恋愛 告白 小説一覧
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1
最後の独身になった私を待っていたのは、ずっと私を好きだった後輩でした
親友・綾香の結婚式。
次々と友人が結婚していく中、三十二歳の舞は、とうとう「最後の独身」になってしまった。
彼氏もいない。結婚の予定もない。
友人の幸せを心から祝福しながらも、心のどこかにぽっかりと空いたものを抱えたまま会場へ向かった舞だったが、そこで大学時代の後輩・杉本大輝と再会する。
かつては人懐っこく笑う、可愛い後輩の一人だったはずなのに。
大人になった大輝は、見違えるほど頼もしくなっていた。
そして、二人きりになった時――舞は思いもよらない言葉を告げられる。
「俺が好きだったのは、上原先輩だけだったから」
大学時代、気づかなかった想い。
すれ違ったまま終わったはずの恋。
独身最後の一人になった舞の前に現れたのは、ずっと彼女を想い続けていた後輩だった――。
親友の結婚式から始まる、十年越しの再会ラブストーリー。
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文字数 10,225
最終更新日 2026.08.18
登録日 2026.08.18
2
幼馴染みの天才発明家がエロガジェットを発明したので実験台になります~マイクロビキニと遠隔ナノマシンで限界突破~
遠隔操作可能な金色のマイクロビキニとコンドームで快感増幅の実験!?
「会社が潰れるかもしれない。お前にしか頼めないんだ」
幼馴染の壮介は、若くしてスタートアップを立ち上げた天才CEO。
昔から生意気で甘え上手な彼に必死で頭を下げられ、断れずに協力することにしたけれど……
渡されたのは、手のひらに収まる黄金のマイクロビキニ!?
「ベンチャーキャピタルからの条件で、大人向けおもちゃを開発した」
「布地に織り込んだナノマシンで、遠隔操作の触覚信号を脳に送る」
断ろうとしたものの、必死な壮介に絆されて渋々実験台になることに。
しかし、いざ実験が始まると——直接触れられてもいないのに、ナノマシンの微振動と彼の手袋の動きに全身が甘く痺れて……!?
天才発明家の強引な幼馴染×長年の片想いをこじらせていた主人公。
ハイテクガジェット(と嫉妬)が巻き起こす、甘々で過激なラボ・ラブコメディ!
※本作はpixivからの再録です。
※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
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文字数 14,862
最終更新日 2026.07.31
登録日 2026.07.31
3
好きな人が窓に張り付いていた。
卒業パーティーの日、令嬢たちに囲まれる想い人ギルバートを見つめるローゼリア。2年間片想いをしていたが、どうせ無駄だと告白する勇気も無いくせに未練がましいローゼリアを見かねた幼馴染が「ラブレターを書け!」と迫る。最初は無理だと拒否していたローゼリアだが乗せられた結果、「魔除け」と揶揄される想いの籠ったラブレターを書き上げた。
書いた後に「絶対引かれる!」と後悔するローゼリアだがもう遅い。
自室で悶えるローゼリアの耳に窓を叩く音が聞こえ、カーテンを開けるとそこには。
タイトル通りの話です。
文字数 23,966
最終更新日 2025.06.06
登録日 2025.06.01
4
~不器用な騎士から届く花の手紙~ 傷ついたあの人へどうか少しでも元気になりますように
傷ついたあなたの、そばにいることは叶わない。でも、あなたに寄り添いたい、どうか元気になってほしい。不器用な騎士は、暴力を受けて心に傷を負った愛しい人に手紙を送る。かける言葉はみつからない、そうだ花を描こう。彼はいくつも、いくつも花を描き、彼女に送り続ける。
※直接的な描写はありませんが、女性に対する暴力行為を想像させる描写があります。
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文字数 11,707
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.11.29
5
Destiny
夏目梨乃は入社2年目の会社員。密かに想いを寄せる人がいる。
