ホラー 小説一覧
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これは私(作者)が去年体験した出来事です。
いつもよりちょっと怖かったなぁって出来事を書きました
内容にフィクションはありません
これでも書き足りないぐらいです
文字数 1,653
最終更新日 2025.07.09
登録日 2025.07.09
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「血を吸うかぐや姫」あらすじ
高校生の屑木和也の家の近くには、通称お化け屋敷と呼ばれる館があった。 大学生が物置に使っているという噂だが、どうもおかしい。 屑木の友人がある日、屋敷に探検に行ったその日から、屑木の日常が崩れ始める。 友人の体の異変・・体育教師の淫行・・色気を増す保険医 それら全てが謎の転校生美女、伊澄瑠璃子が絡んでいるように思われた。
登場人物
葛木和也・・主人公
小山景子・・お隣のお姉さん
小山美也子・・景子さんの妹
伊澄瑠璃子・・転校生
伊澄レミ・・瑠璃子の姉
神城涼子・・委員長
君島律子・・元高嶺の花
佐々木奈々・・クラスメイト
松村弘・・主人公の友達
黒崎みどり・・伊澄瑠璃子の取り巻き
白山あかね・・伊澄瑠璃子の取り巻き
吉田エリカ・・セクシー保険医
文字数 304,315
最終更新日 2025.07.09
登録日 2019.04.17
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文字数 10,364
最終更新日 2025.07.09
登録日 2025.07.02
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文字数 2,333
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.07.08
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水はすべてを記憶している。
閉ざされたスタジオで、過去の罪が満ちてくる。
■あらすじ
老朽化した地方ラジオ局で起きた怪異と、
その原因に関わる男が身も心も追い詰められていくさまを描いたソリッドホラー。
海辺に建つ、古びたラジオ局。
10年前、人気女性パーソナリティー・水城玲奈が失踪及び不審死する事件が起きた。
それ以来、このラジオ局では「彼女の霊が出る」「誰もいないのに水音が聞こえる」といった怪談がまことしやかに囁かれている。
とある嵐の夜、訳ありのパーソナリティー・音無響は生放送に臨んでいた。
送られてきた奇妙なメールを読んだ後、ラジオ局は嵐のせいで停電した。
スタジオブースに閉じ込められた彼は、想像だにせぬ怪奇現象に遭う。
10年前に亡くなった水城玲奈の声が聞こえたのだ。
響はかつて存命の彼女と浅からぬ因縁があって……。
※全4話、全7000字ちょっとのホラー小説です。
※「小説家になろう」、「カクヨム」、「アルファポリス」に同内容のものを投稿しています。
文字数 7,084
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.07.05
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小学生3人組+怖がり大学生で、街の怪奇でホラーな『困り事』に突撃します
あらすじ)
小学六年になった瀬尾雪弥(せのおゆきや)は、夕暮れ地区子ども会のリーダーに抜擢された。最初は面倒くさいと思っていたのだが、同じ地区の子ども達に何かにつけて頼られ感謝されるうちに、リーダーも悪くないな、と思い始める。
そんななか、雪弥の元にどこか不気味で変わった『困り事』の相談がやってきて──。
銀星町を中心に、小学生の雪弥のもとに持ち込まれた、ちょっと不可思議で怪奇な『困り事』へ、サブリーダーの三森遥斗(みもりはると)や別地区リーダーの夜野田虎太郎(よのだこたろう)、お隣に住んでいる幼馴染の大学生・天崎肇(あまさきはじめ)と一緒に、なんとなく巻き込まれたり、たまに解決していく一話完結型の連作短編集です。
※一話が書き上がり次第更新するので、更新は不定期です。
※小説家になろう、カクヨム、Pixiv、ネオページ等でも公開しています。
主な登場人物)
瀬尾雪弥(せのおゆきや)
銀星小学六年生(六年三組)
責任感と好奇心が強い、運動神経がよく、背は小さいが口がたつ。夕暮れ地区子ども会のリーダーを務める。
両親が共働き(父は単身赴任、母は看護師)で家にいないことが多いため、よくお隣の天崎家に泊まっている。
天崎肇(あまさきはじめ)
大学二年生
人が良くて頼まれたら断れない、子どもに懐かれる、怖がりで暗いところとお化けが苦手なお兄さん。
雪弥とは隣同士で、兄弟のように育った幼馴染。
三森遥斗(みもりはると)
銀星小学六年生(六年一組)
夕暮れ地区子ども会のサブリーダーで、好奇心旺盛。雪弥よりも背が高く、水泳を習っている。雪弥と一年の頃から仲が良く、習い事のない日はよく一緒に遊んでいる。
夜野田虎太郎(よのだこたろう)
銀星小学六年生(六年四組)
夕暮れ地区の隣にある、月夜地区子ども会のリーダー。背は雪弥と同じくらいで、丸いメガネをかけており、どこかおっとりしている。以前同じクラスだったこともあり、雪弥や遥斗とも仲がいい。
文字数 33,779
最終更新日 2025.07.08
登録日 2024.08.10
