「り」の検索結果

全体で170,638件見つかりました。
159,038 3839404142
恋愛 連載中 短編 R15
これまでの短編を纏めてみました。 こちらは1話完結もの。 今後、短編で思いついたらこちらに更新していくかと。 収録内容: ・「善意と悪意の境界線」 ・「招かれざる客を拒む店」 ・「…なんて言うとでも思いました?」 ・「どうして許してもらえると思ったのですか?」 ・「殿下は、わたくしに死ねとおっしゃっているのですね?」 *元投稿は感想をいただいているのもありますので、削除はしていません。蛇足ながら。
24h.ポイント 1,421pt
小説 944 位 / 225,037件 恋愛 551 位 / 65,549件
文字数 12,310 最終更新日 2026.06.23 登録日 2026.06.23
恋愛 完結 長編
年に一度の“有給旅行”が、俺の平凡な日常を変えるなんて思わなかった——。 25歳会社員・ユキヒコ。 刺激のない毎日を抜け出すように、同期と出かけた平日の旅行先で出会ったのは、 少しぽっちゃりで笑顔が可愛い女の子・マナミ。 卓球台で始まった偶然のダブルス。 「私たちに勝ったら、キスしていいよ?」 ……どこかで聞いたようなセリフ。 温泉上がりの浴衣姿。 酒の勢いと、互いに向けられた視線。 そして、ひと晩だけの大人の関係。 翌朝、彼女は消えていた—— ただ一枚のレシートにメッセージを残して。 「責任取ってよね。連絡待ってる——マナミ」 勢いだったはずなのに、忘れられない。 帰宅後、震える指で番号をかけると、 電話越しの彼女の声は、あの日と同じ温度だった。 これは、ひと晩の過ちから始まった…… “レシートの裏”に託された恋の物語。
24h.ポイント 1,420pt
小説 947 位 / 225,037件 恋愛 552 位 / 65,549件
文字数 29,406 最終更新日 2026.06.22 登録日 2026.06.01
キャラ文芸 連載中 長編 R15
ある春のこと。 紅龍国の後宮内で、桑儷杏の焼死体が発見された。 先日後宮入りした「美人(妃)」の一人である黄翠花は、他の「美人」たちとともに呼び出された。ほかならぬ、皇帝に。 紅龍国の皇帝・冷麗孝は二十二歳の若き皇帝であるが、女性に興味がないことでも有名だ。ゆえに皇后はおろか、三妃も不在。現在は翠花たち「美人」が後宮内の女性の頂点である。 もっとも、皇帝がまったく通わないので、「美人」とはいえ名ばかりだ。皇帝が通い気に入られれば三妃の位をいただくこともあるだろうが、そんな日は来ないと翠花は思っていた。というか、来てもらったら困るのだ。翠花は別に、皇帝の妃になりたいわけではないのだから。 皇帝に呼び出された翠花は、彼の口から、美人の一人である欧梓瑜の暮らす宮が全焼し、中から桑儷杏が発見されたと報告を受けた。 そう言えば昨夜遅く、後宮の一角で火事があったと騒がれていたのを思い出した翠花は、そこでふと疑問に思う。どうして、欧梓瑜の宮から発見された遺体が桑儷杏のものなのだろうか、と。 疑問に思う翠花に、皇帝は言う。 桑儷杏は何者かによって殺され、その犯人は皇帝によって集められた翠花の中にいる可能性が高いのだと。 殺人の罪を犯せば死罪となる。それは、後宮内であっても同様だ。 翠花は自らに掛けられた嫌疑を晴らすべく、犯人捜しをはじめることにするのだが――
24h.ポイント 1,414pt
小説 949 位 / 225,037件 キャラ文芸 8 位 / 5,566件
文字数 27,019 最終更新日 2026.06.23 登録日 2026.06.17
恋愛 完結 長編 R15
「お前は役立たずだ」 愛人を連れ込んだ夫にそう言われた瞬間、伯爵夫人ヴェルザリアの心は完全に冷え切った。 領地経営も商会運営も社交界の根回しも、すべて彼女が担っていたにもかかわらず、夫はその価値を理解していなかったのだ。 ならば、もう知らない。 夫への愛も、伯爵家への献身も捨てたヴェルザリアは、隣国の有名公爵ラズメリアンから届いた招待状を手に旅立つ。 そこで彼女を待っていたのは、 「君ほど優秀な人材を放置するなんて、君の夫は馬鹿だね」 という信じられない言葉だった。 一方その頃、ヴェルザリアを失った伯爵家では破滅へのカウントダウンが始まっていて――? 捨てられたのは私じゃない。 捨てたのは、あなたの未来だったのです。 ざまぁあり、溺愛ありの逆転ロマンス!
