日常 小説一覧
9,321
感想数 0
文字数 73,062
最終更新日 2022.06.27
登録日 2022.03.31
9,322
文字数 1,954
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.06.13
9,323
夏の夜のジュリエット
想いはすれ違い、夜空へと消えていく。
どんでん返しがあります。
この作品はエブリスタ、小説家になろうにも掲載しています。
感想数 0
文字数 2,152
最終更新日 2023.01.01
登録日 2023.01.01
9,324
十一月二日、花を贈る。
彼の部屋にはしばしば花が飾ってあった。
彼は美しいものが好きな人だった。
表面ではなく、内面のうつくしさを見詰めることのできる人だった。
十一月二日、私は彼に花を贈ろう。
感想数 0
文字数 2,262
最終更新日 2023.11.02
登録日 2023.11.02
9,325
蝶
蝶と人間を主に美しさから比べ人間が持つ美しさとは何なのだろうかと問う作品。
感想数 0
文字数 472
最終更新日 2023.12.04
登録日 2023.12.04
9,326
仕事から帰ったら我が家が血だらけになっていた話
いつも通り仕事から帰ったある日、我が家がおかしくなっていた。血だらけで身体がバラバラな霊がいたのだがその霊が俺に記憶を見せてきたが、その記憶とは……
感想数 0
文字数 965
最終更新日 2024.03.15
登録日 2024.03.15
9,327
感想数 0
文字数 10,038
最終更新日 2024.12.13
登録日 2024.12.10
9,328
『トモダチ』って?
私のトモダチとそのトモダチについて。
友情・信頼の構築と、裏切りまでの過程。
感想数 0
文字数 6,336
最終更新日 2025.02.25
登録日 2025.02.25
9,329
感想数 0
文字数 1,733
最終更新日 2025.03.22
登録日 2025.03.22
9,330
それらの人生は四荒八極で。
個性豊かなキャラクターたちが様々な世界線、場所で起こる出来事。それは日常であり、非、日常である。
一話で読み切れる短編小説をまとめた、短編集となっております。
※物語に登場するキャラクターや設定は一話のみで完結します。
次の作品のキャラクター世界線などは別物となっております。
*BL要素のある短編も含まれておりますので苦手な方は読み飛ばすことを推奨します。(次の話に影響はございません)
*この小説はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
*誤字脱字等は気付き次第その都度訂正していきます。ご了承下さい。
*誹謗中傷はご遠慮下さい。
感想数 1
文字数 6,167
最終更新日 2025.05.26
登録日 2025.04.30
9,331
にゃーと鳴けば
~猫のように甘えてくるキミ。「あっちゃんあっちゃん♪にゃー!!」~
「あっちゃん♪にゃー!!」「……わんわん」「ブッブー!!ハズレー!!」一体いつクイズになったんだ。自由にもほどある。何て言えば正解なの?甘々バカップル短編集
感想数 0
文字数 16,071
最終更新日 2025.07.22
登録日 2025.07.22
9,332
魔王を倒したリストラ魔法使い少女は故郷を目指す
イーデスブックスから電子書籍化しています。
異世界に召喚され、魔法使いとなったイチバ・ナツミ。16歳の少女だった。
彼女は勇者パーティの一員として、魔王討伐を目指す。
3年後それを達成。しかし、それが異世界での頂点だった。
その後、その能力を危険視された王様が、勇者パーティの能力を封印。
魔法使いイチバ・ナツミも魔法を使えなくなってしまう。
日常的な魔法を使っても気絶してしまう。
そして、彼女はリストラされた。
さらに新しく始めた料理店経営も失敗。故郷の味は異世界に受け入れられなかった。
無一文になった魔法使いは、露天商に転職。日銭をかせぎながら、おぼろげな記憶の中にある故郷を目指すのだった。
かすかに記憶に残る故郷を描いた絵を手掛かりにして。
そこで出会った。大きな男。その男もまた過去の記憶を失ったものだった。
感想数 1
文字数 10,719
最終更新日 2016.12.06
登録日 2016.12.06
9,333
心霊男子の日常
物心ついた時から霊達が見えていた霊 大輔(みたま だいすけ)のクラスメートを巻き込んだ心霊コメディここに開幕!