689
夜鬼村と書いて、ヤギ村と読む村。
かつてこの村には人身御供の習慣があった。
橋を建設する際、人柱を立てることになっていた。
文字数 57,792
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.07.07
690
文字数 2,624
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.07.07
691
大学生の香澄は、電車の中で奇妙な老人と若者をみかける。老人は若者に親切であり、若者も親切を当然のように受け取る。
訝しく思う香澄に、ある老人が話しかける。
文字数 2,321
最終更新日 2025.07.06
登録日 2025.07.06
693
『仄暗い灯が迷子の二人を包むまで』(現代ファンタジーBL)のアナザーストーリー
ⅠとⅡの間くらいの時期です。
学校で、職場で、何気ないやり取りの中で、
悪意のない言葉に傷付く。
繊細なんだね、といわれるその言葉にすら、気が滅入る。
そんなときは、思い出してみるといい。
変り映えなどないはずの日常で、触れてはいけない何かに触れてしまった
何気ない瞬間が、きっとあったはずだから。
※『仄暗い灯が迷子の二人を包むまで』(現代ファンタジーBL)に登場する
主人公・瀬田直桜・枉津楓・田中陽介・化野護がサブキャラで出てきます。
『仄暗い灯が迷子の二人を包むまで』(現代ファンタジーBL)本作はこちら↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/20419239/463890795
文字数 14,194
最終更新日 2025.07.06
登録日 2025.07.05
694
【あらすじ】
学校でいじめを受けながらも、「ニートだった父のようにはなりたくない」と通学を続ける少女。だが、かつて自分や母に暴力をふるった父の死後も、家庭の重苦しさは消えない。ある日、謎の虫まみれの少女の幻覚を見る――(ニートと母と蟲)
同窓会の幹事を頼まれた主人公は、かつての幼馴染の消息を追って隣県の家を訪ねる。しかし彼は強く会うことを拒み、怯えた様子で部屋から出てこなかった。失望し、その家を後にするが――(ニートでGO)
ニートを題材にしたオムニバス形式のホラー短編集です。
1話完結型、2000文字前後で、読書時間はおよそ5分ほどを想定してます。
※.ライトノベルのタイトルをもじってますが、作品内容はオリジナルです。
文字数 31,111
最終更新日 2025.07.05
登録日 2025.05.21
695
記録者不明の記録。
その記録からわかるのはその記録者が辿った結末だけ。
カクヨム: https://kakuyomu.jp/works/16818792435954039576
作者のサイト: https://kisaragi2624.net/
でも公開されています。
文字数 1,869
最終更新日 2025.07.05
登録日 2025.07.04
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700
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――太平洋に浮かぶ孤島、“ダールポイント”。
民間海洋観測施設であるこの地に、海洋音響学の専門家・葛原碧は高額の報酬で招かれた。
だが、赴任直後から彼の周囲では奇妙な出来事が起こり始める。
夢の中に現れる水底の声。
観測機器に記録された、“誰かを呼ぶ”ような不可解な波形。
やがて同僚がひとり、またひとりと姿を消していく。
すべての鍵を握るのは、海底に“埋まっていたもの”。
それはかつて星の外から訪れ、長き眠りの末に目覚めた門(ゲート)だった。
記録と記憶を食らう、“海の形をした知性”。
逃れる術はない。
ただ、呼ばれるままに、沈むしかない。
――この海の呼び声に、あなたは抗えるか。
文字数 21,657
最終更新日 2025.07.03
登録日 2025.07.03
702
ノイシュガットの山奥、小さな家に家族と住んでいる小さな女の子、マイア。
ある晴れた日、家の外に立つ青年に気づいて……。
「決して血を吸わないと約束してね?」
「約束するよ。だからきみのぶらんこで遊ぼう」
(pixiv掲載作を改題しました)
文字数 15,947
最終更新日 2025.07.03
登録日 2025.07.03
703
直樹は漫画家になる夢を諦めたが、友達との付き合いで漫画サークルに参加する。誰も彼もが漫画描けないけど、それでも楽しい仲。そんな彼らが怪異に取り憑かれてしまう。通り道の暗い場所で。
不定期更新となります。
文字数 117,582
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.02.25
704
文字数 5,406
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.06.26
705
僕には“今”がない――。
過去とも未来ともつかない時間の狭間で、僕は存在しているのか、いないのかさえわからない。
誰にも見えず、声も届かない。
ただ、秒針の音が消えたあの日から、僕は“今”を喰われた存在になってしまった。
消えゆく“今”の欠片を探し、僕は古びた時計塔へと辿り着く。
そこで出会った少女は、時の狭間を彷徨う者たちの声なき声だと言った。
失われた“今”を取り戻すことはできるのか?
