恋愛 心の声 小説一覧
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23件
1
婚約者の心の声が聞こえるようになったが手遅れだった
《めんどー、何その嫌そうな顔。うっざ》
「殿下、ご機嫌麗しゅうございます」
婚約者の声が聞こえるようになったら.........婚約者に罵倒されてた.....怖い。
全3話完結
感想数 16
文字数 2,301
最終更新日 2021.01.30
登録日 2021.01.30
2
推しの旦那様に心の声が筒抜けでした!?〜バレた瞬間、毎回キスで黙らされます〜
推しに似ているという理由で政略結婚した相手は、冷酷と噂の公爵様。
――のはずが。
(無理、顔が良すぎるんだけど!?尊い!!)
心の声が、なぜか全部本人に聞こえていた。
必死に取り繕うも時すでに遅し。
暴走する脳内実況を止めるたび、旦那様はなぜか――キスしてくる。
「黙らせるのにちょうどいい」
いや全然よくないです!!むしろ悪化してます!!
無表情公爵様 × 心の声だだ漏れ令嬢
甘くて騒がしい新婚生活、開幕。
文字数 16,468
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.03.21
3
『氷の公爵様の診察室』〜聞こえてくる心の声が、あまりにもドスケベすぎて気絶しそうです〜
没落寸前の男爵令嬢アリアは、行儀見習いとして働く公爵家でドジばかり。冷徹な若き当主・クラウスには「愚か者」と怒られてばかりで、密かな恋心など叶うはずもなかった。
ある日、階段でクラウスを庇って転落したアリアが目覚めると、なぜか彼の「心の声」が聞こえるようになっていて……?
氷のような無表情で「怪我の確認だ」と迫ってくる旦那様。
でも脳内では『うわああん! 無事でよかった! 愛してる! アリアの肌は誰にも見せない、俺だけのものだ!』と、独占欲まみれの絶叫が響き渡っていて!?
勘違いから始まる、診察という名の溺愛開発レッスン。
感想数 0
文字数 5,077
最終更新日 2026.01.11
登録日 2026.01.11
4
大好きな婚約者に「距離を置こう」と言われました
感情表現が乏しいせいで""氷鉄令嬢""と呼ばれている侯爵令嬢のフェリシアは、婚約者のアーサー殿下に唐突に距離を置くことを告げられる。
これは婚約破棄の危機――そう思ったフェリシアは色々と自分磨きに励むけれど、なぜだか上手くいかない。
とある夜会で、アーサーの隣に見知らぬ金髪の令嬢がいたという話を聞いてしまって……!?
重すぎる愛が故に婚約者に接近することができないアーサーと、なんとしても距離を縮めたいフェリシアの接近禁止の婚約騒動。
○カクヨム、小説家になろうさまにも掲載/全部書き終えてます
感想数 27
文字数 34,368
最終更新日 2024.09.08
登録日 2024.09.02
5
【完結】よくある異世界の、とことん不毛な私の婚約事情。〜無口でクールな美形婚約者候補の頭の中には、どエロい事しか詰まってなかった〜
前世の記憶を持つ私、フィオレンティーナには、乙女ゲームの攻略対象者のような、無口でクールな超絶美形な婚約者候補がいた。
異世界転生のお約束を詰め込んだような世界に転生したのはいいものの、私は私の婚約者候補に、不毛すぎる恋をしていた。
そんな私は、飲みに誘った魔女から気になる人の心の声が聞こえる薬をもらい、婚約者候補の心の声を聞くのだが、無口でクールな男の頭の中には、クッソどエロい事しか詰まっていなかった。
いやもう、オナ指示とか淫語プレイとかマグロとか、濃すぎて無理だから!!
某書籍化作品の中に、覚えのある名前の人がいるって?
