人生 小説一覧
361
パパは自分の店をバズらせたくない
どこにもでもある喫茶店『カフェ・モリム』
特別注目もされず、細々と淡々と一つの商品を提供したい父・央介。
自分の父のお店をバズらせたい娘・日芽香。
そんな二人の、ほっこりと心温まる物語。
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文字数 100,009
最終更新日 2025.06.29
登録日 2025.06.29
362
怪獣ディメチに喰われていくママさん
これは私の母と私達家族に現実に起こっている日常。
『まさか私達の母親が認知症になるなんて!?』
受け入れられない想いと受け入れるしかない現実。
准看護師として多くの認知症の患者さんを看てきたというのに、自身の親となれば全く以って情けなく素直に受け入れられないもの。
また実際認知症に喰われていく母自身の葛藤。
不定期ですがそんな気持ちを綴っていきます。
短い文章ですが、その中に私達の色々な気持を織り込んでいきます。
突っ込みあり、笑いそして悔しさと悲しみ、病に喰われていく母への怒りにも似た葛藤と偶のデトックス閑話。
そしてこのお話の終わりは……考えたくないですね。
感想数 2
文字数 10,998
最終更新日 2019.02.18
登録日 2018.09.10
363
昼下がり、公園のベンチで小花柄のワンピースを着て横たわる
優花ちゃんの右腕には無数のリストカットされた傷跡が見えている。
その傷跡を見ると私は昔の痛かった頃の記憶が蘇る。
私はどうやったら優花ちゃんを救えるだろうか?
”やさしい人間は人を傷つけない代わりに自分を傷つける“
挫折と失敗を幾度も重ねた弱い私は名前も知らないブロガーに助けを求めるが…
か弱い女性の日常をテーマにして書いてみました〜✴︎
感想数 0
文字数 6,391
最終更新日 2024.06.22
登録日 2024.06.22
364
我が、一度きりのニャン生よ!
人目ばかり気にして生きていた冴えないOLの清水琴子は、缶ビールを飲み干して呟いた。
「私は、誰の為に生きているんだろう……」
残業帰りでリビングで眠ってしまった琴子は、野太い声で起こされた。一人暮らしのはずなのに。
目を覚ました琴子の目の前には、ぽっちゃりとした茶トラ猫が仁王立ちしていた。飼い猫のトラだ。
突然、喋るようになった飼い猫のトラの自由気ままな生き様に憧れて、琴子は自信の無い自分を変えようと努力をする。
「周りを気にして何になる。我が、一度きりのニャン生よ!」
一度きりの人生、自分の為に生きなくてどうする!
喋るおじさん猫に励まされて、冴えないOLの人生が明るい未来に変わっていくヒューマンドラマ。
「おじさん猫×人生」宜しくお願いします🐈🐾
※表紙イラスト「猫画工房」様のフリーイラスト使用させて頂いております。
感想数 0
文字数 22,126
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.04.04
365
友人
小説
感想数 0
文字数 1,090
最終更新日 2024.09.23
登録日 2024.09.23
366
自叙伝「或る変人の生涯・第一部(平成初期篇)」
昭和51年、大阪市・淀川沿いの街で生まれ育った小生が、
中学受験の挫折後の地元公立中学での日々を振り返りながら、
友人たちとの出会いや日常のささやかな出来事を、
短めのエッセイ調で綴ります。
内向的でシャイで、超生真面目で女々しいヘタレな小生の、
笑いあり涙ありの青春回想録です。
※「小説家になろう」「エブリスタ」「カクヨム」「アルファポリス」「角川文庫」「NOVEL DAYS」にも同内容を掲載しています。
文字数 106,619
最終更新日 2026.03.10
登録日 2023.02.04
367
紫の花が開くとき
男と女、善と悪、赤と青……。
それぞれが混じり合わさった時、
朝露に濡れた、美しい紫の花の芳香を嗅いだ。
街が一望できる見晴らしのよい公園で、青木純一という青年は、意を決して赤星麗奈という女性に語り始める。彼の子供時代、学生時代、そして、麗奈と出会ったときのことについて。それから、純一と麗奈の間に亀裂が入ったときのことのすべてを、追憶の中で告白する。
純一は、少し変わった子供だった。昔から極端な性格だった。小学生、中学生と次第に歳を重ねるにつれ、自分の中に存在する、内気な自分と激しい自分という、相反する二つの側面に気づく。そして特に中学時代には、純一にとって後の人生にトラウマを残す、重大な「事件」が起きる。
社会人となった純一は、愛すべき恋人(赤星麗奈)もでき、幸せな生活を送っていた。その一方で、純一は自分の人生をより完璧なものにするための「使命感」に燃えつつも、現在の自分の仕事に疑問を持つという葛藤を抱く。
ある日、麗奈が浮気していることが分かる。純一は憎悪する。いかに麗奈の存在が純一の人生において輝かしいものであったかを、出会ったときから今までの記憶の中で探ろうとする。
