「愛」の検索結果
全体で52,316件見つかりました。
サラリーマンの三上には人に言えないストレス解消法があった。それは毎週金曜日、壁竿風俗で生えているペニスに向かって尻を振り、アナルをほじくり返すこと。
十年の長きにわたって同じ壁竿にアナルを捧げ続けた三上は、ついに竿の持ち主と対面することになる。恋にも似た感情を持ったまま始めて性器以外でも触れ合った相手は部下の六原であり、三上本人にも壁ごしの穴にも好意を抱いていたという六原のアタックによりなし崩し的に二人は付き合うことになった。
年齢差と六原からの好意が信用できていない三上は、体だけの関係に留めようとほだされないよう心は距離を取ろうとする。しかしそんな三上に容赦なく愛をぶつける六原によって、次第に三上もほだされていくのであった。
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部下(26)×上司(38)のBLです。(pixiv再掲)
文字数 71,841
最終更新日 2021.11.16
登録日 2021.10.22
公爵令嬢たるクラウディア・ローズバードは自分の前に現れた天敵たる天才な義弟と継母を追い出すために、たくさんのクラウディアの思う最高のいじめを仕掛ける。
だが、義弟は地味にずれているクラウディアの意地悪を糧にしてどんどん賢くなり、継母は陰ながら?クラウディアをものすっごく微笑ましく眺めて溺愛してしまう。
「もう!どうしてなのよ!!」
クラウディアが気がつく頃には外堀が全て埋め尽くされ、大変なことに!?
天然混じりの大人びている?少女と、冷たい天才義弟、そして変わり者な継母の家族の行方はいかに!?
文字数 168,544
最終更新日 2022.10.20
登録日 2022.05.14
「アイリス・フォン・アシュラム! 貴様との婚約を、今この場で破棄する!」
卒業パーティーで、エリオット王子が高らかに叫びました。
隣には、いかにも守ってあげたくなるような、ふわふわした雰囲気の男爵令嬢が寄り添っています。
誰もがアイリスの絶望を予想し、気の毒そうに目を伏せました。
しかし、アイリスの心の中は、打ち上げ花火が連発しているようなお祭り騒ぎでした。
(きたぁぁぁーーー!! ついに、ついにこの日が来たのね!!)
五歳から始まった、地獄の王妃教育。
分厚い教科書の暗記、寝る間も惜しんでの公務、そして何より、自分よりちょっと……いえ、かなり頭の回転が遅い王子の顔を立てるために、わざとテストで間違えたり、彼の失敗を裏でこっそり片付けたりする虚しい日々……。
「……殿下。本気で、仰っているのですか?」
アイリスは、声を震わせました。
嬉しすぎて、うっかり声が裏返りそうだったからです。
文字数 28,008
最終更新日 2026.04.08
登録日 2026.04.08
大学三年生の咲野花梨(さきの かりん)には二人の幼馴染がいる。
東雲奏(しののめ かなで)と日向翔太(ひゅうが しょうた)という二人だ。
幼い頃は家族ぐるみで仲が良かったのだが、成長と共に環境が変わり疎遠になっていた。
大学で再開した三人は昔のように仲良く行動をしていたが、奏と翔太を狙う女子大生に呼びされる日々に少しだけ花梨は悩んでいた。
そんな時、級友の葉加瀬琢磨(はかせ たくま)が「俺と付き合えば煩わしいことはなくなるよ」と告白をしてきた。
いつまでも二人にかまってもらうわけにはいかない。そう思って交際を了承したのだが、それは奏と翔太の地雷を踏みぬく行為だった。
執着と溺愛が重い幼馴染二人×無垢な女の子が、三人で幸せになる溺愛ストーリー。
▽▲▽▲▽
「ムーンライトノベルズ」にて日間ランキング連載中5位を頂きました!
