俺TUEEE 小説一覧
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1
異世界召喚されたら無能と言われ追い出されました。~この世界は俺にとってイージーモードでした~
1~8巻好評発売中です!
※2022年7月12日に本編は完結しました。
◇ ◇ ◇
ある日突然、クラスまるごと異世界に勇者召喚された高校生、結城晴人。
ステータスを確認したところ、勇者に与えられる特典のギフトどころか、勇者の称号すらも無いことが判明する。
晴人たちを召喚した王女は「無能がいては足手纏いになる」と、彼のことを追い出してしまった。
しかも街を出て早々、王女が差し向けた騎士によって、晴人は殺されかける。
胸を刺され意識を失った彼は、気がつくと神様の前にいた。
そしてギフトを与え忘れたお詫びとして、望むスキルを作れるスキルをはじめとしたチート能力を手に入れるのであった──
ハードモードな異世界生活も、やりすぎなくらいスキルを作って一発逆転イージーモード!?
前代未聞の難易度激甘ファンタジー、開幕!
2
追放された元Sランクパーティーのゴーレム使い 〜ロボットもパワードスーツも作り放題のゴーレム魔術でレベル9999オーバー〜
Sランクの冒険者パーティに所属するゴーレム技師の「ベクタ・グラウス」は、パワードスーツやゴーレムを生み出す力で仲間達を支えていた。
しかしある日、リーダーに「強くなったオレ達にゴーレムの力は必要無い」と言われ、ベクタはパーティを追われることになってしまった。
新たにBランク冒険者とし、エリクサーを探す旅に出るベクタは、果たして妹の難病を治すための万能薬、エリクサーを手に入れることができるのか。
そして、「前世」の謎に迫ることができるのか。
この物語は、一人のゴーレム使いとその仲間達が、ロボットとパワードスーツの力で巨悪に立ち向かう、冒険譚である。
※この物語はフィクションです。
※本作は描写の都合上、算用数字を使う場合がございます。
※本作は小説家になろう、カクヨムへも投稿しております。
3
覇王樹《さぼてん》無双作品集
無敵の鎧を脱ぎ、素手で悪党を倒す冒険者。底辺から這い上がり、理不尽をひっくり返す強者たち。
大仰な技名と軽口を飛ばしながら、守りたい誰かのために戦う、一話完結の無双短編集です。
痛快な勝利の向こうに、大切な家族を失った過去と、二度と手放したくないものがある。
本文の制作に生成AIを使用しています。
4
外れギフト魔石抜き取りの奇跡!〜スライムからの黄金ルート!婚約破棄されましたのでもうお貴族様は嫌です〜
この世界では、数千年前に突如現れた魔物が人々の生活に脅威をもたらしている。中世を舞台にした典型的なファンタジー世界で、冒険者たちは剣と魔法を駆使してこれらの魔物と戦い、生計を立てている。
人々は15歳の誕生日に神々から加護を授かり、特別なギフトを受け取る。しかし、主人公ロイは【魔石操作】という、死んだ魔物から魔石を抜き取るという外れギフトを授かる。このギフトのために、彼は婚約者に見放され、父親に家を追放される。
運命に翻弄されながらも、ロイは冒険者ギルドの解体所部門で働き始める。そこで彼は、生きている魔物から魔石を抜き取る能力を発見し、これまでの外れギフトが実は隠された力を秘めていたことを知る。
ロイはこの新たな力を使い、自分の運命を切り開くことができるのか?外れギフトを当りギフトに変え、チートスキルを手に入れた彼の物語が始まる。
5
転生した社畜は異世界でも無休で最強へ至る(旧題|剣は光より速い-社畜異世界転生)
【ファンタジア文庫にて1巻発売中!】
深夜の職場で人生を終えた青桐 恒(25)は、気づいたらファンタジーな異世界に転生していた。
前世の社畜人生のお陰で圧倒的な精神力を持ち、生後から持ち前の社畜精神で頑張りすぎて魔力と気力を異常に成長させてしまう。
そのうち元Sクラス冒険者である両親も自重しなくなり、魔術と剣術もとんでもないことに……
異世界に転生しても働くのをやめられない!
剣と魔術が存在するファンタジーな異世界で持ち前の社畜精神で努力を積み重ね成り上がっていく、成長物語。
■カクヨムでも連載中です■
本作品をお読みいただき、また多く感想をいただき、誠にありがとうございます。
中々お返しできておりませんが、お寄せいただいたコメントは全て拝見し、執筆の糧にしています。
いつもありがとうございます。
◆
書籍化に伴いタイトルが変更となりました。
剣は光より速い - 社畜異世界転生 ~社畜は異世界でも無休で最強へ至る~
↓
転生した社畜は異世界でも無休で最強へ至る
6
想世のハトホル~オカン系男子は異世界でオカン系女神になりました~
オカン系男子のツバサは引きこもりニートな美少女のミロと暮らしている。
そのミロが「一緒にゲーム実況やろう!」とお願いしてきた。
選んだゲームは大規模仮想現実RPG『アルマゲドン』。
ある理由からグラマラスな美女アバターにされたツバサは、ミロと共に「美女と美少女によるゲーム実況」として有名になり、やがてトッププレイヤーになっていく。
ある日、ゲームマスターから「あちらの世界でまたお会いしましょう」と告げられる。
すると、すべてのプレイヤーが異世界に転移させられていた。
その異世界でツバサたちはゲームアバターの種族だった『神族』になり、美女アバターを使っていたツバサは本物の女神になってしまったので大混乱。しかし、戸惑ってもいられない。
荒れた異世界、弱った現地種族、男の自分を『母親』と慕う娘たち、別次元から襲ってくる異形の怪物……押し寄せる数々の困難にツバサは覚醒した神の力で立ち向い、異世界を創り直す『想世』を始めていくのだった。
※現在は多忙につき月二回更新。気まぐれで突発的に更新することもあります。諸事情によって長期間更新できなくなった場合は活動報告にて連絡させていただきます。
※イラストレーターの『めろん22』先生がご厚意でイラストを描いてくださいました。
画像が掲載されたお話には『☆』がついてます。
※小説家になろうのミッドナイトノベルズでも連載中です。
7
《無限倉庫》×10人の異世界転移者~倉庫x通販xガチャx魔獣x癒しx影支配x武装x召喚x情報x翻訳の力で異世界を支配しろ!
