ファンタジー 物語 小説一覧
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23件
1
異世界の勇者たちの冒険
感想数 0
文字数 1,303
最終更新日 2024.04.08
登録日 2024.04.08
2
月の砂漠のかぐや姫
月から地上に降りた人々が祖となったいう、謎の遊牧民族「月の民」。聖域である竹林で月の民の翁に拾われた赤子は、美しい少女へと成長し、皆から「月の巫女」として敬愛を受けるようになります。
竹姫と呼ばれる「月の巫女」。そして、羽と呼ばれるその乳兄弟の少年。
二人の周りでは「月の巫女」を巡って大きな力が動きます。否応なくそれに巻き込まれていく二人。
でも、竹姫には叶えたい想いがあり、羽にも夢があったのです!
ここではない場所、今ではない時間。人と精霊がまだ身近な存在であった時代。
中国の奥地、ゴビの荒地と河西回廊の草原を舞台に繰り広げられる、竹姫や羽たち少年少女が頑張るファンタジー物語です。
物語はゆっくりと進んでいきます。(週1、2回の更新) ご自分のペースで読み進められますし、追いつくことも簡単にできます。新聞連載小説のように、少しずつですが定期的に楽しめるものになればいいなと思っています。
是非、輝夜姫や羽たちと一緒に、月の民の世界を旅してみてください。
※日本最古の物語「竹取物語」をオマージュし、遊牧民族の世界、中国北西部から中央アジアの世界で再構築しました。
感想数 43
文字数 786,816
最終更新日 2025.06.21
登録日 2018.04.21
3
言ノ花の森
感想数 0
文字数 5,552
最終更新日 2022.03.18
登録日 2021.02.14
4
覚醒屋の源九郎 第一部
人生に疲れ、絶望感で塞ぎ込んでいた。
そんな俺の前に突然現れた妖精のケット・シー。非現実的な存在である彼女との出会いにより、ウルトラレア級のスキル無限覚醒を手にした。
劇的に変わっていく、俺のファンタジーな人生物語。
感想数 0
文字数 101,932
最終更新日 2020.11.03
登録日 2020.08.02
5
果ての世界の魔双録 ~語り手の少女が紡ぐは、最終末世界へと至る物語~
世界は魔法使いという御伽噺のような存在に管理・支配されていた――――。
「我々と同じ世界の管理者、魔法使いにならないか?」――――主人公の流川悠人はある魔法使いの少女から、自らの運命を決定づける重大な選択を迫られる。幾多にも存在する世界を区切り分ける不可視の防壁――――境界を管理する役目を担う魔法使いと呼ばれる存在。円卓の守護者と呼ばれる最強の魔法使いである少女の弟子となった悠人は、ありとあらゆる異世界の中核に存在する、魔法世界にへと足を踏み入れることになる。
――――語り手の少女が物語を紡ぎ終えたその時、最終末世界と呼ばれ隠されていた歴史の闇のすべてが明らかになるだろう・・・・・・。さあ、神話のような物語のはじまり、はじまり。
感想数 0
文字数 242,484
最終更新日 2021.01.30
登録日 2020.07.24
6
時を操りし冒険者
神創暦1000年。
べルータのある貧困街に住む10才の1人の少年、コリンの物語。
この物語は魔法と剣のお話。
どんな物語が始まるのか・・・。
*この物語は、フィクションです。空想です。
感想数 1
文字数 16,003
最終更新日 2021.09.16
登録日 2021.07.31
7
お姫様
幼少期から姫より魔女が好きでした
感想数 0
文字数 507
最終更新日 2020.07.28
登録日 2020.07.28
8
夜空の天ちゃむ
家族を人間に殺された親友の仇を打つ狐「天ちゃむ」が、人間と狐との親交をつなぐ為に人間の住む世界に飛び込んでいく。
人間と狐との間に親交は生まれるのか。環境問題や野生動物についての問題が問われている中、少し考えさせられるような内容となっています。
⚠視点が色々変わります
感想数 0
文字数 28,890
最終更新日 2022.12.02
登録日 2022.02.13
9
勇者断罪物語
「頼む!勇者達を何とかしてくれ!!」
「え?お断りします」
元上司が頼み込んできたが、俺はやんわりと断る。
「そう言わずにさ、助けてくれよ~~」
「いやいや、もう民間人なんで義務ないですし」
断り続けると・・・・
「貴様!国王からの勅命だぞ!それを......否定するというのか!!」
声を荒らげる元上司。
「否定はしてないですって。そもそも、どうして自分なのか分かりません」
「それはだな・・・・。各国に散らばっている勇者達は国民から高い支持を得ているんだ。
悪行は見えないところで・・・って感じだ。だから、国や軍が直接動くわけにはいかないんだよ
で、民間で秘密裏に対応してくれる所はって考えたときに・・・サイト君が浮かんだわけだ」
う~~~む。と考え込むサイト君。
「条件があります。それを飲んでくれれば、考えましょう」
「貴様!!まだ言うか!?」 「ブレグジット殿、落ち着いてください。ここは我慢です」
貴族激高!元上司が宥める構図。なかなか見応えがある。
「分かった。条件だな。今、述べられるか?」
「えっと・・・まず、一つ。経費は国持ちで、あと報酬はこっちで決める。大丈夫、破格な値は出さないので」
うむと元上司。貴族は顔真っ赤。
「次、え~~二つ目!うちの孤児院と学校に協力金を出すこと。未来永劫ね」
むむむと元上司。貴族は・・・血管切れるんじゃないか?
