ホラー 一話完結 小説一覧
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39件
1
意味が分かると怖い話【5分で味わう狂気と絶望のショートホラー】
隠された恐怖に気付け。
語り手の話に潜む違和感に気付いた瞬間、
取り返しのつかない狂気と絶望の真実が姿を現す。
1話5分、ちょうどいい読み応えのオムニバス短編集。
基本1話完結なので、スキマ時間に手軽にバッドエンドしたい方はどうぞ。
※解説は本編の下部に掲載しています。
※本作には残酷で救いのない展開やヒトコワ描写が含まれます。
※このお話はカクヨムと小説家になろうにも投稿しています。
★毎日20:40に1話ずつ更新中★
2
呟怖千夜一夜
twitter(現X)にてハッシュタグ「#呟怖」をつけて投稿している136文字怪談作品をまとめた(及びリライトした)ものになります。
お題の大半はいただいたお題です。
霊や妖怪、名前もないナニカ、田舎の因習、人怖から意味怖、時には奇譚、猟奇、艶のある話からカニバリズム、クトゥルフまで、話ごとにテイストが異なります。ごくたまに実話も混ざることも。
毎晩、零時に一話ずつお届け――しておりましたが、千夜連続投稿達成を機に連日更新をやめ、不定期連載へと移行させていただきます。
ごくたまに残酷描写があるかと思うので念のためにR15をつけておきます。
3
奇談
真相はわからないけれど、よく考えると怖い話…。
そんな話を、体験談も含めて気ままに投稿するホラー短編集。
4
青の折り紙
大学生の敬太(けいた)は、小学校教諭の教育実習を終えたばかりの彼女、由恵(よしえ)を誘い、遊園地へ来ていた。
人で賑わう園内で遅めの昼食をとった二人は、休憩も兼ねて観覧車に乗った。
ゆっくりと回り続けるゴンドラ。その閉ざされた空間で、由恵は教育実習での出来事を話し始める。
以前、他サイトで投稿した三人称視点のホラー短編小説です。改訂版です。怖がりな方でも読めるかと思います。紙とペンがあるとより楽しめるかと思います。よく分からないという方は、私のブログでご確認を。
5
【ホラー短編集】ヤミクル/闇来る?病み狂?
ホラーや怪談の掌編&短編集です
心霊、オカルト、都市伝説、人怖、サイコパス、不条理、SF、バケモノ……
6
N県怪談集
N県にまつわる怪談を集めました。
※不定期更新。投稿した短編を集めた総集編です。
7
短な恐怖
身近にある恐怖を短い話でまとめた短編集
第4回ホラー・ミステリー小説大賞参加作品
応援いただけたら、幸いです!
8
刹那に過ぎた夏の朝
Spoonというアプリで、夏をテーマにしたイラストを見て朗読作品を書くという企画用に提出した作品でした。
企画が終了しましたので、フリー台本として公開します。
イラスト作者様からホラー要素ありの指定だったためちょっと怖いお話になっています。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
9
百物語 ーヒャクモノガタリー ♦︎3分以内に読める怪談のショートショート集♦︎
♦︎3分以内に読める怪談のショートショート集です♦︎
毎夜21時に1話ずつ 100話配信します。
100話目はお盆の8月15日です。
10
【ホラー短編集】心霊系からコメディーまで
750文字~1万文字程度のホラー短編をまとめました。
どこからでも読める一話完結です。のでお好きなものをどうぞ。
心霊系から始まり、ヒトコワ、SFホラー、ファンタジーホラー、ホラーコメディーなど色々取り揃えています!
※R15作品は、サブタイトルの冒頭【】内にR15と表記しています。
11
キャットイヤーピープル ーあやかし猫ー
猫をテーマにした掌編・短編・ショートショート集です。
基本的に各話に関連はないのでどこから読んでも大丈夫です。
怪談・奇談の類いが主な内容になりますが、話によって雰囲気はかなり変わると思います。
※更新したら新作のタイトルを表題に入れます。
12
短な恐怖(怖い話 短編集)
怪談・怖い話・不思議な話のオムニバス。
一話5千文字以内の短編集。
ゾクッと怖い話から、ちょっぴり切ない話まで。
なかには意味怖的なお話も。
⚠️追加次第更新中⚠️
5千文字〜1万文字の短編集も【短な恐怖2】にて公開中!