感想数 0
文字数 824
最終更新日 2018.05.25
登録日 2018.05.25
9,334
ボイス~常識外れの三人~
29歳の山咲 伸一と30歳の下田 晴美と同級生の尾美 悦子
会社の社員とアルバイト。
北海道の田舎から上京した伸一。
東京生まれで中小企業の社長の娘 晴美。
同じく東京生まれで美人で、スタイルのよい悦子。
伸一は、甲斐性持ち男気溢れる凡庸な風貌。
晴美は、派手で美しい外見で勝気。
悦子はモデルのような顔とスタイルで、遊んでる男は多数いる。
伸一の勤める会社にアルバイトとして入ってきた二人。
晴美は伸一と東京駅でケンカした相手。
最悪な出会いで嫌悪感しかなかった。
しかし、友人の尾美 悦子は伸一に興味を抱く。
それまで遊んでいた悦子は、伸一によって初めて自分が求めていた男性だと知りのめり込む。
一方で、晴美は遊び人である影山 時弘に引っ掛かり、身体だけでなく心もボロボロにされた。
悦子は、晴美をなんとか救おうと試みるが時弘の巧みな話術で挫折する。
伸一の手助けを借りて、なんとか引き離したが晴美は今度は伸一に心を寄せるようになる。
それを知った悦子は晴美と敵対するようになり、伸一の傍を離れないようになった。
絶対に譲らない二人。しかし、どこかで悲しむ心もあった。
どちらかに決めてほしい二人の問い詰めに、伸一は人を愛せない過去の事情により答えられないと話す。
それを知った悦子は驚きの提案を二人にする。
三人の想いはどうなるのか?
感想数 1
文字数 103,959
最終更新日 2018.12.13
登録日 2018.10.02
9,335
愛子
愛と好き
感想数 0
文字数 117
最終更新日 2019.04.14
登録日 2019.03.24
9,336
感想数 0
文字数 3,946
最終更新日 2020.08.15
登録日 2020.07.12
9,337
感想数 0
文字数 87,278
最終更新日 2020.09.24
登録日 2020.09.24
9,338
昼寝
休日の午後、洗濯物を片づけリビングに戻ると映美が昼寝をしていた。
豊彦・映美シリーズ です。
感想数 1
文字数 2,463
最終更新日 2020.10.28
登録日 2020.10.28
9,339
あの頃の君に…
久しぶりに故郷へ凱旋ライブとして帰ってきた人気絶頂のロックバンドBoheme。
そのライブが始まる10分前花束を持ったマネージャーから差し出し人が分からない百合の花束が届けられたと告げられる。
ボーカルの葉は百合の花束を見つめながら十ニ年前に出逢った1人の女性を思い出す。
そして、始まったライブ…葉は何を思い歌を歌うのか。
感想数 0
文字数 14,211
最終更新日 2022.02.13
登録日 2021.11.29
9,340
〈完結〉新井素子と大和真也、80年代真ん中に人気があった女性SF作家達、前者は続き、後者は何故消えたのか考えて見る。
80年代ってのはアニメやマンガがどーんと変わった時期なんですが、SFが少女文化の中に入ってきた時代でもあるんですよねー。
たとえば花とゆめ。日渡早紀も星野架名もどーんと出てきたのこの時代でしたな。まだ柴田昌弘も狼少女ランのシリーズ載せてた頃だし。
で、文庫の方では、コバルト文庫でもふんわりSFが色々花盛りだった訳ですよ。
その後ファンタジー色が強くなって、SFとはめっきり手を切ってる感じですが、この一時期本当にSFが目立ったんですね。
まあ読んでたから目立っただけかもしれないけど。
その中で知ったのが新井素子と大和真也。
前者は未だに作家活動してしいるし、後者は割と早い時期に姿が見られなくなりました。
さて何が違ったのか、とちょいと真面目に考えてみるという。
感想文です。あくまで!
感想数 10
文字数 14,181
最終更新日 2022.05.06
登録日 2022.05.06
9,341
感想数 0
文字数 85,626
最終更新日 2023.01.27
登録日 2022.09.01
9,342
HGのリアル
人生知らない方が幸せなこともある。
しかし知りたくなくても受入れるしかない現実もある。
その現実を目の当たりにした時、人はどうなるのか?
受け入れがたい現実と向き合うことが出来るのか?
これはフィクションではない。
私自身の人生であり、リアルなのだ。
ちなみにHGは禿げを濁している(弱気)
誰もが目を背けたくなる「まさか自分に限って・・・」「まだまだ大丈夫だろう・・・」
その瞬間は突然訪れることがある。
皆さんが何か乗り越えられない壁にぶつかった時、読んでみて欲しい。
悩んでいるのは一人じゃない。
結構アチコチにいるもんだ。
ただそれについて声を出せるか、あるいは出すかだけの違いだ。
私は正直出したくはないし知られたくない。
だがモノがモノである以上隠しようがないのだ(遠い目)
ならば逆に全部出して楽になろう・・・。
悟りを開いた我が人生に悔いは・・・めちゃくちゃある!
