次世代ファンタジーカップ 小説一覧
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1
お人好し底辺テイマーがSSSランク聖獣たちともふもふ無双する
次世代ファンタジーカップ【ユニークキャラクター賞】受賞作
《あらすじ》
この世界では12歳になると、自分に合ったジョブが決まる。これは神からのギフトとされこの時に人生が決まる。
皆、華やかなジョブを希望するが何に成るかは神次第なのだ。
そんな中俺はジョブを決める12歳の洗礼式で【魔物使い】テイマーになった。
花形のジョブではないが動物は好きだし俺は魔物使いと言うジョブを気にいっていた。
ジョブが決まれば12歳から修行にでる。15歳になるとこのジョブでお金を稼ぐ事もできるし。冒険者登録をして世界を旅しながらお金を稼ぐ事もできる。
この時俺はまだ見ぬ未来に期待していた。
だが俺は……一年たっても二年たっても一匹もテイム出来なかった。
犬や猫、底辺魔物のスライムやゴブリンでさえテイム出来ない。
俺のジョブは本当に魔物使いなのか疑うほどに。
こんな俺でも同郷のデュークが冒険者パーティー【深緑の牙】に仲間に入れてくれた。
俺はメンバーの為に必死に頑張った。
なのに……あんな形で俺を追放なんて‼︎
そんな無能な俺が後に……
SSSランクのフェンリルをテイム(使役)し無双する
主人公ティーゴの活躍とは裏腹に
深緑の牙はどんどん転落して行く……
基本ほのぼのです。可愛いもふもふフェンリルを愛でます。
たまに人の為にもふもふ無双します。
ざまぁ後は可愛いもふもふ達とのんびり旅をして行きます。
もふもふ仲間はどんどん増えて行きます。可愛いもふもふ仲間達をティーゴはドンドン無自覚にタラシこんでいきます。
2
転生ヒロインは不倫が嫌いなので地道な道を選らぶ
デビュタントドレスを見た瞬間アメリアはかつて好きだった乙女ゲーム「薔薇の言の葉」の世界に転生したことを悟った。
しかし、攻略対象に張り付いた自分より身分の高い悪役令嬢と戦う危険性を考え、攻略対象完全無視でモブとくっつくことを決心、しかし、アメリアの思惑は思わぬ方向に横滑りし。
3
リリゼットの学園生活 〜 聖魔法?我が家では誰でも使えますよ?
15になって領地の修道院から王立ディアーヌ学園、通称『学園』に通うことになったリリゼット。
加護細工の家系のドルバック伯爵家の娘として他家の令嬢達と交流開始するも世間知らずのリリゼットは令嬢との会話についていけない。
また姉と婚約者の破天荒な行動からリリゼットも同じなのかと学園の男子生徒が近寄ってくる。
長女気質のダンテス公爵家の長女リーゼはそんなリリゼットの危うさを危惧しており…。
リリゼットは楽しい学園生活を全うできるのか?!
4
虚弱生産士は今日も死ぬ ―遊戯の世界で満喫中―
今よりも科学が発達した世界、そんな世界にVRMMOが登場した。
Every Holiday Online 休みを謳歌できるこのゲームを、俺たち家族全員が始めることになった。
最初のチュートリアルの時、俺は一つの願いを言った――そしたらステータスは最弱、スキルの大半はエラー状態!?
ゲーム開始地点は誰もいない無人の星、あるのは求めて手に入れた生産特化のスキル――:DIY:。
はたして、俺はこのゲームで大車輪ができるのか!? (大切)
1話約1000文字です
01章――バトル無し・下準備回
02章――冒険の始まり・死に続ける
03章――『超越者』・騎士の国へ
04章――森の守護獣・イベント参加
05章――ダンジョン・未知との遭遇
06章──仙人の街・帝国の進撃
07章──強さを求めて・錬金の王
08章──魔族の侵略・魔王との邂逅
09章──匠天の証明・眠る機械龍
10章──東の果てへ・物ノ怪の巫女
11章──アンヤク・封じられし人形
12章──獣人の都・蔓延る闘争
13章──当千の試練・機械仕掛けの不死者
14章──天の集い・北の果て
15章──刀の王様・眠れる妖精
16章──腕輪祭り・悪鬼騒動
17章──幽源の世界・侵略者の侵蝕
18章──タコヤキ作り・幽魔と霊王
19章──剋服の試練・ギルド問題
20章──五州騒動・迷宮イベント
21章──VS戦乙女・就職活動
22章──休日開放・家族冒険
23章──千■万■・■■の主(予定)
タイトル通りになるのは二章以降となります、予めご了承を。
5
ハズレスキル【分解】が超絶当たりだった件~仲間たちから捨てられたけど、拾ったゴミスキルを優良スキルに作り変えて何でも解決する~
お前の代わりなんざいくらでもいる。パーティーリーダーからそう宣告され、あっさり捨てられた主人公フォード。彼のスキル【分解】は、所有物を瞬時にバラバラにして持ち運びやすくする程度の効果だと思われていたが、なんとスキルにも適用されるもので、【分解】したスキルなら幾らでも所有できるというチートスキルであった。捨てられているゴミスキルを【分解】することで有用なスキルに作り変えていくうち、彼はなんでも解決屋を開くことを思いつき、底辺冒険者から成り上がっていく。
6
面倒くさがり屋の異世界転生
~ 作者からのお願い ~
この物語はフィクションの創作物であり、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。現実と混同されることのないようにお願い致します。
~ 簡単なあらすじ ~
