恋愛 小説一覧
66,121
咲いても散らぬ、恋の花。
フレンティアの王太子・エドゥアールは、恋とは知らぬままに恋をした。
初恋は、実らぬものだとも知らずに…。
甘酸っぱくてほろ苦い片恋のお話。
※単話でも楽しめますが、【R18】『紅の獅子は白き花を抱く』、【R18】『紅薔薇の棘に口づけ』をお読みいただくと、更に楽しめるかと存じます。18歳以上の方はぜひ(*´ω`*)
66,122
暁の欠片
暁のように燃える
赤い髪を持つ男
暁のように燃える
赤い瞳を持つ少女
66,123
ド派手に捨てられてから...1年経った
恋人を捨てる気持ち、
捨てられる気持ち
66,124
どうも、他人の性癖が見えるヒロインです。
自身が前世で大人気だった女性向け恋愛アプリゲームのヒロインに転生したことに気が付いた、ソフィア・アクロイド。恋愛ゲームであることに変わりはないが、悪役令嬢もいないしヒロインも戦えるゲームだから自由にできると思ったら、他人の性癖が見える特殊能力があった!?いや、そんな特殊能力いらないんですけどっ!!※不定期更新です、他サイト様にも公開中です。
66,125
寄り道
短時間
寄り道がてらコンビニで
コーヒーを一緒に飲む2人
一見ふつうのカップル?友人?
何度か別れを経験して
少しずつ
感情や関係性が変化していく
そんな男女それぞれの気持ちを
詩のように綴り
過去へ
66,126
ゆいぽんのちょっと気取ったバレンタイン
バレンタインのチョコレート。
貴方は手作りと市販品、
どちらを渡しますか?
どちらを貰いたいですか?
バレンタインの日は『チョコ貰えないかな?』と
男子はソワソワドキドキする日かもしれませんが、
女子も女子で結構ソワソワドキドキする日だったりもします。
特に、いつもと違って、初めてチョコを手作りした日なんかはね?
これはあるバレンタインの日の物語。
初めて彼氏のため、チョコを手作りした、というだけの、ただの日常の物語。
きっと人によっては、ただの日常。
けど彼女にとっては、間違いなく一つの物語。
これはそういう物語。
66,127
追放された元聖女はSSS級冒険者と旅にでることにしました
幼い頃に両親を亡くし、聖女候補になることを余儀なくされたグレース。
聖女候補として努力を重ね、出会いと別れを経験し彼女は成長していく。
やがてグレースは正式な聖女として選ばれるが、それは新たな苦難の始まりであった。
七色の魔石に魔力を送り、日々王国を守る役割を果たす聖女グレースに訪れる悲劇それは―――
「お前の力が足りないせいで魔法障壁が弱まっている。
お前との婚約は解消だ、責任をとり即この国から出ていくがいい!」
魔物が攻め入るのも聖女のせい。
民が飢えて苦しむのも聖女のせい。
雨が降らないのも聖女のせい。
みんな、すべて、全部……聖女のせいだと王子は言う。
追放と婚約破棄を言い渡されたグレースの精神は瓦解し、魔法障壁の崩壊が始まる。
障壁の崩壊と共に迫りくる魔物の群れ。
必死に七色の魔石を守るグレースが死を覚悟した時―――
目の前の魔物は両断され、現れたのはSSS級冒険者の姿だった。
SSS級冒険者に助けられたグレースは一緒に旅に出ないかと誘われて……
一方、王国の滅びの時は刻一刻と迫っていた。
66,128
また、好きになる
あなたの隣にまた戻りたいと願う私が嫌になる。
66,129
犬が連れてきた恋は素敵な恋でした。
ある日、犬が好きな主人公の萩野 秋桜は犬を飼うことになった。同じく犬が好きな夏目 花との運命の出会いの物語。
66,130
もしかすると私は、最愛の婚約者に騙されているのかもしれない
※2月4日、再会編が完結いたしました。明日(2月5日)より、ザマァ編が始まります。
婚約者だった幼馴染エリオットに裏切られ、偶然出会った侯爵家令息のレオンに優しく慰められた子爵家令嬢のルシィ。彼女はその出来事が切っ掛けとなってレオンに恋をして婚約し、2人で幸せな毎日を過ごしていました。
ですが――。そんな彼女には、いつも違和感がありました。
レオン様と一緒にいると、何かが間違っている気がする。
そうして彼女はその違和感について考え始め、やがて真実を知ることになるのでした――。
66,131
備後の神の縁結び
1990年代も終盤、瀬戸内のとある島の小学校にひとりの少女が転校してきた。
心を開くことを躊躇う少女と、彼女を迎え入れる少年、そして互いの家族を巻き込んで…ひとつのカップルの歴史が始まる。
(57話+番外)
*性描写あります。
66,132
心を手にのせて
女子高生の今 佐知子は母親譲りの書の腕を認められ、普通なら入れないような金持ち校へ入学してしまう。
そこで会った『王子』こと拝田先輩は、どうやら私のことを知っているみたいで……?
