ライト文芸 小説一覧
961
締め切り
感想数 0
文字数 1,944
最終更新日 2020.11.11
登録日 2020.11.11
962
とある悲しみの話
空想の断片
文字数 687
最終更新日 2022.03.14
登録日 2022.03.14
963
題名「見えない海をつかまえるはなし」
秋ちゃんと私。
難破船で彷徨う2人。
感想数 0
文字数 3,608
最終更新日 2022.05.07
登録日 2022.05.07
964
明日、雨
あ
感想数 0
文字数 372
最終更新日 2022.06.11
登録日 2022.06.11
965
心の港
ショッピングモールの一角にあるブックカフェ。その店長である矢部は、売り上げ不振に苦しんでいる。
あくまでも本を売る店でありたい矢部に対して現実は厳しいが──
ほっこり・じんわり大賞参加作品です。
感想数 2
文字数 5,889
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.06.30
966
卵が我が家から消えた
「終わりだ」
昼食を食べ終えて、絶望的な状況を目の当たりにした。
卵が我が家から消えたのだ。。。
感想数 1
文字数 1,049
最終更新日 2024.05.11
登録日 2024.05.11
967
無意味短編集
時間潰しや喫煙の合間にメモに
書き溜めているキチガイ駄文の消化場。
書いてから日数が経っている物
から投稿しています。
脳死で書いているものなので、
深い意味は一切ないです。
文字数 4,596
最終更新日 2026.01.08
登録日 2025.02.09
968
紫苑色の席にいた君へ
3月某日、私はT町にあるT駅へと来ていた。もう間もなく廃駅となるその構内で、私はふと『彼』との思い出を追想する。
これは青春もない、恋愛もない――。
私の短い高校生活と『彼』に関する思い出だ。
※第8回ほっこり・じんわり大賞エントリー作品になります。
1週間以内に完結。短編予定(12,000字程度)。
暇つぶし程度に読んでいただければ幸いです。
感想数 0
文字数 17,571
最終更新日 2025.07.09
登録日 2025.06.25
969
春夏秋冬~JCが小説家を目指したのですが?!
時は四月のはじめ。
私立梅の宮中学校の入学式に新入生としてやってきた水谷春みずたにはるは、ひょんなことから小学生の時に離れ離れになった宮瀬夏佳みやせなつかと再会を果たす。
和気あいあいと再会をよろこんだ彼女たちだったが、校則で部活動に絶対に参加しないといけないことを知る。期限は一週間だった。
部活動の仮入部期間が終わるまでだった。
しかし、一週間たっても部活動は見つからなかった。
そこで現れたのが長谷部秋恵はせべあきめぐみだった。
春は彼女に誘われ、秋恵が部長を務める文芸部に参加することにした。
文芸部に入部した春は、同じ部員である小金井こがねい真冬まふゆに誘われ、小説家を目指す第一歩を踏み出す。
人気小説家を目指しながら平穏な学校生活を送る春だったが、夏休み文芸部の旅行先で問題発生?!
当作品は、あるライトノベル新人賞一次落ち作品です。盗作やレーベル様にご迷惑のないようお願い申し上げます。
感想数 0
文字数 21,369
最終更新日 2017.09.04
登録日 2017.09.04
970
喫茶月影の幸せひと皿
何かを強く願うなら 賀珠沼町にお行きなさいな
幸せ笑顔を求めるならば 〈喫茶月影〉に行ってごらんなさいな
まことしやかに囁かれる、不思議な不思議な喫茶店のうわさ。
満月の夜にしか訪れることのできないその喫茶店では、さまざまな事情を抱えてやって来たワケありのお客様に〈特別なひと皿〉を振る舞うのだという。
宝石のように美しいグミ、飲むだけで思い出を垣間見ることができるハーブティー、星空を映したようなフルーツパンチ――そんな、魔法のような一品がお客様にもたらすのは〈心からの笑顔〉と癒やし。
涙あり笑顔ありの不思議グルメファンタジー。あなたもワケありのお客様と一緒に、どうぞ〈喫茶月影の幸せひと皿〉を召し上がれ!
