ファンタジー 公爵令嬢 小説一覧
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48件
1
【完結】兄の代わりなら、お断りです
バカにしてるよね?って話。
文字数 6,380
最終更新日 2026.07.14
登録日 2026.07.14
2
愚息と体が入れ替わった王ですが、どうやら我が国は崩壊寸前らしい
「あのアホ息子めが……! わしの身体で何をしておる!!」
名君と名高い国王アルベルトは、目が覚めると放蕩息子の王太子・アデルの身体になっていた !
一方、王の身体を手に入れた愚息アデルは、好き勝手な勅令を連発して国を崩壊の危機に陥れていく 。
このままでは国が滅ぶ!
アルベルトは「中身は賢王、見た目は軽薄な愚息」という歪な状態で立ち上がる 。
アデルが見捨てていた優秀な婚約者エレノアや王妃を味方につけ、放置された極秘書類の処理、隣国との外交問題、暗躍する第二王子の陰謀に挑むアルベルト 。
暴走する『自分の身体』を止め、元の姿に戻ることはできるのか!?
愚息のフリをした賢王が繰り広げる、痛快・宮廷立て直しファンタジー!
感想数 2
文字数 146,971
最終更新日 2026.09.07
登録日 2026.07.29
3
【完結】学園では平等、されど責任は平等ならず
ほんと、そう。
文字数 4,216
最終更新日 2026.07.08
登録日 2026.07.08
4
先手必勝
感想数 4
文字数 2,409
最終更新日 2026.08.10
登録日 2026.08.10
5
悪役令嬢、休職致します
そのキツい目つきと高飛車な言動から悪役令嬢として中傷されるサーシャ・ツンドール公爵令嬢。王太子殿下の婚約者候補として、他の婚約者候補の妨害をするように父に言われて、実行しているのも一因だろう。
しかし、ある日突然身体が動かなくなり、母のいる領地で療養することに。
作中、主人公が精神を病む描写があります。ご注意ください。
作品内に登場する医療行為や病気、治療などは創作です。作者は医療従事者ではありません。実際の症状や治療に関する判断は、必ず医師など専門家にご相談ください。
感想数 8
文字数 9,871
最終更新日 2025.11.27
登録日 2025.11.27
6
転生したら男爵令嬢でした
王太子を誑かす悪役の男爵令嬢に転生してしまったOL・中野希。このままでは処刑確定!現代の事務スキルと個性豊かな家族を武器に、修羅場をくぐり抜けるドタバタ転生コメディ。AIに書かせてみた第30弾記念作は、再びまともな男爵家の物語。
感想数 2
文字数 32,903
最終更新日 2026.08.20
登録日 2026.08.20
7
おこりんぼ聖女を召喚したら
私は怒っている。三年前にいきなりこの世界に聖女として召喚されて、魔王を封印しろと言われて、王太子と結婚させられて。そして今、子供が出来ないから公爵令嬢を側妃に迎えろ? ふざけんな!
※残酷描写があるのでR15です。
文字数 4,313
最終更新日 2026.05.03
登録日 2026.05.03
8
【完結】不協和音を奏で続ける二人の関係
留学から戻られた王太子からの突然の婚約破棄宣言をされた公爵令嬢。王太子は婚約者の悪事を告発する始末。賄賂?不正?一体何のことなのか周囲も理解できずに途方にくれる。冤罪だと静かに諭す公爵令嬢と激昂する王太子。相反する二人の仲は実は出会った当初からのものだった。王弟を父に帝国皇女を母に持つ血統書付きの公爵令嬢と成り上がりの側妃を母に持つ王太子。貴族然とした計算高く浪費家の婚約者と嫌悪する王太子は公爵令嬢の価値を理解できなかった。それは八年前も今も同じ。二人は互いに理解できない。何故そうなってしまったのか。婚約が白紙となった時、どのような結末がまっているのかは誰にも分からない。
感想数 76
文字数 104,090
最終更新日 2023.09.21
登録日 2023.04.02
9
理外令嬢 ~転生「してない」公爵令嬢ですが、魔力は無くても知識と知恵で生き抜きます~
私はフランソワ、シャルロイド公爵家の娘よ。
この剣と魔法の世界、アリア皇国の王立学院に入学したのだけれど…。
私ってば、公爵令嬢のくせに魔法が使えないのよね。
おかげで侯爵令嬢で同級生のアシュレイに嫌味ばっかり言われてさ、もう嫌になっちゃう。
でも大丈夫。
私にはチート技術、『科学』があるから!
魔法が何だっていうの、科学の力で魔法なんか解明しちゃうんだから!
