「仕事」の検索結果
全体で11,479件見つかりました。
襲われてるオレ。
同期で同性で同僚に。
仕事は一緒にしてるけど、名字しか知らない男に絶賛襲われてます。これって何?! 襲われてるんだけど、何か変だ。これってなんだ?!
いつものぐわっと湧いてきたR18仕様のお話でございます。
多分、最後まで、致しております。短編で一気にと思ったんですが、時間切れで…。取り敢えずupしてしまった( ̄▽ ̄;)
近日中に終わります。(2024/07/23 完結)
(2024/08/14〜 その後の話。イチャイチャのソフトSMチックなプレイを不定期に投稿)
R18なのは、タイトル後ろに ※ をつけます。
流血も暴力的なのもないから『残酷な描写』にはしてませんが、『いやいや、してるっしょ〜』て指摘あれば、表示するかも。
こんなゆるい感じです( ̄▽ ̄;)
よろしくお願いします。
【ナニしてくれてる?!】(本編)
【ナニしようとしてます?】(続編:付き合い出してからのお話)
【ナニをさせるのさ?!】(続編:ズレた関係の修復)
【ナニしよう?】(その後のお話。イチャイチャのソフトSM)
『相手を気持ち良くさせたいセメ』と『気持ちいいに弱いウケ』のお話で進行しそうです。
文字数 81,071
最終更新日 2024.08.24
登録日 2024.07.22
2025年、2026年の七夕の二度、1位ありがとうございました✨
七夕にちなんだお話です。
【包容力ベータ×健気オメガ】
ベータとオメガだが恋人同士のふたり。
ある日、オメガはベータがオメガの発情期を持て余して負担に思っていると口にしているのを耳にする。
失意に陥りその場から立ち去ったオメガは、彼の子どもを妊娠していることを知った。
ベータに迷惑はかけられない。
オメガはひとりで子育てをする決意をして四年が過ぎた。
そんなある日、ふたりは仕事関係で再会することになる。
★以前ツイノベ集に掲載していたものを削除し、改稿して一万文字を足した新しいものになります
表紙 まめ様@mamedanuki_bl
文字数 21,567
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.07.01
今日は付き合って10回目の記念日。 でもあと5分で終わってしまう。 遥は仕事で遅れると言う彼、颯人を待って居たが結局颯人は現れなかった。 そんな颯人に、遥が思う事とは…。 ※かなりゆるゆるなご都合主義の物語ですので、笑って許して下さい。
文字数 13,801
最終更新日 2024.02.29
登録日 2024.02.29
貴族の住まう煌苑殿で暮らしていた瑛(えい)は、付き人である柏(はく)とともに避暑のために自然豊かな山へ来ていた。見慣れない動植物に目を奪われていると、毒蛇に噛まれてしまう。ちょうどそのとき、山奥の村に住む織(しき)と名乗る少女に助けられた。
村はありとあらゆる薬の知識を蓄えた村であり、織もまた幼いながら薬師として働いていた。
瑛は、村の豊かさや女や子供も関係なく読み書きができ、仕事も分け隔てなく行う姿に感銘を受け、何より命を救ってくれた織に対し好意を寄せる。
いつか「妻になってほしい」と伝えるが、織は首を縦に振らなかった。絶対に村を出てはいけない、妻になれないと頑なに言う。
煌苑殿に戻り、家族に村や織のことを話すと、数年後、陛下の座についていた伯父の禧桜が「村娘を第五夫人に入れる」と言い始める。瑛は話してしまったことを後悔の念に駆られ、悲しみに明け暮れるしかなかった。
美しく成長した織だが、なんと女人ではなく、男であると衝撃の告白をする。
激怒した第一夫人は首をちょん斬れと言い張るが、瑛や柏は必死に守ろうとし……。
文字数 52,631
最終更新日 2023.10.31
登録日 2023.07.27
『腐男子仲間だと思っていた友人に異世界に拉致られました』
「蜜梨ちゃん、どこにいるの? 俺を置いて行かないで」
夢の中に現れる少年はいつも自分の名を呼んで探し、泣いている。子供の頃から時々見る、お決まりの夢。見たこともない少年が泣く姿が、蜜梨には悲しかった。
看護師一年目の五十鈴川蜜梨は、どこにでもいる普通の腐男子だ。平凡に仕事をこなし身バレしないように必死に隠して同人活動をしている。職場の同僚・御厨秘果は腐男子で、SNSで偶然出会ってからの腐仲間だ。週末には二人で腐談義に興じる。リアルで腐談義できるのは秘果だけだ。
