「明日」の検索結果
全体で2,123件見つかりました。
魅力的な女優さんについて、エッセーを1作上梓してみました。今夜は、午前1時に眠って、明日は午前6時には、病院に、睡眠導入剤13日分を取りに行きます。軽妙なエッセーです。どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 395
最終更新日 2022.05.05
登録日 2022.05.05
幼なじみの蓮と悠人。
一緒に生きていくはずだったふたりの関係は、ある日突然崩れた。
病気、記憶喪失、そして──再会。
「俺を……置いていかないで」
切なくて、優しい。再び心をつなぐ、純愛BLストーリー。
ストックの方は完結済みです。
文字数 10,066
最終更新日 2025.07.17
登録日 2025.07.12
ある日、目覚めた俺は、そこが見知らぬ場所であることに気付いた。
まぁいい。どこに行ってもすることは同じだ。
俺は節足をくねらせ走り出す。
ハードボイルドなまいまいの、明日はどっちだ!?
2024/02/29付:誤字報告ありがとうございました。修正させて頂きました。
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※カタツムリの一人称で認知の限界に挑戦しました(何
※作風が古いです。長タイトルから連想される昨今の流行りとは異なる展開であることを先にお詫び申し上げます。(-人-)
※ヌメヌメ・ドロドロしているのが苦手な方はどう考えても読まない方が良いです。
※マイルドにしたのでR18部分は正直しょぼいと思います。真ん中より少し後ろぐらいにR18描写がありますので、苦手な方はご注意下さい。(-人-)
※こんなですが毎年恋愛小説大賞にエントリーする予定です。
※こんなですがカタツムリの生態に関してはかなり厳密に調べて記述しております(何
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旧題『まいまい・はーどぼいるど』12枚(4800字)2004/12 PNイマダ名義
※某小説投稿サイトに投稿した作品をのちに改稿したものです。
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扉絵はこどもが作ってくれました。(-人-)
本作品は生成AI不使用です。
本作品は小説家になろうにも掲載しています。
文字数 3,806
最終更新日 2024.01.12
登録日 2024.01.12
1歳年上の幼馴染の鷹凪祥子の協力でジュニアオリンピック出場資格を得た天野瑠宇。しかし大会を前にして交通事故により大怪我を負い選手生命さえ絶望視される状態に。
諦めることの無い瑠宇とそれをサポートする祥子。その復帰を目指す中で瑠宇と祥子はお互いに幼い心を預けるようになる。
祥子のサポートを受け瑠宇は再度アスリートとしてトラックに立てるのか
文字数 9,855
最終更新日 2020.10.09
登録日 2020.09.28
女子小学生の倉越正美は勉強も運動もでき、いわゆる“優等生”で“いい子”。特に音楽が好き。あるとき音楽の歌のテストを翌日に控え、自宅で練習を重ねていたが、風邪をひきかけなのか喉の調子が悪い。ふと、「喉は一週間あれば治るはず。明日、先生が交通事故にでも遭ってテストが延期されないかな」なんてことを願ったが、すぐに打ち消した。翌朝、登校してしばらくすると、先生が出勤途中、事故に遭ったことがクラスに伝えられる。「昨日、私があんなことを願ったせい?」まさかと思いならがらも、自分のせいだという考えが頭から離れなくなった正美は、心理的ショックからか、声を出せなくなった――。
文字数 4,190
最終更新日 2025.07.26
登録日 2025.06.30
ひかりが丘団地に住む、小学三年生の柊拓斗――
ひときわ小さなその背中には、書記という名の“大きな肩書き”がついている。
団地の回覧誌を作り、掲示板を飾り、住人の悩みに耳を傾ける。
しかも放課後は、視聴覚室でこっそりお仕事中!?
