「評価」の検索結果
全体で1,187件見つかりました。
〜あらすじ〜
幼少期に掛けられた呪いのせいで、愛を求めることが出来ないライラと、国一番のプレイボーイと言われている第四王子キースヴェルがお見合いをすることに!?
命がけでツンを演じるライラと、距離感のおかしなキースヴェル…。どうぞ未熟な二人を温かく見守ってくださいませ〜。
★この物語はR15です★
★ブックマーク・評価・いいね等、どうぞよろしくお願いいたします★
★誤字・脱字がございましたらお知らせください★
文字数 118,114
最終更新日 2026.04.22
登録日 2026.02.14
ある日、勇者一行の連絡が途絶えた。
王に、勇者一行を探せと命を下され、
冒険する主人公とその仲間。
2人とも気の抜けた野郎ではあるが、強さは本物。
様々な壁が立ちはだかるも、2人は突破していく。
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ギャグとファンタジーが融合した作品です。箸休め程度に見てください。
気に入ってもらえたらブックマークと評価お願いします!
文字数 14,076
最終更新日 2025.09.20
登録日 2025.09.10
自身の才の無さを自覚し、勇者のパーティから抜けた青年――ソルム・ナトゥラ。
自己評価の低い彼だったが、予想以上に仲間に慕われていたことを、彼は知らない。
文字数 6,551
最終更新日 2020.09.16
登録日 2020.09.15
マルコの特殊能力は転生前の勇者(元女子高校生)の黒歴史を夢で知る力。
「知られたからには生かしておけんな」「ばらされたくなければ言うことを聞け」「すまん」
マルコは、ただ村人Aの振る舞いをしていただけなのに、なぜか王や重臣たちから高く評価されてしまい、色々とうまくいってしまう。
設定では、勇者を脅して顎でこき使う展開になるはずだったのに、作者が鬼畜キャラを苦手としていたため、なぜか話が変な方向に進んでしまったけれども、これはこれで面白くなったので、結果オーライでOK。
他サイトでも掲載しています。
文字数 178,490
最終更新日 2022.01.14
登録日 2021.12.22
世界は舞台。人生はその一幕である。
そう言う"語り部"が紹介するのは3人の主役。
故国の復権のため、姫に供する臆病者の騎士は姫から託された願いを成そうと奔放する。
全ては金のため、裏社会に生きる伝説は手を血で染めて今日も闇に身を躍らせる。
大切な人のため、喧嘩ばかりの荒くれは力を求めて自ら修羅場へと足を踏み入れる。
彼等の作り出す渦の中心にいるのは1人の少女。
それぞれの目的のために、殺し、奪い、そして守護る。
そんな渦中に飛び込む"魔の獣"が物語を加速させる。
☆感想・評価お待ちしております
※小説家になろうにて同時連載中
文字数 43,549
最終更新日 2021.12.05
登録日 2021.10.01
家電量販店に勤務する成田は『名刺を相手に渡してお願いをすると何でも言うことを聞かせられる』という不思議な力を手に入れ、それまでの自身に対する評価を一変させることに成功する。しかし、自身の力を過信し過ぎた彼は……。
自業自得という言葉がしっくりくる『ざまあ系』ミステリー短編。
文字数 4,650
最終更新日 2021.10.13
登録日 2021.10.13
堂杜祐人(どうもりひろと)は異能を受け継ぐ最強の霊剣師の家系、堂杜家に生まれた。
しかし、父と母から霊力、魔力と相反する力を引き継いでしまい、魔力側だけを封印されると霊力がただ漏れ出るだけで、どちらも全く行使できないという特異体質になってしまい、力の継承ができなかった。
そのため、祖父である纏蔵(てんぞう)の知人の孫韋(そんい)から仙道能力の修行を受ける。
祐人は、その仙道習得に天賦の才をみせ、その過程で霊力、魔力の同時行使という強力な力を振るうことが出来るようになったが、その力の反動は全ての人から忘却されるという過酷なものだった。
実家では超自由人の祖父纏蔵に生活費を使い込まれると、高校入学時に生活苦から家を追い出され、学費は出世払いで構わないとしてくれた蓬莱院吉林高校に入学する。
そこで過去に祐人を振った幼馴染の茉莉や友人の一悟、静香と高校生活をスタートさせるが、様々な不運で家計は火の車。
