ライト文芸 小説一覧

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間違っているのは私達

旦那や義母や義父に色々言われている妻の話。 読みたくないと思ったらすぐにブラウザバック。ドシリアス。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 2,609 最終更新日 2025.03.23 登録日 2025.03.23
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スクランブル・ファースト

交差点のど真ん中に出来たファーストフード店。すぐに潰れるかに思われたが……。
ライト文芸 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 755 最終更新日 2025.06.28 登録日 2025.06.28
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ヒキコミ

静かな喫茶店
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 268 最終更新日 2025.10.21 登録日 2025.10.21
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桃太郎と不思議な縁 【声劇台本】【二人〜】

桃太郎が鬼ヶ島へ向かう途中、いろいろな動物たちに出会いました。 性別不問、アドリブアレンジok  適宜一人称や語尾の変更を行ってください。 こちらは声劇用の台本として書いたものです。 内容が大きく変わらない程度の変更は構いません。性別は不問です。 こちらは別のサイトにも載せています。 動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。 喜びます。 自作発言、転載はご遠慮ください。 著作権は放棄しておりません。 使用の際は作者名を記載してください。 時々書き直しを行う可能性があります。予めご了承ください。
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,118 最終更新日 2025.12.29 登録日 2025.12.29
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二人のズッキーニはかたみに寄り添う

 愛とは何か。恋とは何か。  特異な性的指向を持つ彼と彼女は、多感な青春時代を過ごす中で確かな不満を抱いていた。  俺は違うのか。  私はおかしいのか。  悩み、語り――そして、生まれる新たな関係。  言葉に囚われないような、こんな生き方もあるのではないでしょうか?
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 5,998 最終更新日 2019.03.01 登録日 2019.03.01
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【完結】あの日から

母さんへあの日から10年の月日が経ちました。 とある女が思い出の場所に旅行した話。
ライト文芸 完結 ショートショート
文字数 2,016 最終更新日 2020.05.01 登録日 2020.04.29
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思う存分に愛を忘れる(1)

思う存分に愛を忘れる(1)
心地よい鼻声が聞こえ、さらさらと流れる水の音に合わせて、軽やかで愉快な口調で、主人の愉快な心境を語っています。         白木雪、つまり私の妻が、浴室内でシャワーを浴びています。      谁の流行歌なのか分からないイントネーションをしていますが、とにかく彼女の口からは、とてもきれいです。      私は小さなエンジニアです。東京で生まれ、東京で育ち、東京人です。      子供のころから、東京の社会的な気風と教育環境の下で、両親はいつも私に注意してくれました。      よく勉強して、高学歴を持って、これから仕事を探しやすいです。生活の質がいいです。他の雑多なことは触らないようにしてください。         子供のころから、私はずっと話を聞いています。      一生懸命勉強しています。高校の統一試験と大学の統一試験が通ると、第一志望です。      大学に行っても、毎日本を持ってクラス一位の成績で卒業します。      つまらないでしょう?そうです。      これは私の成長生涯です。      なんですか?部活?ありません。彼女?もっとありません。      ましてや、ダンスホールに行ったり、クラブに行ったりしてはいけません。それは悪い学生が勉強しないと行けないところで、堕落させられるところです。      大学を卒業するまでは、まだこの考えです。かわいそうですね?      大学を卒業してから、順調に仕事を見つけて、ハイテク会社に勤めています。      両親の親友はみんな私を手本にして、子供を教育しています。私の業績も両親の誇りになります。      これを見て聞きたい人がいますが、奥さんはどうやって来ましたか?      焦らないでください。もう話します。      白木雪は、私が研究所に通っていた時に知り合った同校の後輩で、東京第一学府の美女です。      当時の妻は外国語学部を専攻していました。      第一学府に合格したのは聡明さはもちろんのこと、工学を専攻している人は記憶力だけではなく、論理と推理も一流だと思っていました。      奥さんは身長172センチで、体の中ぐらいは正常です。      175センチの私の隣に立って、ローヒールだけ履いています。      私より高いと思います。      妻は長い髪を残すことが好きで、通常は少なくともすべて肩の左右まであって、1対の柳眉、弦の月湾の、事細かで長いです。      目はとても大きくて、まつげは密で長いです。彼女の目は水色です。      特に綺麗な中に艶やかな感じがします。      奥さんの電気眼というのは宇宙無敵の霹靂というスーパー放電の目です。      そうです。      奥さんの鼻はとても高くて、唇はふくよかですが、とても小さいです。      顔の輪郭はと
ライト文芸 連載中 長編 R18
感想数 0 文字数 9,963 最終更新日 2020.07.07 登録日 2020.06.29
3,488

