異世界 小説一覧
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自堕落好人物の異世界奮闘記~ゲーミフェイド・ライフ~
夏休み。それは学生にとって、何にも縛られず惰眠を貪るための最高の期間――の、はずだった。
「……えぇ?」
目を覚ました表内真生(おもうちまこと)を待っていたのは、見知らぬ世界と、見知らぬ草原。そして、何故か自分だけに表示されるゲームのような能力だった。
眠い。腹が減った。面倒くさい。
できることなら何もしたくない。
それでも、目の前で誰かが困っていると、どうにも寝覚めが悪い。
これは、そんな「自堕落だけどお人好し」な表内真生が、異世界で好き勝手……もとい、自堕落に、それでもなんだかんだ人助けをしながら生きていく物語。
個性の濃すぎる仲間たち、厄介な魔法、謎めいた悪魔、そして彼を待ち受ける数々の面倒事。
果たして真生は、無事に惰眠を貪れる日々を取り戻せるのか――。
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騎士
大国の軍がいく。
見出された勇者を先頭に。
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WDL 都市特別捜査隊
ある5人のお話です。
その5人は帝国と国民を敵から守る命を懸けのお仕事です。
隊長のヴィッセン・ソルダート
副隊長のエルンスト・ゲシュテルン
部下のシュネー・ケーニギン
シュタルク・ケンプファー
ムート・リッター
と言う構成です。
ちょっぴり可愛いかったり、ちょっぴりカッコイイかったり、悲しかったり、恋をしたりする、ちょっぴりを詰め合わせた戦いのお話です。
舞台はこの世界ではなく異世界の2000年前の話。
愛というものを感じてもらえたら...嬉しいな..
「」が喋り、()が思っていること、と普通の設定です
謎が多い物語なのでぜひぜひ考えながら読んでください!
47,284
こんな人生、お断り! ~ここ、人生ゲームの世界なの?~
「え、ここ、さっきの人生ゲームの世界なの?」
年の離れた弟のために買った珍しい人生ゲームで遊んだ花梨は、気が付いたらその世界にトリップしちゃってて?
しかもその人生ゲーム、かなり変わった設定をしていて……
職業=魔法使い? エルフのお友達?
ルールを破ったら死んじゃうの?
「もうこんなとこやだ! 帰りたい!」
花梨は無事に元の世界に戻れるのか!?
【一度公開したお話もちょこちょこ修正入れてます。よかったら読み直してみて下さい】
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その乙女ゲームに偏りを感じる。
良くあるテンプレと同じく私は悪役令嬢で断罪の瞬間に前世を思い出した。
その瞬間、思ったのはこのゲームには偏りがある。
ゲームのクライマックスである断罪シーンなのに、何故かそこに乗り切れず
あさっての方向に向いている悪役令嬢の胸のうちとは?
単なるフェチです。
47,286
プラネット・アース 〜地球を守るために小学生に巻き戻った僕と、その仲間たちの記録〜
まさに社畜!
内海達也(うつみたつや)26歳は
年明け2月以降〝全ての〟土日と引きかえに
正月休みをもぎ取る事に成功(←?)した。
夢の〝声〟に誘われるまま帰郷した達也。
ほんの思いつきで
〝懐しいあの山の頂きで初日の出を拝もうぜ登山〟
を計画するも〝旧友全員〟に断られる。
意地になり、1人寂しく山を登る達也。
しかし、彼は知らなかった。
〝来年の太陽〟が、もう昇らないという事を。
>>>
小説家になろう様・ノベルアップ+様でも公開中です。
〝大幅に修正中〟ですが、お話の流れは変わりません。
修正を終えた場合〝話数〟表示が消えます。
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女になった俺は・・・
異世界転生した主人公、
でもそこは女も男もいないふたなりだけの世界
3ルートで進んで行きます
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〜異世界に行くと男の子!?〜
妹に看取られてなくなったら
神の子で⁈
まさかの異世界転生で男の子に!
