「日」の検索結果
全体で89,669件見つかりました。
国一番と称えられる魔道士エルレインは、大陸一の剣聖ジークと手合わせする毎日を送っていた。しかし、周囲はエルレインは剣聖をたぶらかす「悪女」として罵る。
そんなある日、エルレインはジークに王太子との婚約話が了承されたことを告げる。
それを聞いたジークは激怒し無理やりにでも”既成事実”を作ることをエルレインに宣告した。
「……好きだ、愛してるよ、エル。初めて会ったあの時から、俺の心の中にいるのは君だけだった」
※最初だけ無理やり描写を含みます
※「☆」→前戯、微H描写あり、「★」→本番描写あり、「□」→戦闘描写あり
※「♡喘ぎ」などはありません
※最後にはハッピーエンドです
※小説家になろうにも掲載
文字数 150,155
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.05.02
※こちらの小説はエロ系要素ありです。覚えてる範囲でかなり細かく書きます。嫌な人は見ないで下さい
私の名前はアイ。
身長は小さめで細身。でも胸は無駄に大きくてFある。顔は童顔って言われる。目は二重で大きい。鼻も普通で口は小さめかも。髪型は黒髪ロングが多いかな。
そんな私、アイは、今まで自分の恋愛を誰かに話した事がない。友達にも、親友にも、誰にも。そのせいか、周りからは、アイは純粋なんて言われたりしていた。でも、実際は違う。
私は誰にも言えない性癖を持っていた。それを誰かに話したら、皆離れて行ってしまうから、今まで誰かに話した事はない。
私の誰にも言えない性癖っていうのは、人の彼氏や夫と、浮気や不倫をしちゃう事。
今まで、友達の彼氏とか、友達の旦那さん、お姉ちゃんの彼氏も、お姉ちゃんの旦那さんとも、隠れてえっちしまくって来た。
今まで誰にも話せなかった恋愛を、この小説に全て描いて行こうと思います。
浮気、不倫、寝取り、裏切り。
狂気にも似た、あの快楽の日々を。
文字数 214,520
最終更新日 2026.06.21
登録日 2024.09.12
冷酷な悪役令嬢として破滅するはずだった公爵令嬢リリアナ。しかし中身は、平穏に生き延びたいだけの元日本人だった。低姿勢に振る舞い、面倒事を避けようとするたび、その行動は慈悲深き聖女の善行と誤解されてしまう。おにぎりは救国レシピ、居眠りは国家防衛、掃除はテロ阻止へ発展。さらに王太子や騎士団長まで彼女に心酔し、気づけば貴族社会の救世主扱いに。勘違いが勘違いを呼ぶ、破滅回避系・悪役令嬢コメディ!
文字数 87,757
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.06.05
伯爵令嬢のローゼは大好きな婚約者アーサー・レイモンド侯爵令息との結婚式を今か今かと待ち望んでいた。
しかし、結婚式の僅か10日前、その大好きなアーサーから「私から愛されたいという思いがあったら捨ててくれ。それに応えることは出来ない」と告げられる。
ローゼはその言葉にショックを受け、熱を出し寝込んでしまう。数日間うなされ続け、やっと目を覚ました。前世の記憶と共に・・・。
愛されることは無いと分かっていても、覆すことが出来ないのが貴族間の政略結婚。日本で生きたアラサー女子の「私」が八割心を占めているローゼが、この政略結婚に臨むことになる。
いくら政略結婚といえども、親に孫を見せてあげて親孝行をしたいという願いを持つローゼは、何とかアーサーに振り向いてもらおうと頑張るが、鉄壁のアーサーには敵わず。それどころか益々嫌われる始末。
一体私の何が気に入らないんだか。そこまで嫌わなくてもいいんじゃないんですかね!いい加減腹立つわっ!
世界観はゆるいです!