どこにでも居る冴えない男である主人公【加藤 健】は、社畜としての日々を送っていたが、ある日、交通事故に巻き込まれ短い生涯に幕を閉じることになる。
目が覚めると辺り一面真っ白な世界。女神と名乗る女性から説明を受けるが、好みだった為についつい口説いてしまう。
そんなどこにでも居るような男が第2の人生として異世界へ転生し、封印された記憶の中にある生前の理不尽さに反応するトラウマを抱えつつも、思いのまま生きていくために日々を重ねていく物語。
基本的に主人公は好き勝手に生きていきます。どう行動するかはその時の気分次第。身内に甘くそれ以外には非情になることもある、そんな人柄です。
無自覚にハーレムを形成していきます。主人公が成人するまではショタとなりますので、抵抗のある方は読むのをお控えください。
色々と場面展開がおかしかったり、誤字脱字等ございますが何卒御容赦ください。
★基本的に現実逃避のため自己満足で執筆しています。ブックマークして頂いたり、評価して頂いたりすると何かとやる気に繋がりますので、楽しんで頂けたなら是非ともよろしくお願い致します。レビューや感想も受け付けております。誤字や脱字報告も併せてお願い致します。
7
アイテムボックス無双 ~何でも収納! 奥義・首狩りアイテムボックス!~
※大・大・大どんでん返し回まで投稿済です!!
『第1回 次世代ファンタジーカップ ~最強「進化系ざまぁ」決定戦!』投稿作品。
無限収納機能を持つ『マジックバッグ』が巷にあふれる街で、収納魔法【アイテムボックス】しか使えない主人公・クリスは冒険者たちから無能扱いされ続け、ついに100パーティー目から追放されてしまう。
破れかぶれになって単騎で魔物討伐に向かい、あわや死にかけたところに謎の美しき旅の魔女が現れ、クリスに告げる。
「【アイテムボックス】は最強の魔法なんだよ。儂が使い方を教えてやろう」
【アイテムボックス】で魔物の首を、家屋を、オークの集落を丸ごと収納!? 【アイテムボックス】で道を作り、川を作り、街を作る!? ただの収納魔法と侮るなかれ。知覚できるものなら疫病だろうが敵の軍勢だろうが何だって除去する超能力! 主人公・クリスの成り上がりと「進化系ざまぁ」展開、そして最後に待ち受ける極上のどんでん返しを、とくとご覧あれ! 随所に散りばめられた大小さまざまな伏線を、あなたは見抜けるか!?
8
弟に裏切られ、王女に婚約破棄され、父に追放され、親友に殺されかけたけど、大賢者スキルと幼馴染のお陰で幸せ。
「アルファポリス」「カクヨム」「ノベルバ」に同時投稿しています。
9
エラーから始まる異世界生活
45歳リーマンの志郎は本来異世界転移されないはずだったが、何が原因か高校生の異世界勇者召喚に巻き込まれる。
本来の人数より1名増の影響か転移処理でエラーが発生する。
高校生は正常?に転移されたようだが、志郎はエラー召喚されてしまった。
冤罪で多くの魔物うようよするような所に放逐がされ、死にそうになりながら一人の少女と出会う。
その後冒険者として生きて行かざるを得ず奴隷を買い成り上がっていく物語。
某刑事のように”あの女(王女)絶対いずれしょんべんぶっ掛けてやる”事を当面の目標の一つとして。
実は所有するギフトはかなりレアなぶっ飛びな内容で、召喚された中では最強だったはずである。
勇者として活躍するのかしないのか?
能力を鍛え、復讐と色々エラーがあり屈折してしまった心を、召還時のエラーで壊れた記憶を抱えてもがきながら奴隷の少女達に救われるて変わっていく第二の人生を歩む志郎の物語が始まる。
多分チーレムになったり残酷表現があります。苦手な方はお気をつけ下さい。
初めての作品にお付き合い下さい。
10
パワハラ騎士団長に追放されたけど、君らが最強だったのは僕が全ステータスを10倍にしてたからだよ。外れスキル《バフ・マスター》で世界最強
「アベル、貴様のような軟弱者は、我が栄光の騎士団には不要。追放処分とする!」
騎士団長バランに呼び出された僕――アベルはクビを宣言された。
この世界では8歳になると、女神から特別な能力であるスキルを与えられる。
ボクのスキルは【バフ・マスター】という、他人のステータスを数%アップする力だった。
これを授かった時、外れスキルだと、みんなからバカにされた。
だけど、スキルは使い続けることで、スキルLvが上昇し、強力になっていく。
僕は自分を信じて、8年間、毎日スキルを使い続けた。
「……本当によろしいのですか? 僕のスキルは、バフ(強化)の対象人数3000人に増えただけでなく、効果も全ステータス10倍アップに進化しています。これが無くなってしまえば、大きな戦力ダウンに……」
「アッハッハッハッハッハッハ! 見苦しい言い訳だ! 全ステータス10倍アップだと? バカバカしい。そんな嘘八百を並べ立ててまで、この俺の最強騎士団に残りたいのか!?」
そうして追放された僕であったが――
自分にバフを重ねがけした場合、能力値が100倍にアップすることに気づいた。
その力で、敵国の刺客に襲われた王女様を助けて、新設された魔法騎士団の団長に任命される。
一方で、僕のバフを失ったバラン団長の最強騎士団には暗雲がたれこめていた。
「騎士団が最強だったのは、アベル様のお力があったればこそです!」
これは外れスキル持ちとバカにされ続けた少年が、その力で成り上がって王女に溺愛され、国の英雄となる物語。
11
なんでもアリな異世界は、なんだか楽しそうです!!
