青春 友達 小説一覧
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31件
1
まぼろしの平成31年度
中学生から高校生へと変わる女の子の心情を書いてみました。
2
「月の石」
こんにちは!ゆずぽんです!
私は最近,近所のパン屋さんでカメちゃんのメロンパンを
買いました!中はふわふわで外はザクザクでした!とてもかわいくておいしかったです!
-お話の内容について-
今回のお話は、なんと学校ものにしました!
みなさんが共感できるのはこれかな~…。と考えて作ったのでぜひみてほしいなぁと思います!
3
あの1年。
「あなたは、何をしていたの?何を感じたの?」
今私は、問いかけられた。
「1年を思い出せ」と。
1年。あの1年。
人の残酷で醜い姿が見れた1年。
クラスが滅んでいった1年。
紗綾香は、語る。
あの1年を。
「ねぇ、本当にあなたは、何をしていたの?何を感じたの?」
⚠️深夜テンションで書いたものです。
大目に見てやってください。
4
孤独を選んだ少女のたった一人の友達
とある理由があって孤独を選んだ少女真由(まゆ)。その少女に話しかけてきた一人の男子。その男子が話しかけてきた理由とは......
5
春と並んで
はじめまして。
ellと申します。
宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」の世界観に惹かれて、この小説を書きはじめました。
つたない文章ですが、楽しんでもらえたら、とても嬉しく思います。
6
【完】口癖
いつも明るい友達の口癖は「あと五分」 その五分が一番楽しかった。
※エブリスタにも掲載しています。
7
カセットテープが止まるまで-1989年の夏休み、自転車で海を目指した私たちの青春-
1989年、元号が平成へと変わった最初の夏。
世界が大きなうねりの中にあったあの頃、私たちはただ目の前の熱気に突き動かされていた。
高校一年生のナツミとサキ。
二人が思い立ったのは、30キロ先にある海へ自転車で向かうという無謀な旅だった。
相棒は、前カゴに鎮座したダブルラジカセと、お気に入りの曲を詰め込んだ自作のベスト・セレクション。
森高千里、渡辺美里、大江千里…スピーカーから溢れるビートが、照りつける日差しと汗ばむ肌に溶け込んでいく。
道端の自販機で買った瓶のコーラ、公衆電話からかけた小さな嘘、そして「大人になっても一緒にいよう」という無邪気な約束。
不便だけれど、未来がどこまでも明るく見えたあの時代。
重いペダルを漕ぎ続けた先に広がっていた黄金色の海は、宙ぶらりんな二人の「無敵さ」を祝福しているようだった。
これはスマホもSNSもなかった時代に、音楽と友情だけを頼りに駆け抜けた、ある夏の日の忘れられない記録。
便利さと引き換えに私たちが置いてきた、ヒリヒリするほど純粋でエモい青春の記憶が、カセットテープの回転とともに鮮やかに蘇る。
8
不思議な二人
頼れる少女と彼女に救われたいじめられっ子の謎コンビ(?)の日常ストーリー!
いじめられっ子の地川沙愛蘭。ある日突然できた友達(雨宮純華)に大喜びするも、慣れてくるとテンションに呆れることも多々ある……。
引け目を感じている沙愛蘭・親しくなりたい純華が、遠慮なしに心から仲良くなる日は来るのか!?
