恋愛 悪魔 小説一覧
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1
《完結》王太子妃 毒薬飲まされ人生変わりました
【第一章】ヘレンはトムス王太子と結婚して王太子妃となった。だが毒入りワインを誰かに飲まされ意識不明になってしまう。意識不明の中、幽体離脱をして幽霊となりメイドのマリーに憑依して犯人を探し始める。
【第二章】ローズの息子ゼオドアを軸に物語は進む。
【第三章】ヘレンとローズの父を軸に話が進む。
【第四章】マラオとマリーの恋愛を軸に話が進んでいきます。
そして第五章よりもうひとりの主役が登場します。
2
いくら政略結婚だからって、そこまで嫌わなくてもいいんじゃないですか?いい加減、腹が立ってきたんですけど!
伯爵令嬢のローゼは大好きな婚約者アーサー・レイモンド侯爵令息との結婚式を今か今かと待ち望んでいた。
しかし、結婚式の僅か10日前、その大好きなアーサーから「私から愛されたいという思いがあったら捨ててくれ。それに応えることは出来ない」と告げられる。
ローゼはその言葉にショックを受け、熱を出し寝込んでしまう。数日間うなされ続け、やっと目を覚ました。前世の記憶と共に・・・。
愛されることは無いと分かっていても、覆すことが出来ないのが貴族間の政略結婚。日本で生きたアラサー女子の「私」が八割心を占めているローゼが、この政略結婚に臨むことになる。
いくら政略結婚といえども、親に孫を見せてあげて親孝行をしたいという願いを持つローゼは、何とかアーサーに振り向いてもらおうと頑張るが、鉄壁のアーサーには敵わず。それどころか益々嫌われる始末。
一体私の何が気に入らないんだか。そこまで嫌わなくてもいいんじゃないんですかね!いい加減腹立つわっ!
世界観はゆるいです!
カクヨム様にも投稿しております。
※10万文字を超えたので長編に変更しました。
3
【R-18】遠慮致します、神父さま
神父ケネスと、シスターエルナに悪魔の手が忍び寄る。
何か悩みを抱えるエルナに憑りついた悪魔は、人間の精を集めようとするが、ケネスに阻止され拘束される。
採餌に行かせないとエルナごと餓死で死ぬ。とケネスを脅せば、変わりに自分の精を差し出してくるから大慌て。
果たして、エルナを苦しめる悩み、情念、葛藤とは。果たして、お清めセックスで退魔は成功するのか。
※性的描写がある作品です。未成年の閲覧は固く禁じます。
※当アカウントを利用する前に、必ずプロフィール蘭を一読お願い致します。
※2025年以前の作品は、pixiv・FANBOXでのみ公開中です。
4
【完結】亡き冷遇妃がのこしたもの〜王の後悔〜
「セレリナ妃が、自死されました」
静寂をかき消す、衛兵の報告。
瞬間、周囲の視線がたった一人に注がれる。
コリウス王国の国王––レオン・コリウス。
彼は正妃セレリナの死を告げる報告に、ただ一言呟く。
「構わん」……と。
周囲から突き刺さるような睨みを受けても、彼は気にしない。
これは……彼が望んだ結末であるからだ。
しかし彼は知らない。
この日を境にセレリナが残したものを知り、後悔に苛まれていくことを。
王妃セレリナ。
彼女に消えて欲しかったのは……
いったい誰か?
◇◇◇
序盤はシリアスです。
楽しんでいただけるとうれしいです。
5
異種族から執着されやすいようです。
スラム街に住むルイゼは何でも有の裏家業「運び屋」の仕事をやっていた。ある日、ルイゼは仕事の依頼で誘拐された妖精を救出することになる。そして、事の成り行きで人魚も一緒に助けたのだが、その数年後、稼いだ金で裏の家業から半ば足を洗って表の仕事をしていたルイゼの前に、助けた人魚と妖精が現れる。
美しく成長した二人からいきなり結婚を申し込まれ、全力で断り続けるルイゼの元に悪魔まで参戦する。恋愛未履修のルイゼは、彼らの熱烈アピールにグラつき始めてしまう。そして、徐々に明かされるルイゼがスラム街に住み始めた悲しき理由、果たしてルイゼは幸せになれるのか!?彼女の運命やいかに!?
使い古された逆ハーが再び始まる!
