世界樹小説一覧

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僕は24歳独身、名は小日向 連(こひなた れん)うだつの上がらないダメ男だ ひょんなことから異世界に召喚されてしまいました。 間違いで召喚された為にステータスは最初見えない状態だったけどネットのネタバレ防止のように背景をぼかせば見えるようになりました。 多分不具合だとおもう。 召喚した女と王様っぽいのは何も持っていないと言って僕をポイ捨て、なんて世界だ。それも元の世界には戻せないらしい、というか戻さないみたいだ。 そんな僕はこの世界で苦労すると思ったら大間違い、王シリーズのスキルでウハウハ、製作で人助け生活していきます
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小説 501 位 / 76,955件 ファンタジー 147 位 / 22,246件
文字数 411,586 最終更新日 2020.06.25 登録日 2019.06.01
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ファンタジー 連載中 長編 R15
異世界へ拉致された主人公。目が覚めた先はボロボロの世界樹の中だった?! 迷宮の主となった主人公は、ダンジョンの能力【創造】により全く新しい”モノ”を世界に作り出し、現状の打破に挑む。 新しい魔物を創ったり、予想外な成長に困惑したり。 世界樹の愚痴を聞いたり、なだめたり。 世界樹のため、世界のため、世界樹の治療と環境改善を目指し、迷宮はどんどん大きくなる。そんなお話。 始めは少々危険な場面がありますが、ダンジョンが成長してからはその様な場面は少なくなり、周りの生物の方がダンジョンに抗う感じになります。 俺TUEEEならぬ、ダンジョンTUEEEもの。チート能力ならぬ、チートダンジョンの予定。 (チート能力者が居無いとは言っていない) 初投稿です。山なし谷なし作品ですが、暖かい目でみてください。 異世界なのだから、元の世界の常識が当てはまらなくても、おかしくないのでは? をコンセプトに、スキルやら魔法やらの仕組みを表現できたらと思っています。 ※「小説家になろう」にも掲載 ※ストックが切れたら、更新が遅くなると思います、ご容赦下さい
24hポイント 2,875pt
小説 569 位 / 76,955件 ファンタジー 166 位 / 22,246件
文字数 962,017 最終更新日 2020.06.28 登録日 2018.08.05
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ファンタジー 連載中 長編 R15
 15歳ですべての者に授けられる【スキル】、それはこの世界で生活する為に必要なものであった。  世界は魔物が多く闊歩しており、それによって多くの命が奪われていたのだ。  ある者は強力な剣技を。またある者は有用な生産スキルを得て、生活のためにそれらを使いこなしていたのだった。  エメル村で生まれた少年『セン』もまた、15歳になり、スキルを授かった。  冒険者を夢見つつも、まだ村を出るには早いかと、センは村の周囲で採取依頼をこなしていた。
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小説 5,491 位 / 76,955件 ファンタジー 1,322 位 / 22,246件
文字数 603,834 最終更新日 2020.05.11 登録日 2018.12.29
 永遠の命を手に入れようとしたゲルマン帝国の皇帝は、地球から傭兵を大量に召喚して生命の森を侵略しようとした。  生命の大樹を護るエルフ族・エント族・ドリアード族が抵抗を試みるも、各地で敗北し徐々に生命の森を侵食されていった。帝国正規軍や傭兵団・冒険者なら撃退できる彼らも、帝国魔導師団が召喚した百を超える勇者団には敵わなかった。  生命の大樹は、傷つき死んでいく森の民を憂(うれ)い、自ら禁忌として封印していた召喚魔術を解放し、異世界の英雄を呼び寄せる決断をした。呼び寄せられた英雄は二度と元の世界に戻ることができなくなるが、ゲルマン皇帝に永遠の命を与える事だけは出来ないと言う思いから、苦渋(くじゅう)の決断だった。  生命の大樹が使う召喚魔術は、人族の召喚魔術とは桁違いの能力を付与した上に、生命の大樹とデュオを組み、経験値や能力だけでなく命すら共有する存在となるのだ。だが何の偶然か、召喚されたのは五十路の冴えないおっさんだった。  しかし冴えないおっさんは、デュオとなった生命の大樹と合体魔法を使い、10万の大軍を瞬殺してしまった。さて、この後何をしようか?
