女主人公 小説一覧
4,801
働きたい令嬢は婚約破棄されても痛くない!
領地持ちの家に生まれたフォルテは婚約破棄されるも……。
文字数 865
最終更新日 2021.09.25
登録日 2021.09.25
4,802
婚約破棄されたことだし、私、これからは好きなようにのんびり暮らすことにするね。
婚約破棄されたことだし。
感想数 0
文字数 366
最終更新日 2021.12.10
登録日 2021.12.10
4,803
花屋の娘だから駄目なんですか!? 意味が分かりません! でももういいです、そういうことなら私は貴方とは生きません!!
花屋の娘だから駄目なんですか!?
感想数 0
文字数 698
最終更新日 2022.01.05
登録日 2022.01.05
4,804
学園卒業の日に始まった彼との縁はある女の登場で切れてしまいました。が、悲しみの先にそれ以上の幸せが待っていました。
学園卒業の日に始まった彼との縁はある女の登場で切れてしまいました。
が、悲しみの先にそれ以上の幸せが待っていました。
だから大丈夫……未来へ進んでゆけます!! ε≡≡ヘ( ´∀`)ノ
感想数 0
文字数 1,385
最終更新日 2023.05.16
登録日 2023.05.16
4,805
【完結】国立第5魔導研究所の研究日誌
魔法が存在すると証明された世界。
学者たちは、古代の魔法を復活させるべく、研究を行っていた。
伊藤天音は、魔導師としての才を見出され、魔導養成学校に通うことになる。しかし、彼女は古代の「魔法」を愛しており、現代の魔導技術に関心が持てなかった。
だが、魔導師養成学校での優秀な成績を見込まれ、天音は国に5つしかない国立魔導研究所に配属されることになる。さっさと出世して魔導研究をしなくて済む役人になりたいと考えている天音は、研究所でいち早く成果を出せるよう、配属が決まってからも努力を続けた。
しかし、配属されたそこは曲者ばかりの弱小研究所で―
「転属したい」
天音の夢は叶うのか。
転属することはできるのか。
これは、とある研究所の、曲者魔導師たちに振り回される新人の研究日誌。
魔導を嫌っていた天音だが、研究員たちの過去を聞くにつれ、考えが変わってきて―
天音は何を選択するのか。新たな物語が始まる。
第1部、完結。これより新人魔導師の訓練が始まる。
第2部、完結。これより発掘調査を開始する。
第3部、完結。これより新人魔導師の後輩育成が始まる。
第4部、完結。これより第2回発掘調査を開始する。
第5部、完結。これより第3回発掘調査が始まる。
第6部、完結。これより研究発表会の準備を開始する。
第7部、完結。これより研究発表会が始まる。
第8部、完結。これより新たな物語が開始する。
続編『魔法保護課第5支部の業務日誌』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/506367434/322818479?preview=1
連載開始。
小説家になろう、カクヨムでも連載中。
感想数 3
文字数 305,019
最終更新日 2023.10.31
登録日 2023.08.22
4,806
トキシック女子は救われたい
突如、自分の身体から毒が出るようになってしまった少女、星葉実(ほしば みのり)はいつものように学校へ向かう。世界から隔絶されたその街で星葉は謎の転校生、天森美奈(あまもり みな)と出会う。
どうやら彼女は自分の毒に耐性があるようで、そのハイテンションな振る舞いにてんやわんやな毎日。
星葉の学生生活は人との触れ合いを通じて彩りを増していく。
これは、そんな一女子高生の記録。
感想数 0
文字数 17,607
最終更新日 2024.10.14
登録日 2024.09.18
4,807
吸血鬼のやつ(仮)
ひょんな事から吸血鬼になってしまった少女が主人公のお話です
昔書いた小説のデータがこれまた残っていたのでアップしました
完結済みです
感想数 0
文字数 16,387
最終更新日 2018.01.05
登録日 2018.01.05
4,808
【R18】イキ戻りの姫とカタブツ勇者
クリスティ姫は『イキ戻り』体質だった。
どんな最悪の事態でも、イッてしまえば時間を巻き戻すことができる。
キスで、事前にセーブした場面まで。
「こんな結果をあなたは許せるのですか? さあ、過去を変えたいならわたしをすぐにイカせなさい。……あ、キスは上書きされるからダメよ」
カタブツ勇者はその要求に応えられるのか?