異世界オルバース
突如としてこの世界に召喚されたのは、地球から来た10人の男女たち──全員が“主人公クラス”の力を与えられた存在だった。
無限に収納可能な《無限倉庫》
現代の商品を取り寄せる《ネット通販》
伝説級の存在を呼び出す《ガチャ召喚》
モンスターを支配する《魔獣統率》
あらゆる病を癒やす《奇跡の治癒》
裏社会を牛耳る《影の支配者》、
武具を奪う《完全武装》
英霊を呼び出す《召喚術》
情報で支配する《情報屋》
神の言葉を操る《翻訳者》
地球の常識と異世界の魔法が交差するこの地で、彼らはそれぞれの目的を胸に覇道を歩み始める。
だがその裏で囁かれる一つの真実。
「この世界で最後まで生き残り、覇王となった者だけが元の世界に帰還できる」
友情か、裏切りか。
戦争か、共闘か。
10人の主人公がそれぞれの国家、仲間、そして信念を賭けてぶつかり合う。
欲望と戦略が渦巻く異世界で、真に“主人公”の座に立つのは誰だ──!?
全スキル・全能力・全ルールを統べる、異世界覇王バトル、ここに開幕!
8
異世界でハズレスキル【安全地帯】を得た俺が最強になるまで〜俺だけにしか出来ない体重操作でモテ期が来た件〜
突然の異世界召喚。
クラス全体が異世界に召喚されたことにより、平凡な日常を失った山田三郎。召喚直後、いち早く立ち直った山田は、悟られることなく異常状態耐性を取得した。それにより、本来召喚者が備わっている体重操作の能力を封印されずに済んだ。しかし、他のクラスメイトたちは違った。召喚の混乱から立ち直るのに時間がかかり、その間に封印と精神侵略を受けた。いち早く立ち直れたか否かが運命を分け、山田だけが間に合った。
山田が得たのはハズレギフトの【安全地帯】。メイドを強姦しようとしたことにされ、冤罪により放逐される山田。本当の理由は無能と精神支配の失敗だった。その後、2人のクラスメイトと共に過酷な運命に立ち向かうことになる。クラスメイトのカナエとミカは、それぞれの心に深い傷を抱えながらも、生き残るためにこの新たな世界で強くなろうと誓う。
魔物が潜む危険な森の中で、山田たちは力を合わせて戦い抜くが、彼らを待ち受けるのは仲間と思っていたクラスメイトたちの裏切りだった。彼らはミカとカナエを捕らえ、自分たちの支配下に置こうと狙っていたのだ。
山田は2人を守るため、そして自分自身の信念を貫くために逃避行を決意する。カナエの魔法、ミカの空手とトンファー、そして山田の冷静な判断が試される中、彼らは次第にチームとしての強さを見つけ出していく。
しかし、過去の恐怖が彼らを追い詰め、さらに大きな脅威が迫る。この異世界で生き延びるためには、ただ力を振るうだけではなく、信じ合い、支え合う心が必要だった。果たして彼らは、この異世界で真の強さを手に入れることができるのか――。
友情、裏切り、そしてサバイバルを描いた、異世界ファンタジーの新たな物語が幕を開ける。
9
【R18】黒のエリアマスター
つかむとチートをもらえるチート神の前髪を、奇跡的につかんだケルビン。
万年Fランク冒険者だった主人公が奇跡のチートで大活躍。
チートが入ったらどうするの。
そりゃ。ガンガン稼いで風俗でしょう。
分かりやすい主人公がわかりやすく遊んで暮らすかと思ったら、そうは問屋が卸さない。
チート持ちのいる所にはなぜかチート持ちが集まってしまう。
チートがいっぱいいたらチートじゃねーじゃん。
そんなチートの中で抜きにでられるか。
単純でアホで面白い作品を目指します。
10
異世界の約束:追放者の再興〜外れギフト【光】を授り侯爵家を追い出されたけど本当はチート持ちなので幸せに生きて見返してやります!〜
主人公の井野口 孝志は交通事故により死亡し、異世界へ転生した。
そこは剣と魔法の王道的なファンタジー世界。
転生した先は侯爵家の子息。
妾の子として家督相続とは無縁のはずだったが、兄の全てが事故により死亡し嫡男に。
女神により魔王討伐を受ける者は記憶を持ったまま転生させる事が出来ると言われ、主人公はゲームで遊んだ世界に転生した。
ゲームと言ってもその世界を模したゲームで、手を打たなければこうなる【if】の世界だった。
理不尽な死を迎えるモブ以下のヒロインを救いたく、転生した先で14歳の時にギフトを得られる信託の儀の後に追放されるが、その時に備えストーリーを変えてしまう。
メイヤと言うゲームでは犯され、絶望から自殺した少女をそのルートから外す事を幼少期より決めていた。
しかしそう簡単な話ではない。
女神の意図とは違う生き様と、ゲームで救えなかった少女を救う。
2人で逃げて何処かで畑でも耕しながら生きようとしていたが、計画が狂い何故か闘技場でハッスルする未来が待ち受けているとは物語がスタートした時はまだ知らない・・・
多くの者と出会い、誤解されたり頼られたり、理不尽な目に遭ったりと、平穏な生活を求める主人公の思いとは裏腹に波乱万丈な未来が待ち受けている。
しかし、主人公補正からかメインストリートから逃げられない予感。
信託の儀の後に侯爵家から追放されるところから物語はスタートする。
いつしか追放した侯爵家にザマアをし、経済的にも見返し謝罪させる事を当面の目標とする事へと、物語の早々に変化していく。
孤児達と出会い自活と脱却を手伝ったりお人好しだ。
また、貴族ではあるが、多くの貴族が好んでするが自分は奴隷を性的に抱かないとのポリシーが行動に規制を掛ける。
果たして幸せを掴む事が出来るのか?魔王討伐から逃げられるのか?・・・
11
身体強化って、何気にチートじゃないですか!?
