「いつ」の検索結果
全体で21,377件見つかりました。
一文字もまともに書きはしないのに(※一部誇張有)、
アルファポリス様に昔の作品を投稿し続けるだけの私ですが、
お金が無いので、ちょっくら家計の足しに【スキマバイト】で稼いでこようと思います。(^^)/(キリッ!
情弱で社会的引きこもり予備軍のおかーさんが、
スキマバイトアプリに登録するまですら、果てしなく遠いのですが、
ますますもって『ファンタジーを書くまでの果てしなく遠い道のり』になって参りました。
まさにファンタジーを書くまで三千里(最大1,500キロ)状態どころか、
ファンタジーを書くまでに天竺までお経を取りに行って三万キロ(往復で?)です。
★2025/5第8回ライト文芸大賞では格別のお引き立てを賜りありがとうございました。(-人-)
2026/5第9回ライト文芸の時期になりましたので、また投稿を再開する予定です。
★第9回ライト文芸大賞開催中(2026/5/1~5/31)は一日一話投稿予定(21:40頃)です。
※案件じゃないです。一円も頂いてはおりません。(^_^;)
※当ルポは特定のスキマバイトサービスをオススメするものではありません。
※各種スキマバイトサービスのご利用については、各自の判断でお願い致します。(-人-)
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※カテゴリーに迷いましたが、一応社会派(?)なのでこちらに置かせてください。
※この記事はあんまり暗くならないように書いてますが、一応ノンフィクションでルポルタージュの様相を呈しています。
※忍び寄る日本の貧困の片鱗が垣間見えますが、当ルポが社会的引きこもり予備軍の社会復帰の一助になれば幸いです。(-人-)
※よかった、スキマバイトアプリをあちこちの会社が開発してくれて。時代が私達(社会的引きこもり予備軍?)に追いついた?
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※本作品は生成AIを使用していません。
※アルファポリスオンリーです。
文字数 77,474
最終更新日 2026.05.12
登録日 2025.04.30
桜川高校2年3組の土岐ひまりは、放課後の教室で、クラス内の人間関係を表す謎の人物相関図を見つける。
「福士康弘」から、彼といつも一緒にいる「柴宮理玖」に向かう矢印は「大嫌い」。
「南帆乃夏」から、彼女と同じバドミントン部の「相内菜穂」に向かう矢印は「嫉妬」。
「大森勝俊」から、彼と仲が良いはずの「戸沼空楽」に向かう矢印は「要らない」。
そして「堀田杏奈」から、「土岐ひまり」に向かう矢印には「いじめる」。
私は、堀田さんにいじめられる?
誰が何の目的でこんな相関図を書いたのか。
相関図に名前を書かれた8人の生徒にクローズアップした4章の連作短編。
文字数 142,933
最終更新日 2026.04.12
登録日 2026.03.22
これは小さな秘密から始まる物語——
鳳湊人は田舎から上京してきた高校2年生。
湊人は、一年の頃から同じクラスで誰にも心を開かない美少女。通称【孤高の茨姫】——朝凪澪に恋をしていた。
湊人には恋愛相談に乗ってくれる雫という女友達がおり、男子たちが澪へのアプローチを諦めて次々ドロップ・アウトしていく中、湊人だけは雫の支えもあり一年間諦めずにアプローチを続けることができていた。
そして2年生に上がった新学期。雫に背中を押された湊人は、澪に告白することを決意する。
だが、その結果は惨敗。
傷心の湊人はいつものように雫へ結果を報告し、心の内を吐き出していると、雫は思いもよらない行動に出る。
そんな雫の暴走の中、湊人はあることに気づくのだった——
この物語は湊人と彼を取り巻くふたりの美少女の不思議な恋愛関係を描く、ちょっと切ない秘密を巡る物語。
