「いつ」の検索結果
全体で21,374件見つかりました。
◆こちらはspoonというアプリで、読み手様個人宛てに書いた作品となりますが、spoonに音声投稿後フリー台本として公開許可を頂いたものをこちらにまとめました。
声劇用だと5分以内、黙読でも3分ほどで読みきれる作品集です。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
文字数 17,402
最終更新日 2021.06.03
登録日 2021.02.19
婚約者タイズから理不尽な婚約破棄を告げられたメルリアは、悲しく思いつつも婚約破棄を受け入れる。
その後、タイズには、たくさんの不運が押し寄せて……。
文字数 567
最終更新日 2021.08.13
登録日 2021.08.13
戦国時代【神に選ばれた人間/能力者】達が存在し、その者達は【神に授かった業/能力】を使えた。
その【業】はいつしか【神業】と呼ばれるようになった。
織田信長が今川義元を討った桶狭間の戦い。
織田軍三千に対し、今川軍二万五千。
約十倍近い敵に織田信長は勝利した。なぜ勝利することができたのか。
織田信長が勝利を掴めた理由はいくつかあるが、それらには素朴な疑問が生じる。
なぜ天候を味方につけることができたのか。
なぜ今川軍の動きを読むことができたのか。
なぜ今川義元本陣まで突破することができたのか。
それらの理由には全て【神業】が関与していた。
織田信長の元には【神業】を使える【神に選ばれた人間】が四人いた。
文字数 55,585
最終更新日 2022.12.26
登録日 2022.11.04
使いっパシリのゾルゲさんはいつもみんなのパシリさん。そんなんでも魔王軍十二将軍の一人でそこそこ偉いはずなんだ。パラソル持ってクルクル回して飛んだり跳ねたり消えちゃったりと、不思議な力を持つせいでいつもみんなにパシられる。
でもそんなゾルゲさんはみんなの見てないところで、こっそりこそこそなにかをやってるらしい。いったいぜんたいなんだろう?
これはそんなゾルゲさんのパシリっぷりをほんの一幕ちょっとだけ見れるお話だよ。
文字数 53,837
最終更新日 2023.05.21
登録日 2023.05.07
「苦しい恋をしていた……それでも生まれ変わったらわたし、あなたに会いたい」
商家の娘アーリャとして異世界転生したわたしは神の洗礼で得たギフトジョブが『木』でした……前世で演劇の役は全て『木』だったからって、これはあんまりだよ!
謎のジョブを得て目標も無く生きていたわたし……でも自国の第二王子様お披露目で見つけてしまったの……前世で大好きだったあなたを。
こうなったら何としてでも……謎のジョブでも何でも使って、また大好きなあなたに会いに行くんだから!!
そうです、これはですね謎ジョブ『木』を受け取ったアーリャが愛しの王子様を射止めるために、手段を選ばずあの手この手で奮闘する恋愛サクセスストーリー……になる予定なのです!!
1話1500~2000文字で書いてますので、5分足らずで軽く読めるかと思います。
九十五話ほどストックがありますが、それ以降は不定期になるのでぜひブックマークをお願いします。
七十話から第二部となり舞台が学園に移って悪役令嬢ものとなります。どういうことだってばよ!? と思われる方は是非とも物語を追って下さい。
いきなり第二部から読んでも面白い話になるよう作っています。
更新は不定期です……気長に待って下さい。
文字数 219,775
最終更新日 2023.10.28
登録日 2023.08.31
過去作品をまとめました。
『天葬』
「私」は最期の時を終えて蓬莱(ほうらい)の地へやってきた。鳥に変身する「飛鳥の術」を使って、村から南の海へ向かう。
広大な海の真ん中で空高く羽ばたいていくと、突然目の前から黒い塊(かたまり)がすっ飛んできた!
新しい異邦人の名前はエクリプス。「蝕(しょく)」という意味で、生前は災いの子として扱われていた。少年は両腕に烏(からす)の翼を持っている。彼はいつもその姿のまま、決して術を解こうとはしなかった……。
エブリスタ他でも掲載中
文字数 23,118
最終更新日 2024.08.25
登録日 2023.10.01
――大人になったら、また一緒に星を見ようね。
幼い頃にまた会うことを約束して別れた健悟と幸は、十年後に再会を果たす。
「実はさ。私、病気なんだよね。もう、あんまり長くないんだ」
ところが、再会した幸は、余命幾ばくも無い病を患っていた。
驚く健悟に、幸は死ぬまでにやりたいことを一緒にやろうと持ちかけてくる。しかも、自分のやりたいことだけでなく、健悟の死ぬまでにやりたいこともしていきたいという。
人との関わりに消極的な健悟だったが、幸の頼みは断れずに引き受けることになり、そこから二人の日常は再び時を刻み始め、やがて惹かれていく。
しかし、幸には誰にも言っていないとある秘密があって……?