なんて思っていたんだけど。
目の前に現れた、魔力9999、属性不明のホントのチート、黒髪のシオンが現れたの。
丁度毎年恒例の王立学院魔法大会があるから、そこでデータを取らせてもらうわ!
ライバルは学院最強の魔導士、アシュレイの兄でレクターのギリアム。
でもねぇ。
こういうお話ってトラブルがつきものなのよね…。
なんて! 第一章はちゃんと『学園モノ』なのだけれど、第二章はなぜか冒険ものになったわ。
だって、私の研究を完成させるのに、フィヨルド王国(外国よ)にある『蛍石』が必要なのだもの!
私の夏休み、ぜーんぶ冒険で消えてしまったわ。
こういう夏休みも楽しいわよね。
問題は…北極圏って夏場でもとんでもなく寒い、って事かしら…。
※この作品は『小説家になろう』および『カクヨム』でも連載しています
感想数 0
文字数 529,402
最終更新日 2026.07.29
登録日 2026.02.23
10
欠席魔の公爵令嬢、冤罪断罪も欠席す 〜メイリーン戦記〜
王太子との婚約――それは、彼に恋したからでも、権力のためでもなかった。
魔王乱立の時代。
王も公爵も外征に出ている王都で、公爵令嬢メイリーンは“地味な婚約者”として王城に現れる。
だが、王太子は初顔合わせに現れなかった。
にもかかわらず、記録に残ったのは「公爵令嬢の欠席」。
抗議はしない。
訂正もしない。
ただ一つ、欠席という事実だけを積み上げていく。
――それが、誰にとっての不合格なのか。
まだ、誰も気づいていない。
欠席から始まる、静かなるファンタジー戦記。
文字数 34,389
最終更新日 2026.01.16
登録日 2026.01.01
11
虐殺者の称号を持つ戦士が元公爵令嬢に雇われました
【虐殺者《スレイヤー》】の汚名を着せられた王国戦士エリクと、
【才姫《プリンセス》】と帝国内で謳われる公爵令嬢アリア。
互いに理由は違いながらも国から追われた先で出会い、
戦士エリクはアリアの護衛として雇われる事となった。
そして安寧の地を求めて二人で旅を繰り広げる。
暴走気味の前向き美少女アリアに振り回される戦士エリクと、
不器用で愚直なエリクに呆れながらも付き合う元公爵令嬢アリア。
凸凹コンビが織り成し紡ぐ異世界を巡るファンタジー作品です。
感想数 12
文字数 5,319,944
最終更新日 2024.01.07
登録日 2019.02.26
12
【短編】冤罪が判明した令嬢は
王太子エルシドの婚約者として有名な公爵令嬢ジュスティーヌ。彼女はある日王太子の姉シルヴィアに冤罪で陥れられた。彼女と二人きりのお茶会、その密室空間の中でシルヴィアは突然フォークで自らを傷つけたのだ。そしてそれをジュスティーヌにやられたと大騒ぎした。ろくな調査もされず自白を強要されたジュスティーヌは実家に幽閉されることになった。彼女を公爵家の恥晒しと憎む父によって地下牢に監禁され暴行を受ける日々。しかしそれは二年後終わりを告げる、第一王女シルヴィアが嘘だと自白したのだ。けれど彼女はジュスティーヌがそれを知る頃には亡くなっていた。王家は醜聞を上書きする為再度ジュスティーヌを王太子の婚約者へ強引に戻す。
そして一年後、王太子とジュスティーヌの結婚式が盛大に行われた。
感想数 4
文字数 7,453
最終更新日 2024.11.11
登録日 2024.11.11
13
婚約破棄?とっくにしてますけど笑
ウクリナ王国の公爵令嬢アリア・ラミーリアの婚約者は、見た目完璧、中身最悪の第2王子エディヤ・ウクリナである。彼の10人目の愛人は最近男爵になったマリハス家の令嬢ディアナだ。
さて、そろそろ婚約破棄をしましょうか。
感想数 11
文字数 12,412
最終更新日 2022.01.28
登録日 2022.01.23
14
冤罪で断罪されたら、魔王の娘に生まれ変わりました〜今度はやりたい放題します
王国の公爵令嬢として、王太子殿下の婚約者として、私なりに頑張っていたつもりでした。
それなのに、聖女とやらに公爵令嬢の座も婚約者の座も奪われて、冤罪で処刑されました。
死んだはずの私が目覚めたのは・・・
感想数 36
文字数 59,863
最終更新日 2023.03.30
登録日 2023.01.30
15
【本編完結】公爵令嬢は転生者で薔薇魔女ですが、普通に恋がしたいのです
【後半からダークファンタジー要素が増します(残酷な表現も有り)のでご注意ください】現代日本から剣と魔法の異世界に転生した、公爵令嬢のレオナ。
四歳で元地味喪女平凡OLであった前世の記憶を思い出した彼女は、絶大な魔力で世界を恐怖に陥れた『薔薇魔女』と同じ、この世界唯一の深紅の瞳を持っていた。
14歳で王立学院に入学し、普通に恋愛がしたい!と奮闘するも、他国の陰謀、皇帝や王子からの求婚、神々をも巻き込んだバトル、世界滅亡の危機など、とてもじゃないけど恋愛なんてできっこない!な状況で……果たしてレオナは『普通の恋』ができるのか!?
