日常 小説一覧
3,441
アンラッキーもラッキーに変える
前向きに行きたい詩です。
2020.3.2
感想数 0
文字数 345
最終更新日 2021.05.27
登録日 2021.05.27
3,442
つまみをください
「何かつまむもんないか?」
「ないよ」
感想数 0
文字数 382
最終更新日 2021.08.02
登録日 2021.08.02
3,443
青春ギャンブル
女子高生ではなくなった2人がクレープを食べに行こうとする話。
感想数 0
文字数 1,733
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.09.01
3,444
船に乗って『遠く』へ
僕はとても遠くへ行きたかった。だから毎日のように君は僕と港に来る。港というのは送り出す姿勢だけは立派で、どうも人を迎える気があるようには見えない。浜もない。大した店もない。コンクリートの壁や地面や空が港を訪れる人を追い出していく。
感想数 0
文字数 1,068
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.09.30
3,445
初恋の香りに誘われて
大学生になったばかりの澄依(すい)は、学食で会いたくない人に再会した。それは、中学時代の元カレ・咲音(さきと)以前と変わらない様子で話す咲音に戸惑いつつも連絡先を交換した澄依だが、一方の咲音にも声をかけた理由がちゃんとあって…。澄依を押し倒し泣かせた過去を後悔すると同時に心の傷にもなっている咲音、そんな咲音と接するうちに再び彼に惹かれていく澄依。見た目はちょっとチャラいけど一途な拗らせ男子×小動物系ほんわか女子、初恋同士の二人がもう一度愛を深めていくお話です。※ 小説の中に、一箇所未成年者が間違えて飲酒をしてしまう表現がありますが、これはあくまで物語の表現上のものであり、未成年者の飲酒を推奨もしくは、肯定する意図は決してございません。 R18は後半予定+※表記有。ムーンライトノベルズ様にも投稿しています。
感想数 1
文字数 46,997
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.18
3,446
A man with a destiny.
文字数 4,097
最終更新日 2023.03.12
登録日 2023.03.12
3,447
包んで、重ねて ~歳の差夫婦の極甘新婚生活~
ひたすら妻を溺愛する夫は50歳の仕事人間の服飾デザイナー、新妻は23歳元モデル。
結婚をして、毎日一緒にいるから、君を愛して君に愛されることが本当に嬉しい。
何もできない妻に料理を教え、君からは愛を教わる。
感想数 0
文字数 116,598
最終更新日 2025.02.28
登録日 2025.01.31
3,448
新婚さん
これをアップした日(6月25日)は「詰め替えの日」とか。
1974年、化粧品メーカー・ちふれが制定したとのことです。
シャンプーや洗剤、調味料、文房具などのリフィルを
入れ替えることに小さな喜びを感じる小市民である筆者の頭の中に、
七味だったか洗剤だったかの詰め替え中、やや黒いお話のタネが生まれました。
そんな誕生秘話的なものがあるのが、この「新婚さん」です。
一度単発で公開した後、短編集に移し、このたびさらに単発公開に切り替えました。
リライトというほどでもない加除はしてあります。
初めての方も二度目以上の方も、ぜひどうぞ。
感想数 1
文字数 4,529
最終更新日 2025.06.25
登録日 2025.06.25
3,449
眠れる森の星空少年~あの日のキミ
包容力ドS×そそっかしい大学生。元秘書の心使いと、口では勝てず悔しい思いをする大学生。久田悠人(18)大学生は、そそかっしい自分の性格に悩んでいるが、前向きになろうと思い、ロックバンド活動をしている。楽器店のバイト中に、近くの企業に勤めている会社員の早瀬に出会う。早瀬はバイト先のオーナーの知り合いだった。憧れの先輩(桜木聡太郎)に付きまっていると勘違いして、早瀬のことをて追い払おうとしたが、付きまとっていることは誤解だったと分かる。誤解が解けた後、早瀬との付き合いが始まった。物腰が柔らかく爽やかな早瀬の笑顔に信用して食事に行く約束をしたものの、その後もデートの誘いが続き、戸惑う。早瀬はそそっかしい悠人のことを可愛いと思い、面倒を見たくて猛アタックする。悠人は早瀬に口では勝てず、早瀬のペースに飲まれては悔しい思いをする。そして、付き合いが続いていくうちに、早瀬の意外な過去を知る。甘々な二人が恋人同士になるまでのストーリーです。
