生きる 小説一覧
361
雨の中の猫
小説
感想数 0
文字数 803
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.07.07
362
私は国籍・戸籍がない
はじめに
この話はノンフィクションです。
事実を基に小説にしました。
現2020年(令和3年)2/20、27歳ミサ(仮名)二児の母。二児も戸籍がない。
私は、父日本人と母フィリピン人の間に産まれたハーフ。
27年間国籍、戸籍が無く生きてきた葛藤をここに綴る事にしました。
この事実を、世に広めたい。その思いで作成しようと思います。
フィクションのようで、フィクションではない。本当の話。
この小説には、暴力・暴言が含まれる時があります。人物も多い気がします。名無しで書いていきます。
興味がある方は悪しからず宜しくお願い致します。
感想数 0
文字数 6,824
最終更新日 2021.02.22
登録日 2021.02.20
363
トゥパクのチャスカ
感想数 0
文字数 5,112
最終更新日 2026.03.30
登録日 2026.03.30
364
白いカーネーション
感想数 5
文字数 22,128
最終更新日 2021.07.23
登録日 2021.07.18
365
日常生活の「あるある」あなたはありますか?
「毎回思うけど……これってもしかしてわたしだけ?」
いいえ、たぶんみんな思っています。
感想数 0
文字数 168
最終更新日 2025.04.03
登録日 2025.04.03
366
スピリチュアルママの子育て記録
昔から予知夢として、夢がいろいろと教えてくれる私が、また予知夢によって我が子を授かり、そんな我が子と私のマタニティ~育児を通しての成長記録を振り返る小説。
マタニティ生活で役立ったことや道具、週ごとのトラブルや出来事など。
これから妊活~妊娠するにあたって、参考になれば幸いです🌸
感想数 0
文字数 23,078
最終更新日 2024.04.24
登録日 2020.10.06
367
子供の頃の夢
タイトル参照願います。
感想数 0
文字数 379
最終更新日 2019.05.30
登録日 2019.05.30
368
スマホ・スマホ・スマホ
感想数 0
文字数 18,772
最終更新日 2020.09.13
登録日 2020.04.18
369
ショートホープ・モラトリアム
死にたい。
そんな思いが日に日に増す"セリカ"
じゃあ一緒に死のう!
彼はそんな一言を放った。
感想数 0
文字数 153
最終更新日 2021.11.26
登録日 2021.11.26
370
『 ベテランの告白』
東和銀行南支店に勤務する野村は45歳、銀行員として23年のキャリアを持つ平凡な中堅社員。「支店長が変わるらしい」という噂から物語は始まる。野村は8人の支店長交代を経験してきた中で、いつも繰り返される世代間の対立を見てきた。
ベテラン社員たちは「近頃の若い者は…」と若手を批判し、若手社員たちは変化を恐れる古参社員たちに不満を抱く。そんな中、新しく着任した森本支店長は野村に課長への昇進を打診する。
組織内の人間関係に翻弄されながらも、野村は一貫して自分の信念を持ち、若手にも理解を示す姿勢を貫いてきた。その姿勢は新入社員や同僚、そして支店長からも静かに評価されていた。
野村は昇進の打診を一度は断るが、佐藤課長との対話や行きつけの居酒屋の店主・山田との会話を通じて、自らの役割を再認識していく。
最終的に野村は課長就任を決意し、新入社員たちに「若者に理解を示しつつも、自分の信念をしっかり持ち続ける人間が本当に信頼される」という自らの哲学を語る。
世代間の断絶と理解という、人類が群れを作った太古の時代から続く永遠の課題に向き合う、一人の平凡なベテラン社員の内面を描いた物語。
感想数 0
文字数 8,693
最終更新日 2025.04.16
登録日 2025.04.16
371
海をまとう
冬のなぎさに立つ、ひとりの女学生。少女は何を想い、海をながめるのか──。
※無断転載禁止です。
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文字数 1,054
最終更新日 2024.08.28
登録日 2024.08.28
372
読む処方箋、無気力に陥ってしまった私へ
私が陥ってしまっていた無気力の克服法です。誰かのためになればと思い文章にしてみました。
もしかしたら無気力ではない一般の方々にも人生を楽しく生きるヒントがあるかもなので、5、6分ほどお時間を許す方は見ていって下さると嬉しいです。
感想数 0
文字数 1,373
最終更新日 2020.10.28
登録日 2020.10.28
373
日の峯の山
詩 散文詩 です
短文なので軽く読んでください
感想数 0
文字数 104
最終更新日 2024.10.28
登録日 2024.10.28
374
心を支える詩になれ
ポエム集です。人はバランス
心のバランスが偏り過ぎないよう
今自分に必要な言葉だけをうまく取り入れて欲しい。
いやなところは読まなくて良し、おいしいところだけ持っていって下さい。
別に私は変な思想家でもなく、ただ純粋に言いたいことを好きなように言うだけのものです。
