モンスター 小説一覧
81
骸の王~異世界勇者召喚に巻き込まれました。骸を使ってしたたかに生きていきます。
チートスキル?というか召喚前のゲームスキルとしたたかさでモンスターが跋扈する。
剣や魔法のある世界でちょいと変わった戦い方で生き抜く物語です。
処女作の為、誤字脱字そして矛盾のオンパレードになりそうですが、少しでも楽しんで頂けたら幸いです。
尚作者は感想の返信を基本しません。
ご了承下さい。
82
闇ガチャ、異世界を席巻する
異世界に転移してしまった……どうせなら今までとは違う人生を送ってみようと思う。
寿司が好きだから寿司職人にでもなってみようか。
いや、せっかく剣と魔法の世界に来たんだ。
リアルガチャ屋でもやってみるか。
ガチャの商品は武器、防具、そして…………。
※小説家になろうでも投稿しております。
83
農民の少年は混沌竜と契約しました
極々普通で特にこれといった長所もない少年は、魔法の存在する世界に住む小さな国の小さな村の小さな家の農家の跡取りとして過ごしていた
少年は15の者が皆行う『従魔召喚の儀』で生活に便利な虹亀を願ったはずがなんの間違えか世界最強の生物『竜』、更にその頂点である『混沌竜』が召喚された
これはそんな極々普通の少年と最強の生物である混沌竜が送るノンビリハチャメチャな物語
84
ハイエルフの幼女は異世界をまったりと過ごしていく ~それを助ける過保護な転移者~
事故で亡くなった日本人、黒野大河はクロノとして異世界転移するはめに。
よし、神様からチートの力をもらって、無双だ!!!
ではなく、神様の世界で厳しい修行の末に力を手に入れやっとのことで異世界転移。
目的もない異世界生活だがすぐにハイエルフの幼女とであう。
なぜか、その子が気になり世話をすることに。
神様と修行した力でこっそり無双、もらった力で快適生活を。
邪神あり勇者あり冒険者あり迷宮もありの世界を幼女とポチ(犬?)で駆け抜けます。
PS
2/12 1章を書き上げました。あとは手直しをして終わりです。
とりあえず、この1章でメインストーリーはほぼ8割終わる予定です。
伸ばそうと思えば、5割程度終了といったとこでしょうか。
2章からはまったりと?、自由に異世界を生活していきます。
以前書いたことのある話で戦闘が面白かったと感想をもらいましたので、
1章最後は戦闘を長めに書いてみました。
85
クラス転移したら追い出されたので神の声でモンスターと仲良くします
モンスターと仲良くお話! 戦うなんてできません!
向井零(ムカイゼロ)は修学旅行中に事故にあい、気づくとクラスメイトとともに異世界へ飛ばされた。
勇者なので魔軍と戦ってほしいとのこと。
困惑するゼロは不安ながらもクラスメイトとともに迷宮へ潜り、戦いの特訓をする。
しかしモンスターと戦うのが嫌なゼロは足を引っ張るばかり。
「死ね!」
ついに追い出されてしまう。
「お腹が空いたの?」
追い出されてすぐにゼロは一匹のモンスターを助ける。
「言葉が分かる?」
ゼロはモンスターの言葉が分かる神の声の持ち主だった!
『小説家になろう様に転載します』
86
【いずれ異世界の魔王となる!】……スマホが導く、ハレー厶、チート、無双、スローライフ……ヘビのモンスターに転生した俺が、人間達に虐げられる他
主人公がヘビに転生して、各地を周りモンスターを虐げる人間を倒して強くなる話。
守ったモンスター娘にモテまくり、ハーレー厶状態になる。
スマホがナビゲーターとなり、導いてくれる。
モンスター娘達と共に各地を冒険して、仲間を増やし、いずれ国を起ち上げ魔王となる。
87
食堂物語 ~胃ブクロを異セカイで満たせ!~
「虚構少女-EGO-」キャラクターシナリオ原案小説コンテスト 大賞作品です。
>>>
母さんがケガで入院?!
