ホラー 小説一覧
6,121
ガード下の落書き
十数年前だけど地元に地下道っていうか線路の直下をくぐる道があったんよ
荒れ放題で落書きだらけだったんだけどその落書きの中で十数メートルに渡って
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文字数 503
最終更新日 2020.09.25
登録日 2020.09.25
6,122
幸せになれましたか?
もう7年前、まだ俺が学生だった頃の話
入学した時から半年近く住んでいたアパートが、
どうも不動産屋のミスで二重契約状態だったらしく、
裁判になって俺は期限内に出て行かないといけなくなってしまった
感想数 0
文字数 3,271
最終更新日 2020.09.24
登録日 2020.09.24
6,123
妖の森〜終わらないかくれんぼ〜そして誰も・・・・
その町には、いつの頃から鬱蒼と茂る昼間でも夜のように暗く陰鬱な森があった。ある者は死者の森と呼びある者はそこであった事件の通り神隠しの森と呼んだ。しかし昔からその森を知っている者はこう呼んだ。妖の森、と。
ー連載中の作品がホラーからファンタジーに変えられてしまったので、そこでこれから使う内容をこちらに掲載しますー
感想数 0
文字数 10,288
最終更新日 2020.09.24
登録日 2020.09.23
6,124
謎の曲
出所が分からない所からの楽曲ダウンロードはしばらくやめよう思った俺の体験
感想数 0
文字数 1,158
最終更新日 2020.09.23
登録日 2020.09.23
6,125
恨み晴らし屋
祟り、制裁、復讐、その他何でも。
合法では裁けなかった罪など、恨みつらみを依頼者の代わりに晴らすこの「恨み晴らし屋」を始めたのには、とある理由があった……
※以前投稿した「永遠の命」のスピンオフ作品です。
感想数 1
文字数 1,212
最終更新日 2020.09.23
登録日 2020.09.23
6,126
階上の子どもたち
自動車事故にあって鞭打ち症になったAさんは、
仕事もできなさそうなので、会社を一週間ほど休むことにした。
Aさんは結婚しているが、奥さんは働いてて昼間は一人だった
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文字数 1,841
最終更新日 2020.09.22
登録日 2020.09.22
6,127
この日
スッキリする話を書きたかった。
感想数 0
文字数 968
最終更新日 2020.09.22
登録日 2020.09.22
6,128
ようこそ、悪夢の村へ。
私の住んでいるこの村には古くからの言い伝えがある。
______山の奥にある鳥居の先には絶対に足を踏み入れてはいけないよ、もう二度と帰って
は来られなくなるからね______
と、よく祖母に小さい頃から言われていたものだ。
どうせどこにでもあるただの言い伝え、ばかばかしい、私はそう思っていた。
私は面白半分で鳥居の先へ足を踏み入れてしまった。
______だが、ただの言い伝え、そんなことは決して無かった。
私が、言い伝えさえ守っていればこんなことにはならなかったのに。
感想数 0
文字数 1,406
最終更新日 2020.09.22
登録日 2020.09.21
6,129
感想数 0
文字数 31,407
最終更新日 2020.09.22
登録日 2020.09.22
6,130
狂気婚
「私は旦那を愛していない。」
結婚してから3年、主婦の佳代子と旦那の慎一郎の間に愛は失われていた。
しかし、ある日旦那の浮気が判明した。
失われていた愛の前に淡々と離婚の準備を進めていた佳代子の前にある男が現れ、事態は思わぬ方へ向かい物事は狂い始めた。
感想数 0
文字数 619
最終更新日 2020.09.22
登録日 2020.09.22
6,131
感想数 0
文字数 2,146
最終更新日 2020.09.22
登録日 2020.09.22
6,132
死に関する闇が深い話
キューブラー・ロスという有名な死の研究者は知ってますか?