※更新は毎週金曜日
6
前世喪女の腐女子ですが、悪役令嬢に転生したので、脚本をぶっ潰しますね♡
金髪縦ロール完璧お嬢様のカトレア=バイオレット公爵令嬢は、宰相の父親の職場参観で文官たちの修羅場を見て、官僚をしていた喪女で腐女子の前世を思い出した。
これって、乙女ゲーム『ロイヤル・ガーデン〜聖女と光の騎士〜』の世界?私、王太子の婚約者で断罪される悪役令嬢じゃない?!
せっかく王太子の婚約者で公爵令嬢で美少女なのに、断罪も嫌だし、身分も捨てたくない!
元同人作家の力で脚本を書き換えて、フラグをぶっ潰してやるわ!
7
【R18】悪魔に魅入られて
結城紗羅は霊力が高い家系に生まれ、霊や怨霊が見える。
そんな家系、家族が嫌で日本を飛び出し、イギリスへと渡った。
しかし、悪魔、魔女好きの友人に誘われて、とあるイベントに参加したら本物の悪魔に紗羅は遭遇してしまった。
その悪魔に紗羅は魅入られて⋯⋯。
※イケメン悪魔が沙羅を犯し、調教し、エロい事しまくるお話です。
※ゆっくり更新です
8
【完結】かりそめの恋人を作って面倒ごとから避けるつもりが選ぶ相手を間違えて囚われてしまいました【R18】
■ストーリー■
ミアは孤児だったが、5歳の頃にある伯爵夫婦に養子としてもらわれ育てられた。
そして月日は流れ、魔法学園に通う年齢になった。
入学式の日に学園の門をくぐった瞬間前世を思い出し、ここが乙女ゲームの世界で自分はヒロインに転生していたことに気付く。
しかし悪役令嬢であるローゼマリーも実は転生者だった。
しかもミアよりもずっと前から前世の記憶を思い出している様で、攻略対象者達は既に全員攻略済み?
おかげでミアは攻略対象者達から敵視され嫌がらせを受けることになってしまう。
面倒ごとを避ける為に偶然知り合った地味な容姿のルーカスを説得して、かりそめの恋人になって欲しいと頼むが…実は彼には秘密があった。
2024.01.05 全30話にて完結しました。
最後まで読んで頂き、ありがとうございます!間が大分空いてしまい申し訳ないです。
1話~29話まで修正、加筆してあります。
変な箇所の修正と、少しだけ加筆しました(2024.01.19)
ムーンライトノベルズさんにも掲載中です。
***補足説明***
R18作品です。ご注意ください。
基本的に前戯~本番に※(キスや軽いスキンシップには付けていません)
少しダーク要素があります(吸血行為など)
苦手な方はご注意ください。
悪魔に囚われてしまった聖女の話になります。
9
連れて逃げてよ、鏡さん
―そして白雪姫は王子と結婚しいつまでも幸せに暮らしましたとさ。
現実はそう甘くなく、王子にはある性癖がありました。
それが露見するのはスノーホワイトが姫と王子を産み落とした後のこと。
姫が13歳になり、物語はまた動き出しました。
安定のハッピーエンドです(笑)
楽しんでいただけると幸いです♪
「プチプリ、グリム童話オマージュ短編小説コンテスト」で入選した作品です(プチプリは6/30閉鎖予定です)
10
悪魔の甘美な罠
※タイトルを『愛情と快楽に溺れる令嬢を溺愛する悪魔』→『悪魔の甘美な罠』に変更させて頂きました。
魔界の第二王子ルーリッヒに愛される人間ミリディアナ。
聖女の力を持っているのに魔族であるルーリッヒに愛され、快楽に溺れる日々を送る。
魔王の命令を受けた彼に付いて行く形で再び人間界に戻る。そこで再び出会ったのは、半年間だけ婚約者だった王国の王太子スノーだった。
※ムーンライトさんでも投稿中
11
【完結】転生令嬢は逃げ出したい~穏便に婚約解消されたのにバッドエンドの監禁魔が追ってきます。
「リザ、別れよう」
すらっとした細身に美しい金髪、愁いをおびた私の婚約者、セド王子から婚約破棄を言い渡されました。
全然おっけー。
だってこれは全部私が仕組んだことなのですもの。
これで当て馬追放→王室薬師に下げ渡され→監禁→ヤバい薬漬けの極悪バッドエンドは、きっと回避できたはず。
あとはセドからたっぷり破談金せしめ……頂いて、買った薬局で毎日通ってくる『血まみれ筋肉』……じゃなかったお客様たちを愛でて悠々自適に暮らすのです!