秘密部 〜人々のひみつ〜

秘密部 〜人々のひみつ〜
ただひたすらに過ぎてゆく日常の中で、ある出会いが、ある言葉が、いままで見てきた世界を、変えることがある。ある日一つのミスから生まれた出会いから、変な部活動に入ることになり?………ただ漠然と生きていた高校生、相葉真也の「普通」の日常が変わっていく!!非日常系日常物語、開幕です。 01
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 14,020 最終更新日 2024.04.29 登録日 2021.08.22
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一よさく華 -嵐の予兆-

暮れ六つ過ぎ。 十日ごとに遊郭に現れる青年がいる。 柚月一華(ゆづき いちげ)。 元人斬り。 今は、かつて敵であった宰相、雪原麟太郎(ゆきはら りんたろう)の小姓だ。 人々の好奇の目も気に留めず、柚月は「白玉屋」の花魁、白峯(しらみね)の元を訪れる。 遊ぶためではない。 主の雪原から申し渡された任務のためだ。 隣国「蘆(あし)」の謀反の気配。 それを探る報告書を受け取るのが、柚月の今回の任務だ。 そんな中、柚月にじわりじわりと迫ってくる、人斬りだったことへの罪の意識。 「自分を大事にしないのは、自分のことを大事にしてくれている人を、大事にしていない」 謎の言葉が、柚月の中に引っかかって離れない。 「自分を大事にって、どういうことですか?」 柚月の真直ぐな問いに、雪原は答える。 「考えなさい。その答えは、自分で見つけなさい」 そう言って、父のように優しく柚月の頭を撫でた。 一つよに咲く華となれ。
ライト文芸 完結 長編
感想数 8 文字数 46,727 最終更新日 2021.09.24 登録日 2021.09.01
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きれいな空

幸せを掴む女の子達の物語。
ライト文芸 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 567 最終更新日 2021.11.17 登録日 2021.11.17
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出会った頃からずっと

主人公相沢美咲(あいざわ みさき)は学生時代に地元の静岡で男の子と出会う。 数年後、目標だった東京の広告代理店で働きながら日々を過ごしていた。 仕事であの日の男の子と再会。 でも彼は実は特殊な仕事をしている人だった。 お互い惹かれながらも様々な想いを抱えながら生きていく。 偶然や奇跡の連続の中で起きる1つの愛。
ライト文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 13,022 最終更新日 2022.04.09 登録日 2022.04.05
3,492

きっと明日はいい天気

きっと明日はいい天気
双子の兄妹、青花翠(あおはな みどり)と夕莉(ゆうり)は、それぞれ重い偏頭痛と喘息持ちの中学一年生。 両親に勧められた、一般学級とハンディキャップ施設の併合学校に入学した二人は他者と衝突しながらも、この学校で生きようと決意する。 ※このお話は2000年代の時代設定のため、社会制度など諸々が少々古いです。ご了承ください。
ライト文芸 完結 長編
感想数 0 文字数 64,577 最終更新日 2022.04.28 登録日 2022.04.13
3,493