だけど彼は、決して“すごい子”ぶらない。
ちょっと天然、時々ズレてて、でもなぜかほっこり笑ってしまう。
自治会のオトナたちも、隣のおばちゃんも、スーパーのおじさんも、
なぜか気づけばこの“小さな書記”に頼ってる。
この物語は、
ちいさな天才と、ふつうの町の、あたたかい毎日。
笑って、泣いて、ほっとして。
明日がちょっと、楽しみになるようなお話です。
文字数 69,175
最終更新日 2025.07.29
登録日 2025.06.30
牛泥棒と間違え、敵将を討ってしまった農民の少年、斬馬。その「手柄」により、彼は意に反して武士へと取り立てられる。「侍なんかになりたくない…父ちゃん、行くなって言ってくれよ!」心とは裏腹に、彼は家族や村の期待を背負い戦場へと送られた。
生きるためだけに刀を振るい続けた彼は、いつしか味方からも恐れられる「鬼人」と呼ばれる存在になっていた。しかし、その強さは彼に更なる孤独と理不尽をもたらすだけだった。全てに嫌気が差した斬馬は、ある日、戦場から逃亡する。流れ着いた長屋で穏やかな日々を取り戻したかに見えたが、彼の前に一人の美しい銀髪の武士が現れる。「ようやく見つけたぞ、桐山斬馬」――かつての上官、氷室遠九郎。彼は一体何のために斬馬を追ってきたのか。
逃げ出した鬼人と、彼を追い求める孤高の武士。二つの魂が交錯する時、物語は再び動き出す。彼らが求めるものは、戦場で失った何なのか。運命の再会がもたらすものとは。
本作はオリジナル時代小説です。
全てフィクションであり、実際の歴史とは異なる箇所があります。
AIは補助的利用、表紙を利用しています。
文字数 141,082
最終更新日 2026.10.31
登録日 2026.06.23
M19あなた色の日々:悲しみが迫る✴︎
M18過去への嫉妬:ねじれた二夜の翠の旋律✴︎
M17瞼の裏の逢魔時:夏の幻なんて見せないで✴︎
M16翠雨のカケラ:夏の果ての向こう側✴︎
M15月の裏の約束:離れてゆく足跡✴︎
M14翠の旋律:麦穂の幻影揺らす星下✴︎
M13黄昏の隙間:すれ違いのからくり時計✴︎
M12目隠しの季節:綱渡りの短夜✴︎
M11秘密の森:嘘に変わる明日✴︎
M10星と月の雫:遠い夢の痕の翠雨の夜✴︎
M09夏の果て:夏の言いわけ✴︎
M08零れ落ちる翠雨:夜へ落ちてゆく✴︎
M07物語のないキス:蝉時雨が降りそそぐ✴︎
M06向日葵の夢:夏の果て✴︎
M05おぼろげな花:咲かない花火✴︎
M04色のない蕾:一人より二人が淋しい✴︎
M03真夏の夜の恋の終わり:誘った唇は気まぐれ?✴︎
M02恋は意地悪:睫毛の影が惑わせる✴︎
M01恋の蕾:気まぐれな稲妻✴︎
文字数 12,480
最終更新日 2025.11.14
登録日 2025.08.23
あまりにも近くて、言えないままいつの間にか大人になっていた。
365日のうちほとんどは忘れているのに、1年の間でほんの数日だけ、桜の花の匂いを思い出すタイミングがある。
そいつと初めて会ったのは、そんな春の濃い日だった―――。
フリーライターの古渡青音は、10年振りの同窓会へ参加するべく、4月の日本へ帰国する。
蘇る懐かしい記憶は酔いもしないほど鮮やかで。その中心にはいつも、絶縁した友人・高橋祐太郎がいた。
中学で出会い、多くの時間を共有し、もう二度と会うことはないと誓った2人は、あの頃よりずっと大人になって再会する。
かつての嘘はどこへかえるのか。
春が来るたび桜に覆われるこの国で、幾つもの4月1日を重ねるふたりのお話。
※※※※※
●他サイトにも投稿しています。
●この作品はBL(ボーイズラブ)要素を含みます。
●この作品はフィクションです。実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
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文字数 24,850
最終更新日 2026.04.06
登録日 2026.04.01
引きこもりしていた気弱な少年。
そんな少年を残し家族が引っ越した後にやってきたアラサー女子の従姉妹。
表の顔は迷子になった猫を探す仕事だけど、裏は幽霊相手の商売を・・・
手伝わされた少年の明日はいったい?