幼い頃より祖母に育てられた悠人は、誰かに求められたい、必要とされたい思いを抱えている。父から高圧的な態度を取られ続けて育ち、大学生になった後も委縮している。早瀬や親友との出会いの中で、自信を付けて行く。
文字数 150,159
最終更新日 2025.07.15
登録日 2025.06.28
3,450
小咄小話ちょいと詰めて
女子力の高いお父さん。人見知りなお母さん。ずぼらな娘に、良い子な息子。そんな一家の日常と周辺で起こる、現実にありそうでなさそうで、やっぱりあるかもしれないけど、ないかもしれない、そんなお話。
※小説家になろう様でも投稿しております。
感想数 0
文字数 10,724
最終更新日 2016.09.25
登録日 2016.02.01
3,451
ノラさんの小さな日常
初めての投稿でいい作品とは至らないですが
多くの方に見ていただけると嬉しいです
『家族も友達も居ない
ひとりぼっちのオスの野良猫(ナナシ)の話』
ちょっぴり切なく仕上げております。
感想数 0
文字数 2,042
最終更新日 2016.02.27
登録日 2016.02.27
3,452
ちびりゅうの びっくりハウス
感想数 0
文字数 1,120
最終更新日 2017.07.17
登録日 2017.07.16
3,453
美味しい色にはワケがある
あなたには、心に焼きついている料理がありますか。
懐かしく、嬉しく、胸が締め付けられて、どこか切ない。あのとき、あの場で、あの人との思いを象徴する料理。
このエッセイは私の心にしまってある料理の数々を綴ったものです。
思い出に彩られた色鮮やかな思い出の料理を心ゆくまでご堪能ください。
感想数 5
文字数 10,588
最終更新日 2021.12.11
登録日 2018.09.03
3,454
神の国から逃げた神さまが、こっそり日本の家に住まうことになりました。
神の国の試験に落ちてばかりの神さまが、ついにお仕置きされることに!
コワーイおじい様から逃げるために、下界である日本へ降臨!
神さまはこっそりと他人の家に勝手に住みこんでは、やりたい放題で周りを困らせていた。
主人公は、そんな困った神さまの面倒を見る羽目に……。
【完結しました。番外編も時々、アップする予定です】
感想数 5
文字数 30,060
最終更新日 2019.08.29
登録日 2018.11.26
3,455
あるハムスターの1日
動物の1日を切り取りました。
感想数 0
文字数 242
最終更新日 2018.12.02
登録日 2018.12.02
3,456
鏡の中で笑いましょ。
暗い森の中で誰かが笑ってるの。「うふふふ…」って気味悪く。私が「誰なの?」と聴いても答えは返ってこなくて、にやっと笑うだけ。それだけ。
…ピピピ…ピピピ
またあの夢だ。この夢は日に日に見る頻度が高くなっている気がする。最初見たときは確か、宇宙の星を見ながら歩いていたら突然穴に落ちて遥か遠くにやっと目視出来るぐらいの白い点のようなものが見えただけだった。
そして、日をおうごとに白い点が人に変わった。その人の顔は少し青白くて気味が悪い。
もう眠ることが出来ない。あんな夢は見たくない。
「唯~。お母さんもう仕事だから行ってくるねー。」
階段下から母が叫ぶ。
「うーん。行ってらっしゃいー」
ベットのなかから叫び返した。私はベットから体を起こし下へ降りた。ドアを開けるといつも通り綺麗なリビングが私を迎える。配置が生まれる前から変わらない戸棚に机、シワのないカーペットに、雰囲気に合った桃色のカーテン。いつもと何も変わらない。つまらない。母がいないことに心が鳥渡弾んでいる私は椅子ではなくソファーに腰を降ろし、朝食を座卓に運ぶ。
「いただきます。」
母には小さい時から厳しく育てられているのもあってある程度のことは1人でも出来る。別に悲しくない。テレビをつけて取りだめていたバラエティーを見ながら、狐色に焼かれた食パンにかぶり付く。私は幸せと孤独を手に入れた。
10時だ。休日だといってゆっくりし過ぎた。特にやることなんてない、勉強でもしよう。これでも毎回20位前後には食い付いている。さぁ勉強だ。
「あ…えっ」
起きたのは夕方だった。でも二時間勉強したからまだいいや。私は立ち上がりリビングに向かう。リビングの奥のキッチンに向かう。
エプロンもせず包丁を握り料理をし始める6時には料理が出来るように調整して、その間にお風呂に入る。これが私の休日の過ごし方だ。学生だからといって休日出掛けることなんて滅多にない、何回あっただろうか。別に関係ないや。どうでもいい。外からヒールの高そうな足音が微かに聴こえる。母が帰ってきたのだろう。早めに入ろう。
棚に入っているバスタオルを手に取ると窓から見える一番星は濁っていただけど
