「打ち」の検索結果
全体で3,348件見つかりました。
SM倶楽部で知り合った二人が、見届け人が見守る中で隷属の契約ショーをする話
一応は相思相愛です。冴えない地味Sタチ×水泳アスリート体型Mネコ
1000~1500文字くらいで、5話前後の連載で終わる予定
*直接表現、淫語、公開調教、軽めの蝋燭責め&鞭打ち集団ぶっかけがあるので苦手な人は注意
文字数 7,894
最終更新日 2018.07.06
登録日 2018.06.22
CAD設計士の鷲尾鈴夏は、他部署のミスによって仕事が上手く行かず苛立っていた。キャリアアップをしたいのに毎日の業務は大量なうえ、彼氏も長年おらず、ときめきがない日々を過ごすうちに精神がすり減っていく。そんな中、追い打ちをかけるように駅のホームでぶつかりおじさんに遭遇する。肩にぶつかって弾き飛ばされた鈴夏は、チャラいお兄さんに手を差し伸べられ、もうひとりの大きいお兄さんがぶつかりおじさんを成敗する様子を目撃。お礼を言うと「ボクらの勤めるパン屋へ来て欲しい」と頼まれ、通うようになる。パン屋のレジ担当、チャラいお兄さんが気になり始める鈴夏。しかし、ある日同居人である更紗と一緒にパン屋へ行くと、更紗は鈴夏の連絡先を製造担当の大きいお兄さんに渡そうとして……。
不器用高身長男子ヒーロー✕頼りになる年上リケジョヒロイン
(「体が大きい」はイチ◯ツも含みます)
*の章は性描写あり
文字数 126,377
最終更新日 2024.12.28
登録日 2024.11.22
命を削る健気な低能力冒険者 × 圧倒的武力を持つ孤高の傭兵王
「お前の命を削る非合理性は、私の合理性の前では無価値だ」
華奢な体型の冒険者リゼは、無価値な存在とならないため、命を懸けた貢献でしか生きる価値を証明できないと信じる。
そんな彼を、黒鉄のプレートアーマーに身を包んだ傭兵王ガレオンが強引に「道具」として引き抜く。
リゼの自己犠牲的な献身は、ガレオンの冷徹な合理性によって否定されるが、それはすなわち、傭兵王がリゼを無条件の愛で守り、その自己犠牲的な献身を打ち砕くための、独占欲という名の庇護の始まりだった。
献身を愛と誤解する健気受けを、強引な愛で救い出す、高糖度ファンタジー・ロマンス!
文字数 114,826
最終更新日 2025.11.21
登録日 2025.10.10
とうとうヴィクターが帰って来る——シャーロットは橙色の髪をした初恋の騎士を待っていた。
『どうしても、手に入れたいものがある』そう言ってヴィクターはケンドリッチを離れたが、シャーロットは、別れ際に言った『手に入れたいもの』が何かを知らない。
ヴィクターは敵国の将を打ち取った英雄となり、戦勝パレードのために帰って来る。それも皇帝の娘である皇女を連れて。——危険を冒してまで手に入れた、英雄の婚約者を連れて。
幼馴染の騎士 × 辺境の令嬢
二人が待ちわびていたものは何なのか
文字数 11,129
最終更新日 2024.06.07
登録日 2024.06.07
幼馴染の聖女セレーナは前世の記憶を持つ転生者。
それを打ち明けられた時、それはもう驚いた。
だが、俺の想いは変わらない。ずっと君の側で君を守る。
そう約束した数年後、神託通りに異世界から勇者が召喚されてきた。
しかし召喚されてきたニホンジン、ユイ殿はとんでもない我が儘娘。
なんと、婚約者のいる俺に言い寄ってきた。
拒むとなぜかセレーナをパーティーから追放すると言い出したので、俺も我慢の限界を迎え、セレーナを追ってパーティーを出て行く事にした。
「結婚前の独身最後の旅行にしようか」
「ヤダー、もうライズったらぁー!」
魔王? 知らん。
※ノベルアップ+さんにえげつない読み直しナッシング書き溜め中。
改稿版は小説家になろう、カクヨム、アルファポリスに掲載予定です。
文字数 108,354
最終更新日 2020.12.18