病弱で寝たきりの少年「立原隆人」はある日他界する。そんな彼の意志に残ったのは『もっと強い体が欲しい』。
そんな彼の意志と強靭な魂は世界の壁を越え異世界へとたどり着く。でも目覚めたのは真っ暗なダンジョンの奥地で…?
これは異世界で新たな肉体を得た立原隆人-リュートがパワーレベリングして得たぶっ飛んだレベルとチートっぽいスキルをひっさげアヴァロンを王道ルートまっしぐら、テンプレート通りに謳歌する物語。
初投稿作品です。つたない文章だと思いますが温かい目で見ていただけたらと思います。
12
いじめられて死のうとしていた俺が大魔導士の力を継承し、異世界と日本を行き来する
学校でのいじめを苦に自殺を図ろうとする高校生の立原正義。だが、偶然に助かり部屋の天井に異世界への扉が開いた。どうせ死んだ命だからと得体の知れない扉へ飛び込むと、そこは異世界で大魔導士が生前使っていた家だった。
大魔導士からの手紙を読むと勝手に継承魔法が発動し、多大な苦痛と引き換えに大魔導士の魔法、スキル、レベルを全て継承した。元の世界と異世界を自由に行き来できるようになり、大魔導士の力を継承した正義は異世界と日本をどちらもその圧倒的な力で無双する。
13
モブ高校生と愉快なカード達〜主人公は無自覚脱モブ&チート持ちだった!カードから美少女を召喚します!強いカード程1癖2癖もあり一筋縄ではない〜
1999年世界各地に隕石が落ち、その数年後に隕石が落ちた場所がラビリンス(迷宮)となり魔物が町に湧き出した。
各国の軍隊、日本も自衛隊によりラビリンスより外に出た魔物を駆逐した。
ラビリンスの中で魔物を倒すと稀にその個体の姿が写ったカードが落ちた。
その後、そのカードに血を掛けるとその魔物が召喚され使役できる事が判明した。
彼らは通称カーヴァント。
カーヴァントを使役する者は探索者と呼ばれた。
カーヴァントには1から10までのランクがあり、1は最弱、6で強者、7や8は最大戦力で鬼神とも呼ばれる強さだ。
しかし9と10は報告された事がない伝説級だ。
また、カードのランクはそのカードにいるカーヴァントを召喚するのに必要なコストに比例する。
探索者は各自そのラビリンスが持っているカーヴァントの召喚コスト内分しか召喚出来ない。
つまり沢山のカーヴァントを召喚したくてもコスト制限があり、強力なカーヴァントはコストが高い為に少数精鋭となる。
数を選ぶか質を選ぶかになるのだ。
月日が流れ、最初にラビリンスに入った者達の子供達が高校生〜大学生に。
彼らは二世と呼ばれ、例外なく特別な力を持っていた。
そんな中、ラビリンスに入った自衛隊員の息子である斗枡も高校生になり探索者となる。
勿論二世だ。
斗枡が持っている最大の能力はカード合成。
それは例えばゴブリンを10体合成すると10体分の力になるもカードのランクとコストは共に変わらない。
彼はその程度の認識だった。
実際は合成結果は最大でランク10の強さになるのだ。
単純な話ではないが、経験を積むとそのカーヴァントはより強力になるが、特筆すべきは合成元の生き残るカーヴァントのコストがそのままになる事だ。
つまりランク1(コスト1)の最弱扱いにも関わらず、実は伝説級であるランク10の強力な実力を持つカーヴァントを作れるチートだった。
また、探索者ギルドよりアドバイザーとして姉のような女性があてがわれる。
斗枡は平凡な容姿の為に己をモブだと思うも、周りはそうは見ず、クラスの底辺だと思っていたらトップとして周りを巻き込む事になる?
女子が自然と彼の取り巻きに!