(更新頻度がだいぶ遅いですが、心を込めてお話を作りますので、ご了承下さい)
9
二人の願い
いじめられっ子の暗い男子高校生、草凪旬と、元気で明るい女子高校生、白井純恋のちょっと不思議なお話。
10
4 worries〜少女の4つの悩みごと〜
15歳の少女・瑠乃。何でも卒なくこなせる瑠乃だが、瑠乃には4つ悩み事があった。それは『友達』『恋愛』『将来』『家族』の4つについてだったーーーー。
**********************
これは、瑠乃より3つ歳上の学園王子・凛斗との恋物語。
これは、友達である麻那、もう1人の友達歩との友情物語。
これは、将来の夢や進路について思い悩む、1人の少女の物語。
これは、父と母、弟との、家族のキズナについての物語。
これは、少女の紡ぐ人生の、ヒューマンドラマである。
11
【完結】大好きだった恋人と別れて友達になった
――私たち、別れようよ。
大学二年生の冬、森川智樹《もりかわともき》と後藤紗香《ごとうさやか》は約一年半の交際に終止符を打った。
しかしその後も二人は、親しい友達としての関係を続けていた。
一見、恋人と変わらない距離感。でも、友達。
そんな中、高校時代に智樹を慕っていた後輩の都築藍那《つづきあいな》が現れ――。
片や元恋人同士。
片や先輩と後輩。
これはそんな三人が織りなす、大学生同士の青春恋愛ストーリー。
2022.8.8 完結しました!
男性向けHOTランキング最高39位。
24h.ポイント青春部門最高3位。
12
夕日の沈む屋上で
処女作でした。
13
超痛い激痛とは何だ~泣いてる場合じゃない。とにかくスピード勝負~
痛い思いをしたけど、無事で良かった。
大学生三人組に起きた映画館でのハプニング。
誰にでも起こり得るどうってことないハプニングのはずなのに。
そのとき彼等は何をしたか。
涙を流しながら頑張った彼等。
あなたはできますか?
※エブリスタ・カクヨム・小説家になろうでも公開中です。
14
人生を豊かにする趣味はありますか?
趣味を通して成長していく話です。
15
友達の定義
同じ部活のマネージャをしている高1の果琳と真衣
真衣は果琳よりもしっかりしていて、その分悩みも多いため、1番近くにいた果琳に相談することが増えた。
ある日の部活で果琳は真衣から恋愛相談を受ける。
16
修羅場に巻き込まれた…
仕事前に私を入れて4人で
プチ同窓会的な感じの飲み会に
参加した。
これから話すのは実際にあった話をだいぶ変えて書いてあります
17
偽りの友情
友達ってなんだ?
18
やり直しは回避&友情!?
今日は卒業式。
しかし、四人の表情はどこか暗い。今から会わなければならない人物のことを考えると、憂鬱になってしまうのだ。
ふと、一人が言い出した。
「全部無かったことにして、1年生からやり直したいなぁ」と。
他の三人も、そんな夢のような話に賛成する。
以前別サイトに投稿していましたが、こちらに加筆修正して載せます。
19
ふだん
別に何があるっていうわけでもない、ただの日常です。
ボーっとしたい人におすすめかな?
20
裏切りの国
「あたしのこと何も分かってないくせに」
彼女から受けた言葉は、一種の裏切りだった。
公立高校の吹奏楽部はたくさんの制限がかけられており、活動時間も練習にかけられるお金も私立高校と天地の差がある。
楽器と共に成長していく彼女たちが受ける裏切り、そして彼女たちによる裏切り。
命を懸ける彼女たちに、冷ややかな影が忍び寄る。
21
クラスルーム
中学2年生の朝日の友達のエピソード。本作朝日シリーズのサイドストーリーです。
鶴見流星の章からややBL気味です。鶴見君はヤンキーで家庭環境最低なので、暴力表現ありです。
22
出会い 〜吹奏楽部とユーフォニアムと大切な人〜
これは私が実際に体験した話です。現在も進行中なので今に追いついたら日記みたいな感じで進めていこうと思います。よろしくお願いします
23
【完結】夏のおわりと恋のはじまり
夏休み最後の日、私は終わりゆく夏の季節を名残惜しく感じていた。隣を歩く友人のユウキは、夏休みが終わることは、悪いことばかりではないと諭してくるが……
24
