ライト文芸 小説一覧
5,481
しすとら
無邪気な好奇心と怒りを振り撒き、トラブルを増殖中の妹が1人
ちなみに、僕の小遣いは1円…
男だから、自分で家の仕事を見つけたり、親からの要求で応える事で小遣いが貰えるんだとか
そして、小学校卒業までの1年半、僕が心配性の父さんに代わって、妹の外出時に見張りをする事でお金が発生する事になった
両親共、お金持ちにも関わらず、普通に小遣いが貰えない歯痒い思いを押し殺し、
僕のお金稼ぎ計画は始まったんだけど…
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文字数 18,494
最終更新日 2020.01.23
登録日 2019.10.01
5,482
短編集
僕と先輩
ある時の文芸部の部室でのひと時
僕と彼女と現実
僕が見た奇妙な夢から始まる生きることについての物語
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文字数 9,048
最終更新日 2021.03.31
登録日 2021.03.19
5,483
無口な少女と文芸部の僕
YouTube版「無口な少女と文芸部の僕」
https://www.youtube.com/watch?v=cCzCrIp8rls
『サヨナラの5分前。』Twitter(@Only_5min)
作詞・作曲・動画 『ななし』Twitter(@sayogo_nanashi)
絵師『1:09』Twitter(@osusi109)
運命的な出会いって、言葉にしてしまえば陳腐な響きだ。
でも僕には、その陳腐が実に合う。
出会わなければ、雑草のような人生を今でも送り続けた筈だ。
誰からも好かれない、僕自身をも好きになれない人生を。
でも出会った。
文芸部の一室に、ひっそりと居座る少女に。
僕の人生の歯車は彼女と出会った時から初めて、動き出したのかもしれない。
感想数 0
文字数 17,281
最終更新日 2021.04.19
登録日 2021.04.09
5,484
現代淑女のエスケープ
可愛くデフォルメされたようなJKでなく
田舎臭いボサっとしたセーラー服。
ゴルフバックを背負って
おつかい帰りのお散歩短編ストーリー。
注)「帰宅」からショッキングな描写が
あるので閲覧の際はご注意お願いします。
感想数 0
文字数 26,517
最終更新日 2022.05.17
登録日 2021.12.09
5,485
エデンの花園
感想数 1
文字数 55,668
最終更新日 2022.03.14
登録日 2022.03.08
5,486
海辺の不思議
ある夏の不思議な出会い。結局彼女は何者だったのだろうか……??
感想数 0
文字数 796
最終更新日 2023.01.19
登録日 2023.01.19
5,487
僕のご主人様の作品が、読まれない!
黒猫のココア、白猫のマシュマロ、飼い主の工藤あかり(女性・28歳・独身アニメ好き)が織りなす(?)ゆるいコメディです。
気楽にお楽しみください。
感想数 0
文字数 4,857
最終更新日 2023.02.04
登録日 2023.02.01
5,488
僕を認めてくれた君
短編です。気軽な気持ちで読んでくださいー
感想数 0
文字数 4,565
最終更新日 2023.04.20
登録日 2023.04.20
5,489
クロネコは僕とだけ話がしたい
高校生とその飼い猫のお話です。
感想数 0
文字数 87
最終更新日 2024.04.30
登録日 2024.04.30
5,490
旅行に来ただけなのにサバイバルすることになりました
中学校の同級生で旅行に行くことになった隼人は旅行先で事件に巻き込まれてしまった、、、
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文字数 766
最終更新日 2019.10.03
登録日 2019.10.02
5,491
クイズ「番組」研究部 ~『それでは問題! ブタの貯金箱の正式名は?』「資本主義のブタ!」『はあっ!?』~
本作品に登場する部活は、クイズ研究部ではない。
『クイズ番組』研究部である。
飛び交う意図的なボケ解答。
不意におとずれるオバカ解答。
それら珍回答が、正統派解答者(タダのゲラ)の腹筋を、容赦なく崩壊する。
感想数 0
文字数 104,547
最終更新日 2021.05.28
登録日 2021.04.01
5,492
につき
少し疲れた毎日を送るあなたと共に
感想数 0
文字数 436
最終更新日 2021.07.15
登録日 2021.07.15
5,493
人形が諦めてくれない
面接で自己紹介文を上手く書くために物語を書いて上手くなろうという考えです。
感想数 0
文字数 1,496
最終更新日 2023.03.07
登録日 2023.03.07
5,494
咲くや此花
死んだ父親が心配で化けて出るほど、まともな生活ができない作家の卵の小泉佳夕は、知り合いになった編集者、松田省吾を頼りに故郷を後にして東京に出た。松田の指導で書き上げた小説「咲くや此花」が編集会議にかかる当日に華族の女学生たちに盗まれ、それが縁で新進気鋭の作家、桜花枝垂と知り合いライバルと認められるが、誤解した父の霊が悪霊化して枝垂を殺そうとしたり……。
明治から大正時代に懸命に生きた女流作家「小泉佳夕」の物語。
感想数 0
文字数 59,845
最終更新日 2024.04.15
登録日 2024.04.15
5,495
桜の花の咲く庭で ~夢だって良いじゃない~
社会人二年目の橘薫(たちばな かおる)には密かな日課があった。
それは通勤途中の家に飼われている犬に挨拶をする事。
社会人一日目の初出勤に、桜が降りしきる庭の犬小屋を見つけ、ほのかな幸せを感じた彼女は、毎日、犬に手を振っていた。
犬も尻尾を振り返してくれる微笑ましい日々。
しかしそれは、ある日いきなり瓦解する。
桜の庭から犬が消え、その家の子供らしい少女が泣き叫んでいた。
なんと、犬が保健所に持ち込まれてしまったらしい。
どうする? どうしたら良い?