感想数 0
文字数 6,188
最終更新日 2025.01.24
登録日 2025.01.17
375
おそら の きみ へ
感想数 0
文字数 1,729
最終更新日 2021.01.23
登録日 2019.05.07
376
惑隠(ふういん)マスカレード ◎介護職に就いたのに・・・・・
今や、介護職は、人手不足。人と接し、人のためになりたいという思いを抱き、やっとの思いで、「ディーサービス」の仕事に就いた。
しかし、そこは、ありえない。実態を今すぐに通報したくなる事業者だった。
主人公知明は、どんな環境で労働するのか、果たして実態を明らかにするのか、それとも、無言の退職するのだろうか・・・・・・
感想数 0
文字数 6,315
最終更新日 2022.07.28
登録日 2022.07.18
377
巡り巡る
巡っていく季節と、変化していく人や町。
そんな中で、ずっと変わらない姿のまま、同じ時に囚われ続ける少女がいた。
主人公はその少女の時を動かすことは出来ないと知りつつも、ある時、ふと思い立って声をかけることにした――。
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文字数 1,173
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.07.08
378
君に呪われて生きる
私の大好きなルリは、予知夢を見る能力がある。しかも、絶対に変えられない悲劇の夢を。
ある時、夢を見た後から様子が可笑しくなり、突然今まで以上に避けられるようになってしまう。
しまいには『呪うから』とまで言われてしまった。
その原因は夢にあり、どうやら未来で私はルリに何かをしてしまうらしい。
一体、私は何をしてしまったのか。
内容を突き止めようとしていた私だが、突如呪いに襲われてしまい……?
感想数 0
文字数 7,889
最終更新日 2021.11.26
登録日 2021.11.23
379
『時雨の詩』
このエッセイは、筆者が雨の日に思い出す京都旅行の記憶を綴ったものです。十一月の雨の京都で、紅葉の最盛期に訪れた筆者の体験が描かれています。
筆者は京都駅に降り立った瞬間から、その特別な空気感に包まれます。最初に訪れた南禅寺では、雨に濡れた紅葉や苔むした石垣、煉瓦造りの水路閣の風情に心を奪われます。続いて永観堂へ向かい、「もみじの永観堂」の名にふさわしい鮮やかな紅葉の景色に感動します。
その日の最後の目的地は東寺でした。筆者は特別拝観で五重塔や立体曼荼羅(二十一体の仏像)を見学し、幻想的な風景と荘厳な仏像たちに深い印象を受けます。
エッセイの中で筆者は、雨が持つ不思議な力について考察しています。雨は日常の景色を一変させ、過去の記憶を呼び覚ます力を持つと述べています。特に京都の雨は、単なる天候ではなく、千年の歴史と文化を感じるための特別な演出のように感じられたといいます。
筆者にとって京都での体験は、視覚だけでなく、音や香り、触感など五感全てを通じた記憶として残り、雨の音を聞くたびに鮮明によみがえるものとなりました。時間と空間を超えて別の世界へ誘う京都の魅力、そして雨の中で感じた特別な風情と幸福感が、このエッセイの核心となっています。
感想数 0
文字数 2,660
最終更新日 2025.03.04
登録日 2025.03.04
380
誰?
誰? 詩です。
2021.2.26
感想数 0
文字数 214
最終更新日 2022.03.09
登録日 2022.03.09
381
【短編】冷たい塹壕からの脱出
冷たい塹壕から抜け出せない二人の人間の物語
感想数 0
文字数 5,008
最終更新日 2023.06.18
登録日 2023.06.18
382
~愛~
だんだんと薄れていく人に対する大切な感情~愛情~愛~。それは絶対に人の心から気持ちから無くしてはいけない。愛とは難しい事では無くてひたすらに好きになる。それに代わるものは無いと言うこと。愛から自分に得る事もまた多い。
感想数 0
文字数 4,249
最終更新日 2024.04.22
登録日 2024.04.22
383
君とひなたの道を歩きたい
暗い海の底に沈んでいた僕はある日、ひなたに咲く様な花を見つけた。
僕はダメな自分を直すためにひなたの道を歩くと決めた。
諦めるな あきらめるな
感想数 0
文字数 595
最終更新日 2022.04.08
登録日 2022.04.08
384
猫をお迎えしたくなった理由
感想数 0
文字数 1,500
最終更新日 2022.07.30
登録日 2022.07.30
385
私がいなくなったら
感想数 0
文字数 179
最終更新日 2020.12.29
登録日 2020.12.29
386
こんにちは アリアちゃん
2019年に生まれた、私のパートナー、クロラブアリアちゃんとの日記帳
アリアさんは、大切な大切な親友
感想数 0
文字数 5,548
最終更新日 2022.09.04
登録日 2022.08.25
387
古い炎
どこかきれいに響く言葉を作品に。
短い現代詩なので、1分で読めます。
感想数 1
文字数 13,202
最終更新日 2026.04.24
登録日 2022.09.26