文字数 141,975
最終更新日 2026.05.11
登録日 2026.04.29
俺には幼馴染みがいる。そいつはめちゃくちゃ美少女なんだが、ヤンデレなのだ。それに俺は別に好きではない。どっちかというと家族のような姉さんのように感じている。問題なのは。
「ねぇあの女誰なの?」
そう言ってハイライトオフで俺を問い詰めてくる。しかも俺に近づく女子はみんな排除してるのだ。なんでヤンデレになったかはいつか話すとしよう。彼女は作りたいが、幼馴染みの悠香のせいで彼女ができないのだ。
「あれは助けたときにちょっと話しただけだ。相手も別になんとも思ってないだろ」
「いやあれは完全に恋する乙女だったよ。いやイケメンの王子さまに助けらるたという頭お花畑の可愛そうな人かな?それに義弘くんは私のものなんだからあんなバカみたいな人が相手にされるわけないじゃん」
酷い言いようだな。それにあの人うちの学校よりワンランク落ちるとはいえ進学校の生徒だからバカではないと思うぞ。それと俺は悠香のものじゃない。彼女ほしいなぁー。
「はぁー早く学校行くぞ。いつの間にか隆弘は先行ってるし」
あいつ逃げたな。付き合いが長いから悠香のやんでれのことをよく知っている。男には不思議飛ばれてない。潰された女子と隆弘以外。
これはヤンデレ幼馴染みと彼女作りたい俺の学園ラブコメである。
「ラブコメなんかさせないよ。私以外」
「最初っから潰しにかかるなよ」
文字数 15,881
最終更新日 2025.05.17
登録日 2024.04.12
すべて「140字」で完結する140字小説です。
ホラー、SF、ミステリー、時々ファンタジー。
スマホで読む一口サイズの物語を、あなたの隙間時間に。
※なろうからの転載なので、タイムラグがあります。時事ネタの場合ちょっとよく分からないものも出て来るかと思いますがご容赦ください。リアルタイムで読みたいという奇特な方は……
https://ncode.syosetu.com/n2568ij/
(なろうの方は短くコメントもつけています)
どこから読んでも大丈夫です。
・添加物まみれの食生活により、血の品質低下に嘆く吸血鬼の話
・高層マンションが廃墟になる近未来の話
・一か月前にタイムリープした男の話
etc…
※140字というのはツィッター【現X】の文字数制限です。
折角?なので、140字以内ではなくジャスト140字で書いてます。
ホラー、SF、ミステリー、ファンタジー…色々とふれ幅は大きくしていこうと思います。
面白いと思ったものがあれば、感想など頂ければ書き続けるモチベーションになります^^
短編であり、ネタのメモ代わりにもいいような気がします。
その場で思い浮かんだものもあれば、いつか書こうと思ってネタ帳に書いてあったものを、
ごく短く書き出してみたものもあります。
ツィッター【現X】にも投稿してみましたが、題名が入らないので違う感じになっちゃいますね。
説明も加筆できないので、フィクションだけの投稿になりそのうち怒られそうです^^;。
文字数 201,417
最終更新日 2026.05.12
登録日 2025.04.27
元カレにお金を騙し取られた過去をもつ女子大生のユキジは、落し物のあみぐるみに導かれて訪れたハンドメイド雑貨店でひょんなことからアルバイトをすることに。
イケメン……に見えなくもないイケボのオジサン店主綿貫さんに利用(?)されつつ、店の経営を立て直していく。
しかしこのいつも小汚い格好の綿貫さんにはどうやらいくつも秘密があるらしく……?
大の嘘嫌いだったのに、この人の嘘はなにかが違う。隠されるほどに惹かれる不思議。気づけばイケメン店主とひとつ屋根の下!? ユキジに一体なにがあった!?
ほっこりかわいい手作り雑貨に
はんなり田舎関西弁つっこみ
恋に秘密に、推しごと、そして
え、地球のおわり?
作者の趣味と理想と妙な現実感が炸裂する
社会人女子向けラブコメ!