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空を飛んでも海を渡っても行き着けない、知らない世界から来た娘
ルーシェンフェルド・クィルフ・エッシェンリール・アッカード=エリキシエルアルガッフェイル公爵は、慕ってくれるのは嬉しいが振り回されるのが難点の若い国王と、自称親友の幼馴染みで遠縁の宰相にイジられながら、国防の職務に、領地の管理に、毎日生真面目に取り組んでいる。
先祖返りの美貌と公爵位、魔道省の長という地位と領地の財産に群がる、肉食系適齢期貴族令嬢にはウンザリしていた。
ある日、月夜に領地への帰宅途中、領地の森の中で、国内では珍しい黒髪の少女を拾う。
同族の男に襲われていたのを助けたのだが、まったく言葉が通じない。
まだ、こんなに小さな少女を!
家長であり領主であり、国防の要職につく身ならではの庇護欲に、ついつい構い過ぎてしてまうが、控えようとしてもどうしても目が離せない。
よくよく調査してみると、渡界人だと判り、国王と国際協定委員会に報告しなければならないのにどうしても手放せず、生まれて初めて、協定違反と識りながら、隠し事をしてしまう。
さてさて、公爵さまの今後はどうなるの?
協定違反を犯しているとバレたら……
『異世界ってやっぱり異国よりも言葉が通じないよね!?』のあちら側から見たお話です。
基本的に、本編がある程度進んだ後に、追い越さない程度の更新となります。
47,290
殺し屋『死神』の不殺の物語
生前『死神』と恐れられた殺し屋は死に際ある声を耳にする。
──君は天国や地獄があると思うかい?僕はね生きる事こそが地獄であり罰だと思うんだ。
継ぎの瞬間、辺境のスラム街で目を覚ますと殺し屋は非力だった頃の少年の姿に戻っていた。
そこは魔法ありきの面白世界
殺し屋は『不殺の呪い』をかけられてしまう。
これは殺し屋『死神』による殺さずの物語である。
47,291
君へ捧ぐ献身
マーリャは地方都市より更に田舎の農村・リジー村で暮らす粉挽き小屋の娘。
水を運び、作物を育て、家畜の世話を焼くごく普通の農民として暮らしていた。
都市に越したり、旅に出て命をかけたりする気にはなれない。現在の安定した暮らしを維持すればそれで良い。
一生に一度の成人の儀を終えれば村に帰り、そのまま永住するはずだった。
だが徐々に身体が変調をきたし、人間にはない鱗や牙が生え始める。
優れた薬師だった旅の神父ジョサイアの協力を得て儀式当日まで耐え抜くも、彼もまた裏を持つ者だった。
これは平々凡々を願う主人公が安らかな生活を送りながら、
後にその生まれを否定され、自分の在り方を探す物語。
毎週日曜日更新予定です。
47,292
Separation after darkness(少しだけ不思議な短編集)
少し不思議な短編を掲載しています。
何が不思議かは貴方に任せます。
頭空っぽで読んで下さって大丈夫です。
もちろん、考えてくださっても嬉しいです。
現実にあって、現実から離れたい方。
見たことも聞いたこともないものを感じたい方。
何でもいいからよくわからないものを読みたい方。
どうぞ、読んでいってください。もしかしたら何かに気付けるかもしれませんし、失うかもしれませんし、得るかもしれません。
最初からではなく、目についたタイトルを読んで頂けると、捗るかもしれません。
いろいろ疲れてしまって、大切な何かを比喩したかったんだけど忘れてしまった人へ、届くと嬉しいです。
いろんな比喩を書いてます。
47,293
【完結】封印されし箱
下らないです。
それでも楽しめる方はぜひ読んでください。
封印されし箱を開けたい少年の話
47,294
月と雪と温泉と~幼馴染みの天然王子と最強魔術師~
国一番の魔術師シェインを、幼馴染みの王子(王弟)エディアルドが訪ねてきた。何故お前がここにいる!
雪山を舞台に、口が悪い最強魔術師と、彼女が大好きな天然王子のボケツッコミほのぼのファンタジー。
全年齢。雪山でも遭難やバトルや温泉に入るシーンはありません。ちょっと切なく、ほっこりハッピーエンド。
さらりと楽しく読んで頂けたら幸いです。
全3話。毎日連続投稿です。
本作のスピンオフ「女王は若き美貌の夫に離婚を申し出る」を投稿しました。
会話の中に少しだけ出てくる、王子の姉の話です。
独立した話で作風も違いますが、ご興味を持たれましたらご覧頂けると嬉しいです。
∕本作は小説家になろうにも投稿しています。
47,295
冷酷無比な王子様が私の前だけデレデレな件
いつも人を殺しそうな眼光を持ち、放たれる言葉は全て氷のようと評されるこの国の第一王子、ハルト・フレディ。だが、誰にでも裏と表はあるようで公爵家の出身である私、エリス・ルーカスの前だけでは王子がデレデレしてきて――? 二面性しかない王子との物語、スタートです!
