「結」の検索結果
全体で43,458件見つかりました。
『片想いの相手が「そろそろ恋愛したい」と言ったので、用済みの俺はニートになることにしました。』の続きとなるお話ですが、主人公が違います。
しかし、上記のお話を読んでいないとちょっと意味がわからない部分があると思います。
読んでなくてもわかるように書けたらよかったのですが、それは難しそうでした。すみません。
なぜ、続きから書かなかったのか? それは、上記の設定がR18じゃないからです!
めちゃくちゃR18という内容ではありませんが、それを想像させる内容が最初にとても出ちゃうので、続きとして書けませんでした。すみません。
上記で柴犬の躾をしている九条社長が主人公になります。
よろしくお願いします。
『片想いの相手が「そろそろ恋愛したい」と言ったので、用済みの俺はニートになることにしました。』はこちら↓↓↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/135536470/810032189
文字数 22,017
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.03.15
【あらすじ】劣等感が強いオメガ、レムートは父から南域に嫁ぐよう命じられる。結婚相手はヴァイゼンなる偉丈夫。見知らぬ土地で、見知らぬ男と結婚するなんて嫌だ。悪妻になろう。そして離縁されて、修道士として生きていこう。そう決意したレムートは、悪妻になるべくワガママを口にするのだが、ヴァイゼンにかえって可愛らがれる事態に。「どうすれば悪妻になれるんだ!?」レムートの試練が始まる。【注記】海のように心が広い攻(25)×気難しい美人受(18)。ラブシーンありの回には*をつけます。オメガバースの一般的な解釈から外れたところがあったらごめんなさい。更新は気まぐれです。アルファポリスとムーンライトノベルズ、pixivに投稿。
文字数 64,037
最終更新日 2024.01.17
登録日 2024.01.06
「創業千年の我が白馬御嶽神社ホールディングスが大ピンチなのだ!」
東京の居酒屋『パラレル・ライン』で働く23歳の看板娘・長沢陽菜(ながさわ ひな)の元に、実家のクソじじいからかかってきた一本の電話。
それは、男を見る目だけが霊感ゼロの母親が「ツインレイを見つけた」と言って紐男と蒸発し、神社が千年間守ってきた北アルプスの霊的臨界点の調律仕事(宿題)を放り出したという大迷惑な報せだった。
実は陽菜の実家は、インバウンド向けの高級宿坊やスキー場を経営し、みなし寄付金を駆使して極限まで法人税を合法的に圧縮する、年商億超えのハイパーホワイトな超巨大神社ホールディングス!
警備はすべて民間軍事会社に完全外注、境内はドローンが巡回するサイバー神社だが、長沢家の血筋だけが担う「霊的な裏仕事」だけは外注できない。
「東京で私欲のために術を使うな」と五感ごと霊力を完全封印されていた陽菜だったが、おやき(好物)に釣られた銀髪の相棒・神獣デジットと共に、久しぶりに実家の『宿題ドリル』を片付けるため長野県白馬村へ帰省することに。
しかし、不在の母親がいなければ二度と霊力の再封印はできない。
おじいちゃんから「力を宿したまま生きていく覚悟はあるな?」と問われた陽菜は、サバサバと不敵に笑う。
「何言ってるのよ、おじいちゃん。私はもう子供じゃないわ」
解呪の瞬間、地下儀式室を震撼させたのは、東京でのバンド活動を経てバグレベルにまで成長していた規格外の霊圧――!
おやき狂いのツンデレ神獣と、霊力が完全に戻った居酒屋の看板娘。
二人の規格外なコンビが、最新のサーバーラックと陰陽術の結界陣が融合したサイバー祭壇を舞台に、山の怪異(世界のバグ)をパッション一つで歌い飛ばす!
現代サイバー陰陽術のグルーヴに身を任せる、爽快無双な帰省ファンタジー、ここに開幕!
文字数 34,868
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.06.15
人質として他国へ送られた王女ルルベルは、その国の人たちに虐げられ、婚約者の王子からも酷い扱いを受けていた。
この物語は、そんな王女が幸せを掴むまでのお話。
文字数 5,983
最終更新日 2025.02.14
登録日 2025.02.14
親から何でも出来るようにと厳しく育てられた伯爵家の娘である私ことシャルロットは公爵家の嫡男であるリーンハルトと婚約しました。
妹のミリムはそれを狡いと泣いて、私のせいで病気になったと訴えます。
妖精のように美しいと評判の妹の容姿に以前から夢中だったとリーンハルトはその話を聞いてあっさり私を捨てました。
「君の妹は誰よりも美しいが、やっぱり君の方が良かった」
間もなくして、リーンハルトは私とよりを戻そうと擦り寄ってきます。
いえ、私はもう隣国の王太子の元に嫁ぐ予定ですから今さら遅いです。
語学も含めて、古今の様々な教養を厳しく叩き込んでくれた両親に感謝ですね。
何故か妹は鬼のように甘やかされて教養も何もなく、我儘放題に育ちましたが……。
文字数 85,646
最終更新日 2021.03.31
登録日 2021.02.09
突然、結婚を命じられた子爵令嬢サフィニア。相手は侯爵令息ギルバート。
父親も高位貴族からの命令のような打診を断れなかった。
結婚式もなく、婚姻届を出すだけなのですぐに嫁いで来るように言われて…
子供を産んだら自由?でも愛人が育てる?