仲間たちとの絆を作りながら数々の困難を乗り越えていく、『薔薇魔女』の歴史を塗り替えた彼女の生きる道。どうぞ一緒に応援してください!
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【第3回 一二三書房WEB小説大賞1次選考通過】
初執筆&初投稿作品です。
★総集編は160話の後の書き下ろしです
ブクマ、感想頂きありがとうございます!執筆の糧です。大変嬉しいです!
小説家になろう様、カクヨム様にも掲載中。
HOTランキング3位ありがとうございましたm(_ _)m
感想数 44
文字数 1,104,451
最終更新日 2023.05.26
登録日 2022.05.18
16
ある、王子に婚約破棄されたけれど隣国の皇子に溺愛された公爵令嬢の話
タイトルどおりの話です。
奇跡の力を操ったと伝わる古の大神官を始祖にもつ、ヴィオレ一族。
始祖の血脈の証とされる、珍しい紫色の瞳を持つヴィオレ公爵令嬢ソレイユは、王太子アルベールから婚約破棄を宣言される。
アルベールの隣には、平民だが、同じ紫色の瞳を持つヴィオレ一族の遠縁の侍女、ルナの姿が……。
※タイトルどおりの話です。
※直截的なシーンはありませんが、匂わす台詞が多々あるので、R15に設定しています。苦手な方は、ご注意ください。
感想数 0
文字数 25,355
最終更新日 2026.07.10
登録日 2026.07.06
17
公爵令嬢フラワーは弟嫁を許さないーー弟嫁に濡れ衣を着せられて王子との結婚を乗っ取られ、弟嫁実家の養女にまで身分堕ち!家族諸共、許せません!
〈鉱石の国〉と称されるバタフ王国に、変わり者の美貌公爵令嬢フラワーがいました。
すべての季節の花を一緒に咲かせる不思議な力を持っていながら、病弱ゆえに縁談が舞い込まず、ほとんど自室にこもり切り。
それゆえ〈呪われの花姫〉と呼ばれていました。
そんな彼女に長年仕えてきた侍女が暇をもらい、代わりに弟嫁が介護係になりました。
その途端、地獄の生活が始まったのです。
外面の良い弟嫁によって、大好きなお花を捨てられ、殴ったり蹴ったりの暴行を受け、自分用の食事まで勝手に食べられてしまったのです。
さらにフラワー公爵令嬢が王子様から求婚されたと知るや否や、弟嫁が陰謀を企み、フラワー嬢が様々な罪を犯したと濡れ衣を着せられてしまったのです。
挙句、王子との縁談を乗っ取られ、ついには弟嫁の実家の養女にされ、平民降下させられてしまいました。
許せないーー!
弟嫁、そして彼女の言いなりになった父親も弟も、その他諸々、みんな痛い目を見るが良いわ!
※ざまぁ系のストーリーです。
※他サイトでも掲載しています。
感想数 0
文字数 30,858
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.04.29
18
滅国の悪役令嬢チチェローネ 突然、冤罪で断罪イベントを喰らい、王太子は婚約破棄を宣言!許せない。大悪魔を召喚して、国ごと滅ぼしてやる!
卒業式直後の舞踏会において、私、チチェローネ・サットヴァ公爵令嬢は、婚約者のオネスト・ランブルト王太子によって、いきなり婚約破棄を宣言されてしまった。
しかも、平民あがりのリリアーナ嬢に対して、私が主導して嫌がらせをし、暴漢を雇って襲い、毒殺を試みたなどの「告発」を、学友の令嬢方や馴染みの侍女、実の弟、宰相や騎士団長の子息たちからされてしまったのだ。
さらには、執事や教師、修道女からも、私がカンニングした、生徒会の募金を着服した、動物を虐殺し、黒ミサによる悪魔崇拝を行なったなど、まったく身に覚えのない嫌疑をかけられ、私は投獄されてしまった。
婚約者や家族、友人、顔馴染みの者たちから、よってたかって私は濡れ衣を着せられたのだ。
しかも、両親も国王夫妻も、王太子の主張ばかりを鵜呑みにして、私に死刑判決を下す始末。
冗談じゃない。許すものか!