それとも、僕は完全に“存在しない者”となってしまうのか――。
これは、
時間の狭間で揺れる少年の、儚くも切実な存在の記録。
この作品には添削等に一部生成AIを利用しております。
規約→https://openai.com/ja-JP/policies/row-terms-of-use/
文字数 10,099
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.06.30
706
新生活を始めた男が住むアパートの一室。
そこは築浅・高セキュリティのはずだったが、ある夜、玄関近くの壁に「鍵穴の痕跡」があることに気づく。
気のせいと思いながらも、夢の中に現れる“黒い人影”と、“壁の中で動く音”——
やがて、現実と夢の境界が曖昧になる中、男の手元には見知らぬ“古びた鍵”が現れ始める。
「鍵穴は、どこにでも現れる。壁の中に、耳の奥に、心の内側にさえ——」
鍵を差すたび、開く“何か”とは。
一度見つけた者は、もう逃れられない——
密閉空間の静寂と狂気がにじむ、1話完結・心理系ホラー。
文字数 2,846
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.06.30
707
最新鋭ビルで頻発する怪奇現象。
原因は、屋上に移築された名もなき社。
元現場監督の男がたどり着いたのは、
土地に封印された忌まわしき伝承だった。
天と地の境が歪み、地の底から漏れ出す「何か」が
超高層ビルを静かに侵食する――。
都市開発という名のもとに破られた古の禁忌に、
ひとりの男が立ち向かう伝奇ホラー。
■あらすじ
新興開発エリアにそびえ立つ超高層ビル「蒼天タワー」。
設備管理主任・木島は、ビル内で頻発する怪奇現象に頭を悩ませていた。
彼自身も怪異と出会い、その原因がビルの屋上に移転された社が原因と知る。
その社は、かつてこの地に封印された「良からぬもの」を抑えていた。
社を天へと移したことで、地の底に封じられていた「何か」が溢れ出したのだ。
そして嵐の晩、遂に「良からぬもの」がビルを飲み込もうとする……。
※「小説家になろう」、「カクヨム」、「アルファポリス」に同内容のものを投稿しています。
文字数 19,034
最終更新日 2025.06.29
登録日 2025.06.29
708
帝国妖異対策局では、危険な妖異についての情報を臣民の皆様に提供しております。妖異に遭遇する危険性はいつでもどこでも誰にでも存在しています。もし妖異を目撃した際には直ちに帝国妖異対策局までご連絡ください。
※メタ注意書き
・SCP財団やRPC機構のような報告書形式で異常なお話を紡いでいく感じです。
・一種の図鑑のようなもので、各記事は独立した内容となっており、どからでも読むことができます。
・上記の理由から、タイトルのTYT番号が途中で飛んでいることもあります。
・二次創作大歓迎です。お好きな妖異をご利用ください。引用の際は「(管理番号)@帝国妖異対策局」と紹介文や本文あるいは近況ノートなどのどこかに一つ入れていただければOKです。
文字数 27,960
最終更新日 2025.06.29
登録日 2025.05.05
709
引っ越してきた部屋に、毎夜ぞろぞろと幽霊が通り過ぎていく。
そっちがその気なら、こっちにも考えがあるんだからなー。
※aiと一緒に執筆しています※
文字数 1,182
最終更新日 2025.06.29
登録日 2025.06.29
711
この事故物件の家賃はわずか5,000円です。
幽霊のような未亡人の管理人さんが出迎えてくれたボロいアパートの一室。
大学生の及川は、そこで住むことを決意。
天井から響く音、濡れた髪、鏡に映る“誰か”。
じわじわと精神を蝕まれていく中、頼ったのは、地雷系の人気霊媒師の牧寺。幼馴染だった。
だが、彼女の力でも祓いきれなかった“何か”が、まだそこにいる。
アパートの五号室には恐ろしき真実が隠されていたのである。
文字数 2,596
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.06.28
712
文字数 267,316
最終更新日 2025.06.27
登録日 2021.08.16
713