※この作品はフィクションです。実際のハンドメイド雑貨店はもっとしっかり経営・営業されていますのでご安心ください。また、作中に登場する店名・ハンドメイド作家名、アイドル名及びグループ・団体名はすべて架空のものでありモデル等も一切存在していません。作者にアイドルを否定する意図は一切ありません。令和のアイドルさんたち、今日も張り切って世の中に元気を届けてください。
ⓒkomomomoco 2026
エブリスタにも掲載
文字数 58,602
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.04.28
「もしかして私、アイツに殺されたの?!
許さん! ぜったい報復してやるっ」
浮気した婚約者から、
身勝手な婚約破棄を告げられた私。
ショックを受けつつも
”訴えてやるからね! 弁護士召喚じゃあ!”と宣言し
大慌てし駄々をこねる彼をほっといて入浴。
しかし湯上がりにバスローブポンチョを着たところで
頭に強い衝撃を受け……気が付くと死んでいたのだ。
あの野郎! 殺ってくれたな!
しかし復讐するために家を出ようとしたら
絶対に出られないことに気付いてしまう。
私は、このお風呂場の地縛霊になってしまったらしい。
さらに大問題なのは私の姿だ。
着ていたのは、おふざけとダサさの極みのようなデザインの
バスローブポンチョだったのだ。
怒りと憎しみを、羞恥が軽々と超えるくらいの。
ああ……着替えたい!
外に出たい!
あいつに報復したい!
そう願い、七転八倒しながらも
前向きでアグレッシブな生命力あふれる幽霊の物語です。
残酷な表現も、怖さはほとんどありません。
楽しんでいただけたら幸いに存じます。
文字数 124,370
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.04.24
革命の夜、雪深き王国は静かに崩れようとしていた。
国王の命を受け、三人の王子王女たちは母の故郷、日本へと亡命する。異国の文化、異なる言葉、違う暮らし。
守られるだけだった王女たちは、そのすべてに戸惑いながらも、新たな日々の中で少しずつ、自分自身の“役割”を見つけはじめていく。
母の面影を追い、母国の誇りと少女らしい繊細さの狭間で揺れる長女ルシアーナ。
「王女」としての矜持を胸に、新しい場所で成長する次女ミッシェル。
そして、一家を支える長男ジェラードは、まだ幼い妹たちの背中を、静かに、そして確かに押していく。
家族の絆、異文化との出会い、忘れられた日常の温かさ。
遠い祖国を離れても、王家の花は新しい地に根を張り、咲こうとしていた。
これは、異国に咲いた王家の花が、いつかこの地で誇りを持って咲き誇るまでの、少し切なくて暖かい、家族と成長の物語。
作
文字数 98,488
最終更新日 2026.05.02
登録日 2026.04.02
余命僅かである彼女の願いは、「自分が綴った小説を世に出すこと」。だから俺はその手を握り、共に闘うと決めた。
和歌山県、南紀白浜。青い海と白い砂浜が広がる、美しい町。
藤城 直樹(ふじしろ なおき)高校一年生。過去のトラウマから人間不信になり、入学したばかりの高校でも人を遠ざける為に、毒付いた言動をあえて放っていた。
そんな直樹は将来に夢や目標もなく、何事もない三年間を過ごすと決めていた。
しかし同じクラスの一軍女子、吉永 未来(よしなが みらい)に、直樹が二年前まで小説投稿サイトに自作を載せていたと気付かれてしまう。
平凡な高校生活は叶わなかったと苛立ち悪態を付くが、未来も小説を書いており直樹のファンだった。
そんな彼女の夢は青春文学大賞で受賞し、自作を本にすること。その為、執筆の仕方を教えて欲しいと頼んでくる。
直樹は、自分が小説を書いていたことを秘密にするのを条件とし、培った技術を未来に教えることにする。
・書きたいことがあり過ぎて、テーマを絞れていない。