派遣人形

 大坪絵里は21歳。  新卒だが不況で正社員になれないまま、派遣社員になった。  絵里は大手電機メーカーに勤務しキャリアを積んでいる姉の友里と同居している。  職歴も容姿でも優れている姉に、絵里は劣等感を抱いている。  そんな生活の中、絵里は職場の飲み会で仲が深まった上司の松方博人と、恋仲になる。  しかし、松方には婚約者がいた。  結婚するまでの期間限定での恋人関係が始まり、絵里は松方を浮気をすることになる。  そんなある日、姉の友里から紹介したい人がいると告げられて食事会をすることに。  男性はバツイチで子持ちらしい。  食事会にやってきたのは、松方とその息子だった――。
ライト文芸 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 3,072 最終更新日 2022.05.04 登録日 2022.04.17
3,494

『我が毒親』

私の毒親である、父に対する、正直な気持ちを、短編小説に仕立ててみました。正直な気持ちと、告白です。第6回ライト文芸大賞にエントリーいたします。大賞を狙いたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 1,452 最終更新日 2022.04.30 登録日 2022.04.30
3,495

生命の果実

第2次大戦の悲惨な記録から、古いテレビ映画の記憶から、生命の危機をただ守りたいと願望から詩と文で書きました・・ 日が暮れかかっているが、砲弾の音が鳴り止まず、直撃を受け、一軒のこの小さな農家は全壊した。・・若い妻マーシャの赤ん坊は、火が付いたように泣いていたが、たった今、ほんの小さな命を閉じた。マーシャは泣きくずれながら、伏せている。第二次大戦末期の東欧の田園地帯。 アメリカ兵が二人、一人は足を引きずり、友は肩を貸し、視力を失った血だらけのドイツ兵捕虜を引っ張って、やってくる。・・「少し、休ませてくれ。連合軍だ。部隊とはぐれて後方へ戻る。・・」手ぶりを加えて兵士は言った。若い妻は泣きながら、身を起こした。......「.......井戸も....こわれたわ...。」捕虜はかすれた声で「...水...Water...くれ。」....「今...夜か.....Nightか..。」小さく言う捕虜の、開いてる瞳は青色。もう一人のアメリカ兵の足を見て、破れた前かけで、血に染まった布を替えて、しばりなおした。「ああ、すまない。..」「......夫も私の....赤ちゃんも....死んだの....」「...み....水を....」ドイツ兵の喉は熱いらしい。「いいわ...そこ..どいてて。」若い母親マーシャは、息絶え絶えのドイツ兵の頭を膝に乗せ、母乳を飲ませた。 砲弾の音、硝煙の匂い、地響きの中、安心したのか、見えない瞳を閉じた。  「..眠ったわ...」 「ああ、俺だってドイツには友だちが居るんだ。なんだってナチに、なりやがったのだ。俺たちも大事な戦友を何人も失った。奥さん、ありがとう。夜になって、砲撃が止めば、捕虜を起こして、連れていく。味方にたどり着けば、野戦病院に行ける。奥さんも生き抜くんだ。連合軍は市民を保護できる。 一部を略して、記述。
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,017 最終更新日 2025.03.01 登録日 2025.03.01
3,496

完結しました☆京のお伊勢さんにある天の岩戸をくぐり抜けたわたしの願いは

完結しました☆京のお伊勢さんにある天の岩戸をくぐり抜けたわたしの願いは
天の岩戸に答えがあるの? 京のお伊勢さんと呼ばれている日向大神宮に史奈は導かれるようにお詣りに行った。 その時、偶然見つけた天の岩戸をくぐり抜けた史奈は……。 なぜだか「お兄ちゃんに会いたい」と言葉を発していた。けれど、史奈はひとりっ子なんだけれど。 そんなある日志那彦という名前の男の子が書いた祈願土器を史奈は見つけた。 家族と友情と不思議で切ない物語です。 どうぞよろしくお願いします(*^。^*)
ライト文芸 完結 長編
感想数 0 文字数 132,668 最終更新日 2026.05.31 登録日 2026.04.30
3,497

