ライト文芸 小説一覧

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我慢できると思った男(貴族だから)末路はざまぁといえるのだろうか、正妻は何もせず

貴族の男と愛人の末路、そして正妻は何もせずです。 単調な内容です。
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 3,935 最終更新日 2021.08.09 登録日 2021.08.09
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感想数 0 文字数 790 最終更新日 2023.08.17 登録日 2023.08.17
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夜食屋ふくろう

森のはずれで喫茶店『梟(ふくろう)』を営む双子の紅と祭。祖父のお店を受け継いだものの、立地が悪くて潰れかけている。そこで二人は、深夜にお客の家に赴いて夜食を作る『夜食屋ふくろう』をはじめることにした。眠れずに夜食を注文したお客たちの身の上話に耳を傾けながら、おいしい夜食を作る双子たち。また、紅は一年前に姿を消した幼なじみの昴流の身を案じていた……。 (※この作品はエブリスタにも投稿しています)
ライト文芸 完結 長編
感想数 1 文字数 104,084 最終更新日 2024.06.15 登録日 2024.06.14
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不動さんと物件めぐり

アパートをボヤ騒ぎで失った大学生は、美人の不動産会社職員・不動さんと物件を内見に行く。オーナーはガチムチマッチョだったり、ハイテクな設備のある住居のモニタリングを頼まれたり……様々な物件コメディ。
ライト文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 16,148 最終更新日 2026.01.12 登録日 2026.01.01
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両翼の絆

両翼の絆
”地獄”に冤罪で地上から堕とされた青年ライは仲間と共に地獄に潜む怪物を狩って生きている。もともとは地上に居た人間だが恩師に地獄に堕とされたのだ。復讐をしたいと願いながらも狩りを終えた途端、空から金色の天使が落ちてきた。 彼は自分自身をルゥと名乗り、ライと同じ師匠に翼を折られ天空の世界”オアシス”に戻ろうにも戻れないのだ。 だが地獄に居る地の龍の翼を借りれば羽が元に戻るかもしれないと、自分を助けてくれたライに頼み込み地獄の門へ向かう旅をするバトルファンタジー。 *軽い流血シーンがあります。ご注意ください! イラストはYOHJI様が描いてくださりました! 描いてくださりありがとうございました😊 YOHJI様のアカウント!↓ https://estar.jp/users/148577400
ライト文芸 完結 長編
感想数 0 文字数 60,263 最終更新日 2026.02.09 登録日 2026.01.10
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夜に光る蝶

あるホストクラブでの、売れっ子ホストのポリシー。 『21世紀の預言者』と同じ世界です。
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,963 最終更新日 2018.02.16 登録日 2018.02.16
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太陽のしたで、ひと夏の恋。

✩.*˚ ねぇ、那津さん……。 あなたは私を想っていましたか? ✩.*˚ 私はね、那津さん? あなたを想っています。 ✩.*˚ でも、あなたから見て、 私はあなたを想えていましたか? 今日も私は、 返事のない空に問いかける──……。 ✩.*˚ 恋愛に臆病な少女、森田美月が合コンで出会ったのは、 不思議な雰囲気の男性、大谷那津だった──。 惹かれ合う2人だが、 運命に翻弄され、離れ離れになっていく──。 ✩.*˚ 第一稿2008年「太陽の下で」執筆。 ~ 2019-04-20*改稿開始。 ~ ✩.*˚ (C)KumikaAkino2020 何においても平凡な美月は、自分に対して、劣等感を抱いていた。 恋愛においてもマンネリな中、親友の沙耶香に連れられて行った合コンで、大谷那津と運命の出会いを果たす。 しかし、那津がある事件に巻き込まれてしまい、記憶喪失になってしまう。 ショックのあまり、那津の前から姿を消す美月だが??
ライト文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 6,661 最終更新日 2020.01.27 登録日 2020.01.26
3,248

契約成立の証

契約成立の証
強引
ライト文芸 完結 ショートショート R15
感想数 0 文字数 1,210 最終更新日 2020.04.08 登録日 2020.04.08
3,249

ムジーク

ムジーク
手直しをして、手直しをして、手直しをすると、とんでもない文になることがあるようです。メールを打つ感じで文章を書くと、至って自然な文章になるように思えます。取扱説明書みたいな文章でも、小説を作ることは可能でしょうか。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 9,005 最終更新日 2022.07.15 登録日 2022.07.11
3,250