カクヨム様にも投稿しております。
※10万文字を超えたので長編に変更しました。
文字数 120,418
最終更新日 2023.11.14
登録日 2023.07.26
《2025/12/23 番外編⑤追加しました》
大人気の成人向けフルダイブ型VRMMORPGに、NPCの中に入ってNPC姦を体験する『NPC姦プレイ』ができるサーバーが追加された。
NPCの中に入るプレイヤー、通称『NPC姦プレイヤー』としてゲームにログインしNPC姦を体験する日を心待ちにしている主人公は、ある日ついに自分が入っているNPCが犯されとても濃厚で充実したプレイを堪能した。
あんなすごいNPC姦をしてくれる人はそういないだろうなと思っていた主人公だったが、その次にログインしたらまさかの同じプレイヤーが現れて――。
フルダイブ型VRMMOで出会った2人が恋人になってゲームでも現実でもヤりまくる話。本編全3話+番外編と小ネタ。(今後も更新予定)
成分表:♡喘ぎ 攻め喘ぎ(軽度) 潮吹き 食べ物に体液をかける描写 衆人環視 攻め以外との絡み(挿入・射精有り) 濁点喘ぎ
番外編成分表:アナル舐め 結腸責め 飲精(受け・攻め両方)
文字数 152,032
最終更新日 2025.12.23
登録日 2025.01.08
とある村の奇妙な求人広告
レンタル有り旧題:天蓋村の不可解な求人広告について
【書籍化および、レンタル版移行に関するお知らせ】
この度、本作に記された一連の記録が「とある村の奇妙な求人広告」と名を改め、4月20日にアルファポリス様より単行本として刊行されました。
それに伴い、改稿前のWeb版に記された記録は「レンタル版」へと移行しております。
現在無料で覗き込めるのは、狂気の入り口である【第一部の途中(1-3)】までとなります。
封印された記録の続きは、書籍という新たな「器」に定着した純度の高い絶望の質感で味わうか、あるいは当サイトのレンタル版にて、どうかご自身の目でお確かめください。
【緊急連載:公式スピンオフ追加のお知らせ】
書籍化・レンタル化に伴い、本編の裏側で進行していた戦慄の記録を新章として公開します!
「今夜は、ある大学生から私のDM宛に送られてきた、非常に興味深く、そして不穏な記録を共有したいと思います」
失踪した長谷部教授の研究室に残されていた「未完の研究ノート」と、回収された「盗聴器の録音データ」。
あのポッドキャスト収録後、教授の身に一体何が起きていたのか。
語り手である私(月影朔)が手に入れた資料を紐解き、真相へと迫るモキュメンタリー・ホラー。
こちらのスピンオフ章は全話(無料)で公開しております。
目次より、新章「とある村に関する調査報告書」へと足をお進めください。
【あらすじ】
ダムの底に沈んだ「天蓋村」。
この廃村では、戦前から80年間にわたり、不可解な求人広告が出され続けていた。
「泳ぎが得意な者」「体が硬い方」「絶対音感を持つ者」——。
職種と全く関係のない、これらの奇妙な応募条件は何を意味するのか?
匿名の研究サイト、人気ポッドキャスト、そして一人のジャーナリストの最後の記録。
三つの異なる形式で描かれる断片的な情報が一つにつながる時、読者は人知を超えた戦慄の真実を目撃する。
これは単なるホラー小説か、それとも、どこかで本当に起きた事件の告発状か。
ページをめくるあなたの日常が、静かに侵食され始める——。
文字数 138,630
最終更新日 2026.06.14
登録日 2025.09.11
いったい何が起こっているのでしょうか。式の当日、現れた男にめちゃくちゃなことを言われました。わたくし、この男と結婚するのですか……?
文字数 1,555
最終更新日 2023.01.27
登録日 2023.01.27
伯爵令嬢フランチェスカは美貌と教養を兼ね備えた才女でありながら、婚約者であるイシュメルを溺愛していた。
しかし彼女の誕生日、イシュメルは他に愛する人ができたからとフランチェスカとの婚約を破棄してしまう。
それから2年。イシュメルはフランチェスカとの婚約破棄を後悔し、今でも自分を待っていると信じて疑わず彼女を迎えにいくが……?