家業を手伝うことになった主人公は、食材の仕入れを任されることに……
とある田舎町の駅前。大盛りとリーズナブルな値段。素朴だが何度でも食べたくなる味が自慢の大衆食堂〝まりも亭〟。
この、一見何の変哲もない食堂には秘密があった……店主も知らない秘密が。
88
『BEASTLOG ―異界生態誌―』
惑星セノーラ。
三つの月と広大な大陸、その隙間を埋めるように、数え切れない命が息づいている。
森には、太陽の紋を抱く黒き巨熊ヒノワグマがいる。
雪嶺には、吹雪とともに降り立つ飛竜フロスト・ワイバーンが。
湖底には、嵐の夜だけ水面へ現れ、稲妻とともに獲物を呑み込むリヴァイト・フィッシュが。
砂漠の下では、音なきままに地表を崩し、群れごと飲み込むサンドワームがうごめく。
人の町の地下には、巨大なラットロードの影が走り、廃村の空にはブロッドクロウが輪を描く。
彼らは「魔物」ではない。
誰かを呪うために生まれたわけでも、文明を憎んでいるわけでもない。
ただ、セノーラという星に選ばれ、過酷な環境と濃密なエネルギーに適応しきった生き物として生息している。
本シリーズ『BEASTLOG ―異界生態誌―』は、
冒険者や英雄の影で語られてきた「野生に生きる動物」「伝説の生物」を、
“自然の一部としての真実”から描く記録譚である。
ある短編では、子を守るヒノワグマの前に迷い込んだ旅人の最期が。
ある短編では、群れの掟に従い、静かに人を狩り場として認識していくヴァルグの眼が。
ある短編では、戦場の死肉を喰らい続け、やがて戦争そのものを呼ぶと噂される不吉な存在となったブロッドクロウの群れが。
ある短編では、幻の森で、人を惑わせるミラージュ・デアの“美しさと冷酷さ”が。
そしてそのどれもが、「善悪」ではなく「生存」の物語として語られる。
この星では、人間種もまた数ある生命の一つに過ぎない。
歴戦の戦士であっても、一歩足を滑らせれば、獣の胃の底か、群れの血に染まった雪に還るだけだ。
英雄譚の外側で、黙って息づく牙と角と羽音。
これは、惑星セノーラにおける「自然」と「脅威」の記録であり、
同時に——この世界がどれほど美しく、どれほど容赦がないかを示す、生態誌である。
読む者は、知ることになるだろう。
人が“怪物”と呼んだものたちが、“星とともに生きていた”彼らの姿を、そしてその脅威を。
※不定期更新。更新の場合は、木曜日夜8時更新予定
89
絶倫男爵に取り憑かれた王子と見鬼の私
【鬼祓一族恋愛奇譚シリーズ①】
広瀬ハンナには妖怪を見る『見鬼』という力がある。朦朧、酩酊状態でないと発揮できない力であるため、普段はほとんど使わない。
ある日、ひょんなことから、密かに王子と呼んで憧れていた此原から相談を受けることになる。
そして、その背後に見えたものとは……
モンスターとスパダリ王子に翻弄される天然女子のお話です。
“ゼツダン”をどうかよろしくお願いします。
※完結しました!
※本編終了後は、スピンオフ三話をご用意しております。
90
無口な傭兵さんは断れない
「頼まれたことを拒否する場合は『いやだ』とはっきり言うこと」
王国法第一条としてそんな条文が制定されているセルアンデ王国。
その辺境にある城塞都市ダナンの傭兵ギルドに所属する『無口な傭兵』ことアイルは、その無口さ故に不利な依頼でも断れないことがしばしば。その上、実力はAランク並と言われながら無口なせいでいつまでも傭兵ランクはB止まり。
なぜ彼は頑なに無口なのか、その理由は誰も知らない。
そんな彼の噂を聞きつけて一人の少女がダナンを訪れたことから、彼を取り巻く状況は嵐の如く目まぐるしく変転していく。
折しも大陸の各地では魔物により被害が増大し、それらはすべて『魔女』の仕業であるという噂がまことしやかに広がっていた。
果たして少女は何者なのか。魔女とは一体。
これは数奇な運命を辿った無口な傭兵アイルと魔女が織りなす、剣と魔法の物語。
※誤字・脱字や日本語の表現としておかしな所があれば遠慮なくご指摘ください。
91
バビロニア・オブ・リビルド『産業革命以降も、神と科学が併存する帝国への彼女達の再構築計画』【完結】
【この時計を持つ者に、権利と責務を与える。】…その言葉が刻まれた時計を持つ2人の少女が出会い物語が始まる…
【HOTランキング最高22位】記録ありがとうございます。
『メソポタミア』×『ダークファンタジー』
×『サスペンス』