24h.ポイント 1,412pt
小説 950 位 / 225,037件 恋愛 554 位 / 65,549件
文字数 248,464 最終更新日 2026.06.14 登録日 2026.06.11
恋愛 完結 長編
 国王の愛人の娘であるアリアベルタは、母親の死後、王宮内で放置されていた。  食事は一日に一回、カビたパンやまふ腐った果物、生のじゃがいもなどが届くだけだった。  しかしアリアベルタはそれでもなんとか暮らしていた。  アリアベルタの母親は妖精の村の出身で、彼女には妖精がついていたのだ。  その妖精はアリアベルタに引き継がれ、彼女に加護の力を与えてくれていた。  ある日、数年ぶりに国王に呼び出されたアリアベルタは、異母妹の代わりに殺戮の王子と二つ名のある隣国の王太子に嫁ぐことになり……。 「Copyright(C)2023-まほりろ/若松咲良」 ※無断転載を禁止します。 ※朗読動画の無断配信も禁止します。 ※小説家になろうとカクヨムにも投稿しています。 ※中編を大幅に改稿し、長編化しました。2025年1月20日 ※長編版と差し替えました。2025年7月2日 ※コミカライズ化が決定しました。商業化した際はアルファポリス版は非公開に致します。 ※表紙イラストは猫様からお借りしています。
24h.ポイント 1,412pt
小説 950 位 / 225,037件 恋愛 554 位 / 65,549件
文字数 135,228 最終更新日 2025.07.28 登録日 2023.09.16
恋愛 完結 長編 R15
 公爵令嬢のアラーナは、婚約者である第一王子のエイベルと、実妹のアヴリルの不貞行為を目撃してしまう。けれど二人は悪びれるどころか、平然としている。どころか二人の仲は、アラーナの両親も承知していた。  アラーナの努力は、全てアヴリルのためだった。それを理解してしまったアラーナは、糸が切れたように、頑張れなくなってしまう。でも、頑張れないアラーナに、居場所はない。  アラーナは自害を決意し、実行する。だが、それを知った家族の反応は、残酷なものだった。  ──しかし。  運命の歯車は確実に、ゆっくりと、狂っていく。
24h.ポイント 1,407pt
小説 954 位 / 225,037件 恋愛 557 位 / 65,549件
文字数 124,245 最終更新日 2025.03.28 登録日 2023.01.30
恋愛 完結 短編
公爵令嬢ヴィオレッタは、聖女を害したという無実の罪を着せられ、婚約者である王太子アレクサンダーによって断罪された。 「お前のような性悪女、愛したことなど一度もない!」 彼が吐き捨てた言葉と共に、ギロチンが落下し――ヴィオレッタの人生は終わったはずだった。 しかし、目を覚ますとそこは断罪される一年前。 処刑の記憶と痛みを持ったまま、時間が巻き戻っていたのだ。 (またあの苦しみを味わうの? 冗談じゃないわ。今度はさっさと婚約破棄して、王都から逃げ出そう) そう決意して登城したヴィオレッタだったが、事態は思わぬ方向へ。 なんと、再会したアレクサンダーがいきなり涙を流して抱きついてきたのだ。 「すまなかった! 俺が間違っていた、やり直させてくれ!」 どうやら彼も「ヴィオレッタを処刑した後、冤罪だったと知って絶望し、時間を巻き戻した記憶」を持っているらしい。 心を入れ替え、情熱的に愛を囁く王太子。しかし、ヴィオレッタの心は氷点下だった。 (何を必死になっているのかしら? 私の首を落としたその手で、よく触れられるわね) そんなある日、ヴィオレッタは王宮の隅で、周囲から「死神」と忌み嫌われる葬儀卿・シルヴィオ公爵と出会う。 王太子の眩しすぎる愛に疲弊していたヴィオレッタに、シルヴィオは静かに告げた。 「美しい。君の瞳は、まるで極上の遺体のようだ」 これは、かつての愛を取り戻そうと暴走する「太陽」のような王太子と、 傷ついた心を「静寂」で包み込む「夜」のような葬儀卿との間で揺れる……ことは全くなく、 全力で死神公爵との「平穏な余生(スローデス)」を目指す元悪女の、温度差MAXのラブストーリー。