ある日、有り得ない不幸の数々が波のように押し寄せた蜜梨は、気持ちを落ち着けるため神社に逃げ込む。その場所で偶然会った秘果に拉致られ軟禁された。
この世とは思えない場所で、魔法のような力を使う秘果は、実は竜神なのだという。
蜜梨が連行された国は「桃源」という神獣を産む国。蜜梨は「瑞希」という重要な存在で、元々は「桃源」の住人なのだそうだ。
幼い頃の記憶がない蜜梨に真実を語る秘果。信じられないながら、疑う気も起きない。
流されるままに蜜梨は、「桃源」で起きる事件に巻き込まれていく。
誘拐系異世界軟禁ファンタジー。ちょっとエロくて切なくて懐かしい、執着愛の先にあるのは、蜜梨が知らない、切れない絆だった。
文字数 64,881
最終更新日 2025.10.28
登録日 2025.09.29
恋人から仕事の残業があるとドタキャンをされた槻宮柚希は、帰宅途中、残業中である筈の恋人が、自分とは違う男性と一緒にラブホテルに入っていくのを目撃してしまう。
愛ではなかったものの好意があった恋人からの裏切りに、強がって別れのメッセージを送ったら、なぜか現れたのは会社の上司でもある嵯峨零一。
すったもんだの末、降り出した雨が勢いを増し、雨宿りの為に入ったのは、恋人が他の男とくぐったラブホテル!?
上司はノンケの筈だし、大丈夫…だよね?
ヤンデレ執着心強い上司×失恋したばかりの部下
甘イチャラブコメです。
上司と雨宿りしたら恋人になりました、のBLバージョンとなりますが、キャラクターの名前、性格、展開等が違います。
そちらも楽しんでいただければ幸いでございます。
また、Fujossyさんのコンテストの参加作品です。
文字数 29,747
最終更新日 2019.08.31
登録日 2019.08.16
結婚して20数年。20代だった2人は互いに惹かれ合い、日々求め合っていた。
いつしか子供が産まれ、妻(真美)は子育てに奔走し、夫(隆史)もまた仕事に追われ、時の経過と共に2人の時間は幸せではあるが、至極単調な物に変わっていった。
男として変わらず妻を求める隆史と、女から母親になり夫を男として見れなくなってしまった真美。
しかし、ある日の隆史の言葉をきっかけに2人の関係性が変わっていく。歪みや嘘、支配や服従。羞恥と快楽。様々な感情と欲望がやがて2人を飲み込み、新しい関係が始まった。
文字数 3,518
最終更新日 2026.04.11
登録日 2026.04.10
王家の影として動く伯爵令息であるカイルは淡々と役目をこなす。
王太子のルイスは妃探しをしているが難癖をつけて上手くいっていない。
その難癖を探すのが最近のカイルの仕事になってしまっている。
カイルが影であることは王家の一部のものしか知らない。
知っていたとしても影の薄いカイルを探すことはできない筈だ。
その筈だったのだけれど――
文字数 15,524
最終更新日 2025.05.24
登録日 2025.04.14
Ωであることを隠して生きてきた少年薬師、エディ。
両親を亡くしてからは家業の薬屋を継ぎ、細々と生活していた。
しかしとうとう家計が回らなくなり、もっと稼げる仕事に転職することを決意する。
職探しをしていたエディは、β男性対象で募集しているメイドの求人を見つけた。
エディはβと偽り、侯爵家のメイドになったのだが、お仕えする侯爵令息が極度のΩ嫌いだった――!!
※※※※
ご注意ください。
以下のカップリングで苦手なものがある方は引き返してください。
※※※※
攻め主人公(α)×主人公(Ω)
執事(β)×主人公(Ω)
執事(β)×攻め主人公(α)
攻め主人公(α)×主人公(Ω)+執事(β)(愛撫のみ)
モブおじ(二人)×攻め主人公(α)
文字数 151,627
最終更新日 2024.09.17
登録日 2024.08.15
日本シリーズ楽天vs巨人
私は東京生まれの東京育ちで、妻も東京下町で育った。
小さい頃から親父の影響で野球と言ったら巨人と言う程の巨人ファンです。
妻も普段は大人しい清楚な女性ですが、巨人の話になると別人です。
下町の気性の荒さを引き継いでしまったのか?
そんな2人ですが、出会いは仙台!
