人生 小説一覧
401
二人の人生
まえがき
人生には何が大切なのでしょう
勉強でしょうか?
仲間でしょうか?
お金でしょうか?
この物語は
人生には何が大切か?
そのヒントが隠されているおはなしです
すぐに読めますので
フラットな気持ちでお読み頂ければと思います
とある郊外の町
A君とB君は幼稚園の頃から友達でした
A君とB君は同じ小学校に入学しましたが
明暗が分かれます
感想数 0
文字数 1,527
最終更新日 2019.07.09
登録日 2019.07.09
402
運命は別に命を運んじゃくれない
運命って盾にするには便利な言葉だ。
インスタントフィクション。
感想数 0
文字数 384
最終更新日 2022.07.16
登録日 2022.07.16
403
波沼素朗の日常
波沼素朗と魅力的な数々とのパートナーとの華麗な日常を緻密な描写で描く
感想数 0
文字数 865
最終更新日 2021.07.24
登録日 2021.07.23
404
揺らぎ
どんなに辛い道のりであるとしても
それでも行くのだと決めた
詩です。
2021.2.2
感想数 0
文字数 244
最終更新日 2022.01.24
登録日 2022.01.24
405
来途鉄道水平線 コレカラ行
ご乗車、ありがとうございます。早速ですが、切符を拝見いたしますね。 もってない? いやいや、そんなはずは、ご冗談を、胸の内のポケットにしまったのでは?
あぁ、ありましたね、拝借いたします。 それで、こちらではなにを? ……ふふっ、いらぬ詮索でしたね、それではごゆっくり。
感想数 0
文字数 2,741
最終更新日 2024.05.27
登録日 2024.05.27
406
日記文学(仮)
感想数 0
文字数 1,807
最終更新日 2025.03.27
登録日 2025.03.27
407
気がつけば、おマサさん
感想数 0
文字数 7,784
最終更新日 2022.07.11
登録日 2022.06.12
408
片手間にお読みください。#詩
つらつらと思いついたままの詩をまとめていきます。
短文でサクサクと読み進めやすくしてます。
よかったら見ていってください。
不定期更新です。
お題のリクエストは随時募集してます。
お題をいただいた方が創作意欲が湧きます。
感想数 0
文字数 6,797
最終更新日 2025.06.15
登録日 2022.09.05
409
エッセイ短編集
感想数 0
文字数 35,352
最終更新日 2018.09.19
登録日 2017.08.08
410
ウイスの回顧録 その1
筆者リチャード ウイスによる回顧録です(平成二十年から二十二年にかけて著述)。
ここでは、石原良純氏、タモリ、勝新太郎氏、加山雄三氏らとの貴重な接点を通して、自身の家族や、その時々の出来事を回想しています。ページをめくりながら、読者の方々もご自身の各時代の思い出を掘り起こしてみられてはいかがでしょう・・・心の中の奥にある、思い出の引き出しをそっと開けながら・・・。
感想数 0
文字数 21,840
最終更新日 2022.06.05
登録日 2022.03.03
411
僕よ、盛大に吃れ。
目に見える障害と目に見えない障害がある。
僕は目に見えない吃音という障害を持っている。吃音はかつて、どもりと言われていたが、近年では差別用語になり一般的には吃音という名称を用いられている。
吃音に悩み・自分を恨み・人生の意味や希望すら持てなかった少年時代、吃音とともに生きていくことを決めた青年前期を乗り越えた、22歳の僕が歩んだ軌跡。
感想数 0
文字数 3,967
最終更新日 2019.03.20
登録日 2019.01.10
412
こんなはずじゃなかったのに、でも
人生を振り返って。エッセイ。
感想数 0
文字数 1,327
最終更新日 2023.05.01
登録日 2023.05.01
413
【ブログ・コラム】夜芒の独り言
【ブログ・コラム・短編連載】
私、夜芒が日常で感じた疑問や人生で培った独自の捉え方で、自身の考えを自己満で発するブログのようなコラム集。政治的なものや、誰かに喧嘩をふっかけるようなものは避けるつもりではいます。
本当は近状ボードに投稿したかったのだけれど、文字数の関係で難しかったのでこちらに投稿することにしました。
