ざまぁ? 小説一覧
601
酔った新郎に「こんな地味で面白くない女と結婚したくなかった」って言われた新婦の話、聞きます?
三日前に結婚式を挙げた友人が遊びにやってきた。あなたこんなところに来ていて大丈夫なの??
(2021.7.4)おたんこなす新郎視点を交えたアンサーストーリー開始。割と早めに終わる予定です。
602
新しい朝が来るたび、私たちは穏やかな挨拶を交わす。~今は毎日幸せに暮らせているのです~
新しい朝が来るたび、私たちは穏やかな挨拶を交わす。
603
私も願いを叶えたいの。~犠牲になるだけじゃ終われないのよ~
私も願いを叶えたいの。
※真似しないでください。
604
ざまぁ系がWeb小説が流行る理由SF
世界の秘密を探究したり紅茶を飲んだりします。
605
次期騎士団長を落とそうと奮闘していたら何故か王子が婚約者に対して婚約破棄を告げて私と婚約すると言い出したんだが
超弩級鈍感ニブチン堅物筋肉戦艦の次期騎士団長を見た目は超絶美少女ロリ巨乳中身はちょっとズレてる脳筋の子爵令嬢(実は隣国の皇女様)が轟沈させようと奮闘していたら関係ない奴らが被弾していたというお話です。
前編、後編とオマケで昔短編として投稿していた次期騎士団長視点を加筆修正したものの全3話です
※なろうさんにも投稿済
606
ラブホから出たら写真を撮られた(有名人じゃないのに何で?)
田沼吉人(主人公)が合コンで知り合った大垣千歳と結婚を前提に交際をしている。
その日もラブホへ行き愛し合った。そのラブホから出たところで写真を撮られて・・・
607
【完結】婚約破棄をされたわたしは万能第一王子に溺愛されるようです
婚約者であるパーシバル殿下に婚約破棄を言い渡されました。それも王侯貴族の通う学園の卒業パーティーの日に、大勢の前で。わたしより格下貴族である伯爵令嬢からの嘘の罪状の訴えで。幼少時より英才教育の過密スケジュールをこなしてきたわたしより優秀な婚約者はいらっしゃらないと思うのですがね、殿下。
わたしは国のため早々にこのパーシバル殿下に見切りをつけ、病弱だと言われて全てが秘されている王位継承権第二位の第一王子に望みを託そうと思っていたところ、偶然にも彼と出会い、そこからわたしは昔から想いを寄せられていた事を知り、さらには彼が王位継承権第一位に返り咲こうと動く中で彼に溺愛されて……?
陰謀渦巻く王宮を舞台に動く、万能王太子妃候補の恋愛物語開幕!(ただしバカ多め)
小説家になろう様でも別名義で連載しています。
※感想の取り扱いについては近況ボードを参照してください。
608
【完結】婚約破棄されました。私のざまぁを取らないでください!
私、ロランダ=オフィキス。
本日、婚約破棄の憂き目にあっています。
そこに出張ってきたのは……
なんとなく書いています。
突っ込みどころはたぶん満載(笑)
609
正しくあらんとする公爵令嬢が王子に説教をしていたら国を傾けてしまいました
王国の公爵令嬢セリーヌは、婚約者である第一王子ルシアンと、平民の少女イサベルの関係を諫めようとする。しかし、その言動は「嫉妬」として周囲に受け取られ、セリーヌは孤立していく。自らの立場と国の秩序を守るための行動が、皮肉にも彼女を「悪役令嬢」へと追いやったのだ。ついに婚約を破棄され王都を追放されたセリーヌは、イサベルから衝撃の真実を知らされる。
これは、正しさを貫こうとした令嬢の悲劇的な物語である。
610
【R18】悪女と冴えない夫
騎士団員の下っ端であるアルフィーは、自分の家よりも遥かに格上である侯爵家の娘エイヴァを妻として迎えた。
誰もが見惚れるような美貌を持つエイヴァだったが、その素性は人間ブリザードと裏で噂されるほど冷淡なものだった。
アルフィーは彼女と本当の夫婦になろうと試行錯誤を重ねるが、初夜どころか日々の生活すらままならず。エイヴァを思い切って夜に誘ってはみたものの、全力で拒まれてしまう。
夫婦としての関係性を上手く築けず、日々嘆くアルフィー。そんな彼が落ち込んでいるのを見計らったように副騎士団長からとある挑発を浴びせられ、アルフィーは半ばヤケクソで慣れない酒を呑みまくる。
そして気づけば意識を失い、目覚めた朝。
寝台で横になっていたアルフィーの隣には裸の女が寝ていた。
※最終話まで執筆済み。毎日投稿します。
※格好いいヒーローはいません、あしからず。
※タイトルを「旦那様、覚悟はよろしいでしょうか」からムーンライトノベルズ様と同じ「悪女と冴えない夫」に変更しました。
611
【完結】あやかしになった腐女子 腐死鳥モエジーヌの爆誕 ~ 刺殺されちゃった私の楽しい妖生活~
主食は妄想 好物はBL あやかし腐死鳥モエジーヌ ここに爆誕!