登録日 2020.11.01
リディアとエリオットの婚約は、彼女にとって夢のような出来事だった。市内でも有数の資産家の息子である彼との結びつきは、彼女にとっても大きな希望となった。
しかし、幸福な時間は長くは続かず、婚約後にエリオットの態度が次第に変わり始める……。忙しいという理由でリディアとの時間が減り、リディアは彼が他の女性と親しげにしているという噂を耳にする。
不安に駆られたリディアはエリオットを尾行し、彼が他の女性と密会している現場を目撃する。エリオットと直面するも、彼からは冷たく、婚約破棄を告げられてしまった。
打ちひしがれたリディアは孤独と絶望の中で過ごすが、時間が経つにつれ、心の穴も塞がり始める。リディアは絵画というかつての趣味に情熱を注ぎ、徐々に自立への第一歩を踏み出そうとするが――その中で、思わぬ意外を知るのだった。
文字数 1,881
最終更新日 2025.03.01
登録日 2025.02.27
あらすじ
五大商社で鉄鋼部門のエースとしてバリバリ働いていた力武義正(25歳)は、深夜のファミレスでトイレの扉を開けた瞬間、ジャージ姿でビールを飲む「駄女神」のコタツ部屋に迷い込んでしまう。
「トラックに惹かれそうになった猫を助けた善行に感動したわ!」という完全なるテンプレの勘違いで、剣と魔法の世界「アナスタシア」へポイ捨てされた義正。
彼に与えられたチート能力は、魔法でも伝説の剣でもなく……まさかの『コンビニ』だった。
「なんでエリートの俺が、異世界でレジ打ちしなきゃならねぇんだ!!」
激怒しながらも、異世界の辺境「ポポロ村」に流れ着いた彼は、ゴブリンに襲われたところを一人の少女に救われる。
それは、自ら血を吐きながらも他者を回復させる、狂気的にお人好しな元姫騎士・キャルルだった。
「……こいつの算盤(人生)、俺が黒字にしてやる」
義正の商社マン魂に火がついた。
「無償の愛」には、絶対の利益で恩返しをする。
異世界に突如オープンした『コンビニ・ヨシマーソン』を舞台に、現代経済のロジックと美味すぎるコンビニ飯で、世界の常識と胃袋を支配していく痛快スローライフ(※ただし周囲は地獄)が今、始まる!
文字数 78,271
最終更新日 2026.05.01
登録日 2026.04.14
ある日を境に性的に興奮すると股間でなく胸が膨らむ様になってしまった地味で根暗な少年は、恥ずかしくて誰にも打ち明けられず、ある時ネット上に存在する某匿名掲示板に助けを求めた。
しかし、偶然にもそのスレッドを見ていた、長らく疎遠だった同じく陰キャの幼馴染女子にバレてしまい____
掲示板形式を導入にしたエッチなTSF小説です。掲示板はとあるサイトをモデルにしておりますが全てフィクションであり、現実にある物とは一切関係御座いません。
文字数 49,343
最終更新日 2022.04.10
登録日 2022.02.28
札幌北星高校グリークラブの部長・颯斗(はやと)は、プロの歌手を輩出し、合唱コンクール地区大会常連の好成績を収めてきた歴史あるクラブを何とか盛り立てたいと、部員の増加のために奔走している。
公立高校から編入してきた千颯(ちはや)が前の学校で歌っていたという噂を聞きつけ、颯斗は彼をグリーに誘う。しつこい颯斗に根負けして練習に参加し始めた千颯だが、彼は周りとなかなか打ち解けない。
何とか秋以降の行事までに馴染んでほしいと千颯の世話を焼いているうち、颯斗は千颯のクールな態度に似合わない一面や、一見恵まれている彼の抱える孤独に気づき始める。
地味でモラトリアム感が高い男子校のグリークラブが舞台です! 合唱団の真面目なオタク風味を保ちつつ、高校生らしさを目指します。
文字数 142,238
最終更新日 2026.01.17
登録日 2025.08.11
追放された最強聖女は、街でスローライフを送りたい!