純一が麗奈と出会ったのは大学時代のバイト先でであった。純一は生来の性格のせいで苦戦しつつも麗奈を公園に連れて行き、そこでなんとか告白する。そしてついに交際を始める。純一はそれからというもの文字通り人生観が一転し、有頂天となる。
麗奈との、このかつての思い出に浸り、純一の憎しみはさらに増大する。それと同時に麗奈から受けた肉の快楽を思い出す。
純一は自殺を試みる。しかし結局、自殺できずに夜の街を徘徊する。街灯の中、純一は立ち尽くし、空からの雨滴に身を任せる。そこで純一はとある真実にたどり着く。純一は麗奈を“半分しか”愛していなかったこと、また、麗奈は自分の一部であり、隠れたもう一人の自分の投影だったということに気づく。
公園で純一が麗奈に語る、冒頭のシーンに再び戻る。麗奈は涙する。二人は以前のように手を繋ぐ。
感想数 0
文字数 37,600
最終更新日 2019.11.28
登録日 2019.11.28
368
心の
心の……詩です。
2020.12.29
感想数 0
文字数 217
最終更新日 2022.01.21
登録日 2022.01.21
369
極道のススメ
極道とは、その道を極めた者のことである。
暴力でも威圧でもない。
己の選んだ道に、ただひたすらに身を投じる者の生き様——それが本来の「極道」だ。
社会の偏見の中で忘れ去られた“極道”の本義を取り戻すため、
雑誌記者・白石龍臣は日本各地を巡り、
道を極めた“本物”と出会っていく。
ラーメン職人、刀鍛冶、弓道家、パン職人、現場監督、介護士、落語家、消防士——
無名の人々が胸に秘めた覚悟と誇り。
そこにこそ、“極道”と呼ぶべき強さがある。
そして龍臣の前に、ときおり姿を現す謎の男・桐生遼。
彼の言葉が、多くの「極道たち」の迷いを断ち切り、
龍臣自身の生き方をも変えていく。
読むたびに心が熱くなる、“本物”を探す旅。
あなたの中にも、きっと“極道”がある。
感想数 0
文字数 56,017
最終更新日 2026.01.02
登録日 2025.12.09
370
田舎で生まれたぼく
田舎に住む僕が、ある日突然引っ越すことになり、おばあちゃんと離ればなれになる。その後の結末は??
感想数 0
文字数 528
最終更新日 2019.07.08
登録日 2019.07.08
371
「普通じゃない」
主人公が児童ポルノに出たことで後悔と苦悩の人生を過ごしていき、しかし、やがて成長して前向きに人生を生きていくというストーリーです。
感想数 0
文字数 50,553
最終更新日 2026.03.15
登録日 2026.03.15
372
「秋のスタミナ料理特集:5選」
秋は、紅葉の美しさや収穫の喜びを楽しむ季節として多くの人々に愛されています。
しかし、同時に日が短くなり、気温も徐々に下がり始めるため、体が冷えやすくなる時期でもあります。
特に朝晩の冷え込みは、体調を崩しやすくする要因ともなり得ます。
そんな秋の季節にぴったりのスタミナ料理を5つ厳選しました。
これらの料理は、栄養たっぷりの食材を使用し、体の中から温めてエネルギーを補給することを目的としています。
冷える季節に備えて、これらのスタミナ料理で心も体も元気に過ごしましょう。
このレポートでは、それぞれの料理の特徴や、その効果、そして簡単な調理方法をご紹介します。
感想数 0
文字数 2,203
最終更新日 2023.10.18
登録日 2023.10.18
373
リアル ストーリー 1971~2024
感想数 0
文字数 15,088
最終更新日 2024.07.01
登録日 2023.09.29
374
鉄道写真のしるべ 鉄道150年の歩み
撮りためた鉄道写真の紹介をしていきます。文章も添えます。旅話も添えます。感想も待っています。写真は拡大してご覧ください。
感想数 0
文字数 102
最終更新日 2022.09.19
登録日 2022.09.19
375
なんでやねんpart-3
世界中の政治が狂い始めている。日本も同じだ。過去の経験や歴史を振り返れば我が国日本の政治ベクトルは世界中で最も狂っているかもしれない…。
そんな思いを「十戒」をテーマに表現しました。説明は無用と思いますので省きます。結論は、モーゼの如く、次の選挙で日本という大海原を割いて正義ある国民を大革命へと導きます。
決して政治色に染まったプロパガンダ主張では無く、ポリティカルノンフィクション小説を目指した要約として出品しました。国民の身近で大切な事に鋭く差し込みました。是非ご一読下さい。
鬼才 吉田貴志 作
感想数 0
文字数 1,862
最終更新日 2020.08.13
登録日 2020.08.13
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『隣のオヤジは、創価学会員』
福岡県朝倉市比良松の某所に在住する著者の、隣の家の話を、軽妙な政治エッセーに仕上げました。今日は、書きすぎたので、これを、今夜最後の創作にしようと思っています。寝付けなければ、新しい連載小説を進めたいと思います。書籍化は無理だと思われますが、どうぞよろしくお願いいたします!
