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全体で56,853件見つかりました。
一話毎にR-18指定出来るか解らないので別枠を作りました。
以下pixivより
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おれつかはほんっとーにずっと、長い間暖めてきた作品なので思い入れが強いです。
本編はプロットの5分の1程度しか使えなかったけどw
まだまだ2人以外の話も書きたいし、過去なんかも書きたいし、その後も書きたいので、思い付くままに番外編を書いていきたいと思ってます。
慣れないR-18系も細々書いていきたいのですが、表現は乏しいので生温い目で見守って頂けたらと思います。
今後とも【おれつか】をよろしくお願いします(*´ω`*)
誤字脱字があった場合はご報告頂けたらありがたいです。人( ̄ω ̄;)
文字数 2,133
最終更新日 2019.10.15
登録日 2019.10.15
ヴァリオン公爵家令嬢エルリンネ・ヴァリオンは誰もが認める美貌と才智、聡明さを兼ね備え、そして多少じゃじゃ馬な少女だった。
王太子の婚約者としてこれ以上ない傑物として周囲から認められ、王太子からも確かな愛を受けていた彼女と王国の未来は明るいものと誰もが信じて疑わなかった。
しかし、エルリンネには自分でも知らない内に母から受け継いでいた忌まわしい秘密があった。
その秘密が暴かれた時、エルリンネは公爵家令嬢としての身分を剥奪され、婚約を破棄され、王国から追放されてしまう。さらには何者かに命まで狙われる始末。
自分には非が無いにも関わらず次々と襲い来る不幸と理不尽に、ついにエルリンネの我慢が限界を迎えた時、彼女は自分を陥れた誰かへ復讐を誓うのだった。
文字数 19,945
最終更新日 2020.08.13
登録日 2020.06.17
文字数 66,538
最終更新日 2020.09.26
登録日 2020.08.17
兄の代わりに借金のかたにゲイビ男優デビューしちゃった!
最初は、嫌だったけど次第に・・・
エブリスタにも、掲載しています。
文字数 36,025
最終更新日 2020.11.12
登録日 2020.11.05
文字数 3,005
最終更新日 2026.06.23
登録日 2021.04.11
この小説はホームレス専用の小説です!
あなたが定職に就いていたり、学校に通学している学生だったら閲覧禁止とさせていただきます!
現在ホームレス状態の方のみ閲覧してください。(絶対にですよ! 例外はありません!)
【ホームレスが異世界転生!?】
もしあなたの目の前に巨乳のホームレス美少女がいたらどうしますか?
もしもですよ? その子が、あなたのことを上目遣いで、「もらってください」と言ってきたとします。
もらいますか?
ホームレスを引き取りますか? 家に連れ込んであわよくば家賃の代わりに、えっちなことしちゃいますか?
その熟れた食べごろの体で支払ってもらいますか?
だめですよそんなことしちゃ!
そんな小説絶対に読んじゃだめですからね!
いけません! 不道徳です!
なのでホームレスはいっそあなたの戦力を向上させるためのリーサル・ウェポンにしましょう!
ホームレスは、今やアカシックレコードを書き換えるデウスとなります!
ホームレスが世界を救う? いいえ滅します。
ホームレス女子高生をお家で飼える? いいえあなたのおうちを破壊します。(全世界の生き物を全員ホームレスにしようとでもいうのか!?)
えっちなことをした女子高生が出てきますか? はい! それは出てきます! そこは安心してください!
この世界に見捨てられたホームレスが、異世界で残虐の限りを尽くす。
ホームレスエンターテインメント成り上がり小説!
勇者? 古いです。
ハーレムチート? 過去のものです。
時代はホームレス一本です。
ここまで読んでくれたホームレスの方へ、あなたの人生が幸せなものになりますように。心の底から祈っています。
では、ホームレスの方のみ本編を閲覧ください。
(この作品は、カクヨムなどで重複投稿しています。詳細はプロフにて)
文字数 82,945
最終更新日 2021.05.02
登録日 2021.05.02
婚約者から一方的に婚約破棄を告げられたエリーナ・カルデナ。ある日、彼女は招待されたパーティー会場で婚約者を寝とられたマイル・ライオスと出会う。『貴族なんて信用できない』と意気投合した2人は婚約する。ただ、『お互いのプライベートには干渉しない』、『本当に好きな人が出来たら別れる』、『子供は作らない』等を約束事とした。こうして特に期待をしない結婚生活を始めた2人だったがいつの間にか周りからは『国一のおしどり夫婦』と呼ばれるように……。(話の進み具合によってタイトルを変える可能性があります)
文字数 5,386
最終更新日 2021.06.10
登録日 2021.06.04
花の宰相(花相 かしょう)と呼ばれる芍薬に例えられた男の誓い。
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関連作
『花相の願い』
『繚乱ロンド』など
文字数 361
最終更新日 2021.08.21
登録日 2021.08.21
現実世界と異なる歴史を辿って来た地球の剣と魔法の中世ヨーロッパ風ファンタジー物語。
ベネルクス王国から端を発したヨーロッパ連合が制定した【決闘法】。
決闘代行業【ブラック・シンゲツ・コーポレーション】に所属するS級決闘者フェザーは
先代社長の恩に報いる為に必死に決闘代行を行っていたが
二代目社長のシンゲツ・ヴォイドに八百長を行うように指示される
指示を無視したフェザーはヴォイドに首を宣告され追放される。