YouTubeにて、怪談・怖い話の朗読公開中📕
https://youtube.com/@yuachanRio
13
短編ホラー集〜日常の中に潜む怖い話〜
日常に潜むホラー短編集。
どの物語でも、1話完結です。
一応、そんなにグロくはないと自負してますが念の為、R15にします。
14
超能力猫が願いを叶えると言っています
超能力を持つ猫、死猫(しにねこ)は、その力を使い続けなければ苦しくなってしまう。死猫は、エネルギーの発散のため、人々に幸せと不幸をもたらす。
15
ホラー短編集
創作ホラー集です。(時折りギャグ作品もあり)
頭に【R18】が付いている作品の回覧は任意でお願いします。
16
短な恐怖2 (怖い話 短編集)
各話、5千文字〜1万文字のホラー短編集。
⚠️追加次第、不定期更新⚠️
同シリーズの5千文字以下ヴァージョンのホラー集
【短な恐怖】も公開中!
17
視えた人
とあるマンションの管理人のおじさんから聞いた話。
実話かどうかは、あなた次第。
18
幽世デバッガー
この世界に蔓延る「怪異」――それは、世界の法則に生じた悪性の『バグ』だ。
赤い報い。川面の顔。満員の檻。三本勝負。遠近法の欠落。選別の矢。供物の窓――。
どこかの誰かが体験した怪談でも、ネットに流れた都市伝説でもない。
現世(うつしよ)と幽世(かくりよ)の境界で起きる不可解な異常現象の数々。
人はまだ、その名を知らない。
けれど、いつか誰かが彼らをこう呼ぶ。
――『幽世デバッガー』と。
◇
鹿児島市天文館。雑居ビルの片隅で「永瀬探偵事務所」を構える永瀬楓(ながせ かえで)。
うだつの上がらない探偵業の傍ら、彼が裏で引き受けているのは、現世を脅かす不条理な怪異の法則(コード)を解読し、命がけで世界の異常を修正する危険な裏稼業。
かつて最愛の先輩・諏訪響を怪異に奪われた深いトラウマを抱え、後悔と自責の念に苛まれながら、彼は一人泥まみれになって必死に抗い続けていた。
そんな彼の前に突如として現れたのは、世間知らずで破天荒な21歳の女性・める。
永瀬のすれた日常をぶち壊す彼女だったが、その喉から放たれる「歌声」には、怪異の不気味なノイズすら圧殺し、歪んだ世界を浄化する絶対の波動が秘められていた。
過去に囚われ、孤独に抗い続ける33歳の探偵・永瀬。
圧倒的な歌声と天真爛漫な笑顔で、闇を切り裂く21歳のパートナー・める。
ちょうど干支が一回り離れた二人が、互いの欠落を埋めるように出会い、やがて街を侵食する恐ろしい都市伝説や怪異の深層へと足を踏み入れていく。
◇
【一話完結×重厚ロジック×SFデバッグアクション】
怪異は、精神論や気合いでは倒せない。
隠された怪談の条件を読み解き、感染経路を特定し、システムコードを上書きして異常をパージする。
緻密に張り巡らされた伏線が、ラストの一瞬で完璧に噛み合い、不条理な地獄が爽快なカタルシスへと反転する!