それなりの不幸は経験してきたつもりなので、読者の皆さんの中には、何か私と通ずるところがあるかもしれません。
気軽に覗いてみてくださいね。
感想数 0
文字数 2,549
最終更新日 2024.06.11
登録日 2024.06.11
414
希望の翼
なにかに悩み、それでも懸命に生きようとする人たち。そんな彼らが出会うのは帽子を被った不思議な男。帽子の男と出会った人たちは、己の生き方をやがて見つけていく。
第一話 希望の翼
第二話 花の記憶
第三話 流星雨
第四話 生命の木
第五話 きみとともに
感想数 1
文字数 59,947
最終更新日 2018.08.22
登録日 2018.07.18
415
アメーダの永遠の愛
アメーダはインポの夫と二人暮らし。
インポでも薬を飲めば元気になるのでこれといって不満はない生活なのですが、何か物足りない。二人の間に愛というものがあるかどうかいつも不安な毎日でした。ところが、3匹目の黒い犬を飼いはじめてから生活は
激変していきました。
感想数 0
文字数 1,888
最終更新日 2025.04.13
登録日 2025.04.13
416
追悼『母を失うということ』
かつて厳しくも深い愛情で自分を育ててくれた母を、2019年に亡くした「私」は、今なおその記憶と向き合い続けている。書道とそろばんを通じて刻まれた母の教え、そして父との静かな関わりの中で育まれた日々は、大人になった今も心に息づいている。
そんなある日、仕事上でも友人としても信頼する女性から、一本のメールが届く。来月予定していた日帰り旅行の打ち合わせを申し出た直後の返信には、「母が今朝亡くなりました」とだけ書かれていた。その言葉に、彼女の深い悲しみを想像し、胸が締めつけられる。
半年ほど前、カフェで見せてもらった一枚の写真に写っていた、彼女の小柄で優しそうな母の姿が思い出される。たった一度の出会いであっても、母を喪う痛みは手に取るようにわかる。「母を失うということ」の重みと深さを、今、私はあらためて噛みしめている──。
感想数 0
文字数 4,529
最終更新日 2025.10.16
登録日 2025.10.16
417
弱者賛歌
死に損なった男の醜い人生の話。
作者はあらすじを考えるのが苦手です。
思い付きで書いたのでお許しを
感想数 0
文字数 5,717
最終更新日 2026.02.14
登録日 2026.02.14
418
拝啓、空の彼方のあなたへ -1000の手紙-
きっと、空に近い場所にいるあなたへ伝えたいこと。
文字数 244,131
最終更新日 2024.06.15
登録日 2023.03.16
419
『遠い日の灯り、今日の輝き』
横浜マリンタワーの展望台で、菜緒子と隆介は夕暮れに染まる街を見つめていた。かつて仲間と訪れたこの場所に、隆介はずっと菜緒子を誘いたかった。マジックアワーの柔らかな光の中、二人は過去の思い出を語り合う。菜緒子は無邪気だった中学時代を懐かしみ、隆介は青春の過ちと今を振り返る。夜の帳が降りる頃、二人の間には言葉にならない想いが滲んでいた。静かに流れる時間の中で、彼らはそれぞれの未来を思い描きながら、ゆっくりと歩き出す。
感想数 0
文字数 2,399
最終更新日 2025.02.02
登録日 2025.02.02
420
愛してるとか言わないで
あの日のあの時間に
もう1度戻れたら…
感想数 0
文字数 32,789
最終更新日 2020.05.25
登録日 2020.05.11
421
英語が苦手な大学受験生のための英語の基礎力を付ける方法
私が大学の受験生の頃は、英語が苦手だったため浪人してしまったが、その原因は基礎力がなかったことが原因だった、
大学受験生だとしても英語が苦手な受験生には中学受験に穴がある場合が多いものである。
その克服方法と基礎力を付ける方法を英語が苦手だった私が独学で合格できたノウハウを伝えていきたい。
英語が苦手な受験生の少しでもお役に立てれば幸いです。
感想数 0
文字数 3,536
最終更新日 2022.09.07
登録日 2022.09.02
422
自分の人生は、自分で歩むしかない。
感想数 0
文字数 535
最終更新日 2022.08.09
登録日 2022.08.09
423
おもうこと
繋がらない、思いも遂げられない。
感想数 0
文字数 348
最終更新日 2021.03.09