文字数 9,800
最終更新日 2023.04.30
登録日 2023.04.29
公爵令嬢ヴィオレッタは、聖女を害したという無実の罪を着せられ、婚約者である王太子アレクサンダーによって断罪された。 「お前のような性悪女、愛したことなど一度もない!」 彼が吐き捨てた言葉と共に、ギロチンが落下し――ヴィオレッタの人生は終わったはずだった。
しかし、目を覚ますとそこは断罪される一年前。 処刑の記憶と痛みを持ったまま、時間が巻き戻っていたのだ。 (またあの苦しみを味わうの? 冗談じゃないわ。今度はさっさと婚約破棄して、王都から逃げ出そう)
そう決意して登城したヴィオレッタだったが、事態は思わぬ方向へ。 なんと、再会したアレクサンダーがいきなり涙を流して抱きついてきたのだ。 「すまなかった! 俺が間違っていた、やり直させてくれ!」
どうやら彼も「ヴィオレッタを処刑した後、冤罪だったと知って絶望し、時間を巻き戻した記憶」を持っているらしい。 心を入れ替え、情熱的に愛を囁く王太子。しかし、ヴィオレッタの心は氷点下だった。 (何を必死になっているのかしら? 私の首を落としたその手で、よく触れられるわね)
そんなある日、ヴィオレッタは王宮の隅で、周囲から「死神」と忌み嫌われる葬儀卿・シルヴィオ公爵と出会う。 王太子の眩しすぎる愛に疲弊していたヴィオレッタに、シルヴィオは静かに告げた。 「美しい。君の瞳は、まるで極上の遺体のようだ」
これは、かつての愛を取り戻そうと暴走する「太陽」のような王太子と、 傷ついた心を「静寂」で包み込む「夜」のような葬儀卿との間で揺れる……ことは全くなく、 全力で死神公爵との「平穏な余生(スローデス)」を目指す元悪女の、温度差MAXのラブストーリー。
文字数 78,817
最終更新日 2025.12.16
登録日 2025.12.16
婚約破棄の宣告と同時に処刑される運命の伯爵令嬢セシリア。
唯一の生存手段は、転生時に得たスキル【時戻し】を駆使し、“0.1秒で婚約破棄を受諾して逃げること”だった。
何度も死に戻りを繰り返し、ついに彼女は「最適な逃走ルート」を完成させる。
しかしその条件はただ一つ――噛まずに「はい、よろこんで」と言い切ること。
そして迎えた運命の日。
婚約破棄の宣告は完璧に成功し、彼女は王城からの脱出に成功する。
だがそれは終わりではなかった。
彼女を追う影、崩壊する王国、そして“本当の自由”の行き先は隣国へ――。
逃走劇の果てに待っていたのは、救済か、それとも別の支配か。
「今更探されても、もう遅い」
文字数 2,970
最終更新日 2026.06.14
登録日 2026.06.14
旧題:わたしを「殺した」のは、鬼でした
道間ユキは、鬼や魑魅魍魎を狩る一族の道間家に生まれながら、疎まれた存在だった。
黒を尊ぶ道間家において、赤茶色の髪を持って生まれたユキは、父である道間家の当主から「処分」されるのをただ待つだけの身。
そして、15歳になったユキは、とうとう、処分の日を迎える。
雪深い山の中に薄着で放り出されたユキは、歩いているときに見つけた祠の前で、ただただ死を待っていた。
そのとき。
「道間家の女狐が」
ユキの目の前に現れたのは、鬼の棟梁、暁月千早。
千早は、死に逝くユキの首にそっと手をかけて――
死んだはずのユキは、鬼の暮らす隠れ里で目を覚ます。
ユキを「殺した」鬼、千早は、彼女に向かって告げた。
「お前は、もはや道間ではない。――お前は、鬼だ」
鬼に殺され、鬼となったユキと、鬼の棟梁である千早。
二人の運命は、静かに交差する――
※アルファポリス第8回キャラ文芸大賞にて奨励賞をいただきました(*^_^*)
文字数 83,660
最終更新日 2026.05.18
登録日 2024.12.21
憧れの人であった旦那様は初夜が終わったあと私にこう告げた。
「君の為の時間は取れない」と。
それでも私は幸せだった。だから、旦那様を支えられるような妻になりたいと願った。
そして騎士団長でもある旦那様は次の日から家を空け、旦那様と入れ違いにやって来たのは旦那様の母親と見知らぬ女性。
