ファンタジー ほのぼの? 小説一覧
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57件
1
乙女ゲーム序盤で死ぬモブに転生したオタクは、ヒロインの邪魔するため迷走中
「もしかしてアンタ、死にキャラじゃん」そう告げられた瞬間、前世を思い出したオタク。そして乙女ゲームセイント・ラブ・マジックの世界に転生し、自分が物語序盤で死んでしまう死にキャラだと理解する。
死亡シナリオ回避する過程で、ヒロインに思うところがあるオタクは、こっそりとヒロインが友情エンドになるよう外堀を固めることに奔走する。
2
攻略. 解析. 分離. 制作. が出来る鑑定って何ですか?
平民レベルの鑑定持ちと婚約破棄されたらスキルがチート化しました。
乙ゲー攻略?製産チートの成り上がり?いくらチートでもソレは無理なんじゃないでしょうか?
前世の記憶とかまで分かるって神スキルですか?
3
クラスごとの異世界召喚で現実に取り残されたけど、現実世界でゴミ拾ってたら最強になった件
クラス全員が突然消えた――そんなニュースが日本中を騒がせる中、ただ一人だけその事件に巻き込まれなかった高校生・木村正。理由は単純、インフルエンザで学校を休んでいたからである。気づけば教室は空っぽ、親友の田中勇気もいない。どうやらクラスごと異世界に召喚されたらしい……って、いやいやそんなわけある?と思いつつも、自分の目の前にはしっかりと「ステータス画面」が出現。どうやら自分にも何かしらの“力”は与えられているようだ。
ただしそのスキルが微妙すぎる。《翻訳》と《クリーンアップ》。いや、地味すぎない?と思いながらも試してみると、なんとゴミを拾うだけでレベルが上がることが判明。しかも不法投棄されたゴミは経験値がバカ高い。これは……やばい。誰にもバレずに最強になれるやつでは?
こうして正は、毎朝こっそりゴミ拾いをしながらレベルアップするという謎の生活をスタート。すると、体育祭でちょっと走っただけで高校記録寸前、野球の助っ人では球速160kmを叩き出すなど、気づけばとんでもないスペックに。周囲からは注目されまくるが、本人はあくまで「目立たない」を貫こうとする。
一方で、異世界に行ったクラスメイトたちはどうなっているのか? なぜ自分だけが残されたのか? 現実でコツコツ強くなる“裏ルート主人公”がなんと生きようとする物語(のはず) 疲れている人が頭を使わないで読める作品です。ちなみに読むとIQが少し下がります。
*完結しました 長い間のご声援とご支援、ありがとうございました
*ちょっとだけ第二部を付け足しました。第三部までお休みします。
4
どうでもいいギフトを賜ったので、実家の道具がうるさくなったが諦めた件〜家財道具伝説〜
親の入院で、久しぶりに実家へ帰ってきた主人公。
なぜか家財道具と話せるようになりました。
【注意】
本作は会話のテンポを重視し、「話者名+台詞」形式を取り入れています。
主人公と家財道具が、ただひたすら喋る話です。作者が家財道具との会話を楽しむために書いています。
ありがとう。
10/1より、毎日更新を終了し、できる範囲で更新します。
5
【完結】無自覚最強の僕は異世界でテンプレに憧れる
前世では生まれてからずっと死ぬまで病室から出れなかった少年は、神様の目に留まりました。
神様に、【健康】 のスキルを貰い、男爵家の三男として生まれます。
主人公のライは、赤ちゃんですから何もする事、出来る事が無かったのですが、魔法が使いたくて、イメージだけで魔力をぐるぐる回して数か月、魔力が見える様になり、ついには攻撃?魔法が使える様になりました。
でもまあ動けませんから、暇があったらぐるぐるしていたのですが、知らない内に凄い『古代魔法使い』になったようです。
若くして、家を出て冒険者になり、特にやることもなく、勝手気儘に旅をするそうですが、どこに行ってもトラブル発生。