レンタル有り「この、役立たずめ」
無実の罪で幼馴染の勇者一行のパーティーから追放されてしまった聖女のリーナ。
この四年間、パーティーを、ずっと影でささえてきたのにこんな仕打ちを受けるなんて…。
いいです、それなら結構です。
私には隠し持っていたチートがあります!
転生前の記憶も活用して、これからは街で楽しく暮らします。
追放からはじまる聖女のお気楽スローライフ!
コミカライズ連載中です!
文字数 303,441
最終更新日 2020.01.23
登録日 2018.07.04
ヘリオス・ランカスターはフロンティア帝国の三代目勇者だった。年齢は三十六歳で独身。そしてこの歳まで女性経験がなかった。
そんな時、女ばかりの国アマゾネス女王国軍との戦争になったが、無能な王子の勝手な判断で、軍師を勤めたヘリオスは敗れ、味方を逃がすためにしんがりを務める。
敵将アーリとの一騎打ちで互角の闘いをしたさいに、アーリの美しさに見惚れてしまい思わず、
「美しい。美し過ぎる……」
と言ったことが結婚の申し込みと取られてしまい、捕虜となってしまう。
女性恐怖症のヘリオスに対して、美しき将軍アーリに迫られ、副官の可愛らしいカヤノに、お互いに裸で身体を拭かれそうになった時に、隣接するコスコ王国二万の軍勢に囲まれようとしていた。
対してアーリ率いるアマゾネス軍は一万。
そんな絶対絶命の危機に、逆転の策を提案したのは、捕虜であったヘリオス・ランカスターであった。
本国では侮られていた中年勇者の大逆転物語。
ファンタジー小説大賞エントリー作品です。
文字数 40,287
最終更新日 2025.11.21
登録日 2023.12.09
魔王が女騎士を拾った。「くっ、殺せ!」と言うものだから、望み通り虐待してやる事にした。
騎士に呪いをかけて魔界へ連れ込み、薬品を入れた風呂に浸けてのお湯責め。その後、騎士が絶句するような服を着せ、この世のものとは思えぬ食事を与えてやった。
粗末な部屋に閉じ込めて一夜を過ごさせ、民衆の前で引き回しの刑にしてやる。合間に部下を𠮟りつけ、女騎士に威厳を示すのも忘れない。
その後魔王は、女騎士に一生働くよう奴隷契約を結ばせた。あまりの条件に女騎士は打ちのめされ、魔王からの虐待に心が折れて、人間界への帰還を諦めてしまう。
やがて数々の虐待に屈した女騎士は、魔王に絶対服従を誓ってしまった。
彼女はその後の生涯を、魔王の孕み袋として生きるしかなくなったのであった。
※あらすじは大体合っています。
文字数 279,170
最終更新日 2021.09.14
登録日 2021.08.24
駆け出しの冒険者であるシルヴァ・ベルハイスは、ダンジョン都市フェルミでダンジョン攻略を生業としていた。
順風満帆とはいかないものの、着実に力をつけてシルバーランク昇格。
そしてついに一つの壁とも言われる十階層の突破を成し遂げた。
仲間との絆も深まり、ここから冒険者としての明るい未来が待っていると確信した矢先——とある依頼が舞い込んできた。
その依頼とは勇者パーティの荷物持ちの依頼。
勇者の戦闘を近くで見られることができ、高い報酬ということもあって引き受けたのだが、この一回の依頼がシルヴァを地獄の底に叩き落されることとなった。
ダンジョン内で勇者達からゴミのような扱いを受け、信頼していた仲間にからも見放され……ダンジョンの奥地に放置されたシルヴァは、匂いに釣られてやってきた魔物に襲われた。
魔物に食われながら、シルヴァが心の底から願ったのは勇者への復讐。
そんな願いが叶ったのか、それとも叶わなかったのか。
事実のほどは神のみぞ知るが、シルヴァは記憶を持ったままとある魔物に転生した。