※投稿ガイドラインに沿って執筆しております。
感想数 0
文字数 11,324
最終更新日 2019.12.23
登録日 2019.12.16
4,809
婚約者がやらかしていました。
婚約者タヌンがやらかしていました。
ということで、婚約は破棄させてもらいます。
文字数 469
最終更新日 2021.07.23
登録日 2021.07.23
4,810
-MGLD- 『セハザ《no1》-(2)- 』
【MGLD】はセハザ《no1》シリーズの第2作目に当たります。
******あらすじ*********
一週間前の事件はドーム『リリー・スピアーズ』の大事件として、未だに少しその影響が市内に残っている。
政府軍部直轄・特能部隊【EPF】が活躍した、とニュースでは喜ぶ人たちがいて。
かき消されるように、不穏な噂は陰を顰める。
事件の当事者であったミリアが、いま頭を悩ますのは、お昼にどんな美味しいご飯を食べようかってことで。
目の前の新作のサンドイッチメニューが店内で座して、美味しそうな風体を醸し出しているのを見つめてる。
上司からの呼び出しさえ無ければいいのに、と不埒な考えも少し持ちつつ。
久しぶりに復帰するEAU内では、足を踏み入れると感じる、また少しだけ変化が起き始めているみたいだった。
EAUでの仕事を思い出すように、ミリアの一日は始まった――――――
――――そして、相変わらず平和なドームの街に小さなサイレンが鳴り響くのも、日常の一部だった。
たぶん、ミリアはまだ少し、のんびり過ごしたかったけれど、EAUの特能力者たちによる合同トレーニングが始まります。
**********
(10月2日の10時に完結しました。それからは見返しつつ、ブラッシュアップしていくつもりです。)
(SSTGを始めたので、なかなかできてませんが・・。いつかやる!)
=KBOC= 『セハザ《no1》-(1)- 』<:>《SSTG》『セハザ《no1》-(3)-』
****************
*****ちなみに*****
・この作品は「カクヨム」にも掲載しています。
感想数 0
文字数 172,212
最終更新日 2022.10.02
登録日 2022.06.19
4,811
婚約者の母親がいきなり一方的に婚約破棄を告げてきました。なにやら厄介そうなので、縁を切ることにしました。
婚約者の母親がいきなり一方的に婚約破棄を告げてきました。なにやら厄介そうなので、縁を切ることにしました。
感想数 0
文字数 1,034
最終更新日 2022.10.19
登録日 2022.10.19
4,812
小公女リゼットは、魔法の装丁と謎がお好き?
「ああっ、なんて麗しい装丁……す、スリスリしたい!」
交易都市ソレル大公の令嬢『小公女』リゼットは、『本の装丁好き変態公女』と呼ばれていた。
しかし――そんな不名誉な呼び名もなんのその!
リゼットは本の装丁(表紙)に毎日スリスリと頬ずりをして、耽美な世界に浸っていた。
そんなリゼットが新たな装丁を求めて古書街に繰り出したある日、彼女に運命の出会いが訪れる。
大切な装丁本を盗まれたリゼットは、二足歩行の猫を追いかけるうちに不思議な場所へと迷い込む。
光が舞う道の先にある禍々しい黒の扉を開けば――そこはなんと麗しい装丁本が大量に飾られた図書館だった!
煌びやかな装丁本に心を奪われたリゼットは、いつものように頬ずりをしようとする。
「本から離れろ変態!」
剣呑な表情で現れたのは、装丁図書館の主にして『ルリユール』(装丁師)でもある青年クライドだった。
装丁師の名を耳にしたリゼットは脊髄反射で弟子入り志願したが、どうやらそれは簡単ではないようで――?