「綺麗…」
と言ってしまった。その瞬間私は穴に落ちた。深く深く深く深く暗く暗く暗いその穴に落ちた先は大きな鏡の前だった。そこにいたのは自分の口を包丁で切り裂いて笑いならが泣いているわたしだった。
「唯…唯…唯!!」
目を覚ますと目の前には洗面台の鏡が私を見つめていた。母が何度も叫び私を見つめていた起こした。
「ごめん。ぼーとしてた。あははは…」
「気を付けなさい唯。さぁご飯にしましょう。」
「はい。お母さん。」
私はゆっくり微笑んだ。
感想数 0
文字数 1,105
最終更新日 2020.03.01
登録日 2020.03.01
3,457
切り札はいつも貴女
私立星花女子学園を舞台にした物語。占術同好会に入りたい主人公、遊行寺玲唯は読みが同じ戦術同好会に入ってしまう。カードゲームで遊ぶ同好会には、なんと部員がたった一人しかいない。彼女に誘われ、玲唯はカードゲームの世界に足を踏み入れることに。
感想数 0
文字数 7,895
最終更新日 2020.03.21
登録日 2020.03.02
3,458
婚約破棄は裏切らない~後は慰謝料~
タイトル通りです。
文字数 628
最終更新日 2021.02.17
登録日 2021.02.17
3,459
吾輩は野良の猫である
感想数 0
文字数 6,409
最終更新日 2022.01.16
登録日 2021.04.08
3,460
透明人間
自分を透明人間だと思い込んでいる少女・エリカは土岐尚人と出会う。
ふたりが築いていく、家族の話。
※「小説家になろう」に投稿した作品を投稿し直しております。
感想数 0
文字数 22,427
最終更新日 2021.04.11
登録日 2021.04.11
3,461
学生生活
感想数 0
文字数 4,027
最終更新日 2021.05.01
登録日 2021.04.15
3,462
原価30円のコーヒーは、今日も薫る。
栗原咲妃。
喫茶店「ロミオ」のバイト2年目だ。
毎日、色んなお客さんが来る。
コーヒー薫るこの店で繰り広げられる人間模様。
それを観察するのが最近の楽しみだ。
※この作品は「小説家になろう」「エブリスタ」でも連載しております。
感想数 2
文字数 22,126
最終更新日 2021.11.12
登録日 2021.08.29
3,463
魔法使いへの告白
魔法使いであるジョマは魔法の薬を作るのが得意なこと以外は平凡な少女。
小さいながらも店を開いている。
ある日、ジョマはハンサムな男性から愛の告白をされてしまった。
ノベルアップ+とエブリスタにも掲載しています。
感想数 1
文字数 5,043
最終更新日 2021.09.16
登録日 2021.09.11
3,464
窓野枠 短編傑作集 9
日常、どこにでもありそうな、なさそうな、そんなショートショートを書きつづりました。窓野枠 オリジナル作品となります。「クスッ」と笑える作風に仕上げているつもりです。この本の作品20編をお読みになりましたら、次巻も、閲覧のほど、よろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 2,983
最終更新日 2021.09.11
登録日 2021.09.11
3,465
ホラー短編集【キグルミ】
SSや短編のホラー小説です。
1篇目【ガールフレンド?(仮)】もし貴方に、何者なのかわからないガールフレンドがいたとしたら 2篇目【お前たちは誰だ?】少しずつ身の回りの人たちが記憶にない者たちに置き換わっていく 3篇目【キグルミ】人間に成り代わろうとする山の物の怪 4篇目【蘇生の回廊】6人の大学生が避暑地の別荘で巻き込まれた邪悪な儀式の結末は―― 順次更新予定
感想数 0
文字数 39,353
最終更新日 2023.03.04
登録日 2022.02.27
3,466
家族ではなくなった男は、三人の食卓には入れなかった (ゲームに夢中になった男は父親ではなくなった)
仕事から変えるとスマホゲームに夢中になる父親の姿を子供はずっと見ていた。
実名登録サイトなのでクラスメイトから忠告されるが、その時には子供は、どうでも良いと思っていたのかもしれない。
母は父を愛しているのだろうか、曖昧な笑顔が続いていた時は良かった、だが、それは長くは続かない。
久しぶりに祖父の家を訪れたとき、子供はあからさまに突きつけた言葉と現実に、父親であった男は、自分が家族の食卓に入れない現実を改めて知るのだった。
感想数 0
文字数 2,058
最終更新日 2022.06.06
登録日 2022.06.06
3,467
お嬢様と四人の執事
平民出のお嬢様と四人の執事が織りなす、日常ほのぼの物語。だと良いですねぇ。
!!章ごとの更新!!
