「C」の検索結果
全体で15,539件見つかりました。
「累計絶頂回数:0/10」
深夜のオフィス。
信頼していた上司・松田さんと飛ばされたのは、淫らな電子パネルが掲げられた密室だった。
脱出条件は、二人の絶頂回数を合計10回にすること。
困惑する私に、松田さんは冷静な顔でとんでもない告白をする。
「……実は僕、遅漏なんだ。効率よく僕が君を手伝うよ」
普段のスーツ姿からは想像もつかない、雄の顔。
執拗なクリトリス責め、そして子宮口を穿つような激しい指使い。
「いい声……仕事中とは全然違うね」
冷静な上司が独占欲を剥き出しにして、私を何度も、何度も絶頂の淵へと追い込んでいく。
※本作はpixivに公開したサンプル版です。フルバージョンはFANBOXでお楽しみいただけます。
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https://yoimachi-haru.fanbox.cc/posts/11521953
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https://www.pixiv.net/users/122950621
※表紙画像にAIの画像生成を使用しております。
文字数 8,646
最終更新日 2026.04.07
登録日 2026.04.07
レオニーは婚約者のキスシーンを目撃してしまう。
失意の中、その場を離れようとすると、こっちでは王女と公爵子息ルシアンとの相引きが。
と思いきや、なぜか「彼女が僕の婚約者です」宣言をされてしまう。
待って、待って。あの王女、めちゃくちゃ怖い人なんですけど?
ルシアンは偽装婚約なのに毎日会いに来るし、婚約を周知させたがる。
王女様から守ってくれるって言ってたけれど、これ以上巻き込まないでえ!
ルシアンに振り回されている暇はない。領地のクズ鉱石を活かすために研究を続けているレオニー。まるで自分みたいに価値のない石。けれどその石も使い方が見えてきた。
元婚約者の相手はルシアン狙ってくるし、王女もしつこいし、なのに、ルシアンといるとドキドキする。
けれど、そこに裏切り者の元婚約者が現れて……。
他社サイト様掲載済み
文字数 25,541
最終更新日 2026.03.24
登録日 2026.03.21
幽霊より怖いのは、人間だった。
廃団地、首吊り坂、赤い公衆電話、子どもが消える砂場、カーナビが案内する廃ホテル――。
誰もが一度は聞いたことのあるような都市伝説。
けれど、その噂の奥には必ず、誰かの嫉妬、裏切り、隠蔽、見栄、そして消えない罪が隠されている。
怪異はただ、そこに残された悪意を照らすだけ。
これは、行ってはいけない場所に行ってしまった人々が、自分の罪と向き合わされる一話完結型の現代怪談短編集。
読後に残るのは、恐怖か、後悔か。
それとも――あなた自身の記憶か。
___________________
※Vtuber・動画配信者様へ
朗読配信等にご使用にあたって作者への事前確認は不要です。
ただし、ご使用に関する責任につきましては、配信者・ご使用者様ご自身の責任にてご使用、ご対応をお願いいたします。
また、使用時に
「作・ライトノベル作家・常陸之介寛浩(ひたちのすけかんこう)」
とご紹介いただけましたら、とても嬉しく思います。
VTuberの皆様・配信事務所関係者様、ご依頼いただければ個人専用台本(有料)製作いたします。
Xアカウント・@hitachinokankouからDMをいただければと思います。
文字数 75,598
最終更新日 2026.05.13
登録日 2026.05.03
『片想いの相手が「そろそろ恋愛したい」と言ったので、用済みの俺はニートになることにしました。』の続きとなるお話ですが、主人公が違います。
しかし、上記のお話を読んでいないとちょっと意味がわからない部分があると思います。
読んでなくてもわかるように書けたらよかったのですが、それは難しそうでした。すみません。
なぜ、続きから書かなかったのか? それは、上記の設定がR18じゃないからです!
