生きる 小説一覧
361
今がつらい人へ
辛い方、いると思います。
その方へメッセージです。
感想数 0
文字数 1,151
最終更新日 2021.06.03
登録日 2021.06.03
362
家族みんなでおうちじかん
「さあ、これから家族みんなでおうちじかんだ」
我が家で恒例のおうちじかん、そのきっかけとなったあの日、母は一体何を思っていたのか……。
家族そろって過ごす何気ない日々、それはきっと奇跡のような時間。
感想数 0
文字数 3,214
最終更新日 2021.06.03
登録日 2021.06.03
363
ドメスティック荒療治
足取りは重く、瞼も重く、瞳は鈍く輝く。「まだ幼いのに」誰かが嘆く。「そんな歳にもなって...」誰かが蔑む。
感想数 0
文字数 2,453
最終更新日 2021.05.31
登録日 2021.05.30
364
感想数 0
文字数 15,794
最終更新日 2021.05.27
登録日 2020.07.28
365
ピースオブケイク
生き苦しさと葛藤。
何かを成し遂げたい、努力はしたくない。
自分の非凡さを知っているが、夢は捨てきれない。
そんな人にこそ読んで頂ければ幸いです。
*現代文学ランキング2位ありがとうございます!!
感想数 0
文字数 8,106
最終更新日 2021.05.26
登録日 2021.05.03
366
無色
私は絵の具だ。使われることのない、透明な絵の具。
決まった道を歩くことしかできない、とある少女のお話。
感想数 1
文字数 1,050
最終更新日 2021.05.22
登録日 2021.05.22
367
心の物語集
心の物語
自由に、思うがままに書いた物語を
投稿します。
感想数 0
文字数 1,165
最終更新日 2021.05.20
登録日 2021.05.18
368
感想数 0
文字数 887
最終更新日 2021.05.12
登録日 2021.05.12
369
蛹の化身
真田 月詠
彼の名前はそう呼ぶ
キラキラネームかと思いきや、そうでもなく
月に照らされ詠みを紡いでほしいという思いで付けられた名だそうだ
そんな名前を心底気に入って皆に見せびらかしていた
極々いそうな明朗快活な少年だった
高校卒業後の12年目
月詠は自殺をした
室内で居続ける
無間地獄の闇から解放される為
月詠は自殺をした
親も後追いするように自殺していた
しかしそんな親に月詠は毒親意識があり
イライラして成仏する事をしなかった
そして幽霊となった月詠は
葬式に来ていた友人を見て回っていた
文字数 6,839
最終更新日 2021.05.10
登録日 2021.05.07
370
母親が死んだ日
幼い頃に父親を亡くした海斗は、母親と二人で暮らしていた。
そんなある日、海斗の携帯に見知らぬ番号から電話が届く。
その内容は母親が死んだというものだった。
※ 良い母の日を。
感想数 0
文字数 7,439
最終更新日 2021.05.03
登録日 2021.05.03
371
4分の1の人生で学んだのは、あれ程嫌いだった「生きてさえいれば何とかなる」だった話
平均寿命からしてたったの4分の1地点の若輩筆者が生きてきた「4分の1」を基に、せめて同じ境遇や気持ちの人に届けばいいなと綴る自己満エッセイ
なお、筆者は風俗エステ嬢
感想数 0
文字数 6,088
最終更新日 2021.04.29
登録日 2021.04.28
372
令和に活きる就活終活のヒント
大手広告代理店、弱小プロダクション、別荘地にある実家を舞台に、お仕事、仲間、家族、大人の社内恋愛について描いていきます。クライアント(主人公が担当する得意先)は、玩具メーカー、外資系ファッションブランド、博覧会(地方自治体)です。
仕事観、死生観、それから、色覚の多様性についても取り扱っています。就職活動や職場の人間関係(上司が理解できない)を捉え直したい方、離れて暮らすご両親がちょっと心配な方などに、気楽に読んでもらえると、有り難いです。
ブラック企業とかホワイト企業とかじゃなくて、面白い人、楽しい人、ちょっといかれてる人、本当にいい人、手を合わせたくなる人と、職場で、仕事で出会えたら、至極ハッピー、ですよねえ。
第4回ライト文芸大賞に、エントリーさせていただきます。
感想数 0
文字数 68,381
最終更新日 2021.04.28
登録日 2021.04.01
373
感想数 0
文字数 37,213
最終更新日 2021.04.24
登録日 2021.02.27
374
明日地球が終わるなら
「明日地球が終わります。」
世界観も時代も、全く関係なく
ただ、明日地球が終わると言うテーマで書いた短編の詰め合わせです。
思いついた時に追加していきます。
感想数 0
文字数 312
最終更新日 2021.04.13
登録日 2021.04.13
375
感想数 1
文字数 2,064
最終更新日 2021.03.31
登録日 2021.03.31
376
文字数 10,508
最終更新日 2021.03.04
登録日 2021.02.24
377
生きる理由
我々人間は生きています。
ではなぜ生きるのでしょうか?
そんな疑問を1度立ち止まって、考えてみましょう。
感想数 0
文字数 964
最終更新日 2021.02.27
登録日 2021.02.27
378
感想数 0
文字数 6,824
最終更新日 2021.02.22
登録日 2021.02.20
379
感想数 0
文字数 6,543
最終更新日 2021.02.20
登録日 2021.01.19
380
感想数 0
文字数 34,463
最終更新日 2021.02.14
登録日 2019.07.22
381
感想数 0
文字数 36,391
最終更新日 2021.02.12
登録日 2020.09.18
382
文字数 11,297
最終更新日 2021.01.26
登録日 2021.01.26
383
感想数 0
文字数 1,729
最終更新日 2021.01.23
登録日 2019.05.07
384
感想数 0
文字数 5,326
最終更新日 2021.01.13
登録日 2021.01.13
385
ミント・ジュレップ のなりわい
繰り返さないと印象には残らない。繰り返すと意味が薄れてしまう。それでも日々は繰り返される。
感想数 0
文字数 1,750
最終更新日 2021.01.12
登録日 2021.01.12
386
感想数 0
文字数 1,443
最終更新日 2021.01.12
登録日 2021.01.12
387
感想数 0
文字数 3,939
最終更新日 2021.01.11
登録日 2021.01.11
388
窓の枠の向こうへ 大丈夫、明日はきっと晴れる
どうしてこんなに、生きづらいのか?