【完結】赤き花の呪いと奇跡

【完結】赤き花の呪いと奇跡
 その畑には、彼岸花が果てしなく続いていた。どこまでも、どこまでも。  彼岸花は不吉で触ってはいけない、と誰もが信じていた。  しかし、危険を顧みずにその畑を居場所にしている二人の女子高生がいる。  彼女たちは出会い、呪われ、抗おうとする。それでも、何が何でも奇跡を起こすまで決して諦めない。  呪いで始まり、奇跡で終わる物語がこれから繰り広げられる――。
ライト文芸 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 44,617 最終更新日 2023.11.08 登録日 2023.10.29
3,251

ニート生活5年、俺の人生、あと半年。

 27歳、男、大卒、なのに無職、そして独身、挙句に童貞。  家賃4万、1Rのボロアパート。  コンビニでバイトか家で過ごすだけの毎日。 「俺の人生、どこで狂ったんだろう……」    そんな俺がある日医者に告げられた。 「余命半年」  だから俺は決めたんだ。 「どうせ死ぬなら好き勝手生きてみよう」  その決断が俺の残り少ない人生を大きく変えた。  死を代償に得た、たった半年の本当の人生。 「生きるのってこんなに楽しくて、案外簡単だったんだな……」
ライト文芸 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 13,595 最終更新日 2024.09.17 登録日 2024.04.13
3,252

うちの使用人は口は悪いが意外と優しい

名家の跡取りとして高校に通う大上大地(おおがみだいち)。彼には、使用人として仕えてくれる後輩、冴木紗倉(さえきさくら)という幼馴染がいた。 大地には学生生活を送る中で一つの悩みがあった。 「はぁ、彼女が欲しい」 そんな彼の悩みに、代々大上家に仕える家系、冴木家に産まれを持つ紗倉は、使用人兼付き人として大地の悩みに応える。 「いきなり何言ってるんすか先輩。正直キモいっす」 ただ、口は悪かった。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 19,830 最終更新日 2024.03.28 登録日 2024.03.22
3,253

短編集『サイテー彼氏』

短編集『サイテー彼氏』
今まで書いてきた恋人同士や夫婦にまつわる短編で、「こいつはないわー」という男が登場するものだけを集めてみました。 ちょっと間が悪いだけだったり、女性の方にも問題があったりと、最低!と糾弾するほどでもない人も含まれますが、そこは読んだ方の捉え方次第です。 結構読んでいただいたものも、さっぱりだったものもあります。 そのまま再公開ではなく、大筋が変わらない程度のリライトや修正はされていると思いますので、新しい読者の方はもちろんのこと、一度読んだ記憶があるという方も、ぜひのぞいてくださいませ。 単発で公開したVer.は、残っている場合と非公開になっている場合がありますので、ご了承ください。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 108,075 最終更新日 2024.05.09 登録日 2024.04.25
3,254

ある日、家に帰ったら。

「……不法侵入だ」 「わいが言うのもなんやけど、自分、ずれてるって言われん?」 ぽてりと重たそうなまあるい頭につぶらな瞳。 ある日家に帰ったら、ぬいぐるみみたいな『ペンギン』に出迎えられた。 ぺたぺたと足音を立てながら家中を歩き回る。よく食べてよく寝て、私が出掛けている間にテレビを夢中で見ては電気代を底上げする。 20歳をきっかけに一人暮らしを始めたはずの私の生活に、この意味のわからない生き物は現れた。 世界を救うわけでもなく、異世界に迷い込むわけでもなく、特別な使命を課せられたわけでもなく、未知の生物とただ同居してるだけの毎日。 特に何があるわけでもないけれど、話し相手がいるだけで毎日が少しだけ生きやすい気がする。 間違いなく不思議で、でも確かに生活に溶け込んだ今の私の日常について。
ライト文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 31,968 最終更新日 2024.04.30 登録日 2024.04.30
3,255

