ファンタジー 小説一覧
50,641
異世界でマシンガンぶっ放したら最強だった件
趣味のサバゲー中に、異世界転生したオカザワアキラ。
転生した異世界は、剣と魔法のファンタジーの世界であった。
近接戦闘の剣術と詠唱が必要な魔法??
そんなのマシンガンぶっ放したら、イチコロじゃね?
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文字数 20,419
最終更新日 2021.11.29
登録日 2021.11.12
50,642
アンモーナルージュとミストレーヌの新たな野望
この世の童貞君をみーんな私達2人が可愛いがって淫魔や降魔に変えて女体化悪堕ち美女に変えてやるわよ!で、今まで馬鹿にしてたモテ男君達を誘惑しちゃいなさいね!
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文字数 3,905
最終更新日 2021.10.04
登録日 2021.09.28
50,643
相棒は邪龍らしい。
伯爵家の三男坊として産まれた俺は、両親の色を受け継いで居なかった。
とは言え顔は完全に父に似ていたし、直ぐに行われた魔力測定と血液測定で問題なく父母のものを継いでいることが証明された。
それでも。
居心地の悪さはいつだって傍に在った。
成人したら縁を切って家を出よう。縛られる必要のない三男なのだから。
*****
ゆるふわ設定。
文字密度は多いかもしれない。
主人×魔物……などをもしかするとやらかすかもしれない←
(魔物側が紛らわしいことするのは確実である。
ので、保険でR15……で我慢する←)
あとタイトル納得してないので思い付いたら変えます。変えたい。
感想数 0
文字数 75,905
最終更新日 2022.06.11
登録日 2021.11.03
50,644
いずれ最強に至るレベルアップ冒険者
冒険者歴半年の17歳の少年、アズウはある日目の前に自分の力の示されたステータスが現れるようになってしまった。
こうして、彼はモンスターを倒すたびに経験値が入りレベルアップする身体となってしまったのだった。
バンバン倒してレベルアップしまくってやるぜ!
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文字数 3,340
最終更新日 2022.05.05
登録日 2022.05.03
50,645
魔王の懐胎
女神から呼ばれた異界人《転生者》。彼等彼女等は皆絶大な力を持ち生まれる。異世界に住む者達は《転生者》を崇め《救世主》と呼ばれる者達もいる。
だが、その絶大な力に恐怖を覚え転生者を《魔王》と呼ぶ者達は異端者と呼ばれ、迫害や追放、異端審問をして排除されてた。生き残った異端者達は辺境の地で身を潜めながら転生者達を抹殺する為人体錬成という禁忌を犯し一人の少年を作るのだった
人体錬成で作られた青年テオ・エルピス。彼は自分を作った異端者達の願いを叶える為、転生者達を抹殺していく。けれどある日、一人の少女から《魔王》と呼ばれおかしくなっていくのだった
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文字数 8,825
最終更新日 2022.08.09
登録日 2022.08.09
50,646
メーデーメーデー、悪役令嬢がヒロインに告白された時の対処法
乙女ゲームの悪役令嬢に転生した私。
どうせ断罪されるならとことんいじめてやろうと意気込んだが、ある日予想外の出来事が起きる。
「レイア様、好きです!」
愛されヒロインに、告白されたんですが。
感想数 0
文字数 984
最終更新日 2023.01.08
登録日 2023.01.08
50,647
手加減を教えてください!
最強だからと言って、なんでもできるとは限らない。
冒険者としての日頃の小銭を稼いでいるルイス。ルイスは、冒険者の中でも落ちこぼれと言われていた。冒険者の強さを示す基準の討伐依頼をこなせないからだ。だが、彼は、控えめに言っても、世界最強と言われるほどの実力者だった。
あまりにも力が強すぎて、素材がろくな形で残らないために、依頼をこなせなかっただけなのである。
でも、それを自覚しても、手加減ができない。
「あっ、殴ったら砕けちゃった」
「あっ、燃やしたら灰になっちゃった」
誰か、彼に手加減を教えてください。
ーーーーーーーーーー
『異世界でもマイペースに行きます』とリンクしています。この作品だけでも話は成立しますが、こちらも読んでいただけると、もっと深読みできると思います。
感想数 0
文字数 73,290
最終更新日 2023.06.21
登録日 2023.04.21
50,648
偽善者の僕がチート無双で人から愛される存在になる?!
