ショートショート 小説一覧
3,801
僕を採用してくれなかったら、自殺します。
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 378
最終更新日 2022.08.10
登録日 2022.08.10
3,802
繰り返し
果たしてこの日常に終わりは来るのだろうか、、、。
感想数 0
文字数 292
最終更新日 2022.08.09
登録日 2022.08.09
3,803
感想数 0
文字数 2,514
最終更新日 2022.08.09
登録日 2022.08.09
3,804
~ 女の子は 3.5次元の住人 ~ ショート 3話[R-18]
~ 女の子は 3.5次元の住人 ~
1.『ダメな"子ブタさん"に優しいルーム』
2.『奴隷☆大作戦』
3.『痴女とは話が嚙み合わなぃ』
+0.5
感想数 0
文字数 13,840
最終更新日 2022.08.09
登録日 2022.08.07
3,805
恋を踊る
もう枷はない
感想数 0
文字数 206
最終更新日 2022.08.08
登録日 2022.08.08
3,806
感想数 0
文字数 7,826
最終更新日 2022.08.08
登録日 2022.08.08
3,807
肉への祈り
肉への祈りは何を導くのだろうか、、、
感想数 1
文字数 346
最終更新日 2022.08.08
登録日 2022.08.08
3,808
汚れ
汚れの正体は果たして、、、
感想数 0
文字数 195
最終更新日 2022.08.07
登録日 2022.08.07
3,809
復讐が先に来た
恨みは強い
感想数 0
文字数 773
最終更新日 2022.08.07
登録日 2022.08.07
3,810
電子レンジ
電子レンジを開けるとそこには、、、
感想数 0
文字数 248
最終更新日 2022.08.07
登録日 2022.08.07
3,811
note12022年7月こんな事をかいてました。
書いていたものです。
感想数 0
文字数 1,725
最終更新日 2022.08.06
登録日 2022.08.06
3,812
感想数 0
文字数 734
最終更新日 2022.08.06
登録日 2022.08.06
3,813
感想数 0
文字数 9,792
最終更新日 2022.08.06
登録日 2022.07.30
3,814
小噺:「轍(わだち)」
大家さん:「この間、サザンの『希望の轍』という歌を初めて聞いたが、いい歌だったな」
与太郎: 「轍って何だろうね?」
大家さん:「そうか。今の人は轍を知らないだろうね」
与太郎: 「わだちは知らない」
大家さん:「くだらないよ。轍というのは馬車や荷車が走った後に残る、溝のことだ」
与太郎: 「そこへ犬が糞をしたら、『|くそみぞ《・・・・》一緒』だね」
大家さん:「余計な事を云うんじゃない。ヨーロッパには石畳という石を敷いた道がある。」
与太郎: 「道で良かった。畳なら座りにくい」
大家さん:「茶々を入れるな。その石畳を何千回、何万回と馬車が行き来する。するとやがて石が削れて、ついには深い溝ができる」
与太郎: 「大家さんとおカミさんの間みたいなもんだね」
大家さん:「だから、余計なことを言うなと言うのに。歌では自動車が走った跡を轍と言っているようだが、ゴムタイヤではそうそう轍は残らない」
与太郎: 「桑田の野郎、いい加減なことを歌いやがって!」
大家さん:「待ちなさい! これは物の|譬《たと》えだろう。恋人同士が歩んだ人生を「轍」になぞらえているんだな」
与太郎: 「うーん。さすがアミューズ。洒落たことをしやがる」
大家さん:「何を言ってるんだ、お前は? 希望に向かって街を離れていく主人公と、街に残る恋人。二人の轍は平行線のまま、一つに重なることはないということだろう」
