私小説 小説一覧
81
これ番外編なんです!私小説「僕のこの恋は何色?」本編に書けなかった削除部分特集
感想数 0
文字数 14,345
最終更新日 2024.05.12
登録日 2024.05.05
82
ブラック私小説 ~私、おふトゥん販売します~
これは、架空の商品"おふトゥん"を売った人物の物語。
はい、この物語はフィクションです。くしゃみはハクションですけど、実在の人物・団体などとは一切関係ありません。
*小説家になろう様にも投稿しています。
感想数 0
文字数 6,774
最終更新日 2021.01.22
登録日 2021.01.22
83
私小説集
一話完結の短編集。どれでもお好きに読んでください。フィクションです。
感想数 0
文字数 31,628
最終更新日 2026.02.15
登録日 2025.04.28
84
人間
重複投稿です。
重めの私小説、純文学になってます。
感想数 0
文字数 2,305
最終更新日 2026.03.11
登録日 2026.03.11
85
現役時代は法学部希望だった私
大学受験の現役生だった頃に思っていた頃について記憶をたどりながら書いていく。
感想数 0
文字数 1,058
最終更新日 2022.09.27
登録日 2022.09.21
86
自分が決めた世界
世の中のものは
人間が勝手に見て聞いて感じ、
考えた末定義したもののみ。
何故数字で全てを解決しようとするのか。
結局は全部勝手に決めただけ。
あなたも考えたことがあるかもしれない。
日々の想い、疑問、苦悩を綴ります。
感想数 0
文字数 180
最終更新日 2021.01.24
登録日 2021.01.24
87
ドッペルゲンガーを飼い慣らす夜
夏の夕暮れのなかで思い出すのは決まって、一枚の水彩画だ。青い色で繋がれたはずの縁を、わたしはずっと待っている。
感想数 2
文字数 14,607
最終更新日 2024.08.31
登録日 2024.08.31
88
いきる
人生について
感想数 0
文字数 385
最終更新日 2020.02.02
登録日 2020.02.02
89
★未完成交響曲
自叙伝。人生は未完成のシンフォニーです。
我が子たちに自分の生きざまを伝えたいと思いました。いい悪いは別として。
ゆえに他人が読んでも面白くありません。
感想数 0
文字数 1,085
最終更新日 2023.10.20
登録日 2023.10.20
90
幻想少女四選―Quartett―
この小説の筆者も、この小説そのものも、むろん架空のものである。にもかかわらず、昨今の創作界隈を見てみると、このような人物は、今の社会に存在しうるのみならず、むしろ存在するのが当然なようにも思える。私は、いわゆる中2病と呼ばれる人間の持つ性格の一つを、皆さんの面前へ引きだしてみようと思った。それは今だに、創作界隈の人間によくみられる、典型的な人物像であるとすら言えると思うからだ。
『タペストリーのプリンツ・オイゲン』と題する最初の断章において、彼は猫とシド・ヴィシャスに対する愛着について語り、自分のような人物が現われた理由、否、現れなければならなかった理由について、説明しようと欲している。以後に続く、『時空管理局の女』『黒衣の少女』『古書店の尼僧』の各断章において、並行世界における彼の別の可能性が語られるが、その全ての断章において、ヒロインたちは、実体を持たない。にもかかわらず、圧倒的な存在感を持って、それぞれの物語における彼に語り掛けてくるのである。
なお、『古書店の尼僧』におけるヴァルダさんは、私には『黒衣の少女』に登場する幻影と同じ存在のように思えるのだが、断言はしないでおく。私はただ、別に世界線に存在するアケミから送られたビジョンを、忠実に引き写すだけである。
感想数 4
文字数 160,230
最終更新日 2020.08.30
登録日 2020.08.30
91
記憶の改竄、あるいは全くの幻想
記憶というものはあてにならない。
感想数 0
文字数 2,399
最終更新日 2021.01.07
登録日 2021.01.07
92
もうダメだ。俺の人生詰んでいる。
感想数 0
文字数 85,039
最終更新日 2022.07.20
登録日 2022.04.10
93
アカイシさんは隠れたい……
「アカイシさんは隠れたい……」──時は西暦二千二十年、トーキョーのド真ん中にあるオンボロアパートの一室で、生粋の隠者・アカイシさんはそう呟いた。金も女も酒もない…オトコであれば耐えがたいような毎日を粛々と送る三十路。隠遁の使い手になるには早すぎる年齢。しかし、そんなアカイシさんには果てしない望みがあった……ような、ないような。そんな感じの日記です。