こうなったら大悪魔を召喚して、すべてをひっくり返し、国ごと滅ぼしてやる!
〈聖なる怒り〉によって、稀代の悪役令嬢となったチチェローネ嬢による、滅国に至る復讐劇が、今、始まる!
※ざまぁ系のストーリーです。
※「小説家になろう」ではホラー作品、「カクヨム」では異世界ファンタジー作品として掲載しています。
感想数 1
文字数 173,541
最終更新日 2025.07.23
登録日 2025.07.01
19
ある、婚約破棄された公爵令嬢の記憶
第二王子に婚約破棄された、ダルトン公爵令嬢ディアナ。
『リナ』という名の別世界の平民だった『前世』を思い出した彼女は、この先の処刑を回避するため、第二王子が愛する聖女の不正を告発するため、手に入れた証拠を、かつての恋敵である男爵令嬢クロエに託したが…………。
※薬物表現があるので、念のためR15にしています。苦手な方はご注意ください。
感想数 0
文字数 19,446
最終更新日 2023.02.22
登録日 2023.02.22
20
レティシアお嬢様、今日もやらかす 〜見習い天才魔術師と愛のお仕置き〜
グラシエル公爵家の七歳になる長女、レティシアは自他ともに認める天才魔術師!
けれど、その天才肌ゆえか、好奇心の赴くままに魔法を使い、毎日どこかで大騒動を巻き起こしてばかり。
そんなレティシアお嬢様を、冷静かつ完璧に支えるのが、ハウスキーパーのエリィだ。
彼女の任務は、お嬢様の身の回りの世話から、貴族としての教育まで多岐にわたる。
そして、レティシアが「やらかした」時には、「愛のお仕置き」で、その無邪気な暴走をピシャリと正す。
これは、自称?天才魔術師レティシアの成長と、彼女を温かく、そして厳しく見守る完璧なハウスキーパー・エリィの深い愛の物語。
はちゃめちゃだけどどこか憎めないお嬢様と、すべてを見通すエリィの絆が織りなす、笑いあり、涙あり、そしてちょっぴりドキドキの日常を覗いてみませんか?
感想数 0
文字数 21,940
最終更新日 2025.08.08
登録日 2025.05.21
21
ある、礼儀作法のなっていない令嬢ではなく上品な公爵令嬢を選んだ王子の話
ベリー王国のラズ王子は、二人の令嬢のどちらか一人を妃に選ぶよう、国王に命じられる。
一人は気品も教養も申し分ない、美しい公爵令嬢、フランボワーズ。
もう一人は明朗快活で、幼い頃のラズ王子の初恋の相手だった辺境伯令嬢、ジューン。
みな、ラズ王子はジューン嬢を選ぶと予想する。
しかし再会してみると、ジューンはいまだに作法も身についておらず、ラズの側近の子息達とも妙に親し気で…………?
※怪我描写があるので、念のためR15設定にしています。
感想数 0
文字数 8,739
最終更新日 2026.07.01
登録日 2026.07.01
22
黄泉帰りの妃 愛されない平民妃は離婚を決める
王太子ルドルフに見初められ、母の治療と引き換えに王宮に来た、田舎娘のジェラルディン。
貴族たちには冷遇され、王太子妃教育も厳しく、ルドルフにはすでに正式な婚約者パトリシアさえいた。
ジェラルディンの辞退も聞かずに強引に結婚したルドルフは、すぐに心変わりして「君を愛するつもりはない」「本当に愛していたのはパトリシアだった」と言い出す。
ルドルフの変心と母の死に絶望して死を選んだジェラルディンは、不思議な貴婦人の命令のもと、神の『加護』と『美』を得て黄泉帰り――――復活の奇跡を果たし、貴族たちからは一転、『奇跡の妃』ともてはやされはじめて、ルドルフも「やりなおしたい」と言い出す。
ルドルフとの離婚を決意するジェラルディンだったが、貴婦人からの命令を果たす中、彼の急激な心変わりに関わる陰謀も明らかに――――
※体罰などの暴力表現があるため、R15に設定しています。
※前半は主人公がつらい目に遭うシーンが多いので、苦手な方はご注意ください。
感想数 4
文字数 155,393
最終更新日 2025.12.28
登録日 2025.12.05
23
婚約破棄されたので、論破して旅に出させて頂きます!
婚約破棄された公爵令嬢。
令嬢の名はローザリン・ダリア・フォールトア。
婚約破棄をした男は、この国の第一王子である、アレクサンドル・ピアニー・サラティア。
なんでも好きな人ができ、その人を私がいじめたのだという。
はぁ?何をふざけたことをおっしゃられますの?