「何があっても、本だけは守ってみせます!」
リゼットとクライド。
水と油のような凸凹バディが『魔法装丁』によって引き起こされた事件に挑む。
これはいつか変態令嬢リゼットが、真実の愛にたどり着くための――少しだけ長い寄り道の話。
※カクヨムにて先行公開中(https://kakuyomu.jp/works/16817330652097350929)
感想数 0
文字数 100,948
最終更新日 2023.07.12
登録日 2023.01.19
4,813
甘やかされて育った婚約者は驚くほど自分勝手でわがままです。~婚約破棄の理由が凄いですね!?~
甘やかされて育った婚約者は驚くほど自分勝手でわがままです。
感想数 0
文字数 1,083
最終更新日 2023.09.25
登録日 2023.09.25
4,814
ヒロインに転生したと思ったら、友人が書いた小説の引き立て役でした。
転んだ衝撃によって前世の記憶を思い出した侯爵令嬢、ルビレシア・ショグニン。
「わたくし、ヒロイン!?」と、喜んだのは束の間、直後に流れ込んできた記億では、
ルビレシアは幼馴染の友人が書いていた悪役令嬢が主人公の小説の
ヒロインで、ざまぁされる側だった。
「詰んだわ……、ん?まだわたくしは殿下に出会ってない……。っ、詰んでない‼」
前世でも今世でも天然美少女の彼女は、持ち前のポジティブ思考でざまぁ展開を回避していく。
感想数 0
文字数 5,298
最終更新日 2025.01.25
登録日 2024.08.11
4,815
煽りスキルMAXのメスガキ、異世界で無双するも時々敗北する件
「ねぇねぇ悔しい? ねぇねぇww」
煽りスキルMAX、世間を敵に回すメスガキ、サカベ・カナ。
日々大人をイライラさせていた彼女は、ある日ゲーセンで大暴れした罰として、神の気まぐれで異世界転生させられる。
そこは魔法と剣のファンタジー世界。だが、カナにはある【チート能力】が付与されていた。
それは 「《煽りの言霊(ヴァーヴ・マジック)》」——彼女が煽った言葉が、ほぼ現実になってしまうというヤバすぎるスキルだった!
「魔王? オワコンでしょwww」→ 魔王、ショックで引退する
「お前、勇者とか言って童貞だろ?」→ 勇者、一生童貞デバフ
「おっさんギルマス、お腹出てるけど大丈夫?」→ ギルマス、泣く
煽りひとつで世界を揺るがすメスガキ転生者。
だが、煽りが通じない相手や、逆に煽り返してくる強敵が現れると……
「えっ、待って、それはズルくね? 負けたくないんだけど!!」
果たして彼女は、この異世界を好き勝手生き抜くことができるのか!?
【無双 & 予想外の敗北が交錯する、異世界メスガキ伝説が今始まる!】
感想数 2
文字数 87,668
最終更新日 2025.02.25
登録日 2025.02.16
4,816
桃の花をあなたに〜花言葉をキミに贈ろう〜
心を託す物語
高校1年の春
少しだけ入学が遅れてきた男の子がいた。
名前は鬼神千姫。
彼は私の隣の席に座ると儚げな瞳で見つめてくる。
崩れそうな表情と陰のある瞳が気になり私は彼の事を知ろう模索する。
「桃宮さんは何でも知ってるね、ありがとう」
彼に何かをする度に無邪気な笑顔でお礼を言われる。
最初に抱いていた感情とは裏腹にこの男の子は単に世間知らずなだけかもしれないと思っていく。
仕方がないからもう少しだけ世話を焼いてみよう。
次で終わりにしよう。
今度こそ。
あと少しだけ。
彼と過ごす時間の中で私の中に眠っていた記憶が徐々に紐解かれていく。
「ねぇ雪音、桃の花の花言葉を知ってる?」
「ねぇ千姫、藤の花の花言葉を知ってる?」
花言葉を頼りにあの日の約束を今果たそう。
桃宮雪音(ももみやゆきね)……本作の主人公。
勝ち気な性格だけど友人達によくからかわれている。真っ直ぐでちょっと抜けた所がチャームポイント。