良いバイトも見つからず、金銭面での不安が拭えない祐人は、生活のために堂杜家のタブーでもある世界能力者機関のランク認定試験を受験することを決意する。
ポジティブな主人公です。
評価、ご感想を頂けると嬉しいですm(_ _)m
アルファポリスにも掲載してます。
書籍化されることになりました。
2017年5月23日にレッドライジングブックス様から発売しました。
登録日 2017.07.28
貧しい田舎から上京し、たくさん仕送りが出来る超一流の冒険者になる!そしてたくさんの可愛い女の子とお近づきになって守るんだ!そう意気込んで王都にやって来たリック。
しかし彼は生まれながら魔法を使うことが出来ず、魔法欠格者の烙印を押され様々なパーティーで雑用係に甘んじていた。
そんななか、とあるダンジョンの攻略中に転機が訪れる。パーティーに捨て駒にされ死を覚悟したとき、ダンジョンの核(コア)の少女と出会ったのだ。
「あなたには闇のチカラがあるの。魔王としてこの世界を好き勝手に出来る、闇魔法の才能が」
そこで初めてリックは魔法が使えないのではない。評価されないだけだったのだと知ることになる。
この魔王の力を使えばダンジョンを拡張してどんどんお金も手に入り、世界中の女の子達ともどんどん仲良くなれるという。
こうしてリックはぼっち歴1000年のダンジョンの核、アイラと共に虐げられる世の女の子のために、ハーレムダンジョンを創りつつ世界一優しい世界征服に乗り出すことになったのだった。
*毎晩19時付近に投稿しております。
文字数 41,043
最終更新日 2020.04.28
登録日 2020.04.14
在澤哉子(ありさわかなこ)55歳。
30代までは、159cm42kg83・52・81の嫋やかな(たおやか)10人中9人は美人と言ってくれる美貌と、マックスマーラを着こなすセンスと、メーカーでエンジニアとして第一線で活躍するキャリアウーマンだった。
結婚の為、退職。夫は、一流企業に勤務していた。親がいないんじゃないかと思う程無関心だったのに、哉子の妊娠と共に干渉が始まり、夫は、哉子に自分の親を押し付け仕事に託け逃げるくせに、哉子が苦情を訴えると暴力を振る様になった。子供にも。百歩譲って自分は嫁だから、我慢したとしても、まだ、離乳食も始まっていない生後4ヶ月の息子の口に大福を捩じ込むバカな夫の両親には恐怖しかなく、息子を連れて逃げ出した。哉子の父は、癌で亡くなっており、母は、妻子ある男と出奔していた。
息子は、23週で既に異常があったにも関わらず、出産予定日迄見逃された。羊水は既に微量破水により、無く、胎児仮死だった。先天性の疾病も抱えていた。異常分娩の影響もあった。
医者も、看護師も、夫も、義父母も、実母も、百害あって一利なし、だった。なんだかんだと、よく、育てたと、今になって思えば、自分を褒めてあげたい、って処だが、いかにせん、哉子は、典型的な自己評価の低い人間だった。だから、恐らく、かなり、苦しい人生だった。
50になってから、蕁麻疹と持病の喘息の悪化で薬を多量に服用し始めた。掛かっていた病院の医療ミスで怪我をして、仕事もクビになった。病院は、認めないしね。弁護士は、お金のないのは相手にしないしね。
哉子は、クソ真面目で、融通のきかないタイプ。メーカーで開発は、楽しかったし、性格に合っていたから、ハードな仕事だったが、少しも苦しくなかった。のに、子育てをしながら出来る仕事は所謂、誰にでも出来る事だったが、哉子には、出来なかった。履歴書を出して応募すれば、わざわざ面接で、いや〜こんな高学歴でキャリアのあるひとにうちの仕事なんか申し訳なくて、と嫌味を言われて何十社も落とされた。前職や学歴を黙っていても、意地の悪いノンキャリアの役付にバラされ、同僚に意地悪された。
気がつくと、借金700万。
挙句は、子宮癌で、ステージⅣ、余命3ヶ月だってさ。
奮発して、30年ぶりに、カルヴドスを買った。懐かしい味だった。わたしの、輝きがあったとしたら、恐らく、その象徴。
真っ暗な部屋で、中島みゆきを聴きながら泣いた。なんて、生きづらい人生だったろう、って。ただ、黙って泣いた。
1本空けた。倒れる様に、寝た、筈。
誰かに、揺さぶられ、眼を開けたら、知らないオジサンの腕の中、だった。
文字数 32,499
最終更新日 2026.05.01
登録日 2021.08.19
第6回ライト文芸大賞 奨励賞ありがとうございました!