24h.ポイント 1,405pt
小説 955 位 / 225,037件 恋愛 558 位 / 65,549件
文字数 78,817 最終更新日 2025.12.16 登録日 2025.12.16
恋愛 完結 ショートショート
侯爵令嬢ジョセリアは地味な外見をしている少女だ。いつも婚約者のアランとその取り巻きの少女たちに罵倒されている。 しかし、今日はアランの取り巻きは一人しかおらず、いつも無視を決め込んでいたジョセリアが口を開いた。
24h.ポイント 1,400pt
小説 957 位 / 225,037件 恋愛 559 位 / 65,549件
文字数 2,744 最終更新日 2026.03.03 登録日 2026.03.03
ファンタジー 連載中 長編
旧題:神様お願い!〜神様のトバッチリを受けた定年おっさんは異世界に転生して心穏やかにスローライフを送りたい〜 突然白い発光体の強い光を浴びせられ異世界転移?した俺事、石原那由多(55)は安住の地を求めて異世界を冒険する…? え?謎の子供の体?謎の都市?魔法?剣?魔獣??何それ美味しいの?? 俺は心穏やかに過ごしたいだけなんだ! ____________________________________________ 突然謎の白い発光体の強い光を浴びせられ強制的に魂だけで異世界転移した石原那由多(55)は、よちよち捨て子幼児の身体に入っちゃった! 那由多は左眼に居座っている神様のカケラのツクヨミを頼りに異世界で生きていく。 しかし左眼の相棒、ツクヨミの暴走を阻止できず、チート?な棲家を得て、チート?能力を次々開花させ異世界をイージーモードで過ごす那由多。「こいつ《ツクヨミ》は勝手に俺の記憶を見るプライバシークラッシャーな奴なんだ!」 そんな異世界は優しさで満ち溢れていた(え?本当に?) 呪われてもっふもふになっちゃったママン(産みの親)と御親戚一行様(やっとこ呪いがどうにか出来そう?!)に、異世界のめくるめくグルメ(やっと片鱗が見えて作者も安心)でも突然真夜中に食べたくなっちゃう日本食も完全完備(どこに?!)!異世界日本発福利厚生は完璧(ばっちり)です!(うまい話ほど裏がある!) 謎のアイテム御朱印帳を胸に(え?)今日も平穏?無事に那由多は異世界で日々を暮らします。 ※一つの目的にどんどん事を突っ込むのでスローな展開が大丈夫な方向けです。 ⭐︎第16回ファンタジー小説大賞にて奨励賞受賞を頂きました!読んで投票して下さった読者様、並びに選考してくださったスタッフ様に御礼申し上げますm(_ _)m今後とも宜しくお願い致します。
24h.ポイント 1,399pt
小説 958 位 / 225,037件 ファンタジー 164 位 / 52,198件
文字数 370,126 最終更新日 2026.06.23 登録日 2023.08.20
恋愛 完結 長編
彼女は二十歳という若さで、領主の妻として領地と領民を守ってきた。二年後戦地から夫が戻ると、そこには見知らぬ女性の姿があった。連れ帰った親友の恋人とその子供の面倒を見続ける旦那様に、妻のソフィアはとうとう離婚届を突き付ける。 if 主人公の性格が変わります(元サヤ編になります) ※こちらの作品カクヨムにも掲載します
24h.ポイント 1,398pt
小説 960 位 / 225,037件 恋愛 561 位 / 65,549件
文字数 144,943 最終更新日 2024.05.24 登録日 2024.04.21
恋愛 完結 短編