「死の瞬間」などの執筆で知られる彼女は、死後の生や輪廻転生に肯定的でした
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文字数 409
最終更新日 2020.09.22
登録日 2020.09.22
6,133
昔々の異形の話。
R-18。エログロ、死にネタ有り。血生臭く痛い話。昔話テイストですが時代考証何も有りません。昔々有るところに…位の感覚で見ていただけたらと思います。
趣味に突っ走った話しかございません。
民話風の怖い話を書いてみたくてはじめてみました。
エロが毎回あるわけではありませんが、読んでいただけたら幸いです。
感想数 0
文字数 1,588
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.08.28
6,134
無機物いたずら
R-18。無機物姦。
欲求不満の女の子が夜な夜な一人で自分を慰めていたら無機物にイタズラされてしまいました。
前後篇予定でしたけど、未だちょっと続きます!
感想数 0
文字数 7,475
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.02.10
6,135
仏壇のある部屋
飲み屋で行き合った男性が語る、自分の部屋に関する話。
感想数 0
文字数 790
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.09.21
6,136
怖い話 エレベーターで見たもの
じゃあ俺が生涯で一番ビビった話をしてやる
10年ほど前、都営住宅に住んでいた。
その都営住宅にはエレベーターが設置されている。
扉はガラスになっており、外が見えるタイプのエレベーターだ。
感想数 0
文字数 512
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.09.21
6,137
怖い話 迷い
霊とかとは全然関係ない話なんだけど、
自分的にはかなり怖かった。
感想数 0
文字数 248
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.09.21
6,138
ほほえみ
リボンにくるまれた箱に入って、彼はやってきた。
感想数 0
文字数 4,583
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.09.21
6,139
怖い話 血雪
全国的にずいぶん雪がふったね。
おれの住んでいる田舎町(はっきり言ってド田舎)も、
ふだんはあまり雪は降らないんだけど、今回はずいぶん降った。
で、2年前の、同じように雪がひどく降ったときの話だ。
感想数 0
文字数 3,103
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.09.21
6,140
彼女からの電話
もう4年くらい経つのかな・・・
当時、親友(以下A)には、大学で知り合った○恵ちゃんという彼女がいました。
私達と2人はよくつるんでいて、どこに行くにもほとんど4人で1セットという関係でした。
話は4年前の、こんな寒い季節の夜でした・・・
感想数 0
文字数 1,518
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.09.20
6,141
『呪いのベンチ~新~』
【呪いのベンチ】
そのベンチに座った者はバラバラになって死ぬ。
遺体で見つかるのは頭部のみ。
【呪いのベンチ】
その噂が囁かれるようになったのは、ある女子高生の死がきっかけだった。
なぜ彼女は死んだのか。
【呪いのベンチ】
その真実にたどり着いた時、主人公は戦慄する。
全10話。完結済み。
9月19日と20日の2日間で全話投稿予定。
感想数 0
文字数 21,223
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.09.19
6,142
老婆の視線
いつも私をにらむ老婆がいる。
感想数 0
文字数 799
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.09.20
6,143
鏡
僕と鏡の僕のショートストーリー
感想数 0
文字数 836
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.09.20
6,144
祖父の遺品
3年前くらいなんだけど、半ボケの80歳を迎えた祖父が亡くなった時の話。
頑固な爺さんで、絶対に息子夫婦の世話にならないと言って、築70年くらいの家でずっと一人暮らしだった。