そちらが自由ならこちらもよね?
嫁いだ先の仕打ちに自由に過ごすことにしたサフィニアのお話です。
文字数 12,268
最終更新日 2023.05.06
登録日 2023.05.04
\オメガが差別されないオメガバース/
正統派にして最上級のアルファであるジェドリグ・ミカフォニスは、番がいないことで身体が弱いオメガの弟ラディルを何よりも誰よりも愛している
傲慢で優しい彼は、可愛い蜂蜜ちゃん・ラディの運命の伴侶を見つけた
『君には俺を超えてもらわねばならん』
ベータとして生きてきた少年を鍛え上げ大切な2人を出会わせたことで、彼のラディの庇護者としての役目は終わった
当然のことのように養子だった家を離れようとしたら、さあ大変
今度は弟夫夫が黙っちゃいない
自らの幸せを望んでほしいと番作りを願われる
アルファとして能力に秀でていながら、番が欲しいと思えずオメガフェロモンに一切動じないジェドリグ
そんな彼が出会ったのは、自分を恋い慕ういじらしくて可憐な、ヒートが頻発してしまう小柄なオメガで──
人生を愛する弟に捧げることに何の迷いもなかった貴公子の絶大な愛を巡る話
(アルファ×オメガで完全固定。主人公と血の繋がらない弟の恋愛は一切なし・その気なし。ただし、作中繰り返しミカフォニス兄弟が番う番わないの話が出ます、ご注意ください)
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2026.05.13
アルファポリスのガイドラインを改めて見直しました
[ R-15 ]の性的表現について、【1-3.18歳未満の登場人物の性行為が書かれているもの。】に該当するためレーディングを見直しました
直接的な性行為描写こそ控えておりますが、全体的に性的な雰囲気があり規定違反だと判断しました
途中での閲覧範囲変更を心よりお詫び申し上げます
文字数 104,744
最終更新日 2026.05.07
登録日 2026.04.17
「私」テンダー・ウッドマンズ伯爵令嬢は両親から婚約者を妹に渡せ、と言われる。
了承した彼女は帝都でドレスメーカーの独立工房をやっている叔母のもとに行くことにする。
テンダーがあっさりと了承し、家を離れるのには理由があった。
それは三つ下の妹が生まれて以来の両親の扱いの差だった。
やがてテンダーは叔母のもとで服飾を学び、ついには?
100話まではヒロインのテンダー視点、幕間と101話以降は俯瞰視点となります。
200話で完結しました。
今回はあとがきは無しです。
文字数 287,434
最終更新日 2022.12.23
登録日 2022.05.20
男爵令嬢アリアナの婚約者ケインはいつも人形を大事にして常に抱きかかえて持ち歩いている。彼は高位な貴族の家の令息で優秀な術士だったが、「私には手に負えない」と他の令嬢から引かれて距離を置かれていた。婚約者であるアリアナに対して同情や嘲笑を向けられる始末。結婚式でも落胆することばかりで、せめて初夜だけでもまともにこなしてほしいと願っていたが、こんなときでも人形を持ってきたケインにアリアナは激怒する。けれども、実はその人形には彼女自身にも深く関係している秘密があった。
※表紙はAI生成です。
※一万字ちょっとの作品です。
文字数 11,797
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.06.15
【お知らせ、更新について】
2026年現在、執筆ペースに合わせて随時更新しております。遅筆ですが必ず完結させますので、寛大な御心で見ていただけると嬉しいです。更新が途切れたら執筆に頭悩ませているんだなと生暖かく見守ってください。
僕、南川雷(みなみかわるい)は特出すべき点も何もない平凡なβ。高校のクラスには必ずカップルがいて、甘さに胸が焼けつつも羨ましいと思っていた。恋がしたいと思っていたある日、面倒事を押し付けられて生徒会室に届け物をすることに。なのに生徒会室の前で転んで、大量の書類をばら撒いてしまう。それを見た美形生徒会長が手伝ってくれるのだが………気がつくと何故かお膝の上に乗せられていて!?しかも美味しいケーキを人質にあ〜んまでさせられてしまい………!?