47,296
貧乏秀才令嬢がヤサグレ天才少年と、世界の理を揺るがします。
貧乏貴族のダリアは、国一番の魔法学校の副首席。首席になりたいのに、その壁はとんでもなくぶあつく…。
ある日謎多き少年シアンと出会い、彼が首席とわかるやいなや強烈な興味を持ち粘着するようになった。
クセの多い登場人物が織りなす、身分、才能、美醜が絡み、陰謀渦巻く魔法学校でのスクールストーリー。
47,297
ダークワールド 王の物語 狂王戦記 死刑執行人の望みは、復讐。そのために強大な力と狂った王になることを欲す。
剣を振り上げ、首を斬る。ルートヴィヒは、王都の死刑執行人の一員だった。処刑、拷問を施し、世間で蔑まれる存在の彼らには、裏の顔があった。朧と呼ばれる賊という正体が。だがルートヴィヒは、ほかの死刑執行人である自らの師や弟子たちに虐げられていた。今回も、剣の訓練で痛めつけられる。訓練後、ルートヴィヒは一人、誓う。報復を。憎い奴らに。師やほかの弟子たちに。自分を蔑む世間。自らを救わない神に。「呪わずにはいられない、俺は。絶えず禍いが降りかかる俺自身の運命を。こんな悲惨な運命を俺に下す神を。俺を苛む、この世のすべてを」「王になりたい。この世の王に。強い力を持ち、この世のあらゆる者を征服し、蹂躙する狂った王に。狂王に」いま、一人の憐れな死刑執行人は、強大な力と王位を欲す。報復のために。数日後、師のかつての部下、傭兵隊長が訪れる。師とその隊長は決裂、殺し合いへ発展する。ある町へ死刑執行人たちが向かうと、傭兵隊長も後を追う。自らの傭兵隊を率いて。その機に乗じ、ルートヴィヒは裏切る。死刑執行人を。師やほかの弟子たちへの復讐に乗り出す。その殺害を目論む。傭兵隊を味方につけて利用することで。のこりの死刑執行人たちも、傭兵隊との戦いに身を投じる。やがて戦いは町の教会に舞台を移し、そこではじまる。ルートヴィヒ、師やほかの弟子たち、傭兵たちの戦いが。その戦いで勝利するために、ルートヴィヒは自ら描いた策をもって臨む。彼は勝利を得られるのか? それとも。高雅で凛然たる美貌を持つ、ルートヴィヒの復讐劇。その美貌には、秘密が。
この小説は、小説家になろうで掲載しております。
47,298
選ばれた天職は✳︎✳︎✳︎です!! 〜剣と魔術の世界で生き残れ!〜
主人公、アイル・トワイライトは絶望していた。この世はランク分けされており10才の誕生日になると天職(ジョブ)が啓示される。アイルが与えられた天職は「✳︎✳︎✳︎」。魔術系統でもなければ剣術系統でもない能力だ。おまけに中身も分からないまま一年が過ぎた。友人達はメキメキと能力を伸ばす中、アイルは村の雑用係として生活を送っていた。優しかった友人達も能力が発露しないアイルを軽く見始め、陰湿ないじめが日に日に強くなっていく。
天職発表から一年と少し過ぎた頃、友人の一人で魔術師であるペンネから森で魔物狩りに行こうと言われる。しかしいざ森に入った瞬間気を失い、目を覚ますと魔物の住処周辺で置き去りにされていた!
村の近くとはいえ森の内部までは知らないアイル。その時茂みの奥から魔物が現れた。能力もなければ身体にも恵まれていないアイルには成す術がない。
「こんなところで死にたくない・・・。」朦朧とする意識の中何者かがアイルの意識の中で語りかける。その声にアイルは・・・
これは剣術と魔術が溢れる世界で能力もわからない少年が英雄になるまでを描いた物語である。
47,299
訳もわからず異世界に来た俺はなんとかして平和を取り戻さないといけない……らしい
主人公がなんやかんや巻き込まれつつ巻き込んで世界を救うかもしれない話。
※基本総受け
「どうか、この国の、いや世界の平和を取り戻してはくれぬだろうかっ…」
目が覚めたら何やら真っ白な場所にいて、そこにいる俺を見つけた髪色のカラフルな人に連れてこられたのが、ついさっき。
連れてこられたのは所謂“王の間”というやつで。
その間の上座にある豪華な椅子の上に座り、涙目になりながら何やら不穏な言葉を吐いたのは、当然ここのお偉い様。つまり王様ってところ。
うん、一つ物申したい。
到着して5分と経ってない俺が断れるわきゃないでしょう!