・「伝えたい」を優先してしまって、読者を意識していない。
・冗長過ぎる展開に物語に緩急がない。
・完璧な文章を求め過ぎてしまう。
そんな未来の欠点を指摘し、執筆訓練をすることにより始まる二人の関わり。
それは学校内でも同様で、一軍女子の未来は分け隔てなくボッチの直樹に話しかけてくる。
クラスで目立ちたくない直樹は未来に悪態をつくが、どこまでも天真爛漫な態度に毒を抜かれていく。
執筆訓練を経て、小説賞の応募を続けているが結果は一向に繋がらない。
初めはそれを受け入れていた未来だったが、時間が経つにつれ焦り始めてくる。そしてとうとう心が折れた未来は、直樹に自分の夢を叶えて欲しいと託してくる。
しかし直樹は二度と執筆はしないと決めており、いつしか未来に自分が成し得なかった夢を託していた。
そんな互いの気持ちがぶつかり合ってしまい、直樹は未来の夢を否定してしまう。
直樹は、取り消せない言葉を放ったと後悔。
夏休み明けに謝ると決めるが、未来は留学の為に学校にはもう来ないと担任より告げられる。
最後に謝りたいと連絡を取ろうとするが通じず、それきりとなってしまう。
しかし、そんな二人を引き合わせてくれたのも、また小説だった。
なぜ、小説を書くのか?
なぜ、自作を本にしたいのか?
なぜ、心が折れても小説を書き続けるのか?
二人は共に闘う中で、物語を綴る理由を見つけていく。
※以前投稿していた短編と同作品です。加筆と、文章を大幅修正しているので、今回は新作長編として「第9回ライト文芸小説大賞」にエントリーしています。
※表紙絵はACイラスト様より、お借りしています。
文字数 69,689
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.04.20
物理学を専攻する大学二年生の瀬川千晴は、「証明できないものは信じない」を信条に生きていた。二年前に義姉を突然失って以来、感情を数式の外に置き、何かを選ぶことも、誰かに近づくこともしないまま、日々をやり過ごしてきた。
ある朝、アパート近くで見慣れない装束の女の子を拾う。「ここはどこの世界ですか」と問う彼女の名前はルカ。魔法世界から術式の失敗で転送されてきた、十七歳の魔法使いだった。転送の際に損傷した羽衣——魔法世界との共鳴を持つ装束——を失ったルカは、元の世界へ帰る手段を持たない。
「とりあえず今夜だけ」と部屋に連れて帰ったはずが、いつのまにかふたりの暮らしが始まる。
電灯を「魔法みたいです」と言い、コンビニに感動し、口癖の「でも……」で千晴の問いに切り込んでくるルカ。その目を通して、千晴は自分がずっと証明を理由に遠ざけてきたものに、少しずつ気づかされていく。
やがて千晴は、世界中に残る羽衣伝説と量子力学の仮説が交差する夜に、一つの問いに辿り着く——証明できなかったのではなく、言葉をまだ持っていなかっただけではないか、と。
満月の夜、損傷した羽衣が月光に共鳴し、元の世界への裂け目が開く。帰れる。帰れるのに——ルカは初めて、迷わずに言った。
「でも——ここにいたい」
文字数 33,886
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.04.30
「二十五日に会おう、梨果」
暦では春なのに、まだまだ底冷えする三月の末、困り果てたように私にそう告げたのは、幼馴染の上原由季だった。
いつも当たり前のように、空気のように、私の隣にいた幼馴染。
その表情を見た時気付いたの。
私と由季の間には、とても温度差があるってことに。
由季にとって、私はただの家族。
私は手の掛かる、大事な弟だった……そう、弟だったの。
同じ歳で同じ学年なのに、小さい頃から私より小さくて、頼りがなくて、泣き虫だった可愛い男の子。中学生になったら、さすがに泣き虫から卒業したけど、ずっと護ってきたから、私の中では弟のポジションのままだった。
