オカルト 小説一覧
681
真実の鏡【マカシリーズ・13】
感想数 0
文字数 4,443
最終更新日 2019.02.22
登録日 2019.02.22
682
おい
山でいきなり声をかけられた。
感想数 0
文字数 539
最終更新日 2022.03.12
登録日 2022.03.12
683
もう一人の【ケンちゃん】 〜ウソがホントかわからないのでみんなに話して見た件。
子供の頃、仲の良い【友達】がいた。
だが大人になった今、その【友達】の顔が思い出せない?
あの子は何処に住んでいて、名前は何だっけ?
今でも、はっきり覚えているのは、あの子に教えてもらった【不思議な遊び】。
あの子と行った【ナイショの遊び場所】。
「バカ! お前ソレ、遊びでやっていい事じゃないぞ⁈」
子供の頃の思い出話しを職場の同僚らで話して盛り上がっていたら、先輩からそう言われて…
皆さんにもそんな【昔の記憶】有りませんか?
(時々、若干エッチな描写も有りますが、気にしないで下さい。)
感想数 0
文字数 233,010
最終更新日 2025.11.25
登録日 2024.01.07
684
レコードショップ黎音堂の音楽怪異譚
その音を聴いた者には、必ず“不幸”が訪れる――。
音楽×怪異のホラー・ミステリー!
冴えないレコード・ショップの店主瀬崎は、ある日友人から「妙な音が聞こえる」という一枚の中古レコードを預かる。
ただの気のせいだろう。初めはそう思っていた瀬崎だが、それがすべての始まりだった。
彼の唯一の相棒は、新しく店に入ったバイト女子の葛原。彼女の耳は、怪異の音を聞き分ける不思議な能力を持っていた――。
次々と店に持ち込まれる怪しいレコードたち。
これは、どこにでもあるようなレコードショップが音の怪異に蝕まれ、崩壊するまでの全記録。
感想数 0
文字数 151,112
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.02.21
685
フリーの祓い屋ですが、誠に不本意ながら極道の跡取りを弟子に取ることになりました
腕はいいが、万年金欠の祓い屋────小鳥遊 壱成。
明るくていいやつだが、時折極道の片鱗を見せる若頭────氷室 悟史。
明らかにミスマッチな二人が、ひょんなことから師弟関係に発展!?
悪霊、神様、妖など様々な者達が織り成す怪奇現象を見事解決していく!
*ゆるゆる設定です。温かい目で見守っていただけると、助かります*
感想数 1
文字数 107,892
最終更新日 2024.03.18
登録日 2024.03.09
686
暗黒御伽草子 ~不死者の島~
やる気のない大学生寺衛英人は、顔も知らない親戚のあからさまに怪しげな誘いに乗って島へと渡った。
港で彼を迎えてくれたのは、自称親戚の可憐な美少女鈴藤明日香と肉感的な美女鈴藤百合佳の二人。
どことなく怪しいが、ちやほやとした待遇にまんざらでもない英人。
しかし、闇に蠢く小さく怪しげな影。
黒ずくめの幼女(?)茶文蛍の目的と正体は?
この島に隠された謎とは?