感想数 0
文字数 6,522
最終更新日 2023.10.20
登録日 2023.10.20
3,468
バランスボールに二人乗り2
残業。それは彼の嫌いな言葉。
そんな残業中、同居人からご飯作るという恐怖のメッセージが飛んできて?
バラバラな二人のちょっとした日常を切り取った物語。
感想数 0
文字数 4,065
最終更新日 2022.10.02
登録日 2022.10.02
3,469
私のライフ 地獄の日々の始まり 選択肢を全部間違えるとどうなるか知ってる?
誰と出会ったかで人生は変わる。
知らない土地に引っ越してきたりり。
仕事を始めたが理不尽な奴等ばかり
そこで出会った想太と人生を歩むがそれが間違いだった。
借金やDVで精神的に追い詰めてくる
息を吐くように嘘をつく想太
そしてりりは大好きだった親を殺した
選択肢を全部間違えてたりり
嫌な事を沢山経験した先にあるものとは…
沢山の事経験してきました。
周りに言えない事もしてきました。
全て話します。これが私の人生
お母さん、お父さん、ごめんなさい。
世界一愛してます。
自分の判断、行動、全部逆だった。
離婚、DV、借金、裏切り、両親の死
全部自分の責任
私より不幸な人は沢山いる
そう思いながら生きてきた。
※至らない点もあると思いますが一度読んでみていただけると嬉しいです。
文字数 22,079
最終更新日 2023.06.18
登録日 2023.05.10
3,470
ひみつ探偵しおりちゃん
高石栞は女子大卒業の市役所職員。ある時、上司に呼び出されていくと、とんでもない業務を押し付けられてしまう。
それは、市の中学校に潜入しての極秘調査だった。
童顔低身長という見た目を活かしての潜入調査。そこでは思わぬ事態に巻き込まれていってしまうのだった。
感想数 0
文字数 401,051
最終更新日 2024.08.09
登録日 2023.05.18
3,471
トウシしちゃう
秋も深まったある朝、中学の娘が起き掛けに言った言葉が・・・
「今日は寒くてトウシしちゃう。金融機関でトウシしちゃう」
単なるオヤジギャグですが中学生がオヤジギャグ?
というか中学生から投資という言葉が出てきたことに驚きが隠せませんでした。
でも、そんな娘とのエピソードをメモしておきたのでここに残します。
感想数 0
文字数 405
最終更新日 2023.11.04
登録日 2023.11.04
3,472
庭木を切った隣人が刑事訴訟を恐れて小学生の娘を謝罪に来させたアホな実話
祝!! 慰謝料30万円獲得記念の知人の体験談!
隣人宅の植木を許可なく切ることは紛れもない犯罪です。
30万円以下の罰金・過料、もしくは3年以下の懲役に処される可能性があります。
そうとは知らずに短気を起こして家の庭木を切った隣人(40代職業不詳・男)。
刑事訴訟になることを恐れた彼が取った行動は、まだ小学生の娘達を謝りに行かせることだった!?