親切で優しい彼に癒される毎日だけど、不器用で自信もない梨乃には、気持ちを伝えるなんて夢のまた夢。
そんなある日、まさに夢のような出来事が起きて…
※他サイトにも掲載
文字数 23,960
最終更新日 2022.12.24
登録日 2022.12.24
6
女子高生は卒業間近の先輩に告白する。全裸で。
図書委員の女子高生(小柄ちっぱい眼鏡)が、卒業間近の先輩男子に告白します。全裸で。
女の子が裸になるだけの話。それ以上の行為はありません。
取って付けたようなバレンタインネタあり。
カクヨムでも同内容で公開しています。
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文字数 5,900
最終更新日 2023.02.14
登録日 2023.02.14
7
美少女幼馴染が火照って喘いでいる
高校生の主人公。ある日、風でも引いてそうな幼馴染の姿を見るがその後、彼女の家から変な喘ぎ声が聞こえてくるー
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文字数 1,763
最終更新日 2022.04.10
登録日 2022.04.10
8
下心を隠せない葵くん
日常生活において下心を隠すことが出来ない葵くん。ましてや告白の時なんてひどい。小学6年生の告白は黒歴史だ。「ずっと前から好きでした!おっぱいください」これは学校中に広まった。それから逃げるために私立に受験し合格した。こらから下心を直すため学校生活が始まる
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文字数 1,770
最終更新日 2020.04.27
登録日 2020.04.27
9
優しく繋がる赤い糸
特に何も取り柄のない四十路男・夏目。そんな彼に告白してきたのは、高校を卒業したばかりの美少女・萌恵だった。
想いを告げられても自信を持てず、それでも、日に日に萌恵の存在が大きくなることに戸惑いを覚える。
萌恵の真っ直ぐな恋心に、夏目は素直に応えることが出来るのか?
※※※
☆は愛ありなR18描写が含まれます。
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文字数 17,385
最終更新日 2018.02.27
登録日 2018.01.29
10
Beyond the Voices
僕はあのころ、なにもわかっていなかった……。
この声を超えた向こうにあるもの。言葉がなくても伝わる想い。これはひとりの青年がある愛の形を見つけるまでの、小さな物語。
文字数 4,938
最終更新日 2021.04.27
登録日 2021.04.27
11
告白には嘘を添えて。
「好きです、つき合ってください」
お昼、十二時十七分。
とある企業の社食。そこでいつものようにくり広げられる告白。
告白するのは、成績優秀な営業課の男。告白を受けるのは、社員食堂の若い女性調理師。
――またか。
――まただ。
――またなのか。
注文された料理を提供するたび、受け取るたびに行われる告白。
食堂に集まった社員たちの耳目を集め行われた告白。その結果やいかに――?
感想数 1
文字数 9,670
最終更新日 2024.05.03
登録日 2024.05.03
12
失恋の痛みにつけ込むつもりが、つけ込まれたのは私でした
【ひねりとかないです。ゆるくお読みください】
王立第一騎士団の事務官・ナルツィッセは、女好きで軽薄そうに見えるが、実は誰よりも真面目な騎士アンゼルムに恋をしている。だが彼の周囲にはいつも華やかな女性たちがいて、地味で目立たない自分には到底手が届かないと思っていた。そんなある日、アンゼルムが「失恋した。誰でもいいから慰めてほしい」とこぼしていたと耳にする。「今なら少しは自分にもチャンスが…」そう思ったナルツィッセは、勇気を振り絞る。するとアンゼルムの口から返ってきたのは、予想もしない言葉だった。
※小説家になろうにも投稿します
感想数 5
文字数 10,002
最終更新日 2026.04.14
登録日 2025.10.30
13
キライな幼馴染の距離感がバグっている
海沿いの町に暮らす高校二年生の海斗にとって、隣に住む幼馴染の汐音は、**「うざい」**以外の何物でもなかった。
いつも太陽みたいに明るく、誰にでも愛想を振りまき、そして何より海斗にだけは**「ダーリン」**と呼びかけたり、肩をくっつけたりと、距離感がバグった行動ばかりをとってくる。海斗はそんな汐音を、冷たく邪険にすることで、自分の領域から遠ざけようとしていた。