感想数 0
文字数 95,238
最終更新日 2019.03.18
登録日 2019.03.07
971
赤い夕焼けの空
貧乏ながらも
父と母の3人暮らしで
幸せな少年トニー
しかしこの国は重い税金を
住民に払わせていた
税金を払えないものは
恐ろしい目にあうとか…
トニー家は重い税金を
なんとか払えていたが
ある日 国王が増税を発表して…
トニー少年の人生記
感想数 0
文字数 18,765
最終更新日 2019.03.21
登録日 2019.03.10
972
生きてる価値を探す日々
主人公、柚は自分が生きてる価値について考える日々を送る。そのきっかけは、青春時代に味わったいじめ。社会人になっても、素直に人を信用できない柚。偽りの自分を演じる柚。そんな柚に事件が起こる。
感想数 0
文字数 10,078
最終更新日 2020.07.19
登録日 2020.07.08
973
猫のメイクアップアーティスト ― 天の川の下で咲く椿 ―
商業高校三年生の根岸椿は、就職が決まり、気が抜けていた。
そんな彼女の前に現れたのは、ムームー姿のしゃべる虎猫・虎々。
「社会人になるなら、化粧は常識」
学校では禁止なのに、
社会では求められる。
その理不尽に、椿は初めて向き合うことになる。
“整える”とは何か。
“作る”とは何か。
そして、本当の自分はどこにあるのか。
――天の川の下で咲く椿の、小さな決意の物語。
【織姫と星彦の物語はこちら】
★猫の夫婦カウンセラー ― 週末の天の川 ―
https://www.alphapolis.co.jp/novel/99661393/933001334
【関連作品】
★猫の強請屋
https://www.alphapolis.co.jp/novel/99661393/342990123
★猫の編集者 ― 創作はいつも波乱万丈 ―
https://www.alphapolis.co.jp/novel/99661393/494012312
★猫の夫婦カウンセラー ― 週末の天の川 ―
https://www.alphapolis.co.jp/novel/99661393/933001334
★猫の研究者 ― 豊橋技科大立志編 ―
https://www.alphapolis.co.jp/novel/99661393/463008040
★猫のベビーシッター ― 涙と怒りの子育て慕情 ―
https://www.alphapolis.co.jp/novel/99661393/811024730
感想数 0
文字数 14,604
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.02.21
974
俺が証人だ。
自分が良い子であることや褒められることに不満と嫌悪感を抱いた少年、梶本慧は、自分のことを叱って欲しくてどんどんイタズラの度合いが過激になっていく。そんな時高校で出会った綾坂先生との交流で少しずつ慧は変わっていく。
感想数 0
文字数 4,627
最終更新日 2018.06.17
登録日 2018.04.30
975
猫の物語
猫と人との物語
感想数 0
文字数 9,843
最終更新日 2020.04.08
登録日 2020.04.08
976
窓から見えない
感想数 0
文字数 1,157
最終更新日 2020.04.08
登録日 2020.04.08
977
シンママってお得なの?
シングルマザーは勘違いされやすい。
文字数 732
最終更新日 2025.05.03
登録日 2025.05.03
978
滅びゆく星 ~ひとしずくの願い~
「魔法が自然を壊す――それでも人々はやめられない」
魔法の力を借りて豊かさを手に入れたチューズ星
しかし便利さの代償として 星は静かに 確実に滅びへと向かっていた
五つの国で協力をして星の再生を願うが 誰もがそれぞれの事情を抱え 「自分は特別だ」と理由をつけて魔法を使い続ける人々 簡単には魔法を手放そうとしない
代表となった若き魔法使いダースは その星を救うために 人々に協力を呼びかける
苦しみながらも星を救うために奔走するが――
何が正しくて どうすれば協力を得られるのか?
希望はあるのか? 本当の「力」とは何か?