登録日 2021.03.09
424
囚鳥の誘い
「引きこもり」予備軍の青年には何もない。
そればかりか、一日が終わるごとに脆弱な心身は苦しみの沼へと沈んでいく。
彼の拠り所とは何か。それは自分より弱い存在への汚れた憐れみだけだ。
しかしそれでは一時的な充足しか得られない。
そんな彼に末永く継続する幸せを与えたモノは何か。
感想数 0
文字数 11,234
最終更新日 2021.11.03
登録日 2021.10.26
425
ストzero3の想い出
大学1年生から3年生までの3年間没頭したゲームのお話。
感想数 0
文字数 1,204
最終更新日 2022.09.23
登録日 2022.09.21
426
姉の方のお人形
眠りについた姉のために、私は今日もスコップを持ち家を出る
感想数 0
文字数 910
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.05.31
427
絶望から始めましょう
上京し銀行に就職した風谷真希(かぜたに まき)は、やりたくない仕事や恋人との破局を経て、鬱になってしまう。最後の力を振り絞って引っ越した海辺の町・下田で、海を眺め、新しい人と交流しながらなぜ自分はこうなってしまったんだろうと過去を振り返っていく。不安定な家庭、毒親、愛か何か分からない自分……。
それまでの考え方や人生をリセットし、息のしやすい新しい人生を再構築していく希望と再生の物語。
感想数 0
文字数 22,493
最終更新日 2025.05.24
登録日 2025.03.03
428
私に感謝してみなさいな。
つれづれなるままに思いを載せただけの短文です
フィクションです
感想数 0
文字数 734
最終更新日 2024.11.05
登録日 2024.11.05
429
『今夜も、にわか雨』
文字数 8,873
最終更新日 2022.11.21
登録日 2021.11.07
430
この世の覇者となりませう。
つれづれなるままにストーリーチックに書きました
フィクションです
感想数 0
文字数 1,481
最終更新日 2024.11.01
登録日 2024.11.01
431
だからこそ
だからこそ、詩です。
2020.11.18
感想数 0
文字数 221
最終更新日 2022.01.12
登録日 2022.01.12
432
僕の体験記
感想数 1
文字数 407
最終更新日 2022.10.23
登録日 2022.10.23
433
のろまなあの子
感想数 0
文字数 512
最終更新日 2024.11.28
登録日 2024.11.28
434
紅井すぐりと桑野はぐみ
感想数 0
文字数 103,135
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.06.30
435
今がつらい人へ
辛い方、いると思います。
その方へメッセージです。
感想数 0
文字数 1,151
最終更新日 2021.06.03
登録日 2021.06.03
436
この身が朽ち果てる前に
感想数 0
文字数 92,259
最終更新日 2021.10.04
登録日 2021.10.03
437
余命15年
感想数 0
文字数 4,680
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.01
438
この一番幸せなときに
文字数 4,925
最終更新日 2022.08.17
登録日 2022.08.17
439
誰しもが
誰しもが 貴女と同じではない
詩です。
2019.3.27
感想数 0
文字数 98
最終更新日 2021.08.10
登録日 2021.08.10
440
犬は帰る
【言葉はいらない。通ずるモノが、そこにはあるから――】
結婚六十年。
辰吉は、妻、冨美子の最期を涙で看取った。
その大きな喪失感は、辰吉の時を止めてしまったようだった。
そんな姿を見かねた息子の茂俊が、辰吉の外出を促す。
重い腰を上げ、辰吉が向かったのは、冨美子と最後に出掛けた海だった。
そこで辰吉は、まるで今の自分のような、一匹のボロボロになった犬と出会い――
その音は遠く、遠く――
感想数 0
文字数 8,051
最終更新日 2023.11.22
登録日 2023.11.21