夏の扉が開かない

夏の扉が開かない
コントラバスをたしなむ大学生の泰生(たいき)は、3回生になり通うキャンパスが変わったことを理由に、吹奏楽部を退部する。1回生の頃から親しくしていた旭陽(あさひ)との関係が拗れたことも、退部を決めた理由だったが、そのことは周囲に隠していた。 京都・伏見区のキャンパスは泰生にとって心地良く、部活はしないで卒業までのんびり過ごそうと決めていた。そんな時、学校帰りに車窓から見える商店街に興味を覚えた泰生は、途中下車して喫茶店に立ち寄る。その店でアルバイトをしている、同じ学部で管弦楽団に所属する文哉(ふみや)と知り合い、彼から管弦楽団に入部しろとぐいぐい迫られる。部活の煩わしい人間関係を避けたい気持ちと、心機一転して楽器を弾きたい気持ちの板挟みになる泰生だが……。 綺想編纂館朧様主催の物書き向け企画「文披31題」のお題に沿って、7/1から1ヶ月かけて、2000字程度の連作短編で物語を進めてみたいと思います(物語の時間の流れは、原則1話1日です)。毎回引きを作る自信は無いので、平坦な話になると思いますし、毎日更新はおそらく無理ですが、実験的にやってみます。私が小さい頃から親しんできた、ちょっと泥臭い目の京都南部を感じていただければ。 ★2025年4~5月、誤字脱字修正を中心に、少しだけ手を入れました。 この物語はフィクションです。実在する人物・団体とは、何ら関係ありません。
ライト文芸 完結 長編
感想数 6 文字数 76,555 最終更新日 2025.05.31 登録日 2024.06.30
3,256

たけうま部の博士ちゃんは奪いたい!

高校二年生の謎の少女「博士」は、奪われた「たけうま部」を取り戻すため、てきとーに仲間たちと頑張る。
ライト文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 5,496 最終更新日 2024.12.30 登録日 2024.12.29
3,257

リリィと夜の鍵 〜ただいまのある場所へ~

リリィと夜の鍵 〜ただいまのある場所へ~
夜の街に、ひとりで佇む少女・ミレイ。 手にしたのは、感情を閉ざしたうさぎのぬいぐるみ「リリィ」。 失われた記憶、忘れられた痛み、そして帰る場所を探す彼女の前に現れたのは、「お兄ちゃん」と呼ぶひとりの少年だった。 ふたりで歩む、不思議な図書館。 ぬいぐるみの涙、そして、心に灯る“ただいま”。 これは、“さよなら”では終わらない物語。 かつて傷ついたすべての心に贈る、優しくて切ないファンタジー。 忘れてしまっても、大丈夫。 あなたの「帰りたい」は、きっとここにある。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 4,846 最終更新日 2025.06.03 登録日 2025.06.01
3,258

夏の日の時の段差

夏の日の時の段差
暑い夏の日に由紀恵は、亡くなったおばあちゃんの家を片付けに来た。 そこで不思議な時の段差に滑り込み、翻弄されることになる。 過去で出会った青年、未来で再会した友達。 おばあちゃんの思いと自分への気づき。 いくつもの時を超えながら、由紀恵は少しずつ自分の将来と向き合っていく。 由紀恵の未来は、そして恋の行方は? 家族、進路、恋愛を中心にしたちょっと不思議なお話です。 ※ 表紙は長岡更紗さんの作品です。 ※ この作品は小説家になろうからの転記です。
ライト文芸 完結 長編
感想数 13 文字数 57,914 最終更新日 2018.03.16 登録日 2018.03.06
3,259

崩壊転移

崩壊転移
 その日、日常は崩壊した。  非日常に、転移した。  主人公の朮木卓は、高校生だ。  しかし学校には行ったことがない。  小学校の途中で不登校になった。  そしてネット界隈で、アンチコメントを晒したり、どっかの誰かと言い争ったりするネット生活を過ごしていた。  しかし、日常っていうのは、そう続くものではない。  と考えるようになったのは、この出来事があったから。
ライト文芸 連載中 短編
感想数 0 文字数 13,212 最終更新日 2019.06.30 登録日 2019.06.27
3,260

『藍より出でず』

石津容子は十年前に受賞しただけの作家の卵だ。無理解な夫と小さな子どもに振り回される毎日に、必死に書き続けている。いつか売れる、食べていける作家になりたい、デビューしたい、と願って。不器用な素人作家の小さな一歩の物語。
ライト文芸 連載中 短編 R15
感想数 0 文字数 30,813 最終更新日 2020.05.04 登録日 2020.04.17
3,261

モテない僕は彼女に尽くします!