……と思ってたのに、なぜか監禁ルートの張本人、王室薬師カーティスがついてきた!
極悪バッドエンドから逃げ出したい転生令嬢リザが、執着系薬師カーティスの魔の手にポロリと落ちるまでの、ケンカップル恋愛事情。
ーーー
R15版完結しました。
完結後、猫の日のSSを一番最後に移動しました。
以前のおまけを6話目から変更して婚姻編R15ギリギリ版を追加しました。
ケンカップルが書きたい一心で書いています。
恋愛小説大賞に登録してますので合わせてよろしくお願いいたします。
12
悪役令嬢は今日も泣いている
「まおうしょうかんしちゃったあぁぁっうわあぁぁんっ」
ひとりの少女は、前世の記憶を思い出して泣いていた。今の自分の姿に、未来のどうなるかを知って。
それを回避したくてもその原因になることをやらずにはいられなかった。その名も『悪魔召喚』。自分がRPGを兼ねた乙女ゲームの悪役令嬢であるためにこれからを考えると耐えきれないと思ったためだ。
これはすぐ泣く悪役令嬢と悪役令嬢の保護者化していく魔王のラブコメディ・・・?
12/7.午前11時確認。人気小説ランキング2位、恋愛小説ランキング1位と嬉しい結果!皆様ありがとうございます!
12/9.ミーアと魔王、途中からプラスアルファによる感想お礼によるコメント話作品公開。タグ検索くまさんで是非本編と別に読んでいただければ!本編以上にふたりの可愛い姿が見られるかも?詳細は0章にて。
13
転生先は殺ル気の令嬢
私はだれかを殺ルのも、だれかに殺ラレルのも嫌なのです。
14
私を虐げた人には絶望を ~貧乏令嬢は悪魔と呼ばれる侯爵様と契約結婚する~
「あなた達の絶望を侯爵様に捧げる契約なの。だから……悪く思わないでね?」
貧乏な子爵家に生まれたカレン・リドリーは、家族から虐げられ、使用人のように働かされていた。
カレンはリドリー家から脱出して平民として生きるため、就職先を探し始めるが、令嬢である彼女の就職活動は難航してしまう。
ある時、不思議な少年ティルからモルザン侯爵家で働くようにスカウトされ、モルザン家に連れていかれるが……
「変わった人間だな。悪魔を前にして驚きもしないとは」
クラウス・モルザンは「悪魔の侯爵」と呼ばれていたが、本当に悪魔だったのだ。
負の感情を糧として生きているクラウスは、社交界での負の感情を摂取するために優秀な侯爵を演じていた。
カレンと契約結婚することになったクラウスは、彼女の家族に目をつける。
そしてクラウスはカレンの家族を絶望させて糧とするため、動き出すのだった。
「お前を虐げていた者たちに絶望を」
※念のためのR-15です
※他サイトでも掲載中
15
【完結】淫魔ファウヌス、シスター・マリエッタを溺愛する。
現代社会に溶け込んで生活をしている淫魔ファウヌス。
ある時、長期休暇中にスペインの観光地で出会った黒い瞳の美少女シスター・マリエッタに悪魔であることを見破られ、敵対する。しかしその後、暴漢に襲われていたマリエッタをファウヌスが救う。
「なにかお礼をします。お金は、あんまりないですけれど⋯⋯」
「なら⋯⋯その血を、ひとくちくれないか?」
処女であるマリエッタの体液はひとくちすすっただけで甘く、ファウヌスの官能を誘った。無邪気で清らかなマリエッタに快楽を教えるごとに、シスターであるマリエッタに溺れていく淫魔ファウヌス。
「こんな女の子、手放せるわけない」
確信したファウヌスは、マリエッタを追いかけるようになる。
※「小説家になろう」にて同タイトルで掲載しています。本連載では表現の修正、加筆、展開の修正を行っています。
16
偉大なる悪魔は性癖に難がある
兄の婚約話を聞いてしまったレナが漏らした独り言を、悪魔は聞き逃さなかった。レナのつい口にしてしまったその思いと悪魔の性癖が合致した結果、兄共々奇妙な部屋へと連れて行かれてしまう。その部屋は特定の条件を達成しないと出られない仕様のようで…。
※短めです。
※血の繋がりありの近親相姦です。(腹違い)
※悪魔は傍観者です。3Pはありません。
※R18の話には*マークを付けています。
※小説家になろうにも掲載します。
17
最強悪魔のご主人様〜間違えて最強悪魔を召喚してしまったら、一目惚れされてしまいました!?〜
――だって、あなたは俺の主人だ。
ナツは、悪魔召喚師を育てる名門アザグリール学園きっての落ちこぼれだ。
魔力量の多さから、一流の悪魔召喚師になることが期待されていたが、一年たっても、一体たりとも召喚できていなかった。
そしてこの召喚に失敗したら、学園を追い出される、最後の召喚の日。
ナツは召喚陣を書き間違えてしまう。
ああ、こんなんじゃ、悪魔も応えてくれるはずもない――そう諦めかけたとき。
「俺をよんだのは、あなたか?」
原初の悪魔と呼ばれる、最強の悪魔――アザグリールが召喚されてしまった!?