あさがお

主人公を変えて、短編でやっていきます。
ライト文芸 連載中 短編
感想数 0 文字数 1,280 最終更新日 2017.09.17 登録日 2017.09.17
3,498

私が世界征服を諦めた日。

私が世界征服を諦めた日。
先端も底辺も見えないのだから、本当にそこにあるかも怪しいのに、くだらないね。
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,528 最終更新日 2019.06.14 登録日 2019.06.14
3,499

思いつきによる短編集

二次創作なども含まれる可能性あり 基本はオリジナルで SF ファンタジー 虐待 絵本 FPS
ライト文芸 連載中 短編
感想数 2 文字数 8,796 最終更新日 2022.07.04 登録日 2021.08.14
3,500

歯磨き戦争

子どもと大人のバトルで疲れる
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 2,174 最終更新日 2022.06.04 登録日 2022.06.04
3,501

副業犯罪者達の夜

 バー『Alter』の雇われ店長兼バーテンダー、抽冬淳は紆余曲折な人生を経てすでに三十代。どこぞの地方都市にある廃ビルの地下フロアで、今日も今日とてシェイカーを振る……わけではなかった。趣味の家庭菜園で育てた収穫物でお通しを作り置きしては、ある意味同業の常連客を相手取る日々。変わったことと言えば、当時まともに交流していなかった中学のクラスメイト達が、常連として通うようになったこと位だろう。  別に同窓会等で再会し、旧交を温めた結果とかでは断じてない。単に副業の都合で、偶々顔を合わせただけに過ぎない。だからこそ、淳をはじめとした常連達は思う。 『社会の裏側も、存外狭い』  と。  雇われ店長兼バーテンダーこと抽冬は、オーナーである『―――』の受付担当だった。おまけに『バーの利益は求めていない』からと、腕の方は期待されていない。  なのでこの話は、世界で唯一『バーテン』の蔑称で呼ばれても不自然ではない男と、常連をはじめとした周囲の人間達が駄弁るだけの物語である。 『この物語はフィクションであり、登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在するものとは一切関係ありません。また、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません』
ライト文芸 連載中 長編 R15
3,502

揺れるブランコ

揺れるブランコ
明け方の公園。 誰もいない薄青い時間に揺れるブランコ。 慎一郎と弥生、二人はお互い制服に身を包み、誰もいない公園のブランコに座っていた。 東京へ行く慎一郎は、弥生に必ず成功して戻って来ると約束をした。 弥生は静かにうなづくと、遠去かる制服の後ろ姿を見送る。 ------------------ 集団就職に関する論文に「自転車店経営」というのがあったので、なんとなく書いてみました。 https://www.jstage.jst.go.jp/article/lifology/10/0/10_KJ00007754777/_pdf ぴったり1万文字にするのが一番面倒でしたね。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 10,000 最終更新日 2023.05.18 登録日 2023.05.18
3,503

きのうのはなし

 昨日を繰り返してることに気づいた男子高校生が、しばらく来ないとわかっているバスを幼馴染と待つ話です。 ※カクヨムの ♯短編賞創作フェス タグ、お題「スタート」参加用に慌てて書いたやつです。  過去に書いた、『あしたのはなし』の少年少女を使いまわしました。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 4,196 最終更新日 2024.06.11 登録日 2024.06.11
3,504

神様御膳とふたりぼっちの屋台

幼なじみの古野灯吾と綾目宵は、神様にお食事を作る屋台を引いて、各地を回る御饌参り(みけまいり)をしている。 自分たちが生まれ育った島の伝統を守るため、島が、両親が生きていたことを残すため。 二人は今日も、屋台を引く。
ライト文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 6,773 最終更新日 2025.05.22 登録日 2025.04.30
3,505