文字数 59,158
最終更新日 2026.02.08
登録日 2026.01.30
「お前が死ぬくらいなら、俺がこの手で暗闇に繋ぎ止める」
類まれな治癒魔法を持つ青年・リアン。
彼の魔法の正体は、他者の傷や呪いを自らの体に移し替える「身代わり」だった。
一度目の人生で、王都最強の騎士であり大切な幼馴染のエリアスを守れず、王都とともに滅びの運命を辿ったリアン。
奇跡の死に戻りを果たした彼は、今度こそ誰も傷つけず、一人で全ての呪いを背負い込んでエリアスを生き延びさせようと決意する。
しかし、過保護でリアンに異常な執着を見せるエリアスは、その些細な変化を見逃さなかった。
リアンが一人で傷ついていると知ったエリアスは、彼を安全な場所に監禁してでも守り抜こうと、狂気に満ちた愛を剥き出しにする。
迫り来る王都滅亡の危機。
影で暗躍する組織の呪毒。
自己犠牲を貫こうとする治癒士と、世界を敵に回してでも彼を独占したいヤンデレ騎士。
すれ違う二人の重すぎる愛情は、やがて命の半分を共有する「禁忌の誓約」へと行き着く――。
死に戻りから始まる、救済と執着のダークファンタジーBL。
文字数 21,179
最終更新日 2026.04.08
登録日 2026.04.08
「……お姉様、ごめんなさい。間違えて……ジル様に魅了の魔法をかけてしまいました」
涙を流す魔女見習いの義妹─ミラ。
だけど私は知っている。ミラは私の婚約者のことが好きだから、わざと魅了の魔法をかけたのだと。
それからというものジルはミラに夢中になり、私には見向きもしない。
「愛しているよ、ミラ。君だけだ。君だけを永遠に愛すると誓うよ」
「ジル様、本当に?魅了の魔法を掛けられたからそんなことを言っているのではない?」
「違うよ、ミラ。例え魅了の魔法が解けたとしても君を愛することを誓うよ」
毎日、毎日飽きもせずに愛を囁き、むつみ合う2人。それでも私は耐えていた。魅了の魔法は2年すればいずれ解ける。その日まで、絶対に愛する人を諦めたくない。
必死に耐え続けて、2年。
魅了の魔法がついに解けた。やっと苦痛から解放される。そう安堵したのも束の間、涙を流すミラを抱きしめたジルに「すまない。本当にミラのことが好きになってしまったんだ」と告げられる。
「ごめんなさい、お姉様。本当にごめんなさい」
涙を流すミラ。しかしその瞳には隠しきれない愉悦が滲んでいた──……。
文字数 13,009
最終更新日 2025.11.03
登録日 2023.07.07
姉の恋人に片思いをして10年目。
突然の婚約発表で、自分だけが知らなかった事実を突き付けられたサラーシュ。
悲しむ間もなく攫われて、溺愛されるお話。
文字数 59,778
最終更新日 2025.08.20
登録日 2025.08.12
社会人5年目の俺は今日も部下と上司に板挟みされている。
唯一の楽しみはお昼休憩の行きつけのカフェ。
その日は運悪く相席を頼まれて、時間がないので仕方なく座った席にいたのは、休みのはずの苦手な上司で……。
ジャンルはBLですが、ただただ、主人公が上司の新たな一面を見て胸をときめかしているだけの話。
主な人物
主人公……椎名(一人称)
上司………橘(仏頂面の上司)
新人………新人(確認が苦手な新人)
店員さん…橘の妹
行きつけのカフェのオーナー……桂木(橘の幼馴染)
文字数 6,247
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.04.05
「いくら泣いて喚いても無駄だ。お前たちは今日から、俺の店の商品(モノ)になる」
表の顔は閑静なバー。しかしその地下には、選ばれた富豪だけが足を踏み入れることを許される「秘密のVIPクラブ」が存在した。
その支配人である主人公の元には、莫大な借金や、決して世間にはバレてはいけない秘密を抱えた「ワケアリの女たち」が日々送り込まれてくる。
男を騙して五千万円を巻き上げた、プライドの高いパパ活詐欺師。
親に内緒で夜遊びを繰り返す、未経験の箱入りお嬢様(偽ギャル)。
自称・上級ドMの女に、貞淑な顔の裏に劣情を隠し持った若奥様……。
彼女たちは皆、最初は「私を誰だと思ってるの?」「ちょっと泣けば騙せる」と己の女の武器を過信し、主人公を見下して反抗する。