――怖いと思ってしまった。自分がどの程度で、才能があるのかないのか、実力が試されることも、他人から評価されることも――
高校二年生の啓介には密かな夢があった。
「服飾デザイナーになりたい」
しかしそれはあまりにも高望みで無謀なことのように思え、挑戦する前から諦めていた。
それでも思いが断ち切れず、「少し見るだけ」のつもりで訪れた国内最高峰の服飾大学オープンカレッジ。
ひょんなことから、学園コンテストでショーモデルを務めることになった。
そこで目にしたのは、臆病で慎重で大胆で負けず嫌いな生徒たちが、己の才能を駆使してステージ上で競い合う姿。
それでもここは、まだ井戸の中だと先輩は言う――――
正解も不正解の判断も自分だけが頼りの世界。
才能のある者達が更に努力を積み重ねてしのぎを削る大きな海へ、船を出す事は出来るのだろうか。
文字数 68,146
最終更新日 2023.05.15
登録日 2023.04.01
千葉大学のお笑いサークルで「天才」と称された栗原智と、その才能に圧倒されていた同期の遠藤慎二。2010年の学生お笑い選手権で圧倒的な優勝を果たした栗原だったが、彼の極端に高く孤高なプライドは、使い捨てにされるテレビ業界の「大衆向けの笑い」を激しく拒絶した。
それから15年後の2025年。
プライドを捨てて「ひな壇芸人」として大ブレイクを果たした遠藤に対し、栗原は世間から完全に孤立していた。松戸の古いアパートに引きこもり、妻の献身を食いつぶしながら「究極のネタ」の執筆に没頭する栗原。しかし、己の才能が凡庸であると突きつけられる恐怖と、世間に評価されない現実(=臆病な自尊心と尊大な羞恥心)に押し潰された彼は、ついに発狂する。自らの知性を捨てて思考を放棄することでのみ、プライドの呪縛から逃れようとした彼は、自ら大衆に媚びへつらう「お笑いネコ」という獣へと堕ちていった。
さらに1年後の2026年、
深夜の新宿・歌舞伎町。遠藤は、路地裏のゴミ捨て場で変わり果てた親友と再会する。成金社長に飼われ、猫耳をつけて首輪に千円札をねじ込まれながら、かつて最も軽蔑していた「大声の一発ギャグ」を喜んで叫ぶ栗原の姿があった。
栗原は完全に人間としての理性を失う直前、遠藤に自らの未練である「ショートコント」を代筆させ、自分が獣に堕ちた残酷な理由と、妻を破滅させた現実を告白する。
夜明けと共に完全に「ネコ」となり果て、小銭を舐め取り、日銭を得る親友を背に、遠藤はその遺作を己の出世の道具として利用することを冷酷に決意し、テレビの世界へと戻っていく。
文字数 26,596
最終更新日 2026.03.14
登録日 2026.03.01
「君のこと、ずっと待ってるから」
この一言がずっと耳に残っている。
誰に言われたのか、どんな顔なのか、何も分からない。
幼い頃から何度も見た夢のことだ。
高校生になった現在
平凡な日常を過ごす中でも、その言葉だけは1度も忘れることは無かった。
そうか、全てはあの日から…
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《登場人物》
春峰 咲仁(はるみね さきと)/♂/17歳[高3]/主人公
茅野 聖奈(かやの せいな)/♀/17歳[高3]/咲仁の幼馴染
篠原 悠(しのはら ゆう)/♂/17歳[高3]/咲仁の幼馴染
その他大勢
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初めての短編(長編になるかも)小説なので、お見苦しいところもあるかもしれませんが最後まで読んでいただければ幸いです。
感想、評価、アドバイス等もぜひお願いします!