これは、たったひとつの死ぬまでにやりたいことを叶えようとした、秘密と恋の物語。
文字数 95,141
最終更新日 2025.07.31
登録日 2025.06.30
30歳の引きこもりゲーマー、鈴木勇人(すずきゆうと)は、仕事もせず、外出といえば近所のコンビニに行く程度。食事は母親が部屋まで運び、生活のほとんどを自室でゲームに費やしていた。そんな勇人に対し、両親の我慢もついに限界を迎える。ある夜、母親から「そんなにゲームが好きなら、あんたなんかゲームの世界に行ったらいい!」と怒鳴られ、勇人も「行けるなら行きたいよ、クソババア!」と言い返したまま眠りにつく。
しかし翌朝、勇人が目を覚ますと、そこは見知らぬ草原だった。自分の部屋のベッドごと外に放り出されたような状況に混乱する中、目の前にはゲームで見慣れたはずのスライムが現れる。さらに周囲の景色や地形を見て、勇人はここが自分のやり込んでいたゲーム『ドラモンクエストリア』の世界によく似ていることに気づく。
最初は夢だと思い込もうとする勇人だったが、痛みも空腹も現実そのもの。しかも、いつものようにリセットもできない。ゲームでは何度でもやり直せたはずの世界で、勇人は初めて「死ねば終わりかもしれない恐怖」と向き合うことになる。
現実では何もできなかった男が、ゲーム知識だけを頼りに異世界で生き延びることはできるのか。これは、逃げ続けてきた引きこもりゲーマーが、リセット不能の世界で少しずつ本気で生きる意味を知っていく物語。
文字数 68,705
最終更新日 2026.04.22
登録日 2026.03.28
台湾に英雄と呼ばれる三兄弟がいた。
頼善徳 陸軍大尉 38歳
頼真徳 空軍少尉 35歳
頼美徳 海軍中佐 33歳
この物語は台湾に生まれ、台湾で育ち、台湾の為に戦い、後に英雄と呼ばれた三兄弟の物語である。
西暦2100年12月1日、21世紀の最後の年であった。
「|頼《らい》艦長、現在、台湾海峡に不審な潜水艦や戦艦はいません。」
元気な声で|梅《ばい》副艦長が報告した。
「分かった。ご苦労だった。わしは艦長室にいるよ。何かあれば、報告をたのむ。後は君に任せるよ。たのむな。」
「はい、畏まりました。」
頼艦長は、艦長室に向かった。
「|面舵《おもかじ》いっぱい。現状のまま進め。」
「はい、副艦長」
部下の蒋介伍長が言った。
海鯤級1番艦 SS-711「|海鯤《はいくん》は現在地は、台湾海峡の台湾の領土よりにいた。
特に11月に入り中国海軍の動きが活発になり、いつ領海侵犯が起きるかわからない状況にあったのだ。
この物語はフィクションです。
この物語に登場する人物、団体等の名称が実在していても一切関係ありません。
ただし、第一巻でご紹介している台湾軍に関する記述は事実です。
ご了承下さい。
この物語は台湾有事を想定しています。
この台湾有事については、生前、安部晋三首相が次のような談話を発表しています。
「台湾有事は日本有事である。」と。
日月神示の一節に
「神の国も、半分の所にはイヤなことあるぞ」
(日月神示「キの巻」第七帖原文)
と、記述されているからだ。
「ミロク出づるには、はじめ半ばは焼くぞ、人、二分は死、みな人、神の宮となる。西に戦し尽くし、神世とひらき、国毎に、|一二三《ひふみ》 |三四五《みよいづ》たりて|百千万《ももちよろづ》神急ぐぞよ」
(日月神示「天つ巻」第二十一帖原文)
と言う謎めいた言葉を出されている。ここで言う西に行く差し尽くしと言うのは、日本から見て西の方角のことであろうが、それとも日本列島の西の部分、つまり西日本と言う意味であろうか。もし仮に日本に中国人民軍が攻め込んでくることになれば、それこそ中国人民軍による地獄絵図が展開されるであろう。
日本人は女子供に至るまで容赦なく虐殺されるであろう。
運良く生き残ったとしても、自由を奪われたまま、強制労働や思想教育、人体実験の対象となりるのだ。左翼の主張するように、最悪そうならなくても、話し合って解決するなどと言う選択肢は絶対にありえないのである。
次の日月神示を読めばよくわかる。
「お宮も壊されるぞ。臣民も無くなるぞ。上の人臭い飯食う時が来るぞ。味方同士が殺し合う時来ると申してあろがな。これからがいよいよざから、その覚悟しておいて下されよ」
(日月神示「日月の巻」第二十二帖原文)
文字数 13,268
最終更新日 2026.04.22
登録日 2026.04.22
声も、耳も失った。
生きていた世界、それすらも。
初めての恋は無残にも砕け散った。
背中に刻み込まれた『神の寵愛の花』、私にとっては呪いにも似た「祝福」の証。
誰か教えてはくれないでしょうか。
「私は一体いつまで、見も知らぬ誰かの願いを叶え続ければいいのですか・・・・・・?」
文字数 92,093
最終更新日 2018.09.22
登録日 2016.10.22