現実で、人間関係が上手くいかず、相手のためのことを考えて自分を傷ついてまでその人を幸せにして、その結果、みんなから嫌われて、悪口言われ、ヘラヘラしてる男が、異世界に行っても偽善者ぶるって世界最強になる物語である!
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文字数 11,780
最終更新日 2023.06.29
登録日 2023.06.03
50,649
ボクは胸騒ぎスキルで、この世界を駆け抜ける!
産まれながらにして、エルフ族は精霊からの加護を与えられる。髪色は精霊の色に染まり、内包した魔力が多いほどに耳は尖り長くなる。この世界でも、優秀な種族の一つ。
だけどボクには、精霊からの加護は与えられなかった。髪色も黒く所々に白髪が混ざり、精霊の加護どころか魔力だって少ない。なぜ、ボクには加護が与えられなかったのだろう?そして、劣等生であるボクにあるのは、ただの勘としか思えない胸騒ぎのスキルと、精霊の巫女達からの寵愛。
今まさに、眠りについた魔王が目覚め、再び繰り訪れる災厄と戦乱。誰にも避けることは出来ないのは、ヒエラルキーの最下層のボクだって同じ。
でも、ボクにだってやれる。いや、ボクにしか出来ないことだってあるんだ。胸騒ぎスキルを駆使して、愛する人を守る為にこの世界を駆け抜けろ!
感想数 0
文字数 65,729
最終更新日 2023.08.09
登録日 2023.07.16
50,650
嫌われ悪役令嬢に転生してしまった件
女子高生が嫌われ悪役令嬢に転生して破滅フラグをどうにかする為に頑張る話です。
悪役令嬢が勘違いされています。
実は、溺愛されているのに悪役令嬢自信が気づいていません。
感想数 0
文字数 91,423
最終更新日 2024.06.04
登録日 2024.05.18
50,651
クズの異世界転生
現代日本で高校生だった主人公は夜に散歩していたら赤信号を突っ切ってきたトラックに轢かれて死んでしまい気がついたら赤子になっていた。
トラックに轢かれ死んでしまって転生した直後主人公に天使が念話で話しかけてきた。
その天使はもう少しで主人公を助けてくれる人が来るという、その話を天使が話した少し後、司祭とシスターだろう男女が主人公の前まで来た。
……しかしその司祭は私欲のために、主人公を助けずに見捨てた……。
そんな状況を見た神は強硬な手段で主人公を助けることにした。
しかし主人公を助けた貴族家やその貴族家が帰属する国の貴族家や王家の内部には敵国と内通する者たちがたくさんいた!しかも問題はそれだけではなく十数年後には魔王が復活してしまうらしい……。
主人公は神から力を貰ったがだからといって簡単に内通者や魔王そしてその他の問題を解決をできなかった……。
なぜなら主人公が転生した世界には主人公と同等に強い人間や主人公より強い人間がたくさんいたからだ……。
そんな世界で主人公は大切な人たちや護るべき人たちを護るために奮闘する。
カクヨム様と小説家になろう様の方でも同じ作品を書いています。
感想数 0
文字数 204,695
最終更新日 2025.09.01
登録日 2024.08.02
50,652
テック
感想数 0
文字数 5,638
最終更新日 2024.12.26
登録日 2024.12.25
50,653
愛と呼ぶには遠い
貿易で栄えるフロリアン皇国の公職令嬢であるアネットは、家訓により幼い頃から剣術などを仕込まれ育ち、国家間の戦争へ赴いた異色の過去をもつ。『白銀の悪魔』と恐れられた彼女は、最後まで戦争を生き抜いたが、愛情を知らぬまま大人になってしまった。
ある日、招待された夜会で同盟国であるガロリア帝国の第一王子であるアシュヴィンに求婚される。国や自身のことを考え、一度は断るものの、アシュヴィンに口説き落とすと言われてしまう。
愛を知らない公爵令嬢が隣国王子の求愛ラブストーリー。
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文字数 18,457
最終更新日 2025.08.07
登録日 2025.06.16
50,654
ドリーム・ゲート
目を覚ますと、そこは、現実世界そっくりの異世界だった。主人公·尾道 燈真は、異世界から現実世界へ侵攻しようする、メゾックと呼ばれる怪人達を食い止めるために戦う。
感想数 0
文字数 1,054
最終更新日 2025.10.07
登録日 2025.10.07
50,655
戦国鍛冶屋のスローライフ!?