てか!隣の!王様の隣のやつ!
王様がここまでしてお頼みしているのですよ、断るなんてそんなことしないですよね?ね?
みたいな顔でこっち見てるし!
ごっほん。
ともかく、俺には選択肢がない。どんなに文句を垂れても、結局世界の平和を取り戻す?とかいう、ごくごく平凡な人間にはできない事をやらないといけない……んだろう、きっと。
なら俺が王様に言わないといけないことは唯一つ。
「この塩谷昴。謹んでお受けいたしましょう。」
いやぁあああ俺の異世界スローライフぅうううううう
※序盤は健全
47,300
【完結】溺愛される意味が分かりません!?
正義感強め、口調も強め、見た目はクールな侯爵令嬢
ルルーシュア=メライーブス
王太子の婚約者でありながら、何故か何年も王太子には会えていない。
学園に通い、それが終われば王妃教育という淡々とした毎日。
趣味はといえば可愛らしい淑女を観察する事位だ。
有るきっかけと共に王太子が再び私の前に現れ、彼は私を「愛しいルルーシュア」と言う。
正直、意味が分からない。
さっぱり系令嬢と腹黒王太子は無事に結ばれる事が出来るのか?
☆カダール王国シリーズ 短編☆
47,301
魔神族の女など耐えられない、と、何もやらかしていないのに婚約破棄されました。
魔神族の王女リーベイは、魔神族であることを理由に、婚約破棄されてしまった。
47,302
No.9【ショートショート】あめのふるくに
一年前に起きたある出来事をきっかけに、
その国は世界で一番平和な国となった。
世界で一番平和で、どこか少しだけおかしな国に。
47,303
ポルトガルから来た女
夏の北海道のペンションにポルトガルから女が尋ねてくる。
女の目的は、スペインの侵攻からポルトガルを救うことだった。もうすぐスペインのポルトガルへの侵攻が始まる。スペインの力は巨大で、攻め込まれれば一気に征服されてしまう。だから、ある蛇に会いに来た。この北海道に生息している特殊な蛇には、人の願いを叶えられるという不思議な力があると言い伝えられてきた。その蛇を探し出しポルトガルを救うという願いを叶えてもらうために、はるばるポルトガルから女はやってきた。
様々な人の助けを借りて、女は蛇に会うことができる。だがその蛇は女に教える。「君の願いを叶えてあげるためには、赤い宝石が必要だ」女は赤い宝石のことは知らなかった。だから途方に暮れる。
「ついさっき赤い星が落ちていくのが見えた。誰かが赤い宝石を手に入れた証拠だ。きっとすぐ近くに赤い宝石を手に入れた人物がいる。それを見つけるんだ」と蛇は女に教える。
赤い宝石を手に入れた人物に女は出会うことができる。その人物も不思議な伝説に導かれて赤い宝石を手に入れた。ポルトガルの女は、その人物と一緒に再び蛇のところへ行く。蛇は赤い宝石を見て嬉しそうに語る。「これで舞踏会に行くことができる。舞踏会に行けば願いを叶えてもらえるよ」
赤い宝石の力で、蛇と共に天上の世界に向かう。天上の世界では舞踏会が開かれていた。その舞踏会の幕が開いたとき、ポルトガルから来た女の前に画家が現れる。画家は女をモデルに絵を描いている。そして「この絵は何か足りないような気がするんだ。何が足りないか教えてくれないかな」と女に問いかけてくる。女はポルトガルでの日々を思い出し、その足りない何かを導き出す。それを画家に教えると、画家は満足そうにする。そして画家は女の願いを叶えてあげる。
再びポルトガルは救われる。日本の北海道に生息する不思議な蛇の力によって。
47,304
あの頃は楽しかったね。~婚約破棄された今、強く思うこと~
あの頃は楽しかったね。~婚約破棄された今、強く思うこと~
47,305
転生したら悪魔でした。が、世界を救うヒーローになってやる!