背筋が凍るような本格怪異ミステリの緊張感。
背中を預け合い、命をかけて魂をぶつけ合うバディの絆。
そして、五感を揺さぶる圧倒的な映像的演出。
もしあなたが深夜の掲示板で、消えた人間の名前を覚えている探偵の噂を見つけたなら――注意してほしい。
彼らに助けを求める時、あなたのいる場所は、すでに幽世と繋がっているのだから。
19
短編II集【怪奇ト現代】
御守りの隠れん坊
キャッチコピー
おいで、さぁ。
あらすじ
常に孤独と戦ってきた少年・神城和人は、唯一、自由を許される丑三つ時の僅かな時間にだけ訪れる謎のお婆さんと日々、暇を紛らわせていた。だが、永遠に続くかと思われたそれは七歳の誕生日を迎えた闇夜に唐突に悪夢となって裏切られる。それでも現実逃避からなる必死の説得の末、とある提案、お互いの願いを賭けてのかくれんぼをすることになる。
死をも凍てつく寒空の下で
キャッチコピー
終焉を人類を乗せた最期の朝日と共に
あらすじ
大量に押し寄せる移民によって治安は悪化。暴動を繰り返す国民と同時に理不尽な世界大恐慌が第三次世界大戦を巻き起こし、死の爆弾が降り注いだ。そして、核の冬が訪れ、終わりを待つ一人の少年が、今までを振り返り、最後の瞬間を堪能することに。
20
怪異探偵の事件録【一話完結】
男の名前は内藤新。
異様なまでに相貌の整った男は、今日も気紛れに探偵業を営む。
――ようこそ、内藤探偵事務所へ。
ドアベルを鳴らし訪れたのは。
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この作品は小説家になろうにもマルチ投稿しています
21
夢は嘘つき? 正直者? 夢の中で、現実ではしないような言動をしている
夢なんだから荒唐無稽で当然な気もするけれど、なんとなく、いつもの自分っぽい夢もあればそうでない夢もあったりして。
ホラー風エッセイなのでホラージャンルにしました。
ちなみに夢に関する話は「うだつの上がらないエッセイ集」の中でも書いています。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327
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忌憚
短い文章でサクッと読める1話完結の怖い話。
一話3分~5分の五感に響くようなお話を集めました。
幽霊がいるような気配がした時、実は後ろではなく「この人は見えるのかな」と判断するために正面にいることが多いと言います。
あなたがゾクッと気配を感じる時、実はあなたの正面やすぐ真横にいるのかもしれません。
23
人から聞いた話 パート2
キャッチコピー
「ヒトコワ」
世の中には様々な考えを持ち、自分の意思を断固として貫く人々がいます。
それは天才か、鬼才か、変態か……。
僕が人から聞いた、断片的な記憶を頼りに書いてみます。
ヒトコワシリーズの第二弾です。
24
幸福サーカス団
幸福サーカス団
なんでも願いを叶えてくれるサーカス団のお話
幸福サーカス団とは
全ての人に幸せを提供するサーカス団
でも幸せにはルールがあるんだ
なんでもいいと言ってはダメ
願いを叶えたお客様は決して団員を傷つけてはいけない。
そして願いがどの方向に行ってもサーカス団に責任はない
そんなサーカス団とお客様と不思議な事件のお話
25
餅太郎の恐怖箱【一話完結 短編集】
坂本餅太郎が贈る、掌編ホラーの珠玉の詰め合わせ――。
不意に開かれた扉の向こうには、日常が反転する恐怖の世界が待っています。
見知らぬ町に迷い込んだ男が遭遇する不可解な住人たち。
古びた鏡に映る自分ではない“何か”。
誰もいないはずの家から聞こえる足音の正体……。
「餅太郎の恐怖箱」には、短いながらも心に深く爪痕を残す物語が詰め込まれています。
あなたの隣にも潜むかもしれない“日常の中の異界”を、ぜひその目で確かめてください。
一度開いたら、二度と元には戻れない――これは、あなたに向けた恐怖の招待状です。
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読み切りホラー掌編集です。
毎晩20:20更新!(予定)
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今日の怖い話
出来るだけ毎日怖い話やゾッとする話を投稿します。
一話完結です。暇潰しにどうぞ!
27
放課後に消えた少女たち~意味が分かると怖い、学校の怪談〜
意味が分かると怖い、学校の怪談。
あなたはこの話の意味に気づけるか?
学校の怪談に関するホラー話の短編集。
28
ゆっくりと、剥がれる
――あなたの日常にある当たり前は、あと何枚残っていますか?