文字数 1,098
最終更新日 2020.06.10
登録日 2020.06.08
「近接は戦士に劣って、魔法は魔法使いに劣って、回復は回復術師に劣る勇者とか、居ても邪魔なだけだ」
パーティを組んでBランク冒険者になったアンリ。
彼は世界でも稀有なる才能である、全てのスキルを使う事が出来るユニークスキル「オールラウンダー」の持ち主である。
彼は「オールラウンダー」を持つ者だけがなれる、全てのスキルに適性を持つ「勇者」職についていた。
あらゆるスキルを使いこなしていた彼だが、専門職に劣っているという理由でパーティを追放されてしまう。
元パーティメンバーから装備を奪われ、「アイツはパーティの金を盗んだ」と悪評を流された事により、誰も彼を受け入れてくれなかった。
孤児であるアンリは帰る場所などなく、途方にくれているとギルド職員から新人の教官になる提案をされる。
「誰も組んでくれないなら、新人を育て上げてパーティを組んだ方が良いかもな」
アンリには夢があった。かつて災害で家族を失い、自らも死ぬ寸前の所を助けてくれた冒険者に礼を言うという夢。
しかし助けてくれた冒険者が居る場所は、Sランク冒険者しか踏み入ることが許されない危険な土地。夢を叶えるためにはSランクになる必要があった。
誰もパーティを組んでくれないのなら、多少遠回りになるが、育て上げた新人とパーティを組みSランクを目指そう。
そう思い提案を受け、新人とパーティを組み心機一転を図るアンリ。だが彼の元に来た新人は。
モンスターに追いかけ回されて泣き出すタンク。
拳に攻撃魔法を乗せて戦う殴りマジシャン。
ケガに対して、気合いで治せと無茶振りをする体育会系ヒーラー。
どいつもこいつも一癖も二癖もある問題児に頭を抱えるアンリだが、彼は持ち前の万能っぷりで次々と問題を解決し、仲間たちとSランクを目指してランクを上げていった。
彼が新人教育に頭を抱える一方で、彼を追放したパーティは段々とパーティ崩壊の道を辿ることになる。彼らは気付いていなかった、アンリが近接、遠距離、補助、“それ以外”の全てを1人でこなしてくれていた事に。
※ 人間、エルフ、獣人等の複数ヒロインのハーレム物です。
※ 小説家になろうさんでも投稿しております。面白いと感じたらそちらもブクマや評価をしていただけると励みになります。
※ イラストはどろねみ先生に描いて頂きました。
文字数 109,250
最終更新日 2022.01.14
登録日 2021.05.09
剣と魔法と野球のファンタジー、開幕!