会社の備品の装備と社宅を奪われたが退職金は文字通り熨斗をつけて返した。
気分が良くなったフェザーはテンションに任せて川に飛び込み適当に職探しを始める。
職探しの途中に勇者の魔王討伐パレードに乱入したICBC( intercontinental ballistic cow)を倒し
貴族のベルモント伯爵に見初められベルモント伯爵の令嬢サンの御付き執事になった。
サン伯爵令嬢と共に暮らす内に様々な出来事がフェザーにふりかかるのだった。
一方ヴォイドはフェザーを追放した事によりざまぁされるのだった。
※当作品は楽しく読んでもらう為に所々に注釈が挿入されております。
ご了承ください。
※また、注釈が多くて話に入り込めないという方の為に
スターターコンテンツをご用意しました。
注釈無しの文字数少な目の
初心者向けのデュエリスト・イン・ザ・ブロークンワールドをお楽しみください。
御意見御感想をお待ちしています。
表紙はnovelAIで出力しました。
応援よろしくお願いします。
5/15検査入院につき一時的に更新休止します
文字数 1,021,863
最終更新日 2024.05.28
登録日 2022.04.17
「アサシン・ヤヨイ」シリーズの番外編。北の野蛮人ヤーノフの息子とヤヨイの養子タオとの友情を描きます。
文字数 164,026
最終更新日 2023.04.23
登録日 2022.10.15
女は不遇だった。決して容姿は悪くないが、いかんせんそれは自分の人生において運が悪かった。
性質の悪い男を引き寄せ、男運が悪いと女は30才ぐらいに悟った。
女はすっかり疲れ果てた。
そんな折、とても美しい見たことが無い美麗な男に会った。これは夢だろうかと思った。目が獣のように光っていなければだ。男の傍らには犠牲者が数人呻いていた。血だまりが月の光に照らされて、幻想的だった。
普通は叫ぶだろうが、女は己の不遇にうちひがれて、精神状態が異常だった。
嗚呼、これで楽に慣れると思ったのだ。しかし体は無意識に不可思議な行動をとった。
いつも理性があったら決してしないだろう破廉恥な痴女を女はやった。
スカートをめくって、下着だけは綺麗な上質なものをいつも買っている。そのうえで地味な服装をしているのが女の密かな趣味だった。
黒い繊細なレースと真紅の花びらを彩った下着。陰毛がかすかに見えるぐらいの透け具合。
女は、無意識に妖艶に、下着を殺人鬼に見せびらかした。
透けるような白い肌の足と、性器には自信があった。何回かつきあった男が名器といったから。
痴女と侮蔑されるだろうなとわくわくしながら女はやっと死ねる。楽になれると嬉しかった。
殺人鬼は、子どものように当惑しながら顔を赤らめた。あれ?女は変だなあと思いながらも犯していいわよと誘惑した。
刃物がやってきた。嗚呼これでいい。女は目を閉じた。
すると、刃物が女の服装を切り裂いて、肌はあまり傷つけずに、全裸にし、下着だけをつけさせて情交を交わした。こんな死体の側でまぐわうなんて狂ってるう・・。かすかに冷静な女の意識が警戒をしたが、もう命を捨てた女にはどうてもよかった。
血に塗れた接吻は苦い鉄の味がした。
文字数 20,177
最終更新日 2025.03.22
登録日 2023.09.07
クローディア・レティスティアは魔法使いだ。
魔法の天才ともいえるほどの技量を身に着けた彼女は、「精霊のいたずら」という傷を持つ令嬢。精霊のいたずら――精霊に対価をささげる際に何らかの不備が起きて精霊につけられた傷は、忌むべきものとされる。
結婚など半ば諦め、このまま実家の森でいつまでも狩猟採集の日々を続けられたら。
そんな希望もむなしく、クローディアはあろうことかルクセント王国王子・アヴァロンの妻になる。
そして、その地位は、クローディアの望むものからは程遠かった。
甘味を対価として精霊に願うことで魔法を使える世界にあって、ルクセント王国の王族の女性は魔法を使ってはいけない。その決まりは、王子に嫁いだクローディアにも適用された。
魔法を使えず、これまでとはかけ離れた生活。
けれど不幸中の幸いというべきかアヴァロン王子が見向きもしないことをいいことに、クローディアは城を抜け出し、森で魔物対峙にいそしむ。
そんなある日、クローディアは勝てない魔物と遭遇し、逃げる先でアヴァロン率いる討伐隊に出くわしてしまう。協力して魔物から逃げることに成功するも、去り際に精霊がいたずらをしてクローディアはアヴァロンにフードの奥の瞳を見られて――
「スミレの乙女」と呼ばれるクローディアとアヴァロン王子が、幸福な未来をつかみ取るまでの物語。
※小説家になろうでも投稿しています。
文字数 267,895
最終更新日 2024.05.13
登録日 2024.01.05
<読み切りファンタジー小説>
そのパーティーは『龍殺しの子・アンデットヒーラー・脳筋魔術師・病弱格闘家・呪われた元王国騎士』
ドラゴン討伐。それはハンターにとって最高の名誉であり実力の証明であり名を轟かすもの。
だがその存在は探し出すことすら困難であり戦闘となれば並大抵のパーティーでは虫の如く潰されるだけ。さらに討伐ともなればほんの一握りのパーティーだけが成し遂げられるかどうか。
しかしそんな困難極まりないドラゴン討伐を2世代連続で成し遂げた一族が存在した。『龍殺しの一族 ドラクレス』。彼らは少人数のパーティーを率いてドラゴンを討伐した。そして龍殺しの一族に新たな世代が生まれた。主人公シグルズ・S・ドラクレスは父そして祖父を越えるためごく一部でしか語り継がれていない伝説の中の伝説ブラックドラゴンの討伐を試みる。
※この物語はフィクションです。実在の団体や人物と一切関係はありません。
文字数 20,726
最終更新日 2024.06.20
登録日 2024.06.11