それはきっと気のせいです。
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※お知らせ
『余命一年の転生モブ令嬢のはずが、美貌の侯爵様の執愛に捕らわれています』が、ノーチェブックス様より発売中です。
よろしくお願い致します。
このお話と同一世界だったりするので、見たことあるような、ないような人達が出てきます
感想数 3
文字数 29,810
最終更新日 2024.03.23
登録日 2024.03.20
6
勘違い令嬢の心の声
僕の婚約者 シンシアの心の声が聞こえた。
シア、それは君の勘違いだ。
文字数 5,906
最終更新日 2021.05.14
登録日 2021.05.14
7
嘘告されたので、理想の恋人を演じてみました
私、ブリジットは魔王の遺物である“魔眼”をもって生まれ、人の心を読むことができる。その真っ赤な瞳は国家に重用されると同時に、バケモノと恐れられた。平民の両親に貴族の家に売られ、侯爵令嬢として生きてきた。ある日、騎士科のアルセーヌから校舎裏に呼び出された。
「ブリジット嬢、ずっと前からお慕いしておりました。俺とお付き合いしてください。」
(ああ、変な賭けしなきゃよかった。どうして、俺が魔眼持ちに告らなきゃいけないんだ。)
……なるほど、これは“嘘告”というやつか。
私は魔眼を活かして、学園卒業後は国の諜報員として働くことが決まっている。でもその前に少し、普通の女の子らしいことがしたかった。
「はい、分かりました。アルセーヌ様、お付き合いしましょう。」
そんな退屈しのぎに始めた恋人ごっこが、やがて真実の愛に変わる!?
嘘告から始まる純愛ラブストーリー!
☆小説家になろうの日間異世界(恋愛)ランキング (すべて)で1位獲得しました。(2025/11/6)
☆小説家になろうの日間総合ランキング (すべて)で1位獲得しました。(2025/11/6)
☆小説家になろうの週間異世界(恋愛)ランキング (すべて)で1位獲得しました。(2025/11/12)
☆小説家になろうの週間総合ランキング (すべて)で1位獲得しました。(2025/11/12)
文字数 10,644
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.11.01
8
婚約者の心の声が聞こえてくるのですが、私はどうしたらいいのでしょう
人の心が読める令嬢と、「氷の騎士」と呼ばれる青年の物語。
感想数 19
文字数 3,065
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.07.31
9
嘘が聞こえる私と、本音しか聞こえない皇子様は、すべてバレる恋から逃がしてくれない
嘘だけが聞こえる少女と、本音しか聞こえない皇子。
二人の間では、すべてが暴かれる――はずだった。
「今、俺のこと好きだと思ったな」
「そっちこそ、嘘ついてるでしょ」
隠せない想い、逃げられない距離。
嘘も本音も通じない相手に、心だけが捕まっていく。
これは、全部バレているのに抗えない恋の物語。
文字数 17,420
最終更新日 2026.03.25
登録日 2026.03.25
10
婚約破棄の瞬間、冷酷公爵の【心の声】が爆音で聞こえ始め、幻聴だと思って実家に帰ります。〜実は溺愛されていたなんて検証するまで信じません!〜
「出て行け」――そう冷酷に告げられた瞬間、耳元で愛の言葉が【爆音】で鳴り響いた。
婚約破棄を突きつけてきた公爵様の心の声が、なぜか鼓膜が破れるほどの音量で聞こえ始めた私。これは私の願望が見せる幻聴? それとも彼の本音?
元転生者の私は実家に逃げ帰り、冷静に**【検証】**を開始する。
距離、遮蔽物、クローゼットの遮音性……。
物理法則に従って導き出された結論は、不器用すぎる公爵様からの、あまりにうるさい溺愛の真実だった!
「公爵様、心の声のボリューム下げてください……」
顔と声が全く一致しない公爵様に、物理的に(音量で)追い詰められるシュールな溺愛ラブコメディ!