壊された日常を取り戻すため、薫は迷わず駆け出した。
必死な薫と、悲惨な犬の邂逅。長閑な日常は取り戻せるのか?
お犬様と人間の織り成す悲喜交々。御笑覧あれ♪
感想数 0
文字数 11,298
最終更新日 2024.07.26
登録日 2024.07.26
5,496
おいしい失恋の淹れかた~ここは恋し浜珈琲店~
小さな海沿いの町の、海を間近で臨めるその場所に、その店はある。
ここは恋し浜珈琲店。
失くした恋に立ち止まるひとたちを、優しく明日へ送り出す場所――。
文字数 122,340
最終更新日 2025.05.27
登録日 2025.04.30
5,497
サマータイムリープ
君だけを助けたい
そう思うことは、そんなにいけないことなのだろうか?
***
高校三年生の誠は親友兼幼馴染の裕二と一緒に最後夏を謳歌していた。
たくさんの時間を二人ですごし、何気ない日常を送る。
毎日が幸せだった。
だけど、そんな幸せは長くは続かなかった。
裕二は誠の目の前で死んだのだ。
目の前で何度も死んでいく裕二。
助けようと足掻いても、あと一歩のところで裕二は誠の手からすり抜けていく。
身も心をすりきれ、何が正しく、どれが現実か分からなくなる。
握りしめた裕二の手の温かさだけが、誠にとっての真実だった。
《これは夢?
それとも現実?
あぁ、何にしても、こんな世界は、認めたくない
君が居ない明日に、意味なんてないのだから。》
感想数 9
文字数 99,913
最終更新日 2025.05.25
登録日 2025.04.21
5,498
いとしき日々
感想数 0
文字数 15,744
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.04.29
5,499
book of the night, and down
感想数 0
文字数 11,129
最終更新日 2019.07.25
登録日 2019.07.23
5,500
告げられない想い
「この恋は、きっと許されない」
僕はあくまで彼女の御目付け役なんだ
彼女はあくまで一国の姫なんだ
―――だからこんな想い、抱いちゃいけないんだ。
感想数 0
文字数 6,292
最終更新日 2020.04.19
登録日 2020.04.18
5,501
閻魔のトンカツ定食ダブルご飯特盛キャベツマシマシ
トンカツ定食ダブルご飯特盛キャベツマシマシ。
それは日々のストレスを抱えた閻魔大王のお気に入りのセット。
感想数 0
文字数 5,868
最終更新日 2020.09.07
登録日 2020.09.07
5,502
サバゲー女子は勝ちにこだわる
高校卒業からしばらく。
親友の勇子からサバゲーに誘われた栞は、新しい趣味の開拓を兼ねて定例会に参加する。
高校時代に打ち込んだテニス。インターハイで惜敗し引退した栞は、ぽっかりと空いた心と、努力の意味を見失っていた。
彼女はサバゲーを通じて、頑張ることと楽しむことの意味を再び見出していく。
サバゲーの楽しさを伝えたい!
これを読んだら、きっとサバゲーがしたくなる!
サバゲー女子の活躍をとくとご覧あれ!
感想数 1
文字数 9,226
最終更新日 2020.09.16
登録日 2020.09.13
5,503
歪んだぼくらの呪い
感想数 0
文字数 6,695
最終更新日 2021.04.11
登録日 2021.04.11
5,504
君が笑うから僕も笑う
神様に選ばれた善人だけが、死んだ命日から四年後、四日だけこの世に帰ってくる。
それは友人や家族、恋人、大切な人に会いに様々な想いを抱えて。
これはそんなお話が詰まった五作の短編集。
亡くなった人たちが残された人達に語りかける言葉とは?