突然異転移した異世界で、佐知子は拝田先輩を救い出せるのか。
めちゃくちゃのんびり更新です。
この作品は2017年ころ、別名義にてなろう様で公開していた作品です。後々ムーン様に上げられたらと思っていますがR部分が未確定のためこちらでゆっくりと更新をしていきたいと思います。
普段はBLを書いていますので水乃が意図していない場面でそう見える箇所が出てくるかもしれません。BL絶許の方はそっ閉じよろしくお願いいたします。
66,133
俺のことを嫌い嫌い言っていた妹が留学から帰ってきたら抱き付いて来たんだが。
留学の間何があった
66,134
その娘を捨てた者、不運の波に呑まれます。
婚約者タイズから理不尽な婚約破棄を告げられたメルリアは、悲しく思いつつも婚約破棄を受け入れる。
その後、タイズには、たくさんの不運が押し寄せて……。
66,135
妖狐の寵愛~影無し少女の嫁入り~
影が無いことから冷遇され名前も与えられず、あやかしを狩ることだけを命じられた少女は人の側でいたいと毎夜刀を振るう。ところがある夜、強敵妖狐との遭遇に死を覚悟するが、勝手に連れ去られた挙句一方的に椿と命名されともに暮らすことに。戻る場所を失った椿はあやかし屋敷で朧と名乗る妖狐の命を狙うも殺せなければ妻となることを約束させられてしまい――妖しか人か、狭間で揺れる少女の物語。(旧・妖しな嫁入り)
66,136
ちょっとおバカな私の婚約者
私の婚約者はちょっとおバカ。
頭は賢いのに…
それでも一緒にいると飽きないの。
❈ 6話完結です。
❈ おバカシリーズ ①
66,137
初恋の続きをしませんか
小学生の頃の苦い恋の記憶を引きずったまま大人になった主人公。思い出は思い出、そう思って割り切っていたつもりだったのに。ある日、運命の悪戯か、初恋の人に出会い、初恋の記憶が鮮明に蘇る。
66,138
喧嘩してそしたら…
彼氏は、彼女に嘘をついたら
彼女が、家を飛び出したら
事故に巻き込まれて…
66,139
婚約破棄された彼は壊れてゆく……。
婚約破棄された彼は壊れてゆく……。
66,140
日本どすけべ昔話『あの時助けてもらった桜です』 ~発情すると桜色に咲く淫乱美女にえっちな恩返しをされて、そのまま婚姻して幸せになる話~
昔助けた桜の木に、どすけべ恩返しされるお話です。
表紙は『NovelAI』に出力していただきました。
66,141
2週間と200余年と。出会って変わったふたりの始まり。~ハロウィンダンションで
ハロウィン限定特別フィールドにやってきた、青い髪の女魔法剣士のフィーリー。彼女の目的は第5番目のフィールドに現れるモンスターからレアアイテムをゲットするため。
でも、このダンジョンは仮装する縛りがあった。防御ペラペラの悪魔の衣装を着て高レベルフィールドで魔物狩りをするには心もとない。
パーティを追放された天使の仮装をしたヘタレ男・セム。なんやかんやあってつい童貞をペロリしてしまったのもあって、治癒呪文と光と闇の魔法が得意な彼とパーティを組むことに。
悪魔の仮装をしたフィーリーと天使のセムは、お互いの目的を果たすことができるだろうか(できる)
そんな、メタパロを含んだ、えっちしかないゆるーいファンタジー
えっち大好き変態天使×悪魔の仮装のドスケベ女魔法剣士
天使が眠姦してるよ!変態ヘタレ天使だよ!えっちしかしてないよ!⚠タグ注意してください⚠
⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰
❖魔法剣士→剣士と魔法を極めた器用貧乏な熟練者。魔法剣士を極めると冒険者ギルドだけでなく、騎士団に入隊や軍属になるときに有利。
騎士団に入隊すると神聖魔法が使える聖騎士にもなれるぞ!
