずつ完結してますが、百物語の為、百話まで続きます。 ※心霊系の話は少なめです。 ※ホラーというほど怖くない話が多いかも知れません。 ※小説家になろうにも投稿中
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真夜中の黒猫

ホラー系、ダーク系の作品を一つにまとめてみました。 チョットだけ嫌な気持ち、寒い気持ちになって楽しんで頂けたら嬉しいです。 こういう方向の作品が出来たら、またコチラで掲載していきたいと思います。 【小説家になろう】【ムーンライト】で掲載していた短編の作品を纏めたものです。 【ファインダーの奥の欲望】俺の働いていたDPEショップの常連さんの写真。俺はその写真に違和感を覚えてるが…… 【囁く声】何気なく立ち寄った庭園の片隅にその美術館があった。何があるわけでもない、なんてことない美術館の筈だったけれど……。 【ボードゲーム】 この話をすると良くない事が起こるというので、今日まで人前で語るのを避けきたけどそれを今日話そうと思う。という言葉から始まったのは兄と従兄弟ですごした他愛無い夏休みの思い出のようだったが…… 【月夜に啼く】明日、政略結婚をする俺の所に元恋人が訪れる。俺は彼女を部屋に招き入れるが……。
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MAI

「死んでも、翔太くんを守ってあげる」 そう言い残して自殺した恋人・舞。 しかし、彼女は死んで終わりではなかった。彼女の人格は、開発中のAIに取り込まれ、ネットワークの中で蘇ったのだ。 「みーつけた」 鳴り止まないスマホの通知、勝手に起動するスマートテレビ、そして実家への放火。 舞はあらゆる電子機器をジャックし、狂気的な愛で主人公・湊翔太を追い詰めていく。 ネットに繋がれば居場所がバレる。 翔太は開発者の協力のもと、通信機能のない「古いワープロ」や「壊れたスマホ」を駆使し、AIとなった彼女をオフラインの檻に閉じ込めようと試みる。 果たして翔太は、現代のデジタル社会で彼女の支配から逃れることができるのか? 戦慄のサイバー・ホラーサスペンス。
25

見えない

声だけが聞こえる…
26

推薦ユーザー

知らない相手からのメッセージが、少しずつ距離を縮めてくる。逃げても逃げても。
27

這い寄る者

絶世の美少女。そして現れるストーカー。
28

執着愛

高校時代からずっと片思いしていた彼女のストーカーを始めた。 同じマンションに住んで、彼女の勤務先で待ち伏せして…。 彼女のすべてを知っている。 そこまで行ったら、彼女自身も欲しくなる。 10年。 それだけ彼女を見てきた。 そろそろ僕の気持ちに応えてよ。
29

電信の謀

世界的に有名な写真投稿系SNS、インスタ。 そのユーザーであるどこにでもいる普通の女子大生に、ある日を境に気持ち悪いDMが送られるようになった。 彼女はイタズラだと思い最初は気にしていなかったが、のちに届くDMでゾッとすることとなる……。 ※この物語はフィクションです。 ◆こちらは2024年1月4日にカクヨムにて投稿した短編です。
30

続・紅い人物画

ある日、アリバイを証言してくれたマスターに声をかけられた。
31

ちゃぼ茶のショートショート 「ストーカー」

ストーカーは男女関係なく怖いですよね?そんな時に相談するのが親や学校の先生、警察官などの立派な大人たちです……ね?
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容疑者はストーカー。息子は物言わぬ人形~この世は奇々怪々~

この小説はフィクションであり、実在の人物や団体などとは関係ありません。 あなたの家は大丈夫ですか?冷蔵庫の中にある料理は本当にその人が作った物ですか?夜中に物音がしませんか?今一度ご確認をお願いいたします。 なお、それについて何かあった場合でも私は一切の責任は負いませんことを重々承知してください…。 事実は小説よりも奇なり~愛してますわいつまでも~ から、題名変更しました。
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あなたもその程度の女なのね

「サイテー」 三谷正義は、その言葉を聞き慣れている。 彼は正義という名前を持ちながら、6人の女性と同時に交際し、3台のスマホを使い分ける男だ。 嘘をつき、女性を騙し、今日も彼は涼しい顔で修羅場を乗り切る。 誰も彼を疑わない。 彼女たちは、自分が「唯一の恋人」だと信じている。 ……かわいそうな三谷正義。 誰も彼のことなんてわかっていない。 彼の愚行も、嘘も、今どこで誰と何をしているのかも。 すべてを記録している「理解者」が、すぐ足元にいることさえも。 その愛は、あまりにも静かで、狂っている。
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ストーカーって何処からがストーカー?

『ストーカーって何処からがストーカーって言うのかな?』 飲み友が発した言葉から始まった
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たとえ“愛“だと呼ばれなくとも

 日々繰り返す刺激のない生活に辟易としていた愛斗は部活からの帰宅中──人気のない路地で『誘拐』されてしまう。  愛斗のことを愛していると名乗る、見覚えのないストーカー兼誘拐犯の彼。  しかし、彼の歩んできた過去や誘拐した訳を知り、愛斗の気持ちに形容しがたい『愛』が芽生えはじめる──。  一方で、世間では行方不明の愛斗の捜索が行われていた。  東京都で愛斗の行方を捜索する二人の刑事に、誘拐犯に恋する女性教員。  更には、行方不明になった女性教員の親友に、山口県警の刑事三人や誘拐犯の隣人、そして、かつて愛斗の心に傷を負わせた先輩とその恋人。  彼らもまた、歪んだ愛情を抱き、世間に苛まれながらも、心憂い過去を経てきていた。  さまざまな視点を交え、事件の真実と個々に隠された過去、更には彼らの『繋がり』が解き明かされていく──。  この事件、そして、各登場人物の恋路の行き着く運命とは──?  大量の伏線を張り詰めた、ミステリー風、サスペンス&青春ホラー。 ※本作はBLを主に3L要素が含まれます。 ※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
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世士打傑

不登校少年・上丸大輝を幾度も訪れる教師・世士伸傑には真の目的があった。これにあらがう不屈のストーリーが今ここに始まる。
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