「異世界転生してみないか?」
見覚えのない部屋の中で神を自称する男は話を続ける。
神の暇つぶしに付き合う代わりに異世界チートしてみないか? ってことだよと。
特に悩むこともなくその話を受け入れたクロムは広大な草原の中で目を覚ます。
突如襲い掛かる魔物の群れに対してとっさに突き出した両手より光が輝き、この世界で生き抜くための力を自覚することとなる。
なんでもアリの世界として創造されたこの世界にて、様々な体験をすることとなる。
・魔物に襲われている女の子との出会い
・勇者との出会い
・魔王との出会い
・他の転生者との出会い
・波長の合う仲間との出会い etc.......
チート能力を駆使して異世界生活を楽しむ中、この世界の<異常性>に直面することとなる。
その時クロムは何を想い、何をするのか……
このお話は全てのキッカケとなった創造神の一言から始まることになる……
12
異世界に転生したけど、頭打って記憶が・・・え?これってチート?
よう!俺の名はルドメロ・ララインサルって言うんだぜ!
こう見えて高名な冒険者・・・・・になりたいんだが、何故か何やっても俺様の思うようにはいかないんだ!
これもみんな小さい時に頭打って、記憶を無くしちまったからだぜ、きっと・・・・
どうやら俺は、転生?って言うので、神によって異世界に送られてきたらしいんだが、俺様にはその記憶がねえんだ。
周りの奴に聞くと、俺と一緒にやってきた連中もいるって話だし、スキルやらステータスたら、アイテムやら、色んなものをポイントと交換して、15の時にその、特別なポイントを取得し、冒険者として成功してるらしい。ポイントって何だ?
俺もあるのか?取得の仕方がわかんねえから、何にもないぜ?あ、そう言えば、消えないナイフとか持ってるが、あれがそうなのか?おい、記憶をなくす前の俺、何取得してたんだ?
それに、俺様いつの間にかペット(フェンリルとドラゴン)2匹がいるんだぜ!
よく分からんが何時の間にやら婚約者ができたんだよな・・・・
え?俺様チート持ちだって?チートって何だ?
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話を進めるうちに、少し内容を変えさせて頂きました。
13
婚約者を忘れた王太子はちゃらんぽらんを止める?
婚約破棄から玉の輿86話スピンオフ
婚約者を顧みず、浮気を繰り返していた男の愛人が孕んだ。なんとか婚約者を見つけ出し、婚約破棄しようにもまったく名前も顔もわからない。
半年後、愛人に子が生まれるも、自分とは似ても似つかない子供だった。
その結果、居場所がなくなり廃嫡されてしまう。
後を継いだ第2王子がクーデターを起こし、両親、妹を処刑されてしまう。
クーデターの時、たまたま冒険者になっていたので、助かるが両親の仇を討つべく、密かに機会を狙う。
王子であった特性を生かし、一度こうと決めたらやり遂げるまで頑張る。
以前、俺を捨てた女たちを見返してやる。というお話にする予定。
14
トップ冒険者の付与師、「もう不要」と言われ解雇。トップ2のパーティーに入り現実を知った。
そこは、ダンジョンと呼ばれる地下迷宮を舞台にモンスターと人間が暮らす世界。
冒険者と呼ばれる、ダンジョン攻略とモンスター討伐を生業として者達がいる。
その中で、常にトップの成績を残している冒険者達がいた。
その内の一人である、付与師という少し特殊な職業を持つ、ライドという青年がいる。
ある日、ライドはその冒険者パーティーから、攻略が上手くいかない事を理由に、「もう不要」と言われ解雇された。
新しいパーティーを見つけるか、入るなりするため、冒険者ギルドに相談。
いつもお世話になっている受付嬢の助言によって、トップ2の冒険者パーティーに参加することになった。
これまでとの扱いの違いに戸惑うライド。
そして、この出来事を通して、本当の現実を知っていく。
そんな物語です。
多分それほど長くなる内容ではないと思うので、短編に設定しました。
内容としては、ざまぁ系になると思います。
気軽に読める内容だと思うので、ぜひ読んでやってください。
15
催眠術師は眠りたい ~洗脳されなかった俺は、クラスメイトを見捨ててまったりします~
テンプレのように異世界にクラスごと召喚された主人公──イム。
与えられた力は面倒臭がりな彼に合った能力──睡眠に関するもの……そして催眠魔法。
そんな力を使いこなし、のらりくらりと異世界を生きていく。
「──誰か、養ってくれない?」
この物語は催眠の力をR18指定……ではなく自身の自堕落ライフのために使う、一人の少年の引き籠もり譚。
16
憧れの世界でもう一度
かつて一世を風靡したゲームがあった。
多くのゲーム好きが待望してやまない仮想世界へ自分自身が入り込んだと、そう錯覚するほどのゲーム。
これまで視覚を外部から切り離し、没頭しやすい、それだけでVRゲームと呼ばれていた物とは一線を画したそのゲーム。
プレイヤーは専用の筐体を利用することで、完全な五感をゲームから得ることができた。
月代典仁もそのゲーム「Viva la Fantasia」に大いに時間を使った一人であった。
彼はその死の間際もそのゲームを思い出す。
そこで彼は多くの友人を作り、語らい、大いに楽しんだ。
彼が自分の人生を振り返る、その時にそれは欠かせないものであった。
満足感と共に目を閉じ、その人生に幕を下ろした彼に、ある問いかけがなされる。
「あなたが憧れた世界で、もう一度人生を送ってみませんか」と。
17
【2章完結】超古代技術【ゴーレム】を扱える世界唯一の少年、不当に勇者パーティを追放されるが、戦闘も農業も全自動化し、世界最強に成りあがる!!