バビロニア帝国西圏側の第四騎士団で使用人として働く源南花は、成人として認められる記念すべき18回目の誕生日が生憎の曇天で少し憂鬱な朝を迎えていた…
本来ならば、魔術を扱える者証である神格を持つ者の中でも、更に優秀な一部の人間しか、
騎士団に所属することは出来ないのだが…
源南花は、神格を有していないにも関わらず、騎士団へ所属出来る例外的な理由がある。それは…
『せめて娘が成人するまでは生かしてやって欲しい…』
それが、南花の父であり、帝国随一の武器職人だった源鉄之助の遺言…
その遺言通り保護された、南花は、父の意志を銃職人を目指す形で引き継ぐ…
南花自身が誕生日の食材の一つとしてハイイロガンを、ルームメイトであるエルフの少女マリアと共に狩猟へと向かう。
その一方、工業化・化学の進歩が著しい帝国東圏側にある、士官学校に通う…
アリサ・クロウは、自身の出自に関するイジメを受けていた。
無神格の2人、南花とアリサの出会いが、帝国の行く末を変えていく…
【1章.地下遊演地】
【2章.ギルタブリル討伐】
【3章.無神格と魔女の血】
【4章.モネータとハンムラビ】
【終章.バビロニア・オブ・リビルド】
【-epilogue-】迄投稿し完結となります。
続編に当たる『ハイカラ・オブ・リビルド』の投稿開始に合わせて、【-epilogue-】に新規エピソードを追加しました。
※ダークファンタジーと言うジャンル上、過激な描写だと受け取ってしまわれるシーンもあるかと思いますが、ご了承いただけると幸いです。
※この物語はフィクションです。実在の人物・団体・事件・出来事とはいっさい関係がありません。
『カクヨム』と『小説家になろう』と『ノベルアップ+』にて、同作品を公開しております。
92
VRMMOの世界で第2の人生を謳歌します。
すべての仕事をAIが出来るようになった世界。
完成してしまった世界は、人生の楽しさを消してしまった。
人類は、夢のない現実から逃れるために、自然と仮想空間へ楽しさを求めるようになる。
だが、それだけでは飽きたらず、仮想空間を現実にしようとする動きが出た。
その方法とは、仮想空間で死ぬと現実でも死ぬように設定することである。
一見疑うような仕組みだが、現実世界に楽しさがないこの状況では、多くの人が仮想空間に移り変わろうとしていた。
それが、AIの陰謀とは知らずに……
主人公の亮も、RPGの世界に入り、そこで自分が持つ才能と知識を使い、愛する人と結ばれるために街や技術を発展させて行っていた。
93
黒の少女と弟子の俺
かつて各地で起こったカラーモンスターの大量発生で滅びかけた世界、エオス。
様々な生命がカラーモンスターによって蹂躙され、人類も滅ぶ寸前まで追い詰められた。
しかし、各地で生き残った人類は必死で戦う力を身に付けてカラーモンスターに対抗し、少しずつ奪われた生活圏を取り戻していった。
こうして文明の再興に差はあれど、エオスの人類は徐々にその数を増やしていった。
しかし人類を含めた多くの生命最大の敵であるカラーモンスターは滅びたわけではなく、未だ世界中でその脅威を聞かない日は無い。
これはそんな危険に満ちた世界を渡り歩く、少年少女の物語。
※カクヨム限定で第二部を公開しています。是非ご覧下さいませ。
94
塔暮らしの大賢者ですが、悪の魔法使いだと因縁をつけられたので自己防衛しました
しがないおっさん大賢者ジルベールが平穏に暮らしていたら、住んでいた塔に聖騎士たちが攻め込んできた。
悪の魔法使いジルベールはおとなしく逮捕されるか、さもなくば討伐されろという。
とんだ言いがかりだが、指揮官の聖騎士少女アニエスは頭の固い正義ちゃんなので、ジルベールの言い分は聞いてもらえない。
仕方がない──ならばこちらも、悪の魔法使いらしく出迎えてあげよう。
ジルベールは「対話」の場を整えるため、自らの塔に聖騎士アニエスたちを誘い込み、塔の各階に用意してある仕掛け──スライムや触手、各種トラップなど──で彼女らを「歓迎」する。
だがジルベールはその過程で、その少女騎士の背後で蠢く聖王国上層部の闇を知ってしまう。
そんな闇も、自身の平穏に何ら関わりがなければ無視をしていたジルベールだったが、自分に噛みついてくるならば容赦をするいわれもない──
これは、悪でも正義でもないおっさん大賢者ジルベールの、気ままな自己防衛の物語。
95
ドラゴンアース anotherstory ‐死の魔女‐
この物語はドラゴンアース龍地球の秘宝の外伝です。
死の魔女ミレアとは?