❖白魔法使い→光呪文や神聖魔法が使えるぞ。他の魔法使いを極めれば、大魔法使いや賢者に。神の教義を学んで武術を始めると僧兵や悪魔祓いに。剣を極めると聖騎士にもなれるぞ!白魔法使いから始めると転職が有利に!ガクチカならぬ冒険に力を入れよう!
・タグ注意。各自自衛してください。
・誤字脱字など適宜修正
・拙者、気がつくと異類婚姻譚を書くマンと申す
最近お気に入りの♡喘ぎですが、その他記号も気軽に使っています
完結済みです。全21話です。よろしくお願いします
ムーンライトノベルズより同作の転載です
66,142
舐めた傷は甘酸っぱかった
失恋した後に、一生懸命にやっていた仕事もクビになって、なんのやる気もでない華帆。二十七歳。
よく行く公園で出会った高校三年生の広海くんと話すようになり、その傷を癒していく。
しかし、生活は変わる。ずっとこのままなんてありえない……。
66,143
もうあなたを待ちません。でも、応援はします。
私とスコットは同じ孤児院で育った。孤児院を出たら、私はこの村に残って食堂で働くけど、彼は王都に行って騎士になる。孤児院から出る最後の日、離れ離れになる私達は恋人になった。
遠征に行ってしまって、なかなか会えないスコット。周りの人達は結婚して家庭を持っているのに、私はスコットを待ち続けていた。
ある日、久しぶりに会えたスコットの寝言を聞いてしまった私は、知りたくもない事実を知ってしまったんだ…
66,144
恋をした季節 あの頃は何でも楽しくって
恋をした季節 あの頃は何でも楽しくって
66,145
不治の病を癒すが少々くせのある体臭を生まれ持った私、幸せになる道はあるのでしょうか……?
不治の病を癒すが少々くせのある体臭を生まれ持った私。
66,146
英雄の一族の末裔ですが公爵様の復讐の為に婚約する事になりました
——ツィーピア。
それは今は滅ぼびた英雄の一族。
母を亡くし、一人で働きながら生きていたミネアはある日、ブィリルという怪物に襲われる。
ミネアを助けたのはヴィルエイム・ライ・グレーラビス公爵だった。
彼はブィリル殺しを生業としている家系で、人間の生活を守る為にはミネアの力が必要だという。
ミネアはヴィルエイムの為になるならと、彼と婚約する事に。
しかし、ヴィルエイムの本当の目的は別にあって——。
そして全てを知ったミネアは、ヴィルエイムにある魔法をかける。
そしてミネアは、人知れず姿をくらませたのだった。
66,147
愛を駆け巡る
彼等にとって、あたしは恋のショートコントの一コマに過ぎなかった。21歳の冬から始まった、透明な時間。恋愛と依存を取り違えて、思い通りにならなかった一年間。絶対幸せになってやると決めた2024年はピンク色に染まるのだろうか。
66,148
降りしきる雨の中、桐生さんは傘をささない。
色々あって梅雨の時期が大嫌いな少女が、梅雨の時期に出会ったのは“ぶっきらぼうなヤクザ”だった。大嫌いだったはずの梅雨の時期が、ぶっきらぼうなヤクザとの出会いで──。
これは、梅雨嫌いな少女が『この時期も悪くはない』と思えるようになるまでの物語。
降りしきる雨の中、高そうなスーツを着て傘もささず、雨雲が厚く覆っている空を眺めながら、気だるそうで、どこか退屈そうな表情を浮かべている男の人を見つけた。