もっと禿げる前に戦っておけばよかった!
人生は一度きり。
後悔のない人生を皆さんには歩んで欲しい。
何かあればコメント下さい。
ではではHGのリアル悟りの旅をご賞味あれ・・・。
感想数 0
文字数 2,654
最終更新日 2023.03.13
登録日 2023.03.13
9,343
感想数 0
文字数 5,925
最終更新日 2024.03.08
登録日 2024.02.27
9,344
感想数 0
文字数 4,012
最終更新日 2024.03.12
登録日 2024.03.10
9,345
心のカクテル
―酸いも甘いも調和した最高の一杯をあなたへ
とあるBarで起きた一夜の出来事。
マスターと常連のおしゃれな会話をどうぞ。
この作品は下記サイトにも投稿しております。
■#カクヨム
https://kakuyomu.jp/works/16818093076858883376/episodes/16818093076858899433
■#note
https://note.com/hearty_moose5124/n/nfb93d285d9bf
■#NOVELDAYS
https://novel.daysneo.com/works/episode/7ea96bd504908f741b092b24f1eb7fa8.html
■#アルファポリス
https://www.alphapolis.co.jp/novel/430447119/302878199
■#ノベルアップ+
https://novelup.plus/story/697993552
■#小説家になろう
https://ncode.syosetu.com/n6802iz/
感想数 0
文字数 2,944
最終更新日 2024.05.06
登録日 2024.05.06
9,346
寡黙でクールなあの子(美少女)のことが、めちゃくちゃ気になる件
高校二年生の朝陽は、明るい性格で誰とでも打ち解けることのできるタイプだった。
しかし、いつも読書ばかりしていて、誰とも寡黙でクールなクラスメイトの椎名立華とだけは、唯一関わりがなかった。
そんな時、二人は学級委員に任命(押し付け)されてしまう。
明るく話しかける朝陽は、椎名に冷たくあしらわれるが、鋼のメンタルを武器に懸命にコミュニケーションを取ろうとする。
一方で、冷たくしていた椎名の心にも変化が訪れ、二人の距離は文化祭を気に縮まっていく。
陽キャで人気者な朝陽と、寡黙でクールな椎名が織りなす純愛ラブコメディ!
感想数 0
文字数 34,372
最終更新日 2024.11.27
登録日 2024.11.27
9,347
サスペンス。夜の出来事
小説
探偵小説
文藝
感想数 0
文字数 3,830
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.07.07
9,348
読んではいけない。君はもう、読んでいた。
目を逸らした隙に、世界はすでに裏返っていた。
日常に潜む“違和感”が、ある瞬間に牙を剥く。
この短編集に収められたのは、たった数分であなたの認知を揺さぶる物語たち。
読み終えた瞬間、「やられた」と声が漏れる。
そんな体験を、何度でも──。
一話1分、読後に30分の余韻を。
意外な結末で読者を裏切る、極上のショートショート集。
感想数 0
文字数 7,735
最終更新日 2025.08.16
登録日 2025.08.06
9,349
感想数 0
文字数 17,236
最終更新日 2026.06.07
登録日 2026.05.30
9,350
デスゲーム開拓記~デスゲームは日常ですか?~
デスゲームが公式に認められ、スポーツとして発展している未来。デスゲームのルールは「最後の一人になるまで戦い続ける」これだけであった。ルールは簡単とはいえ、行われるフィールドは「孤島」「廃墟」「深海」など様々である。そんなフィールドを整備し、清掃もする者達がいた。彼らは「デスゲーム開拓者」と呼ばれていた。ある日、とある孤島を仲間と共に整備していた増崎琉太(ますざきりゅうた)は、そのフィールドの不具合で、デスゲームに巻き込まれてしまう。
持っているのは仕事道具一式のみ。何が起こるか分からないまま行動するのは危ないと判断した増崎は、他の仲間と共に孤島を開拓して、生活していくことを決めたのであった。
感想数 1
文字数 2,784
最終更新日 2017.07.14
登録日 2017.07.14
9,351
詠み人知らず、言わずと知れて。
詠み人知らず、言わずと知れて。
作者は誰でもない。
誰も知らない。
生きていて当たり前の、
言わなくても分かるような当然のこと。
些細で何でもないようなこと。
でも、その一瞬に焦がれる情がある。
そんな、小さな物語。
感想数 1
文字数 118,406