彼はモブとしてモブではない高校生として生活を始める所から物語はスタートする。
14
ラストアタック!〜御者のオッサン、棚ぼたで最強になる〜
第18回ファンタジー小説大賞奨励賞受賞
ディノッゾ、36歳。職業、馬車の御者。
諸国を旅するのを生き甲斐としながらも、その実態は、酒と女が好きで、いつかは楽して暮らしたいと願う、どこにでもいる平凡なオッサンだ。
そんな男が、ある日、傲慢なSランクパーティーが挑むドラゴンの討伐に、くじ引きによって理不尽な捨て駒として巻き込まれる。
捨て駒として先行させられたディノッゾの馬車。竜との遭遇地点として聞かされていた場所より、遥か手前でそれは起こった。天を覆う巨大な影―――ドラゴンの襲撃。馬車は木っ端微塵に砕け散り、ディノッゾは、同乗していたメイドの少女リリアと共に、死の淵へと叩き落された―――はずだった。
腕には、守るべきメイドの少女。
眼下には、Sランクパーティーさえも圧倒する、伝説のドラゴン。
―――それは、ただの不運な落下のはずだった。
崩れ落ちる崖から転落する際、杖代わりにしていただけの槍が、本当に、ただ偶然にも、ドラゴンのたった一つの弱点である『逆鱗』を貫いた。
その、あまりにも幸運な事故こそが、竜の命を絶つ『最後の一撃(ラストアタック)』となったことを、彼はまだ知らない。
死の淵から生還した彼が手に入れたのは、神の如き規格外の力と、彼を「師」と慕う、新たな仲間たちだった。
だが、その力の代償は、あまりにも大きい。
彼が何よりも愛していた“酒と女と気楽な旅”――
つまり平和で自堕落な生活そのものだった。
これは、英雄になるつもりのなかった「ただのオッサン」が、
守るべき者たちのため、そして亡き友との誓いのために、
いつしか、世界を救う伝説へと祭り上げられていく物語。
―――その勘違いと優しさが、やがて世界を揺るがす。
15
ログインしたら人外でした。 ~VRMMOで最恐の魔物になる~
人付き合いが苦手な大学生、神代湊。彼が待望のVRMMO「Elysian Realms Online」で選んだのは、最弱と噂される魔物種族「スライム」だった。ゲーム内ネーム「オブシディアン」として、ユニークスキル【捕食吸収】と【擬態】を武器に、誰とも群れず孤独な道を歩み始める。
倒したモンスターの能力を奪い、進化を重ねるオブシディアン。人間プレイヤーからは「正体不明の黒い脅威」として恐れられ、時には討伐対象として追われる身となるも、【擬態】で姿をくらまし、予測不能な奇襲で敵を翻弄する。
これは、煩わしい人間関係を避け、ただ己の渇望に従って力を求め、広大なゲーム世界で唯一無二の「最恐」を目指す、一人の魔物プレイヤーの物語。
16
大切”だった”仲間に裏切られたので、皆殺しにしようと思います
魔王を討伐し、世界に平和をもたらした”勇者パーティー”。
その一員であり、”人類最強”と呼ばれる少年ユウキは、何故か仲間たちに裏切られてしまう。
仲間への信頼、恋人への愛。それら全てが作られたものだと知り、ユウキは怒りを覚えた。
なので、全員殺すことにした。
1話完結ですが、続編も考えています。
17
平凡すぎる、と追放された俺。実は大量スキル獲得可のチート能力『無限変化』の使い手でした。俺が抜けてパーティが瓦解したから今更戻れ?お断りです
★ファンタジーカップ参加作品です。
応援していただけたら執筆の励みになります。
《俺、貸します!》
これはパーティーを追放された男が、その実力で上り詰め、唯一無二の『レンタル冒険者』として無双を極める話である。(新形式のざまぁもあるよ)
ここから、直接ざまぁに入ります。スカッとしたい方は是非!
「君みたいな平均的な冒険者は不要だ」
この一言で、パーティーリーダーに追放を言い渡されたヨシュア。
しかしその実、彼は平均を装っていただけだった。
レベル35と見せかけているが、本当は350。
水属性魔法しか使えないと見せかけ、全属性魔法使い。
あまりに圧倒的な実力があったため、パーティーの中での力量バランスを考え、あえて影からのサポートに徹していたのだ。
それどころか攻撃力・防御力、メンバー関係の調整まで全て、彼が一手に担っていた。
リーダーのあまりに不足している実力を、ヨシュアのサポートにより埋めてきたのである。
その事実を伝えるも、リーダーには取り合ってもらえず。
あえなく、追放されてしまう。
しかし、それにより制限の消えたヨシュア。
一人で無双をしていたところ、その実力を美少女魔導士に見抜かれ、『レンタル冒険者』としてスカウトされる。
その内容は、パーティーや個人などに借りられていき、場面に応じた役割を果たすというものだった。
まさに、ヨシュアにとっての天職であった。
自分を正当に認めてくれ、力を発揮できる環境だ。
生まれつき与えられていたギフト【無限変化】による全武器、全スキルへの適性を活かして、様々な場所や状況に完璧な適応を見せるヨシュア。
目立ちたくないという思いとは裏腹に、引っ張りだこ。
元パーティーメンバーも彼のもとに帰ってきたいと言うなど、美少女たちに溺愛される。
そうしつつ、かつて前例のない、『レンタル』無双を開始するのであった。
一方、ヨシュアを追放したパーティーリーダーはと言えば、クエストの失敗、メンバーの離脱など、どんどん破滅へと追い込まれていく。
ヨシュアのスーパーサポートに頼りきっていたこと、その真の強さに気づき、戻ってこいと声をかけるが……。
そのときには、もう遅いのであった。
18
イレギュラーから始まるポンコツハンター 〜Fランクハンターが英雄を目指したら〜
遡ること20年前、世界中に突如として同時に多数のダンジョンが出現し、人々を混乱に陥れた。そのダンジョンから湧き出る魔物たちは、生活を脅かし、冒険者たちの誕生を促した。
主人公、市河銀治は、最低ランクのハンターとして日々を生き抜く高校生。彼の家計を支えるため、ダンジョンに潜り続けるが、その実力は周囲から「洋梨」と揶揄されるほどの弱さだ。しかし、銀治の心には、行方不明の父親を思う強い思いがあった。
ある日、クラスメイトの春森新司からレイド戦への参加を強要され、銀治は不安を抱えながらも挑むことを決意する。しかし、待ち受けていたのは予想外の強敵と仲間たちの裏切り。絶望的な状況で、銀治は新たなスキルを手に入れ、運命を切り開くために立ち上がる。
果たして、彼は仲間たちを救い、自らの運命を変えることができるのか?友情、裏切り、そして成長を描くアクションファンタジーここに始まる!
19
ザ・タワー 〜俺にしかできない魔石を鑑定する能力!魔石を使っての魔法&スキル付与!この力で最強を目指す〜
世界初のフルダイブ型のVRMMOゲームにダイブしたはずが、リアルの異世界に飛ばされた。
いきなり戦闘になるハードモードを選んでおり、襲われている商隊を助ける事に。
その世界はタワーがあり、そこは迷宮となっている。
富や名誉等を得る為に多くの冒険者がタワーに挑み散っていく。
そんなタワーに挑む主人公は、記憶を対価にチート能力をチョイスしていた。
その中の強化と鑑定がヤバかった。
鑑定で一部の魔石にはスキルや魔法を付与出来ると気が付くも、この世界の人は誰も知らないし、出来る者がいないが、俺にはそれが出来る!