悪魔の召喚には大きな代償が伴う。
力が強い悪魔ならなおさら。
しかし、アザグリールは代償を求めないばかりか、ナツに一目ぼれしたと溺愛し始め……!?
※カクヨム様でも連載しています。
そちらが一番早いです。
18
天端怪奇伝
とある高校一年の男子が、これまたとある中学生の女子と出会い、恋を・・・するのか?はたして。それで怪奇ってなんじゃい。
完結しました。みんな見てね
19
【完結】聖女は悪魔となり復讐を果たす
一人の聖女は闇に落ち、そして今、復讐を誓う。
前半はかなり闇の深い感じになっていますが、後半はコミカル仕様となっています。
ご都合主義的なお話ですので、ご理解いただけるとありがたいです。
全五話、今日より、一日一話で更新します。
20
絶対零度の悪役令嬢
前世の私は享年30歳の真面目なOLだった。突然の事故で死んだと思ったら、別世界に転生。
前世で人気だった漫画『愛から始まる』の世界に悪役令嬢クリスティーヌ・ウォレスとして生まれ変わっていた。
大体のキャラとあらすじを人から聞いたレベルのため、勿論詳細など知らない。しかし、知らないのが何だというのだ。
真面目に生きてりゃ、それなりの結果になる(信条)。が、いつの間にか攻略対象と仲良くなったり、押しの強い悪魔に取り憑かれたり、なかなか上手くいかないのが現実。
クリスティーヌは無事、長生きできるのか。彼女の苦労はまだ始まったばかりである。
※数字部分を漢数字に統一しようと、じわじわ変更中。。
21
ヴァンパイアと聖女様
とある国にそれはそれは美しい姫君がおられました。
聖女様と呼ばれ、、国に愛され、国を生きとし生けるものを愛する姫君でした。
しかし幸福とは、いとも簡単に崩れてしまう、脆いものでした。
聖女様は、無実の罪を着せられ今、その美しい命を散らそうとしておりました。
それを助けたのは、心なき悪魔と呼ばれるヴァンパイアだった。
気まぐれが生んだ、ジレ甘恋愛ファンタジー
22
二周目聖女は、絆されない
――みんなわたしに惚れさせてから、捨ててやる。
日本で普通の女子高生だったヒマリは、ある日、異世界に聖女として召喚された。聖女としてそれなりに頑張った、と思っていたヒマリだったが、信じていた『みんな』に裏切られ、悪魔として処刑される寸前に。そんなとき現れた本物の悪魔に取引を持ち掛けられる。悪魔はヒマリを嵌めた仲間だと思っていた『みんな』を惚れさせられれば、元の世界に返してくれるという。その条件をのんだヒマリは、召喚された時に戻る。
ただ惚れさせるだけでは、復讐にはならない。徹底的に、わたしに惚れさせ、捨ててやるのだ。そう決意したヒマリの二度目の日々が始まった。
23
My hero, the world's villain
私を助けてくれたのは、世界で一番優しい悪者でした。
24
たとえ神様に嫌われても
放課後の教室。
忘れ物を取りに行った倉橋いづみは、同級生の大石佑と富良野沙良がキスをしている所を目撃してしまう。
慌ててその場から離れようとした時、いづみはキスの最中の大石と目が合ってしまった。
その時の大石の表情があまりにも強烈で、いづみは転がるようにそこから逃げ出した。
それなのに、その日を境に大石はいづみにちょっかいを掛けてくる。
そしてある事件をきっかけに大石の本性を知ってしまうのだが……。
悪魔と人間の、甘くて切ないラブファンタジーです。
※レーティングを入れるほどではないですが、少し残酷な表現を含みます。
※他サイトにも掲載しています
25
天使が悪魔で悪魔が俺で~天使の罠にハメられた~
天使セレナの家に招かれた悪魔のステヴァンは、来て早々に手錠を嵌められ、ベッドに拘束されてしまう。
そして折角のハロウィンなのだからと、ベビードールを着た彼女に迫られて……?