ショートショート「ひまわりのように」
※2023年1月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
25
おふくろの味を、もう一度
家族とは、親とは、子とは。中学二年生の頃、俺は「お母さん」に救われた
灰谷健司は中学二年生。小学五年生の頃に両親を事故で亡くした。親戚の夫婦に引き取られたものの、衣食住のうち与えられたのは、住。住む場所というよりも、ただ寝るための場所だった。希望が見いだせない日々。両親が遺してくれた財産も未成年後見人である親戚夫婦に握られてしまっていた。そんな健司が心通わせたのは、不登校の裕也。担任に頼まれて、プリントを持っていくうちに、裕也の母「恵美子」は健司の衣食の手助けをするように。
健司の生命線をなんとか結んで、切れないように大切に大切に育んでくれる恵美子、その夫寛治。
裕也が不登校になった理由、不誠実な親戚夫婦、健司の将来、がつづられていく十五年に渡る物語。
家族とは、親とは、子とは。私たちがあたり前にそこにあると思っているものが突然失われる、私たちが失ったと思ったものがそこに突然現れる。
人生の縁と絆を見つめた物語です。僕は書きながら泣いてしまいました。ぜひご一読ください。
※この作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
26
繋がる想い
幼い頃に出会った。
私にしか見えなかった少女にまた会いたい。
表紙イラストはミカスケさんのをお借りしました。
他サイトでも掲載しています。
27
霊能力者の設定で学校生活送っていたらホンモノの霊能力者が転校してきてもう後に引けなくなった。
自己紹介でドン引きされ、高校デビューに失敗した八戸小春。
「はじめの頃さ、調子乗ってたよね(笑)」と言われるのが嫌で、彼女はダダ滑りした霊能力者としての設定を持ち続けたまま、ぼっちな高校生活を送っていた。
しかしその生活は、小春のクラスにミステリアスな雰囲気を醸し出す霊能力少女、出雲秋穂が転校してきたことによって少し変化する。
──クラスの人から教えてもらったの。あなた『も』、霊能力者だって。
秋穂のことを「私と同類の中二病」だと認識した小春は、自分こそがこの町最強の霊能力者であるとウソをつく。
小春には霊感なんてものはもちろんなかったが、秋穂のもどうせ「設定」だろうと高を括っていた。
しかし、秋穂が「ホンモノの霊能力者」であることに気が付くのに時間はかからなかった。
本物である秋穂に自分の「設定」がバレてしまえば、やっとできた友達からの信用を失うだけではなく、クラス中に真実が広まってしまって「あの陰キャ調子乗ってたよね(笑)」とバカにされてしまう!
もう後に引けなくなった小春が導き出した答えは、「ウソとハッタリで誤魔化しつつ除霊」をして、設定が嘘だとバレないように学校生活を乗り切る、いばらの道だった──。
当作品はカクヨム、アルファポリスにて掲載しています。
28
クラスの女王様
私達がすごす
小さな箱のなか
その中では様々な感情で物事が進んでいる。
そこでうまく生きるには上位にいないといけない。
だけどそれは犠牲がうまれる。
いじめ。それって自分のために仕方ないよね?被害者になりたくないもん。それに私があこといるには必要なんだから。
「奈菜はやってくれるよね?」
「私、そんなのならやだ!そんな事したくないっ!こんなの今までの私達じゃないっ!」
※恋〜大切だから〜と関連があります。
29
月の石
【大人になってもずっと仲良しでいられますように】
そう願ったあの日、とても不思議なことが起こった。
30
桜見る
特段何も起きない人生でも1度や2度くらいは楽しいことがあるだろう。
馬生刀李も高校や大学在中までこれといってイベントは発生しなかったが、唯一いっていい友達ができた。
無職であることはさておいても友達と出かけるイベントなぞ発生することがなかったが、今回只々桜を見るという企画だけで気持ちが高鳴る。人との付き合いも悪くないなという日常の話。
31
花火
彼と別れて3か月。大好きな人と見るはずだった花火が、もうすぐ始まる...。
31件