いつものように塾へ向かっていた楽間は、目の前から猛スピードで走ってくる車に気づかなかった。
そして目を覚ますと、天国らしき場所にいて可愛らしい神様に異世界のヒーローに任命される。
そんな少し緩い異世界転生ものです。
私自身初めて長編の小説を執筆するので、文章がおかしい所や誤字脱字があるかもしれません。そんな時は指摘していただけると幸いです。
47,306
腐女子が異世界に転生してモブチートで暴れまわる話
サブタイトルは「全力腐女子」もしくは「受けに向かって走れ!」でどうでしょうか。
とある神社にて・・・BL神様と出会いましたの。
敬虔な信者である私はBL神様の御利益で異世界転生に成功!そこはその方の気持ちが矢印でくっきりと見える世界でした。友情は黄色、ラブはピンク・・・モブに転生した私は腐りきったまま、麗しいカップル誕生のためにモブチートを活かして頑張ります。全てはムフフな展開のため・・・さあ、腐女子のみなさん、レッツ覗き展開ですわよ?まあ、私クラスになると貴腐人もしくは汚超腐人などとも呼ばれておりますがね。
BLなのに掟破りの女主人公!?笑ってもらえたら嬉しいです。
とりあえず、更新頑張りますが、しばらくは毎日は難しいかな・・・
注)腐ってない方には所々意味不明かもしれません。なるべく解説を入れたいと思います。
47,307
婚約者とその母親に拘束され奴隷のように扱われていましたが、その先にはとても素敵な道が待っていました。
婚約者とその母親に拘束され奴隷のように扱われていましたが、その先にはとても素敵な道が待っていました。
47,308
OVERKILL(オーバーキル) ~アリアの勝手に巻き込みコーナー~
「えー、マイクテステス、聞こえてますかー?
アリアのOVERKILL、好き勝手に言いたいことやら
疑問やら質問、色々勝手に言っちゃうコーナーです。
作者がストーリー色々詰んでるとかって訳じゃないですよ(笑)」
OVERKILL本編に並行して、息抜きにアリアと他のキャラが絡む勝手なコーナーです。
47,309
海の中
どうしてあると思ったかな?
47,310
魔滅術
魔術をもって導く者、魔術をもって滅する者、魔術をもって呪う者をはじめ、様々な能力者のいる世界アタランタ。
アタランタには七つの大陸がある。
七つの大陸にはそれぞれ魔塔があり、赤塔、青塔、黄塔、緑塔、紫塔、黒塔、白塔がある。
中でも最も権力があり規模が大きい赤塔は、最も大きい大陸に属するロクシン帝国に拠点を置いている。
この赤塔の魔術師こそ、この物語の主人公である、イエリン子爵家の長男、グレイスター・イエリンである。
このグレイスター、実は複数の名で複数の身分を使い、弟であるグランウェル・イエリンを影から支え溺愛する"ブラコン"である。
こうして、ブラコンであるグレイスターのグランウェルを守り奮闘する物語がここから始まる──
47,311
我が婚約者モルトネーギルは酷い人でした。~私のことは監禁に近いくらいの状態にまでしておいて彼は好き放題していました、不公平です~
我が婚約者モルトネーギルは酷い人でした。
……勝手すぎます。
47,312
猫被り姫は今日も臣民達からの信頼を集める
YESロリショタNOタッチのヤベェ神子姫様が、隣国の国王に嫁ぐ話。
主人公は猫被りしていますが中身はヤバイです。
そして国王に嫁いでからはもっとヤバイです。
小説家になろう様でも投稿しています。
47,313
ビビりな兎はクールな狼の溺愛に気づかない
<ウサギ獣人♀×オオカミ獣人♂>
人間と獣人が共存するフェリチータ王国。
その王都で、ある日ウサギ獣人のネロは絶望していた。
とある理由で今まで住んでいた村を離れ、新しい仕事のために王都に来たネロであったが、新しい職場に辿り着く前に見事に迷子になってしまう。助けてを求めようにも、慣れない土地と都会の冷たさにネロは心が折れてしまい…
しかしそんな時手を差し伸べてくれたオオカミ獣人が実は次の雇用主のようで…⁉︎
ビビりな癖に後先考えずに行動してしまうウサギと、それを優しく見守る少しクールなオオカミのそんなほのぼのストーリー…?