だが、プロの調教者である主人公の「圧倒的な技術」と「冷徹な支配」の前に、彼女たちの薄っぺらいプライドは木っ端微塵に砕け散っていく。
拘束台での容赦のない査定、恥辱にまみれた徹底的な洗浄、そして未経験の体に叩き込まれる限界を超えた快感――。
「いやっ、こんなの知らないっ……お願い、見捨てないでっ!」
どんなに傲慢だった女たちも、最後には自ら服を脱ぎ捨て、客の前で四つん這いになりながら「ご主人様、もっといじめてください」と愛を乞うだけの従順なペットへと堕ちていく。
これは、絶対的な支配者である俺が、生意気な女たちの心と体を隅々まで解体し、極上の「商品」へと育て上げていく背徳の記録。
文字数 34,534
最終更新日 2026.04.06
登録日 2026.04.03
魔力がないと決めつけられ、乳母アズメロウと共に彼女の嫁ぎ先に捨てられたラミュレン。だが乳母の夫は、想像以上の嫌な奴だった。
乳母の息子であるリュミアンもまた、実母のことを知らず、父とその愛人のいる冷たい家庭で生きていた。
そんなに邪魔なら、お望み通りに消えましょう。
(小説家になろうさん、カクヨムさんにも載せています)
文字数 153,509
最終更新日 2025.12.16
登録日 2025.06.21
「魔力ゼロの無能はいらん。真に私に相応しいのは、類まれなる魔力を持つお前の妹だ」
華やかな夜会の中心で、身勝手な理由から婚約破棄を叩きつけられた令嬢・クロエ。
周囲が嘲笑する中、彼女はただ一人、異常なほど冷静だった。
それもそのはず、彼女は魔力がない代わりに「科学と論理」をこよなく愛する重度の推理オタクだったのだ。
そのまま歴代の婚約者が次々と変死を遂げている『死の館』――冷酷公爵・レオンハルトの元へと追放されたクロエ。
到着早々、館では密室で花瓶が砕け散る恐ろしい怪現象が発生し、使用人たちは「呪いだ!」とパニックに陥る。
しかしクロエは、怯えるどころか目を輝かせて言い放った。
「……いえ、これは呪いではなく、ただの共鳴現象を利用した物理トリックですね」
魔法至上主義のこの世界で、ただ一人「論理」で呪いを暴くクロエ。
長年、見えない悪意と怪現象に苦しめられてきた公爵は、その圧倒的な知性に衝撃を受け、次第に「お前以外の女は考えられない」と激重な溺愛を見せ始める。
一方、クロエを追い出した元婚約者と実家は、魔力に頼りきった結果、領地経営に失敗して自滅の道を辿っていた。
今さらクロエの価値に気づき、泣きついてこようとする彼らだったが――。
「残念ですが、あなた方の不正はすでに『論理的』に証明されています」
これは、ただの物理トリックを呪いだと勘違いする愚か者たちを完全論破し、不器用な冷酷公爵からの至高の愛と最高の居場所を手に入れる、無能令嬢の逆転劇。
文字数 91,924
最終更新日 2026.04.17
登録日 2026.04.09
天才AI青年タケシはポルノの女帝・北条冴子が17歳で産み落として遺棄した子である。性の迷宮巡りを続ける母と息子が、そうとは知らず二十三年後『地獄の湯』で妖しい湯けむりに巻かれながらカラダを繋げてしまう相姦AI狂詩曲。タケシに一途な愛を捧げる妹であり妻でもある美久の純愛小説としても読める。エログロナンセンス満載のドタバタ悲喜劇の裏の隠しテーマについては敢えて言わない。
性愛場面については踏み込んだ描写とし、妄想場面も含め、その有様がまざまざと眼に浮かぶものにした。母親と息子の相姦地獄だけでなく、二人を囲む様々な女と男、あるいは女と女の、性と愛の万華鏡を御堪能いただけるのではないかと。物語の中でSEXを繰り広げる女を列挙をすると、冴子・美久・紀香・聖良・緑子・麗華・明日香・絵里・今日子・志保・恵令奈・真理亜・紫、そしてウサギちゃん。そはのうちで処女喪失も生々しく描いたのは、冴子・美久・麗華・志保・恵令奈・真理亜です。誰もが燃え上がらせてしまう情欲の炎から眼を背けた、生温い恋愛小説に飽き足らない方々に是非お読みいただければ。
文字数 294,047
最終更新日 2026.02.01
登録日 2024.08.26
婚約破棄ですか。別に構いませんよ
レンタル有り【第十四回恋愛小説大賞】で激励賞を頂き、書籍化しました!!
