動物 小説一覧
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なんでもないただのひよこの話
きりんの踏切やぞうの噴水など、あらゆるものが動物たちでできている世界に生きる、なんでもないひよこが自分の仕事を探して歩くお話です。
感想数 0
文字数 7,348
最終更新日 2018.01.29
登録日 2018.01.29
562
こげこげ
感想数 0
文字数 1,010
最終更新日 2017.01.09
登録日 2017.01.08
563
脛の傷と
鶴の恩返し、別パターン
感想数 0
文字数 1,241
最終更新日 2021.12.13
登録日 2021.12.13
564
京都もふもふ、けもののけ 〜ひきこもり陰陽師は動物妖怪専門です〜
京都男子の狐依恭(こより きょう)は、類まれな陰陽の才の持ち主であった。
しかし、彼には致命的な弱点が一つ。それは、メンタルが弱すぎるということ!
対人関係でしょっちゅう傷つき、陰陽師のくせに怨霊から逃げ回り、現代社会に適応できない半ひきこもりなのである。
そんな彼が相手にするのは、もっぱら動物の妖怪たち。
貧乏陰陽師のもふもふ妖怪京絵巻、ここに開幕!
感想数 1
文字数 81,705
最終更新日 2021.01.02
登録日 2020.12.28
565
子どもと七人の泣く神〜星がライオンの毛になった〜
感想数 0
文字数 289
最終更新日 2026.08.26
登録日 2026.08.26
566
よみがえりのものがたり
感想数 0
文字数 594
最終更新日 2023.06.17
登録日 2023.06.17
567
【死神と黒猫】~触れたくても触れられない、触れたら死んでしまうから。孤独な死神と不吉だと忌み嫌わる黒猫のちょっと切ないお話~【完結】
触れたら死ぬ。
そんな自分の手を嫌う『死神』
彼は触れ合いや絆に憧れた。
ある日、不吉な猫だと石を投げられている『黒猫』と出会う。
触れたいのに触れられない。
触れてはいけない。
距離を保ちながらも、死神は何年も黒猫に付きまとった。
ある日、神様からのプレゼントが届く。
それは初めて聞く、黒猫の声だった。
(C)みけとが夜々 2024 All Rights Reserved
感想数 13
文字数 1,716
最終更新日 2024.06.26
登録日 2024.06.26
568
魔手 ~Magic Hands〜
ひょんな事で魔法の手袋「魔手」を拾いはめてしまった事で思った物が両手から何でも出せるという力を得ることになってしまった美容師見習いの羽佐宮 勝利(はさみや かつとし)と、可愛い後輩の小山内香音(おさないかおん)が、悪魔の王子でくまのマックと、執事でひつじのピーシュと出会う。
そして実は、拾った手袋はマックの物だっのだが、1度はめた手袋は目標を達成するまで外せないという。
そんな勝利が手袋「魔手」を外すしマックに返すために、そして目標のトップスタイリストになるために奮闘するマジカルファンタジーストーリー。
感想数 0
文字数 34,741
最終更新日 2023.08.01
登録日 2016.12.09
569
うさぎとかめ
感想数 2
文字数 5,172
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.17
570
擬人彼等にご注意を。
感想数 0
文字数 7,529
最終更新日 2019.07.04
登録日 2019.06.23
571
乗り鉄けもニキ
感想数 0
文字数 119,174
最終更新日 2021.08.05
登録日 2021.05.05
572
事顕森の女王
輪嵌村のウェンペと事顕森の小さな物語。
感想数 0
文字数 3,279
最終更新日 2021.01.09
登録日 2021.01.09
573
ピアノを弾いていたら出会った金髪の少女幽霊が、実はものすごく歳上だった件
時は十九世紀後半。
アメリカのテネシー州メンフィスにある名門ブリンクリーフィメールカレッジに通う十三歳の女の子「クララ・ロバートソン」
小さい頃からピアノが好きで、ピアノのためにこの学校に入学した彼女は、放課後の個人練習中にお化けの女の子「リジー・デイビッドソン」と出会った。
感想数 0
文字数 52,250
最終更新日 2024.05.20
登録日 2023.07.08
574
北斗の犬〈ホクトのケン〉
199X年、世界は核の炎に包まれた。海は枯れ地は裂け、全ての生物が死滅したかのように見えた。
だが、人類は死滅していなかった。そしてまた犬も……。
これは主を求めて彷徨う柴犬、犬四郎の物語である!