「で!最後に・・・・。これが一番重要です。これを飲んでくれなければ、仕事を受けない」
「申してみよ」
「では、それは・・・・・」
「「それは・・・・?」」
この会談後、貴族が救急医療チームよって運ばれていくのを多くの国民が目撃することとなった。
・・・・となるような正夢を見せられた。今日は波乱な一日となりそうだ。
軍を引退して民間生活を堪能しているサイトが各国の勇者達を成敗!していく。多くの人間を巻き込み、様々な事件に自ら絡んでいく。
さらに勇者とは?という根本的な問題にも絡んでいく。
異世界を舞台にした魔法×現代科学が織り成す断罪ロード!
感想数 1
文字数 26,094
最終更新日 2021.02.19
登録日 2021.01.29
10
『あるものがたり』
とある世界の、とある物語。
長年「ある国」で愛された物語を、この世界の「私たち」に読み聞かせましょう。
ひどく吹雪く夜、美しい女が出会ったのは、血を流し、道中に横たわる男だった。
そんな二人が紡ぐ、未だ誰も結末を知らない物語。
※シリーズ作(予定)の1作目(0作目・エピソード0という感覚で読んでいただきたい)かつ作者による世界観探りの作品です。
感想数 0
文字数 2,726
最終更新日 2024.12.07
登録日 2024.12.07
11
月の陰の庭
ここは魂のサナトリウム。庭に流れ着くのは、どこにも還れなくなった魂。
世界の維持システムとして創られた神々と、世界のエラーとして生まれ落ちてしまった悪魔との戦いが落ち着いた後の世界。
魂の循環を見守る月の神が管理する庭で、世界から拒まれた悪魔たちと、世界を拒んだ魂たちが、世界を愛する月の化身と共に穏やかな日々を送っていく。
表紙は同人誌表紙メーカー(https://dojin-support.net/)様を利用させていただきました。
感想数 0
文字数 75,016
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.01.19
12
とある小説家の記憶
人の人生は物語で、彼はそれを書くことができる小説家だった。
彼に頼めば記憶を書き換えることも、過去に戻ってやり直すことだってできる。
だから、小説家は彼に言った。
「それでも記憶を消すという選択をするのですか?」
※本作は最終チェックにAIツールを使用しています
感想数 0
文字数 15,402
最終更新日 2026.06.07
登録日 2026.04.08
13
onitaiji
俗に言う”鬼退治”を裏側から説いた短編です。
感想数 0
文字数 2,145
最終更新日 2018.02.17
登録日 2018.02.17
14
うさぎ穴の姫
うさぎが消えた町のお話
感想数 0
文字数 126,179
最終更新日 2024.05.08
登録日 2023.02.18
15
ひずみの冒険
感想数 0
文字数 1,531
最終更新日 2022.07.23
登録日 2022.07.23
16
復讐の妖
昔々 1つの命が生まれました。それはそれは美しい女の子。けれど、赤子の瞳は1つだけしかありませんでした。この世界でそれは、"神から罰を受けた"ことを意味した。村人からは、忌み子、鬼の子として蔑まれ、父と母からは「呪われている」「化け物の子だわ」と言われ赤子は捨てられました。
赤子は独りでした。
"このまま死ぬのだな"
けれど赤子は死にませんでした。男が手を差し伸べてくれたから。
赤子はひとりの男に拾われ、人としての道を学びました。
村人はそんな少女と男の存在を許せず男を殺してしまいました。少女は怒り・悲しみ・憎み、殺して殺して殺しました。どのくらいの時が流れたのか、少女の周りはただ屍だけでした。
感想数 0
文字数 13,925
最終更新日 2019.10.03
登録日 2019.09.22
17
biokilgane[生物殺しゲーム]
感想数 0
文字数 131
最終更新日 2021.03.22
登録日 2021.03.21
18
ゼロの異世界図書館
暗闇の中で過ごすその存在。
ある時十一の柱の神の一部がその場所へと訪れた。
そしてこの世界に光を与えよとそれに告げました。
それは渋々、世界を想像し創造した。
そうして神々の一部だった者はあらゆる姿を型取りそれの場所へと物語を届けていく。
これはたくさんの物語で綴られる世界の一つ。
感想数 0
文字数 17,619
最終更新日 2021.07.13
登録日 2021.07.01
19
魔王様と暁の姫
すべての始まりはたったひとつの願いだった。
“大切な人を失いたくない”
「例え偽りの記憶でも構わない。自分にとって、本物なら」
始まりは雨。
「探したよ“魔王様”」
ーー例えどんなに酷い物語(結末)だとしても。
姫のために紡ぐ(生きる)と決めたんだ。もう、何からも俺は逃げたりしない。
これは明けない世界で紡ぐ夜明けの物語。
感想数 1
文字数 4,616
最終更新日 2021.09.02
登録日 2019.07.28
20
新風カルテット~桃源郷と佐渡島を結ぶ~
感想数 0
文字数 6,350
最終更新日 2025.05.07
登録日 2025.05.03
21
禁忌のヴァンパイア
とある2人のヴァンパイアの物語
感想数 0
文字数 3,741
最終更新日 2021.07.27
登録日 2021.07.19
22
街の小さな印刷屋さん
感想数 0
文字数 11,308
最終更新日 2021.12.25
登録日 2021.12.14
23
星空カフェ「エトワール」
皆さんは星のカフェという所を知っていますか?
そこで起きる不思議な物語
感想数 0
文字数 3,286
最終更新日 2018.11.16
登録日 2018.01.20
23件