犬飼かおる(いぬかいかおる)……雪音の友人。
喧嘩っ早い性格だけど人情味溢れる存在。頼れる姉御ポディション。
猿飛ソラ(さるとびそら)……雪音の友人。
普段は何を考えてるかわからないボーッとした性格。雪音をよくイジって楽しんでいる。
雉ノ宮咲葉(きじのみやさくは)……雪音の友人。
雉ノ宮財閥の令嬢。よくかおると言い合いをしている。怒ると怖い。
鬼神千姫(おにがみせんき)……雪音達の高校に入学が少し遅れた男の子。
少し謎めいた雰囲気がある少年。
忘れた過去を思い出し、現在と未来へ繋ぐ物語。
作者・トン之助
※無断転載禁止
※カクヨム、小説家になろうでも投稿しております。
感想数 0
文字数 124,040
最終更新日 2025.05.25
登録日 2025.04.21
4,817
呪いを治療できるのはあたしだけ? ~忌み嫌われた災厄の黒魔女ですが、世界初の呪い治療専門の聖女になります~
世界中から忌み嫌われている最強最悪災厄の黒魔女テレジアは、突如聖女になるべく修道院に入りたいと王に申し出る。王にさえ疎まれていたテレジアの要求は通り、聖女見習いとして修道院に入ることになる。
黒魔女だということがバレれば追放されるため、正体を隠しながら日々を過ごすテレジアだったが、癒しの力である白魔術の才能はまったくなかった。
その上、見た目が幽霊の如く不気味で、コミュニケーション能力が皆無のテレジアを、同期たちも敬遠し、馬鹿にする始末。
黒魔術では才能に溢れていたが、白魔術は前代未聞の落ちこぼれだったのだ。
そんな中、聖女の審査が始まる。
原因不明で重症な状態の患者が現れ、全員が狼狽える中、テレジアは冷静に言い放った。
「それは呪いです」
呪い治療専門の聖女という道が開けた瞬間だった。
やがてテレジアは聖女の中でも特別な存在となり、様々な人物に認められていく。
黒と白の間、『灰の聖女』として。
感想数 0
文字数 115,897
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.04.29
4,818
家事代行サービスの私が見たーー死神が取り憑いた家
家事代行サービスの武田ミサトは、旧家のお屋敷に派遣され、温泉旅行に出向く娘夫婦に代わって、一週間、八十歳を超えた大奥様の世話をする仕事を請け負った。
ところが、屋敷にはいないはずの人物ーー「死神」と自称する若い男がいた。
彼は、大奥様の生命を刈るために、ここにいるという。
さらに、〈招かれざる客〉である当家の長男が侵入してきて、お屋敷は混乱の渦中にーー。
※他サイトでも投稿しています。
感想数 0
文字数 18,057
最終更新日 2025.09.17
登録日 2025.09.14
4,819
「お姉様の物は私の物!」と何でも奪う妹が婚約者まで欲しがったので、喜んで差し上げます。……私は隣国の冷徹公爵様に溺愛されるようです!?
「お姉様の物は私の物!」
「どうぞ、そのゴミ(婚約者)も差し上げます」
伯爵令嬢のアリアは、幼い頃から「お姉様の物は私の物!」と主張する妹・ミィナに、ドレスも宝石も、親の愛情さえも奪われ続けてきた。
そしてついに、婚約者であるカイルさえも妹の毒牙にかかってしまう。
夜会の最中、妹の嘘を信じたカイルから婚約破棄を突きつけられたアリア。周囲は彼女が泣き崩れると思ったが――アリアは優雅に微笑んだ。
「喜んで差し上げますわ。お似合いですもの」
実はアリアは、無能な家族に代わり領地経営を支えていた影の功労者。家族に愛想を尽かした彼女は、厄介払いとして打診されていた隣国への「人質」としての輿入れを自ら受け入れ、家を出る。
嫁いだ先は、「冷徹公爵」と恐れられるジークハルトの城。
しかし、そこでアリアを待っていたのは、冷遇ではなく――極上の溺愛だった!?