モテない僕はある日美人な彼女に出会った 僕の恋心は燃え上がる 振り向いてくれない彼女に ますます僕は燃え上がる、、
ライト文芸 連載中 短編
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緋色の風

大学1年生の克之とひかり。 友達以上恋人未満の心の揺れ。 彼には夢中になれるものがあった。 それはスペインにしかない。 そう言い残して旅立ってしまった。 あとに残されたひかりは決意をする。 実際にスペインに行って、胸に残ったものを何とか文字にしようと思って書いた小説です。 3.11のスペインのテロは実際におこった事件です。
ライト文芸 連載中 短編
感想数 0 文字数 11,528 最終更新日 2022.06.29 登録日 2021.05.25
3,263

つるのおんがえり

むかしはなしっぽいショートショート
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 597 最終更新日 2022.04.01 登録日 2022.04.01
3,264

最期の時間(とき)

最期の時間(とき)
余命。それは命の期限である。 自分の命の期限が分かったら、あなたは何をするだろうか? はたまた、知らない方が良かったと思うのだろうか。 余命宣告をする者、された者、そしてその家族。十人十色というように、命の終わらせ方も、人の数だけあるはず。 一つの総合病院から始まる、5つの家族と命の話。 もし、余命を告げられたら…あなたならどうしますか?
ライト文芸 完結 長編
感想数 0 文字数 132,797 最終更新日 2019.08.20 登録日 2019.03.28
3,265

イバラの姫と笑顔の魔法

笑った顔が見たい そんな思いから始まった、彼女との日々 何気なく過ごしていたいつもの日常は、なによりも大切な日々になった
ライト文芸 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 1,461 最終更新日 2019.03.27 登録日 2019.03.27
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動物愛誤【ショートショート】

動物愛誤【ショートショート】
3分で読めます。たった1話で完結します。
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 3,051 最終更新日 2021.04.30 登録日 2021.04.30
3,267

【完結】陰陽師の跡取り息子は、年上女性に恋をする〜オレの『蒼の札』をあの人は断る

今どきの男子高校生たくみは、陰陽師の後継ぎ息子⭐︎そんな彼の時空を超えたひと夏の恋            (短編 13話完結) 「たくみ、お前はいずれ私の後を継ぐ自覚をもう少し持ちなさい。」 「んだよ、それ・・・。そのやるべき事が多すぎなんだよッ!」 平安時代より、陰陽師を輩出して来た鹿乃江家では、現代においても、代々当主が、普通の会社員として働きながら、密かに土地の陰の気を祓ったり、結界を結び直してきた。 しかし、鹿乃江家の後継ぎ息子たくみ(17才)は、”霊的存在”がほんの少し見えるという事以外は、陰陽道を学ぶより、ゲームが好きなごく普通の高校生。 ある朝、たくみが学校に行く途中、道に迷ったらしい綺麗な女性の背後に、真っ黒な”何か”が居るのが見えた。 《お前、この女性から離れろッ!》 まさにその時、廃墟ビルの5階の看板が上から崩れ落ちてきて、助けようと駆け寄ったたくみは、逆に危険に晒される。 ーやべっ、これ、オレの方が死ぬじゃん・・・。 「きみ、危ないさねー。」 「はぁ?」 いや、オレ、あんたを助けようとしたんだけど。 聞き慣れないイントネーションで話すこの女性は、あいり(24才)。二週間ほど東京に滞在する予定で、沖縄から来たばかりらしい。たった今死にかけたというのに、呑気な顔で、よほど肝が据わっているみてぇだ•••。 そんな女性とたくみが、とある場所で再会し、短い夏のひと時を一緒に過ごす。 あいりにまとわりついている”何か”の正体は? たくみの恋の行方は?
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 22,557 最終更新日 2023.04.16 登録日 2023.04.16
3,268

隣の芝は

隣の芝は
「おたくは良いわねぇ○○で」 「ほら〜。ウチは○○じゃない?だからいつも良いなぁって」 いつもいつも勝手に来て上がり込んでは 自分の家の様に寛ぐママ友 挙句我が家の晩ご飯のおかずまで持って帰る様に……
ライト文芸 完結 ショートショート
文字数 9,398 最終更新日 2023.09.10 登録日 2023.09.03
3,269

明日死ぬって言ったらどうする?