感想数 0
文字数 7,512
最終更新日 2026.04.17
登録日 2026.04.17
11
とある恋…
偶然コンビニで出会った
男女の心情を交互に
浮き彫りにさせた作品です。
感想数 0
文字数 4,076
最終更新日 2018.04.17
登録日 2018.04.17
12
離婚予定の冷徹公爵閣下が、なぜか私の「心の声」を聴きすぎて離してくれません
ベルシュタイン伯爵家の「お荷物令嬢」アリアは、冷徹と名高い公爵ギルバートと結婚して一年。
ある事故をきっかけに、自分の「心の声」が彼に筒抜けになっていることに気づく。
アリアの目標は、離婚して慰謝料でニート生活を送ること! しかし、淑女の仮面の下にある「毒舌」「食欲」「妄想」の数々に、なぜか氷の公爵が興味を持ち始めてしまい……?
文字数 26,087
最終更新日 2026.01.27
登録日 2026.01.16
13
「番」になれない落ちこぼれ聖女ですが、最強の黒狼公爵に「一生、俺の毛繕いをしてくれ」と監禁(保護)されました
帝国最恐の「死神公爵」フェンリス。
その呪いを鎮めるため、アシュレイ子爵家から「生贄」として差し出されたのは、魔力も華もないと蔑まれてきた長女・エルナだった。
実家では地下牢に幽閉され、実の父や妹からも「無能」と捨てられたエルナ。
しかし、彼女には本人さえ気づいていない唯一無二の力――獣人の呪いを愛で溶かす【絶対鎮静】の才能があった。
死を覚悟して公爵邸へ向かったエルナ。だが、そこで彼女を待っていたのは、恐ろしい死神……ではなく、、、。
文字数 24,728
最終更新日 2026.02.17
登録日 2026.02.06
14
心の声が聞こえる私は、婚約者から嫌われていることを知っている。
人の心の声が聞こえるカルミアは、婚約者が自分のことを嫌っていることを知っていた。
そんな婚約者といつまでも一緒にいるつもりはない。そう思っていたカルミアは、彼といつか婚約破棄すると決めていた。
ある時、カルミアは婚約者が浮気していることを心の声によって知った。
そこで、カルミアは、友人のロウィードに協力してもらい、浮気の証拠を集めて、婚約者に突きつけたのである。
こうして、カルミアは婚約破棄して、自分を嫌っている婚約者から解放されるのだった。
感想数 10
文字数 15,937
最終更新日 2021.04.25
登録日 2021.04.15
15
嘘吐きな妹と彼の病弱な義妹そして腹黒い幼馴染みに悪役令嬢と呼ばれる私、実は心の声が聞こえる聖女です
タイトル通り、取り敢えずパワーワードをこれでもかとぶっこんでみただけの作品ですw 一度やってみたかった、ただそれだけのために勢いで書いてみましたw 軽い気持ちで読んで下さると嬉しいですw
ちょっと長くなって来たんで、ショートショートから短編に、更に長編に変更しました、
文字数 86,691
最終更新日 2021.07.26
登録日 2021.05.12
16
婚約者の心の声を知りたいと流れ星に願ったら叶ってしまった
辺境伯の娘レティシアの婚約者は「寡黙な貴公子」として有名なエリオル。
会話が続かないエリオルとの将来に一抹の不安を抱える中、流れ星に願い事をしたら、彼の心の声が自分にだけ聞こえるように。無表情の裏で、レティシアに純粋な好意を寄せる心の声の数々に驚く日々。
婚約者を見る目が変わった流星群の夜から、二人の関係は少しずつ変化していく。
感想数 0
文字数 13,224
最終更新日 2023.07.31
登録日 2023.07.31
17
「結婚しよう」
私はメルシャ。16歳。黒茶髪、赤茶の瞳。153㎝。マヌサワの貧乏農村出身。朝から夜まで食事処で働いていた特別特徴も特長もない女の子です。でもある日、無駄に見目の良い男性に求婚されました。何でしょうか、これ。
一人の男性との出会いを切っ掛けに、彼女を取り巻く世界が動き出します。様々な体験を経て、彼女達は何処へ辿り着くのでしょうか。
感想数 4
文字数 727,743
最終更新日 2019.05.10
登録日 2017.12.12
18
壊れそうな優しさのなかで
感情は、ある日ふと使い方がわからなくなった。