388
人気=幸せとは限らないか……。人気が出たり嫌われ者だったりマイナーだったりと、色んな存在に概念が付けられている不思議。
すごく愛されてモチーフとしてもよく使われ、人間に親しまれている生き物と、知名度は高いが嫌われている生き物と、知名度のないマイナーな生き物。何が違うのだろう。人間に愛されているかどうかなんて多分、生き物にとっては関係ない。とはいえ、害があるからと駆除される生き物がいたり、盛んに植えられる植物があったり、不吉だとされる生き物が殺された歴史があったり、動物が密猟されたりと、人間の行動や生き物に対するイメージは時に生き物に影響を及ぼす。愛されてても嫌われててもマイナーでもそれぞれ受難はあるだろう。理不尽な世界だ。
感想数 0
文字数 1,432
最終更新日 2020.12.30
登録日 2020.12.30
389
生死だけがほんとう
感想数 1
文字数 1,998
最終更新日 2023.03.31
登録日 2023.03.31
390
世界の終わりに
何もない人生だった。
後悔も、希望も、未来もない。
いつ死んでも、どうでもよかった。
巨大な隕石が、世界を滅ぼす。
有名な預言者がそういった。
地元を離れ、一人暮らしをする主人公。
死ぬことに何の感情も抱いていなかったが、とある出来事から、忘れていた記憶がよみがえる。
人は生きている以上、誰かの希望になっているんです。
感想数 0
文字数 4,012
最終更新日 2020.08.28
登録日 2020.08.28
391
ジャスト・エンジェル ♡ミラクルエッセンスの贈り物♡
主人公淳平は神様に呼び出され、悩んでいる人々に「プラス思考」(ミラクルエッセンス)を与える という使命をおおせ預かる。
人生を変えるような大きな仕事ではなく、ちょっと、背中を押すという、イメージにすぎない。
どんな人々にミラクルエッセンスを与えていき、果たして、最後淳平の結末は如何に・・・・・
感想数 1
文字数 7,703
最終更新日 2022.07.23
登録日 2022.07.13
392
想うこと…
感想数 0
文字数 14,060
最終更新日 2024.08.16
登録日 2024.02.26
393
mk-2の毎日がBLACK HISTORY
徒然なるままに 日常について思ったことを書いていこうと思います。一人の木っ端作家の戯言エッセイです。
以下、自分なりの執筆ルール
★無理に書かない、長文を書くことに執着しない
★著名人、有名企業の関係者以外のいち個人が特定されるような書き方は極力避ける
★鬱状態の時に書かない
★過去に別サイトでエッセイを書いたことがあるが、極力そのままコピペなどはしない。『過去にこんなことがあって……』という引用ぐらいはするかも
感想数 1
文字数 165,737
最終更新日 2025.05.17
登録日 2019.09.24
394
無色
私は絵の具だ。使われることのない、透明な絵の具。
決まった道を歩くことしかできない、とある少女のお話。
感想数 1
文字数 1,050
最終更新日 2021.05.22
登録日 2021.05.22
395
アフリカに日が昇る
感想数 0
文字数 567
最終更新日 2018.11.23
登録日 2018.11.23
396
雨よ降れ
母親と大喧嘩をし、家を飛び出した葵(あおい)。
両親と疎遠になって十五年経った。
ある日、伯母からのメールが届く。母の具合が悪い、と。
このままずっと絶縁状態でも構わないと思っていた葵だが、「いつか後悔しないために」母と会い、過去と向き合おうとする。しかし母は認知症を患っていて、娘との関係性が悪かったすら覚えていなかった――。
感想数 0
文字数 7,616
最終更新日 2023.06.21
登録日 2023.06.21
397
白昼夢
感想数 0
文字数 1,393
最終更新日 2025.10.03
登録日 2025.10.03
398
れおぽん短編集
バラバラに投稿した短編を適当なタイミングで突っ込んでいく短編集
ジャンルはバラバラになるかもしれません。
✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼
感想数 0
文字数 41,718
最終更新日 2023.10.06
登録日 2023.08.01
399
試練
なぜ生まれてきたのか何度も考えた
死んだら楽になるのか
働かない父親7才の私を置いて出て行った母親
過去の話だけど今も私を苦しめる
4人兄弟妹の私は長女
感想数 0
文字数 676
最終更新日 2021.06.27
登録日 2021.06.27
400
私が君と過ごした数分間
生まれて初めて誰かを愛した。
何もない地獄のような日々に。
君は光だった。
私はどうしても君に逢いたくて
もしかしたら間違った選択をしてしまったのかもしれない。
君は…
どう思いますか…?
私は君を想ってこれからも生きていくよ。
12才の少女はどう生きて、どんな選択をして、どういう大人になるのでしょう。。。
彼女が言う「間違った選択」とは…?
そして彼女が「君」と呼ぶ人はどんな答えを出すのか…
感想数 0
文字数 36,391
最終更新日 2021.02.12
登録日 2020.09.18