「君を傷つける者は、私が国ごと消してやる」
有能なアリアが公爵領で才能を開花させ、氷の公爵様を骨抜きにする一方で、アリアを失った実家と元婚約者は転がり落ちるように破滅へと向かっていく。
捨てられた令嬢が幸せを掴み、奪い続けた者たちが絶望する、ざまぁ&溺愛&ファンタジー小説です。
高校生?の頃に書いていたものです('ω')(正確な日付不明)
だいたい1日に1回か2回更新です(当時の内容のままですが、転記が少し大変なのと、毎日更新したいので新作を書きながら更新していく感じです)
文字数 17,953
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.11.26
4,820
プリンセス・フィア
同作品のイラスト置き場。
感想数 0
文字数 232
最終更新日 2020.05.23
登録日 2020.05.16
4,821
顔色を窺って生きてきたら、顔色が見えるようになった私は、化粧品売り場で悩み相談員として過ごしてます
私、木塚育美(きづかいくみ)は常に人の顔色を窺って生きてきた。
そんな訳で人付き合いは苦手。
人となるべく話さなくても良いようにと、研究職に就職したのだが。
「木塚くん。来月から君、売り場担当になってもらうから。はい、辞令」
突然販売部門に飛ばされてしまった。
絶望しながらの帰り道、変な生き物に出会う。
「どうか、人の顔色を窺わなくても良いようにしてください!」
「その願い、確かに聞き入れたぞ」
自分は神だと自称する狐のぬいぐるみのおかげで、私は顔色が見えるようになってしまった。
相手の感情を色で見えるようになった私は、まるで悩み相談員のように人気を博す凄腕販売員へとなっていくのだった。
感想数 2
文字数 8,179
最終更新日 2021.01.13
登録日 2020.12.31
4,822
悪役令嬢になったかもしれない彼女とヒロインだったかもしれない少女の《浄霊術》
エマは珍しい光属性の魔法に目覚めてディアモンド魔法学園へ入学した、ごく普通の平民の女の子! 校門をくぐって思い出したのは、己が転生者で、この世界はある乙女向けネット小説にそっくりだということ! しかしその小説にはヒロインをいじめる「悪役令嬢」がいて――。「えっ、わたしいじめられちゃうの……?」。しかし登校初日にエマは思い知った。この世界はエマの知る小説と似てはいるが違うということ。そして嫌われ者の闇属性持ち「悪役令嬢」ローズマリアは、性格光属性のめっちゃいい人であると――。
……これはひょんなことから仲良くなったエマとローズマリアに、魅了魔法持ちアイタタタ転生者のクリスタルを添えて、最終的に悲しき学園の怪談を力を合わせて魔法で救済しちゃう青春友情物語である。
文字数 96,690
最終更新日 2021.04.18
登録日 2021.03.22
4,823
このたび婚約破棄されまして。~だから何? って感じですけど~
このたび婚約破棄されまして。
感想数 0
文字数 459
最終更新日 2021.12.29
登録日 2021.12.29
4,824
謂れのない罪で処刑された私ですが、ただで死ぬはずないでしょう?死ぬときは一緒、そう約束したはずです。
1話で完結します。
注意:低クオリティです。
感想数 0
文字数 1,096
最終更新日 2022.03.24
登録日 2022.03.24
4,825
婚約者として上手くやっていけると思っていたのは……。
婚約者として上手くやっていけると思っていたのは……。
感想数 0
文字数 411
最終更新日 2022.06.09
登録日 2022.06.09
4,826
元暗殺者の黒薔薇姫は公爵令嬢に転生する。
暗殺者だった黒薔薇姫は、暗殺対象だった王子の護衛騎士と相打ちになり亡くなった。
しかし、目を開けてみると赤ん坊になっていた。
しかも、公爵家の長女ローズ・ウェンディーとして転生していた。
おまけに母親は第二夫人で正妻との仲はあまり良く無い…母ではなく私が…。
…あ、今日も暗殺者が来たわ、面倒だから殺しましょうか。
これは、黒薔薇姫と呼ばれていた元暗殺者が公爵家に転生して首チョンパをしていく物語である。
…ボソッ(それだけじゃないよー!)