【次世代ファンタジーカップ7位達成!!】
ナット=ソイルレットは、世界で唯一、命令に従って動く土人形【ゴーレム】を作ることができる少年だ。
ナットが所属する勇者パーティーでは、ナットが作ったゴーレムが戦闘要員兼荷物持ちとして大活躍していた。
しかし、
「ゴーレムのメンテナンスくらいきっと俺たちでもできるぜ! やったことないけど」
「これで俺たちの報酬の取り分が増えるぜ!」
と一方的に勇者パーティーを追放される。
こうなったら自分自身の力で冒険者として活躍する! そう決意したナットは、持てる技術の全てを費やして最強のゴーレムを作る。すると、ゴーレムが美少女型に変身し、命が宿る。
美少女化したゴーレムはエリート冒険者を圧倒するスピードとパワーを誇り、しかも倒したモンスターの素材を使ってナットが改造するたびに新しい力を手に入れる。
そしてナット自身も、戦闘中にゴーレムを作り出す技術を習得し、勇者を超える戦闘力を手に入れる。
これは、ナットと相棒の美少女ゴーレムが最難関ダンジョンを踏破していき、世界最強になりあがる物語である。
一方の勇者パーティーは、メンテナンス要員がいなくなったことでゴーレムが壊れ、パーティーがダダ崩れ。
モンスターにボコボコにされたり、ゴミ漁りをするハメになったり、金をだまし取られたり、全財産(1500万円相当)と新築のマイホームを没収されたり、勇者の資格を剥奪されたりして、人生のどん底に転がり落ちていく(まだまだざまぁ展開があります)。
基本コミカルなノリで、軽い気分で読める作品を目指しています。
面白いと思っていただけたら、お気に入り・次世代ファンタジーカップBETしていただけるととてもうれしいです!
18
AllFreeOnline〜才能は凡人な最強プレイヤーが、VRMMOで偽善者を自称します
All Free Online──通称AFOは、あらゆる自由が約束された世界。
主人公である少年は、チュートリアルを経て最速LvMAXを成しえた。
Q.有り余る力を何に使う? A.偽善の為に使います!
これは、偽善を行いたい自称モブが、秘密だらけの電脳(異)世界を巻き込む騒動を起こす物語。
[現在修正中、改訂版にはナンバリングがされています]
現在ハーレム40人超え! 更新ノンストップ 最近は毎日2000文字の更新を保証
当作品は作者のネタが続く限り終わりません。
累計PV400万突破!
レビュー・感想・評価絶賛募集中です。
19
機械仕掛けの殲滅少女
アイザックの街最強のパーティー『黄金の旋風』に所属する“アデル”は、突然、リーダーである“エリアル”に追放を言い渡される。
それは、エリアルだけでなく、幼馴染で恋人の“カルラ”を含めた全員の総意であると。
到底納得できず、理由を尋ねるアデルだが、そんなカルラから返ってきたのは無情な答え。
『私達は、ガラクタや“役立たず”なんていらないの』
そう……アデルの職業[技術者(エンジニア)]は、一般的な大量生産品しか作れないような全く使い物にならない能力だった。
失意のままギルドに戻ったアデルは、受付嬢から一枚の依頼紙を手渡される。
その内容は、腕の良い職人を探しているというもので、依頼主は、領主である“カートレット伯爵家”。
不審に思うも、興味が湧いたアデルは依頼主のいる領主邸へと向かう。
侍女の“ハンナ”に案内され、出逢ったのは……車椅子に座り、両腕と両脚をもがれ、唯一残った右眼で虚空を見つめる一人の少女——“ライラ=カートレット”伯爵令嬢だった。
「殺したい……お父様とお母様を殺したアイツ等を。私を穢して、壊して、こんな姿にしたアイツ等を。アイツ等に関わる、全てのニンゲンを!」
困惑するアデル。だが、そんな少女の魂の叫びを聞き、
「……僕が、あなたの望み……叶えてみせます」
アデルは自分の職業[技術者]の力で、誰にも手折ることができない最高で、そして最強の翼を【製作】しようと決意する。
——たとえそれが、自分の命を引き換えにするものであったとしても。
これは、翼をもがれ、絶望と憎悪に苦しむ少女と、そんな彼女を救おうともがく『役立たず』と呼ばれた男の、復讐の物語。
20
ハクスラ異世界に転生したから、ひたすらレベル上げしながらマジックアイテムを掘りまくって、飽きたら拾ったマジックアイテムで色々と遊んでみる物語