龍地球の子十龍とは?
突如現れたゾンビやスケルトンの集団の目的とは?
作者が10年位前に某携帯小説サイトに載せた携帯小説で、初めて書いた小説です。
さあ、ページをめくりたまえ……
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めがたま。
『女神様から銃を頂きましたが、たまぁ入ってませんでした。』
パネルにはでかでかと『LevelUp!』の文字が。そしてその下に『以下のグレードを選択できます』って書かれている。 ◆グレードA:マシンガン◇ ◆グレードB:ミズデッポウ◇
はっ?ミズデッポウ?もしかしてあの女神、選択肢考えるのめんどくさいからって、適当なのにしてるんじゃ…いやまてよ、実は隠された能力があるとか?…うん、ないない、オレは騙されないぞ。
よし、 『グレードB:ミズデッポウが選択されました』 えっ!?
この物語は突然異世界へと飛ばされた主人公が、チートとして持たされた銃をレベルアップしてモンスターを討伐していく、はずが…なんやら間抜けな展開になっておいでです。おもしろおかしく元気良く、張り切っていきます!
小説家になろう様、カクヨム様でも掲載しております。
97
クズの召喚士 無責任召喚術で異世界ハーレムを作ってやりたい放題
「とうとう来たなーこの時が!」
俺はそう叫ばずには居られなかった。
異世界に強制送還されて早2年。
召喚が出来ない召喚士。
冒険者の癖に畑を耕してる(バイト)のが似合ってるだの、
魔法使いを自称したこん棒使いの変人だの、
散々バカにしてきたギルドの奴らを見返してやる!
ついに俺は、MP100,000を溜めることに成功した。
MP100,000で到達できる大魔法。
【異世界召喚】
この世界、いや時空すらも超える究極の召喚術。
これで召喚したものは、通常の召喚とは違い、時間になって消えるといったことがない。
さぁ来たれ、俺の召喚者よ。
どうせなら、強くてかわいい女の子だ!
俺の最強のハーレム軍団はここから始まる!!
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『人外×少女』:人ならざる魔物に転生した僕は、可愛い少女とあれこれする運命にあると思う。
――何が為に人外の皮を鎧う。
――誰が為に魔の運命を鎧う。
鮮やかな色彩に煌めき惑星『アルバ』。剣と魔法の世界。
気づけば『放浪の鎧』という全身鎧(フルプレートアーマー)の魔物に転生していた名もなき主人公。
彼は本能に逆らえず暗い洞窟を放浪する日々を送っていた。
前世の記憶の断片に映る少女のことが唯一の気がかり。けれど一人は寂しい。寂しすぎる。
孤独に辟易する主人公が長い長い洞窟の奥地で出会ったのは種族等級SSの最強種――黄金のドラゴンだった。ちょろいように見えて色々と抱えている駄龍に進化を促され、ようやく自分の足で立てるようになった主人公は旅に出る。
旅の目的は『可愛い少女』に出会うこと!