文字数 3,166
最終更新日 2024.01.14
登録日 2023.12.31
高校一年生の田渕明日香は、一人で、学校主催の花火大会に来ていた
倉田よしおは、友人と花火大会に来ていた。
ある時、明日香とよしおは、花火大会中に、ばったり会ったのだが…
文字数 1,606
最終更新日 2017.09.18
登録日 2017.09.16
「明日から来なくていいから」
当時勇者パーティとして旅をしていたアレウスは、パーティのリーダーだった剣の勇者ジルベルトにそう言われ、一方的にクビにされた。
信じていた恋人も、唯一の妹もアレウスを捨て、優男に着いていった。
15年後、立派におっさんとかしたアレウスは、封印された魔王を見つけ出した。勇者達への復讐だけを胸に、古文書に書かれた全てを解き明かして。
そしておっさんは遂に魔王の封印を解く――
が、蘇った魔王は働きたくない、飯を持って来いとアレウスを散々こき使いながら惰眠を貪り続ける。
果たしておっさんは復讐出来るのか?
これはおっさんが全てを取り戻す奮闘記――。
登録日 2018.04.10
唯一の肉親の母と死に別れ、田舎から王都にやってきて2年半。これまで薬師としてパーティーに尽くしてきた16歳の少女リゼットは、ある日突然追放を言い渡される。
「リゼット、お前はクビだ。お前がいるせいで俺たちはSランクパーティーになれないんだ。明日から俺たちに近付くんじゃないぞ、このお荷物が!」
Sランクパーティーを目指す仲間から、薬作りしかできないリゼットは疫病神扱いされ追放されてしまう。
さらにタイミングの悪いことに、下宿先の宿代が値上がりする。節約の為ダンジョンへ採取に出ると、魔物討伐任務中の王国騎士団と出くわした。
毒を受けた騎士団はリゼットの作る解毒薬に助けられる。そして最新の解析装置によると、リゼットは冒険者としてはFランクだが【調合師】としてはSSSランクだったと判明。騎士団はリゼットに感謝して、専属薬師として雇うことに決める。
騎士団で認められ、才能を開花させていくリゼット。一方でリゼットを追放したパーティーでは、クエストが失敗続き。連携も取りにくくなり、雲行きが怪しくなり始めていた――。
文字数 149,744
最終更新日 2023.12.22
登録日 2022.08.28
「僕は先輩なら適当だと思ったんです」
いや、いやいやいや。何過大評価なんてしちゃってんのよ。何勝手に学校防衛の切り札お願いしまぁすなんて周りに黙って俺にコソコソっと言ってくれちゃってんの!
生徒会長とか! 副会長とか! 風紀委員長とか! そのほか生徒会の自他共にキッビシー上級生いっぱいいるでしょ!
そんな特別何かに所属してますとか! これ得意です! みたいなすっごい生徒でも何でもないの俺! ただの、フッツ―の魔装武官養成学校3年生! OK?
周りにあぁ可愛いなぁ、あぁ綺麗だなぁな女の子いっつも侍らせてキョトーンしちゃってた君が何で俺なんかに頭下げてんのぉぉぉ!
「アイツが、よくアンタをサポートするようにって言ったから残ってやったのに使えないわね」
「アイツの身が心配だ。ここはさっさと終わらせて応援に行くぞ。気合い入れろ!」
しかも何! 彼がチートならハーレム達は天才か~い! 速攻で呆れられた。
生徒会たちエリートたちにはバカにされて、化け物には勝手に期待されて勝手に任されて、んでもって天才美少女たちには愛想を尽かされる。
グスン、もうヤダ。僕おうち帰る……
主人公目線では地文なしです。主人公以外の所で地文入れて状況補完しています。
明日辺りにこの短編派生の連載をゆるゆる乗っけてきます……
文字数 10,173
最終更新日 2016.11.21
登録日 2016.11.21