(ヒント:サブタイトル)
ラブ(クラフト神話風ダークファンタジーアクション)
コメ(ディ)
感想数 0
文字数 80,164
最終更新日 2025.03.30
登録日 2025.02.01
687
長い黒髪の女
心霊スポットに行ってしまった
感想数 0
文字数 488
最終更新日 2022.07.07
登録日 2022.07.07
688
305号室
感想数 0
文字数 533
最終更新日 2025.11.06
登録日 2025.11.06
689
だれだ
ひとりかくれんぼ」をふざけ半分で始めた高校生4人──のはずだった。
ぬいぐるみを使った儀式の最中、主人公は“死んだはずのクラスメイト”からメッセージを受け取る。
だが、他の2人は「そんな人、今夜はいなかった」と言い出す、、、
感想数 0
文字数 869
最終更新日 2025.07.10
登録日 2025.07.10
690
怪奇事件捜査File2 ドッペルゲンガーと謎の電話編
首なしライダー事件を解決して3ヶ月経った夏の暑さの厳しい中、出雲美和の新たな事件が幕を開ける。今度の怪異はドッペルゲンガー、それにえっメリーさん。浮かび上がる死のメッセージの数々、突然出られなくなる温泉宿。外との連絡も途絶え。首なしライダー事件で世話になった鈴宮楓と山南宇宙、閉鎖された温泉宿に取り残された人達と共にこの温泉宿から無事に脱出することはできるのか。怪異ドッペルゲンガーの正体とは。怪異メリーさんとの関係は。謎が謎を呼ぶ。迫り来る死の恐怖の数々に出雲美和は立ち向かうことができるのか。
※小説家になろう様・カクヨム様でも掲載しています。
感想数 0
文字数 58,452
最終更新日 2023.09.09
登録日 2023.06.17
691
契約
感想数 0
文字数 3,989
最終更新日 2023.09.09
登録日 2023.09.09
692
どっぺるげんがあぁ ―彼女がくれた、もうひとりの自分とその狂気―
――僕の顔をした“それ”が、夜の向こうで笑っていた。
ある夏、ひとつの違和感が、静かに心を蝕みはじめる。
クラスメイトの声が少しだけくぐもって聞こえる日。
親しいはずの人が、まるで“他人”のように感じられる瞬間。
そして――自分自身に、背中から見つめられている感覚。
それは始まりだった。
「白鷺ユリ」という少女の影が、じわじわと現実を侵していく。
美しく微笑みながら、彼女はこの世界に“もう一人”を増やしていく。
名前も、顔も、記憶すらもそっくりに模した、“自分ではない自分”たちを。
誰が本物なのか。
誰を信じればいいのか。
そもそも、自分は「本当に自分」なのか。
静かに、確実に、世界はすり替えられていく。
狂気は理性をひそやかに侵食し、友情すらも偽物の笑顔に溶かされていく。
そして最後に残るのは、灰と、火薬のにおいと、断ち切られた存在のかけら。
これは、
愛と恐怖と、もうひとりの“私”が交差する、
終わらない悪夢のような、ひと夏の記録。
感想数 0
文字数 97,587
最終更新日 2025.08.07
登録日 2025.07.25
693
行商人
主人公が住む山間の小さな集落に、月に一度やってくる行商人「石井さん」。穏やかで気の良い彼が売る商品は、住民たちの生活に欠かせないものだった。ある日から、彼が扱うようになった黒い瓶詰めの「万能薬」は、長年の持病さえも治してしまうと評判になる。
しかし、その薬を飲んだ人々は、夜な夜な夢遊病者のように家を抜け出し、古い神社で不気味な儀式を行うようになっていく。不審に思った主人公が真相を探るうち、行商人の穏やかな笑顔の裏に隠された、人ならざる者の恐ろしい正体と、集落全体を巻き込む壮大な計画が明らかになる。
万能薬の正体は、この土地に封印された古き神の「血肉」。住民たちは、知らず知らずのうちに、神の復活のための生贄にされていたのだった。
感想数 0
文字数 3,489
最終更新日 2025.11.05
登録日 2025.10.17
694
失政の秘密
ある飲み屋で、先輩と後輩がオカルト話に興じます。我が国の政治の裏にある恐ろしい真意とは何か。
少しでも楽しんでいただければ幸いです。
小説家になろう様、カクヨム様にも掲載しています。
※このお話はフィクションです。
感想数 0
文字数 2,485
最終更新日 2025.02.08