ごたごたしますが、可愛い女の子とも婚約できましたので順風満帆、仲間になったテラとムルムルを肩に乗せて、今日も健康だけを頼りにほのぼの旅を続けます。
注)『無自覚』トラブルメーカーでもあります。
【★表紙イラストはnovelAIで作成しており、著作権は作者に帰属しています★】
6
拾ったメイドゴーレムによって、いつの間にか色々されていた ~何このメイド、ちょっと怖い~
ある日、ひょんなことで死亡した僕、シアンは異世界にいつの間にか転生していた。
とは言え、赤子からではなくある程度成長した肉体だったので、のんびり過ごすために自給自足の生活をしていたのだが、そんな生活の最中で、あるメイドゴーレムを拾った。
…‥‥でもね、なんだろうこのメイド、チートすぎるというか、スペックがヤヴァイ。
「これもご主人様のためなのデス」「いや、やり過ぎだからね!?」
これは、そんな大変な毎日を送る羽目になってしまった後悔の話でもある‥‥‥いやまぁ、別に良いんだけどね(諦め)
小説家になろう様でも投稿しています。感想・ご指摘も受け付けますので、どうぞお楽しみに。
7
帰らずの森のある騒動記 (旧 少女が魔女になったのは)
平凡だったけど、皆が幸せに暮らしていた小国があった。
けれどもある日、大国の手によって攻められ、その国は滅びてしまった。
それから捕えられ、とある森にその国の王女だった少女が放置されるが、それはとある出会いのきっかけになった‥‥‥
・・・・・ちょっと短め。構想中の新たな連載物の過去話予定。
人気のある無しに関わらず、その連載ができるまでは公開予定。ちまちまと別視点での話を更新したりするかも。
2018/01/18 旧「少女が魔女になったのは」
変更し、「帰らずの森のある騒動記」にしました。
8
異世界でチート無双!? いえいえ神達のミスで、相棒のもふもふ達がレベルアップしたみたいです
ある異世界で生きるアーベル。アーベルにはある秘密があった。何故か彼は地球での記憶をそのままに転生していたのだ。
彼の地球での一生は、仕事ばかりで家族を顧みず、そのせいで彼の周りからは人が離れていき。最後は1人きりで寿命を終えるという寂しいもので。
そのため新たな人生は、家族のために生きようと誓い、そしてできるならばまったりと暮らしたいと思っていた。
そんなマーベルは5歳の誕生日を迎え、神からの贈り物を授かるために教会へ。しかし同じ歳の子供達が、さまざまな素晴らしい力を授かる中、何故かアーベルが授かった力はあまりにも弱く。
だがアーベルはまったく気にならなかった。何故なら授かった力は、彼にとっては素晴らしい物だったからだ。
その力を使い、家族にもふもふ魔獣達を迎え、充実した生活を送っていたアーベル。
しかし変化の時は突然訪れた。そしてその変化により、彼ともふもふ魔獣達の理想としている生活から徐々に離れ始め?
これはアーベルの成長物語、いやいや彼の家族もふもふ達の成長物語である。
9
転生特典:錬金術師スキルを習得しました!【更新停止中】
ブラック企業で働く平凡なサラリーマン・佐藤優馬は、ある日突然異世界に転生する。
目を覚ますと、そこは見知らぬ森の中。彼に与えられたのは、「錬金術師」としてのスキルと、手持ちのレシピブック。
素材を組み合わせてアイテムを作る能力を持った優馬は、錬金術を駆使して日々の生活を切り開いていく。
そんな彼のもとに集まったのは、精霊の力を持つエルフの少女・リリア、白くフワフワの毛並みを持つ精霊獣・コハク。彼らは王都を拠点にしながら、異世界に潜む脅威と向き合い、冒険と日常を繰り返す。
精霊の力を狙う謎の勢力、そして自然に異変をもたらす黒い霧の存在――。異世界の危機に立ち向かう中で、仲間との絆と友情を深めていく優馬たちは、過酷な試練を乗り越え、少しずつ成長していく。