侯爵令嬢のアリサは婚約者だった王太子テオドールと結婚した。 ちょうどその半年前、アリサの腹違いの妹のシアは不慮の事故で帰らぬ人となっていた。 王太子が婚約者の妹のシアを愛していたのは周知の事実だった。 そんな彼は、結婚初夜、アリサに冷たく言い放った。 「何故彼女が死んでお前が生きているんだ」と。
24h.ポイント 1,398pt
小説 960 位 / 225,037件 恋愛 561 位 / 65,549件
文字数 23,659 最終更新日 2026.02.26 登録日 2026.02.08
恋愛 完結 短編 R18
エッチなお母さんが大好きなあなたに贈ります
24h.ポイント 1,391pt
小説 963 位 / 225,037件 恋愛 564 位 / 65,549件
文字数 62,993 最終更新日 2024.12.14 登録日 2024.10.18
ファンタジー 連載中 長編
初めての彼氏との誕生日デート中、彼氏に裏切られた私は、貞操を守るため、展望台から飛び降りて・・・ 気がつくと、薄暗い洞窟の中で、よくわかんない種族に転生していました! 2人の子どもを助けて、一緒に森で生活することに・・・ だけどその森が、実は誰も生きて帰らないという危険な森で・・・ 出会った子ども達と、謎種族のスキルや魔法、持ち前の明るさと行動力で、危険な森で快適な生活を目指します!  ♢ ♢ ♢ 所謂、異世界転生ものです。 初めての投稿なので、色々不備もあると思いますが。軽い気持ちで読んでくださると幸いです。 誤字や、読みにくいところは見つけ次第修正しています。 内容を大きく変更した場合には、お知らせ致しますので、確認していただけると嬉しいです。 「小説家になろう」様「カクヨム」様でも連載させていただいています。 ※7月10日、「カクヨム」様の投稿について、アカウントを作成し直しました。
24h.ポイント 1,391pt
小説 963 位 / 225,037件 ファンタジー 165 位 / 52,198件
文字数 1,237,251 最終更新日 2026.06.20 登録日 2023.07.08
ファンタジー 完結 ショートショート
誕生日に買ってもらったドレスを欲しがる妹 そんな妹を溺愛する両親は、笑顔であげなさいと言ってくる もう限界がきた私はあることを決心するのだった
24h.ポイント 1,391pt
小説 963 位 / 225,037件 ファンタジー 165 位 / 52,198件
文字数 5,500 最終更新日 2021.02.26 登録日 2021.02.26
BL 完結 長編 R18
第13回BL大賞 小説部門大賞受賞
晩餐会の場で婚約破棄を言い渡した瞬間前世の記憶を取り戻した俺、フィリアス・ランバート。 第二王子という立場にありながら、公爵家との婚約を反故にした罪で王位継承権を剥奪され、王族の籍からも抜かれてしまった。 以前の俺なら怒り狂って暴れただろうが、前世である「畑中陽一」の記憶のおかげで、全てのことをきちんと受け止められるようになった。 そして王都にいることすら許されなくなった俺は、悪役令嬢の兄であるリュシアン・フォークナーが治める領地で監視されることとなった。 「あなたはなにもしなくていいのです」 リュシアンにはそう言われたが、前世日本人の血が働かざるもの食うべからずと訴えてくる……! そんなこんなで仕事を見つけ出したフィリアスの今までとは違う様子に、周囲はもちろんリュシアンも驚く。 心を入れ替えたフィリアスにだんだんと冷たかったリュシアンの態度も変わってきて……? これは秘密を抱えた次期公爵と、全て失ったら逆に吹っ切れた元王子のお話です。 嫌われからの溺愛を目指しています。 現在【第13回BL大賞】にエントリーさせていただいております! お気に召しましたら、ブクマ♡感想、そして投票で応援してくださると嬉しいです!