自然と共に生きる知恵を問い直す 共感と葛藤が胸を打つ 静かで強いメッセージが込められた環境ファンタジー
1人の若者の葛藤と行動を通して 環境問題や他者との向き合い方を考えさせられる物語です
感想数 0
文字数 16,503
最終更新日 2026.01.20
登録日 2025.07.14
979
となりのお猫様~ごはんと陽だまり、時々かみさま~
都会の喧騒に疲れ、祖母の暮らした田舎の家へと引っ越した多恵子。
冬の朝、こたつの上で出会ったのは、
「わしはこの土地の守り神じゃ」と名乗る三毛猫の神様——ミケノオオカミ。
以来、多恵子の家には少し不思議な日常が流れはじめる。
味噌汁の湯気の向こうに季節の気配があり、
祠の前を通る風には見えない“道”がある。
隣のツネさんの笑い声、気まぐれな猫たち、
そして、時おり語られる“神さまの言葉”。
雪とごはんと猫のぬくもりが、
冷えた心をやわらかくほぐしていく——。
静かな田舎の冬を舞台にした、
心に陽だまりを灯すヒーリングストーリー。
※表紙のイラストは画像生成AIによって作られたものです。
※この作品は「小説家になろう」でも同時投稿しています。
感想数 0
文字数 126,872
最終更新日 2026.06.20
登録日 2025.11.01
980
大阪の女(ひと)
やっぱり他とは一味違う大阪の女性についてのお話。
感想数 0
文字数 2,036
最終更新日 2019.08.12
登録日 2019.08.12
981
青を、往け。【短編集】
二十七歳。子供と呼ぶには大人すぎ、大人と呼ぶには危うい年齢。誠実に生きようとするあまりに一歩を踏み出す事ができない、不器用で純粋な、アダルトチルドレン男女五人の物語。
感想数 0
文字数 14,827
最終更新日 2020.04.12
登録日 2020.03.08
982
ツインズ・スワップ
「ねぇ、ミキ。今日どう?」
「うん。いいよ。ミカ。いつからにする?」
双子のミカとミキは、今日もどうやら悪巧みを考えているみたい。
二人はとても仲が良く、いつだって一緒。毎朝、お揃いの服を着て、お揃いの髪型にする。一緒に歯を磨き、一緒にミルクを飲む。いつでも何でも一緒の二人。だから、周りの人たちは、なかなか二人を見分けるのが大変。それで、ついつい二人を纏めて呼んでしまう。
ママは、二人を纏めて呼ぶ。
「ミカ、ミキ。そろそろ出かける時間よ」
近所のおばさんたちも、いつも二人を纏めて呼ぶ。
「おはよう。ミカちゃん、ミキちゃん」
学校の先生たちも、二人を纏めて呼ぶ。
「ミカちゃん、ミキちゃん。今日も仲良しね」
そんな時、二人は手を繋いで、合わせたように頷いてみせる。
二人のシンクロぶりに、誰も二人を別々に見ようとしない。だから、いつからか二人は時々入れ替わってみる事にした。ミカがミキに。ミキがミカに。どっちがどっちでも、呼ばれるときは一緒なのだから、大したことじゃない。
感想数 0
文字数 8,025
最終更新日 2023.03.19
登録日 2023.03.12
983
【完結】私たちの今
中学生。
「私たちにとったら大人の話しよりも、今目の前にある現実だけが全てだ。」
友達、進路、部活…
悩んだり、苦しんだり、それでも前を向いて懸命に生きる少年少女たちの『今』大切なこと。
青くて苦い、胸を掻きむしりたくなるような毎日を生きる子どもたち。
通り過ぎたその時を振り返りながら、必死に思いを伝えようと頑張る大人たち。
思春期という戦場を駆け回る、全ての人への物語。
感想数 3
文字数 44,361
最終更新日 2023.08.30
登録日 2023.07.21
984
白雪姫 他童話より
女王は毎年の誕生日に魔法の鏡に「この国で一番の美人は誰?」ときき、鏡が「あなたです」と答えるのが楽しみであったが、ある年、鏡が「白雪姫です」と答えたのに怒って、白雪姫を山の中に捨てさせた。しかし、白雪姫が死ななかったので、老婆に化けて毒林檎を食べさせる。姫は倒れたが、生きているのか死んでいるのかわからない。そこで、暗殺者を送って殺させようとする。しかし、暗殺者は良からぬ心を起こして、姫を犯す。処女だった姫から流れた血と共に毒が流れて、姫は目覚める。「俺のものになるなら助けてやろう。嫌なら殺す。行きたいか死にたいか」と暗殺者はきいた。
感想数 0
文字数 9,280
最終更新日 2023.07.17
登録日 2023.06.10
985
未知の隣人
感想数 0
文字数 424
最終更新日 2023.08.16
登録日 2023.08.16
986
京のいじわる
和菓子屋を営む父親に蔑まれてきた主人公、望。
なんとかして父親に復讐したい!と思ってはいてもどうすることもできずに毎日を過ごしていたある日。ライバル店の女将とご縁があり新たな一歩を踏み出すことになる。
生粋の京女が描くリアルな京女の思想と文化をお楽しみください。
感想数 0
文字数 7,429
最終更新日 2023.08.24
登録日 2023.08.24
987
ソード・フィッシュ
感想数 0
文字数 5,015
最終更新日 2025.02.20
登録日 2025.02.17
988
ただ、持ち主の元へ