顔良し、胸良し、ちょい天然な天使と、口の悪いドスケベ悪魔がハロウィンにかこつけて、いちゃラブエッチするだけの話。
+全体的に下品です。
+淫語・♡喘ぎ注意。
+ノクターンノベルズにて異名義で掲載しております。
26
玩具の王といじわるな愛人
魔国の王を決める戦いでオルキスはロゼという悪魔に敗れた、そうしたらロゼという悪魔はオルキスに王になれと言ってきて、それに美味しそうと言うのだった。
27
[完]終わらないループが終わるとき
死ぬだけの日々を繰り返すサーシャル。
始まりはイリムの誕生日パーティーでの婚約破棄。
身に覚えのないリュミラールへの罪で投獄され、死ぬとまた婚約破棄の瞬間に戻ってしまう。
どうすれば終わるのか。“死”に終わりはあるのか。
いつからかサーシャルは生きることを諦めた。
死ぬために生き、死ぬために時間が戻るのであれば、全ての死を受け入れるしかない。
突然、何の前触れもなく訪れた永遠の苦しみと痛み、絶望からサーシャルは抜け出せるのか……?
28
人外に愛されすぎて困っています!! 【完結済み】
面倒くさがりで、デフォルトで目が死んでいる少女・ユーリシア。いつも通り。そのはずだったのに、彼女はある日変な男(種族:悪魔)に惚れられてしまう。
・かなり前に書いた短編です。
・書きたい部分だけを書きました。
・R18は保険というか一応つけているだけで、直接的な描写はない……と思います。ぬるいです。
29
ハロウィンの夜は淫魔のコスプレで
サキュバス(コスプレ)をしていたらインキュバス(本物)を召喚し、犯される。
ただプレイするだけの話。
ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
30
捨てられた妻は悪魔と旅立ちます。
いっそ……いっそこんな風に私を想う言葉を口にしないでくれたなら、はっきりとペルブラン様のほうを選んでくれたなら捨て去ることが出来るのに、全身に絡みついた鎖のような私の恋心を。
31
ヒトコイラヴァーズ 悪魔の女との青春物語
高校の入学式、この日に俺は天地魔白と出会った。
最初は綺麗で美しげで、クラスメイトには社交的な、そんな女の子だと思っていた。思っていたのだが……。
しかしその本性は、イタズラ好きで、毒舌な、とんだ性悪女だったのだ。
これは、そんな彼女と俺が時に戦い、時に惹かれ合う、そんな青春を記した、悪戯な運命の物語である。
●2017.8.22 第1部 完結しました。
●2017.9.17 第2部 完結しました。
●2017.10.19 第3部 完結しました。
32
悲しくも美しい物語
こんな世界、滅んでしまえ。無実の罪で愛する人を失ったレン。その絶望に手を差し伸べた者とは。復讐に身を堕としたレンに、救いはあるのか。 *少々残酷な表現がありますので、R15といたします。ご都合主義ですのでご容赦ください。期待していた(だけるかどうかわかりませんが)展開と違う、となってしまう気がしますが、作者のレベルが低いのでご容赦を。ミステリー風ですが、”風”とすることも烏滸がましいと自覚はあるので、とても優しく見守ってお読みいただける方向けです。ジャンルはあくまで恋愛なのです。
33
悪役令嬢の選択
アレキサンドライトの首飾りを肌身離さずつけているアリアドネ。通っている学園で王太子やその取り巻きがある男爵令嬢に虜にされる中、彼女はただ平和に過ごしたいと願っていた。しかし、ヒロインは悪役令嬢であるアリアドネに近づいてきて…、これは訳ありな悪役令嬢が断罪されつつも最後はざまあしつつ、愛を掴むお話。
34
聖女候補生ロロット・カーデリアは地獄の盟主を飼い慣らす
聖女候補生ロロット・カーデリアは聖女養成学園の特待生である。
候補生でありながら規格外の魔力をもっており、悪魔討伐を行なっていた。
しかしロロットが聖女になる目的は悪魔討伐をして人間を救いたいなどという崇高なものではない。
金だ。
ロロットの夢は大富豪になって悠々自適に自由に生きることだった。なぜなら自由とは金がかかるからである。
だが悪魔討伐中にロロットは地獄の七大盟主の一人、強欲の王ギルタレスの門(ゲート)を開けて呼び出してしまう。