三ヶ月に一度の激辛料理食事会。 そこで「私」は友人から「明日死ぬって言ったらどうする?」と訊かれた。 (お題で書いた短編小説です。 【文章】 「明日死ぬって言ったらどうする?」 【単語】 「俺」「不義」「激辛」 #お題ガチャ https://odaibako.net/gacha/10432)
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,652 最終更新日 2024.07.02 登録日 2024.07.02
3,270

優花と猫のオジー

ある日突然、猫になったニートと姪っ子のドタバタ劇
ライト文芸 連載中 短編
感想数 0 文字数 8,716 最終更新日 2025.03.09 登録日 2025.03.09
3,271

きいろいマフラーと、迷子の手紙

きいろいマフラーと、迷子の手紙
山奥の郵便局に勤める、おじいさん郵便配達員・森村さん。冬のある日、配達袋の奥から何年も前に出された手紙を見つける。宛先はもう存在しない古い家。でも差出人は、まだこの町に住んでいる小さな女の子だった。 手紙には、「サンタさんへ。うちのおかあさんを笑顔にしてください。」とだけ書かれていた。おじいさんは、手紙の送り主と再会し、忘れていた何かを少しずつ思い出していく。 やがて少女は成長して、今はパン屋を開いていた。少女の「おかあさん」はもういないけれど、焼きたてのパンの匂いと町の人々の温かさが、森村さんの心も少しずつ癒していく——。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 7,868 最終更新日 2025.06.16 登録日 2025.06.16
3,272

夢みるクスリ

自分の思い通りの夢が見られる… そんなクスリがあったら、あなたはどうしますか…?
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 11,854 最終更新日 2026.03.14 登録日 2026.03.14
3,273

あの家で、また笑い合おう

☆大まかにこんなお話 喋り下手だけど頑張り屋の男の子、天上 宴(てんじょう うたげ)が試験の失敗&父の言葉により目標ではない大学へ進学することになり、それがきっかけで『略して知り合い』の会社員男性、トモマサのお部屋に一緒に住むことに。 トモマサと美味しいものを食べたり飲んだり、大学で出来たお友達と遊んだりしていって成長しつつ、自分自身や父と向き合い、父と二人、もう一回笑顔になれるまで頑張るヒューマンドラマです。 ☆あらすじ 笑って、父さん 天上 宴(てんじょう うたげ)は小学六年生の時に病気で母を亡くしてから父と二人暮らし。宴は母からの「お父さんを、笑わせてあげてね」という言葉を叶えようと奔走していた。笑い上戸でトーク力のある母を真似たり、勉強やコンテストで結果を出したりと懸命に努力を重ねていた。しかし、父の笑顔を見ることは出来ず、それどころか、どこかつらそうな顔をさせるばかり。 上手くいかない日々の中、宴が思いついたのは、父母が卒業した難関大学:塔城大学(とうぎだいがく)に合格すれば、父は笑ってくれるのではないかという考えだった。 宴はその日から、父に笑って欲しい一心で勉強に打ち込む。努力の甲斐あって、合格圏内に入ってはいたものの試験の前日、知らない女性とどこか親しげに電話をしている最中に微笑む父を目撃してしまう。 「自分の力では父を笑わせることは出来なかった」とショックを受けた宴は試験当日に体調を崩してしまい、不合格が確定。諦めずに浪人をしたい、と言う宴に対して父は、同じ県内の私立大学:廉寧大学(れんねいだいがく)への進学と一人暮らしを進める。絶望に近い感情を抱く中、「略して知り合い」の会社員、トモマサ、こと花井友優(はないともまさ)と出会い、宴はトモマサと一緒に住むことになり……。 ※文章の微調整・誤字脱字の修正などを行います。 大賞期間中には完結予定です(更新スケジュールは近況ボードに記載します) 〇諸注意 ※以下の要素が含まれます。苦手な方は御注意ください(残酷・暴力的な描写などはございません) ・大学不合格の表現 ・病気・人が亡くなる表現 ・嘔吐・体調不良の表現 ・精神的に追い詰められる表現 ・悪口の表現 ※登場人物・起こる出来事やエピソード・場所などは全て架空のものです。 ※不備・不手際など緊急のご連絡はコメントいただければ早急に対応させていただきます。返信がない場合はリットリンク記載のメールアドレスまでお願い致します。
ライト文芸 完結 長編
感想数 2 文字数 121,485 最終更新日 2026.05.23 登録日 2026.04.28
3,274