毎朝同じ時間、同じ道を走る中学校教師・佐伯。
ある日、交差点に高級車から繰り返しポイ捨てされる現場を目撃する。気弱な性格ゆえ注意できずにいたが、ある偶然から捨て主の正体を突き止める。
教師として、社会人として、そして一人の人間として──。
怒りが限界を超えたとき、佐伯の“静かな制裁”が始まる。
ポイ捨て男の人生は、静かに、しかし確実に崩れていく。
正義とは何か、報復とはどこまで許されるのか。
感想数 0
文字数 4,693
最終更新日 2025.04.27
登録日 2025.04.27
989
ナポレオンの君
「ミレーだ!」
中学二年生の葵はある日、となりのクラスの男の子、中田くんがたびたび名画のポーズを取っていることに気付いてしまう。
『落穂拾い』『牛乳を注ぐ女』『種まく人』……。
また男子がバカやってるだけでしょ、と友達や姉は笑うけれど、葵は中田くんのポーズにただならぬものを感じており、新しいポーズを見逃さないよう、中田くんを見張る生活をはじめるのだった。
表現の世界でゆれる二人を描いた、ちょっぴりヘンな物語。
感想数 0
文字数 19,814
最終更新日 2026.03.30
登録日 2026.03.27
990
つない 児童文学短編集
イメージしやすさを重視した短編集です。
感想数 0
文字数 2,625
最終更新日 2018.06.04
登録日 2018.05.27
991
ガールズメイクライ
君と僕のすべての話。
感想数 0
文字数 20,058
最終更新日 2019.04.27
登録日 2019.03.01
992
君と見た桜
新城健太郎は、出会い系で知り合った高良結衣と出会いお互いの寂しい気持ちを埋め合った。
感想数 0
文字数 7,426
最終更新日 2023.06.16
登録日 2022.01.05
993
家出迷子のお兄ちゃん
感想数 0
文字数 5,972
最終更新日 2022.11.22
登録日 2022.11.22
994
枯れる前に
最後の恋人との思い出
感想数 0
文字数 21,769
最終更新日 2023.08.04
登録日 2023.06.26
995
傷みはあの日に色をつけた
きみは幼馴染ポジだからね。ちょっと特別なんだ。
感想数 0
文字数 3,325
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.06.01
996
荒野に咲く一輪の花
不良高校に入学してしまった桜庭奈々子(さくらばななこ)は、小柄で弱弱しく、性格もおとなしい。しかし、その中身は武道を極めた最強女子高生だった。言うことを聞くようになった不良たちを利用して、高校の改革へと動き始める。
感想数 0
文字数 4,043
最終更新日 2026.06.24
登録日 2026.06.24
997
BLUE MAN ブルーマン
いつのまにか大人になってしまったな。
そんなことを考えることが最近多くなった。
中学生、高校生、大学生。
滝宮信汰は現在21歳をむかえたばかりの大学生だ。田舎と東京、自分の夢と葛藤と戦いながら彼は成長していく。
初投稿です。
これからポツポツ続きをかいてゆきます。
ある男の子が成長していく
話を書きます。
どうぞ感想をください。励みになります。
感想数 0
文字数 5,687
最終更新日 2019.02.04
登録日 2017.06.22
998
雪月花
800字の物語。ちょっと不思議な、ちょっと可愛い、ちょっと心温まる物語がここにあります。
感想数 0
文字数 799
最終更新日 2020.09.12
登録日 2020.09.12
999
炭鉱長屋
昭和の中頃の夕張の話。
そのころはまだ昔ながらの炭鉱住宅が残っていた。
風にのって、シャンコ シャンコと子供盆踊りの唄が聞こえてきた。録音機から流れる子供の歌声は、どこか懐かしく、うきうきさせる。
小学生一年生の少女が過ごしたひと夏。
登場人物
前田愛 物語の主人公。小学一年生
前田康子 愛の母
村瀬基子 愛の祖母
村瀬達夫 愛の祖父 炭鉱のエンジニア
感想数 1
文字数 8,675
最終更新日 2021.08.09
登録日 2021.07.26
1,000
膝の上に座る少女
俺の名前は、桧山 浩太40歳。身長170センチメートル、体重62キログラム。
髪型はスポーツ刈りで顔はまあまあイケメンかな?体形は普通。
俺は周5日間宗田マンションから株式会社本江まで通勤してる。
マンションから汲田駅まで自転車で10分、汲田駅から本江本町駅まで電車で30分本江本町駅から会社までが徒歩で10分ほどで移動時間は片道50分ほど。
俺が乗る電車には必ず学生達が乗り込んでくる。
女子学生達が俺の前ではしゃぎまわるのも日課だ。
俺はオフィスで正社員として働いている。仕事の出来はまあまあだ。
ある日の事1人の女子学生が俺の膝の上に座った。
16歳とあどけない彼女は人懐っこい感じだ。
この後、俺はいろんな美女に膝の上に座られる事に。
そして俺はいろんな美女に膝の上に座られる事によって奇妙な体験をする事に。
感想数 0
文字数 16,755
最終更新日 2021.12.05
登録日 2021.12.05