ゴホンッ、失礼致しました…。
感想数 4
文字数 8,553
最終更新日 2024.02.06
登録日 2022.10.06
4,827
彼女と真剣交際することにしたから、と、婚約者に婚約破棄を告げられてしまいました。~幸せな未来を掴むのは誰でしょうね~
彼女と真剣交際することにしたから、と、婚約者に婚約破棄を告げられてしまいました。
感想数 0
文字数 2,403
最終更新日 2022.12.12
登録日 2022.12.11
4,828
禁断の恋に落ちた帝領伯令嬢と皇帝陛下の運命
銀色に輝く美しい城の中。
そこは帝国の城内であり、皇帝陛下が住まう場所だ。
その中でも、一際美しく、華やかな部屋があった。そこは、帝領伯令嬢ステラの寝室である。ステラは、城内で過ごすことを特別に許可され、幸せな日々を送っていた。彼女は、美しい容姿と賢さで周囲の人々から尊敬を集めいた。
そんな彼女に婚約者ができた。
侯爵のカイルだ。
幸せな日々を送るはずだった。
しかし、ある日、ステラの人生は一変する。侯爵カイルからの婚約破棄の言葉を受け、ステラは心身共にボロボロになってしまった。
そんな彼女の前に、謎の青年『ローガン』が現れる。彼は、実は皇帝陛下だった。ステラは、彼の優しさと溺愛に救われ、生きる気力を取り戻す。しかし、城内にはステラに嫌がらせをしてくる意地悪皇女・カルラがいた。カルラの嫌がらせは、どんどんエスカレートしていき、ステラは限界に達する。
それでも、ステラは自分の強さと勇気を見つけ、カルラと戦う決意をする。そして、皇帝陛下の溺愛と寵愛を受け、成長していく。
これは、彼女が苦境を乗り越え最愛の人と幸せになるまでの物語である。
感想数 0
文字数 4,202
最終更新日 2023.03.16
登録日 2023.03.12
4,829
暇堂見聞録 ~悩みは万(よろず) 引き受けます~
誰が呼んだか暇堂。
『悩みは万(よろず)引受けます』
そんな貼り紙と口コミだけで、案外と人はここを訪れる。
都会のはしっこの吹きだまり。雑居ビルの一室で、今日も静かに時間を過ごす。
……さて、今日はどんな人がやって来るのかな?
悩みは万 引き受けます――。
そんな口コミと貼り紙で営業している不思議なお店、暇堂。
会社が突如倒産した三島都子は、その貼り紙の字の優しさに惹かれ暇堂を訪れる。
暇堂を営む美女、風月暇のチグハグで破天荒なようで悩みを解決していく話術に、都子の心も少しずつ解きほぐされていく。そして奔放な暇に次第にその心も傾いて行き――。そんな都子は、自分もだれかの悩みを解決出来る人間になりたいと暇堂で働かせて欲しいと志願する。
気分で和室の部屋と洋室の部屋を使い分ける暇と、奇妙で暖かな同棲生活が幕を開ける。
そしてそこには、様々な悩みを持った人々が訪れるのであった――。
感想数 1
文字数 110,088
最終更新日 2023.12.31
登録日 2023.12.31
4,830
【改訂版】スキルなしの魔法使いは、自分の才能に気付いていない
この世界の者なら絶対に持っている物――スキル。
前世の記憶を持つ少女・リリアは、〝スキルなし〟として蔑まれて過ごしていた。
ある日、彼女は1人の魔法使いと出会う。
「リリア。お前、魔法使いになりたくはないか?」
「……はい?」
誘われるまま魔法使いの弟子になり、数年後――〝スキルなし〟と見下す奴らを魔法の才で見返す存在となったリリアは、様々な事件に巻き込まれることになる。
これは、〝私〟がリリアとして生き、自分の〝才能〟を見つけるまでの物語。
(※前に書いていた物の書き直しVer.です。前に掲載したお話から色々と変更しております。)
(※展開はゆっくり目です)
(※感想、誤字脱字の報告、お待ちしております。)
感想数 1
文字数 134,747
最終更新日 2024.07.11
登録日 2024.04.27
4,831
幻魔少女物語〜神様の失敗で人間から異界人になった8人の話〜
これは、神の失敗に巻き込まれて生まれた、8人の少女の物語________
名古屋の小さい町の中学校に通うごく普通の少女・矢代加奈。親友の近衛由紀や幼馴染みである澤田浩介等に取り巻かれ、平穏に生きていた。しかし、ひょんなことからこの世界で3番目に偉い神だという松ノ殿と出会い、予想もしなかった人生を送ることになる。
「お前達は人間じゃない。この世界の想像力の塊、幻魔だ」
人間の想像力によって生まれた幻魔の血を、神の管理ミスによって受け継いでしまった8人の少女の1人だった!