旦那様の告げた「君の為の時間は取れない」という言葉はお二人には別の意味で伝わったようだ。
あなたは愛されていない。愛してもらうためには必要なことだと過度な労働を強いた結果、過労で倒れた私は記憶喪失になる。
そして帰ってきた旦那様は、全てを忘れていた私に困惑する。
※35〜37話くらいで終わります。
文字数 73,445
最終更新日 2024.09.29
登録日 2024.09.20
旧題:娼婦の子供と冷遇された第七皇子、赤ちゃんの頃から努力していたらいつの間にか世界最強の魔法使いになっていた件
『穢らわしい娼婦の子供』
『ロクに魔法も使えない出来損ない』
『皇帝になれない無能皇子』
皇帝ガレスと娼婦ソーニャの間に生まれた第七皇子ルクスは、魔力が少ないからという理由で無能皇子と呼ばれ冷遇されていた。
だが実はルクスの中身は転生者であり、自分と母親の身を守るために、ルクスは魔法を極めることに。
毎日人知れず死に物狂いの努力を続けた結果、ルクスの体内魔力量は拡張されていき、魔法の威力もどんどん向上していき……
『なんだあの威力の魔法は…?』
『モンスターの群れをたった一人で壊滅させただと…?』
『どうやってあの年齢であの強さを手に入れたんだ…?』
『あいつを無能皇子と呼んだ奴はとんだ大間抜けだ…』
そして気がつけば周囲を畏怖させてしまうほどの魔法使いの逸材へと成長していたのだった。
文字数 466,856
最終更新日 2026.04.02
登録日 2024.01.04
王太子妃候補として三年間学んできたが、決定されるその日に、王太子本人からそのつもりはないと拒否されてしまう。王太子妃になれなければ、嫁き遅れとなってしまうシーラは言ったーーー。
文字数 17,781
最終更新日 2019.09.20
登録日 2016.12.21
とある異世界を救い、元の世界へと帰還した玄鐘理音は、その後の人生を平凡に送った末に病でこの世を去った。
死後、不可思議な空間にいた謎の神性存在から、異世界を救った報酬として全盛期の肉体と変質したかつての力である〈強欲〉を受け取り、以前とは別の異世界にて第二の人生をはじめる。
自由気儘に人を救い、スキルやアイテムを集め、敵を滅する日々は、リオンの空虚だった心を満たしていく。
黄金と力を蒐集し目指すは世界最高ランクの冒険者。
使命も宿命も無き救世の勇者は、今日も欲望と理性を秤にかけて我が道を往く。
※ 更新予定日は【月曜日】と【金曜日】です。
※第301話から更新時間を朝5時からに変更します。
文字数 2,286,153
最終更新日 2026.06.22
登録日 2022.04.26
「キズモノのお前とは婚約破棄する」
顔にできた顔の傷も治らぬうちに第二王子のアルベルト様にそう宣告される
大きな傷跡は残るだろう
キズモノのとなった私はもう要らないようだ
そして彼が持ち出した条件は婚約破棄しても身体を寄越せと下卑た笑いで告げるのだ
そんな彼を殴りつけたのはとある人物だった
このキズの謎を知ったとき
アルベルト王子は永遠に後悔する事となる
永遠の後悔と
永遠の愛が生まれた日の物語
文字数 30,673
最終更新日 2021.11.12
登録日 2021.11.03
「君には悪いけど、彼女が身籠る間の妻でいて欲しい」
平民育ちのセリーヌは母親と二人で住んでいた。
セリーヌは、毎日花売りをしていた…そんなセリーヌの前に毎日花を買う一人の貴族の男性がセリーヌに求婚した。
結婚後の初夜には夫は部屋には来なかった…屋敷内に夫はいるがセリーヌは会えないまま数日が経っていた。
夫から呼び出されたセリーヌは式を上げて久しぶりに夫の顔を見たが隣には知らない女性が一緒にいた。
セリーヌは、この時初めて夫から聞かされた。
夫には愛人がいた。
愛人が身籠ればセリーヌは離婚を言い渡される…
誤字脱字があります。更新が不定期ですが読んで貰えましたら嬉しいです。
よろしくお願いします。
文字数 51,984
最終更新日 2025.09.12
登録日 2025.08.27