たたき潰してさしあげますわ!
そして、その後は冒険者になっていろんな国へ旅に出させて頂きます!
※恋愛要素、ざまぁ?、冒険要素あります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
文章力が、無いのでくどくて、おかしいところが多いかもしれません( ̄▽ ̄;)
ご注意ください。m(_ _)m
感想数 23
文字数 64,972
最終更新日 2019.02.26
登録日 2017.07.30
24
「ずっと意地悪していたのは、あなたがヒロインでわたくしが悪役令嬢だったからなの、ごめんなさい」と言われました、知るか。
「ずっと意地悪していたのは、あなたがヒロインで、わたくしが悪役令嬢だったからなの、ごめんなさい!」
魔法学園の平民の特待生エリカは突然、公爵令嬢のルシアナに謝られる。
ルシアナは「実は、わたくしには前世の記憶があって…………」と、なにやら怪しげな話をはじめてきたが、エリカの反応は…………?
※軽いですが、いじめ描写があるので一応R15設定にしてあります。
感想数 0
文字数 16,394
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.07.08
25
diceをふるのは公爵令嬢でも国王陛下でもなく
ブリューテ興国の暦にして、613年のその年、ブリューテ興国王太子であった第一王子、レクスィ・リヒト・ブリューテが、国王陛下主催の舞踏会で自身の婚約者であったフェアシュタ・ヴェステン公爵令嬢との婚約を破棄。その妹であるユリア・ヴェステン公爵令嬢との新たなる婚約を発表した。
兄を慕い、婚約者であったはずのフェアシュタ令嬢とともに未来を歩んでくれると信じ、夢見ていた第二王子である弟、ヴォールの目の前で。
後のブリューテの歴史書に、「神王」の異名を授かった一人の偉大な王がいる。
その王の名は、ヴォール・リヒト・ブリューテ。
その「神王」を傍らにて寄り添い、支え続けた賢妃の名はフェアシュタ王妃。
後にブリューテ国に住まう子供達の寝物語に登場する愚の存在、レクスィとユリア。
これはブリューテ国「神王」が誕生した、あまり知られることはない始まりの物語。
「神王」と賢妃の傍らに在り続けた、赫きダイスの伽語り。
※主人公が性格に難ありという簡素な言葉ではすまないと思います。お気を付けください。
文字数 108,646
最終更新日 2016.11.12
登録日 2016.11.12
26
聖なる乙女の××
私は自分の名前に絶望していた――公爵令嬢プリムローズ・フリティラリア、それは前世でプレイしたゲーム『聖なる乙女の学園』に登場する攻略キャラのひとりだ。
マルチエンディングを採用したこのゲームには「魔王討伐」エンドや「世界征服」エンドのような不穏な結末が存在する。恋愛育成ゲームなのに、どうして魔王が現れたり主人公が世界征服を思い立ったりするのか……。
だが文句を言ったところで現実は変わらない。今の私は間違いなくプリムローズなのだ。
必ず不穏なエンドになるとは限らないが、警戒はしておくべき――そんなわけで私は、従者のデイジーを巻き込んで修行を開始した。魔王討伐や世界征服に参加する気はまったくないが、乱世になるなら相応の実力がないと生き残れない。
ところが、なぜか女王陛下は主人公じゃなくて私に魔王討伐しろと言ってくる!
おまけに学園で出会った主人公組は『聖なる乙女の騎士』という学園ファンタジーバトル漫画の世界だと主張! そればかりか信じていた従者のデイジーまで、『聖なる乙女の英雄』というRPGだとか言い出して……!