本が好きな立花 陽菜乃(たちばな ひなの)はいつものように公園で読書を楽しんでいた。
そんな陽菜乃は同じく公園で読書をしようとする鹿野 考(かの こう)に声をかけられて…。
本が結ぶ二人の恋物語です。
ゆっくり書いていけたらと思います。
良かったら感想等、お願いします。
恋愛小説は初めてなので、アドバイスなどもいただけると嬉しいです。
文字数 18,577
最終更新日 2019.07.10
登録日 2017.05.23
俺の家の近所に、可愛いが少し頭が残念な女の子がいる。その名は、『平野千里』男みたいな名前だが、歴とした女の子だ。なぜなら、俺とあいつの母ちゃんは、偶然にも友達で、偶然にも同じ病院で産まれ(年は違うぞ)たのだ。俺は、あいつのオムツも替えた事もあるし、おっぱいは無理だが、一緒にお風呂に入った事もある。そんなあいつを…俺は…俺は…『セフレ』にしたいと企んでいる。
それも、この夏休みの間に、あいつをセフレにして、俺は童貞を卒業したい!期間は、1週間。なんで、1週間なんだって?それは…
文字数 4,537
最終更新日 2017.09.01
登録日 2017.09.01
“いつも人と比べてしまう……周りが気になる……とにかく歯がゆい……そんなんじゃダメだよね”
主人公は二十八歳のOL。大学卒業後、社会に出て六年経ち、一通りの仕事や作業を無難にこなせるようになっていました。
「今日も、何ごとも起こりませんように」とつぶやきながら、ストレスは多少あるけれど、大きな不満は特にない日常が続いていましたが、ふと将来に対する不安がよぎります。同い年である同僚との比較で、自分に対する物足りなさを感じるようになります。
同僚には将来有望の恋人が社内にいます。ところがある日、同僚は結婚相談所に入会します。恋人がいるのに、なぜ結婚相談所に入会するのか?
しばらくして、同僚は相手を紹介され、それなりに楽しい日々を過ごします。
そして、二人目となる商社マンを紹介されてから日々のリズムが狂い始めます。
ある日、重大な出来事が起こります。自分だけでは解決できない、取り返しのつかないことが。
解決策は? 平坦な道はありませんでした。
文字数 121,738
最終更新日 2018.07.15
登録日 2018.04.21
儚く 脆い
刹那という時を生きるお前
そんなお前を
いつの間にか 気にかけていた…
※こちらも小説サイトからの作品で、初回執筆は2005年12月です。
文字数 79,499
最終更新日 2022.02.08
登録日 2021.03.26
思いつくまま書いてもらったら、意外と面白かった!
でも狙い通りの話にはならんのな。
個人的には一番最初のサバ味噌の話が一番好き。
(これ使いこなすには執筆じゃなくて編集者能力が要るみたいですね。長編なら自分で書く方が楽かもしれん。初音ミクのチューニングってこんな感じなのでは? という体感でした)
(いくつか書いてもらってみて、発想という意味ではこのAIにも個性があるなと感じるようになりました。
例えば私ならほのぼのに持って行くシーンでネガティブな事件を起こしたりするので、ハッピーエンドにしてと注文することがありました。既存の使い回しをする若干ネガティブな発想という印象です。前向きになれるといいね!)
(ここでの会話モデルは主にG⚪︎T3の時代です)
文字数 30,348
最終更新日 2024.03.16
登録日 2023.04.13
【旧題】悪役令嬢の小説に憧れて宮殿に出仕した子爵令嬢は、公爵令嬢から溺愛される
生まれながらに貧乏な下級貴族の出である、リッツ子爵令嬢アデリア・リッツは、実家の生活費を稼ぐために、自ら宮殿へ出仕することを決意する。
彼女は、とある一冊の本を胸に、魔の巣窟であるマテリア帝国の宮殿へと一歩足を進めた。
「一生懸命働いてお給金をもらいつつ、憧れの公爵令嬢様のお顔を陰ながら拝見させていただきますわ‼︎(恍惚)」
彼女が胸に抱く本は、世界を股に掛ける小説作家クリンゲル・ホームズ氏 著書の『悪役令嬢は能無し婚約者に印籠を渡す』という大衆小説であり、なけなしのお金をはたいて購入した彼女の大切な宝物だった。
「あら、あの子は……。(ジト目)」
……一心不乱に憧れを追いかけ回す彼女には、密かに舌舐めずりする公爵令嬢の重たい思いに気づく暇はなかったのであった。
※大幅な加筆修正を行いました。(2023.08.19〜09.07)
※ 続編を連載中です。
※本編より、自作小説『断罪裁判は蜜の味』の一部キャラクターが登場します。
※続編より、自作小説『灰かぶり姫と月の魔法使い』の一部キャラクターが登場します。
※本作品と自作の他作品の世界は全て繋がっております。
※予告なく加筆修正致します。
文字数 22,674
最終更新日 2023.08.01
登録日 2023.07.25