私は東京の本社で仕事をしていましたが、仙台支店に転勤。同じ頃に妻も
仙台の会社に就職が決まった様で、実家を離れ仙台で暮らしていました。
そんな2人が偶然見つけた小さなお店。
何度か顔を合わせる内に、お互い巨人ファンである事や地元が東京と言う事で
付き合いだした。
文字数 2,665
最終更新日 2020.10.12
登録日 2020.10.12
「聖母」を殺したのは、僕の指先と、スマートフォンの光だった。
「画面の中の彼女は、僕の知らない『女』だった」
55歳の母・美佐子は、地味で家庭的な「理想の母親」だった。しかし、ある日息子・拓也が知ったのは、フォロワー数万人を抱え、妖艶な姿を晒すSNSの人気アカウント『Misa55』。
それは、自分の知らない母の「女」の顔だった。
一度狂い始めた歯車は、止まらない。画面越しに募る嫉妬。同じ屋根の下、手を伸ばせば届く距離にいるのに、決して触れてはならないという歯がゆさ。仕事で不在がちな父、SNSという虚像、そして抑えきれない拓也の独占欲が、平穏だった石山家の日常を音を立てて侵食していく。
そしてある夜、ついに理性の糸が途切れる。鍵をこじ開け、踏み入れた禁断の寝室。朝日が照らし出したのは、絶望に濡れた母の姿と、もはや「息子」に戻れなくなった一人の男の成れの果てだった。
母子相姦という、99%の人が踏みとどまる深淵。その残りの1%へと足を踏み出してしまった二人が辿り着く、あまりにも静かで残酷な終着点とは――。
文字数 18,708
最終更新日 2026.03.07
登録日 2026.03.02
仕事に厳しい課長がクリスマスイブにご褒美をくれると言ったから雄尻を見せてもらうことにしたのだが……
文字数 5,812
最終更新日 2020.12.25
登録日 2020.12.24
若くして死ぬと異世界転生する…。
まさか自分がそうなるとは思わなかった。
しかしチートはもらえなかった。
特殊な環境に生まれる事もなく、そこそこ大きな街の平民として生まれ、特殊な能力や膨大な魔力を持つことも無かった。
地球で生きた記憶のおかげで人よりは魔法は上手く使えるし特に苦労はしていない。
学校こそ行けなかったが平凡にくらしていた。
ある日、初めて同じ日本の記憶がある人とであった。
なんやかんやありその人の紹介で、異世界に転生、転移した日本人を助ける仕事につくことになりました。
文字数 485,693
最終更新日 2026.03.26
登録日 2017.04.17
「これでは、法廷で争えません」
「先生はどちらの味方なんです?!」
保険会社で仕事をする宝条翠咲の天敵は顧問弁護士の倉橋陽平だ。
「吹いたら折れそう」
「それは悪口ですか?」
──あなたのそういうところが嫌いなのよ!
なのにどんどん距離を詰められて……。
この人何を考えているの?
無表情な弁護士倉橋に惑わされる翠咲は……?
※途中に登場する高槻結衣ちゃんのお話は『あなたの声を聴かせて』をご参照頂けると、嬉しいです。<(_ _)>
※表紙イラストは、らむね様にお願い致しました。
https://skima.jp/profile?id=45820
イメージぴったり!可愛いー!!❀.(*´▽`*)❀.
ありがとうございました!!