彼らの日々は、精霊と対話し、魔物と戦う激しい冒険ばかりではない。旅の合間には、仲間と共に料理を楽しんだり、王都の市場を散策して珍しい食材を見つけたりと、ほのぼのとした時間も大切にしている。美味しいご飯を囲むひととき、精霊たちと心を通わせる瞬間――その一つ一つが、彼らの力の源になる。
錬金術と精霊魔法が織りなす異世界冒険ファンタジー。戦いと日常が交錯する物語の中で、優馬たちはどんな未来を掴むのか。
他作品の詳細はこちら:
『テイマーのんびり生活!スライムと始めるVRMMOスローライフ』 【https://www.alphapolis.co.jp/novel/297545791/515916186】
『辺境伯家ののんびり発明家 ~異世界でマイペースに魔道具開発を楽しむ日々~』
【https://www.alphapolis.co.jp/novel/297545791/270920526】
10
【完結】伯爵令嬢が効率主義の権化だったら。 〜面倒な侯爵子息に絡まれたので、どうにかしようと思います〜
「反省の色が全く無いどころか睨みつけてくるなどと……。そういう態度ならば仕方がありません、それなりの対処をしましょう」
やっと持たれた和解の場で、セシリアはそう独り言ちた。
***
社交界デビューの当日、伯爵令嬢・セシリアは立て続けのトラブルに遭遇した。
その内の一つである、とある侯爵家子息からのちょっかい。
それを引き金にして、噂が噂を呼び社交界には今一つの嵐が吹き荒れようとしている。
王族から今にも処分対象にされかねない侯爵家。
悪評が立った侯爵子息。
そしてそれらを全て裏で動かしていたのは――今年10歳になったばかりの伯爵令嬢・セシリアだった。
これはそんな令嬢の、面倒を嫌うが故に巡らせた策謀の数々と、それにまんまと踊らされる周囲の貴族たちの物語。
◇ ◆ ◇
最低限の『貴族の義務』は果たしたい。
でもそれ以外は「自分がやりたい事をする」生活を送りたい。
これはそんな願望を抱く令嬢が、何故か自分の周りで次々に巻き起こる『面倒』を次々へと蹴散らせていく物語・『効率主義な令嬢』シリーズの第3部作品です。
※本作からお読みの方は、先に第2部からお読みください。
(第1部は主人公の過去話のため、必読ではありません)
第1部・第2部へのリンクは画面下部に貼ってあります。
11
精霊に誘われて異世界で魔女をやってます
沢真奈美ことマナ、十六歳。学校帰りに穴へ落ち異世界へ落ちちゃいました。
マナは魔法が使えるらしく、穴から空へ落ち、ついでに地面へ落ちてる最中に空中でストップ。
そこで会った空の精霊に誘われ森の中で精霊と共に暮らし始め、今では精霊のお医者さんな魔女。
そんなある日。マナの住む森の中に遣って来た人間の男二人。
この人、森の近くにある大国の第二王子と護衛の魔術師らしく、ここに住むなら国か自分(王子)に協力しろとマナに迫って来て――。
のほほんライフ、大ピンチ。
という感じで進む予定です。
クスッと笑える話になれば良いなとか思ってます。
R15、残酷描写は今のところ保険です。
滅茶苦茶、不定期更新です。申し訳ありません。
※ 小説家になろうにも掲載しています。
12
異世界で夢の人気者に!帰りたくないんですけど!
アルバイトと同人イベントの売り上げで生活費を稼ぎ、実家で暮らすマヤ。
漫画家デビューを目指すけど雑誌の入賞すら引っかからないし、SNSのフォロワーは増えないし…最近就職しろって親の圧が強すぎるー!
そんな圧から逃げてコンビニに向かってたら穴に落っこちた!
え!?道路に穴!?顔を上げたらまさかの異世界!?
こんな人気者になったのに帰りたくないんですけどー!?
13
異世界でのんびり暮らしたいけど、なかなか難しいです。
交通事故で死んでしまった、三日月 桜(みかづき さくら)は、何故か異世界に行くことになる。
桜は、目立たず生きることを決意したが・・・
初めての投稿なのでよろしくお願いします。
14
お薬いかがですか?