子供ならば許してくれるとでも思ったのか。
「ごめんなさい、お尻ぺんぺんで許してくれますか?」
大人達の事情も知らず、健気に罪滅ぼしをしようとする少女を、あなたは許せるだろうか。
余りに情けない親子の末路を描く実話。
※一部、演出を含んでいます。
感想数 0
文字数 3
最終更新日 2025.04.15
登録日 2024.06.16
3,473
少しの優しさが胸に響く
感想数 2
文字数 9,830
最終更新日 2024.07.21
登録日 2024.06.26
3,474
カエル男~カイル・ノクスと吹雪の女
1年C組、妄想が止まらないカイル・ノクスの先祖はカエルらしい。
色々と謎が多い少女ー白雪白夜がカエル男の正体に迫る。
感想数 0
文字数 4,277
最終更新日 2025.03.23
登録日 2025.03.23
3,475
内海さんのかくしごと
アルファを自覚していない年上後輩の久瀬陸(くぜりく)とオメガを隠す年下先輩内海千歳(うつみちとせ)の話
以下詳細---
メーカーで技術者として働く内海千歳(うつみちとせ)は、社内でもシゴデキの一匹狼として知られている。しかし実際には、彼はオメガの性をひた隠しにするため、人を遠ざけて日常を送っていた。
そんな内海には一人だけ気を許した相手がいた。かつて教育係を受け持っていた部下である久瀬陸(くぜりく)であった。明るく誠実で努力かな〝いいヤツ〟である久瀬には、誰にも明かさない不思議な力がある。その力に救われた内海はやがて久瀬に好意を抱いていく。
恋愛関係を望むべくもなかった内海だったが、ある日ヒートの発作に久瀬を巻き込んでしまったことが、久瀬の性別がアルファであることを知る。本能で求めあった二人であったが、誰にも知られたくなかった秘密を知られた内海は久瀬を拒み、二人の仲は分かたれてしまう。
一方その頃、世間では社会的地位の低い男性オメガの監禁事件が社会問題となるほどの横行を見せていた。一瞬の隙をつかれてこの事件に巻き込まれてしまう内海だが…。
感想数 0
文字数 72,946
最終更新日 2025.10.31
登録日 2025.10.31
3,476
また逢う日まで 単話短編まとめ①
感想数 0
文字数 99,585
最終更新日 2026.03.27
登録日 2025.12.01
3,477
【百合】普通じゃないきみが好き
高校二年の夏。
隣の席になったのは、学校一有名な美少女・雨宮透花(あめみやとうか)
ほとんど喋らなくて、いつも窓の外ばかり見ている不思議な女の子。
そんな雨宮さんに毎日話しかけ続けていたら、ある日ついに話しかけてくれた。
──嬉しくなった私は、そのまま告白した。
結果は。
「ごめんなさい」
……振られました。
でも、なぜかその日から少しずつ距離は近づいていって──?
感想数 0
文字数 24,191
最終更新日 2026.06.26
登録日 2026.05.18
3,478
よく寝る君と日向ぼっこ。
これは、よく寝る子と、その隣で過ごす子の、
なんでもない日々の中で少しずつ近づいていく、
穏やかで、少し切なく、それでもあたたかいお話。
感想数 1
文字数 18,850
最終更新日 2026.08.04
登録日 2026.06.21
3,479
カーナビの案内
ある山中の崖下で発見された、大破したSUVのドライブレコーダーに残されていた音声と映像の記録。その中に不可解な現象が記憶されていた。
感想数 1
文字数 1,404
最終更新日 2026.08.10
登録日 2026.08.10
3,480
剣も魔術も使えぬ勇者
15歳の少年エルクは、父に家を出て冒険者になるように促される。
しかし彼は5年来の引き籠り。剣術も魔術も使えない。
そんな彼が冒険者として登録できる職は”勇者”だけだった。
人間、ロリ獣人、エルフなど複数ヒロインのハーレム物です。
ギャグに近い展開でお話が進んでいきます。
たまにシリアス展開になります。
いじられ系の主人公ですが、3章後半から覚醒して一気に強くなっていきます。
(※七小町先生にイラストを描いて頂きました。1章の2話にアリア、4話にサラ、5話にアリア、11話にエルク、5章の8話にフレイヤの挿絵があります)
(※この作品は、ノベリズムさん、小説家になろうさんでも投稿しています)
感想数 21
文字数 635,190
最終更新日 2021.12.16
登録日 2018.11.10