めちゃくちゃR18という内容ではありませんが、それを想像させる内容が最初にとても出ちゃうので、続きとして書けませんでした。すみません。
上記で柴犬の躾をしている九条社長が主人公になります。
よろしくお願いします。
『片想いの相手が「そろそろ恋愛したい」と言ったので、用済みの俺はニートになることにしました。』はこちら↓↓↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/135536470/810032189
文字数 22,017
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.03.15
藤原隆家は夢を見ていた。
栄華に満ちていた日々、そして没落してしまった日々。
その記憶を、まるで絵巻物のように何者かに見せられているのだ。
中宮定子の華と、清少納言の才気によって後宮が光り輝いていた頃――。
父である関白道隆もまた権勢を誇り、隆家は兄の伊周とともに出世していくが、
定子に扇を献上したことをきっかけに転落する。
時が過ぎ、新天地の大宰府に刀伊が来襲すると、隆家は初めて「己が為すべき天命」
に気づくのだった。
手に負えない荒くれ者――〝さがな者〟と呼ばれた隆家は、短慮ゆえに
一族の没落を招き、道長の台頭を許した。
その一方で、国を揺るがす対外危機に敢然と立ち向かい、撃退した有能な指揮官でもある。
〝さがな者〟隆家は「中関白家」を没落させた愚か者か、はたまた救国の英雄か……?
平安貴族の異端児――藤原隆家の〝光と影〟を描き出す。
【第12回歴史・時代小説大賞】にエントリーしています。
※表紙絵は「イラストAC」様からお借りしました。
文字数 29,731
最終更新日 2026.05.26
登録日 2026.05.25
【完結】捨てられた双子のセカンドライフ
レンタル有り【第14回ファンタジー小説大賞 奨励賞受賞作】
王家の血を引きながらも、不吉の象徴とされる双子に生まれてしまったアーサーとモニカ。
父王から疎まれ、幼くして森に捨てられた二人だったが、身体能力が高いアーサーと魔法に適性のあるモニカは、力を合わせて厳しい環境を生き延びる。
やがて成長した二人は森を出て街で生活することを決意。
これはしあわせな第二の人生を送りたいと夢見た双子の物語。
冒険あり商売あり。
さまざまなことに挑戦しながら双子が日常生活?を楽しみます。
(話の流れは基本まったりしてますが、内容がハードな時もあります)
文字数 2,045,300
最終更新日 2022.12.24
登録日 2020.10.02
第12回BL大賞で奨励賞いただきました。応援ありがとうございました!
≪11/10≫番外編(短編)更新
≪8/30≫番外編(短編)更新
イリエス・デシャルムは人生を繰り返している。
23歳の誕生日を迎えてからひと月後に命を落としたはずなのに、次に目覚めると必ず14歳の誕生日へと戻っている。何度死のうと、どうやって命を絶たれようとも、必ず人生は戻ってしまう。それを幾度も幾度も繰り返して、ついに10回目となった。理由はわからない。原因もわからない。
死んでは戻り、また人生を繰り返す。オメガとして家族に虐げられ、ひどい折檻を受けるあの日々を……。
イリエスには想い人がいた。
〈一度目〉の人生で一目で心を奪われたクラヴリー公爵家の次男、ディオン・クラヴリーだ。
自分の家族と違って、優しく明るく穏やかに接してくれるディオンに、イリエスはすっかり恋をしてしまった。
けれど、イリエスは人生を繰り返している。だから何度となく繰り返す人生のなかで彼のことは諦めた。諦めないとやっていけなかった。
だから、彼のことはただ遠くで想っていられれば、それでよかった。
彼の幸せを、彼の知らぬところで想い続けていれば、ただそれだけでよかったのだ。
しかし、運命は残酷だ。
〈10回目〉の人生を迎えたイリエスの不可思議な運命の歯車は、イリエスの想いに逆らうように、ついに回り始めた——。
【CP】
スパダリ系美形の公爵家次男α(16-2x歳)×家族に虐げられている不憫な侯爵家次男Ω(14-2x歳)
【注意・その他】
・サブタイトルに * =R18シーンあり(軽め含む)
・サブタイトルに # =残酷描写あり
・オメガバースで、独自解釈、独自設定を含みます。
・男性妊娠の概念を含みますが、登場人物は妊娠しません。
・いわゆる「死に戻り」ネタなので、受けの死に関する描写があります。
・受けの自慰シーンがあります。