雪深い長野の山奥に佇む、奇妙な洋館――「山荘」。スピリチュアルな趣味を持つ友人・藍の誘いで、年末年始をこの山荘で過ごすことになった結衣たち一行は、外界から隔絶された銀世界で、非日常の休暇を楽しもうとしていた。
しかし、その夜、彼らを待ち受けていたのは悪夢だった。グループの一人が、密室状態の部屋で謎の死を遂げる。さらに猛吹雪によって電話線も寸断され、山荘は完全に孤立。閉ざされた空間で、彼らは互いを疑い始める。
そんな中、山荘では次々と不可解な現象が起こり始める。物がひとりでに動き、誰もいないはずの場所から声が聞こえ、ついには参加者の一人が「黒い手」の幻影に襲われる。それは、物理法則を無視した、正真正銘の「ポルターガイスト」だった。
狂気に陥る藍は、山荘に宿る「意思」の存在を叫び、見えない敵を鎮めようと奇妙な儀式に傾倒していく。論理を信じる颯太は、現実が崩壊していく中で絶望し、麻里は恐怖のあまり精神を病んでいく。極限状態の中、メイドの一人・白石葵が、山荘に隠された二百年前の悲劇と、贄(にえ)として捧げられた女性たちの血塗られた過去、そして怨念たちの真の目的を解き明かす。
そして、物語の鍵を握るもう一人のメイド・藤田咲良。彼女は、自らの血に刻まれた宿命と、山荘の呪いを終わらせる「最後の楔」として、すべてを終わらせるために立ち上がる。
これは、美しき雪の山荘で起こった、人間と見えない「何か」の壮絶な対決の物語。果たして、生き残った者たちは、この地獄から生還できるのか? そして、彼らの心に、何が刻み込まれるのか?
R15は念のため。人が亡くなる描写があります。
完結保証。最後まで書き切っています。
第5話以降は毎日21時更新。2025年6月27日で投稿完了です。(予約投稿しています)
メンタルが名古屋の名物スイーツのぴよりんくらいしか強くないので、感想をいただける場合は優しくしてください。
文字数 27,812
最終更新日 2025.06.27
登録日 2025.06.21
714
霧に包まれた山間の村には、誰も足を踏み入れようとしない祠があった。村人たちはただ「影の祠」と呼び、その存在に触れようとしない。大学院生の紗織は、その場所に眠る伝承を解き明かすため、静かな決意を胸に調査に向かった――。
文字数 4,680
最終更新日 2025.06.27
登録日 2025.06.27
715
ある日、ふと立ち寄った不思議な店で口にした一口の菓子。その味は甘くも苦くもなく、得体の知れない快感と共に体を侵食していく。やがて主人公は日常の感覚を少しずつ失い、味覚だけでなく、記憶や痛み、やがては自分自身さえも曖昧になっていく。
唯一、あの店での食事だけが、自分を繋ぎ止める糸となっていた。しかしその代償は、確実に彼の世界を蝕んでいく――。
幸福と喪失、快楽と恐怖が交錯する繊細で幻想的な物語。
この作品には添削等に一部生成AIを利用しております。
規約→https://openai.com/ja-JP/policies/row-terms-of-use/
文字数 8,211
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.06.26
716
夢乃咲絵は島根県松江市車云生町(くるいしまち)で起きた神隠しについて調べていた。
その町では数年前にも神隠しがあったと言う。
怪奇現象を記事にしようと、夢乃は車云生町のお寺を訪ねる。
それは春のお彼岸の季節……百合の花が咲く季節だった。そして夢乃もこの怪奇現象に巻き込まれて行く。
【私の彼岸花】続編
ホラー&ミステリー小説
【私の佐葦花(さいのはな)】
目次
プロローグ・夢乃咲絵
白の佐葦花・春川恭子、春川花
黄の佐葦花・能里敏夫
黒の佐葦花・円香理沙
朱の佐葦花・早乙女良子
桃の佐葦花・秋津寧々
私の佐葦花・円香、夢乃、花
エピローグ・夢乃咲絵
2025.6.21 完結
約70,000文字
文字数 71,294
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.06.21
717
718
719
サークルの新歓でバーベキューをしようとキャンプ場を目指すが、迷い込んだのは不気味なサービスエリアで……?
◇この作品はエブリスタにも掲載しています
文字数 4,743
最終更新日 2025.06.25
登録日 2025.06.25