結構な頻度で現れる『異界の迷い子』が、何百年と現れていない国がある。そんな国に旅をしながらやってきた、ちょっと変わった薬売りの子供が、一風変わった冒険者ギルドの苦労性ギルドマスターに一目惚れし、押しかけ女房になりつつ、その国の闇を成り行きで暴いていく物語。
*なろう様でも掲載始めました。腐表現有・残酷な描写有・少しお下品かもしれません。誤字脱字多いです。絵がたまに出てくるかもしれません。治療の記述が出てきますが、鵜呑みにしないでください。
文章の表現の仕方や基本的な事、少しづつ学び中です。お見苦しい点が多々あるかと思いますが、どうか暖かく広いお心を持って暇つぶしに読んで頂けたらと思います。宜しくお願い致します。
15
第二王子は『冷酷令嬢』を愛でています
ここは比較的温暖な気候で裕福な国ゼリア。
国を支えるのは『善王』と、『陛下の双子』と呼ばれる冷酷宰相。
そして彼らの側近たちだ。
そんな善王の『子供らしくない』第二王子が唯一愛したのは、冷酷宰相の愛娘。
序章→ほぼ全編ダーク色
一章以降→ほのぼの恋愛
小説家になろう さん
カクヨム さん
でも
公開しています
16
【完結】「魔獣と戦う僕より、幼馴染の方がよっぽど危険だった件」
僕、ノクス・アルヴァの平穏な日常は、一人の少女によって終わりを告げた。
彼女の名はリア。三年ぶりに再会した幼馴染は、とんでもなく可愛く成長していたが――
「ノクスに近づく女は、あたしが全員『蹴り殺す』から♡」
――中身は、とてつもなく愛が重い、ヤンデレ気味な少女になっていた!
秘密部隊員としての正体を隠し、地味な事務員として生きる僕の日常に、彼女は嵐のように乗り込んでくる。
魔獣との死闘より、彼女との痴話喧嘩の方がよっぽど危険!?
これは、最強の堅物くんと、愛が重すぎる幼馴染が繰り広げる、勘違いと溺愛の暴走ラブコメディ!
17
人の子と竜
‥‥‥彼は、生贄だった。
その理由は、家の利益のため。
そして竜は、彼を見て‥‥‥
―――――
‥‥‥よくあるざまぁもの。ただし、悪役令嬢とか婚約破棄ではないので注意。
短い短編ですが、興味があればぜひどうぞ。
18
タロットチートで生き残る!…ことが出来るかなあ
占い好きが高じて自分でもタロット占いをしていた女子校生、入江杏子(いりえ あんず)。ある日、勇者召喚に巻き込まれ異世界へと渡ってしまう。
勇者として呼ばれた他の三人は、強力な神の加護をいくつも授かっていた。一方杏子が授かった加護は最弱と名高い占術神の加護一つだけ。
追い出されるように城を出た杏子は、様々な事件に巻き込まれながらも異世界を旅していく。
19
アラヒフおばさんのゆるゆる異世界生活
50歳目前、突然異世界生活が始まる事に。原因は良く聞く神様のミス。私の身にこんな事が起こるなんて…。
「ごめんなさい!もう戻る事も出来ないから、この世界で楽しく過ごして下さい。」と、言われたのでゆっくり生活をする事にした。
現役看護婦の私のゆっくりとしたどたばた異世界生活が始まった。
ゆっくり更新です。はじめての投稿です。
誤字、脱字等有りましたらご指摘下さい。
20
憧れの召喚士になれました!! ~でも、なんか違うような~
小さい時から、様々な召喚獣を扱う召喚士というものに、憧れてはいた。
そして、遂になれるかどうかという試験で召喚獣を手に入れたは良い物の‥‥‥なんじゃこりゃ!?
個人的にはドラゴンとか、そう言ったカッコイイ系を望んでいたのにどうしてこうなった!?