文字数 1,360
最終更新日 2020.10.14
登録日 2020.10.14
94
それでも朝はやってくる
どんなに素敵な夜を過ごしても、どんなに辛いことが起きた日も必ず朝が来る。
感想数 0
文字数 100
最終更新日 2019.04.19
登録日 2019.04.19
95
Goodbye The Earth
感想数 0
文字数 594
最終更新日 2018.11.21
登録日 2018.11.21
96
恋する閉鎖病棟
感想数 0
文字数 88,890
最終更新日 2023.07.13
登録日 2023.07.01
97
閉ざされた窓
「僕はただ彼女を愛しているだけです」
愛に飢えた幸助。
それに律儀に答えようとする彼女の結衣。
幼いながらも二人は愛し合おうとするが、どうにも上手くいかない。
病に犯された幸助は結衣に対する欲求がどんどん膨らむ。
自殺をほのめかしたり、自傷行為を続けた幸助はとうとう精神病院に送り込まれる。
※本作は閉鎖病棟、パーソナリティー障害、境界性パーソナリティー障害の体験談を含むものです。
閲覧の際は十分ご注意されてください。
感想数 0
文字数 8,446
最終更新日 2021.08.02
登録日 2021.07.18
98
全部私殺人事件
しのはらみさきさんへの思いを拗らせた私の心の中では、様々な感情を持つ私が乱立していた。
みさきさんへの思いに結論出すため、私は全私による脳内会議を招集する。
告白を急ぐ私、みさきさんを神として崇拝する私、気持ちが反転して憎しみを抱く私。全員が私であるがゆえに議論は平行線で。
結論がでないまま、会議の一日目が終わった。
そして、次の日の朝、崇拝派の私が死体となって発見される。
少女の心の葛藤を描く、湿度100%私小説自意識百合です。
感想数 0
文字数 8,752
最終更新日 2023.06.29
登録日 2023.06.29
99
思い出
僕の思い出話
感想数 0
文字数 266
最終更新日 2019.08.11
登録日 2019.08.11
100
いつか君に
これは以前オリジナル楽曲を作ろうとしていた時に書いていた歌詞です。
曲をつける前に体調を崩し、お蔵入りになっていた物を供養の意味も込めて投稿します。
私が感じていた事や小さな出会いから前向きに進もうとしていた想いを綴っていて、以前投稿したエッセイにも通じるものがあります。
この詩が誰かの背中を押せるようなきっかけになれたら幸いです。
アルファポリス様には詩のカテゴリーが無いためエッセイにさせていただいています。
小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
感想数 0
文字数 311
最終更新日 2022.07.16
登録日 2022.07.16
101
名状しがたい日記のようなもの
特に説明はいらない
感想数 0
文字数 307
最終更新日 2022.10.24
登録日 2022.10.24
102
蛙始鳴
文字数 748
最終更新日 2020.05.02
登録日 2020.05.02
103
無為流転 ~どうということもない日々を綴る~
生活の一部を切り抜いてみた日記。
初めて文章を書いてみました。温かく見守りください。
たぶんノンフィクション。
1話800文字程度、原稿用紙2枚分くらいを意識して書いています。
推敲、誤字脱字の確認を含めて投稿までに一週間の時間を頂いています。
※※※小説家になろう、アルファポリス、カクヨムで連載投稿しております※※※
感想数 0
文字数 32,257
最終更新日 2020.10.04
登録日 2020.08.29
104
インドの護龍伝説
私小説的。
感想数 0
文字数 2,103
最終更新日 2019.06.28
登録日 2019.06.27
105
こうめのスーパーよとぎばなし
修学旅行の夜、
寝ないで友達のくだらない話を聞いた覚えはありませんか。
特別なよとぎばなしには遠くおよびませんが、わたしの話に良かったらお付き合いください。
みなさんの感想をひっそりと楽しみにしています。
※自分の記憶をもとに書くので、事実とは異なる可能性があります。またテキトーなこと言ってるなと温かい目で見守っていただけると嬉しいです。
感想数 0
文字数 9,811
最終更新日 2023.05.14
登録日 2021.10.09
106
この人生にタイトルを付けるなら。
よくそこらにいる地味な少女。
中学二年のある夏。
我が家に念願のPCが!!