登録日 2025.02.08
695
ゴースト・リーパー
とある近未来の日本。
世間一般的な共通認識では存在しない筈の幽霊が見えてしまう少年・待夜零は、夜の散歩中に化猫少女・化野真央に遭遇してしまう。
それがきっかけとなり自分の血筋のルーツを知ってしまった待夜は、幽霊との抗争に巻き込まれていく……
文字数 10,735
最終更新日 2019.08.26
登録日 2019.08.24
696
メアリー終焉物語
メアリーとは後の神である
感想数 0
文字数 1,123
最終更新日 2017.11.16
登録日 2017.11.16
697
ヨウカイ喫茶の常連さん
仕事と家を往復するだけの毎日を送る普通のOL・佐藤美咲が、ふと迷い込んだのは、古びた一軒家を改装した喫茶店。
そこは、のっぺらぼうのマスターや妖怪たちが集う、現世と異界の狭間にある「喫茶ヨウカイ」だった。
日常に紛れた“怪異”と、ふんわりとした距離感で語り合うこの場所で、美咲は少しずつ「人ではないもの」との付き合い方を知っていく。
感想数 0
文字数 13,201
最終更新日 2025.05.28
登録日 2025.05.27
698
田島唯の葬式
28歳のOL、田島唯の突然の自殺。チームリーダーを務めていた主人公は、特に深い感情もないまま彼女の葬式に参列する。そこで遺族から渡されたのは、唯が最後まで取り組んでいた未完成の企画書データだった。
「使えるかもしれない」
そう考えた主人公は、ファイルを自分のパソコンに保存する。しかし、それから奇妙な現象が始まった。保存したはずのファイルが勝手に変化し、書き換えても元に戻る不可解な状況。
次第に恐怖を感じる主人公。デジタルデータを介して明らかになる、意外な真実と取り返しのつかない過去。現代のオフィスを舞台に繰り広げられる、冷たく残酷な心理ホラー。
感想数 0
文字数 5,010
最終更新日 2025.03.31
登録日 2025.03.31
699
第三音楽室の調律
この夏、あなたの母校は本当に安全ですか?
誰の記憶にもある、ありふれた学園の怪談。
「開かずの第三音楽室」で、深夜に響くという悲しげなピアノの旋律。
好奇心という名の若さを持て余した高校生たちが、その禁断の扉に手をかけるまでは、それはただの噂話だった。
扉の向こうで彼らを待っていたのは、少女の霊ではなかった。
時が止まった部屋。ひとりでに鍵盤を叩くピアノ。狂ったリズムを刻むメトロノーム。
それは、聞く者の理性を喰らい、魂を調律する、悪意に満ちた「音」の呪い。
一人、また一人と、暗闇に引きずり込まれていく仲間たち。
命からがら逃げ出した生存者を待っていたのは、日常にまで侵食してくる恐怖の「残響」だった。
これは、ただの物語ではない。
読み終えた夜、あなたの耳に届く物音は、本当にただの物音でしょうか?
部屋のドアを叩くその響きが、狂ったメトロノームのリズムに聞こえた時…
もう、あなたは逃げられない。
感想数 0
文字数 6,340
最終更新日 2025.07.14
登録日 2025.07.14
700
神木の桜
通学路の神社に、神木と言われる桜があった。
感想数 0
文字数 826
最終更新日 2020.05.06
登録日 2020.05.06
701
怨みつらみの愉快日録
この世界に当たり前のように体現し、しかしほとんどの人間には視えない”霊”と呼ばれる存在。
生前の怨みや未練、その強い念から生まれた霊がもたらす災厄に対処する術が呪術であり、それを扱う人間を《術師》と呼ぶ。
時には悪霊を祓い成仏させ、時には相手を呪い、時には増益や息災のまじないをかける。
それが術師の仕事であり、存在意義となる。
そんな非科学的な力と存在を相手取る術師でありながら。
大学生でもあり、骨董品店の店主でもある叶堂千景は、視える人間、視えない人間、様々な人と関わりながら今日も平和な非日常を過ごしていくのであった──。
「ふふ、雑魚め。私に呪ってもらえることにせいぜい感謝しながら死ねよ」
◇ ◇ ◇
※本作はあくまでもフィクションです。
※安易に真似しないことをお勧めします。
感想数 1
文字数 318,466
最終更新日 2023.06.25
登録日 2021.08.07
702
夏の夜の恐怖な物語 ~九割ほど実話な件~
感想数 1
文字数 9,716