雷にだけ甘い世話焼きα×平凡だと思い込んでる小動物系美少年β→Ω
恋をした少年がバース性に悩みながらも溺愛してくる攻めを受け入れるお話。
書きたいものを詰め込んだだけ。休憩用に頭空っぽのまま書いてるのでおかしなところがあったらごめんなさい!🙏
R指定が入る話は「※」付いてます。苦手な方はご注意下さい。
文字数 107,586
最終更新日 2026.05.11
登録日 2023.09.19
アーレは元王子。魔王を倒した騎士・フィデルへ褒美として降嫁したものの、自分はフィデルの足枷になってしまっていると自責の念を抱えている。アーレはフィデルへ恋をしており、だからこそこの形だけの政略結婚が心苦しかった。
そんな中アーレは魔王討伐記念のパレードで、フィデルが男を押し付けられてかわいそうだとぼやく声を耳にしてしまう。
いよいよ自責の念に堪えかねて離縁を申し出ると、フィデルはなぜか離縁を拒む。
「やっとあなたの夫になれたのに、どうしてこの立場を手放さなければならない」
圧倒的両片思い! お互いの気持ちをさらけだした二人は身を寄せ合い、見つめ合う。
夜、二人きりの寝室、何も起きないはずもなく……。
数年越しの初夜が、今はじまる。
※pixiv、アルファポリス、ムーンライトノベルズに掲載
文字数 8,483
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.05.04
第三王女エリアーヌは王宮で『いない者』として扱われていた。
メイドからはバカにされ、兄や姉からは会うたび嫌味を言われて、見下される。
そんなある日、姉の結婚パーティに参加しろと、王から突然命令された。
姉のお古のドレスと靴でのパーティ出席に、メイドは嘲笑う。
パーティに参加すれば、三度も離婚した男との婚約発表が待っていた。
その婚約に、エリアーヌは静かに微笑んだ。
短いお話です。
文字数 19,909
最終更新日 2026.02.09
登録日 2026.02.07
わたしの余命はあと半年。
貴方のために出来ることをしてわたしは死んでいきたい。
ただそれだけ。
愛する婚約者には好きな人がいる。二人のためにわたしは悪女になりこの世を去ろうと思います。
◆病名がハッキリと出てしまいます。辛いと思われる方は読まないことをお勧めします
◆悲しい切ない話です。
文字数 26,153
最終更新日 2023.05.27
登録日 2023.05.08
「目指せ!都合のいい男!」
穏やか完璧モテ男(理性で執着を押さえつけてる)×親しみやすい人たらし可愛い系イケメン
攻めの両親からの別れろと圧力をかけられた受け。関係は秘密なので、友達に相談もできない。悩んでいる中、どうしても別れたくないため、愛人として、「都合のいい男」になることを決意。人生相談アプリを手に入れ、努力することにする。しかし、攻めに約束を破ったと言われ……?
攻め:深海霧矢
受け:清水奏
前にアンケート取ったら、すれ違い・勘違いものが1位だったのでそれ系です。
ハピエンです。
ひよったら消します。
誤字脱字はサイレント修正します。
また、内容もサイレント修正する時もあります。
定期的にタグも整理します。
批判・中傷コメントはお控えください。
見つけ次第削除いたします。
自己判断で消しますので、悪しからず。
文字数 12,652
最終更新日 2025.12.05
登録日 2025.12.05
「きみに、是非とも紹介したい人がいるんだ」
婚約者のデレクにそう言われ、エセルが連れてこられたのは、王都にある街外れ。
馬車の中。エセルの向かい側に座るデレクと、身なりからして平民であろう女性が、そのデレクの横に座る。
「はじめまして。あたしは、ルイザと申します」
「彼女は、小さいころに父親を亡くしていてね。母親も、つい最近亡くなられたそうなんだ。むろん、暮らしに余裕なんかなくて、カフェだけでなく、夜は酒屋でも働いていて」
「それは……大変ですね」
気の毒だとは思う。だが、エセルはまるで話に入り込めずにいた。デレクはこの女性を自分に紹介して、どうしたいのだろう。そこが解決しなければ、いつまで経っても気持ちが追い付けない。
エセルは意を決し、話を断ち切るように口火を切った。
「あの、デレク。わたしに紹介したい人とは、この方なのですよね?」
「そうだよ」
「どうしてわたしに会わせようと思ったのですか?」
うん。
デレクは、姿勢をぴんと正した。
「ぼくときみは、半年後には王立学園を卒業する。それと同時に、結婚することになっているよね?」
「はい」
「結婚すれば、ぼくときみは一緒に暮らすことになる。そこに、彼女を迎えいれたいと思っているんだ」
エセルは「……え?」と、目をまん丸にした。
「迎えいれる、とは……使用人として雇うということですか?」
違うよ。
デレクは笑った。
「いわゆる、愛人として迎えいれたいと思っているんだ」
文字数 10,502
最終更新日 2022.10.19
登録日 2022.10.07
おマヌケご令嬢が壁穴にハマったら、騎士たちにパンパンされました
文字数 10,007
最終更新日 2023.03.07
登録日 2023.02.14
わたくしは乙女ゲームの悪役令嬢みたいですわ。悪役令嬢に転生したと言った方がラノベあるある的に良いでしょうか。
ですが、ゲーム内でヒロイン達が語られる用な悪事を働いたことなどありません。王子に嫉妬? そのような無駄な事に時間をかまけている時間はわたくしにはありませんでしたのに。
だってわたくし、週4回は王太子妃教育に王妃教育、週3回で王妃様とのお茶会。お茶会や教育が終わったら王太子妃の公務、王子殿下がサボっているお陰で回ってくる公務に、王子の管轄する領の嘆願書の整頓やら収益やら税の計算やらで、わたくし、ちっとも自由時間がありませんでしたのよ。
こんなに忙しい私が、最後は冤罪にて処刑ですって? 学園にすら通えて無いのに、すべてのルートで私は処刑されてしまうと解った今、わたくしは全ての仕事を放棄して、冤罪で処刑されるその時まで、推しと穏やかに過ごしますわ。
※さくっと読める悪役令嬢モノです。
2月14~15日に全話、投稿完了。
感想、誤字、脱字など受け付けます。
沢山のエールにお気に入り登録、ありがとうございます。現在執筆中の新作の励みになります。初期作品のほうも見てもらえて感無量です!