カクヨムで2023年4月30日から6月19日にかけて投稿した小説です。カクヨムでは完結済み。
小説家になろう、ノベルアップ+、NOVEL DAYSでも掲載。表紙画像はAIイラスト。
感想数 0
文字数 192,687
最終更新日 2025.06.14
登録日 2025.04.04
27
聖女の幼馴染が勇者パーティに入ってしまったため、一人になった俺は世間で言われる底辺職業【預言者】で無双する。
15歳になると、職業を与えられる。
この職業によって今後の未来が決まると言ってもいい。
そんな世界に暮らす主人公---クリス・ペテロは幼馴染---アメリア・スミスと一緒に冒険者になることを夢見て努力してきた。
アメリアは聖女に選ばれ、俺は預言者という底辺職業。そこでアメリアには見放され、冒険者でやっていけないと悟り絶望していた。俺は職業で預言者になったので一応は期待を持たずに預言の魔法を使ってみる。するとクリスの頭にノエルと言う神が話しかけてきた。
{あなたはどの未来がみたいですか?}
この一言で主人公の未来が変わっていく。
エルフの仲間ができたり、公爵令嬢の仲間ができたり普通の日常生活から変わっていく。
感想数 4
文字数 115,651
最終更新日 2021.02.21
登録日 2020.08.29
28
公爵令嬢の二周目はハードダイモード
大陸の半分を領地に持つルーン公爵家次女のミリ・ルーンは生まれ持った権力を笠に着て好き勝手に生きていた。しかし長女が王族派に付きクーデターを起こし捕まってしまう。数年間の拷問と強姦を経て、今この瞬間に処刑されんとしたときに行方不明だった三女が助けに来た。彼女に魔法を掛けられ、気が付けばクーデターが起こる2年前に記憶のみを引き継いで戻っていた。どうしてクーデターが起こったのか、どうして自分はあんな目に遭ったのか、彼女は真実を知る為に二周目の人生を歩む。
感想数 0
文字数 1,071
最終更新日 2021.10.16
登録日 2021.10.16
29
追放鍛治師の成り上がり〜ゴミスキル『研磨』で人もスキルも性能アップ〜家に戻れ?無能な実家に興味はありません
【研磨は剣だけですか? いいえ、人にもできます】
鍛冶師一族に生まれたライルだったが、『研磨』スキルを得てしまった。
そのせいで、鍛治師としての能力を否定され全てを失い、追放された。
だが、彼は諦めなかった。鍛冶師になる夢を。
『研磨』スキルは言葉通りのものだ。しかし、研磨された武具は一流品へと生まれ変わらせてしまう力があった。
そして、スキルの隠された力も現れることに……。
紆余曲折を経て、ライルは王国主催の鍛冶師コンテストに参加することを決意する。
そのために鍛冶師としての能力を高めなければならない。
そして、彼がしたことは……。
さらに、ライルを追放した鍛治一族にも悲劇が巻き起こる。
他サイトにも掲載中
感想数 9
文字数 165,101
最終更新日 2023.02.05
登録日 2023.01.27
30
蒼星伝 ~マッチ売りの男の娘はチート改造され、片翼の天使と成り果て、地上に舞い降りる剣と化す~
|神代《かみよ》の時代から、創造主:Y.O.N.Nと悪魔の統括者であるハイヨル混沌は激しい戦いを繰り返してきた。
その両者の戦いの余波を受けて、惑星:ジ・アースは4つに分かたれてしまう。
それから、さらに途方もない年月が経つ。
復活を果たしたハイヨル混沌は今度こそ、創造主;Y.O.N.Nとの決着をつけるためにも、惑星:ジ・アースを完全に暗黒の世界へと変えようとする。
ハイヨル混沌の支配を跳ね返すためにも、創造主:Y.O.N.Nのパートナーとも呼べる天界の主である星皇が天使軍団を率い、ハイヨル混沌軍団との戦いを始める。
しかし、ハイヨル混沌軍団は地上界を闇の世界に堕とすだけでなく、星皇の妻の命を狙う。
その計画を妨害するためにも星皇は自分の妾(男の娘)を妻の下へと派遣する。
幾星霜もの間、続いた創造主:Y.O.N.Nとハイヨル混沌との戦いに終止符を打つキーマンとなる星皇の妻と妾(男の娘)は互いの手を取り合う。
時にはぶつかり合い、地獄と化していく地上界で懸命に戦い、やがて、その命の炎を燃やし尽くす……。
彼女達の命の輝きを見た地上界の住人たちは、彼女たちの戦いの軌跡と生き様を『蒼星伝』として語り継ぐことになる。
感想数 0
文字数 211,713
最終更新日 2021.05.05
登録日 2021.03.11
31
最強無敵の魔道王と最強無敵の騎士王、そして私の物語
これはある伝説の続きの物語。
その物語はダース王国随一の公爵家、ラーハ公爵家、その公爵家の一人娘であり、我儘すぎて王太子になれない第一王子の婚約者である、スノウ公爵令嬢は第一王子に無理矢理連れて来れたダンジョンの中で裏切られて、絶体絶命のピンチに陥った所から始まる。
絶体絶命のピンチに陥ったスノウ公爵令嬢をある一組の男女が救った。その男女は男の方が魔道士の様な格好、女の方が騎士の様な格好をしていた。スノウ公爵令嬢は自身を絶体絶命のピンチから救った2人を見て、只者では無いと思うと同時にある古い伝説を思い出していた。
その伝説はダース王国の前、周辺国家の殆どを飲み込み、大陸唯一の国になりかけた帝国、レッサス帝国の最強の2枚看板。今現在にすら最強の魔道士と謳われるリヴァー・ドラグニール、そして同じく最強の騎士と謳われるリアス・アルストリアス。