私、茂枝山 萌子(もえやま もえこ)32歳。
気に入らない上司と同僚、どちらを受けにすればスッキリするのかを日常の課題として抱える、どこにでもいる普通の腐女子。
ブラック企業に勤める、ただの燃え尽きかけ社員だよ。
腐女子だけど、喪女でも孤女でもない、ただの毒女(独身女)。
あぁ、それなのに。
何が何してこうなった?
楽しみにしていた推しラノベのアニメ化がようやく決まったのに刺殺されるってどういうこと⁉
長年追い続けた漫画の続きも気になるし、運よく取れた推しアイドルのコンサートのチケットもどうしてくれるのよっ!
そして、何よりも何よりも。
スパダリどころか美形ですらない、筋肉にも体格にも性格にも恵まれなかったヤツの憂さ晴らしに殺されたのが納得できないっ!
朝のラッシュで混み合う地方都市の駅構内で刺殺された私の前に、神は現れ、そして問う。
「力が……欲しいか?」
てな具合で、腐っ腐っ腐っ。
主食は妄想。好物はBL。腐女子たる女は不死鳥の如く蘇った。あやかしとして。
あやかし腐死鳥モエジーヌ ここに爆誕!
……で、気に入らない上司とムカつく同僚。
どっちを受けに、どっちを攻めにしたら、一番スッキリすると思います?
萌子に恋する、あやかし見えちゃう系男子の幼馴染、阿木 彰人(あぎ あきと)も巻き込んで、そりゃもう大騒ぎさ☆
登場人物
主人公
茂枝山 萌子 (もえやま もえこ) 32歳
推定 身長165センチ 55キロ
茶色っぽい髪と瞳。癖毛。ブラック企業に勤める燃え尽きかけ社員。
喪女でも孤女でもない、ただの毒女(独身女)。
父と母、年の離れた弟である実(みのる)12歳がいる。
幼馴染
阿木 彰人 (あぎ あきと) 32歳
萌子の幼馴染。
元警察官の何でも屋。
美形。
身長187センチ細マッチョ。サラサラロング真っ黒ヘアに真っ黒な瞳。色白。
男女共にモテまくる人。セクハラされた過去あり。
猛女の萌子が好き。
あやかしが見える。
・作者、キャラ文芸もあやかしもイマイチ分からなかったので、あやかしを爆誕させてみました。
※作者、劫火に突っ込まれた場合は、書き上げることなく、そのまま燃え尽きる可能性があります。ご注意下さい。
612
女神様は休暇中なのに聖女やってたら、勇者に追い出されたけど、問題ないです。
旅を初めて数ヶ月で勇者達にクビを宣告された聖女
クビになっても、聖女は気にする様子もなく
「じゃあ、私はここで失礼する」
と言葉を残し、聖女専任の護衛2人と一緒に離れてしまう。
でも勇者は大きな誤算をする。
自分が誰に選ばれたのか、なぜ聖女が存在したのか、そして、勇者は知らない、自分が暫定勇者だと言うことを
何故なら聖女の正体はこの世界の女神だった。
有給休暇中に巻き込まれた事で休暇がパァになっても、たまに寄り道しながら、自分の世界を本当の勇者と一緒に駆け抜ける話の予定
613
白雨の魔女は物語を紡ぐ
ある夢を境に朧げに前世を思い出した少女、シルヴィア。しかし彼女は今世の記憶が完全に抜け落ちた上に、訳もわからず幽閉されていた。
なぜあの日、シルヴィアは前世を思い出したのか。
シルヴィアは以前何をしたのか、
そして『彼女』は誰なのか。
シルヴィアは自身の手で自分の存在の意味を解き明かす。
614
旦那様、それはいくらなんでもキャラ違いすぎでは?~心の声が聞こえるようになった侯爵夫人は、いつも罵倒ばかりしてくる旦那様の本当の声を知る~
侯爵夫人のオリビアは、他人の心の声が聞こえるというスキルに目覚める。
そこで彼女は、夫であるレオンの心の声を聞いてみることにした。
どうせ罵倒の声が聞こえるだけなんだろうけど……。
オリビアはレオンに酷く嫌われている。
結婚してから一年経つが、冷たい言葉や態度を浴びない日はなかった。
だから、心の中でも罵倒されているに違いないと思っていたのだが、
【今日もオリビアはかわいいな】
聞こえてきたのは、まったくの予想外。
罵倒とは正反対のものだった。
レオンは心の中ではずっと、オリビアに好意を向けていた。
でも彼は、本心を表に出せない事情を抱えていた。
そのことを知ったオリビアは、レオンとの距離を縮めようと決める。
※オリビアのスキル使用時の他人の心の声は【】で表しています。
615
地獄を見るのは…
その令嬢が去った途端…
616
彼女を愛しているから婚約破棄? はい、わかりました!