最終更新日 2023.08.18
登録日 2023.08.17
703
<長編・2万字>人形が死んでいる [本編完結済み]
文字数少ないですが、ストーリー完結済み。
人形にまつわる、話を守り込んで主人公が独り、夢か現か?妄想か。
現実なのに、夢との境目が分からなくなり、命の危機も予感させる。
運転手と共に車で向かう先に宿
6月のブダイダルシーズンに前、観光には間になってしまう時期だった。
そこで、人形の死を見る
「にんぎょうが死んでいる」そんな奇妙なセリフ。それを言ったのは誰で、人形の死とは何か。
ホラージャンルでエントリー中です。
感想数 0
文字数 21,199
最終更新日 2020.04.27
登録日 2020.03.20
704
蜂蜜の夢
感想数 0
文字数 1,831
最終更新日 2020.08.29
登録日 2020.08.29
705
舌ざわりーぞくりー
落ちぶれた元アイドル・香住凛音は、“人生逆転”を賭けて、誰も知らない港町へと旅立つ。
目指すは、世間に発見されていない“幻の珍味”。港町の奥で出会った、老婆の露店。その台の上には、赤く不気味な肉袋――“ぞくり”と呼ばれる未知の食材。
ほんのひと口で、舌の裏から全身まで貫かれるような快楽と痺れが襲い、凛音の「舌」と「心」と「身体」は、“味”そのものに呑まれていく。
“最悪の味覚ホラー”、ここに完成。
感想数 0
文字数 11,658
最終更新日 2026.01.22
登録日 2026.01.18
706
ぶらんこ
ご近所の老人・佐々木さん(仮名)から聞いたN町の話。
※アルファポリスにも小説を投稿している歌人の凛七星さん(https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/339596869)のツイキャスのオカルトトーク企画のときに、私がしゃべった話を文章化したものです。
感想数 0
文字数 6,248
最終更新日 2020.07.29
登録日 2020.07.24
707
【短編】ただ殺したいと思ったんだ
感想数 0
文字数 1,344
最終更新日 2024.09.27
登録日 2024.09.27
708
虹恋、オカルテット(わけありな男子高校生と美少女たちの青春がオカルトすぎない?)
☆あらすじ☆
訳アリな男子高校生が入部することになったオカルト研究部。しかしそこで彼を待ち受けていたのは、三人の美少女たちと過ごすオカルトすぎる青春の日々だった。な~んてラブコメみたいなノリであらすじを紹介してしまいましたが、結構怖い青春ラブストーリーです。四人の主人公たち(男の子一人、女の子三人)を中心に、恋愛や青春を描いていく物語ですが、彼らを取り巻く環境は本当にホラーなんです(苦笑)
恋愛青春作品やホラー作品が好きな人、集まれ~!!と、いうことでこの作品は、幽霊、化物、人怖、異能力バトル有りのオカルト青春ラブストーリーです。
※この作品は、他のサイトで「カラフル!」という名前で公開していた私の作品を、改めて書き直した作品です。(現在は公開されていません) 文章は大きく書き直しましたが、あらすじは変わっていません。
旧作者名:星野そうた 旧作品名:カラフル! 公開していたサイト名:小説家になろう
このサイトに公開するにあたり作品名、作者名を変更致しましたので、ご報告させていただきます。
感想数 0
文字数 236,533
最終更新日 2024.10.03
登録日 2023.12.20
709
奈緒の呪物録2 廃校舎の七不思議
奈緒は心霊現象などによる解決困難な事象の調査をするフリーランサーだ。
廃校舎を使った肝試しイベントを企画するも怪奇現象に見舞われるという依頼を友人の理恵を通して受ける。
現地に向かうと一人の少年と出会い。奈緒は廃校舎を取り巻く事件へと巻き込まれていく。
感想数 0
文字数 28,073
最終更新日 2024.11.08
登録日 2024.10.28
710
鳥葬学園
性的な意味で悪霊に付け狙われる霊姦体質の高校生・烏丸理一(からすま・りいち)。
彼が通う篠塚高校は別名鳥葬学園とも呼ばれ、鳥が窓ガラスに衝突する事故が絶えなかった。
夏休みを目前に控えたある日、悪霊に憑かれて自慰に耽っていた理一は学校一の変人・茶倉練(ちゃくら・れん)に遭遇。彼に貸してもらった数珠の力で悪霊の撃退に成功する。