これは、憧れの召喚士になれたのは良いのだが、呼び出した者たちが色々とやらかし、思わぬことへ巻き添えにされまくる、哀れな者の物語でもある…‥‥
小説家になろうでも掲載しております。
21
魔王を倒したのに王に「追放する」と告げられたので、お姫様と一緒に魔王城で生活することにした
世界を魔王の手から救った最強の剣士ゼクス。
彼は褒美を貰うべく王城へと向かった。しかし、そこで言い渡されたのは、
「褒美はなし! 強すぎるのは危険だから追放!」
という王の言葉。
ブチ切れたゼクスは王に剣を突き立て、彼女でもある王の娘アリシアと外界へと飛び出す。
行く当てもなく辿り着いたのは魔王を倒した魔王城。ゼクスはそこでアリシアと二人きりの生活をしようとする。
だがしかし、ベッドで寝ていたゼクスの布団の中――そこに居たのはなぜか全裸で寝ている少女フウ。
フウに連れられて外に出た広場には、スライムの粘液でベタベタになっている銀髪の少女。また別の位置ではモンスターに舐められ続ける金髪の少女……。
そう、この少女たちこそ、ゼクスと死闘を繰り広げた元魔王と元四天王だった――
ゼクスは生き残っていた魔力を失った魔王と四天王を守りつつ、アリシアと過ごすかどうか悩む。
そこに現れたのは格闘家の男。他愛もなく勝利するゼクスだったが、男が言い放った一言によってゼクスはもう一度キレることとなる。
「姫を連れ去った、剣を持った魔王が居るからと! 退治してくれと頼まれたんだ!」
格闘家は王様に頼まれたと、そうゼクスに告げた。「クソジジイ」と吐き捨てた後、ゼクスは格闘家の男に伝言を頼んだ。
「帰ったらクソ野郎に伝えてくれ、『そっちがその気なら全力でかかってこい』ってな」
ゼクスの言葉を受け取り、格闘家はその場を去って行った。
これは、彼女とキャッキャウフフをしながらも、剣士が魔王城を守るちょっとエッチな異世界恋愛バトルファンタジー!?
※第八話まで毎日15時更新します(_ _)
22
3人の黒フードは今日も笑う
20××年、大型ショッピングモール内で起きた事件により世間にとある真実が知らされる。5年が経ち、人々はだんだんと落ち着きを取り戻していったがそこには3人の黒いフードの人物が関係していた…。
これは、3人の絆の物語。
23
パラレルにゃ~ルド
愛猫の黒猫ルナと一緒に暮らしている社会人一年生のリナが働く会社は、猫関連の商品を制作している私や社長達も含む従業員が10人しかいない小さな会社だった。
ある日リナが開発した商品が社長に評価され、賞品の会社の食堂で【幻の特製デザート】をリナは食べた事から、リナはクリーム色の毛をした猫獣人になっていた。しかも驚いているリナの前の席に漆黒の艶のある黒い猫獣人が座り『どうしたの?リナ』と声を掛けられリナが顔をあげるとそこにいたのは、リナの愛猫ルナにそっくりな猫獣人。
リナは食堂を見渡すと、白衣を着た三毛や茶トラ柄など猫獣人達が美味しそうにデザートのパフェを食べていた。
(え〜〜〜っ?どうゆうこと?)
猫獣人の世界のパラレルにゃ~ルドに迷いこんでしまい、猫獣人になってしまったリナが愛猫ルナ似た猫獣人のルカのある秘密を知って2人(匹?)が協力し合って元の世界に戻る方法を探します。
24
そいつは、不思議の国から、鯖の味噌煮缶を
「不思議の国」と国交を樹立して3年、地球に住む僕のもとに、エビアニイと名乗る図々しい男がやってきた。そいつは「休暇をとったので」と図々しく僕の家に滞在しはじめた。
25
ぽんこつ魔王と聖女様-召喚先は魔王城でした?!-
主人公、白峰有紗はゲームが大好きな社会人。
しかしある日、ひょんなことから異世界に聖女として召喚されてしまう。
だが召喚先はまさかの魔王城?!