更に、負の感情から生まれた生物・怪魔が加奈達を含む全ての幻魔の命を狙う!もし幻魔が絶滅したら、現実世界の人々は考えることを止め、文明は滅びてしまう緊急事態!
自らの命と2つの世界を救うため、加奈達8人はそれぞれの生き方や価値観を理解しながら、さまざまな世界を冒険し、共に戦い成長していく!
冒険、バトル、友情、グルメ、笑い、感動、そして青春!何でもありの全く新しいファンタジー超大作!順次投稿中です!
感想数 11
文字数 214,900
最終更新日 2025.05.29
登録日 2021.09.28
4,832
馬に乗っているところを見られ婚約破棄された私でしたが、今は良き人と巡り会え穏やかに生活できています。
馬に乗っているところを見られ婚約破棄された私でしたが……。
感想数 0
文字数 1,169
最終更新日 2023.07.16
登録日 2023.07.16
4,833
澄み渡る空が
澄み渡る空が……。
感想数 0
文字数 363
最終更新日 2023.08.17
登録日 2023.08.17
4,834
金色の暴風
「才能」が全てを支配する世界で狡猾に生きる少女メアリア、気まぐれで組織に狙われる一人の少女シリカを救出したら、団長どころか団員みんなハレンチな格好をしている謎の変態集団「翡翠の胡蝶」のメンバーにされてしまった!ほぼゼロの布面積になった自身の衣服を目の当たりにして、彼女の出した選択とは!?無茶苦茶な世界で我を通すバトルファンタジー!
感想数 0
文字数 48,704
最終更新日 2026.03.28
登録日 2025.10.18
4,835
異世界で転生悪役令嬢の侍女になりました
気が付いたら異世界に飛ばされていた私を助けてくれたのは、異世界転生した悪役令嬢!?
気が付いたら突然見知らぬ森の中にいた。
途方に暮れる私を助けてくれた女の子には、なんと前世の記憶があるらしい。
しかも、この世界は乙女ゲームの世界!?
そんな彼女の元で、侍女として働くことになったけど、これからどうなるの!?
感想数 0
文字数 31,549
最終更新日 2024.05.29
登録日 2024.05.11
4,836
私が大人になった夏
主人公の香菜は悩むことが無かった。何故ならそれは、物事に対して深く考えたことが無いからだ。そんな主人公は田舎の祖父母の家に、毎年夏になると家族で花火を観に帰省する。帰省した祖父母宅での一夏が、子どものままだった香菜を大人にした。
感想数 0
文字数 8,514
最終更新日 2024.09.22
登録日 2024.09.22
4,837
好きな人に好きだと言って何が悪い!
「あー!今日も大好きだよー!結婚してー!」
毎日繰り返している愛の突撃をさらりと躱され、地面に熱烈なキスをお見舞いしている私に冷ややかな視線をくれる愛しきその人、
黒田 ハルキ。
氷の王子様とキャーキャー言われているその人は
「この変態めが!」
と罵る。
「わーい!今日も声が聞けたし!目が合った〜幸せ!」
そんな私は、赤城 ハルカ 。
今日も今日とて、愛の突撃を繰り返す
見切り発車
生温かい目でみといてください。
R15は保険です。
なろうと同時掲載
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文字数 14,816
最終更新日 2019.06.03
登録日 2019.05.26
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占いによる婚約破棄
幸せになるために婚約したのですから。
幸せになるために破棄するのも、当然のことです。
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文字数 1,168
最終更新日 2019.12.29
登録日 2019.12.29
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復縁のための婚約破棄
わたしは結婚線に破線があります。
これ、同じ相手と再婚する手相なんです……。
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文字数 1,000
最終更新日 2020.01.02
登録日 2020.01.02
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晩餐会にて、婚約破棄を告げられました。~でもいいんです、私は私が幸せと思える人生なら満足ですから~
「本日をもって、君との婚約は破棄とする!」
晩餐会にて、私は婚約者ヴェトネングからそう告げられた。
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文字数 555
最終更新日 2022.01.04
登録日 2022.01.04