強欲の王ギルタレスは規格外の力を持ったロロットを奴隷にすることを望み、ロロットは盟主の力を利用するために支配することを望む。
こうして聖女候補生でありながら地獄の盟主と契約したロロットは、他の盟主たちとも契約することになっていくが。
ロロット・カーデリア(17歳)
生まれながらに規格外の魔力を持ち、四歳から悪魔討伐をしていた。
地獄の七大盟主の門(ゲート)を開けて契約を結ぶことになった。
一発殴られたら即二発殴り返すタイプのヒロイン。
地獄の七大盟主の一人
強欲の王・ギルタレス
野性味のある美形。我が強く、欲したものは必ず手に入れる。
地獄の七大盟主
傲慢の王
強欲の王ギルタレス
嫉妬の王
憤怒の王
色欲の王
暴食の王
怠惰の王
クレディア・シーウェル
中性的な美貌の青年
枢機卿団(ヴェリタリアス教団大幹部組織)に在籍する枢機卿・慈悲の聖女
ヴェリタリアス教団枢機卿団
慈悲の聖女クレディア・シーウェル
博識の聖女
熱狂の聖女
冷徹の聖女
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地味女子は上級悪魔の溺愛に気づけない
第19回恋愛小説大賞エントリー中です!応援よろしくお願いいたします!(参加後で一部ストーリーを修正しております)
感想の反応は遅れますがすべて読みます!
天野星(あまのほし)は努力しても報われない、平凡な社畜女子。
ある時、信頼していた先輩がもうすぐ結婚すること、さらには星のことを便利な仕事押しつけ係としか思っていなかったことを知ってしまう。
純粋すぎる星はショックを受ける。やけ酒をした星は、酔った末に床に落書きをする。
なんとそれは、偶然にも悪魔を呼び出す魔法陣だった……。
※初投稿です、不手際が多いかと思いますがよろしくお願いいたします。
36
ここはオカルト研究会
自称エリート霊能者の「神奈木珠緒《かんなぎたまお》」
運も悪いが頭も悪い彼女はある日、ひょんなことから悪魔を召喚してしまう。
イケメンだけどどこか抜けてる悪魔は彼女に契約を迫る。
そんな中、彼女の親友に異変が起きた。
珠緒と悪魔の周りに起こる痛快ドタバタ恋愛劇をどうぞお楽しみください。
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【完結】悪魔というだけで婚約破棄!? 種族で判断しないでください!!
とある王国に住む一人の女性、イブ・ラインズは、王子であるアルディ・シュラインと結婚することになっていた。しかしある日、「イブが悪魔であること」を理由に婚約を破棄されてしまう。アルディは代わりに、新たな婚約相手であるシルフ・アルベを紹介してきたが、彼女には数多くの不可解な点があって──!?
悪魔が織り成す憎愛復讐劇が幕を開ける!
(カクヨム等でも連載中)
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へんな運命との出会い
私はお嬢様学園に通う木皿ゆい。
これは、私の運命をゆるがしたある出会い。
コメディあり...かな?
同じ時間、毎日投稿します。四回で終わります。
※設定ゆるゆるなので、気楽に楽しんでください。
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ざまぁする予定がざまぁされた、ヒロインのはずではなかったヒロインの話
どうしてこうなった(泣) ※ご都合主義です。表現が粗野なので、念のためR15にしてあります。思っているざまぁと違うと思います。子どもの扱いに眉を顰める場面もあります。苦手な方はお戻りください。真面目なフリしてコメディです。総愛され主人公のような話になります。タグのご確認をお願いいたします。 ※R5.11/2らがまふぃん活動一周年記念として、一話お届けいたします。
40
赤い目が光る時
マリアンナは夜中に部屋で突然音がしたのに目を覚ます。近づくとそこには背中に大きな翼を持った赤い目の少年がいた。「頼む、見逃して……」どこからか逃げてきたのだ。表情を歪めて絞り出すような声で言う彼に、マリアンナは……。
貴族の生き方をまっすぐ受け止めた伯爵令嬢マリアンナと、彼女の心がほしい悪魔の物語。