文字数 93,438
最終更新日 2021.05.13
登録日 2021.04.25
5,505
平坂アンダーグラウンド
※なろう、カクヨムでも掲載しております
東京都平坂市(フィクション地名)に住む片倉巧祐は私立平坂高校を数ヶ月で退学してニート生活に乗じていた。
巧祐は平坂市長の愚策によって荒廃していた平坂市で怪しい集団から命を狙われたり、奇妙な外国人に絡まれたり、ヤクザの若衆と連絡先を交換したり、美少女から言い寄られたりとドタバタな毎日を過ごごす羽目になるが、それでも誰よりも平坂市に愛着を抱いている。
基本線はギャグだが、時としてニートの立場を利用していじめ、隠蔽工作、再開発問題などといった社会問題にも首を突っ込んでいく。
感想数 0
文字数 93,335
最終更新日 2023.04.04
登録日 2022.12.03
5,506
時の舟と風の手跡
葛城風は、ブラック企業で心身ともに壊し退職するが、フィアンセとの同棲もうまくいかず婚約を解消する。
住む場を失った風に、祖父が同居を提案する。
かくて100歳の祖父と二人暮らしが始まった。
一見穏やかに見えるが、そうでもない日々。
感想数 2
文字数 110,966
最終更新日 2025.05.12
登録日 2024.04.08
5,507
やちむん通りのマグカップ
感想数 0
文字数 3,615
最終更新日 2025.04.11
登録日 2025.04.09
5,508
今日も情シスは恐怖に慄く
どこのオフィスで発生してもおかしくないちょっと怖い情シスのお話を集めました。
何気ない話なんだけど実際に起こると背筋が凍るようなことも……。
このお話はフィクションです。
フィクションだといいな(切実)
完結まで予約済みです。
感想数 0
文字数 86,629
最終更新日 2025.05.26
登録日 2025.04.29
5,509
引きこもる君を推すべきか?
透坂古杜(とうさか こもり)、何者でもない、僕の名前だ。
僕はかつて、引きこもりだった。
とはいえ復学した今だって、配信者を応援していること以外にろくな目標も指針もない、つまらない人間なのだけれど。
担任教師の新川から押しつけられた指令に従ってたどり着いたのは、不登校のクラスメイト、一ノ瀬踏穂(いちのせ ふみほ)の家だった。
順当に退屈な日々を送っていた僕の人生は、そこから少しずつ変わっていく。
彼女と自分の思いもよらない接点に戸惑いつつ、僕は一ノ瀬の復学に向けたサポートをすることになった。
同級生の三虎かの(みとら かの)の協力もありつつ、僕と一ノ瀬の距離は、常に扉一枚を隔てながらも、確かに変化していく。
お互いの心を読み違えながら、すれ違いに傷つきながら。
それでも僕は、推し続ける。
見えないものと、観てきたもの。
他人を『みる』ということの、本当の意味を知るまで。
感想数 0
文字数 49,547
最終更新日 2025.05.14
登録日 2025.04.30
5,510
黒の少女と白の剣士~俺は約束を果たすために世界を巻き戻す~
文字数 372
最終更新日 2019.01.16
登録日 2018.07.10
5,511
デニム
今日は幼馴染の涼子ちゃん家の新築パーティー。家族ぐるみの付き合いの我が家からは、俺、妹、母の3人が参加である。
駅までの長い道のりを歩き、なんとか時間内に着いたのだが、アクシデント発生!
コーラの爆発で妹の晴れ着がぼとぼと…
電車はもうすぐ。次のダイヤは1時間後だ。さてどうしよう?
感想数 0
文字数 1,623
最終更新日 2017.09.10
登録日 2017.09.10
5,512
小さな幸せ
感想数 6
文字数 15,990
最終更新日 2022.06.17
登録日 2019.02.11
5,513
「生きる」〜七日目の決意
はじめに
七日目の決意とは日本の有名バンドのUVERworldさんの音楽家TAKUYA∞さんが作詞した曲です。
今回、七日目の決意の曲をもとにした小説です。
「生きる」とは強く生きるという意味を込めたものです。
七日目の決意はTAKUYA∞さんが夢の内容を描いた曲でした。
今回の「生きる」〜七日目の決意の小説は、蝉のように七日しか生きられない、冬まで生きたくても生きられない、一週間の命しかない七日間の一日一日を描いた作品です。
感想数 0
文字数 9,354
最終更新日 2019.10.26
登録日 2019.10.26
5,514
さよならの代わりに
震災の時、折れた電柱に頭を強打した総司は記憶喪失になってしまった。
そして、記憶のないまま妻の葉月と夫婦生活を再開させる。
しかし、妻である葉月は何かを隠しているようだった。
記憶をなくす前に何があったのか?