強化でパラメータを上げ、多くのスキルを得る事によりこの世界での生きる道筋と、俺TUEEEを目指す。
タワーで裏切りに遭い、奴隷しか信じられなくなるのだが・・・
20
もう遅いざまぁ極めたパーティ追放、外れスキルガチャ開拓スローライフ/不遇職極めた俺だけスキル獲得チートな件
迷宮攻略トップランクのパーティに所属していた付与術士ミロクは、自分の居場所がなくなったことを悟り、とうとう訪れたパーティ追放処分を甘んじて受け入れる。
「もう遅い、ざまぁねえよ。俺は才能がなくなっちまったんだ」
無理矢理に酷使してきた付与魔術の代償は――自らの才能値(スキルポイント)。
殆ど全ての才能が枯渇したミロクは、しかしある日、付与魔術の隠された使い道に気が付く。
それは、自分の成長しすぎた魂(レベル)を他人に付与できるという外法。
「もしかして俺、低レベルから何度でもやり直せる?」
・・・
低レベルから何度でもやりなおして、たくさんのスキルポイントを稼ぐミロク。
外れスキルばかり手に入るガチャの祭壇に祈りを捧げて、たくさんのスキルを集めているうちに、いつの間にか【英雄十傑】へと返り咲くことになる。
悪徳令嬢と蔑まれて貴族社会から追放されてしまった不死者の娘クロエと一緒に、ミロクはやがて、歴史に残る一つの冒険を成し遂げるのだった。
かつて仲間たちに託した夢の、その続きにある冒険の物語。
※タイトルを変更しました。
旧タイトル:【もう遅いざまぁ極めたパーティ追放、外れスキルガチャ開拓スローライフ】 〜役立たず付与術士ミロクと婚約破棄令嬢クロエの裏ダンジョン冒険記〜
21
ギフト【鑑定】だけの俺が、実は最強だったなんて聞いてない!
『冒険者にはなれなかったんだ。』
ギルドの受付で働く冴えない中年男、ジェスロ。彼の口癖は、「ギフトは得たさ。でも【鑑定】じゃ、冒険者にはなれなかったんだ」だ。
少年ジェスロが授かったギフトは、非戦闘系の【鑑定】
それだけで冒険者登録を拒まれ、夢は終わった。
それでも、偶々知り合った剣士に言われた言葉だけは、胸に残った。
「毎日1000回、素振りをしろ。笑顔でやるんだ!」
意味もわからずその教えを20年間欠かさず続けた。評価されることもなく、ただの日課として。
15年を越えた頃にはその身体が規格外に仕上がっていたのだが、本人はそうとは知らずに更に5年の歳月が流れていった。もしそのことに早く気付いていれば、もっと違った人生を送っていたであろう。
そしてある日、前任者の不祥事により急きょ任されたのは、初心者ダンジョンへの立会任務。
対象は貴族思われる令嬢とその従者。
危険のない単なる立ち会いのはずが――
ダンジョンで発生した異変。
本来出るはずのない強力な魔物が現れ、逃げ道も閉ざされた。
二人の女性が追い詰められ、ジェスロもついに狙われる。
攻撃を避けるも、ギルド支給の安物の剣では歯が立たない。
万事休す――かと思われたそのとき、
「なぜ、そこに石が?・・・」
魔物が足元の石を踏み、バランスを崩して
転倒した隙に剣が急所をとらえた。
(たまたまだ。剣は安物だったけど、運良く倒れたから急所を突けた)
勝利も強さも、すべて剣や運のせい。
そう信じるジェスロと、別の確信を抱く令嬢たち――
「やっぱりあの人、隠された護衛だ!」
こうして始まる、勘違いから生まれた【最強伝説】
冒険者になれなかった男が、いつしか世界を巻き込む存在になるとは、誰も知らなかった――。
22
禍ツ天使の進化論
●敵対種族同士のピュアな二人が恋を育むお話です
●攻め:祖国を奪った「天使」たちの殲滅を心に誓う騎士(20歳)/チート級に強い
●受け:羽根が小さいせいで差別されてきた天使(見た目18歳くらい)/不憫、ツンデレ、一人称は僕、美青年。
●作中、色々と謎・伏線を出して風呂敷を広げまくりますが、ちゃんとたたみます!
突如人類の前に現れた羽の生えた種族「天使」は、人々を無差別に虐殺し、一つの王国を制圧した。
王国の遺民であるアレスは、唯一彼らの攻撃でも死ななかった最強の騎士。
アレスは天使を殲滅し、王国を奪還することを心に誓う。
アレスは任務中に、天使の青年レリエルに出会う。
レリエルは「矮小羽」の奇形のため差別されて生きてきた孤独な青年だった。
敵対種族同士の二人は成り行きで行動を共にすることとなり…。
・序盤シリアスだんだんラブコメ、全体的には中二病バトルファンタジー
・受けがかわいそうな目に遭うシーンがあります。苦手な方はご注意ください
・少年漫画風を目指して書いた某ラノベ公募の中間選考通過作品を、BL小説に書き改めました
・技の名前を叫びながら戦う感じのライトなファンタジーです
・女装シーンあり、脇に男女カプあり
・R18シーンにはタイトルに「※」をつけます
・禍ツ天使(まがつてんし)と読みます
23
没落貴族に転生したけどチート能力『無限魔力』で金をザックザック稼いで貧しい我が家の食卓を彩ろうと思います~
出産直後に、バク転からの仁王立ちで立ち上がった赤子のルークは、すでに己が生物の頂点に君臨していると自覚していた。だがそれとは対極に、生まれた生家は最低最弱の貧乏貴族。食卓に並ぶのは痩せた魚と硬いパンだけ。愛する家族のためにルークは奔走する。
「これは大変だっ、父上、母上、ルークにお任せ下さい。お金を稼ぎに冒険へでかけてきますゆえ」※0歳です。
時に現れる敵をバッサバッサと薙ぎ倒し、月下の光に隠れて、最強の赤子が悪を切り裂く!