※イラストの使用・無断転載は禁止です。
文字数 99,070
最終更新日 2022.01.25
登録日 2021.12.25
沢北七渚─さわきたなな(27)は、無表情で無愛想、感情を表したり人とコミュニケーションをとるのがとても苦手。気真面目で潔癖な性格。人との関係が希薄で、恋人どころか友人と呼べる人もほとんどいない。中途採用でイベント会社に就職して4年目、外部スタッフを纏めるリーダーという立場で コミュ力必須の苦手な業務も担当しているが、運営スタッフの御姉様たちにはそれなりに信頼され、仕事一色の多忙な日々を送っていた。
ブラック無彩色コーデが好きで身長も高くモデル体型をしており(顔が個性的なためパリコレモード系と自虐)裏では〝魔女子〟と呼ばれているが本人もそれを知っている。
男性受けの良い可愛げのあるタイプではないと自覚しており、けれどいつかは結婚して家庭を持ちたいという願望はあり、時々婚活パーティーに参加するなど出会いに対して積極的な一面もある。訳ありの新人教育で、とある大企業の社長のご子息を担当することになってしまう。
七渚と同時期に中途で入社し、同じ部で同じような立ち位置で働いている 河上透弥─かわかみ とうや(29)は、七渚とは対照的な人たらしの自信家で、その場にいるだけで人が集まってくるような人気者。顔には〝女性大好き〟と書いてあるモテ男で、軽い。3年以上一緒に働いているが、仕事上の関わりしかない。誰に対しても物腰柔らかで平等なため、七渚に対してもフレンドリーで優しいが、自分とは別世界に生きている、たまたま職場が一緒になっただけの人、と距離を置いている。
お洒落でセンスが良く、ファッションも個性的だがとてもよく似合っている。センター分け天然パーマでくるくるのヘアスタイルも、あれは相当自分に自信がないとできない髪型だな……と、やや小馬鹿にしながら、七渚は心の中で透弥のことを〝ワカメ頭のナルシスト〟と呼んでいる。
表紙画像は リタ様 https://www.pixiv.net/users/20868979 よりお借りしています。
文字数 197,016
最終更新日 2026.02.22
登録日 2026.01.31
ライアーン王国の王女エヴァは8歳の時14歳年上のルガート王へと国を守る為に輿入れしたがそれは言ってみれば人質同然の扱いで住まいも城内ではあるが、少し離れた寂れた離宮に国から共についてきてくれた侍女1人のみ。
離宮の入口には彼女達を監視する様に衛兵が交代で見張っている。
おまけに夫となったルガート王にはたった1度しか顔を合わせていない。
それから10年――――誰もが彼女達の存在を忘れていた?
侍女達の噂にも上らないくらいに……。
だけど彼女達は離宮で実にひっそりと逞しく生きてきたのだ。
王女は侍女と交代しながら生きぬく為に城下で昼間は働きに行き、仕事のない時は主婦として離宮内を切り盛りする。
全ては彼女達が誰にも知られずにこの国から逃げ出し、第二の人生を謳歌する為なのだ。
だけど王妃は知らない。
忘れられた様に思い込まされている事を……。
陰謀と執着に苛まれる彼女の心と命を守るために仕組まれた『白い結婚』。
そしてまだまだ彼女は知らない隠された秘密が幾度も彼女を襲う。
そんな問題……波乱万丈な王妃様は無事生き抜き真実の愛を見つけられるでしょうか。
ちなみに王妃様はかなり天然な性格です。
そしてお付きの侍女もかなりの脳筋です。
また主役はあくまで王妃様ですが、同時に腹心の侍女であるアナベルの幸せも極めていく予定……あくまで予定です。
脱線覚悟で進めていくラブファンタジーならぬラブコメそして脳筋万歳なお話になりそうです。
たまにシリアスやドロドロ、胸糞警報もありです。
文字数 402,366
最終更新日 2020.04.20
登録日 2017.11.11
エリート営業マン×新入社員
傾向: 兜合わせ、シャワ浣、開発
満員電車が嫌で家賃は高いが会社から徒歩圏内のマンションに住み始めた入社一年目の竹迫は、ある夜道で酔い潰れていた会社のエリート先輩花邑を拾う。
仕方なくその日は家に泊めたが、以降やたらと気に入られてしまったうえに家の位置情報が先輩の帰巣本能にインプットされてしまい泥酔しては転がり込んでくるように。
迷惑だけどお詫びにとプレゼントされる貢物で生活はどんどん快適になっていく。
給料の半分以上を家賃に持ってかれている身としては助かりすぎる。
と思っていたら最近は特に酔ってもないのに先輩が仕事終わりに泊まりに来るようになった……。
文字数 54,258
最終更新日 2023.06.18
登録日 2023.05.20
外資系コンサルティングファームの元トップパートナー・東辰也。
派閥抗争で裏切られ、業界を追放された彼が向かったのは、遠縁から相続した限界集落のボロ旅館『白鷺館』だった。
しかし、そこで待っていたのは「借金10億円」という特大の負債と、ひとりで重圧と闘う孤高の若女将。
絶望的な状況を前にしても、辰也は全く余裕を崩さない。泥に塗れるような仕事からスタートし、村に隠された「真の価値」を次々と見出していく。
彼の底知れぬ魅力と超一流のビジネス戦略は、気丈な若女将や多国籍でワケありな美少女たちを惹きつけ、寂れた過疎村をまたたく間に極上のリゾートへと変貌させていく。
立ちはだかる悪徳業者や因縁の元上司の罠さえも、完璧な計算と圧倒的な成果で完膚なきまでに叩き潰す。
究極の人たらしによる、痛快でポジティブな地方再生サクセスストーリー。
文字数 9,225
最終更新日 2026.09.11
登録日 2026.09.10