感想数 0
文字数 665
最終更新日 2020.09.19
登録日 2020.09.19
6,145
都市伝説 砂嵐
アナログテレビ放送では放送終了後のチャンネルや空チャンネルに合わせたとき、あるいは電波を受信できないときなどに、スノーノイズ画面が表示されました。これは俗に「砂嵐」と呼ばれ、いろいろな噂がありました。
感想数 0
文字数 516
最終更新日 2020.09.19
登録日 2020.09.19
6,146
ミカちゃんのおともだち
ミカ、4歳。
すきなこと:おままごと、おえかき、おりがみ
ほしいもの:おともだち
感想数 0
文字数 1,299
最終更新日 2020.09.19
登録日 2020.09.19
6,147
永遠の命
33年前、とある宗教団体の教祖を名乗る男に両親を殺された。
俺は復讐を誓い、ついに宿敵の男と対峙するが、男にはとある信じられない秘密があるのだった。
感想数 0
文字数 1,317
最終更新日 2020.09.19
登録日 2020.09.19
6,148
自殺志願者の俺が死神と出会った場合
自殺願望のある男の前に死神が現れた。
「おめでとう。次の生贄はお前に決まったよ。」
死の宣告をされた男は、果たして何を想うのか。
感想数 0
文字数 539
最終更新日 2020.09.19
登録日 2020.09.19
6,149
幽霊屋敷
ある噂を確かめに行ったんだ
感想数 0
文字数 792
最終更新日 2020.09.17
登録日 2020.09.17
6,150
遭難者の幽霊
遭難者の幽霊に道案内してもらった話。
感想数 0
文字数 554
最終更新日 2020.09.16
登録日 2020.09.16
6,151
妖笛の調べ
旅先の湖畔で出会ったのは、奇妙な雰囲気の男でした。
その男の吹く笛の調べは、人々の心を打ち、いえ撃ち抜いておかしくさせるほどのものでした。
引っ込み思案の私は、なぜかその男に声をかけていました。
感想数 0
文字数 5,613
最終更新日 2020.09.16
登録日 2020.09.16
6,152
戻ってくる靴下
捨てても戻ってくる靴下がある
感想数 0
文字数 682
最終更新日 2020.09.15
登録日 2020.09.15
6,153
感想数 0
文字数 523
最終更新日 2020.09.15
登録日 2020.09.15
6,154
やらかす私のキモダメシ
あの恐ろしい地震からピッタリ止まった怪異。しかし、私は0感人間なのに、たまにやらかしてしまうんですね。不思議と。これは私が学生の時に経験した忘れられない肝試しのお話です。(もちろんフィクションですとも、オホホホホ)
内容
私は学生の時に某ファミレスでバイトをしていました。そこで仲良くなったのが、同い年のケイちゃんとソウタ君とアツシ君でした。ある時、このアツシがみんなを肝試しに誘い、私もいやいやながら参加することになったのですが、この時はあんなことが起こるなんて知る由もありませんでした。
感想数 0
文字数 10,865
最終更新日 2020.09.15
登録日 2020.09.14
6,155
死の刻
この学校では良く生徒が居なくなる。別に皆出て行ってしまうわけではない。転校したという話も聞かない。居なくなる時間は決まって放課後。居なくなった子供を人々が見るのは帰りの挨拶が最後。その後、その子供を見たものは居ない。
『ねぇ、知ってる?この学校の恐怖の時間。』
感想数 0
文字数 11,185
最終更新日 2020.09.15
登録日 2020.09.12
6,156
感想数 0
文字数 457
最終更新日 2020.09.14
登録日 2020.09.14
6,157
蝉の声
夏の風物詩とも言える蝉。朝早くから鳴く蝉を眺めながら、彼女は語る。
あれって、昔死んだ武士の怨念の声なんだよ。
憎い、辛い、痛い、熱い。そう叫んでるの。
窓の外から見える電柱に蝉が止まった。
あ、ほら、あれとか。彼女はそう言ってその蝉を指した。
これは、ほんの少しだけ蝉が怖くなるかもしれない話。
文字数 4,693
最終更新日 2020.09.14
登録日 2020.09.14
6,158
感想数 0
文字数 457
最終更新日 2020.09.14
登録日 2020.09.14
6,159
夏の怪談 Youtuberに嵌められた恐怖体験
これはわたしが大学生だった頃のお話。駅前で配られているティッシュを受け取ったわたしは、そこに入っている見慣れない広告に心を惹かれてしまいました。
感想数 0
文字数 1,488
最終更新日 2020.09.13
登録日 2020.09.13
6,160
感想数 0
文字数 347
最終更新日 2020.09.13
登録日 2020.09.13