これは全てを破壊する力を持った0歳児が、家族の幸せを望む物語。 ヒロインも多数登場していきます。
24
『腰は重いけど速攻解決!』 ~異世界最速のめんどくさがり~
大手企業に勤め、将来を嘱望されていた男・篠原悠。
しかしある日、突然「もうやる気が無くなった」と退職し、貯金を食い潰しながらゲーム三昧の生活へ堕ちていく。三日三晩ゲームに没頭し、キーボードに突っ伏して眠った彼が目を覚ますと――そこは王城の謁見の間だった。
「勇者よ、我らを救ってくれ!」と国王に懇願されるが、悠の返事は「……あと十時間寝かせて」。
誰よりも腰が重く、布団から出るのさえ時間がかかる“異世界最強のめんどくさがり”。
だが一度動き出せば、魔物の群れも、魔王軍の幹部も、あっという間に片付けてしまう。
「面倒だから最短で終わらせる」
そのやる気ゼロの男が、異世界を最速で平定していく物語。
25
追放された無能魔術師、実は『暗黒物質』を操る唯一の存在でした~世界を侵食する未知の力で最強へと至る~
魔法学園で無能の烙印を押され追放された少年アルス。絶望の淵で彼が覚醒させたのは、この世の全てを構成する未知の素粒子『ダークマター』を操作する力だった。物質を消滅させ、空間を歪め、重力を支配する漆黒の力。アルスは辺境で拾った少女と共に、世界を覆う理を書き換えていく。一方、大陸では突如として出現した『黒き亀裂』が文明を飲み込み始めていた。無能と呼ばれた少年が、世界の真実と闇の正体に迫る、痛快ファンタジー開幕!
26
絶対無敵の暗殺者は、辺境の魔法学校で【日常】を極めたい ~身分を隠した最強の男は、ワケあり同僚たちとの普通の学園生活を守るため、迫りくる刺客
裏社会で最強と謳われた伝説の暗殺者『幻影』ことアレン・スミス。
血生臭い稼業に嫌気が差した彼は組織を抜け出し、平穏な日常を求めて身分を隠し、辺境の「アルカディア魔法学園」に赴任する。
しかし、同僚となるヒロインたちはワケありばかりだった。
実技がポンコツな「没落貴族」。
極寒の保健室に隔離された「制御不能の精霊使い」。
地下に引きこもる「コミュ障の天才錬金術師」。
さらには、お堅い図書司書、ドジっ子な温室の聖母、恋愛ポンコツな実戦教官、そして健気な教育実習生。
アレンは身分を隠したまま、彼女たちとの「普通の学園生活」を満喫し、平和な時間を過ごしていく。
だが、その平穏な学園に、アレンを追う暗殺ギルドの精鋭や魔王軍の残党が迫りくる。
ヒロインたちが笑顔で談笑している裏側で。
アレンは彼女たちとの日常を守るため、迫りくる刺客を圧倒的な実力で誰にもバレずに片付けていく。
これは、絶対無敵の暗殺者がワケあり同僚たちとの普通の学園生活を守り抜く、日常×スタイリッシュ無双ファンタジー!
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だれも錬金術を知らない世界で、転生した錬金術師は無双する 〜使えないと思っていた才能が、実は錬金術に最適だった件について〜
ある日、貴族の少年は自分の前世が錬金術師であることを思い出した。そして困惑する。
「……なぜ無属性魔法が冷遇されているんだ?」
無属性魔法は、戦闘には適していないが、錬金術に最も適している。
しかし転生から300年経った世界では、魔法のレベルは衰退しており、戦闘特化の属性魔法だけが優遇されていた。
それだけでなく、ほとんどの人は錬金術の存在すらも知らない有り様。
そのため、少年は前世の自分を遥かに凌ぐほどの無属性魔法の才能を持っていたが、貴族家からは落ちこぼれ、と冷遇されていた。
だが周りの扱いに負けずに、無属性魔法と錬金術を極めていたら、いつのまにか少年の評価は逆転していた。
これは前世の記憶を思い出した少年が、誰も知らない錬金術を使い、周りを驚かせながら、成り上がっていく物語である。
★一話から気合の入った作品になっておりますので、是非一度ご覧になってください!