しかし、ある日、そんな汐音から渡されたのは、一通のラブレター。そして、彼女のバグった行動の裏には、海斗が高校入学時に彼女を突き放したことで生まれた、切なくも健気な気持ちが隠されていたことを知る。
感想数 0
文字数 13,427
最終更新日 2025.09.30
登録日 2025.09.29
14
止まった時計が進むとき
放課後、私達は教室の中にいた。いつもどおりのはずだった。知っているけど、知らなかった。それは地球が終わる直前のお話。
感想数 0
文字数 2,665
最終更新日 2021.05.21
登録日 2021.05.21
15
ただ好きだと言いたかった
感想数 0
文字数 7,881
最終更新日 2021.06.29
登録日 2021.06.25
16
【驚愕】ついに出会えた、LINEのID検索で⁉
大学3年生の僕。
迫りくる就活から現実逃避で女の子との出会いに期待するも、行動力はなし。
友達とLINE交換するとき使うID検索に勝機を見出した。
そこで出会った君はちょっと変わっていて、でも魅力的で。
切なさと衝撃が混ざった青春恋愛ストーリー。
実際の体験に基づいて書いています。
感想数 0
文字数 11,210
最終更新日 2020.11.18
登録日 2020.11.18
17
憧れた研究室の先輩は年下の男の子でした
「ここって幽霊研究員がいるって聞いたんですけど……本当ですか?」
王立研究所の植物再生研究室に勤めるシュリは、おしゃれに無頓着の研究者。研究室に勤めて三年目になるが、一度も姿を見たことのない先輩が一人いる。彼の名前はミハイル・ヴェルディーク。謎に包まれた彼の正体をまだシュリは知らない。
感想数 0
文字数 9,856
最終更新日 2019.12.26
登録日 2019.12.26
18
非モテOLが死神さまと恋愛リベンジ!
私は今日交通事故にあって死んだ……。
「お前の心残りを解消しにきた」
そこに現れたのは超絶イケメンの死神!?
「はぁ……心残りとか別にないから、このまま連れて行ってください」
それでも無理やりひねり出された心残りは人気者の同僚に告白することだった。
そしたら事故に合う一週間前に時間が戻っていて……。
なぜか超絶イケメンの死神と同居生活が開始される!
感想数 0
文字数 46,420
最終更新日 2024.10.06
登録日 2024.09.25
19
空想恋愛令嬢が、パーティー会場で王子様に愛を告白したら、そこは現実の教室の中でした。
私は、悪役令嬢の転生者のはずです。
教室で同級生が、いや、パーティー会場で王子様とヒロインが、私の前に並んで立っています。
「王子様、私と、駆け落ちしましょう!」私は立ち上がりました。
国王が怒鳴り込んできましたが、、、もう遅いです。
感想数 0
文字数 1,171
最終更新日 2023.07.31
登録日 2023.07.31
20
君を幸せに
僕は君を幸せにする。星が流れる夜に一人で誓った。
感想数 0
文字数 287
最終更新日 2022.04.15
登録日 2022.04.15
21
内緒にしていた視線の先にいる人。
高校生生活もあと少し。
最後のこのクラスが一番大事だよね、そう誰かが言った。
同窓会が開かれるとしたらこのクラス、集まるのはこのクラスの面々。
だけどずっと先の事。
この一年仲良くした友達がいて、たくさんの楽しい思い出があって。
だけどあと少しでバラバラになる。
大学生になるまでの準備期間の春休み。
どうやって過ごす?
最後に思い出を作りたいって思った友達が二人いた。
そんな二人の近くにいたのに、私は全く考えもしなかった。
汐 美波 残りの日々も焦ることもなくぼんやり過ぎた。
それなのにちゃっかりと友達が欲しがった場所に図々しくいたりしたから。
だから春休みは一人で反省しなさいってことなのかもしれない。
卒業、そして大学生になる頃。
美波が隣を望んだ人。
明るく楽しい春を迎えたい人に。
感想数 0
文字数 54,970
最終更新日 2020.02.20
登録日 2020.02.10
22
友達の告白
よくありがちな卒業時の告白。
感想数 0
文字数 1,706
最終更新日 2021.05.25
登録日 2021.05.25
23
相合い傘
クラスのマドンナが傘がなくて困っている。これはチャンスだ!