「お前、名前は」
「え?」
「名前」
「……あ、あの……ごめんなさい」
『絶対に関わっちゃダメなタイプの大人だ』そう頭では分かっていても、心が揺らいだ。
「あの……つかぬことをお聞きしますが、ヤクザですか?」
「だったらどうする」
“恋愛は禁断”だから“彼氏は作れない”と決めて一人暮らしをしている女子高生『月城梓(17歳)』と、職業柄(極道)ゆえ守りきれる保証がない以上“特別は作らない”と決めていた『桐生誠(27歳)』。
そんな二人は惹かれ合って、恋に落ちる──。
『降りしきる雨の中、桐生さんは傘をささない』
※一部に【未成年者(20歳未満)の飲酒・喫煙】に該当する表現が含まれております。【本作はその行為を推奨するものでは決してありません】
66,149
帆地槍(ほちやり)さんは愛したい
中年ぽっちゃりおじさんこと帆地槍さんと、新人OLこと花頼さんの、どこかコミカルで、だけどシリアスで、そしてほっこりしつつもキュンとくる恋物語です。
どこにでもありそうで、だけどここにしかない純愛物語を、どうぞお楽しみください。
66,150
婚約破棄された悪役令嬢、なぜか第二王子にさらわれる
「ヴィオレット・エルステン、お前との婚約を破棄する!」
王宮の大広間に響き渡る、婚約者である第一王子アルベルトの冷たい声。
私は目を伏せ、静かに息を吐いた。
(……ああ、やっぱりこの展開ね)
内心では呆れる気持ちでいっぱいだった。アルベルト王子は、まるで劇の主人公にでもなったかのように私を睨みつけ、その隣には金髪碧眼の可憐な少女——男爵令嬢エミリアが寄り添っている。
66,151
『イケメンアシスタント2人に溺愛されて困ってます!』
主人公の橘花マユは、「ミステリー作家」兼「BL作家」という肩書きを持ち、
年下アシスタントの央雅(おうが)と風音(かざね)に支えられながら日々の原稿と向き合っている。
ただの仕事仲間だったはずなのに・・・
最近2人の距離が妙に近い。
「先生は俺の隣にいればいい。」
「俺以外の男と仲良くしないでください。」
強引な央雅と、
穏やかな風音。
タイプの違う2人のイケメンから向けられる独占欲。
気付けばマユは三角関係のど真ん中に・・・
66,152
悪役令嬢の愛は重すぎる!
王立学園の卒業パーティーで、エリオット王太子から突きつけられた婚約破棄。理由は君の愛が重すぎる(物理的に)から。
しかし、彼女はそれを「愛の試練」とポジティブに勘違いし、「一度捨てられた女が実力で王子を惚れ直させる」という燃える展開に大興奮!
66,153
【短編】27歳OLの義理チョコ配布業務。3000円の投資で職場の平和を買い、能面のような笑顔で「感情の死」を遂行する一日
27歳、中堅社員。
バレンタインは「愛の告白」の日じゃない。
「円滑な人間関係」を維持するための、ただの集金と配布の業務日だ。
男性社員への義理チョコ選び、お局様への配慮、ホワイトデーのお返しへの過度な期待禁止。
完璧な「気が利く後輩」の仮面を被り、能面のような笑顔でチョコを配る私。
その仮面が剥がれ落ちそうになるのは、元カレ(社内)のデスクに近づいた時だけ。
これは、都会のオフィスで毎年繰り返される、甘くないチョコレート戦争の記録。
66,154
婚約破棄?悪役令嬢のノルマも達成ということですね?