*小説家になろうにも掲載しています
タイトルかえました…!
旧タイトル『そのウサギ、オオカミの溺愛に喰われる』
47,314
異世界のチートな悪役令嬢にTS転生し、無双して女の子のハーレムを作り、後世に栄光の女王と呼ばれた件。
昔の俺はデッカイおちんxこを持っていた男の子だ。
俺はおちんxこが欲しい。
今の俺はおちんxこを失った男の子なんだ。
どうしてこういうことが俺に起こったんだよ。レイラ・ド・ドットという悪役令嬢に転生し、それに死亡予定がある?ぶさけんなッ!
俺は絶対諦めないッ!このファンタジー世界で多種多様な女の子が含まれてるハーレムを作って見せてやる!
エルフも獣人も、ただ可愛い女の子であれば、必ず手に入れてやる。
王国政治?政略結婚?学園生活?俺は全然気にしないよ。
俺の目標はたった一つ、それは女だッ!もっと、もっと女が欲しいなんだぞ!
カトリーヌ帝国太陰暦、九百五十二年。
これは盛大で淫らな伝説、栄光の女王についての物語が始まった。
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一週間に最低限一回更新します。更新時間は不定です。
47,315
婚約破棄されて悲しみにくれていましたが、王太子殿下は戻ってきて
その日の晩のこと,悪役令嬢の私は,王太子殿下との婚約を一方的に破棄された。
「なあ,キャロライン」
婚約を破棄されたことに絶望して憔悴している私に,殿下は話しかけた。
「俺はおまえが好きだと思ったから婚約したんだ」
えっ? いきなり何を言い出すんですか?
「おまえは決して悪い娘ではないと思う」
何かイヤな予感がするんですけど……。
「でも……性格が悪すぎる!! こんなのと一生暮らさなきゃいけないかと思うと,とてもやっていけない!」
「私だって,あなたみたいな暴力男とは一緒にいたくありませんわ!」
「なんだとう! こっちが下手に出てやったら図に乗りやがって!! お前なんかこっちから願い下げだ! もう2度と王宮に顔を出すな!!」
私は悪役令嬢らしく,ヒステリックに叫んでやった。
「ああ,出てってやるさ! こんな性格ブスと婚約してやってるなんて,俺の一生最大の汚点だ! もう金輪際俺に近づくな!」
殿下は捨て台詞を吐いて去っていった。
ああ……これでようやく私も婚約破棄された娘の仲間入り。でもすっきりしたわ。あんな奴の嫁にならずに済んだんだから。
そして私はさっさと王都に帰って行った。もうこんなところに用はないからね。
でも私ったらうっかりしてたわあ。悪役令嬢らしくって,婚約者を罵る時って,たいてい婚約破棄までさせるってこと,すっかり忘れてた。
まあ仕方ないか。こういう性格なんだから。
でもこれからどうしよう? もう悪役令嬢失格な私なんて誰も嫁にもらってくれないわよね……。
そうだわ! ダメ元で王太子殿下のところに行ってみよう! そう決心すると,私は早速王宮に向かった。そして門番に尋ねた。
「あのう……王太子殿下はお元気ですか?」
もう私の存在など忘れられているはずと思いつつ,私はダメ元で聞いてみた。すると門番は「もちろんです!」と答えた。
よかったあ! 忘れられていなかったのね! 私はほっとして門番に尋ねた。
「王太子殿下は今も私の手紙を大事に持っていてくださいますか?」
門番は言った。
「もちろんでございます」
えっ!? もう忘れずに持っていてくれているの? 私ってマジで愛されてるじゃないの!! 感動したわ……そしてますます殿下が好きになったわ。
ああ,早くこの気持ちを伝えたい!! そんな訳で,私は早速王宮に上がり,王太子殿下の執務室に向かった。
「やあ……久しぶりだな」
「はい……」
殿下は私の顔を見ると嬉しそうに微笑んでくれた。私は嬉しさのあまり胸がきゅんとなった。もうすっかり虜になっているのだ。
「さて……今日は何の用かな?」
「あの……実はお願いがあるのです」
私がそう言うと,殿下は興味深そうに聞いてきた。
「どんなことかな?」
「実は……婚約破棄されてしまったので……」
47,316
追放令嬢は六月の花嫁として隣国公爵に溺愛される
「えぇいっ! オレは聖女リカコとの真実の愛に目覚めたのだっ。婚約は破棄。セリカ・アーカディア嬢、今日をもって我がメサイア国から追放だっ」
「捕えろ! セリカ嬢を国外へっ」
「きゃはは! 国外追放、おめでとう! けど、果たして標本の檻から逃げられるかなぁ? セリカさまぁ」
(良かった。お母様達の本当の確執がバレなくて……)
青い蝶々のように麗しいと評判の公爵令嬢セリカ・アーカディアは、母親同士が姉妹のように育ったという新興国家メサイア国の王太子と婚約していた。だが、異世界より現れた聖女リカコの策略にハマり、国外へと追放されてしまう。だが、殆どの者は知らなかった。噂以上の確執が、セリカと王太子の母親同士にあるということに。
* 六月の花嫁を題材にした作品です。
* 序章追加。過去編イリスsideが全11話、前世編セリカsideを数話予定しております。
* この作品はアルファポリスさん、小説家になろうさんに投稿しております。
47,317
ファンタジーはマジカルじゃない!