君がくれた太陽は、雨上がりの空に。

君がくれた太陽は、雨上がりの空に。
――思えば、雨の多い人生だったかもしれない。 高校二年生の美雲華梛は、誰もが認める優等生。国家公務員となって安定した将来を掴むために、失敗しないことを選びながら、波の立たない毎日を過ごしていた。 彼女とは対照的に、常に先生に目をつけられる不真面目な印象でありながら、明るく人気者の相楽櫂晴。 関わるはずのなかったふたりは、偶然か必然か、ある出来事をきっかけに距離を縮めていく。 不真面目に見える態度の裏で、彼が追いかけている“夢”。 その裏側を知ったとき、華梛の中で止まっていたものが、わずかに揺らぎはじめる。 ――叶わない夢を追いかけるなんて、私には怖くてできない。 交わらないはずだった価値観。 ぶつかりながらも近づいていくふたりの先にあるのは――。 正しさだけでは進めない現実の中で、それでも夢を追いかける高校生たちの、まっすぐな青春物語。 ※表紙はAI生成画像を利用しております。作品に関してAI利用はありません。
ライト文芸 完結 長編
感想数 0 文字数 142,072 最終更新日 2026.05.29 登録日 2026.04.26
3,506

井中の貨

井中の貨
槐の国の青年李淅の陰鬱な冒険
ライト文芸 完結 短編
感想数 3 文字数 21,476 最終更新日 2019.11.10 登録日 2019.11.05
3,507

賭けさせ法師

賭けさせ法師
昔々あるところに、賭け事が大好きな、お僧侶様がいたとさ。 なんでもかんでも賭けちゃう。 でも彼の周りにはいつも人が。 そんな、お僧侶様のおはなし。
ライト文芸 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 1,541 最終更新日 2019.11.29 登録日 2019.11.29
3,508

僕が彼女と結婚した一番の理由

結婚してから十年目の恵人と優里は秋の街を歩いていた。二人の間に新しい命が生まれようとしていた。 恵人は思い出す。幼かったあの日の事を……
ライト文芸 完結 短編
感想数 1 文字数 14,868 最終更新日 2020.01.14 登録日 2020.01.14
3,509

思い出の涙味

思い出の涙味
つらい
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 947 最終更新日 2020.04.09 登録日 2020.04.09
3,510

友人Yとの対談

友人Yとの対談
ひとつテーマを決めて、週に1本。 制約も文字数も大まかに設定し、交換日記のように感想と制作秘話を話し合う。 お互いの技量に文句を言わず、一読者・一作家として切磋琢磨するシリーズです。 テーマはワードウルフを使ってランダムで決めてます。 サブテーマは自分で決めてそれを題材に書いています。 更新は月曜日。 また友人Yの作品はプロフィールのpixivから閲覧できます。
ライト文芸 連載中 短編 R15
感想数 0 文字数 20,326 最終更新日 2020.07.21 登録日 2020.06.15
3,511

いつかの約束

いつかの約束
明日香は、町で働く新米美容師。 初めて任されたのは10歳の男の子、拓海。 最初は、ウブな反応が可愛く想い、次に来るのを楽しみにしていたが、次からは「結婚しないの?」と面白がってからかってくるようになりへきへきするようになるもただのお客さん。ただの子どもと割り切って対応する。 しかし、拓海との関係は長い時間を掛けて繋がっていくこととなる。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 13,315 最終更新日 2024.04.20 登録日 2024.04.20
3,512

親、尽きる

親を尽かす。 親に尽きる。
ライト文芸 連載中 短編
感想数 0 文字数 307 最終更新日 2024.10.24 登録日 2024.10.24
3,513

雑種犬の日常

 犬として、生まれてからいろいろあり、大野という人間の家の飼い犬になったション。  この物語はそのションの日常を描いたものである。 ※この物語はフィクションであり、実在の人物や団体などとは関係ありません。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 9,660 最終更新日 2024.12.14 登録日 2024.12.11
3,514

帰宅部の新しい日常

学校から帰宅してすぐ、そのまま階段を上がって二階の自室へと向かう。母親が〝夕飯はいらないのか〟と訊いてくるのを無視する。 ※無断転載禁止
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,221 最終更新日 2025.09.23 登録日 2025.09.23
3,515