それを知るために、記憶を早く取り戻したいと思う総司。
しかし、妻は記憶を取り戻さないで今の関係を望んでいた。
二人の真相の先に訪れる展開とは・・・・?
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book bearと申します。
小説執筆の駆け出しです。
拙い文章で、作品に引き込ませる力、細かい描写力等が皆無ですが、今作は今までの作品とは違って、悩みに悩んでやっと生まれた作品です。
荒い部分や詰めの甘い所はたくさんありますが、どうか最後まで暖かく読んでいただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 51,656
最終更新日 2020.06.18
登録日 2020.06.12
5,515
プリンの話【ショートショート】
感想数 0
文字数 4,011
最終更新日 2021.04.29
登録日 2021.04.29
5,516
FPSをしながら幽霊とホラー談義
幽霊「わたしたちの行動、本質的にはこのゲームと同じなのよ」
感想数 0
文字数 9,055
最終更新日 2021.10.17
登録日 2021.10.17
5,517
【第1幕完】花野町八丁目の拝み屋
こちらのお話は小説家になろうからの再掲となります。なお、他のサイトにも掲載しています
(備考参照)
■■■■■
【あやかし】賑わう花野町(はなのまち)で、亡き養父母から『拝み屋』業を受け継いだ男子大学生の古川(ふるかわ)要一(よういち)。
店舗である『すずみ屋』には、今日も依頼人が足を運ぶ――。
【 ご注意 】
!拝み屋業、あやかし、養子縁組関係は全て想像で綴っております
実際の業界事情などとは異なり、一切関係ありません
!作品群(荒々市を構成する町の物語)のひとつとなりますが、お話は独立しています
《World -荒々市- feat.花野町》
!連作短編となります
!一部流血表現があるので、念のため『残酷な描写あり』にしています
【 備考 】
小説家になろう:http://ncode.syosetu.com/n5657cx/
E★エブリスタ:http://estar.jp/.pc/_novel_view?w=25126288
カクヨム:https://kakuyomu.jp/works/16817139556011264259
アルファポリス(ここ):https://www.alphapolis.co.jp/novel/254189682/548642524
野いちご:https://www.no-ichigo.jp/book/n1758769
ノベマ!:https://novema.jp/book/n1758770
に掲載しています
感想数 0
文字数 39,876
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.06.30
5,518
狐に嫁入り
山奥にある小さな村。日照りが続いていて作物がうまく育たず、苦労していたこの村で一番の働き者である一太郎は、雨を降らすことができるという旅装束の青年に、雨を降らせてほしいと頼む。その願いの対価は命の次に大切なものを差し出すこと。一太郎は、かまわないと返事をする。その日の夜から雨が定期的に降るようになり、豊作を迎えたとき、青年が再び一太郎の前に現れる。対価をもらいにきたと。
感想数 0
文字数 7,881
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.30
5,519
【完結】偽りの街に沈む
堀川美羽(ほりかわ みう)は5年目の不動産営業。
数日前訪問先のビルのエントランス前で見かけた
風見聡(かざみ そう)が美羽を訪ねてくる。
投資コンサルタントと名乗る彼の、
洗練された姿や落ち着いた態度に惹かれながらも
取引先として付き合っていく。
そんな彼女に、風見は都心一等地の70億円案件を紹介する。
用地の取得、登記、契約、そして決済へ。徐々に明かされていく虚構の綻びを、美羽は見て見ぬふりをする。これは夢か、罠か。引き返せないと知りながら、彼女は取引を推し進める。
風見の正体は、美羽に接触した目的は。
一寸先は闇の深みに嵌っていく。
※犯罪、性描写あり
感想数 0
文字数 59,317
最終更新日 2025.05.30
登録日 2024.11.09
5,520
夢源谷の向こうへ
薄暗い霞の中に、一匹の犬がいた。
名もなき犬は、この世とあの世の狭間である「夢源谷」で、成仏できない魂たちをひっそりと見送り続けていた。
しかし犬自身が、誰よりも長く夢源谷にいた。
神は一向にこちらに来ない犬を心配していた。
そして神は犬に残りの二年を与えた。
——お前自身の匂いを、見つけてこい——
地上に降りた犬を待っていたのは、一人の老婆だった。
孤独と孤独が、静かに寄り添っていく。
初めての世界、初めての名前、初めての温もり。
そして犬はだんだんと自分の匂いを見つけていく。
二年が過ぎた冬、犬は旅立った。
しかし夢源谷で待っていた。
夢源谷の向こうへ行かずに。
ただ、律儀におすわりをして待っていた。
老婆が来る日まで。
感想数 0
文字数 10,187
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.04.29