ある日、公爵令嬢・カタリは、婚約者であるソウ王子から婚約破棄を告げられ、了承する。
聞き分けよく婚約破棄を受け入れたカタリ。
そんな彼女に、好意を寄せる青年が現れる。
一方、カタリを蹴落とすことに成功した少女・サキは、ソウ王子にあるお願いをして──
617
この度、聖女に復帰いたしました
婚約を交わし、一度は聖女を引退したクリス。
ドット伯爵の意外な事実が判明した後、婚約破棄。クリスは再び聖女として活動を開始するが――。
618
私は神に祈らない
神様は酷いわ。
なぜ私を助けてくれないのかしら。
私悪いことなど何もしていないはずよ。
少なくとも、私以上に悪いことをしている人がいるのになぜ私だけがこんな目にあっているのかしら。
神様、もしあなたが居たとしても。
私は決してあなたに祈らないわ。
619
大好きな乙女ゲームのモブ令嬢に転生したので傍観者に徹します!〜どうして私に構うんですか?!〜
「美しい星をあなたと」
平民から男爵令嬢になった天真爛漫なヒロインとそんなヒロインに惹かれる攻略対象たち。
そして嫉妬した悪役令嬢がヒロインをいじめるが卒業パーティーで断罪されヒロインと攻略対象は結ばれる。
私は前世でハマっていたこの在り来りな乙女ゲームの世界に転生しちゃいました!……でも取り巻きでもヒロインでも悪役令嬢でもなくただのモブです。
見た目も性格も平凡なゲームには名前も出てこないモブ令嬢になってしまった私ですがそれならモブとしてゲームの世界を楽しみたいと思います!
…と誓ったのに…どうしてみんな可愛がってくるんですか?!シナリオ通りに進んでください!
これはモブとして平穏に大好きな乙女ゲームのシナリオを眺めたい令嬢が無意識に周りに好かれ気づけばシナリオの中心に連れ込まれちゃうお話
620
不遇な令嬢が幸せになるまで。
あるパーティにて。
婚約破棄?お家追放?
「1つ願いを言っていいのなら…」
これはある1人の少女が幸せになる物語
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初めまして!なぁちーです!
本当唐突に書きたくなったので私の趣味を詰めに詰め込んだ作品になると思います!
亀さん更新にはなりそうですが何卒楽しんでいただけたらなと!
621
追放された筋肉魔術師、新たなる野望を抱く
筋肉魔術師のスギルは15歳にして身長170cmを超える筋肉モリモリな魔術師だ。
そんなスギルだが、ある日勇者パーティを追放されてしまう。行く当てもなく途方に暮れるスギルの前に現れたのは、大剣使いの少女、マーガロイドだった。
622
無能と追放された大賢者様は少女と共に悠々自適な旅をする。
西大陸一の大国とされるヒューゼル王国。
そこにオズ・ウィズリーと言う大賢者がいた。
しかし、彼は魔法も使えず、剣も使えない。
あるのは豊富な知識のみ。
故に無能と言われ追放されてしまう。
それが彼の計画とも知らずに。
1人の少女と出会い二人で旅をする事になり王国には隠していた彼のスキルにより彼は悠々自適な旅を満喫する。
*注意*
この作品は以下の内容を含みます。
・主人公最強
・ざまぁあり?
・無双あり
・不定期更新
・誤字脱字あり
・1話が短めです。(1000~2000文字程度?)
励みになりますのでお気に入り登録、感想を是非お願いします!