「お前との婚約を破棄する!」
豪華な夜会の中心、王太子ウィルフレッドから突きつけられた非情な宣告。しかし、公爵令嬢メアリアは絶望するどころか、扇子の陰で歓喜に震えていた。
「キ、キ……、キターーーー!!」
メアリアは、幼い頃から「悪役令嬢たるもの、華々しく断罪されて去るべし」という、歪みきった(?)美学を持っていたのだ。この日のために、彼女は厳しい食事制限で顔をシャープにし、鏡の前で三時間「絶望の表情」を練習してきたのである。
しかし、誤算が一つ。婚約者のウィルフレッドが、救いようのない超ポジティブ脳内変換男」だったこと!
66,155
【完結】コントラクト・ストーン ―灯と水晶の契約―
母が亡くなった日を境に、
私の占いは、当たらなくなった。
高校二年生の風間灯は、かつて百発百中と評された占い師だった。
だがそれは、母が生きていた頃までの話。母の死と同時に、灯の占いは外れ続けるようになる。
理由もわからず、焦りと苛立ちを募らせる灯。
母の遺した水晶玉で占いを試みたその瞬間、白い光が走り、灯の前に“水晶の精霊”クリスタルが現れる。
母はただの占い師ではなく、精霊と契約した魔女だった。
灯の魔力はあまりにも強く、母は自身の契約によってそれを整えていたのだ。
母の死により契約が切れたことで、灯は魔力を使いこなせなくなっていた。
実は灯は幼い頃、すでに一度クリスタルと出会っていた。
彼はその時から、契約する相手は灯ただ一人だと決めていたのだ。
石と人が結ぶ「契約」は、支配ではない。
互いを選び、共に在り続けること。
クリスタルと契約した灯は、魔力の使い方を学び直しながら、世界の裏に隠された真実へと踏み込んでいく。
そしてやがて、石が人になるという選択が、二人の未来を揺るがしていく——。
これは、
魔女の血を引く少女と、水晶の精霊が紡ぐ
「契約」から始まる物語。
66,156
先輩と私
「もし俺が好きっていったら…どーする?」
“親友”と思っていた先輩から突然告白?!
「答えるまで帰さねぇから」
先輩との青春ラブストーリー!
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -- - - -
高3の最後の時期に次月先輩と
付き合うことになった私。
もっと長くいたいよ、先輩。
ずっと傍にいてくれるんじゃなかったの?
66,157
BEST TIME
優れた作詞作曲才能を持ったシンガーソングライター 青川優の大ファンだった 新入社員の山川鈴は、真面目で可愛い所を気に入られ上司や社長に可愛がられる。ある日、六本木のとあるお店へ社長達に食事に連れてっていってもらう。そこにあとから来たのは、なんと大ファンの青川優だった。
Twitterで絵を投稿していこうと思います。
??@Yon__oO
お気に入りお願いいたします。
66,158
春からの季節
高校生活という長いようで短い3年間。
「僕は君に恋をした。」
その誰しもが経験する感情。そこから始まる青春ストーリーです。
このお話は作者が実際に経験したお話です。
一緒にいることの喜び、なににも変えられない楽しみであったり、時には胸が張り裂けそうになるくらい悲しい気持ち、そういった気持ちがたくさんあるお話です。
読んだあとには今ある幸せ、感謝、そういったものをかみしめていただけたらと思います。
投稿頻度は月曜日と土曜日にあげる予定です!
コメントとかくれたらもっとたくさん投稿するかも?笑
初投稿ですが是非読んでいただけたらと思います。
66,159
【改稿中】молитва~マリートヴァ~
声も、耳も失った。
生きていた世界、それすらも。
初めての恋は無残にも砕け散った。
背中に刻み込まれた『神の寵愛の花』、私にとっては呪いにも似た「祝福」の証。
誰か教えてはくれないでしょうか。
「私は一体いつまで、見も知らぬ誰かの願いを叶え続ければいいのですか・・・・・・?」
66,160
私はいつか、理想の本で涙する
本が好きな立花 陽菜乃(たちばな ひなの)はいつものように公園で読書を楽しんでいた。
そんな陽菜乃は同じく公園で読書をしようとする鹿野 考(かの こう)に声をかけられて…。
本が結ぶ二人の恋物語です。
ゆっくり書いていけたらと思います。
良かったら感想等、お願いします。
恋愛小説は初めてなので、アドバイスなどもいただけると嬉しいです。