城下街の裾の方で【幻想屋】という本屋を営む青年ケマル。
ケマル自身はほぼ人間だったが、ある信条を掲げていた。
「店に来る客はどんな奴でも大歓迎。人間でも化けた狐でも狸でも、エルフだろうがフェアリーだろうが、アンデッドだろうか、妖怪でも悪魔でも天使でも」
フィクション限定の物語好きのための本屋で、実際様々なお客がやってきて食べるのには困らないくらいには売り上げていた。
けれどいつしか、本を買っていくお客ばかりではなくなっていく。
細々と好きな本に囲まれてこじんまりと生きていくはずのケマルの計画は確実に、その理想から逸れていく。
※小説家になろうにも掲載しています
47,318
「錬金術師の母、異世界育児日記」
現代の科学者だったリナ・カサンドラは、研究所での事故により命を落とす。しかし、次に目を覚ますと、彼女は異世界で錬金術師「エレナ」として転生していた。しかも、いきなり3人の子供の母親として新たな人生がスタート! 前世の科学知識と錬金術の技を融合させ、慣れない異世界での子育てに奮闘するリナ。元気で無邪気なフィン、賢くお茶目なカリーナ、そして不思議な力を持つ末っ子ルーカス――彼らとの日常が、リナを少しずつ強くしていく。さらには、盗賊団や謎の錬金術師との戦いも勃発!?
家族を守るため、村を救うため、リナは錬金術の力で数々の危機に立ち向かう。現代科学の知識で異世界の常識を変え、チート級の母親になったリナの、ハートフルでちょっとバトルもある子育てファンタジー、ここに開幕!
47,319
異世界で勇者達(推し)を支えるのは、この私だ!
異世界で勇者達(推し)を支えるのは、この私だ!
あらすじ
現世では地味な会社員として平凡な日々を送っていた主人公。しかしある日、推し活による体力の限界を迎えて命を落としてしまう。
しかし、気がつけば剣と魔法の異世界「アーセル」に貴族の女の子「リング・イングリッド」として転生していた。
そして、リングは、前世から続く「推し活魂」を忘れていなかった。
「私が転生したのは、この世界を救うための勇者たちを支えるため!」
そう意気込んだ彼女は、エルフの大賢者「レオファルド」の助けをえて「勇者推し活動特化型貴族」と定義し、持ち前の知識と才覚を駆使して、勇者や冒険者たちの活躍を裏で支えることを決意する。
彼女は、さまざまな勇者や冒険者パーティに出会いながら、陰から彼らを支える「国政サポート」という名の「推し活」で、間接的に世界を救っていく。
※:毎週金~土曜日に更新予定
47,320
『孤独な王と異世界の勇者』
ビルガは神聖老と呼ばれる不老の種族であり、一国の王だ。幼くして王となり、神となったビルガの前に冒険者であるミナトら冒険者パーティがやってくる。魔王軍が活発になり、人々が困窮する中、世界は様々な移り変わりを見せる。ビルガの国でも不穏な動きがあり...
☆月曜日更新後、一週間更新に変わります。
この小説は完結後、暫く見られなくなります。よろしくお願い致します。