感想数 0
文字数 1,898
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.09.29
24
最低な始まりと最高な結末
罰ゲームで付き合ったけれど本気で好きになった。このままずっと続けばいいのに。
けれど彼女は言った。終わりですね、と。
※主人公は最初の一言でメンタルやられてます。
『知らないままでいてくれれば良かったのに』をお題にしたSS小説。
感想数 0
文字数 3,337
最終更新日 2021.01.04
登録日 2021.01.04
25
再会した幼馴染から秘密を告げられた
向田マリは高校1の夏に3年生の先輩に告白した。先輩は頭が良くて運動も出来てさり気ない気遣いが出来る。そんな幼馴染のお兄さんに小さい頃から、淡い恋心を抱いていた。
その彼と幼馴染である妹はこの夏が終わったら北海道へと行く事になる。
恋心を無にしたくないマリは、彼が東京に居る間に告白をして断られてしまう。
けれど、ある約束を二人とする事になった。
2年後、北海道へと行った時に幼馴染から彼のある秘密を告げられた。
感想数 0
文字数 2,240
最終更新日 2022.06.02
登録日 2022.06.02
26
君は太陽
感想数 0
文字数 2,196
最終更新日 2021.04.28
登録日 2021.04.28
27
ここに恋する乙女はいない。ここにいるのは――
一人の友達が「考えるんじゃない! 感じるの! あなたが恋だって感じたのならそれが恋」だと言った。恋についての考えなんて人それぞれだろう。これは友達の一つの意見にしかすぎない。私はそれを聞いても恋がどういうものかはわからなかった。
ある日、私は告白された。いつもとは違い、私はその時の気分で――。冷めた私と感情表現が豊かな彼。
※勢いで書いた作品。一応、「恋を知らないので」の話で完結※
文字数 5,533
最終更新日 2023.01.17
登録日 2023.01.16
28
気付けよ
感想数 0
文字数 4,995
最終更新日 2022.10.21
登録日 2022.10.18
29
バレンタインより特別な日に
感想数 0
文字数 3,923
最終更新日 2022.03.14
登録日 2022.03.12
30
君は無自覚
美容大好きな主人公がある日、道端でイケメン大学生に告白され…!?
文字数 4,260
最終更新日 2025.12.23
登録日 2025.12.15
31
思い思われ嵌め嵌まり
感想数 0
文字数 9,710
最終更新日 2022.08.06
登録日 2022.07.30
32
【完結】選択式小説-幼馴染み-
【結末はあなたが選ぶ】
春斗
上の階に住む1歳年下の幼馴染み。
175センチ、茶髪に片耳ピアス、童顔でモテる。
明るくスポーツ万能で学校の人気者。
冬斗
下の階に住む1歳年上の幼馴染み。
178センチ、サラサラ黒髪メガネ男子。
優しいお兄ちゃん的存在。
小説家になろう、カクヨムでも掲載しています。
文字数 9,135
最終更新日 2021.11.16
登録日 2020.05.14
33
君に溺れて
またぼくは君に溺れてゆく。
かわいらしい笑顔をぼくに向けるたびに、愛しいその唇に触れるたびに、弱いぼくを温かく包み込む君のやさしさに、ぼくは身を委ねるように溺れてゆく。
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文字数 5,019
最終更新日 2024.06.08
登録日 2024.06.08
34
先生、いい加減諦めてください!
私はただ静かに過ごしたいだけなのに、どうしてこんなことになったのか。
毎日必ず現れる人物がいる。
しかも、決まって言うことは一つ。
「好き。付き合って」
何度断ったかわからない。
今日も、昨日も、一昨日も、その前も——
ずっと変わらず告白し続けてくる。
「先生だから無理です」
それ以上でも以下でもない。
でも、彼はまるで聞く耳を持たない。
「じゃあ先生じゃなくなったらOK?」
いや、そういう問題じゃない。
こうして私は、しつこい先生に振り回されながら、平穏な日常を取り戻すために奮闘する。
果たしてこの告白攻撃を振り切ることはできるのか?