24h.ポイント 1,391pt
小説 963 位 / 225,037件 BL 152 位 / 31,134件
文字数 207,745 最終更新日 2025.12.23 登録日 2025.10.31
ライト文芸 完結 短編 R15
妻に先立たれ、息子まで亡くした老人は、息子の妻である若い未亡人と二人きりで古い家に残された。 「まだ若い、アンタは出て行って生き直せ」――そう言い続けるのは、彼女の未来を守りたい善意であり、同時に、自分の寂しさが露見するのを恐れる防波堤でもあった。 しかし彼女は去らない。義父を一人にできないという情と、家に残る最後の温もりを手放せない心が、彼女の足を止めていた。 昼はいつも通り、義父と嫁として食卓を囲む。けれど夜になると、喪失の闇と孤独が、二人の境界を静かに溶かしていく。 ある夜を境に、彼女は“何事もない”顔で日々を回し始め、老人だけが遺影を直視できなくなる。 救いのような笑顔と、罪のような温もり。 二人はやがて、外の世界から少しずつ音を失い、互いだけを必要とする狭い家の中へ沈んでいく――。
24h.ポイント 1,391pt
小説 963 位 / 225,037件 ライト文芸 8 位 / 9,570件
文字数 28,285 最終更新日 2026.01.24 登録日 2026.01.24
恋愛 完結 短編 R15
エリザ・シスレーは伯爵家の後継として、勉強、父の手伝いと努力していた。父の親戚の婚約者との仲も良好で、結婚する日を楽しみしていた。 そんなある日、父が急死してしまう。エリザは学院をやめて、領主の仕事に専念した。 だが、領主として努力するエリザを家族は理解してくれない。彼女は家族のなかで孤立していく。
24h.ポイント 1,384pt
小説 968 位 / 225,037件 恋愛 565 位 / 65,549件
文字数 33,623 最終更新日 2025.07.12 登録日 2025.05.04
恋愛 完結 長編
「君のような冷酷な女は知らない」――英雄と称えられる公爵夫人のエルゼは、魔王の呪いを受けた夫・アルフレートに離縁を突きつけられる。 しかし、夫が正気を保っているのは、エルゼが『代償魔導』で彼の呪いと苦痛をすべて肩代わりしていたからだった。 ボロボロの体で城を追われるエルゼ。記憶を失い、偽りの聖女と愛を囁く夫。 だが、彼女が離れた瞬間、夫に「真実の代償」が襲いかかる。
24h.ポイント 1,384pt
小説 968 位 / 225,037件 恋愛 565 位 / 65,549件
文字数 91,865 最終更新日 2026.04.12 登録日 2026.03.20
ファンタジー 連載中 長編 R15
ブラック企業に勤めてたのがいつの間にか死んでたっぽい。気がつくと異世界の伯爵令嬢(第五子で三女)に転生していた。前世働き過ぎだったから今世はニートになろう、そう決めた私ことマリアージュ・キャンディの奮闘記。 ※この小説はフィクションです。実在の国や人物、団体などとは関係ありません。 ※2020-01-16より執筆開始。
24h.ポイント 1,384pt
小説 968 位 / 225,037件 ファンタジー 167 位 / 52,198件
文字数 1,958,547 最終更新日 2026.05.27 登録日 2020.03.11
BL 連載中 長編 R15
高校を卒業と同時に長年暮らした養護施設を出て働き始めて半年。18歳の桜木冬夜は休日に買い物に出たはずなのに突然異世界へ迷い込んでしまった。 通りかかった子供に助けられついていった先は人手不足の宿屋で、衣食住を求め臨時で働く事になった。 その宿屋で出逢ったのは冒険者のクラウス。 冒険者を辞めて騎士に復帰すると言うクラウスに誘われ仕事を求め一緒に王都へ向かい今度は馴染み深い孤児院で働く事に。 神様からの啓示もなく、なぜ自分が迷い込んだのか理由もわからないまま周りの人に助けられながら異世界で幸せになるお話です。 2022,04,02 第二部を始めることに加え読みやすくなればと第一部に章を追加しました。
24h.ポイント 1,384pt
小説 968 位 / 225,037件 BL 153 位 / 31,134件
文字数 954,734 最終更新日 2023.10.20 登録日 2020.10.30
159,038 3839404142