でも、由季が親の都合で引っ越すと知った時、私はショックで何も出来なくなったの。毎日会っていた由季にも会えなくなった。そして、ずっと部屋に引き籠もって考えてた。
考えて、考えて、そして気付いたの。
由季は弟じゃないって。
由季が隣にいなくなってから、私は彼と約束した二十五日が来るのを、心から楽しみにしていた。
だけど――
【俺は妹が見ていた世界を見ることはできない】から数年後のお話ですが、単独で読めます。
文字数 106,815
最終更新日 2025.12.19
登録日 2025.10.13
3人の男子高校生の日常を、歩くような速さで。
オタクで陰キャで小柄。漫画の主人公みたいな強さに憧れる、奥山。
坊主頭に流々とした筋肉。グリーンネット越しに見える自由な世界に憧れる、杉田。
派手で目立ち、いつも誰かに囲まれている。それでも、一人で何かに夢中になれる孤高さに憧れる、飯田。
三人は同じ高校の、別々の世界に生きている。
でも視線は、気づけばどこかで交差している。
持っていないものを持つ相手を、男は遠くから眺める。近づく理由もなければ、離れる理由もない。ただ、同じ時間を、同じ場所で過ごしている。
それだけのことが、なぜか忘れられない。
三人のオムニバス形式。1話完結を基本に、連作になることも。
高校二年生の春から始まり、卒業までをゆっくりと描きます。
ブロマンス。それ以上ではない、たぶん。
文字数 29,492
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.04.17
俺には頭がよくて美少女の幼馴染みがいる。名前は日向。俺はそんな日向に思い焦がれていた。だが日向は主人公というあだ名のついた和希が好きなのだ。俺も自分の思いに蓋をして、二人をくっつくことを望んで協力していんだがー
和希なら俺は諦められた。だって主人公だからな。周りのやつは諦めていなかったが。むしろ嫉妬和希に向けていた。解くにクラスのイケメン丸井は自分に落とせないものはないという感じで落とそうとしていた。丸井が邪魔するのを邪魔して、遠ざけていたがある日日向が振られたという情報が流れたー
そこで慰めたら日向はヤンデレ化して俺に纏わりつくようになった。そんな日向に気づかずにやけながら丸井は慰めて近づこうとしていた。こいつなにかを知っていそうだと感じながら俺はこいつに取られるくらいなら俺が落として幸せにしてやる。独占欲のヤンデレから好意のヤンデレに変えてやる。これは日向を幸せにするためまでの物語であるー
文字数 6,847
最終更新日 2026.04.26
登録日 2024.04.13
『殺し屋、JKになる。〜伝説の暗殺者、普通の青春が難しすぎて詰む〜』
幼い頃から裏社会で育ち、数々の修羅場を潜り抜けてきた伝説の暗殺者・蓮見零。
感情を殺し、ただ任務を遂行するだけの日々を送っていた彼女が抱いた、たった一つの「密かな願い」。それは――。
「私も、普通の女の子みたいに学校に行ってみたい」
組織の元教官を監視役に、正体を隠して高校へ潜入(入学)した零。しかし、彼女の「普通」はどこかズレていた!
• 自己紹介は「狙撃と潜入が得意です(射撃ゲームとかくれんぼと誤認)」
• 購買のパン争奪戦では、暗殺技術「縮地」で伝説のスピードスターに。
• 背後に立ったクラスメイトを反射的に制圧し、なぜか「熱烈なハグ」と勘違いされ……。
本人はいつでも命懸け。けれど周囲からは空回り!
世話焼きギャルに勘違い男子、さらには彼女をライバル視するお嬢様まで巻き込んで、零の日常はいつだって弾丸が飛び交うような大騒動。
果たして彼女は、卒業までに「殺し屋」以外の道を見つけることができるのか?
世間知らずな最強少女が贈る、痛快・学園サバイバルコメディ!
文字数 73,493
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.02.08