多忙な天使たち

昭和だか、平成のはじめ頃の、携帯やスマホがない時代のお話。 藤島姉妹は双子の美少女である。 しかしふたりは二つ上の透にどっぷりブラコンまっしぐらであった。 その透はふたごと瓜三つと言われる、色気フェロモンだだ漏れの美少年だ。 男女を問わず狙われる最愛の兄を守るため、闘う姉妹。 そんな三人を中心にすったもんだの学園生活をほのぼの?綴っていく予定です。 こちらは双子の姉である弥生の章 ちっちゃな小競り合いで大きな事件はおこりませんが のんびりおつきあいいただけると幸いです。 ただ今、章の設定を変更しております。 数日で終わりますので読みにくいかもしれませんがご了承ください。
ライト文芸 連載中 長編 R15
3,275

夢奇現

夢奇現
夢を元に書いたショート・ショート。
ライト文芸 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 5,564 最終更新日 2018.07.23 登録日 2018.07.15
3,276

Defense 完結 2期へ続く

Defense   完結  2期へ続く
2000年 海を挟んだ大国同士が開戦した。戦争は悲惨さを極め、そして泥沼化した。そんな中戦局打開に向けて、大国は大海の真ん中に浮かぶ諸島に目をつけた。 それはそんな小っぽけな島国の小っぽけな軍隊の話。物量差、兵力差は歴然。それでも彼らは大国に立ち向かおうとした。 その地獄の戦場で彼らが見た物とはー 架空の世界を舞台に繰り広げられた世界大戦。その本質と現実に迫る長編ストーリー。
ライト文芸 完結 長編
感想数 0 文字数 103,858 最終更新日 2018.12.03 登録日 2018.07.22
3,277

オルゴール修理の相談は、質屋『La Luna』ヘ

オルゴール修理の相談は、質屋『La Luna』ヘ
《カフェでもオルゴール店でもありません。質屋です。》 東雲さくり が入り浸る店『La Luna』は、年上の幼馴染 南雲響生 が営む質屋。 さくりを溺愛?する響生(若干面倒くさい)は、オルゴールいじりが趣味というちょっと変わった青年だ。 そんな響生から「依頼があれば修理もする」と聞いたさくりは、バイト先の先輩から預かったオルゴールを響生に託す。 “自分の気持ちを代弁している”と添えられた手紙。曲名。オルゴールの音色が蘇る時、隠された切ない想いが明らかに――。 事件も殺人も起きない、複雑な謎に巻き込まれもしない、なんとなく過ごしている日常の中で出会った小さな謎のお話です。  
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 14,048 最終更新日 2020.05.11 登録日 2020.04.08
3,278

有り得ない写真

【ファンタジー】 写真中の女は無表情だった。 【思い出】 しかし、今回は確信がない。 【現在】 混沌とした印象が残っている。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 519 最終更新日 2020.11.12 登録日 2020.11.12
3,279

名無しの夢日記 ss

 人は誰だって夢を見る。悪夢、予知夢、明晰夢、警告夢······。  しかしながら、そのどれもが現実とは関わりつつも、どうしたって現実での出来事足り得ない。つまりは、夢で見たものは全て虚構なのだ。  それ故、人々は夢に対してやや楽観的で、「昨日こんな夢を見たんだ〜」と日々の会話の中に多少刷り込まれる程度としか捉えられていない。  では、もし夢での出来事が現実だったならば、あるいは夢の世界が本当に存在するならば、果たして日常はどのように変化するのだろうか。  否、変化しない。夢と現実はえてして平行であり、交わることはない。  ───これは、夢を見る少年少女が綴る、ひたすらだらけた日常を記した日記。  古より語り継がれる逸話でも、ましてや英雄譚でもない。  そう、ただの日常を描いたSS【ショートストーリー】なのであるっ!
ライト文芸 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 1,623 最終更新日 2021.02.12 登録日 2021.02.12
3,280

暗殺の行方

穴の底に転がり落ちた二人。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 4,931 最終更新日 2021.03.22 登録日 2021.03.22
9,543

アルファポリスのライト文芸小説のご紹介

アルファポリスのライト文芸小説の一覧ページです。
一般文芸よりもライトで読みやすい青春小説や感動小説などのライト文芸が満載です。
家族」 「ヒューマンドラマ」 「切ない」 人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。