ハクスラ異世界✕ソロ冒険✕ハーレム禁止✕変態パラダイス✕脱線大暴走ストーリー=166万文字完結÷微妙に癖になる。
変態が、変態のために、変態が送る、変態的な少年のハチャメチャ変態冒険記。
ハクスラとはハックアンドスラッシュの略語である。敵と戦い、どんどんレベルアップを果たし、更に強い敵と戦いながら、より良いマジックアイテムを発掘するゲームのことを指す。
タイトルのままの世界で奮闘しながらも冒険を楽しむ少年のストーリーです。(タイトルに一部偽りアリ)
21
家族に辺境追放された貴族少年、実は天職が《チート魔道具師》で内政無双をしていたら、有能な家臣領民が続々と移住してきて本家を超える国力に急成長
貴族五男ライルは魔道具作りが好きな少年だったが、無理解な義理の家族に「攻撃魔法もろくに使えない無能者め!」と辺境に追放されてしまう。ライルは自分の力不足を嘆きつつ、魔物だらけの辺境の開拓に一人で着手する。
しかし家族の誰も知らなかった。実はライルが世界で一人だけの《チート魔道具師》の才能を持ち、規格外な魔道具で今まで領地を密かに繁栄させていたことを。彼の有能さを知る家臣領民は、ライルの領地に移住開始。人の良いライルは「やれやれ、仕方がないですね」と言いながらも内政無双で受け入れ、口コミで領民はどんどん増えて栄えていく。
これは魔道具作りが好きな少年が、亡国の王女やエルフ族長の娘、親を失った子どもたち、多くの困っている人を受け入れ助け、規格外の魔道具で大活躍。一方で追放した無能な本家は衰退していく物語である。
22
【完結】魔物をテイムしたので忌み子と呼ばれ一族から追放された最弱テイマー~今頃、お前の力が必要だと言われても魔王の息子になったのでもう遅い~
「一族から出ていけ!」「お前は忌み子だ! 俺たちの子じゃない!」
テイマーのエリート一族に生まれた俺は一族の中で最弱だった。
この一族は十二歳になると獣と契約を交わさないといけない。
誰にも期待されていなかった俺は自分で獣を見つけて契約を交わすことに成功した。
しかし、一族のみんなに見せるとそれは『獣』ではなく『魔物』だった。
その瞬間俺は全ての関係を失い、一族、そして村から追放され、野原に捨てられてしまう。
だが、急な展開過ぎて追いつけなくなった俺は最初は夢だと思って行動することに。
「やっと来たか勇者! …………ん、子供?」
「貴方がマオウさんですね! これからお世話になります!」
これは魔物、魔族、そして魔王と一緒に暮らし、いずれ世界最強のテイマー、冒険者として名をとどろかせる俺の物語
2月28日HOTランキング9位!
3月1日HOTランキング6位!
本当にありがとうございます!
23
愛する家族を勇者パーティーに惨殺された少年、【最強の魔剣】と【七大魔人の仲間】を手に入れ、勇者パーティーと世界の全てにざまぁ復讐していく
少年ラインは改心した魔族の元王女と、人族男性の間に生まれた子。人里離れた山奥で、美しい母親と幸せに暮らしていた。
だが合法の《魔族狩り》に来た残虐な六人の勇者によって、幸せな生活は一瞬で崩壊。辛うじて生き残ったラインは、見るも無残な母の亡骸の前で血の涙を流す。魔族公爵の叔父に拾われ、復讐のため魔界の七大試練に挑む。
時は流れ十四歳になったラインは、勇者育成学園に身分を隠し入学。目的は教師となった六人の勇者への完全な復讐。
これは最強の魔の力を会得した少年が、勇者候補を演じながら、勇者と世界を相手に復讐していく物語である。
24
ずぼらなエルフは、森でのんびり暮らしたい
不老長寿で人間をはるかにしのぐ身体能力と魔力を持つエルフは、森の守護者である。
というのは昔の話。
人間が増え、世界を支配するようになってからは、エルフもその社会構造に組み込まれ、それ相応の働きをしなければ生きていくことはできない。
そんなエルフの一人で、ガリア王国の侯爵であるリク・ローレンツは、ずぼらではあったが、それでも父の跡を継いで仕事に励んでいた。
だが、ある時、呪詛に酷似した攻撃に倒れてしまう。
そしてリクが回復した時、爵位も事業も全て奪われていた。
弟マウノが、リクは重病人となったため、マウノに全てを譲って引退、所領の港町ラニオンで療養すると発表し手配していたのだ。