魔王城で召喚聖女が奮闘する物語。
26
異世界住民が住むアパートで一人暮らしを始めました
都内の高級住宅街から近い駅近くの好立地のアパートを祖母の紹介で入居することになった大学1年生の九条川紗倉。
春からアパート近くの大学に通う。勉強も恋もバイトも頑張ろうと決めて上京してきたが祖母が紹介したアパートで入居間もなく右隣の部屋から「フガ、フガ」と異様な声が聞こえる。
左隣の部屋の住人は杖を使ってゴミ袋を浮かせている。
隣人に挨拶を済ませた紗倉はアパートの住人がどこか変だと気付いてしまう。
27
殺された陰キャのオレは異世界で神童と称される〜可憐な乙女として友達いっぱいで順風満帆な今世を生きる……はずが!?〜
オレは平々凡々なサラリーマンだった。
いつものように仕事で嫌な事があって、家に帰ったら……刺殺された。
意味わかんなくない? オレ、人に恨まれるようなことしてた?
まあ、そんなこんなで幼女になりました。
幼女になっても平凡で陰キャな中身は変わらないけれど……。
吃音もない、斜視じゃない、可愛いっ!
今なら誰にでも優しくできる気がするし、相手もその優しさを受け入れてくれる気がするぞッ!
人間として最低の『F』ランク? 上等だッ!!
※幼児によっては台詞が平仮名のみのモノ、カタカナ混じりのモノになっています。読みづらく感じましたら申し訳ございません。成長とともに読みやすくなります。
※残酷描写/暴力描写→一話で社会人の主人公が包丁で滅多刺しにされます。やだなー、と思った方は二話から読んでください。しばらくは読めると思います。
※性的表現→主人公が赤ちゃんになります。赤ちゃんの食事という事で乳が出てきます。二部からは全裸で寮内を彷徨くお姉さんが出てきます。以上です。
28
人格達の異世界旅行?
花江ルルカ(主人公)には秘密がある。それは多重人格者?である事だ。何故『?』があるのかって?それはまだ秘密です。そんな人格達は異世界で何を生むのか?
尚、タイトルと内容は関係あるような無いような感じです。
はい、第2作目です!完全に趣味とお巫山戯で作っています!こちらも投稿頻度は不定期&どん亀!まだ終わってないのに…ま、いっか!(馬鹿)
29
クラス召喚されて助かりました、逃げます!
クラスでちょっとした騒動が起きていた時にその場に居た全員が異世界へ召喚されたみたいです。
30
神よ、勝手すぎないか?
『転移してきた人探して保護して』
寝ていたら、いきなり謎空間にいて、光の玉に話しかけられた。そのとたん、膨大な情報が頭の中に流れてきた。そして自分が小説あるあるの転生者で、しかも前世は女性で今世は男性に生まれ変わっていた。膨大な情報で、光の玉は神様の仮の姿であることが分かった。
~作者のオリジナル設定があるため、常識・知識と異なる場合があります。
広い心で読んで頂けたら幸いです。~
31
花声
青い薔薇の「青空」が成長していくお話
32
とある老人のSS
老人目線で進む、短いお話。の予定。
33
聖剣一族 【一章完結】
この物語は、常識がログアウトした「聖剣一族」の、少し変わった生態を眺めて楽しむ『観察記録』です。
代々聖剣スクラッチの所有者となる一族の日常は、常に最高神の関心の的だ。
当主ルインは、争いを嫌い、一族で一番の「常識人」かつ「本の虫」だが、彼らは基本的にやりたいことしかしない、迷惑な集団。
隣国との緊張が高まる中、読書を優先し動かないルインをあなどった隣国が、よりにもよって彼の取り寄せた本を積んだ商隊に手を出した瞬間、神々の退屈は終わりを告げる。
「あ、爆発した」
一族の怒りが爆発し「全一族統一学力テスト」という名の聖剣争奪戦の火蓋が切って落とされる。
愛する台所を燃やされた従姉妹アルル、末弟を侮辱された兄シュローン。彼らの手にかかれば、王都は一瞬で半壊し、更地と化す。
「これ以上、何を壊せと?」
最高神の笑い声が響く傍らで、当主ルインは、半壊した王都を前に途方に暮れる。これは、神様の世間話と、世界を巻き込む聖剣一族の迷惑で愉快な日常の物語である。
このお話はなろうでも投稿してます〜
34
異世界転生した俺はまったりスローライフを送りたいのだが案外修羅場だらけであり
冴えない主人公が巻き込まれる異世界。
平凡な毎日を送って、普通の人生を送ると思っていた。そんな俺なわけだが、不幸なことに交通事故に遭いこの世からおさらばしてしまう。
ありきたりな生活をしていたので特に未練とかもなく、スゥーっと意識を失って死を受け入れた俺だったけど。
目を覚ますと、何故か見渡す限り一面緑の草原に眠りこけていた。わけがわかんないし、どういことなのか全然理解できない俺。
そんな俺が様々な人々と出会い冒険していく物語。
物語、なんだけど…あれれ?異世界転生ってこんなのだっけ?