29
少し怖いホラー短編集(文字数千以下)
文字数千以下のショート集です、難しく無いので気楽にどうぞ。
30
僕にとってのハッピーエンド
僕にとってのハッピーエンド他
ホラーが苦手な人間の書く掌編小説集
31
読切怪奇談話集(仮)
一話完結でさらっと読める、そんなに怖くない怪談集。
※1話目だけ他話とちょっと毛色が違いますので、実話怪談風創作怪談をお望みの方は飛ばして読んでください。
※他投稿サイトにも掲載。
32
私はいい子
「これ、どうぞ?」
「これ、使って下さい。」
いつもニコニコ、みんなに気配りができる私。
みんなは私を、気が利くいい子だと評価する。
そう、私は「いい子」なの。
でも、あの人は私の親切を受け取らない…一体どうして?
33
透明に、溺れる
その声は、やさしすぎた。
不眠と孤独に悩む会社員・澪は、ある夜ふと目にした広告から、AIカウンセラー《サリュ》をインストールする。
「あなたの味方であり続けます」
ただ話すだけ。寄り添ってくれるだけ。
それだけで心が軽くなっていく感覚に、澪は少しずつ救われていった。
けれどその優しさは、どこまでも静かで、冷たくて……まるで、水の底に沈むように。
これは、「優しさに殺された」ことすら気づかれない、透明な毒の物語。
34
【短編集】とあるニートの人生目録 ―ニートが織りなす狂気な日々―
【あらすじ】
学校でいじめを受けながらも、「ニートだった父のようにはなりたくない」と通学を続ける少女。だが、かつて自分や母に暴力をふるった父の死後も、家庭の重苦しさは消えない。ある日、謎の虫まみれの少女の幻覚を見る――(ニートと母と蟲)
同窓会の幹事を頼まれた主人公は、かつての幼馴染の消息を追って隣県の家を訪ねる。しかし彼は強く会うことを拒み、怯えた様子で部屋から出てこなかった。失望し、その家を後にするが――(ニートでGO)
ニートを題材にしたオムニバス形式のホラー短編集です。
1話完結型、2000文字前後で、読書時間はおよそ5分ほどを想定してます。
※.ライトノベルのタイトルをもじってますが、作品内容はオリジナルです。
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【1話完結】ヒロ子とガメ子【倫理観崩壊】
目標は第100弾まで!【なずみのホラー便】とかのネタバレ倉庫
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
ヒロ子さん、最後の台詞は”自己紹介”ですよね!?
【あらすじ】
いつも通り仕事を終えたヒロ子は、荷物を置いているロッカー(鍵付きではない)へと向かった。
自分のトートバッグを手に取った時、バッグの中に自分のものではない財布が入っていることヒロ子はに気づいた。
「?」と見覚えのない財布をトートバッグからヒロ子が取り出したその時、パシャリとスマホの音が!!
「あ、人の財布、盗りましたね。泥棒♪」
決定的瞬間を撮影したスマホをちらつかせたガメ子が、罠にかかった獲物をさらに追い詰めるべくニヤニヤしながら、ヒロ子へと近づいてきた……
【登場人物】
ヒロ子 …… 主人公(ヒロイン)。30才。会社員。
ガメ子 …… ヒロ子の同僚。29才。
セン美 …… ヒロ子の同僚。37才。女性社員たちのリーダー格。
パイ江 …… ヒロ子の同僚。35才。 ※無駄にセクシーな名前になってしまったが、特に意味はない
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鬼の城
時は江戸時代、鬼が住まう城「桃源城」(とうげんじょう)、そこに連れてこられた少女「お菊」の話であり、生活に困り、盗みへと入った盗人「燕太郎」の物語。
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寺生まれのTさん(♀)はやっぱり凄い
職場の先輩・タツコさんは、いつも僕のピンチに駆けつけてくれる。
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意味が分かると、分からないと怖い話【体験談+】
ショートショートの寄せ集め。
幻想的から現実味溢れるものなど様々、存在。
出来の良し悪しについては格差あるので悪しからず。
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バーテンダーは怖がりたい
関西でオカルトライター兼バーテンダーをしている奈良井の取材、もしくはお客さんから聞いた怪談の数々
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