無論、リクは抗議するが、返事は呪詛で返された。
そして告げられる。
「あんたは、俺からの呪詛や魔術に一切抵抗できない。どれほど魔力を使えるようになろうともな。」
マウノは、リクが倒れている間に呪紋を施し、一切マウノからの魔術に抵抗できないようにしてしまったのだ。
こうなっては、マウノの近くにいられない。
リクは、シルヴィオという地に逃げ、そこで暮らす決意をする。
「考えてみれば、面倒なことはあいつが全部やってくれるんだよな。めんどくさい事極まりない宮中儀礼とか、商会の経営とか。」
リクは、面倒の無い森の生活を堪能するようになる。
そして、全てを奪ったはずのマウノは……。
話のタイトルに「リク」とある分は、リクの話。「マウノ」とある分はマウノの話です。ざまぁを楽しみたい方は、マウノだけ読むのもありです。
25
勇者に嫁を寝取られ、義母と妹を性奴隷にされた男は、残された姪っ子を滅茶苦茶に抱いた
魔王の手から世界を救うために召喚されたのは、伝説の『勇者』だった。
だが、召喚されし勇者:「テンガ・ダイスケ」は最低の男だった。
──好色、横暴、我儘をしたい放題。
権力をたてに人妻に手を出し、夫であるクラム・エンバニアにケツを蹴りとばさられた。
だが、腐っても勇者──反撃したはずのクラムは簡単に返り討ちに遭い、かわりに目を付けられ、仕返しとして全てを奪われてしまった。
それは、クラムの大切な家族、
美しいエルフの『義母』
可愛い幼なじみの『嫁』
勝ち気でちっちゃな『妹』
彼女らは、目の前で勇者に抱かれて、快楽の果てに肉便器に堕ちてしまった。
その豹変を見て自暴自棄になったクラム。
性欲の赴くまま──クラムのもとに残った最愛の『姪っ子』を滅茶苦茶に抱いてしまう。
泣き叫ぶ彼女を犯しつくし、
姪が反抗しないことを言い訳にして……。
毎日、
毎日、
まだ幼い姪っ子に、精を注ぐ日々──。
ドロドロの愛欲と狂った日常。
行く末は破滅しかないはず……。
だが、壊れてゆくクラムは、まだ勇者への反撃を諦めていなかった。
犯しつくした『姪』とともに、勇者に一矢報いるため、命を捨てて最後の賭けにでた……。
ドン底のクラム。ただの凡人でしかない男。
その起死回生の手段とは───?!
最強、最悪、最低の敵に真っ向から挑むクラム──。
彼に勝利をもたらすものは何か……まだ誰も知らない。
備考
☆:エロ回
♡:本番回
26
人魚に転生した俺は、水と全属性魔法を自在に操り、海や川の生き物たちと悪党どもをやっつける
人魚を釣り上げた俺のスピンオフ
俺の趣味は、魚釣りである。
会社が休みの日、海で魚を釣っていたとき。
その日は、大物が釣れた。1m50㎝ぐらいの長さが釣れた。
いつもは、キャッチ&リリースをする俺だが、その日釣れた魚は鱗が妙に美しく艶めかしい。
俺は、釣り仲間に自慢するため、魚拓にもせず、水槽に入れ持ち帰る。
気が付けば、人魚の息子として転生していた俺は、15歳になった時、海から上がる。
少年だった俺を我が子のように、可愛がってくれた老夫婦が盗賊に殺されたことから、復讐に立ち上がる。
人間世界で苦労しながら、最強王となるべく奮闘する姿を描くつもりです。
27
悪役皇子はざまぁ展開を希求する。
──これってもしや、世に言う「悪役令嬢」ものの展開と同じなのでは?
冤罪によって罪人と同じく渓谷からの落下刑に処されることとなった第三十六皇子(ただし生きている王位継承者は八人しかいない)ユリウスは崖っぷちに立たされながらそんなことを思っていた。
巷の女たちの話では、悪役令嬢ものは確か、本当は悪女でもない女が本当は聖女でもない女に嵌められて辺境の地に追いやられて……? からのざまぁ展開がお約束のはずだった。
処刑されるなんて聞いてない。しかも割と真剣に生命の危機だ。
厭な人生だったなぁ、なんて思いを巡らせていると、背後で乳兄弟であるギルバートの泣き叫ぶ声が聞こえた。
──俺が死んだら、あいつは生きていられないかもしれないな。
渓谷から突き落とされるその瞬間、ふいに湧き上がった生への執着。
その思いが、ユリウスの中に眠った王族にのみ発現するというユニーク魔法を叩き起こし──
目には目を。歯には歯を。裏切りには百倍返しを!