KP

この世にはKPというものが存在する。当たり前のように人の上に表示され、人々はその数字を頼りに相手の精神状況を把握する。しかし、違和感を持った主人公が調べようとすると...
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 3,890 最終更新日 2026.05.20 登録日 2026.05.20
3,516

ヘタレ男子高校生と猫のハル~猫友達もその恋応援しています!~

猫のハルは飼い主である陸のことが大好き。 ある日、陸が帰宅すると落ち込んでいたのだが、その理由が好きな子を映画に誘えなかったから。 翌日猫の集会でハルは猫友達にそのことを話せば、みんなで励まそうぜ!となる。 猫の集会に陸を招いたハル達の元へ、猫友達である寅之助がとある少女を連れてきて…
ライト文芸 完結 長編
感想数 0 文字数 5,252 最終更新日 2018.08.26 登録日 2018.07.28
3,517

あの日、私はあなたの栞だった。

時は二千年を超えた、どこにでもあるような現代日本。 一年前の十一月、速読甲子園の最優秀賞に輝いた橘陬柚羽(たちずみゆずは)に、自室の本棚にある一冊の本が乾いた音を立てて落ちてきた。 それは柚羽の幼馴染み、永井霙(ながいみぞれ)が書き上げた一つの小説。 その本は近年、ノーベル賞を受賞した作品で、もう手に入らない宝物庫扱いされていて……? 「教師に生徒が必要なように、小説家にも読者が必要なのです。身がない林檎を誰が食べるって言うんです? 中身があって、食べられてこその林檎でしょう。その林檎のように、ストーリーがあって、読まれてこその小説なのです」 *日間ランキング最高16位!! 速読の天才と、小説の天才。 親友とはなにか。 どこからが幼馴染みで、どこからが友達で、どこからが親友なのか。 たった一つの小説から動き出す、お互いの夢が繋いだ感動の友情ストーリー!! ※この作品はエブリスタ様、カクヨム様、小説家になろう様でも掲載しています。
ライト文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 7,544 最終更新日 2019.05.16 登録日 2019.04.09
3,518

学校生活

学校生活を楽しむ女子高校生の鈴木春は殺人事件に遭遇した。しかし、殺人事件に遭遇した春はというと、
ライト文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 828 最終更新日 2020.12.29 登録日 2020.12.29
3,519

得物屋純喫茶 「リユミヌー珈琲」へようこそ —極楽堂鉱石薬店外譚—

極楽堂鉱石薬店奇譚の番外編です。 仙台市若林区沖野にある喫茶店「リュミヌー珈琲」様とほぼ勝手にコラボさせていただきました。 それは、この世のようでこの世に非ず。過去のようで過去にも非ず。 國は日ノ本、世は大正。見目麗しい鉱石が煎じ薬とされていた。 極楽堂鉱石薬店は、そんな日ノ本國のとある街で営まれる一風変わった石薬屋である。 そしてこれは、その極楽堂に関わる人々が、 午前中だけ現れる不思議な純喫茶「リユミヌー珈琲」に訪れて、不思議な時間を過ごす物語。
ライト文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 11,205 最終更新日 2021.08.18 登録日 2021.08.04
3,520

なんちゃってコント【メランコレンジャーの憂鬱】

正義のヒーロー・メランコレンジャーの中堅グリーンと新人ブルーは車に乗って、怪人を倒しに向かっている。車内でブルーは保険証について心配している。(ほとんど会話文なのでチャッチャカ読めると思います。)
ライト文芸 完結 ショートショート
文字数 2,219 最終更新日 2021.12.03 登録日 2021.12.03
9,544

アルファポリスのライト文芸小説のご紹介

アルファポリスのライト文芸小説の一覧ページです。
一般文芸よりもライトで読みやすい青春小説や感動小説などのライト文芸が満載です。
家族」 「ヒューマンドラマ」 「切ない」 人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。