・受けが攻め以外に性的暴行を受けるシーンがあります。
・攻めと受けのR18シーンまではやや遠めです。
・受けがとても不憫な目に遭い続けますが最後はハッピーエンドです。
・本編:約26万字、全63話 + 番外編
・ムーンライトノベルスさんにも投稿しています。
文字数 295,270
最終更新日 2024.11.10
登録日 2024.07.06
医療系大学学部へ進学する者がほぼ100%という、私立志医館高等学校。ここでは学年ごとに年に一度、“特別授業”が行われる。3年生時の特別授業は、なんと、クラスメイト一人を犠牲にした生体解剖という、あり得ない内容。その解剖献体に選ばれてしまった三津屋涼子は、極秘事項のはずの解剖授業のコトを事前に知っていた。彼女は知っていて納得の上で解剖されてゆくのだが、そんな彼女を担任は、解剖前にレイプした・・・。
この作品には、グロテスクなシーンが多々あります。そういった方面が苦手な方は、読まない方が賢明なR18G作品です。
文字数 21,323
最終更新日 2025.12.07
登録日 2025.11.24
第8回キャラ文芸大賞「お仕事・お店賞」受賞! 有難うございます!m(_ _)m
五歳のある夜、口減らしで捨てられた柳 珠葵(りゅう しゅき)は、かつて住んでいた村を探して彷徨う中、ふらふらとたどり着いた湖畔で、怪我をして倒れていた小さな龍の兄妹を見つけ、無意識に治療をしてしまった結果――懐かれる羽目になった。
せめて小龍たちの怪我が治るまでと、しばらくそこに留まっていたところ、親龍の怒りや貴重な白龍の子を失う事を恐れた王都御史台の調査隊がやって来て、小龍ごと珠葵も保護される事に。
「珠葵。――私と来るか?」
必要とされない家族より、必要としてくれる人の傍にいたい。
女性と言うだけで軽んじられる中で、御史台の長となる事を目指すと言う、朱 雪娜(しゅ せつな)。
桜舞う夜の出会い。
それから八年。
珠葵には、神獣や神具の力を回復させる〝治癒の力〟と、呪具を神具に変えてしまう特殊な〝浄化の力〟がある事が発覚し、御史台の雪娜の庇護の下、妓楼「南陽楼」の中で小道具店をひっそりと営んでいた。
表向きは妓女たちの装飾品を扱いつつ、裏では御史台による退魔の為の神具を扱う店だ。
開店時の店員は、珠葵と――小さな龍の兄妹。
知る人ぞ知る真夜中の小道具店、開店です。
2025.3.27 第一幕・完! 第二幕開始までもうしばらくお待ちくださいm(_ _)m
※少し残酷な表現があるので念のためのR15です。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
イラストは無料イラスト「Illust AC」から、歩夢様の「春節」をお借りしています。
文字数 165,439
最終更新日 2025.03.27
登録日 2024.12.31
悪の組織に囚われた魔法少女が悪の実験施設に搬入され、実験陵辱の末に快楽堕ち・苗床化・出産する短編集。
キャラ案:ChatGPT/本文:AIのべりすとの出力を適宜修正
文字数 160,656
最終更新日 2026.06.05
登録日 2025.12.23
とある地方都市にある公立高校。新入生の朝倉咲月は、迷い込んだ図書室で一年先輩の宵宮透哉と出会う。
二年生で通称眠り姫、ならぬ『眠り王子』だという彼は、のんびりした人柄を好かれてはいるものの、図書室の隅っこで寝てばかり。でもそんな宵宮の元には、先輩後輩問わず相談に来る人が多数。しかも中身は何故か、揃いも揃って咲月の苦手な怪談っぽいものばかりだった。
いつもマイペースな宵宮君は、どんな恐ろしげな相談でも、やっぱりのほほんと受け付けてはこう言う。
『じゃあ、行ってみようか。朝倉さん』『嫌ですってばぁ!!!』
万年居眠り常習犯と、そのお目付役。凸凹コンビによる学校の怪談調査録、はじまりはじまり。
※短編は綺想編纂館 (朧)様(@Fictionarys)のTwitter企画「文披31題」参加作品です
※カクヨム様にて先行掲載しております
文字数 92,063
最終更新日 2026.03.31
登録日 2025.02.25
あまり普通のシステムではない恋愛シミュレーションゲームの世界の悪役令息に転生したエリオット・グレイヘイズ。
平穏に過ごしたいので、王子様の婚約者はどうにかやめたい……でも断罪で婚約破棄もされたくないし、逆にざまぁもしたくない……。
ベタな展開もマジで勘弁してほしい……公爵家に生まれた時点でただでさえ目立つのだから、これ以上は目立ちたくない!