そんな2人の伝説は多いが、もっとも有名な伝説がある。それは帝国のやり方に納得がいかなくなり、帝都や各防衛都市をすべて陥落させたものの、その陥落させた場所の元居た正当な王族や貴族、市民にそのすべてを明け渡し、なんの対価も得ずに消えたという伝説。
そんな伝説の2人ではないかと疑いながら話していく内に、本物の伝説の2人だと確信するスノウ。そんなスノウやスノウの周辺が、実はハチャメチャな2人に振り回されながらも楽しく過す。
そんなハチャメチャだけど、楽しい物語。
※伝説の続きの物語とありますが、これの前作はありません。
感想数 0
文字数 33,745
最終更新日 2021.12.30
登録日 2021.11.10
32
転生第二王子の傍観ツッコミ日記
婚約破棄で、公爵令嬢は未来を切り開くのスピンオフ作品です。
神様認定のアホ王子の弟である、第二王子視点のボヤキ日記です。
あっちの主人公のレスティーナとは、絡みが御座いません。
周囲のキャラは、その時どんな風だったかとか、事後処理に追われる一幕などを綴った日記となる予定です。(笑)
不定期更新です。
文字数 3,048
最終更新日 2016.09.19
登録日 2016.09.11
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追放された公爵令嬢は黒羊傭兵団に拾われたそうです。
――――イストランド王国とドラゴマ王国の二国間での戦争は数年にも及び、両者ともに決定的な打撃を与えることなく、ずるずると戦争が続いている中、イストランド王国の三大貴族でもあるリンデンベルガー家の当主ゴルドンは占拠されたトルマンドの街を奪還すべく、兵を進める。他の貴族たちに手柄を取られまいと他の部隊の到着を待たずにドラゴマ軍へと攻撃を仕掛ける。黒羊傭兵団はゴルドンと契約を結び、戦線へと進むのであったが、先行しすぎたゴルドンの部隊はドラゴマ軍の伏兵によって、壊滅。傭兵団も同じく多くの団員を失うことになる。
黒羊傭兵団の団長を失った主人公ヨシハルはいのちかながら逃げ出すことに成功したのだが、平然と生きていたゴルドンに怒りを覚え、罠を仕掛けることにした。
見事にゴルドンは死に、さらには王の命令に従わずに部隊を全滅させたことに逆鱗に触れ、死しても罪は許されず、領地と爵位を没収するとともに王国から追放までさせた。
家、そして、国を追い出された公爵令嬢のコルネリアは路頭に迷うも、身売りだけはそのプライドが許せず、餓死する寸前までに至っていた。そんなことろを偶然通りかかった黒羊傭兵団の団長ヨシハルと出会い、やがて、打ち解け合うなかになるも、彼女がリンデンベルガー家の公爵の一人娘だったことを知った傭兵たち。そして、ヨシハルが取った行動とは……
感想数 0
文字数 19,134
最終更新日 2023.06.02
登録日 2023.05.16
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『推しに転生したら、攻略対象が全員ヤンデレ化した件』
「推しキャラが死ぬバッドエンドなんて認めない──だったら、私が推しになる!」
ゲーム好き女子高生の私が転生したのは、乙女ゲームの中の“推しキャラ”本人だった!
しかも、攻略対象たちがみんなルート無視で私に執着しはじめて……!?
「君が他の男を見るなんて、耐えられない」
「俺だけを見てくれなきゃ、壊れちゃうよ?」
推しキャラ(自分)への愛が暴走する、
ヤンデレ王子・俺様騎士・病み系幼なじみとの、危険すぎる恋愛バトルが今、始まる──!
👧主人公紹介
望月 ひより(もちづき ひより) / 転生後:ヒロイン「シエル=フェリシア」
・現代ではゲームオタクな平凡女子高生
・推しキャラの「シエル」に転生
・記憶保持型の転生で、攻略対象全員のヤンデレ化ルートを熟知している
・ただし、“自分が推される側”になることは想定外で、超戸惑い中
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文字数 8,780
最終更新日 2025.05.15
登録日 2025.05.12
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料理人になるはずが何がどうしてこうなった?
公爵令嬢のエセルは魔法の暴発により魔力枯渇に陥り、料理好きな高校生だったという前世をおぼろげに思い出す。彼女は料理人になりたいと思い、王宮の下女に潜り込む。料理人希望だった彼女は、結局、料理人にはなれなかった。
小説家になろうさんにも投稿してあります。
ノリで書いたものなので、本当は短編のつもりでしたが、話が思いついたら不定期で更新するかもしれません。
エレン(公爵令嬢エセル)とアル(王太子アルヴィン)の偽物生活の方は本編の過去編ともいうべきもので、○印の話はエレン主体の話で、●印の話はアルヴィン主体の話となっています。
念のためR15指定にしました。
感想数 0
文字数 60,203
最終更新日 2017.03.25
登録日 2016.10.14
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第二の人生、公爵令嬢として頑張りますぅ?