それでも人と話し、微笑み、日々を過ごしている。
桜彩(さよ)は、そうして生きている。
過去に何があったのかは、もううまく思い出せない。
誰かに愛された気がして、
誰かを大切にしたような気がする。
都市のなかの、少しだけ自然の残る静かな場所で、
彼女はひとりの人と出会う。
特別ではなく、でもどこか確かな時間が、
ゆっくりと、ふたりのあいだを満たしていく。
居場所が欲しいと願ったことがある。
でも願ったぶんだけ、何かを失った。
だから、もう願ってはいけない──そう思っている。
劇的な出来事は起きない。
怒りも涙も、ここにはない。
けれど、何もない時間のなかで、
ふとした言葉に、手の温度に、
かすかなぬくもりを感じる瞬間がある。
これは、壊れたままの心が、
それでも誰かと生きようとする、静かな物語。
誰かの隣で、そっと微笑むような、
そんな人の物語。
感想数 0
文字数 5,227
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.07.07
19
旦那様、それはいくらなんでもキャラ違いすぎでは?~心の声が聞こえるようになった侯爵夫人は、いつも罵倒ばかりしてくる旦那様の本当の声を知る~
侯爵夫人のオリビアは、他人の心の声が聞こえるというスキルに目覚める。
そこで彼女は、夫であるレオンの心の声を聞いてみることにした。
どうせ罵倒の声が聞こえるだけなんだろうけど……。
オリビアはレオンに酷く嫌われている。
結婚してから一年経つが、冷たい言葉や態度を浴びない日はなかった。
だから、心の中でも罵倒されているに違いないと思っていたのだが、
【今日もオリビアはかわいいな】
聞こえてきたのは、まったくの予想外。
罵倒とは正反対のものだった。
レオンは心の中ではずっと、オリビアに好意を向けていた。
でも彼は、本心を表に出せない事情を抱えていた。
そのことを知ったオリビアは、レオンとの距離を縮めようと決める。
※オリビアのスキル使用時の他人の心の声は【】で表しています。
感想数 1
文字数 38,201
最終更新日 2025.04.10
登録日 2025.04.05
20
わたしを救った私の英雄
「あなたは、わたし救った英雄です!」
目の前に現れた小柄な女性に言われた。
僕は昔、交通事故から彼女を助けたらしい。
----- 事故から命を救われた女性と、体を犠牲にして救った青年 -----
時を経て再会した二人の想いは、少しずつ形を変えながら交錯していく。
それぞれが目指す希望の星を掴むため、心に秘めた光を描く物語。
感想数 0
文字数 62,667
最終更新日 2025.10.15
登録日 2025.09.28
21
まさか、婚約者の心の声が聞こえるなんて……~婚約破棄はしない、絶対に~
子猫を膝の上に乗せ撫で、気が付いたら婚約者の心の声が聞こえていた……!
(殿下は、妹が好きなのかしら?私とは、もうダメなのかしら?こんなに好きですのに……)
「え?」
(殿下、お慕いしておりますから……離れていかないで、お願いですわ)
悲しげな声で訴える声に顔を上げるが、彼女の顔は変わっておらず相変わらずの無表情。
だが、心の声は悲しげ。
神の悪戯か……理由は分からないが、この声を頼りに彼女との関係を修復しよう。
婚約破棄?
するわけが無いだろう。
私を愛してくれる大事な女性が、ここにいるのだから。
※素人作品ですが、皆様の暇潰しになれば幸いです※
感想数 47
文字数 20,332
最終更新日 2020.11.09
登録日 2020.10.31
22
耳が痛い話にご注意を。
冷めきった性格の新倉理也(あらくらみちや)は学校一の美少女・逢坂智美(おうさかさとみ)の別れ話の現場に偶然居合わせてしまう。興味本位で話を聞いていたことがバレた理也に、智美はある『約束』を取り付けるがーー?
時の流れの遅い田舎の街で起こる、冷たく暖かい恋物語。
感想数 0
文字数 34,179
最終更新日 2019.11.09
登録日 2018.10.17
23
行方
感想数 0
文字数 334
最終更新日 2021.11.03
登録日 2021.10.11
23件