感想は100%返信予定です。
623
要らないと思って婚約者を追い出したらなんか酷い目に遭ってしまった
「俺の名はアルベルト、第一王子だ。本当の恋を見つけた! だから婚約者を追い出したら、なんか思っていたのと違うんだ! 何故だ!」
とある国の第一王子のアルベルトは婚約者サンドラがいるにもかかわらず、カルメンと関係を持って子供を授かってしまった。
カルメンと結ばれるために邪魔になったサンドラを追放し、ついでに国王に即位するのに邪魔になりそうな勢力を排除するクーデターを引き起こした。
婚約者を追い出し国王の座に納まったアルベルトであったが事態は最悪な方向へと転がり始めた!
*他の小説投稿サイトでもアップしております。
624
さようなら、大好きな人達へ
主人公が不憫です!苦手な方はご注意ください!
※視点が途中で変わることがあります
物語を書くことがはじめてなので拙い分になってしまうかもしれません!もっと1話短い方がいいよ〜!誤字ってるよ〜!などのアドバイス等をくださるとうれしいです!
625
生まれつき滅びの術を使える私は幼い頃から皆に気味悪がられていましたが……?
生まれつき滅びの術を使える私は。
626
愉悦令嬢は誰も彼もを弄ぶ
「ティル、俺と婚約を破棄してくれ。ライラと婚約を進めたい」。学園の終わりの日、ダ―ム王子は婚約者である私にそう告げた。横にいるのは薄っすら笑いを浮かべた男爵令嬢。裏切りに、婚約破棄。それらを行われた女性は堕ちて行くだけ…とでも思ったのかしら?。
何も知らない王子に、まるで演劇のような魔術を使う令嬢。そんなものは私の愉しみに使う価値程度しかありはしません。ですがそのために全霊を尽くしましょう。何せ退屈で退屈で仕方がありませんでしたから…遊んであげましょう。
ああ、笑いが止まりません。悦に浸るというのはこういうことなのですね。嵌ってしまいそうでたまりませんね。
627
妹に婚約者を奪われました
妹に全てを奪われ続けた姉のお話。
628
こちら、売買出来ます。またのご利用をお待ちしております。
綺麗な彷徨う魂を見つけ、転生する事になった。
目的も、理由もないただの転生。
「折角善行が多いんだから好きに生きていいからね」
とただただ普通の人生?を歩む一人の人間のお話です。
※のんびり投稿です。
※男女構わずハーレムっぽくなります。
629
断罪されたが骸の嫁になりました
気がついたら悪役令嬢だった
的なことはまだ100歩譲って許せるけど、え?なに?断罪されて今処刑待ちですって?
これから、立て直すとか断罪イベントのフラグを壊すとかではなく?
特に何かしたわけじゃないのに私が骸に嫁入りとはどういうことですか?
ざまぁ予定です。
別に呪われて骸というわけではないので恋愛のお相手は人ではないです。
アンデット(骨)がお相手です。(妄想で成り立っているため突っ込みどころが多いかと思います)
18禁は念のためです
630
婚約破棄された悪役令嬢は、満面の笑みで旅立ち最強パーティーを結成しました!?
「リリアンヌ公爵令嬢! 私は貴様の罪をここで明らかにし、婚約を破棄することを宣言する!」
突き付けられた言葉を前に、私――リリアンヌは内心でガッツポーズ!
なぜなら、庶民として冒険者ギルドに登録してクエストを受けて旅をする、そんな自由な世界に羽ばたくのが念願の夢だったから!
すべては計画どおり。完璧な計画。
その計画をぶち壊すのは、あろうことかメインヒロインだった!?
※ 他の小説サイト様にも投稿しています
631
処刑された悪役令嬢、二周目は「ぼっち」を卒業して最強チームを作ります!