感想数 0
文字数 817
最終更新日 2022.09.18
登録日 2022.09.18
377
寂しい世界と創作者達
これは特に注目もされず、誰に影響を与えるでも無い作家もどきが、それでも現状を真剣に調査し、推察し、結論した独りよがりの論語である。
なのでもし、昨今の『異世界』『無双』『ざまあ』『恋愛』などを嗜む人々はあまりお勧めしない。
自分はそんな作品を『接待モノ』と命名し忌み嫌っているからだ。
だがしかし―――その現状を憂う人々が居たら読んで欲しい。
或いは、『接待モノ』を書きながら鬱屈たる思いを抱えているなら読んで欲しい。
もし、『進撃の巨人』『鋼の錬金術師』と言った、一切読者を接待しない傑作を熱望するなら読んで欲しい。
自分は、そんな君達の友人だ。
感想数 5
文字数 5,587
最終更新日 2022.11.08
登録日 2022.11.08
378
詩・時には楽しんで
詩です。
感想数 0
文字数 86
最終更新日 2024.05.06
登録日 2024.05.06
379
No.75【ショートショート】ハッピー・ニュー・イヤー
パンって美味しいよっていうお話です。
今年もよろしくお願いします<(_ _)>
感想数 0
文字数 1,333
最終更新日 2024.01.01
登録日 2024.01.01
380
雲訪問介護株式会社
文字数 4,355
最終更新日 2025.09.04
登録日 2025.08.13
381
「トイレの汚れは心の汚れ」に落ち込んだ話
文字通り「トイレの汚れは心の汚れ」というキャッチコピーを目にして、ひどく落ち込んだというエッセイです。
そんなに私の心、汚れてるですかね?
いや、心って汚れたままじゃ、駄目なんですかね?
もちろん、トイレはきれいに使いましょう。
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文字数 2,552
最終更新日 2025.09.16
登録日 2025.09.16
382
雪の旅人
ある日のこと、毎日雪が降るこの銀世界な雪の国に一人の若い旅人が訪れる。旅人は目指す地も目的も何もなくただ旅をして雪道を歩いていた。
旅人はとある峠を越えようとして進むと、村人達に恐れられている魔物と出会ってしまう。だか彼はそれに対して恐れることもなく、ただ無表情な顔をしていた。それを見た魔物は不思議と気になりだし、その旅人についてゆくのである。
何故、旅人はここまで冷静であり、一体どうして旅をしているのだろうか。
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文字数 20,080
最終更新日 2022.09.09
登録日 2021.11.03
383
侠花徒花乱れ咲き
この世界には女性しかいない。彼女たちは性行為の最中に氣を用いて相手の子宮に自らの遺伝子を叩き込む。そうやって子を産み増やしてきた。
女性だけの世界でも極道と呼ばれる世界は存在する。抗争に敗れれば地位も名誉も金もそして尊厳すら奪われる。これは血よりも濃いつながりで結ばれた”侠花”と呼ばれる極道に生きる少女達の愛と戦の物語。
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文字数 4,733
最終更新日 2023.08.31
登録日 2023.08.18
384
『寛解後』
2022年5月1日、深夜の統合失調症寛解後の雑文です。エッセーもどきに仕上がっています。どうぞよろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 751
最終更新日 2022.05.01
登録日 2022.05.01
385
ニート息子の言霊録~信じるしかないじゃん、だって家族だもん~
大学、専門学校、技能学生を辞めた21歳ニート息子。母子家庭で母と二人暮らしの先の見えないはずの毎日……でもニート息子には明るい未来が見えている!?ニートのポジティブな言葉を背に母は今日もご出勤。息子の言葉がいつか「言霊」になると信じて。
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文字数 17,794
最終更新日 2022.08.18
登録日 2022.06.20
386
アジール ー自分軸の拠点ー
日韓ワールドカップが開催された2002年。
零細な音楽事務所を経営していた41歳の私(戸田)は、ワールドカップのテレビ観戦どころではなく、公私ともに悶々とした日々を送っていた。
そして秋も深まったある日、南青山から恵比寿へ向かう明治通りを歩いていて、かつての女友達の北川さんと邂逅する。