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異世界転生チート勇者と“真の英雄”、そしてその物語について 〜本当に『最強』なのは、誰の命も奪わない事。そして赦し受け入れる事〜
それは酷く使い回された転生譚。
ただ一つ違うのは彼も、彼の仲間も、彼の敵でさえも、皆同じ”心”を持つと言うこと。
加藤玲。ほぼニートで月に数日バイトをする程度の、社会不適合者。
卑屈な癖に他人を見下す程度に歪んだ自尊心を持つ、よくいるダメ人間である。
そんなクズ男の生涯はわずか31年で幕を閉じた。
しかも突っ込んできたトラックに撥ねられるという、ライトノベルやネット小説では酷くありふれた形である。
彼が目覚めたのは、なんと異世界にあるアズリエル王国。
彼の義父となるモーガン・デズモンド元帥によれば、北の魔界との戦争の只中である王国は、そこ知れぬような闇を両目に宿した王、リチャードにより乾坤一擲の打開策として異世界からの勇者を召喚したという。
計測の結果、彼は想像を絶する戦闘能力秘めていることが判明した。
いわゆるネット小説にありがちな転生譚である。
そして彼は自らの名を『レイ・デズモンド』と改め、戦火の中へと飛び込む事となる。
それを共にするは、訓練兵時代に出会った相棒・ジャマール。
教会から派遣された、慈愛に満ちた衛生兵・エレナ。
利発さに優れ、優しさと自立心を併せ持つエリート女性兵士・ライリー。
明朗快活で裏表の無く、常に笑顔が眩しい伝令兵・リナ。
卓越した戦闘力と作戦指揮能力、そしてその血筋で最前線の軍を率いる将校・マリア。
レイは彼らとともに戦場を駆け抜け、そして最後には勇者と称えられることとなる。
彼は帰ってきた。
心を、戦場に置き去りにして。
これは、勇者と呼ばれた男と、真の「英雄」とは何かを問いかける物語。
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二桁等級の成り上がり〜僕だけステータス操作(体重)出来る件〜
孤児院を卒業した14歳のバンスロットは、冒険者としての道を歩み始めるも、最底辺の10級からのスタートだった。仲間も才能もない彼は、稼ぎの悪い底辺の仕事をこなしながらその日暮らしで生計を立てていたが、1年が経ち、彼の運命は一変する。
15歳の誕生日に、バンスロットは記録にない超レアギフト【ステータス操作(体重)】を手に入れる。
数日後、運悪く魔物に襲われるも撃退し、この新たな力でゴブリンやオークを次々と倒し、冒険者としてのランクを上げていくバンスロット。
道中で出会った個性的で美しい美少女たち、クセの強い仲間と共に、バンスロットの冒険はさらに壮大に。壮絶な戦闘や困難を乗り越え、彼の心にも変化が訪れる。体重をパラメーターに変えられる超レアなステータス操作のギフトを駆使し、孤児から英雄へと成り上がるバンスロットの物語。
底辺から這い上がり、仲間と共に冒険を続ける彼の成長と戦いを描いた、感動の冒険譚。友情、愛、そして勇気に満ちたバンスロットの活躍を、ぜひご覧ください。
【主人公視点の物語です】
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死闘を求めた戦闘狂、異世界で最強スキル【闘神】を授かる 〜強敵と戦うほど無限に強くなるので、神だろうが殴りに行きます〜
前世、最強を求めながらも満足な死闘を果たせず病死した男、大神ジン。
「次の生があるなら、魂が燃え尽きるほどの戦いを――」
その渇望は女神に届き、ユニークスキル【闘神】を与えられ異世界へ転生する。
それは、格上の敵と戦うほど無限にステータスが上昇する究極のスキル。
ジンにとって、この世界は最高の遊び場だった。ドラゴンも魔王も、全ては己を強くするただの”強敵(とも)”。
彼の目的は世界平和でも、誰かを守ることでもない。ただ一つ、己の全てをぶつけられる「死闘」のみ。
これは、一人の戦闘狂が己の欲望のままに強者を喰らい、やがて災害や神々すら殴りに行く、純粋で苛烈な最強への軌跡である。
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【完結】赤ちゃんだけど最強ですが何か?〜転生直後に大貴族の生家から追放されたが、今更家に戻ってきて欲しいと言われてももう遅い!〜
前世では最強の魔術王だったケイン。
だが大器晩成で結婚もなく、晩年も貴族連中に良いように使われるだけの報われない人生だった。
一か八かの転生魔法で転生成功したが―――
魔術王の無限魔力のスキルを転生後も受け継いでいるにもかかわらず、適正検査の不備で彼を魔術師として適正なしと判定。代々魔術師を生業としてきた家系の大貴族の両親はそんなケインをなんと亡き者として追放してしまった。
人に使われるのがもうまっぴらな彼は帝国を建国して人々の頂点の皇帝を目指すことに。
帝国の建国も順調にいった矢先、生家に俺の事がバレて今更戻ってきて欲しいと言われてももう遅い!
最強の赤ちゃんはその見た目にそぐわない行動と実力で周囲の度肝を抜き続けるのだった。
※こちら小説家になろうとカクヨムでも掲載中です
※新たに連載を開始しました。よければこちらもどうぞ!
魔王様は転生して追放される。今更戻ってきて欲しいといわれても、もう俺の昔の隷属たちは離してくれない。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/980968044/481690134
(ページ下部にもリンクがあります)
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チートスキルで無自覚無双 ~ゴミスキルばかり入手したと思ってましたが実は最強でした~
北野悠人は世界に突如現れたスキルガチャを引いたが、外れスキルしか手に入らなかった……と思っていた。
が、実は彼が引いていたのは世界最強のスキルばかりだった。
災厄級魔物の討伐、その素材を用いてチートアイテムを作る錬金術、アイテムを更に規格外なものに昇華させる付与術。
何でも全て自分でできてしまう彼は、自分でも気づかないうちに圧倒的存在に成り上がってしまう。
※小説家になろうでも連載してます(最高ジャンル別1位)
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世界で唯一の天職【配信者】と判明した僕は剣聖一家を追放される〜ジョブの固有スキルで視界を全世界に共有したら、世界中から探し求められてしまう〜
「リストーマ。オマエは追放だ!」
天職がジョブという形で天から才能が授けられる世界。
主人公であるリストーマは、ジョブが剣聖でないとわかった瞬間、父親から追放を言い渡されてしまう。
さらには、実の子じゃなかった、万に一つのギャンブルだった、剣聖として人並みの剣の才すらないゴミなどという言葉をぶつけられた挙句、人がほとんど足を踏み入れることのできていないダンジョンに捨てられてしまう。