ところが茶倉は拝み屋の孫で、カラスの死骸を集めているらしい。
理一は数珠を返そうと茶倉をストーキングするうちに、鳥葬学園に纏わる陰惨な真実を知ることになり……。
拝み屋の孫な関西弁守銭奴×ヘタレ流され受け淫乱高校生
鬼畜・調教・無理矢理・SМ・強姦・ホラー・オカルト・伝奇
「霊姦体質」の二人の過去編ですがこれだけでも読めます。
表紙:麩湯(@chestnut_sigure)様
感想数 1
文字数 111,713
最終更新日 2022.10.30
登録日 2022.10.30
711
胡散臭い
ある怪談の語り部の物語
感想数 0
文字数 1,632
最終更新日 2023.08.19
登録日 2023.08.19
712
クソさこ
女はクソさこになった。
感想数 0
文字数 2,508
最終更新日 2024.12.30
登録日 2024.12.28
713
世界に救いが無いと証明するために
不登校でゲームばかりしていた若干鬱気味な主人公の葵はある日幽霊の天音と出会う。天音は自分の名前と通っていた高校名しか覚えておらず、葵に自分の死因の調査を依頼する。天音の姉と思われる生徒会長の夕に話をすると、学生の問題をいくつか解決すれば天音について話をすることを約束される。
天音の死因を探る為、生徒会長直属の調査員として葵は様々な生徒の問題を解決する。
全体的に暗くて救いが少ないミステリーです。SFやファンタジー、オカルト要素も存在します
感想数 0
文字数 19,688
最終更新日 2025.03.10
登録日 2025.02.09
714
境界の川
地下室の先に川があった。
感想数 0
文字数 2,618
最終更新日 2025.01.13
登録日 2025.01.09
715
怪談日記
感想数 0
文字数 2,661
最終更新日 2025.04.02
登録日 2025.04.01
716
あなた達を異世界の勇者として召喚してあげますよ?
異世界ドルイアは魔王ゼルゴンの脅威に晒されていた。ドルイアの人々はこれに対抗するためにトゥナス騎士団を編成したが魔王軍に簡単に蹴散らされてしまう。
一方かつて炭鉱の町だった九木礼町では今日も晴南が仲間達と一緒にいつもの変わらない1日を過ごしていた。そんな時とある人物が晴南達の前に現れるのだった。
その出会いをきっかけに晴南達は怪奇現象に巻き込まれていくのだった。
感想数 0
文字数 533,715
最終更新日 2022.12.31
登録日 2020.01.11
717
ゴースト・レース
ホラー×レース。
ルールは簡単、後ろから追いかけて来る幽霊から逃げきれ。
追いつかれたら死ぬ、ぶっちぎったら今日の命は助かる。
そんな緊張感のある日々を毎日送らなくてはならない。
果たして自由になれる日は来るのだろうか?
感想数 0
文字数 1,668
最終更新日 2025.02.23
登録日 2025.02.23
718
新米霊能者、噂の廃病院にて罪滅ぼしをする話
主人公のシンヤは十四年前に同級生の三人に弱虫と言ってしまい、そのせいで三人が廃病院に行って帰って来なくなってしまい、そのことを後悔していた。その出来事がきっかけに廃病院に死霊が出てきて呪われると言う噂が流れてしまい肝試しをする人が増えてしまう。
感想数 0
文字数 2,060
最終更新日 2024.03.15
登録日 2024.03.15
719
ハンモック
都会に疲れ、静かな暮らしを求めて郊外へ越した美奈子が手に入れたのは、南米製の白いハンモック。穏やかな休息のはずが、それは血と魂で織られた“墓布”だった。夜ごと夢に現れる先住民の霊、滴る赤い染み、そして語られぬ虐殺の記憶。逃れようとする美奈子の前に、死者たちの声が迫る。
異国の祈りが呪いへと変わるとき、彼女は何を贖えるのか。
——「知らぬまま眠る者こそ、最も恐ろしい」。
日常に潜む消費と死のつながりを描く、静かに燃えるホラー短編。
感想数 0
文字数 4,443
最終更新日 2025.11.03
登録日 2025.10.14
720
サクっと読める怖い話
サクっと読める怖い話をまとめました。
感想数 0
文字数 14,569
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.05.16