延徳元年――織田信長が生まれる45年前。
神様の手違いで、俺は鹿島の佐田村、鍛冶屋の矢五郎の次男として転生した。
生まれた時から、鍛冶の神・天目一箇神の手を授かっていたらしい。
直道、6歳。
近くの道場で、剣友となる朝孝(後の塚原卜伝)と出会う。
その後、小田原へ。
北条家をはじめ、いろんな人と知り合い、
たくさんのものを作った。
仕事? したくない。
でも、趣味と食欲のためなら、
人生、悪くない。
感想数 0
文字数 102,532
最終更新日 2025.12.01
登録日 2025.11.14
50,656
視線と三の倍数 〜番外編 茫漠と彷徨えるなにか〜
サタヴァ、ヤトル、クガヤの三名は、薬草採集をしていた。
森で野営をしているうちに、彼らは様々な人物達と出会うのであった。
それらに関係する三の倍数とは、一体、どのようなものだろうか…?
この話は、「茫漠と彷徨えるなにか」という作品の番外編となります。
場面としては、第1章41話あたりです。
サタヴァ達が森で活動している間に起きた本編で描かれていないイベントの話です。
茫漠を読まれた方でないと背景はわかりづらいかもしれません。
かなりふざけた内容となっておりますので、
本編のシリアスな部分の展開が気に入られていた方や、
ふざけた展開がお好みでない方は、お気をつけください。
不定期な更新となります。
よろしくお願いいたします。
他サイトでも掲載しております。
※本作品をAIの学習教材として使用することを禁じます。
※無断著作物利用禁止
感想数 0
文字数 10,496
最終更新日 2026.05.08
登録日 2026.03.07
50,657
バックトラベル
世界を維持していくために、裏方として働く人々の話です。六話ほどの短編にするつもりです。
感想数 0
文字数 13,724
最終更新日 2026.03.30
登録日 2026.03.11
50,658
かほのこの日常。
感想数 0
文字数 581
最終更新日 2026.03.15
登録日 2026.03.15
50,659
全自動ガンダム起動セズ お台場にガンダムが立つ遥か以前から、御台場にはガンダムが埋められていた!!
男の名は
江川太郎左衛門英龍
(えがわたろうざえもんひでたつ)
黒船が来航する江戸湾に要塞砲を備えた台場を構築
自らが代官を務める韮山に反射炉を建造
鋼鉄製最新式の銃と大砲を量産
農民たちを近代的な兵士に錬成
蘭学を学び、当時としては高度な科学技術を駆使した江川英龍
国防、海防に尽くした幕末の英才だと歴史は語る
だが────
江川英龍が和洋の魔術を研究
海外勢力を迎え撃つ「超兵器」を製造
その記録は一切残されていない
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文字数 98,217
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.04.03
50,660
勇者じゃなくても ~期待外れの天才令嬢が花咲くまで~
伝説の勇者と同じ銀髪を持って生まれた子爵令嬢、エリーシア。
髪色故に「勇者にする」と狂った母から行き過ぎた教育を受け続けていた。
命の危機に瀕した日、母から逃げ出す。
外の世界には、優しい家族と笑い合える友人達。
何よりも、拾った少年クロヴィスとの出会い。
「欲しい」と言って彼を従者にしたことが、エリーシアの世界を変えた。
初めて知った安心できる居場所。
自分を選んでくれる人。
「君がいたから、自分を好きになれたんだ」
エリーシアは変わる。
そのはずだったのに。
忘れてはならない。
この世界は神と魔法が支配する“アルマディア”。
これは、夢さえも定められた少女が、
愛されて未来を切り開く物語。
勇者じゃなくても。
あなたは愛してくれるのでしょうか。
勇者じゃなくても。
私はあなたを愛したでしょうか。
勇者じゃなくても。
それでも。
私は。
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文字数 21,172
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.04.30