その魔物とは、最弱と名高いゴブリン。
追い打ちをかけるような最悪な状況に常人なら心が折れてもおかしくない中、シルヴァは折れることなく勇者への復讐を掲げた。
これは最弱のゴブリンに転生したシルヴァが、最強である勇者への復讐を果たす物語。
文字数 173,467
最終更新日 2024.04.18
登録日 2024.04.11
北畠れんは高校一年。
帰宅部のつもりだったのに、なぜか、副部長(女子)に気に入られてしまい、歴史研究部に入部してしまった。
部長の成宮誠は唯一の男子で、陸上部と部活を掛け持ちしていて、半分しか顔をださない。
自分の研究したいことを自由に研究していいというので、れんは、祖父母の家に眠っていた古文書を解読することにしたが、副部長を中心に、女子ばかりの部員が研究しているのは、男同士の恋愛の歴史だった。
ここは、いわゆる腐女子たちの集まりだったのだ。
過去のトラウマがフラッシュバックし逃げ出すが、成宮につかまって、触るなと拒絶してしまう。
男性に触れられることに、恐怖を抱いてしまうのだ。
それでも、成宮や部員たちに説得され、やめずになんとかとどまっている。
一学期が終わり、三年生と触れあえるのも、あとは夏休み恒例の部活旅行のみ。
旅行先は京都。
二人きりのホテルの部屋で、過去のトラウマを打ち明ける。
注がれる愛。少しずつ縮まっていく距離と、癒しがトラウマを乗り越える力となり、その先へ進む扉を開く。
文字数 54,277
最終更新日 2025.09.20
登録日 2025.08.11
婚約破棄の物語ではありません。ざまぁ展開無しです。
紛らわしい事してすみませんm(_ _*)m゛
ざまぁ展開は、ありません。
この国には、魔女と呼ばれる女性達がいた。
敵を打ち砕き戦いに特化した黒魔女。
味方を癒し守りに特化した白魔女。
研究に明け暮れ魔具を生み出す黄魔女。
中でも黒魔女は、国民に嫌われていた。
炎、水、風、土……全ての魔法は、攻撃に特化していたから、いつ自分に向けられるか怖かったからだ。
だが、彼らは知らない。
黒、白、黄……この中でも、1番穏やかなのは、黒魔女だと言うことを。
1人の黒魔女が、婚約者から婚約破棄を言い渡され悲しみに暮れた。
生きている意味を見失った黒魔女は、ただ一人、深い眠りについた。
だが……
※素人作品、ご都合主義、ゆるふわ設定、リハビリ作品※
文字数 9,610
最終更新日 2021.06.21
登録日 2021.06.17
「俺は妖花が好きなんだ」
親友に電話で妖花のことが好きだと打ち明けられた俺は困惑した。聞いてもいないのに親友が好きだと告げた相手は今、俺の隣で肩に頭を載せて寝ているからだ。
「お前のことが好きなんだと」目を覚ました彼女に呟けば、彼女は「失恋確定」と合掌した。
悪質なストーカーと化した鬼を退治するべく、俺は動き出す。寮に戻った俺たちは、どこからともなく現れた親友と対決する。「よくも!僕の妖花ちゃんを手籠めにしたな…!」生まれた時から彼女は僕のものだと喚くあいつに、俺は淡々と事実を述べる。
「僕の方が先に好きだったのに…!」騒ぐアイツに、とりあえず言っていいか?行動しなかったお前が悪いだろ。妖花の気持ちを考えられないから、うまく行かなかった。それだけだ。
言い合いの末、俺たちは勝利を収めーー
※
☆簡単に言うと僕の方が先に好きだったのに僕の気持ちを知っていながら彼女と付き合うなんて許せないと発狂するストーカー男を成敗するあんまり性格がよろしくないカップルの話
☆なろう先行でした
★2話目から飴の雑談カット、終盤に当て馬女追加
★全4話
文字数 9,091
最終更新日 2023.03.03
登録日 2023.03.01