一、二巻、絶賛発売中です。電子書籍も。
10月8日に一巻の文庫も発売されました。電子書籍も話読み出来るようになりました。
これも全部、皆様の応援のおかげです。ありがとうございます。
正直、こんな形ばかりの祝賀会、参加したくはありませんでしたの。
だけど、大隊長が参加出来ないのなら仕方ありませんよね。一応、これでも関係者ですし。それにここ、実は私の実家なのです。
というわけで、まだ未成年ですが、祝賀会に参加致しましょう。渋々ですが。
慣れないコルセットでお腹をギュッと締め付けられ、着慣れないドレスを着せられて、無理矢理参加させられたのに、待っていたは婚約破棄ですか。
それも公衆の面前で。
ましてや破棄理由が冤罪って。ありえませんわ。何のパーティーかご存知なのかしら。
それに、私のことを田舎者とおっしゃいましたよね。二回目ですが、ここ私の実家なんですけど。まぁ、それは構いませんわ。皇女らしくありませんもの。
でもね。
大隊長がいる伯爵家を田舎者と馬鹿にしたことだけは絶対許しませんわ。
そもそも、貴方と婚約なんてしたくはなかったんです。願ったり叶ったりですわ。
本当にいいんですね。分かりました。私は別に構いませんよ。
但し、こちらから破棄させて頂きますわ。宜しいですね。
★短編から長編に変更します★
書籍に入り切らなかった、ざまぁされた方々のその後は、こちらに載せています。
文字数 824,008
最終更新日 2026.02.05
登録日 2020.05.30
公爵令嬢のジュリエンヌは年の離れた妹を見て、自分との扱いの差に愕然とした。家族との交流も薄く、厳しい教育を課される自分。一方妹は我が儘を許され常に母の傍にいて甘やかされている。自分は愛されていないのではないか。そう不安に思うジュリエンヌ。そして、妹が溺愛されるのはもしかしたら魅了魔法が関係しているのではと思いついたジュリエンヌは筆頭魔術師に相談する。すると──。
文字数 5,978
最終更新日 2024.01.09
登録日 2024.01.09
五大侯爵家、ミネルヴァ・リゼ・ウォーカー侯爵令嬢は第二王子の婚約者候補。それと同時に、義兄とも婚約者候補の仲という複雑な環境に身を置いていた。
それも第二王子が恋に狂い「伯爵令嬢(恋人)を妻(正妃)に迎えたい」と言い出したせいで。
第二王子が恋を諦めるのが早いか。それとも臣籍降下するのが早いか。とにかく、選ばれた王子の婚約者候補の令嬢達にすれば迷惑極まりないものだった。
ミネルヴァは初恋の相手である義兄と結婚する事を夢見ていたというに、突然の王家からの横やりに怒り心頭。それでも臣下としてグッと堪えた。
そんな中での義兄の裏切り。
愛する女性がいる?