ついでに出会う個性的な魔物達を名を共有し『家族』を集めること。
「人外の魔物に転生したからには、きっと可愛い少女とあれこれする運命にあるはずだ!」
これは、人ならざる者たちが歩む軌跡が、可愛い少女たちの刻む轍と交錯する話。
長きにわたる孤独の末、温もりに飢えた魔物がたくさんの家族を連れ歩く噺。
そして――儚い記憶片に映る少女を想う、自由奔放な成り上がりの物語。
――『人外×少女』(ジンガイカケルショウジョ)
どの世界、どの時代だってそう――『人外』は『少女』と交わる運命にある。
99
人外転生 ~進化し続ければなんでもできる。よね?~
古の時代に天使神と悪魔神が争った世界ファルアース。
天使神と悪魔神との戦いの余波が長い年月をかけて地球にやってきた。
不幸にもその余波によって道路に吹き飛ばされ死んでしまった阿久津壮介は、地球の神によって異世界転生をしてもらうことになった。
地球で、平々凡々だった阿久津壮介は、いわゆるオタクであった。主人公の様に好きな様に生きる異世界を夢見るも結局は叶わぬ夢でしかなかった。が、偶然であるが異世界へのチャンスが回ってきた。物語の主人公の様に好きな様に生きてみせる!
神によって三つのスキルの種を渡され、神のオススメの二つのスキルと考えているつもりはなかった一つのスキル。
得たスキルは、覚えたものを忘れない 完全記憶、ワンランク上になる事ができる 進化、相手のものを種族までも手に入れることができる いただきます
この三つのスキルを使って異世界を面白おかしく暮らしてみせる!
と意気込んだものいざ転生してみると幼虫であった……
初執筆です、至らない所が多いと思いますが!生暖かく見守ってください!できるだけ、面白おかしく書いていきたいと思います!
あと、こんな所が悪いとか良いとか感想で書いてくれるとうれしいです!悪い所は徐々にですが直していきます!
自分一人で考えるのは限界があるので、ファンタジーに居そうなモンスター、ありそうな武具、ユニークスキル、役に立ちそうな道具、募集中です!なお、書いてくれた案は、必ず使うわけではありません、一部のみ抜擢もありますがそれでも良い方はお願いします!表示して欲しく無い方は、表示しません!
100
SHOTA
季節は春。ある日曜の午後、真樹子らPTAの地区理事達は懇親会を終え、カラオケ・アメニティー『らうどねす』で二次会をする事になった。VIP専用の「ペパーミント・ルーム」に入室したママ友達は普段のストレスを発散しようと大盛り上がり。
昼下がりの大宴会。その部屋を担当したのは、"翔太"という高校生のアルバイト店員だった。
一見ありふれたカラオケ店の日常が、翔太のクラスメート"優子"の出現によって揺らぎ始める…
__排水溝を求めて延びる忌わしい触手。足元に浮かんでは消えるあやふやなモヤ。空は強烈な群青色に煌めいて二人の顔を照らし出す。
"翔太"のバイト先に現れた"優子"とは何者なのか。何故、やって来たのか。そして"翔太"の正体は?
純愛が招いた"翔太"と"優子"の爽快な異次元バトルは此の世の崩壊を食い止め、愛する者を救えるのか。
『ハウスDr.園子』超・続編。
101
銀浪の飛沫は血、われ受肉して反転輪廻す 異世界・京奈夢華録
遠い未来、人類は環境汚染や多発する異常気象を止められずコクーンと呼ばれる地上珊瑚礁ドームに分散して細細と生活を送っていた。
そこに他時空から、未来の地球の覇権をかけて『時の矢の種族』の侵攻が始まった。
だがこの事を予見し、防衛策を施していた男がいた。
男の意志を引き継ぎ『時の矢の種族』最強の女戦士と融合した映画屋・獅子吼響児と、彼の支援者である金髪令嬢ギラの運命は、過酷なものとなった。
そしてさらに彼らの運命は、過去の平行世界における同時存在者達によって、大きく書き換えられていく事になるのだった。
※この作品は過去と未来を繰り返す二部構成になっています。又、性的な過激表現も一部、含まれています。それらをご承知の上、お楽しみ下さい。
102
マンホールに落ちて異世界転生!?静かにスローライフを送ろうとしていたが、最終的には褐色ハーレム!?〜皆俺の巨根に夢中みたいです〜
マンホールに落ちたはずが気がつけば異世界にっ!
特に指名とかなかったので、スローライフを満喫しようとしていたが俺の巨根に褐色肌のいやらしい雌たちが群がってハーレムにっ!?
※小説家になろうや、pixivでも掲載しています。
103
言って、これはただの狩猟日記です。
言って、私はただのハンターでした。ハンターとはモンスターを狩る為だけに存在ですね。何分ハンターですから、森なり山へモンスターを駆逐しに出掛けるわけです。
それはいいとして、何でも最近モンスターが大量発生しているようです。その影響で村人は大変困っているようなのです。
ですから、私はハンターとしてモンスターの駆逐に向かいますが……東海道終末都市線を辿って来たという謎のイケメン『ベルウルフ』が現れてから、自体は急変していくのでした。
104
私達、魔砲使い少女パーティーです!