地味で平凡な見た目の僕なので、執着される意味もわからない!
やっぱり前世からのあの忌々しい性質が引き継がれているのか……?
※受けは攻め以外とはカップルにはなりません。
※別の登場人物同士がカップルになることもあります。
※R18は保険です。
※男性妊娠可能な世界線です。
※テーマとしてベタ展開が軸にあるため、基本的にはベタな展開しかありません。
※不定期更新ですがなるべく頑張ります(できるだけ一日一話更新頑張ります)
文字数 54,699
最終更新日 2026.05.21
登録日 2026.01.17
高校時代から密かに付き合っていた体育教師の柴坂先生と初めての温泉旅行、キス以上の進展を期待する冬羽は気合を入れて旅行に臨むが──?
pixiv、ムーンライトノベルズ、Fantiaにも投稿しております。
【https://fantia.jp/fanclubs/501495】
文字数 8,549
最終更新日 2023.12.09
登録日 2023.12.09
知っている様で知らない世界。
異世界転生かと思ったが、前世どころか今世の記憶も無い。
気付けば幼児になって森に1人。
そんな主人公が周りにめちゃくちゃ可愛がられながら、ほのぼのまったり遊びます!
CPは固定ですが、まだまだ先です。
初作品で見切り発車しました。
更新はのろのろです。
文字数 224,497
最終更新日 2022.11.05
登録日 2022.05.10
中原の古国彩爛では、皇族に限り、天陽種のように複数の相手と番うことのできる花紗種――鳳花が生まれる。
今上の鳳花帝君たる姫紗琰は、亡き父の跡を継ぐため日夜政務に励んでいたが、徐々に体調を崩してしまう。
原因不明の病に倒れた紗琰だったが、実は叔父とその息子の瓊祥、そして寵妃として愛してきた琳氏が結託し、紗琰に気づかれぬよう毒を盛っていたのだった。
叔父たちは亡き父の死因にも関わっており、玉座を譲らなければ母にまで害が及ぶと脅された紗琰は、彼らの言うとおりにする他ない。
譲位後は瓊祥によって監禁され、紗琰の体調は悪化の一途をたどっていた。
その一方で、叔父と瓊祥によって国政は混乱に陥っており、とうとう隣国の力を借りて謀反が起こる。騒乱の最中、失意のうちに殺された紗琰だったが、目を覚ますと即位したばかりの頃へ戻っていた。
誰が味方で、誰が敵だったのか。逆行前にはわからなかった真実を知った紗琰は、自身と大切な人々を守るため、過去と同じ運命をたどらぬことを決意する。
同作品はムーンライトノベルズ(https://novel18.syosetu.com/n9749lg/)、pixiv(https://www.pixiv.net/novel/series/15038923)にも掲載しております。
※中華後宮風オメガバース。
※後宮の妃たち(α)×皇帝(Ω)の総受けです。
※ハッピーエンド。
※オメガバースの呼称は、天陽(α)、范君(β)、花紗(Ω)と世界観に合わせて変更しています。
※本文中、特に性描写がある場合は+、流血描写には++をつけています。
※閲覧はすべて自己責任でお願いいたします。
文字数 122,989
最終更新日 2026.05.23
登録日 2025.10.27