最終更新日 2023.11.09
登録日 2017.07.31
9,352
君が抱いたルパン
11月の始まり。
秋の紅葉が終わりを迎え、次の季節に移り始めたその日。生まれつき目が見えない青年は素敵なものに出会う。
彼は生まれて20年間、光を見たことがなかった。見ることが出来なかった。
生きることを諦めているわけではない。かといって目標を持って生きているわけでもないので、ただただ惰性に生きるしかなかった。
苦しみの方が多い人生の中で見つけた暖かな光。それは…
感想数 0
文字数 9,316
最終更新日 2018.02.20
登録日 2017.11.17
9,353
もし猫カフェのスタッフが猫と会話することができたら
主人公三日月ほのかは父と営業している喫茶店の入り口に捨てられた5匹の猫と突然話せるようになってしまった。
チープな能力だったがほのかはその能力を生かして喫茶店を猫カフェにしてしまうのだった。
猫カフェの営業は順調だが様々なトラブルがほのかと猫たちを襲う……
果たして、ほのかと5匹の猫たちの運命は……。
旧題(猫神の巫女 ~チープなギフトで 猫(にゃんこ)生活~)
※この作品はフィクションです。実在の人物、団体等とは一切関係ありません。
感想数 0
文字数 74,655
最終更新日 2017.12.28
登録日 2017.11.25
9,354
感想数 0
文字数 2,949
最終更新日 2018.07.05
登録日 2018.07.05
9,355
感想数 2
文字数 83,487
最終更新日 2018.09.30
登録日 2018.09.20
9,356
喫茶ノスタルジー
N県 N市 神尾町、その町外れにひっそりと立っている喫茶店。
「喫茶ノスタルジー」
初老の店主が営む古ぼけたカフェ、その店に入ると不思議な体験が出来るという。
感想数 0
文字数 32,271
最終更新日 2019.09.21
登録日 2019.05.27
9,357
nora
出会った男は自分の名前を野良という。
出会った女はわがままで自由だけど純粋。
二人が愛し合うその先とは……。
男女でどこか交わることのない感情がすれ違いや勘違いをうみだす。
どこか歯がゆくも切ないラブストーリー。
感想数 0
文字数 11,190
最終更新日 2019.12.10
登録日 2019.12.03
9,358
儀式に失敗してロリっ子サキュバスを召喚し、ロリコンに目覚めてしまった俺の末路は
クシャミにより召喚の儀式を失敗。
そこに現れたのは、ロリっ子サキュバス!?
……だが、そのロリっ子はまだ見習いだった。
「いつかお兄ちゃんを気持ちよくしてみせるから!」
見た目は10歳前後にしか見えないのだが、まさかの✖✖✖!?
エロ可愛く俺を誘惑しても、何をしても不器用すぎる。料理はダークマターのようなものを作るし、洗濯機を回す際には洗剤を山ほど入れる。
ロリっ子サキュバスが出来ることといえば、大好きなマカロンやケーキ甘いものを幸せそうに頬張ることだけ。
そんな可愛いロリっ子サキュバスとの奇妙な同居生活が始まる!?
「俺は断じてロリコンではない!」
*この手のジャンルを書くのは、これが初めてです。
誹謗中傷などのコメントはご遠慮下さい。普通に傷つきます。
感想数 0
文字数 120,485
最終更新日 2024.12.19
登録日 2020.09.15
9,359
怖い話 エレベーターで見たもの
じゃあ俺が生涯で一番ビビった話をしてやる
10年ほど前、都営住宅に住んでいた。
その都営住宅にはエレベーターが設置されている。
扉はガラスになっており、外が見えるタイプのエレベーターだ。
感想数 0
文字数 512
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.09.21
9,360
祇園七福堂の見習い店主 神様の御用達はじめました
旧題:祇園七福堂繁盛記~神様の御用達~
勤めていた雑貨屋が閉店し、意気消沈していた繁昌真璃は、焼き鳥屋で飲んだ帰り、居眠りをして電車を乗り過ごしてしまう。
財布も盗まれ、終電もなくなり、困り切った末、京都の祇園に住んでいる祖母の家を訪ねると、祖母は、自分を七福神の恵比寿だと名乗る謎の男性・八束と一緒に暮らしていた。
八束と同居することになった真璃は、彼と協力して、祖母から受け継いだ和雑貨店『七福堂』を立て直そうとする。
けれど、訪れるお客は神様ばかりで!?
※キャラ文芸大賞に応募しています。気に入っていただけましたら、投票していただけると嬉しいです。
-------------------
実在の神社仏閣、場所等が出てきますが、このお話はフィクションです。実在の神社、場所、人物等、一切の関係はございません。
感想数 1
文字数 124,841
最終更新日 2022.06.29
登録日 2020.12.26