感想数 0
文字数 2,937
最終更新日 2021.09.08
登録日 2021.09.08
575
猫の縁結びって、あるんですね。虹の橋を渡っても、見守ってくれていると思うと自然と笑顔になります
“私”が、動物たちと出会い、共に成長しつつ、色んな別れを繰り返す中で、ふと気がつけば、一匹の猫と過ごして20年あまりの月日が流れていた。
いつの間にか、当たり前となっていた日常の中に家族として、その猫は極々、自然に“私”の妹から姉となり、手慣れた頼もしい乳母となった。
そして、彼との出会いと再会のきっかけも、その猫がもたらしてくれた。
猫が、虹の橋を渡っても、時折、心配になって近くで見守ってくれている気がしてならない。
※全10話。2、3日おきの更新。
※恋愛要素は、後半過ぎてからとなっています。
文字数 11,618
最終更新日 2022.08.26
登録日 2022.07.31
576
種族の壁をのりこえて
感想数 1
文字数 691
最終更新日 2020.05.21
登録日 2020.05.21
577
おやすみ、ねこちゃん
ある日、おじいさんに拾われた子猫。
子猫はすくすく育ち、自由気ままに過ごしていた。
子猫はおじいさんが大好きだった。
感想数 0
文字数 1,496
最終更新日 2021.09.12
登録日 2021.09.12
578
草を食む
草を食むのが好きなんだね。
詩です。
2021.3.10
感想数 0
文字数 247
最終更新日 2022.03.18
登録日 2022.03.18
579
ちびりゅうの だましえ ふたたび
感想数 0
文字数 96
最終更新日 2017.06.18
登録日 2017.06.16
580
うごく ちびりゅうたちの だましえ まとめ だい3だん
感想数 0
文字数 80
最終更新日 2017.11.08
登録日 2017.11.08
581
がんばりたくない(エサとかナワバリとかつがいとか命とか)
感想数 0
文字数 1,322
最終更新日 2021.03.06
登録日 2021.03.06
582
いたずら妖狐の目付け役 ~京都もふもふあやかし譚
【京都×動物妖怪のお仕事小説!】
「目付け役」――。それは、平時から妖怪が悪さをしないように見張る役目を任された者たちのことである。
しかし、妖狐を専門とする目付け役「狐番」の京都担当は、なんとサボりの常習犯だった!?
京の平和を全力で守ろうとする新米陰陽師の賀茂紬は、ひねくれものの狐番の手を(半ば強引に)借り、今日も動物妖怪たちが引き起こすトラブルを解決するために奔走する!
これは京都に潜むもふもふなあやかしたちの物語。
第8回キャラ文芸大賞で奨励賞をいただきました!
エブリスタと小説家になろうにも掲載しています。
感想数 2
文字数 89,631
最終更新日 2025.01.31
登録日 2024.12.22
583
ネコじいちゃん
あれれ⁉︎
まだ、夢…見てる?
でも…。
感想数 0
文字数 19,713
最終更新日 2024.07.02
登録日 2024.05.21
584
空飛ぶペンギン
氷原の端にある「極北翼獣学院」。そこではあらゆる鳥たちが空の飛び方を学んでいた。
ペンギン族の少年 ルーミア もまた、「空を知りたい」という一心で入学した。
しかし、教室で待っていたのは冷たい嘲笑だった。
「ペンギンが飛ぶ? 氷の塊が空を舞うつもり?」
空を得意とするアホウドリやカモメたちは、ルーミアが翼を広げるたびに笑い、馬鹿にした。
悔しさで眠れぬ夜、ルーミアはひとり氷壁の上に登り、吹雪の中で翼を震わせて飛ぶ練習を始める。
何度も転げ落ち、氷に身体を打ちつけながら、それでも心の奥の声が叫んでいた。
——「いつか空を掴むんだ。」
感想数 0
文字数 9,212
最終更新日 2026.05.02
登録日 2026.05.02
585
僕は犬
犬のタクちゃんと、のんちゃんのちょと不思議で、心温まるタクちゃん目線のお話
感想数 5
文字数 2,952
最終更新日 2019.11.27
登録日 2019.11.21
586
ナキゴエ
感想数 0
文字数 1,129
最終更新日 2025.04.28
登録日 2025.04.28
587
ホームレスの猫
こころをとざしてしまった猫が女の子と出会い・・・。
朱雀院優男の初、童話(風)作。こころあたたまるストーリー。
感想数 0
文字数 702
最終更新日 2022.04.05
登録日 2022.04.05
588
冬ぎらいのフェネック
感想数 2
文字数 1,909
最終更新日 2022.07.29
登録日 2022.07.29
589
ネズミと猫
神様の提案で決まった干支
その事が原因で
猫とネズミは仲が悪くなりました。
でも…
感想数 0
文字数 2,811
最終更新日 2020.02.14
登録日 2020.02.11