闘病生活の末、家族に見守られ息を引き取ったら、重症の公爵令嬢サウスリアナとして目覚めた。何一つわからない中、公爵令嬢が残した日記を頼りに第二の人生をしぶとく生きます!
感想数 129
文字数 92,037
最終更新日 2022.07.24
登録日 2022.06.15
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婚約破棄とともに海沿いの辺境領へ追いやられました
ある日、私は婚約を結んでいた第一王子から婚約破棄を言い渡されました。
なんと、隣国の王女と私の婚約者である王子ができていたらしいですの。
「どうして王子を繋ぎ止めておかなかった!」
と、私はそのままお父様の怒りを買い、公爵領を追い出されるような形で遠く離れた海沿いの辺境領へ。
でも、清々した気分ですの。
正直血筋や見栄ばかりを重視して、実は黒い噂や借金まみれの公爵家よりも、こうした田舎でのんびり余生を過ごす方が性に合っています。
辺境の地で自然の恵み食い道楽スローライフですわ!
……けれども。
私をコケにした分、いつか必ず清算していただきますの?
この物語は、海沿いの辺境領に追いやられた公爵令嬢が、辺境領主やお付きのメイド、そして心やさしき海の青年や美食家気取りの海の神竜リヴァイアサンと共に、辺境領を大きくし、浮気ぐせのある王子と厚顔無恥な隣国の王女、そして自身の父親に仕返しする話。(予定)
感想数 38
文字数 59,578
最終更新日 2018.05.27
登録日 2018.05.01
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一応乙女ゲームの世界だったはずが…
一難去ってまた一難…アテラスに頼まれ新たなる世界へ
新たな世界に産まれ変わったセレは仲間達と共に目的を果たす為動き出す
予想外の事が起きまくり!!
目指せ異世界旅!
開拓、冒険メインになりそうな予感…。
(遥かの神々シリーズ?)
感想数 0
文字数 48,142
最終更新日 2025.09.25
登録日 2025.08.28
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かつて勇者の反逆令嬢
クラウゼ公爵家の末娘レニーは馬車の事故により、前世は勇者アビーとして、聖女エデルや仲間たちと共に魔王を滅ぼしたことを思い出す。
しかし魔王は消滅寸前、アビーとエデルに「ふたりは生まれ変わったら殺し合い世界を滅ぼす」呪いをかけていたことまでを思い出す。
しかし前世と違い、虚弱体質のレニーは、メイドのハンナや護衛騎士のティオボルドと共に、虚弱体質克服に努めることとなった。
そんな中で、この大陸は魔力のない人間を苛め抜く宗教組織に支配されていることを知る。
かつて勇者、今令嬢のレニーは、仲間たちと共に打倒宗教組織と、反乱軍に傾倒することとなり……!?
前世からの因縁により狂う世界に反逆する、元勇者今令嬢の反逆物語。
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文字数 77,357
最終更新日 2021.09.19
登録日 2021.08.31
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炎へ堕ちる〜王女と男爵令嬢の国崩し〜 【彼女の絶望、私の炎・長編版】
「救いなし、未来なし、勝者なし。――これは、全てを灰にする『何も残らない物語』」
一見すれば、よくある「悪役令嬢への断罪劇」。
しかし、それは愛憎が生んだ痴話喧嘩などではない。腐敗しきったこの国を根底から崩落させる壮大な「国崩し」の序章に過ぎなかった。
その茶番を冷ややかに見つめる第一王女セレスティアは、男爵令嬢イリスの瞳の奥に自分と同じ「世界への呪い」を見出す。
「私と手を組みましょう。そして二人で、この国を灰にしましょう」
国への復讐を誓う男爵令嬢と、自らの破滅を願う王女。
孤独な二人は共犯者となり、毒と炎で国の心臓部を蝕んでいく。
捏造される証拠、民衆の暴動、そして聖域の炎上。
理性の象徴である公爵令嬢エレオノーラの必死の抵抗さえも嘲笑い、二人の少女は破滅へとひた走る。
これは英雄の物語ではない。
誰一人として救われることのない、徹底的な破滅の記録。
【AI活用に関する注記】
本作品は、本文執筆にGeminiを活用し、最終的な調整・編集は筆者が行いました。
感想数 0
文字数 55,354
最終更新日 2025.12.27
登録日 2025.12.07
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