恋愛23位にまで上げて頂き、感謝いたします。
文字数 21,086
最終更新日 2023.02.15
登録日 2023.02.14
ブランチェット伯爵家はずっと昔から、体の弱い末の娘ベアトリーチェを中心に回っている。
両親も使用人も、ベアトリーチェを何よりも優先する。そしてその次は跡取りの兄。中間子のアイシャは両親に気遣われることなく生きてきた。
もちろん、冷遇されていたわけではない。衣食住に困ることはなかったし、必要な教育も受けさせてもらえた。
ただずっと、両親の1番にはなれなかったというだけ。
---愛されていないわけじゃない。
アイシャはずっと、自分にそう言い聞かせながら真面目に生きてきた。
しかし、その願いが届くことはなかった。
アイシャはある日突然、病弱なベアトリーチェの代わりに、『戦場の悪魔』の異名を持つ男爵の元へ嫁ぐことを命じられたのだ。
かの男は血も涙もない冷酷な男と噂の人物。
アイシャだってそんな男の元に嫁ぎたくないのに、両親は『ベアトリーチェがかわいそうだから』という理由だけでこの縁談をアイシャに押し付けてきた。
ーーーああ。やはり私は一番にはなれないのね。
アイシャはとうとう絶望した。どれだけ願っても、両親の一番は手に入ることなどないのだと、思い知ったから。
結局、アイシャは傷心のまま辺境へと向かった。
望まれないし、望まない結婚。アイシャはこのまま、誰かの一番になることもなく一生を終えるのだと思っていたのだが………?
※全部で3部です。話の進みはゆっくりとしていますが、最後までお付き合いくださると嬉しいです。
※色々と、設定はふわっとしてますのでお気をつけください。
※作者はザマァを描くのが苦手なので、ザマァ要素は薄いです。
文字数 394,778
最終更新日 2023.03.09
登録日 2023.01.27
※ 必ずお読みください
「これほどつまらない女だとは思わなかった」
そのひと言で私の心は砕けた。
どれほど時が流れようが治らない痛み。
もうたくさん。逃げよう――
運命にあらがう為に、そう決意した女性の話
5/18 第一章、完結しました。
8/11 もしかしたら今後、追加を書くかもしれない、とお伝えしていた追加を公開させていただきますが。
※ご注意ください※
作者独自の世界観です。
「昆虫の中には子を成した相手を食べる種がいる。それは究極の愛か否か」
なんて考えから生まれたお話です。
ですので、そのような表現が出てきます。
相手を「食べたい」「食べた」といったような言葉のみ。
血生臭い表現はありませんが、嫌いな方はお避け下さい。
《番》《竜》はかくあるべきというこだわりをお持ちの方にも回避をおすすめします。
8/11 今後に繋がる昔話を公開させていただきます。
この後、第二章以降(全三章を予定)を公開させていただく予定ですが、
綺麗にサラッと終わっておきたい方には、第一章のみで止めておく事をおすすめします。
感想欄は開けております。
様々なご意見、真摯に受け止めさせていただきたいと思います。
ただ、皆様に楽しんでいただける場であって欲しいと思いますので、
いただいた感想をを非承認とさせていただく場合がございます。
申し訳ありませんが、どうかご了承くださいませ。
もちろん、私は全て読ませていただきます。
この作品は小説家になろうさんでも公開しています
文字数 89,253
最終更新日 2023.05.19
登録日 2022.04.27