誰からも求められず、誰にも認められず、才能すらないと言われながらも、必死で生き残ろうとする中で、リストーマはジョブ【配信者】としての力に覚醒する。
そして、全世界の視界を上書きし、ダンジョンの魔獣を撃退した。
その結果、リストーマは、真っ先にヴァレンティ王国のセスティーナ姫に探知され、拾われ、神や悪魔、魔王の娘たちも、リストーマの存在を探るため、直々にやってくる
「僕は、姫のための配信者になります」
しかし、リストーマは、セスティーナ姫に拾われた恩から、姫のため、未知なるダンジョンの様子を配信することを決意する。
これは、家族と信じた者たちに捨てられ自信をなくした少年が、周囲の温かさを頼りに少しずつ自信を得ていく物語。
この小説は他サイトでも投稿しています。
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ギリッシュプラダン”魔物を食べたらギフトが増えたので、鑑定で無双します”
俺の名前はギリッシュ・プラダン。18歳。
B級冒険者だった両親を魔物に殺され、わずかな金と家だけを残されて天涯孤独となった。
生きるため、成人の儀でギフトを授かるべく帝都ミザーキの光界教会へ向かうが、与えられたのは意味不明のギフト【いたと】。役立たずと判断され、追い出されてしまう。
行き場を失ったギリッシュは、怪しい斡旋業者に誘われ住み込みの仕事に就く。しかしその実態は、貴族の屋敷から荷を運ぶ違法まがいの危険な仕事だった。暴力を受けながら荷車を引かされる中、恐怖に耐えきれず逃亡する。
満身創痍で逃げ込んだ公園で、偶然自分のギフトの正体に気づく。
それは“自分の受けた痛みを他者へ飛ばす”という異常な能力だった。
試しに使うと、確かにダメージは他人へ移り、自分は無傷となる。
絶望の中で手にしたその力は、使い方次第でどんな強敵にも逆転できる可能性を秘めていた。
――だがその直後、逃げたはずの男たちが迫る。
無能と切り捨てられた少年が、最底辺から這い上がる。
“痛みを武器にする”異端のギフトで運命を覆す、逆転無双の物語が今始まる。
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没落令嬢は空飛ぶサメを駆る 〜異世界転生してきた最強生物と一緒に騎士として成り上がります〜
没落した貴族の家を再興するため騎士団で成り上がろうと奮闘する少女リタ。
しかしリタには、騎士として必要な天馬と契約する才能がとにかく無かった。
そんな彼女の前に、異世界転生して空飛ぶようになったサメが現れる!
サメ無双×王道の成り上がり物語です。
※時代背景の整合性チェックに一部ChatGPTを使用しております。
本文、プロットなどの作成では一切AIを使用しておりません。
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2000年くらい書庫に閉じ込められたので最弱魔法の『創造』を極めてみました~叡智の魔術王~
「お前気持ち悪いんだよ」
仲間にそう言い渡され、気がつけば俺は世界最高のダンジョン「叡智の書庫」に閉じ込められてしまった。
俺はここから逃れるために唯一才能があった最弱魔法とされている「創造」を極めるために何十年、何百年、そして何千年と努力し、そして扉は開かれた──
*『創造魔法』無双です。
俺TUEEEE要素はちょっと後になります。御容赦くださいまし。
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私、ヒロイン。役立たずだから捨てた幼馴染が俺TUEEになって復讐に戻ってきたから即興で吐いた嘘で生き残るわ。
「幼馴染にパーティ追放されたけどチート能力手に入れて地獄の淵から舞い戻ったのでよりを戻そうと言われてももう遅い」と言わんばかりの勢いで復讐に燃えるかつて見捨てた幼馴染に狙われているので、嘘八百で生き残ろうと思います。
復讐譚系俺TUEE主人公がサイコスリルホラーとなってヒロインの前に立ちはだかる!
刃を振れば即死のチート俺TUEEとヒロインの土壇場即興力、果たしてどちらが勝つのか!
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【完結済み】魔王はせこい技しかありません
魔王の俺は、日々勇者たちと戦っていた。迫りくる勇者パーティを片手をかざせば、放り出せる。異世界転移する前の俺は、まあまあ登録されているゲーム動画実況配信者。そんな俺の魔王ライフの話より、彼女が欲しい。仕事が楽しくクリエイティブだけど、俺は出会いを求めているんだああ!
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ダンジョン配信スタッフやります!〜ぼっちだった俺だけど、二次覚醒したのでカリスマ配信者を陰ながら支える黒子的な存在になろうと思います〜
舞台は20xx年の日本。
突如として発生したダンジョンにより世界は混乱に陥る。ダンジョンに涌く魔物を倒して得られる素材や魔石、貴重な鉱物資源を回収する探索者が活躍するようになる。
主人公であるドボルは探索者になった。将来有望とされていたが、初めての探索で仲間のミスから勝てない相手と遭遇し囮にされる。なんとか他の者に助けられるも大怪我を負い、その後は強いられてぼっちでの探索を続けることになる。そんな彼がひょんなことからダンジョン配信のスタッフに採用される。
ドボルはカリスマ配信者を陰ながら支えようと決意するが、早々に陰謀に巻き込まれ危険な状況に陥る。絶体絶命のピンチの中で、ドボルは自分に眠る力を覚醒させる。この新たな力を得て、彼の生活は一変し、カリスマ配信者を陰から支え、奮闘する決意をする。果たして、ドボルはこの困難を乗り越え、配信を成功させることができるのか?
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Sランクギルドから追放されたEXランク陰陽師は新人達を凄腕に育てる〜え?戻ってこい?だから俺がいなくなったら困るのお前らだって言ったじゃん〜
sランクギルドから追放された凄腕陰陽師のエクティス・ウォーカー、彼は強すぎるあまり魔物退治やダンジョン探索が退屈だったので基本的に味方にバフをかけたり、新人育成に力を入れてると、組織が成長しきった現状、お前は無用の長物、さらに戦闘中は何もしてないと的外れなことを言われる、しかし彼はそんなこと眼中になかった、適度に魔物を倒してストレス解消しつつ、据え膳はきっちり食い、新人育成さえできれば彼は何でも良かったのだ、次々に新人をsランク冒険者以上へと育て上げていくエクティス、さらに彼自身が反則級の強さを持っている、後からそのことに気づいたアーロンは戻ってこいというが時すでに遅い、戻ることは永遠にありえない…………最強主人公のサクサク新人育成ハーレ無双ここに開幕
旧英雄学院の設定を少し変えた作品です、カクヨム、ノクターンノベルズにも投稿しています