「ちょ、ちょっと待って。追放って何よ!」
ルエスタ魔法学会の一室で少女“リリィ・リン”の声が響き渡る。それが全ての始まりであった。
魔法学会からの追報を免れるため、そして、学会長の娘に“ざまぁ”する為にリリィは動き出すが、とあるミュージックパブで4人の少女たちが運命の出会いをする。
特殊な能力を持つ4人の魔法使いは全く新しい魔法を作り出し、魔法総会当日がやってくる。果たしてリリィ・リンはどうなるのだろうか……!
---- ↓小説の宣伝動画(キャラ声付き)です。是非!----
https://www.youtube.com/watch?v=tct2DwkZX9Q
105
異世界肉人 ~モンスターの肉、UMEEEE~
あまり流行っていない食堂の店主である大島源太は、ある日、事故でその人生を終えた。ただ、その際に人助けをしていたために、女神の計らいで異世界に転移することになった。
転移した異世界は、物語の中でしか見たことのないドラゴンやワイバーンといったモンスターが跋扈する魔境であった。
肉料理が得意な源太は、初めて見るモンスターの肉で異世界の料理に革命を起こす。
106
底辺召喚士の俺が召喚するのは何故かSSSランクばかりなんだが〜トンビが鷹を生みまくる物語〜
召喚士学校の卒業式を歴代最低点で迎えたウィルは、卒業記念召喚の際にSSSランクの魔王を召喚してしまう。
同級生との差を一気に広げたウィルは、様々なパーティーから誘われる事になった。
そこでウィルが悩みに悩んだ結果――
自分の召喚したモンスターだけでパーティーを作ることにしました。
この物語は、底辺召喚士がSSSランクの従僕と冒険したりスローライフを送ったりするものです。
【一話1000文字ほどで読めるようにしています】
召喚する話には、タイトルに☆が入っています。
107
異世界チート?転生 〜性別も転生した〜
16歳という若さで死んでしまった俺は、お決まりの展開に捕まって異世界に転生することになった。
異世界行きを渋った結果、女神様に基礎魔力値の高いチートな身体にしてもらったから行ったけど、なんか女の子にされてました。
「女の子の方が魔力高めやすかったんです」だって。ふざけんな。
……しかもこの身体、チートって言うほど強くない気がするんですけど。
そんなわけで女の子になっちゃった俺が優しいパーティメンバーと頭のおかしい女神の弟子に支えられ、時には支えながら、なんだかんだで異世界ライフを満喫するお話。
案外、こんな日常も悪くないのかもしれないな。
↓以下お知らせ↓
・4/14より更新再開予定です。
・日曜21時の週一回更新とする予定です。
・小説家になろう、でも投稿しています。
【4/2更新】
108
平凡王の国政奮闘記!〜えぇいッ!次から次へと問題を持ってくるで無いわッ!〜
平凡王という二つ名があるルドラ王。
日々業務に追い込まれているが、そんな彼に対して度重なるめんどくさい厄介ごとが…
たくさんの厄介ごと中で、平凡王として歩み続ける英雄譚ッ!!
えぇい!厄介ごとばかり俺にもってくるでないわっ!!