その相手と結婚したい?
何を仰っているのでしょうか?
混乱するミネルヴァを置き去りに義兄はどんどん話を続ける。
「お義兄様、あなたは婿入りのための養子縁組ですよ」と言いたいのをグッと堪えたミネルヴァであった。義兄を許す?許さない?答えは一つ。
文字数 86,856
最終更新日 2024.03.16
登録日 2024.01.13
〜義経と弁慶の関係は、普通の主従ではなかった〜
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五条の大橋で少年の牛若に完敗した荒法師・武蔵坊弁慶は、命果てるその時まで彼を守ると誓う。
だが、主君となった牛若――のちの源義経が求めていたのは、家来の忠義ではなかった。
幼くして父を失い、孤児同然に育った義経は、自分を愛してくれる「父」と「兄」の幻影を、戦乱の世に探し続けていた。
奥州では藤原秀衡に、鎌倉では実兄・源頼朝に。
宇治川、一ノ谷、屋島、壇ノ浦――義経の無垢な輝きは坂東武者たちを惹きつけ、平家を追いつめ、同時に鎌倉の秩序を静かに揺るがしていく。
そばにいる弁慶の方を振り向かぬまま、義経は愛を求め続ける。
その姿を最も近くで見守るうちに、弁慶の忠誠は、いつしか別のものへと姿を変えていく。
源平の戦乱を駆け抜けた、愛を求める者と、その影となった者の物語。
♦︎ ♦︎ ♦︎
史実の枠組みの中で人物の心理を描く歴史小説です。
第12回歴史・時代小説大賞応募作品です。
WEB拍手も設けています。
「プロフィール」の「Webサイト」や、「近況ボード」にもリンクがあります。
文字数 222,806
最終更新日 2026.04.28
登録日 2026.01.19
セレンは15歳の時に16歳のスティーブ・ロセスと結婚した。いわゆる政略的な結婚で、幼馴染でいつも喧嘩ばかりの二人は歩み寄りもなく一年で離縁した。
その一年間をなかったものにするため、お互い全く別のところへ移り住んだ。
スティーブはアルク国に留学してしまった。
セレンは国の文官の試験を受けて働くことになった。配属は何故か騎士団の事務員。
本人は全く気がついていないが騎士団員の間では
『可愛い子兎』と呼ばれ、何かと理由をつけては事務室にみんな足を運ぶこととなる。
そんな騎士団に入隊してきたのが、スティーブ。
お互い結婚していたことはなかったことにしようと、話すこともなく目も合わせないで過ごした。
本当はお互い好き合っているのに素直になれない二人。
そして、少しずつお互いの誤解が解けてもう一度……
始めの数話は幼い頃の出会い。
そして結婚1年間の話。
再会と続きます。
文字数 105,790
最終更新日 2023.10.25
登録日 2023.09.19
『ここ、どこ??』
蔵の整理中、見つけた乳白色のガラス玉。
手にした瞬間、頭に浮かんだ言葉を言った。ただ、それだけで……
いきなり外。見知らぬ深い森。
出くわした男たちに連れ去られかけた眞尋を助けたのは、青銀の髪に紺碧の瞳の物凄い美形の近衛騎士隊長、カイザー。
魔導と聖獣を持つ者が至上とされる大陸、ミネルヴァ。
他人の使役聖獣すら従えることができる存在、聖獣妃。
『俺、のこと?』
『そうだ。アルシディアの末裔よ』
『意味、分かんないって!!』
何もかも規格外な美形の騎士隊長の溺愛と、かっこよくて可愛いモフモフ聖獣たちに囲まれての異世界転移生活スタート!!
*性描写ありには☆がつきます
*「彩色師は異世界で」と世界観リンクしてますが、話は全く別物です
文字数 229,912
最終更新日 2025.05.23
登録日 2019.06.21