『令和の怪物』と世間から呼ばれている超高校級のピッチャー山田一球は、甲子園決勝の舞台で熱中症で倒れ、異世界に転生することになった。
転生した異世界にも野球があり、さらには『メジャーリーグ』と言われる野球リーグまで存在した。
召喚士の女の子でキャッチャーのルーチェと一緒に、山田は『メジャーリーグで一番の選手になる』という夢を叶える為に異世界で奮闘する。
パーティーメンバーと旅をして、魔物と戦って、レベルを上げて、野球をする! これはそんなお話です。
評価、感想等頂けると、とても励みになります。よろしければ、評価ボタンを押していただけると幸いです。
※実在の人物、学校等とは一切関係ありません。あくまでフィクションです。そこのところ、よろしくお願いいたします。
登録日 2019.08.02
中学2年の13歳の山石 夏目は国民的的アイドルグループ「サクラサキ」の人気メンバー。
恋愛絶対禁止のアイドルだが…夏目はクラスの男子の城ケ崎 大樹に恋をしてしまう、大樹は全く恋愛に興味がない、女子からの顔と頭の良さ、運動神経 だけ 評価されている。
だが、夏目の他にも大樹を好きな人がいた、大嶋 宇美 クラスでも有名な男好きで、男は顔で選ぶタイプ大樹のことも性格は嫌いだか顔がいいから好きになった。
絶対恋愛禁止のアイドルと、恋愛に興味がない男子の叶わない恋物語。
文字数 1,753
最終更新日 2019.04.10
登録日 2019.03.29
少女は自身の悲惨な未来を知る。
それを避けるためにお告げの通りに行動する中で、本当に大切なものは何かということに気付くお話。
初めて悪役令嬢書いてみました。
よろしければ評価して頂けると次作への励みになります。
小説家になろうさまで短編日間ランキング一桁に載りましたので長編化始めました!
文字数 14,840
最終更新日 2018.12.19
登録日 2018.12.19
男は自分の死因もわからないまま死亡し、魂の姿で邪神と名乗る存在と出会った。
男は異世界に転生してダンジョン作成するように、邪神から依頼をされる。
男はせっかくの機会なので人間を徹底的に支配したいと考えて、手始めに女性を生け捕りにして調教したいと、作戦を立てて、黙々と実行した。
<おしらせ>
第二章、完結いたしました。
現在は補章、第二章エピソード補完を投稿しています。
これからもお付き合い、よろしくおねがいします。
2021年9月30日時点で、750000PV達成。
ご愛読、ありがとうございます。
今後もよろしくお願いします。
<分析>
―2021年9月30日時点―
(1)753400PV、ユニークアクセス126100人
→平均一日1人当たり5話アクセスしています
(2)評価ポイント3.9、評価者数59人(※ブックマーク登録件数966件)
→最高で59人中43人が評価5以上を付けています
登録日 2020.05.24
木の枝であっても世界最高硬度の鉱石を易々と切り裂く練度を誇る剣技。
剣の術において、彼の隣に立つ者は誰1人としていない。
適当に呟いた一言で最上級魔法が発動する程の大量の魔力を持ち、尚且つ魔法の創造という馬鹿げたことを簡単にこなし、魔法に関することで彼に近づけた者はいない。
霊薬すら調合し、魔力と自身の”生命力”を使えば神の剣すら錬金できるという技能。世界で唯一錬金術の頂点である<万物創造>を会得した彼を、崇拝しない者はいない。
剣術、魔術、錬金術、この世において評価される戦闘能力、生産能力のトップを全て独占する彼は―――精霊術に関してはまったく使えなかった。
「あれ?発動しないぞ?」
「うえぇ!?こんな技能は、初歩中の初歩ですよ!?生まれたばかりの赤ちゃんですら出来るのに・・・・・・・・」
「精霊を”視る”なんて、魔法創ったり道具錬金すればすぐなのになぁ・・・・・」
「ホントに精霊術に関してはポンコツですよね!」
そんな彼だけど、精霊術が使いたいと言う。
才能は皆無、生まれた直後の赤子が会得している場合すらある初歩すら使えない彼が、精霊術を教わりながら成長していく物語。
※現れる敵に関しては、一部を除いて哀れな存在となっていただいております。
※主人公の性格がイマイチ気に入らないとかは許してください(_ _)
※かっこよく登場するキャラに限って残念キャラ(の予定)です。
文字数 16,634
最終更新日 2018.10.27
登録日 2018.10.01