少女は夜な夜なチャットに
夢中になっていた。
地味な少女が一気に
変わってしまった私のお話。
感想数 0
文字数 303
最終更新日 2018.10.25
登録日 2018.10.25
107
幸せを掴むまで
感想数 0
文字数 350
最終更新日 2022.04.28
登録日 2022.04.23
108
正当な不倫
これは私が実際に体験した恋愛を小説にさせていただいた、完全なる恋愛ノンフィクションです。夫婦関係に悩んだ主人公がある日、若かりし頃一目惚れした男性と再会し、不倫関係に陥る恋愛小説です。
感想数 0
文字数 6,076
最終更新日 2021.04.11
登録日 2021.03.29
109
婚活始めた紫さん。
2025年で27歳(ガチ)になる独身男性の筆者紫が、独身を脱するために婚活を始める。
彼女とかいたことないけど、とにかくやってみるほかないぜ!
予測不能の婚活レポ小説!
感想数 1
文字数 8,428
最終更新日 2026.07.12
登録日 2025.01.11
110
台風と金木犀
相原家のきょうだい、姉の阿澄は自分の「好き」に忠実に生きる自由奔放な少女で、弟の水無斗は気弱だが真面目で優しい少年だ。二人は互いに影響を与え合いながら、紆余曲折ある青春時代を送り、成長していく。しかし、きょうだいは決して赦されない罪を犯してしまう。
感想数 0
文字数 69,816
最終更新日 2026.03.26
登録日 2026.02.28
111
生きる事が罪ならば
私は、今年20歳になる。20年も生きてしまった。ここ数年の間に、心に傷を負ってしまった。片想いをしていた女の子がいた。その女の子にはもう振り向いてはもらえない。私は罪を犯したのだと思う。
私は、生きる事が、生まれてきてしまった事が、罪だと思う。
私の想いをこの本におさめようと思う。
*素人なので、文の構成など読みにくい部分もあると思いますが、同じ考えをしている方に是非読んでいただきたいと思います。
世の中にはこんな事を考えてる人もいるんだなと知っていただければ、幸いです。
感想数 0
文字数 2,017
最終更新日 2019.09.28
登録日 2019.09.28
112
埃の上で
散文詩的短編私小説集
感想数 0
文字数 4,588
最終更新日 2023.08.16
登録日 2019.10.17
113
超未来2025年の固定観念
感想数 0
文字数 819
最終更新日 2018.11.24
登録日 2018.11.24
114
アフリカに日が昇る
感想数 0
文字数 567
最終更新日 2018.11.23
登録日 2018.11.23
115
未来を夢に忘れて
人と人との、つながり。それは、「翼」を奪われ続けるということ。それは、「翼」を奪い続けるということ。
感想数 1
文字数 26,253
最終更新日 2023.10.16
登録日 2023.09.28
116
Livin' On A Prayer
感想数 0
文字数 418
最終更新日 2018.11.17
登録日 2018.11.17
117
貰い忘れた一枚の写真
私が平成28年頃に静岡県島田市の茶工場で住み込みアルバイトをしていた時の事を元にした私小説です。
感想数 0
文字数 13,791
最終更新日 2023.03.26
登録日 2023.03.26
118
空手バックパッカー放浪記
空手はほんの少し齧った程度。まったく強くはない、むしろ弱い私は、好奇心から軽率にもスリランカにできたばかりの空手道場の指導員として、空手指導普及の任務を引き受けてしまいました。
しかも「もし誰かと戦うことになったら、どんな卑怯な手を使っても絶対に負けてはならない」という厳命を受けて。