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小説 11,802 位 / 76,955件 ファンタジー 2,561 位 / 22,246件
文字数 508,238 最終更新日 2018.03.21 登録日 2017.08.01
異世界へと召喚された主人公。 『王の資格』を手に入れ、『世界樹の加護』を受け取る。 世界樹から国を造り、世界の国々を統一するように言われる。 奴隷救出に居住区建設、食糧生産と大変な日々だが少しずつ国の規模を大きくしていく。 どんどんと国の規模が大きくなることによって、周辺諸国は脅威と認定。 「だがこれはチャンスだ」 世界の管理者である世界樹に準ずる力を持つ主人公はどんどん他国を取り込んでいく。 いつか、世界を統一することを目指して。
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小説 16,018 位 / 76,955件 ファンタジー 3,366 位 / 22,246件
文字数 5,822 最終更新日 2018.09.11 登録日 2018.09.05
異世界転生がテンプレで何が悪い!と開き直って書いてみました。 テンプレでも好きな人は好きで、書いてて楽しいものです。 水樹侑莉は16歳の誕生日、道路を横切るネコを助けようとしてトラックに轢かれてしまう。 本来、そのまま天国へと渡るはずだった侑莉の魂はなぜか、異世界のとある少女の元へ。 そして16歳の誕生日の次の日、異世界でユーリ・マルムとして目を覚ます。 侑莉だった頃の記憶はないが、なにか大切な記憶を失っている、という強い思いがある。 ユーリは賢者だという町外れに暮らす男の元を尋ね、そこから物語は動き出す。
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小説 18,808 位 / 76,955件 ファンタジー 4,286 位 / 22,246件
文字数 10,809 最終更新日 2019.04.13 登録日 2019.04.09
そこにいるのは長い間一人ぼっちで誰にも見えないはずであった精霊。そんな時に目の前に一人の冒険者──アンデル帝国最強──のアイルが現れる。 彼だけには精霊が見え『ティナ』と名付け交流を深めていく。そんな時に、アンデル帝国は今まで不可侵であるはずだった精霊の住む森を開発に出ていた。森が削られるとともにティナはだんだんと存在の欠片を失っていく…… 「ねえアイル。私が消えても忘れないでいてくれる?」 「忘れるわけがないだろ。」
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小説 18,808 位 / 76,955件 ファンタジー 4,286 位 / 22,246件
文字数 23,282 最終更新日 2018.11.25 登録日 2018.11.25
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SF 連載中 長編 R15
2章完結しました  この宇宙はユグドラシルという樹木に支えられた13の惑星で成り立つ世界。  ユグドラシルはあらゆる産業や医療、そして戦争の道具に至るまで加工次第でなんでも出来るしなんにでもなれる特徴を持つ。  約200年前、汎用人型兵器『クライドン』を製作した「解放軍」と名付けられた惑星の軍により、この宇宙は上位等星連合と解放軍の2つの勢力にわかれてしまう。  そして今、秘密裏にお互いの軍が人型兵器クライドンの新型を製作し、この戦争の終結へと向け歩みだそうとしていた。 物体に干渉する才能を持つ少年サンド 干渉を遮断する才能を持つ軍人ユリウス 万物を生成する才能を持つ少女クリス かれらは偶然か必然か、お互いの新型兵器を奪取することとなる、そして、この無益な戦争を終わらせるため、戦うことを決意する
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小説 76,955 位 / 76,955件 SF 2,474 位 / 2,474件
文字数 141,498 最終更新日 2019.11.24 登録日 2019.10.27
「我らが世界は不滅。永続し続ける。我らの手の上で。」 「世界は一度滅び、生まれ変わらなければならぬ」 「この世界がそのまんまが素晴らしいんだ、だから変わる必要なんてない。」 すれ違う人々の思い。 違う道を行く者達が作り出す、世界の物語。 「世界樹…貴方はこの世界を、どう思う?この世界そのものがどう変わって欲しい?どう進んで欲しい?答えて…世界樹。」 樹齢数千年の巨大樹「世界樹」をめぐる人々の戦い。 時に争い、時に笑い、時に泣く。 世界を変えようとする、人々の物語。 少年少女の、戦いの物語。 ※不定期更新、自分勝手な解釈、誤字脱字などが含まれます。ご了承下さい。 ご感想のコメント、お気に入り登録などしてくだされば執筆の励みとなります。してくださると幸いです。
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小説 76,955 位 / 76,955件 ファンタジー 22,246 位 / 22,246件
文字数 59,662 最終更新日 2019.08.10 登録日 2019.05.24
ナグノーマ、シレントに存在する警察組織”ロエニア”。 街の警備に日々奔走する青年ノーランは、ある日ロエニア本部局内の「X会議室」への呼び出しを受ける。 国の要人クラスやロエニア内でもトップクラスの者しか入ることの出来ない「X会議室」。 そこでノーランが与えられた指令は、とある「男」の身辺調査だった…。
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小説 76,955 位 / 76,955件 ファンタジー 22,246 位 / 22,246件
文字数 17,468 最終更新日 2019.02.01 登録日 2019.01.23
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ファンタジー 連載中 長編 R15
目を覚ますと、そこは無限に続く不思議な草原だった。 記憶は混濁し、自身の名前さえも分からないままその草原を彷徨い、レトロなゲーム画面を映し出しているパソコンを見つけた俺は、それを使い世界を作り上げた。 そして、世界に生み出した人々の願いを受け地上へと降臨し、人々の為に奔走する事になった。 ※基本、主人公視点のほのぼの系物語です
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小説 76,955 位 / 76,955件 ファンタジー 22,246 位 / 22,246件
文字数 404,733 最終更新日 2018.05.11 登録日 2018.04.14
   50年に一度の周期で、世界樹ウェルマ・フェルアには蕾が芽吹く。  一年に一度、冬の季節に行われる『聖祭』は、世界樹が蕾に包まれる年のみ、『聖花祭』へと名を変えて、およそ1ヶ月掛けて大々的に行われる。  『聖祭』では、巫女の一族が豊穣の願いを込めて舞う。  それに加え、『聖花祭』では、「花」と呼ばれる「神子」が、世界樹への祈りを込めて舞う。  すると芽吹いた蕾が開き、世界樹の花が満開となる。  『聖花祭』で舞う「花」は、生まれると、その身の安全の為に出生を隠され、リオノールの古城へと預けられる。  そして巫女一族の手によって、「神子」として育てられる。  これは、外の世界を知らずに育った「花」が舞うまでの物語。  今はもう、遠い場所にいる、アナタへ。  沢山の「想い」をありがとう。  アナタに愛されて、私は幸せでした。  あの時、笑顔でお別れを出来なかった事だけが、心残りです。  どうか、この「祈り」が、アナタに届きますように。
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小説 76,955 位 / 76,955件 ファンタジー 22,246 位 / 22,246件
文字数 26,216 最終更新日 2018.02.09 登録日 2018.01.16
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