地方を救おうとして『反逆者』に仕立て上げられ、断頭台で散ったエリアナ・ヴァルドレイン。
彼女の失敗は、有能すぎるがゆえに「独りで背負いすぎたこと」だった。
ループから始まった二周目。
彼女はこれまで周囲との間に引いていた「線」を、踏み越えることを決意した。
「お父様、私に『線を引け』と教えた貴方に、処刑台から見た真実をお話しします」
「殿下、私が貴方の『目』となります。王国に張り巡らされた謀略の糸を、共に断ち切りましょう」
淑女の仮面を脱ぎ捨て、父と王太子を「共闘者」へと変貌させる政争の道。
未来知識という『目』を使い、一歩ずつ確実に、破滅への先手を取っていく。
これは、独りで戦い、独りで死んだ令嬢が、信頼と連帯によって王国の未来を塗り替える――緻密かつ大胆なリベンジ政争劇。
「私を神輿にするのなら、覚悟してくださいませ。……その行き先は、貴方の破滅ですわ」
(※カクヨムにも掲載中です。)
632
共有する気はこれっぽっちもございません
婚約者アルバートが友人だという男爵令嬢ミレイユ。いつも私を見下し、婚約者にべったり。
「貴女より先に出会ってたら私がアルバートと結婚したわ」
彼女の言葉だった。
633
【目が覚めたら悪役令嬢!?そかも今日が断罪の日?!逃げようとしたら拷問されるわ絶体絶命に遭ったら、黒い人に助けてもらいました!復讐で殺す!】
目が覚めたら悪役令嬢!?
そかも今日が断罪の日?!
逃げようとしたら拷問されるわ!処刑!?されるわで絶体絶命に遭ったら、
黒い人達に助けてもらいました!そしてアイツらを絶対に殺す!!
て感じでの話しです!
一様これはAIのべりすととチャットGPTを使って復讐物語作ってみました!!
AIターン 私ターンで切り替えてリレー小説を作ったのでお楽しみください!
634
【完結】性格の悪さは特権などではないのよ?
わたくしの妹は性格が悪いのです。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
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第6回次世代ファンタジーカップ
「異世界のサメはネコを着る ~もふもふパーティトルネード」
「マジックスキルはお弁当箱 ~ 転生して裕福な男爵家の長男になったのに没落しました。でも栄養満点の美味しいお弁当で、もちもちほっぺは死守します!」
二作品参加中でーす。
よろしくお願いいたしまぁ~す。☆
~~~ <゜)))彡~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
※他サイトにも掲載中
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魔王軍をクビにされた元四天王、双子の勇者を拾う
若くして魔王軍四天王に就任した稀代の天才魔族エスペランザは、理不尽極まりない理由でクビになってしまう。彼女の心は、自分をクビにした魔王への怒りに燃えていた。
「許さない、絶対に復讐してやるッ!」
そんな時彼女は、家の前に捨てられていた双子の赤ん坊を発見。
それが勇者の血を引く子だと知り、魔王を倒すために育て、鍛え上げようと画策する。
――しかし10年後。
「「ママー、ドラゴン倒したー!」」
「2人とも偉いねぇぇぇぇぇ!!! 世界一可愛いよぉぉぉぉぉぉ!!!!」
彼女はとんでもない親バカとなり、復讐のことなんてすっかり忘れ子育てに夢中になっていたのだった。
今彼女は、愛する子供たちと一緒にカフェを営みながら、たまに襲ってくる超凶暴なモンスターとかをボコボコにしながらほのぼのと暮らしています。
小説家になろうさんの方でも更新しています!少しだけこっちより更新早めです!
636
婚約破棄された悪役令嬢ですが、そんなことより歯が痛い
王命での婚約を破棄されたクローディア。いつもしかめっ面で歯ぎしりしながら令嬢たちに手を挙げるクローディアは、悪役令嬢と呼ばれていた。しかし彼女にはある秘密があった。
小説家になろうにも公開しています。
637
親が勝手に決めた婚約。私の婚約者には既に想い人がいたようで、私は邪魔者扱い。それなら婚約破棄します。貴方達の都合なんか知りません!
一話完結です。
ゆるゆる設定です。
638
ガチで崖っぷち令嬢の華麗なる帰還
ものすごく前向き?でちょっと?ズレている侯爵令嬢セラフィーナの、婚約破棄から始まるガチで崖っぷち(物理的に)からの生還物語。一名を除いてハッピーエンド。
小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
639
婚約破棄が王子の婚約者の”◯◯◯◯”が原因だった場合
王侯貴族が通う学園の卒業パーティーで第一王子が長年の婚約者に婚約破棄を宣言した。
周りには彼の側近達に優等生平民の少女、
「今までの事を全て謝罪しろ!!!」
テンプレ、かと思いきや…
640
南の国の王女は文化の違いで場を荒らす~そんなつもりはなかったと本人は非常に反省しているようです~
遠く南の国から来た留学生の王女が婚約破棄の場を荒らしに荒らすお話。一応ハッピーエンドのつもりです。あまり難しく考えず楽しんでいただけますように。
※若干下品かもと思われる表現が含まれているため、予めご留意ください。R15タグは念のため。
※小説家になろう様にも同内容の掲載があります。