不運な生い立ちをざまぁ展開にもっていくため、「体の負荷を退行によって治癒する」魔法によってショタ姿になってしまったユリウスが周りを巻き込みながらどいつもこいつもやっつけていくサクセスストーリー。(になる予定)
*なかなか書くタイミングがないのでこっそり情報。
貴族や王族の名前についているミドルネームは母の名前です。ファーストネーム・母の名・父の姓ということですね。一夫多妻制なので、誰々さんちのどの奥さんの子ですよーっていうルーツを示すためのものです。どこかに……どこかにねじ込みます……どこかに……。
<<注意>>
西洋風ファンタジーな世界を勢いだけで書いていますので、生暖かい目でなんとなく読んでいただけると幸い……
28
World of Fantasia
ゲームでファンタジーをするのではなく、人がファンタジーできる世界、それがWorld of Fantasia(ワールド オブ ファンタジア)通称WoF。
世界のアクティブユーザー数が3000万人を超える人気VR MMO RPG。
圧倒的な自由度と多彩なクラス、そして成長し続けるNPC達のAI技術。
そこにはまるでファンタジーの世界で、新たな人生を送っているかのような感覚にすらなる魅力がある。
現実の世界で迷い・躓き・無駄な時間を過ごしてきた慎(しん)はゲーム中、あるバグに遭遇し気絶してしまう。彼はゲームの世界と現実の世界を行き来できるようになっていた。
2つの世界を行き来できる人物を狙う者。現実の世界に現れるゲームのモンスター。
世界的人気作WoFに起きている問題を探る、ユーザー達のファンタジア、ここに開演。
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田舎土魔法使いの成り上がり ~俺は土属性しか使えない。孤独と無知から見出した可能性。工夫と知恵で最強に至る~
‐魔法-それは才能のある者にしか使えぬ古代からの御業。
田舎に生まれ幼い頃より土魔法を使える少年がいた。魔法が使える者は王の下で集められ強力な軍を作るという。16歳になり王立魔法学園で学ぶ機会を得た少年が知ったのは属性によりランクがあり自分の属性である土は使う者も少なく最弱との事。
攻撃の火・回復の水・速度の風・最強の光と闇・そして守りの土。
その中において守りや壁を作り出す事しか出来ない土は戦場において「直ぐに死ぬ壁役」となっていた。役割はただ一つ。「守りを固めて時間を稼ぐ事」であった。その為早死に繋がり、人材も育っていなかった。土魔法自体の研究も進んでおらず、大きな大戦の度に土魔法の強者や知識は使い尽くされてしまっていた。
田舎で土魔法でモンスターを狩っていた少年は学園で違和感を覚える。
この少年研究熱心だが、友達もおらず生き残る術だけを考えてきた
土魔法しか使えずに生きる少年は、工夫によって自身の安全を増やして周囲の信頼と恋慕を引き寄せていく。
期待を込めて入った学園。だがその世界での常識的な授業にもついていけず、学業の成績も非常に低い少年は人と違う事を高める事で己の価値を高めていく。
学業最低・問題児とレッテルを張られたこの少年の孤独が、世界と常識を変えて行く……
苦難を越えた先には、次々と友達を得て己を高めていく。人が羨ましがる環境を築いていくが本人は孤独解消が何よりの楽しみになっていく。…少しだけ面倒になりながらも。
友人と共に神や世界の謎を解いていく先には、大きな力の獲得と豊かな人脈を持っていくようになる。そこで彼は何を選択するのか…
小説家になろう様で投稿させて頂いている作品ですが、修正を行ってアルファポリス様に投稿し直しております。ご了承下さい。
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龍神様に頼まれて龍使い見習い始めました
毎日深夜まで仕事をしてクタクタになっていた俺はどうにか今の生活を変えたくて自宅近くの神社に立ち寄った。
それがまさかこんな事になるなんて思っていなかったんだ…。
え~と、龍神様にお願いされたら断れないよね?
異世界転生した主人公がいろいろありながらも成長していく話です。
ネタバレになるかもしれませんが、途中であれ?と思うお話がありますが後で理由がわかりますので最後まで読んで頂けると嬉しいです!
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流れ着いた先は異世界でした。~誰がなんと言おうと、必ず元の世界へ帰りますから!
彼と出会って私は変わった。
不思議な彼と幸せに毎日を過ごしていたんだ。
「ずっと一緒にいよう」そう約束もした。
でもある日の夕暮れに、彼が海に行こうと誘ってきたんだ。
地平線に沈んでいく夕日はとても綺麗で……。
手を繋いでその光景を眺めていると、突然に目の前に大きな波が現れた。
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書 Ami
絵 玉子(Twitterアカウント @tamagokikaku)
こちらは絵師様とのコラボ作品となります。
宜しくお願いいたします。
※45話で完結致します。(2019.3.31完結予定)
※後日談等につきましては、ゆっくり更新出来たらと考えております。
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転生TS少女妖精姫クララちゃん
タバコを吸いにパチ屋から出ると、異世界でクララ・ベル・ナイト・フォース(推定一才)として生まれ変わっていた。
恵まれた環境でもう一度やり直す機会を得たクララは、今度こそ自分の幸せを見つけられるのか?
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のろま『タンク』と言われ馬鹿にされた「重戦士」───防御力をMAXにしたら「重戦車」(ティーガーⅠ)に進化した
勇者パーティで壁役(前衛タンク職)のアルガスは、不遇な扱いを受けている。
中堅冒険者で年長でありながら、肉壁タンクになれといわれてしまい、貴重なポイントを無理やり防御力に極振りさせられた。
そのため、足は遅く、攻撃力は並み。
武器も防具も、「タンク」のための防御一辺倒のクソ重い中古品ばかり。
ある日、クエストの大失敗から魔物の大群に飲み込まれたパーティ。
リーダーはアルガス達を置き去りに逃げ出した。
パーティのために必死に防戦するアルガスであったが、囮として捨てられた荷物持ちの少女を守るため孤立してしまう。
ただ一人、少女を守るため魔物に集中攻撃されるアルガス。
彼は最後の望みをかけて、残ったステータスポイントを防御力に全て注いでマックスにした──────。
そのとき、奇跡が起こる。
「重戦士」から進化、彼は最強の存在…………「重戦車」にランクアップした。
唸る700馬力エンジン!
吼える88mm戦車砲!!