しつこい先生 vs 冷静な生徒!
終わらない攻防戦(?)
禁断の恋(にならない)!?
先生のしつこい告白に翻弄される奮闘ラブコメディ、ここに開幕!
感想数 0
文字数 27,970
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.05.04
35
【完結】ねえ、マルネス。優しさって……なんですか?
周囲から『冷酷』と噂される マルネス・ロードリーは、現役『魔法医』でありながら、もうひとつの顔を持っていた。
見事に 二足の草鞋を履く 彼はある日、強い決意を胸に抱きながら、夢を諦めようとしている女性、トーラ・エルネスと出会う。
初対面で冷たい言葉を浴びせたマルネスに、なぜかトーラは突拍子もなく『告白』してきた。
「断る」
「ふふ。ありがとうございます」
確かに拒んだはずが、彼女は微笑んでお礼を口にし.....
気づけば マルネスとトーラの関係性は、仕事上の上司と部下となっていてーー?
「.....私、試してみたいことがあるんです」
そして、仕事も告白も、どれだけ冷たい言葉や態度をとろうと、トーラはめげずに食らいついてきた。
告白を何度拒否しても、彼女は決まって「ありがとう」と笑った。
「どうして君は....僕から離れていかないんだ?」
「.....ねぇ、マルネス。優しさって.....何ですか?」
彼女の「試したいこと」とはーー?
トーラが笑う理由が明らかになった時、マルネスにとって「初めて」の体験が積み重なっていく。
※『マルネス視点』『トーラ視点』の順で構成しています。
※ 完結済み。
感想数 0
文字数 33,193
最終更新日 2026.07.31
登録日 2026.07.30
36
運命の歯車
高校1年生(15)の萩野真夏【はぎのまな】は、幼馴染の三浦結生【みうらゆう】のことが好きなのだが、高校1年生になったばかりの彼女に、モテキが訪れる。そんな複雑な日常が、今、始まろうとする。
感想数 0
文字数 4,407
最終更新日 2018.07.03
登録日 2018.02.03
37
👨👩二人用声劇台本「ドライブデート」~海編~
思いを寄せている女友達を久しぶりにドライブに誘う。主人公が好きな海へ。
ジャンル:恋愛
所要時間:5分以内
男性一人、女性一人
◆こちらは声劇用台本になります。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
※こちらは男女入れ替えNGとなります。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
感想数 0
文字数 930
最終更新日 2018.09.11
登録日 2018.09.11
38
少年K少女M
成人式後の飲み会で出会った彼女はとても輝いて見えた。
今から九年前。物語は俺が二十歳の時。中学生という短い三年間を終えてから五年間が経った時にさかのぼる。これは俺が最も愛し、成長し苦楽を共にした一人の女性との話。
一度は誓った、これは運命の出会いであるからと。
それでも神様はいたずらに。はたまたそれが運命であり必然であるかのように、二人の気持ちを揺り動かす。
人間は愚かで、醜く、傲慢で、我儘で、それでいて純粋に、情熱的に、気高く、美しく生きようとする。
そんな、どこにでもいる男女の恋物語。
感想数 0
文字数 9,496
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.06.12
39
君との恋の物語-Reverse-
君がいる日々を、夢じゃなく、日常に。。
俺は知っている。自分は親父っぽいって言ってる女の子程、心の1番奥には乙女の面を持っていることを。そして、それを中々他人には見せないことも。
この物語は、
「君との恋の物語」-Blue Ribbon-へと続きます。
感想数 0
文字数 64,085
最終更新日 2022.01.12
登録日 2022.01.12
40
冬の運命、春の約束
死亡フラグが立ってしまったキャラは、救われないのでしょうか?
私は、断固、救う派、絶対に助けますよ。
この作品も私が小説を書き始めた頃の作品です。
練習で書いた恋愛ショートストーリー
感想数 0
文字数 1,802
最終更新日 2018.03.09
登録日 2018.03.09