与太郎: 「やっぱり大家さん夫婦と一緒だね」
大家さん:「よしなさい。石畳が削れるほどの往来だ。長い月日を恋人たちが共にしたということが伝わってくるだろう?」
与太郎: 「長い月日ねえ。どれくらいしたら、馬車の轍がそんなに深くなるか? 大家さん、わかるかい?」
大家さん:「さて、何十年。ことによったら何百年かな……」
与太郎: 「なに気の長い話してるんだよ。老い先短い癖をして」
大家さん:「失礼なことを言いなさんな。それじゃ、もっと短いというのかい?」
与太郎: 「そうさ、馬車なら3年か4年だね」
大家さん:「そんなに早く轍が刻まれるもんかい?」
与太郎: 「だって、歌にあるじゃないか。『〽わだち馬車4年。お馬車3~4年』て」
大家さん:「くだらないよ。お前さんとは|馬《・》が合わない」
「お後がよろしいようで」
(おわり)
感想数 0
文字数 921
最終更新日 2022.08.06
登録日 2022.08.06
3,815
歪な怪談たち
歪な怪談の世界にようこそ。
感想数 0
文字数 1,572
最終更新日 2022.08.06
登録日 2022.08.05
3,816
掌の中の神様
少し長めのショートショート集です。
1話完結なのでどこからでも読めます。
どの話にも一応軽いオチを用意してあります。
風を使った不思議な力を持つ男。その男が過去の記憶を蘇らせていくと、ある出来事につながった──『1.風の記憶』
不眠症に悩むインチキ宗教家と天井の物音。一見関係ないような二つにまつわるお話──『3.天井の物音』
運命の赤い糸が見えるようになった少年はさっそく自分の運命の相手を探し出そうとする。その結果起きた衝撃の結末とは?──『4.運命の赤い糸』
など現在六編の作品が収録してあります。
おおよその字数はタイトルの横に書いてありますので、読む際の参考にして下さい。
感想数 0
文字数 40,078
最終更新日 2022.08.06
登録日 2020.02.23
3,817
監督と審判
ショートショート、キーワード「録画」
文字数 599
最終更新日 2022.08.05
登録日 2022.08.05
3,818
絶対に許さない
許してはいけない
感想数 0
文字数 477
最終更新日 2022.08.05
登録日 2022.08.05
3,819
邪気眼先輩
†††厨ニ病†††
誰しも一度は通る道と言っても過言ではない、The黒歴史。
そんな黒歴史の真っ只中を最高に楽しんでいる奴らの他愛ない日常の1話完結型の物語。
※この作品は色々な媒体の方に楽しんで頂くため、Novelism様、小説家になろう様、カクヨム様、ノベルアップ様、NOVEL DAYS様にも掲載しております。
感想数 0
文字数 3,025
最終更新日 2022.08.05
登録日 2022.07.22
3,820
感想数 0
文字数 2,458
最終更新日 2022.08.05
登録日 2022.08.05
3,821
感想数 0
文字数 273
最終更新日 2022.08.05
登録日 2022.08.05
3,822
愛だった獣
愛していたから憎む
感想数 0
文字数 261
最終更新日 2022.08.04
登録日 2022.08.04
3,823
【R18】ゼット・ドリーマーズ
オムニバス形式の作品です。完全に小生の妄想を文章化したため、全身タイツ、ゼンタイ、ラバースーツや着ぐるみなどに嫌悪感を感じる方は閲覧しないでください。また、保険としてR18指定にします。ご意見などございましたら遠慮なく感想欄に投稿してください。
【来るべきだった世界】1997年から未来世界に迷い込んでしまった僕が見たのは、市民全てが全身をピッタリスーツで覆われて管理されているデストピアな世界であった!