社会に違和感を抱き、人間に対して恐怖を抱える。
まるで「窓の枠」につかまっているかのような宙ぶらりんな人生を送る自分は、本当に取るに足らない人間なのだろうか?
内向的な真一は、自己と向き合いながら、次第に人生を乗り越えるコツを見出していく――
生きる勇気が湧いてくる渾身の自伝的小説。
いろんなことを言われました。その言葉の一つ一つに僕は傷ついた。そして、ますます人を嫌悪し、自分を嫌悪し、人に恐怖した。まるで「窓の枠」につかまっているようだ。窓の外側にはいろいろな可能性が広がっている。窓の内側には閉塞された世界のみ。
「窓の枠」にしがみつき、仕方なく片足ずつを両方へかけている。
そして、どっちの世界にも行こうとしない。僕はそういう人間である。
でも、それでも、生きていく。
感想数 0
文字数 43,982
最終更新日 2021.01.10
登録日 2021.01.08
389
感想数 0
文字数 2,482
最終更新日 2021.01.07
登録日 2021.01.07
390
感想数 0
文字数 1,432
最終更新日 2020.12.30
登録日 2020.12.30
391
感想数 0
文字数 921
最終更新日 2020.12.30
登録日 2020.12.30
392
感想数 0
文字数 402
最終更新日 2020.12.30
登録日 2020.12.30
393
感想数 0
文字数 179
最終更新日 2020.12.29
登録日 2020.12.29
394
感想数 0
文字数 1,788
最終更新日 2020.12.28
登録日 2020.12.28
395
少女達の対価
普通に、普通に生きたかった。対価の形は様々だ。少女達が支払う、生き抜くための、将来のための対価。
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Twitter企画タグ:#四題茶会
お題:
・流されるまま
・馬
・落ち葉焚き
・三段のアイス
※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・pixiv・ステキブンゲイ等に掲載しています。
感想数 0
文字数 4,637
最終更新日 2020.12.18
登録日 2020.12.18
396
自殺日記
特殊な環境下で育ったため感情を失い、相手の感情が色になって見えるようになった灰崎 零(はいざき れい)は、ブラックな人材派遣会社に勤めていた。ある日、遺品整理の仕事を押し付けられたが、そこで見つけた日記に興味を惹かれ、読んでしまう。そして、彼の人生は転機を迎える‥‥
感想数 0
文字数 6,449
最終更新日 2020.11.23
登録日 2020.11.23
397
故郷
故郷といえばいつまでも姿を変えずふと帰った時にその変わらない姿を楽しみ懐かしむもの。そう言ったイメージとは真逆の作品です。これを読んだ人が久しぶりに故郷に帰ってみるかとか電話をかけてみるかと思って貰えたら嬉しいです。
一度の更新で1000~2000字程度を目安に気軽に読める物を目指していきます。
感想数 0
文字数 1,047
最終更新日 2020.11.22
登録日 2020.11.22
398
朽ち輪
朽ちた輪廻を永遠に回す。
感想数 0
文字数 10,034
最終更新日 2020.11.15
登録日 2020.11.15
399
感想数 1
文字数 7,013
最終更新日 2020.11.10
登録日 2020.11.10
400
ブリッジシェイカー
笑ってくれ 僕の事を
空が綺麗とか 言った僕を
香りもしないのに 決めつけたこと
愛とか、なんもない中空の罰で
瞳さえも消え去ってしまって
もう、ここにも、どこにもない
落とし物はなんですか?
あいつの悲しいメロディー
悔しい事はなんですか?
愛のトリガーを遮る脳
耳を塞いで 目を塞いだ
浮かび上がって、消え去ってしまうのは
真っ赤に染まったスパゲッティ
死んでしまえや お前なんて
もう絡まり絡まりスパゲッティ
誰かに食べられて
それで終わりなんでしょ?
イタイ、イタイ、イタイ、イタイ、イタイ、イタイ、イタイ。
イタイんだよ。
また明日も晴れるかな?
また明日も死ねるかな?
殺してくれ 僕の事を
どっちつかずで生きる僕を
狂い咲く、あの花さえも
圧倒的に生きてるのにさ
ハザード的な、笑う爪に
僕の命を売り飛ばしたら
もう、ここにも、どこにもない
探し物は何ですか?
迸る鳥のような命
嫌いな物は何ですか?
新聞紙に包まれた人間の目
耳を塞いで 目を塞いだ
どうせ立ってるのは
底に沈む瞳の蛇甲羅
死んでしまえや お前なんて
ああ 近付く 近付く 蛇甲羅
食べられたことも分からないまま
それで終わりなんでしょ?
イタイ!、イタイ、イタイ、イタイ?、イタイ!!、イタイ、イタイ。
イタイんだよ。
また明日も晴れるかな?
また明日も死ねるかな?
ああ。
死ねないよ、どうせ君は
白く滑らかな君の声
空は広くてアタタカイ
ありがとう
誰かが言ったような気がした
▲
感想数 0
文字数 574
最終更新日 2020.11.09
登録日 2020.11.09