35
その娘、カエル令嬢につき
カエルは人類を越えている
エブリスタとなろうでも投稿中です
36
天使なんかと上手くやれるわけがない
紫温は魔界を追放された悪魔だ。
人間界に逃げ降りて来たのだが、ひょんなことから天界を追放された芙蓉に拾われる。
悪魔のくせに何故かお人よしで無力な紫温と、天使のくせに冷たくて特殊能力を持っている芙蓉の、不思議で複雑な友情。
※他サイトで掲載中です。天使と悪魔編では、BLっぽい表現がありますがBLではありません。
37
名無しのリリア
塔に閉じ込められていた少女は外へと飛び出した。偏った知識と好奇心だけを持って…
少女はレイという少年から色々教えられ、いずれ塔に閉じ込められていた理由を知ることになる。それはレイとの別れになるとは知らずに…
38
私のアレに値が付いた!?
もしも、金のタマゴを産み落としたなら――
鮎沢佳奈は二十歳の大学生。ある日突然死んでしまった彼女は、神様の代行者を名乗る青年に異世界へと転生。という形で異世界への移住を提案され、移住を快諾した佳奈は喫茶店の看板娘である人物に助けてもらって新たな生活を始めた。
しかしその一週間後。借りたアパートの一室で、白磁の器を揺るがす事件が勃発する。振り返って見てみれば器の中で灰色の物体が鎮座し、その物体の正体を知るべく質屋に持ち込んだ事から彼女の順風満帆の歯車が狂い始める。
自身を金のタマゴを産むガチョウになぞらえ、絶対に知られてはならない秘密を一人抱え込む佳奈の運命はいかに――
・産むのはタマゴではありません! お食事中の方はご注意下さいませ。
・小説家になろう様、カクヨム様にも掲載しております。
・小説家になろう様にて三十七万PVを突破。
39
転生したって変わりません!
ある日突然、事故に巻き込まれ転生してしまった
どこにでもいる普通の女の子の異世界生活。
40
聖女の仕事は女神様を楽しませることです ~聖女の日記は女神の娯楽!~
聖女に選ばれたチェトナが初めてお祈りをする日、彼女の前には一冊の美しいノートと輝くペンが表れた。
困惑する聖女に女神は言った。
「私ね、ず~っと仕事しているから毎日つまらないの。毎日毎日あなたたちに加護を与えるために祈ってばかり。だからね、あなたには生活を日記に書いてほしいの。それで私がすごく楽しめたら次の日の聖女パワーは倍、逆に面白く中多良次の日の聖女パワーは半分。ネ、うんと楽しませて頂戴ね?」
「……は? はぁ!?!?!?!?」
*◇*◆*◇* 注意書き*◇*◆*◇*
☆このお話は完全フィクションです、創作です、妄想の作り話です。現実世界と混同せず、あぁ、ファンタジーだもんな、と、念頭に置いてお読みください。
☆作者の趣味嗜好作品です。イラッとしたり、ムカッとしたりした時には、そっと別の素敵な作家さんの作品を検索してお読みください。(自己防衛大事!)
☆誤字脱字、誤変換が多いのは、作者のせいです。頑張って音読してチェックして!頑張ってますが、ごめんなさい、許してください。
☆ゆるっふわっ設定です。文体もいろいろ会えてですので、そのあたりの突っ込みは不要です。
☆小説家になろう様 カクヨム様にも同時掲載しております。
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