腕前はからきしのインチキ空手家の私が、ハッタリと機転と卑怯な手を駆使して、バンコクのムエタイ使い、身長2mのフランス人空手家、スリランカのソルジャー、プノンペンのショットガン強盗、チェンマイ・マフィアなど数々の難敵を退け任務を果たそうとアジア各地を奔走する命がけ旅行記。
後半部では少々切ないロマンスもあります。
※エブリスタ、カクヨムにも同時連載中です。
感想数 1
文字数 215,585
最終更新日 2019.05.09
登録日 2019.04.08
119
ブスに生まれたら、もっと幸せだったか〜底辺流幸福ロン
私は生まれた理由はは、単に親がセックスのし過ぎだと。射精を誤って産まれてきただけだと思う。
出勤くらい産婦人科でお願いしたいが、貧困な思想は「汚い風呂場で出産」カビだらけのボロ屋の浴室で、私は4人兄弟の三番目として産声を上げる。典型的な放置児として、生きるより無かった。
重度の喘息持ちだったが、3さいからタクシーで一人通院していた。受診も点滴も吸入も、手慣れたもんだ。昼時に空腹感に襲われても、誰一人として病院には来なかった。
無論学校ではイジメられ、家庭では親兄弟から虐待の日々。
もはや、生きる事や死にも一切の感情を無くした。それは、幼少期であろう。
私は18才の頃、どうにから見つけた職場で初めて微々たる「賞与」を貰った。
母から突然電話があり、借金返済が出来ないかり死ぬとの事だった。毒親から逃げたくて、早々と同棲したいたが。母親は、当時付き合っていた彼氏がバイト代で大切にしていた…何故か彼氏のバイクまで、現金化された。
また姉が10万出してくれて、自分で車の免許を取った際。ローンで車を購入したが、既に多重債務者である親からいつの間にか、奪われていた。
20才の誕生日の日、母から仕事を休む様に言われた。何処か食事でも?甘い考えだった。
20才の朝イチから、プロミス〜アイフル〜アコム〜しんわ。といった、サラ金ツアーに連れて行かれた。借り入れ可能額は全額母に渡した。
私は20才になり、ほんの1〜2時間で。自らの意思では無く、どれだけ抵抗しようが無駄だった。
同級生が大学時代には、私は多重債務者と成り果てていた。自分の浪費やギャンブルなはまだしも。
その後学生時代から憧れだった人から告白され、初めて本当に好きな相手といる幸せを噛み締めた。
しかし、貧富の差は大きくかった。
私はずっと遠い憧れだった相手と、結婚して子を持つ母になった。一緒に歩くと誰もが振り向いていた。芸能人と大差無い最初の夫、モデル事務所に所属する私。
何故あの時。たかが親戚のイジメ如き無視しなかったか?今尚悔やまれる。
離婚後は、母がガラガラのスナックを経営していたので、100万円位ボーナスがらあった為リニューアルオープンを捧げた。
しかし、この母親にとって。
人より見た目に恵まれた娘は、ドル箱だ。援助交際を持ちかけられ、私はこどを置いて逃げ出した。
未だに伝説の存在であるが、遅めな26才が風俗デビューだった。全く業種の違いも知らなかったが、熊本で一番高額なソープランドで働く事にした。
あれからいくつの年月が過ぎたか?
私はデビュー2カ月で系列グループの、No.1になり。
当然稼げないブス共に、陰湿なイジメを受けて中洲へとんだ。
母親の借金は、億以上全て完済した。しかし私はまだ過払金があると思った…1.000万円の払い戻しがあった。
一緒で。
感想数 0
文字数 1,864
最終更新日 2019.07.27
登録日 2019.07.27
120
GATSBYと性エネルギーとゆかいな男たち
「俺」は、日本のどこかにある男子校の生徒。皆が思い描くような甘酸っぱい青春を過ごせないながらも、男子校でしか味わえない「俺」のある何気ない一日を描いた短編小説。
※下ネタ多いです。苦手な方は注意してください。
感想数 1
文字数 10,224
最終更新日 2025.01.31
登録日 2025.01.20