50,661
左遷された英雄の辺境開拓~愛犬と幼女と送るスローライフ~
平民ながらも戦争を終わらせた英雄であるシグルドは、王都での生活にうんざりしていた。
褒賞として貴族になったものの、貴族達は自分達の利権ばかりを求める。
民のことなど顧みず、日々無駄な会議や食事会などに明け暮れていた。
ついには堪忍袋の尾が切れ、陛下に爵位を返上することを決意。
しかし大恩ある陛下に頼まれ、辺境都市フリーダムの領主に命じられる。
本人的には最後の恩返しだと思い受け入れる事に。
しかし辺境は思った以上に荒廃しており、それを不器用ながらもお人好しなシグルドは見過ごす事が出来ない。
何より、目の前の民を放ってはおけない。
そして、どうにか辺境を変えようと奮闘するのだった。
感想数 0
文字数 73,257
最終更新日 2026.05.10
登録日 2026.04.23
50,662
どうしてファンタジーな世界には冷蔵庫がないと思われるんだろう
ある冒険者の話。
感想数 0
文字数 4,555
最終更新日 2016.07.05
登録日 2016.06.26
50,663
私は神を拾ったのかもしれない
森で彷徨い、死を覚悟した少女が縋ったのは、見知らぬ男の手だった。
男の手元にあったのは、現代から持ち込まれたキャンプ道具一式の数々。
少女の傷を癒やし、夜の焚き火を囲む二人。
男はまだ知らない。この出会いが、自分をどこへ連れて行くのかを。
「私は、神を拾ったのかもしれない」
※投稿は不定期となります。読者の皆様の反応を励みに、気が向いた時に続きを執筆予定です。
感想数 0
文字数 2,757
最終更新日 2026.07.27
登録日 2026.07.15
50,664
高校デビューできずに異世界デビュー
女の子にモテたい俺が高校入学をキッカケに、ニュー俺に成る為の参考資料を買い求めた帰りの路地裏で光る玉が突然現れて襲われる。
必死に逃げると追いかけてきた光の玉と良く似たモノに「助けて……」と言われる。思わず逃げるのも忘れて触れてしまった俺は異世界アローラへと転移する。
生きていく為に冒険者になり帰る手段を探そうとするが、気付けば、色んな人の思惑に翻弄され、異世界アローラを駆け巡る。
アローラに来たのは偶然ではなく、必然であった事を知る俺の冒険が光の玉に触れた時から始まった。
これは、高校デビューに失敗して異世界デビュー、のリメイクです。余りに文章が酷かったので少しでもマシにしようと奮闘する残念な小説です。
元の小説と違う流れもありますし、省いた部分も入れていきます。
書けたら更新というスタンスで行こうと思っております。なので、不定期更新になりますので、時折、覗きに来てください。
汚い絵ですが挿絵してます。イメージの助けになればと思っております。
タイトルに ◇ が入ってるところにありますので良ければ見てみてください。
感想数 1
文字数 431,972
最終更新日 2018.11.12
登録日 2017.01.23
50,665
黒猫は闇に泣く
もしも能力が使えたとしたら?
「私が反國者だ」
ある女がこう言った。
能力の暴走によって引き起こされる『ロスト』。その中でも近日頻繁に発現する突発性の『ロスト』が問題視される中、国を挙げての国王の聖地巡礼が開催されようとしていた。
そして重なるようにして出された国王の殺害予告と反國者への賛同を表明する子供達。
数々の因縁が混じり合い交差する中、謎に包まれた物語を優率いる黒猫団が暴き出す。
愉快な黒猫が贈るミステリー&ファンタジー
感想数 0
文字数 4,887
最終更新日 2017.09.07
登録日 2017.08.02
50,666
ESpash(エスパッシュ)
それは未来。
人間と新たなる者との共存は……。
人が生み出した技術が人を危機へと導いていく。
果たしてその先にあるものとは……。
文字数 3,845
最終更新日 2017.09.04
登録日 2017.08.23
50,667
天空の支配者
ある日、地球が天空に支配された。支配者は命の選別をし、要らない者は容赦なく殺す。という伝説があった。
ある日、親を殺され復讐に燃えた京は天空の支配者を倒すために立ち上がる!