ティーガーⅠ化したアルガスが魔物をなぎ倒し、最強の戦車に変身できる強者となって成り上がる物語。
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偽物の女神と陥れられ国を追われることになった聖女が、ざまぁのために虎視眈々と策略を練りながら、辺境の地でゆったり楽しく領地開拓ライフ!!
生まれたときからこの身に宿した聖女の力をもって、私はこの国を守り続けてきた。
人々は、私を女神の代理と呼ぶ。
だが――ふとした拍子に転落する様は、ただの人間と何も変わらないようだ。
ある日、私は悪女ルイーンの陰謀に陥れられ、偽物の女神という烙印を押されて国を追いやられることとなった。
……まあ、いいんだがな。
私が困ることではないのだから。
しかしせっかくだ、辺境の地を切り開いて、のんびりゆったりとするか。
今まで、そういった機会もなかったしな。
……だが、そうだな。
陥れられたこの借りは、返すことにするか。
女神などと呼ばれてはいるが、私も一人の人間だ。
企みの一つも、考えてみたりするさ。
さて、どうなるか――。
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アダルトグッズ開発者は異世界でアダルトグッズを布教する
座右の銘は『気持ち良いは正義』というカズマは勇者召喚で異世界へ。しかし、実際はただの巻き込まれ召喚。城の人間に不信感を抱いたカズマは城を出ていくことを選択。
新たな居住地で地球の知識と経験とこの世界の物を組み合わせて色々(アダルト)な物を作り出していく生活が始まる。
しかし、次第に作り出した物にアダルトな使い方以外の用途が……。
公開直後の1月は週2更新で全部で6話一気に公開します。
それ以降、2月からは毎月第二第四水曜更新予定で頑張ります。
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異世界最弱のニート様 敵は異世界最強の勇者様? 俺 死亡フラグ回避するために棚ぼた勇者めざします!
俺、神能秀一、二十歳。職業ニート。いや、実はね、親が金持ちなのをいいことに、まだ誰も目指したことのない”ニート王”となるべく、毎日ネトゲに勤しんでたんだけど、ある日、息抜きに散歩してたら事故に巻き込まれて、呆気なく昇天しちゃったんだ。でも死者の魂を浄化するという煉獄で女神様と遭遇して……。ニート王としての傍若無人な振る舞いが彼女の怒りを買い、とうとうスキルをひとつも与えられることなく、異世界へ転生させられちゃったんだ。異世界って、けっこう過酷でしょ? さあ、どうする、俺? 親の世話になれない以上、やはり普通に就職するしか手はねえのか? 冗談じゃねえぞ! しょうがねえ、こうなったら園児の頃の憧れの職業、勇者でも目指してみっか!?
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最強パーティーを追放された貧弱無敵の自称重戦士、戦わないくせに大活躍って本当ですか?
Aランク冒険者パーティー『エインフェル』に所属するグレイはリーダーからクビを宣告される。
Aランクのみが挑めるSランクダンジョンの攻略の失敗の原因がグレイにあるというのだ。
だが実は、グレイには自分も知らない秘密があった。
失意のグレイが出会った大賢者は言った。
「おんしの加護な、それ、世界最高の加護じゃから」
触れず、壊せず、冒せない。
世界最高の防御技能を持つグレイ・メルタが今ここに飛躍する!
一方、グレイのいなくなった『エインフェル』は瞬く間に没落していくのだった。
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異世界に迷い込んだ盾職おっさんは『使えない』といわれ町ぐるみで追放されましたが、現在女の子の保護者になってます。
異世界に神隠しに遭い、そのまま10年以上過ごした主人公、北城辰也はある日突然パーティーメンバーから『盾しか能がないおっさんは使えない』という理由で突然解雇されてしまう。勝手に冒険者資格も剥奪され、しかも家まで壊されて居場所を完全に失ってしまった。
頼りもない孤独な主人公はこれからどうしようと海辺で黄昏ていると、海に女の子が浮かんでいるのを発見する。
「うおおおおお!!??」
慌てて救助したことによって、北城辰也の物語が幕を開けたのだった。
基本出来上がり投稿となります!
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神スキル[荷物持]を持つ俺、追放されたのでチート村の拡大、神級龍のテイム?とかをします!えっ、王都に住民が居ないから王が泣いてる..で?
ロベルは荷物持ちとして勇者パーテイーに所属していたが、全員に無能、クズと見なされパーテイー、王都から追放され魔界において行かれた
だがロベルのスキル"荷物持ち"は彼だけの最強のユニークスキルであり彼を失った勇者一行は低レベルのダンジョンでも苦戦し始める、
一方その頃、犬族が住まうチート村に助けられたロベルは龍を飼ったり、美女に結婚を求められたり、その村を便利にしながらどんどん大きくしていく
これは勇者パーテイーの最後と追放された荷物持ちが次第に王都よりデカくなる村を拡張していく話だ
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~神のミスで転移したんですけど勇者が弟子にしてくださいと言ったので弟子にしてみた~
この話は神が間違えて上崎和樹の生命線を切ってしまって、そのお詫びに異世界に転移して、転移先で勇者を助けたら弟子にしてくださいと言われて弟子にして魔王を倒す物語です。
誤字脱字が多いです
あと更新が大幅に遅れる時があります。