感想数 0
文字数 3,866
最終更新日 2022.08.04
登録日 2022.03.31
3,824
ぶーらぶら
ゆれているのは果たして、、、。
感想数 0
文字数 120
最終更新日 2022.08.04
登録日 2022.08.04
3,825
刺さっていたもの
奇妙でいびつな話し。
感想数 0
文字数 133
最終更新日 2022.08.04
登録日 2022.08.04
3,826
塩水の花
どんどん土は乾いていく。
どんどん根は乾いていく。
そんな事は誰も知らない。
感想数 0
文字数 394
最終更新日 2022.08.04
登録日 2022.08.04
3,827
しがみつく男
これはある夜に起きた話しです、、、。
感想数 0
文字数 288
最終更新日 2022.08.04
登録日 2022.08.04
3,828
フリー台本製作所
こちらに掲載されているものは全てフリー台本となっています。
・自作発言や転載等はお控えください。
・ご使用の際は「台本名」「作者名」「リンク」を必ず記載してください。
・キャラクターの性別は変えても構いません。その他で改変したいところがある場合はTwitterのDM(@Y_youzora)まで相談をお願いします。
上記を守ったうえで自由に使っていただいて構いません。
感想数 0
文字数 8,015
最終更新日 2022.08.03
登録日 2022.08.03
3,829
感想数 0
文字数 1,200
最終更新日 2022.08.02
登録日 2022.08.02
3,830
まーぶる掌編集
掌編小説のまとめです。ジャンルは色々
感想数 0
文字数 2,501
最終更新日 2022.08.02
登録日 2022.08.02
3,831
感想数 0
文字数 600
最終更新日 2022.08.02
登録日 2022.08.02
3,832
黒猫の行くとおり
黒猫が横切った
感想数 0
文字数 431
最終更新日 2022.08.02
登録日 2022.08.02
3,833
潜る
葉山で夏の間毎週末俺は素潜りをしている。
そこに何があるわけではなく、流れに身を置いている
感想数 0
文字数 7,458
最終更新日 2022.08.01
登録日 2022.08.01
3,834
日記
ショートショート
文字数 587
最終更新日 2022.08.01
登録日 2022.08.01
3,835
ばれないようにね!
これは、ある家族の物語である。子ども、ママ、パパの三人がそれぞれ家族とうまくやっていく方法を見つけるが、その方法は、自分だけの秘密にしておかなければならない。
第一話では、子どもが秘密を打ち明ける。子どもの秘密は、ママに怒られないように一人でテーブルをきれいにする方法である。
第二話では、ママが秘密を打ち明ける。ママの秘密は、パパに怒られないようにパンを買う方法である。
第三話では、パパが秘密を打ち明ける。パパの秘密は、ママに怒られないように、夜中に鼻くそを捨てる方法である。
感想数 5
文字数 2,871
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.31
3,836
感想数 0
文字数 2,813
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.31
3,837
悲しみ
1
感想数 0
文字数 218
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.31
3,838
本当の別れは近い
本当に本当にさようなら
感想数 0
文字数 501
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.31
3,839
雨宿り
雨宿りする女に傘を貸した
感想数 0
文字数 470
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.31
3,840
愛しかない
「死」が二人を分かつまで。
幼馴染の大壱とそう誓ったあの日から、
10年が過ぎた。子宝にも恵まれ、ごく
平凡で穏やかな日々を送っていた波留は、
ある時を境に夫の病に向かい合うことと
なる。しばらく前から、夫の不可解な
言動に不安を抱いていた波留に医師の口
から告げられた病名は、「若年性認知症」。
――結婚から6年目のことだった。
病魔がもたらす「破壊」と、愛情がもた
らす「構築」。その狭間で、変わらぬ愛
と、ささやかな幸せを見つけてゆく夫婦
のハートフルストーリー。
*作者よりひと言*
認知症を患い、少しずつ「自分らしさ」
を失ってゆく義母を想いながら執筆させ
ていただきました。胸が苦しくなって
しまう部分もあるかと思いますが、同じ
病に苦しむ方々に、何かが伝わればと
思います。
※この物語はフィクションです。
※表紙画像はフリー画像サイト、pixabay
から選んだものを使用しています。
※参考文献:認知症の私から見える社会
丹野智文・講談社
ボケ日和 長谷川嘉哉・かんき出版
感想数 1
文字数 7,790
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.31