仲間を集め強くなるため復讐のため日々奮闘中!
感想数 0
文字数 780
最終更新日 2017.10.08
登録日 2017.10.08
50,668
幾千の空
高1から不登校になった高校生 凪 蒼士 がいくつか異世界を旅して己の在り方を探す物語
感想数 0
文字数 2,037
最終更新日 2017.10.22
登録日 2017.10.22
50,669
アメミヤのよろず屋
「いらっしゃい。此処は扱っていない品物はない、アメミヤのよろず屋だ」
アメミヤのよろず屋を経営する若き店主、シルカ・アベルフォーン。彼の仕事は店に訪れる冒険者たちに冒険の役に立つ品物を売ったり、彼らから持ち込まれる品物を買ったりすることである。
しかし彼の店に訪れる冒険者たちは、買い物をせずにこぞって彼を遺跡やダンジョンへと連れて行きたがるのだった。理由は単純、皆彼が持つ錬金術の力が欲しいからだ。
今日もシルカの元には、彼を口説こうとする冒険者たちが集う。シルカが平穏な暮らしを送れるようになるのは一体いつになるのやら……
これは、平穏な暮らしを夢見るよろず屋の店主が店を経営しながら世界各地のダンジョンを駆け回る、忙しない日常の物語である。
感想数 0
文字数 275,135
最終更新日 2018.01.06
登録日 2017.10.27
50,670
中年剣士異世界転生無双
アラフォーサラリーマンの大村五郎は、道端の少年を助けようとして事故死してしまう。
身を犠牲にして少年を助けようとした褒美としてファンタジー世界へと転生する五郎。
生前の特技である剣術を超人的な腕前へと強化された五郎は、無双獅子奮迅の活躍を繰り広げる。
感想数 40
文字数 111,553
最終更新日 2018.07.08
登録日 2018.06.12
50,671
偽りの最弱騎士
ある時まで、国家最強最悪とまで言われていた彼らが姿をけしてしまった。
これは、かつて最強と謳われ怖れられた騎士が最弱として騎士として、時に戦い、時に戦略なんかもやり、そして 恋、恋愛なんかもしてみたいものなのです
何となくかいております。
ご意見、ご要望ありましたらお願いします。
コメントを下さる方は、温かい目と生温かいのをお願い申し上げます。
感想数 0
文字数 298
最終更新日 2018.07.19
登録日 2018.07.19
50,672
リアルチートの召喚士~いや召喚士は普通前衛じゃないだろっ!!~
神城 優(かみしろ ゆう)はあらゆる武道の達人
所謂リアルチートだった。
ある日幼馴染の遠藤 仁(えんどう じん)に誘われゲームをすることになった。
これはあるリアルチートの青年(見た目少年)が
運営やプレイヤーを困惑させながらゲームをする物語だ。
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本作品は作者の処女作になっております。不定期更新ですが、温かい目で見守っていただけると幸いです。
感想数 2
文字数 6,822
最終更新日 2020.02.15
登録日 2019.10.16
50,673
世界一の殺し屋が異世界に転生したら
20XX年、世界一の殺し屋の玻座間竜司(はざまりゅうじ)。銃を持たせれば、どんなに遠くからでも綺麗に標的の頭を居抜き、ナイフを持たせればどんな相手でも警戒される前に背後を取り首を刈り取る。
そんな彼が病気でこの世を去ってしまった。しかし、突然眼が覚めると子供の姿になっていた。
転生前に培った技術と知識を使ってこの世界を生きていく物語。
感想数 20
文字数 27,044
最終更新日 2020.04.05
登録日 2019.03.03
50,674
進芸の巨人は逆境に勝ちます!
中学三年生の情野美散は、幼い頃、体が小さくて、幼なじみの宍戸玲駆から大きく成長するよう期待されていた。人見知りでボッチの美散は、思春期になり、体よりも胸の成長を願うようになり、ある時皮肉にも身長が16メートルにもなる巨人女子症にかかってしまった。巨人の恋は実るのか?