臨床心理士を辞め、シンガポールに単身赴任していた北川さんは、帰国してジュエリーデザイナーとなっていた。
お互い配偶者のある立場で、決して一線を越えることのなかった私(戸田)は、北川さんを勝手に〝ソウルメイト〟だと思い込んでいたのだが・・・・・・。
北川さんとの、カウンセリングもどきの会話で、〝アジール〟という概念を教えてもらった私(戸田)は、孤独ながらも〝自分軸〟で生ききっていこうと決めた。
感想数 0
文字数 16,447
最終更新日 2026.04.02
登録日 2026.04.02
387
Omnibus、回想バス
決して交錯することなくすれ違う、それぞれの人生、それぞれの回想。
しばらくお休みを頂いて、第5話(仮題『5月 むらさきの藤の色』)は2026年5月ころ掲載します。
感想数 0
文字数 12,589
最終更新日 2025.04.20
登録日 2025.02.04
388
とある関西人の曽祖父と祖母の話
作者が良く知る曽祖父とばあちゃんの話を短編連載です、名言等所々なんでもな作者視点を交えた短編エッセイ?の処女作
軽い気持ちで読んでくだされば嬉しいです。
感想数 0
文字数 2,471
最終更新日 2021.09.05
登録日 2021.09.01
389
気づかないふり
気づかないふりをしたままで。
詩です。
2020.12.5
感想数 0
文字数 217
最終更新日 2022.01.17
登録日 2022.01.17
390
24歳ニートがありえないくらい人生経験豊富だけど質問ある?
感想数 0
文字数 2,320
最終更新日 2022.07.27
登録日 2022.07.27
391
二人の人生
まえがき
人生には何が大切なのでしょう
勉強でしょうか?
仲間でしょうか?
お金でしょうか?
この物語は
人生には何が大切か?
そのヒントが隠されているおはなしです
すぐに読めますので
フラットな気持ちでお読み頂ければと思います
とある郊外の町
A君とB君は幼稚園の頃から友達でした
A君とB君は同じ小学校に入学しましたが
明暗が分かれます
感想数 0
文字数 1,527
最終更新日 2019.07.09
登録日 2019.07.09
392
運命は別に命を運んじゃくれない
運命って盾にするには便利な言葉だ。
インスタントフィクション。
感想数 0
文字数 384
最終更新日 2022.07.16
登録日 2022.07.16
393
波沼素朗の日常
波沼素朗と魅力的な数々とのパートナーとの華麗な日常を緻密な描写で描く
感想数 0
文字数 865
最終更新日 2021.07.24
登録日 2021.07.23
394
揺らぎ
どんなに辛い道のりであるとしても
それでも行くのだと決めた
詩です。
2021.2.2
感想数 0
文字数 244
最終更新日 2022.01.24
登録日 2022.01.24
395
来途鉄道水平線 コレカラ行
ご乗車、ありがとうございます。早速ですが、切符を拝見いたしますね。 もってない? いやいや、そんなはずは、ご冗談を、胸の内のポケットにしまったのでは?
あぁ、ありましたね、拝借いたします。 それで、こちらではなにを? ……ふふっ、いらぬ詮索でしたね、それではごゆっくり。
感想数 0
文字数 2,741
最終更新日 2024.05.27
登録日 2024.05.27
396
日記文学(仮)
感想数 0
文字数 1,807
最終更新日 2025.03.27
登録日 2025.03.27
397
気がつけば、おマサさん
感想数 0
文字数 7,784
最終更新日 2022.07.11
登録日 2022.06.12
398
片手間にお読みください。#詩
つらつらと思いついたままの詩をまとめていきます。
短文でサクサクと読み進めやすくしてます。
よかったら見ていってください。
不定期更新です。
お題のリクエストは随時募集してます。
お題をいただいた方が創作意欲が湧きます。
感想数 0
文字数 6,797
最終更新日 2025.06.15
登録日 2022.09.05
399
エッセイ短編集
感想数 0
文字数 35,352
最終更新日 2018.09.19
登録日 2017.08.08
400
ウイスの回顧録 その1
筆者リチャード ウイスによる回顧録です(平成二十年から二十二年にかけて著述)。
ここでは、石原良純氏、タモリ、勝新太郎氏、加山雄三氏らとの貴重な接点を通して、自身の家族や、その時々の出来事を回想しています。ページをめくりながら、読者の方々もご自身の各時代の思い出を掘り起こしてみられてはいかがでしょう・・・心の中の奥にある、思い出の引き出しをそっと開けながら・・・。
感想数 0
文字数 21,840
最終更新日 2022.06.05
登録日 2022.03.03