感想数 0
文字数 83,321
最終更新日 2019.07.18
登録日 2019.02.23
50,675
えるんぺい・もっぱいぱい
彼は”凡”な男だった。
退屈な日常と人生を捨てるため仕事を休んで家を飛び出し、自殺。
すると「えるんぺい・もっぱいぱい」という変な名前の神がやってきて……
感想数 0
文字数 38,936
最終更新日 2019.06.01
登録日 2019.05.30
50,676
悪役令嬢のはなし
悪役令嬢のはなし
文字数 21
最終更新日 2019.06.29
登録日 2019.06.29
50,677
黄金竜のいるセカイ
気がつけば、そこは黄金に輝く竜が住むセカイだった。
時計職人として駅前にひっそりと工房を構えるヒカルは、愛車の原付バイクに乗って、配達請負の仕事もこなしていた。
ヒカルはある日、妙な依頼を受ける。
「この場所まで届けて欲しい。そのバイクに乗って」
向かった先は町外れの廃墟であった。入っても誰もいないし、返事もない。
もう帰ろう――。
焦る気持ちで長い廊下を引き返す。
だが、その廊下を抜けた先は、ヒカルの暮らす世界ではなく、巨大で雄大で、そして偉大な黄金に輝く竜のいるセカイだった。
【主要キャラクター】
◯大槻ヒカル…主人公。黄金の懐中時計を持つ。
◯カリンダ…黄色い目をした銀髪の少女。
◯ウイン…体中にアクセサリーを着けた召喚士。
◯ブリーゲル…竜保護派の隊長。ウインとカリンダの兄。
◯パッチ…ウインの召喚者の一人。外見は小熊だが、炎を操る。
◯バル…戦争に巻き込まれ、家族を失った少年。オルストン事件の生き残り。
◯リオン…ヒカルが最初に出会った黄色い目をした少女。消息不明。
◯謎の依頼人…ヒカルに黄金の懐中時計を渡した謎の男
感想数 0
文字数 203,972
最終更新日 2019.09.23
登録日 2019.08.26
50,678
公爵令嬢に転生した魔王様の平和を望むセカンドライフ
人と魔族が全ての大陸を巻き込んで争っていた時代。
世界の命運を賭けた死闘に破れた魔王グラムヴァーダは、花が咲いたように赤く染まる床の中心で激しく血を吐きながら、それでも楽しそうに笑っていた。
どうせ助からない。虚しく消えゆくだけの命……だが、このまま大人しく消滅する魔王ではない。足掻くのならば最後までみっともなく足掻いてやる。そう意気込んだ魔王は、長年研究し続けていた究極の魔法『輪廻転生』を発動させ──未来に渡ることを選択した。
残り僅かだった魔力を使い果たした彼は一人、誰にも看取られることなくその生涯を終え、次に目を覚ましたのは淡いピンク色の豪華なベッドの上だった。
状況を理解出来ずに困惑する彼が全身鏡で見たものは、難しい顔で顎に手を置く白髪紅目の可愛らしい少女──
「なぜだぁああああああああ!?」
これは【公爵令嬢】に転生してしまった【魔王】が、様々な問題に巻き込まれながらも、恋と平和と、より良い幸せを手に入れようと奮闘する。──そんな少女の物語。
感想数 27
文字数 213,198
最終更新日 2019.12.03
登録日 2019.08.27
50,679
神器とオリジナルを手に入れた転生王子は、最強への道を歩み始める
福森 秋はある日肉体が死に、魂だけの存在になってしまう。
しかし秋はそうなった元凶である自称神の好意? によって、別世界に転生する事が決まる。
その後秋は異世界のダイアー王国の第三王子、レオモンド・エオルド・ダイアーとして転生する。
「王族とはまた面倒なのに転生してしまった……」
これは後に、賢王として語り継がれる転生者の物語。
感想数 1
文字数 55,828
最終更新日 2020.04.27
登録日 2019.08.31
50,680
Chat Noir
ーー彼等は嘗て「Chat Noir」と呼ばれた。…chat noir…黒猫、と。ーー
おっと、私が誰かって?
私はしがない旅人さ。彼等の武勇伝を語るね………
感想数 0
文字数 777
最終更新日 2019.08.27
登録日 2019.08.27