※小説家になろうや、pixivでも掲載しています。
109
ダンジョンハンター カンナ
現代にダンジョンが出現する世界。
ダンジョンハンター養成学校の帰路、仲良し4人組で下校していたら道路にダンジョンゲートが出現した。出現したところなのでまだダンジョン庁の職員が入口を封鎖していない。
ダンジョンハンター養成学校に通ってるのだからダンジョンの危険さは分かっていたはずなのに、何故かその時は悪ノリでライセンスもないのにダンジョン内を探索しようという話になった。
ダンジョンハンターのライセンスもないのにダンジョンに潜るのは違法行為だけど。
ダンジョンゲートが出現したところでダンジョン庁の職員が封鎖するまでならハンターライセンスを持っていなくても入っても「合法」な事を知っていたので。
そして、私、夏樹カンナはゴブリンと遭遇して死に掛けた。
仲良しな他の3人は私を置いて逃げる始末。
一巻の終わりかと思った時、助けてくれたのが田中次郎と名乗るフードを被ったオジサンだった。
後に判明するが田中次郎は偽名。
通称「ショップ屋」と呼ばれるダンジョン産のアイテムを購入出来るユニークスキルを世界で唯一保有する男だった。
そのオジサンとの邂逅が私を世界有数のダンジョンハンターに開花させるんだから、世の中は皮肉に出来てる。
110
セグメントワールド
自分とは別の世界、それをセグメントと呼ぶ。
今まで見たことも無いようなセグメントを気軽に旅して、もし敵になれば戦い占領する。
そんな事ができるゲームにガクははまっていた。
ゲームの名前は、セグメント・ワールド。
でもそれは人を信用できなくなって、ただゲームに逃げているだけだった。
学校でも逃げ、家族からも逃げ、セグメント・ワールドの中にしか自分の居場所が見つけられない。
物作りが好きなガクはセグメント固有のスキル『魔法設計』で魔法やスキルを作るのに没頭する。
これをしている間は人に裏切られもせず、人を信じる事など気にする必要がない。
ある日、ゲームの裏情報におかしな書き込みをネットで見つける。
『この術式ならリアルに繋がるかもしれない』
何ができるのか、ワクワクしながらそこに書かれている術式を書き写していく。
完成した術式を起動してみたら、、、何も起きなかった。
セグメント・ワールドがリアル・ワールドに繋がる日は来るのか?
111
破賢の魔術師
異世界で職業「はけん」を言い渡された主人公、出家 旅人(でいえ たひと)。絶望しつつも、魔法を使えるということに一縷の望みをたくすが……そのラインナップは『遅刻』『早退』『有給』というものだった。
これは、見知らぬ土地で奇妙な魔法を使ってモンスターを倒す主人公と、彼に恋した賢者の少女、白雪つららの物語。
112
魔法物語 - 倒したモンスターの魔法を習得する加護がチートすぎる件について -
全ての生命が生まれながらにして持つ魔力。
魔力によって作られる魔法は、日常生活を潤し、モンスターの魔の手から地域を守る。
十五歳の誕生日を迎え、魔術師になる夢を叶えるために、俺は魔法都市を目指して旅に出た。
俺は旅の途中で、「討伐したモンスターの魔法を習得する」という反則的な加護を手に入れた……。
モンスターが巣食う剣と魔法の世界で、チート級の能力に慢心しない主人公が、努力を重ねて魔術師を目指す物語です。
113
Sランク〜天災級〜へと至ったトカゲ
お気に入り者数1600人を越えました
累計ポイント930,000越えました
そこは魔物が跋扈し、魔物と人族が争い合う世界。
そんな世界のとある草原にいた、それはそれは小さなトカゲ。
その小さなトカゲがちょっとした事で力を得て、強くなリアル幼女と出会う。
1匹のトカゲと1人の幼女の出会いが、世界の大きな影響を与え……。
「小説家になろう」と「カクヨム」でも掲載してます。
114
青のスーラ
気がついたらそこにいた。
月が紅く、ドラゴンが空を飛び、モンスターが闊歩する、剣と魔法のファンタジー世界。
挙句に体がえらいことに! わけも分からないまま、懸命に生き抜こうとするおっさん。
森での過酷なサバイバル生活から始まり、金髪幼女の愛玩動物に成り下がり、
頑張っても頑張っても越えられない壁にへこたれながら、しぶとく立ち上がる。
挙句の果てには、なんだかんだで世界の謎にまで迫ることになっちゃうかも。
前世の記憶や経験がほとんど役に立たない状況下で、とりあえず頑張ります。
115
【あの頃のボクと今のキミ】~異世界転生!?いいえ育成シュミレーションゲームの世界です。~
父の子どもの頃の冒険を聞かされていた息子のヤマト。
小学5年生にもなると現実と作り話の違いも分かり父の冒険は作り物だったと思っていたが、ある日父の部屋で見つけたレトロゲームから始まるヤマトの大冒険
子ども頃に描いた空想、大人になった今もう一度してみませんか?
116
ダンジョン&テイマー
とあるテイマーさんが新型ダンジョンの運営をさせられるお話し
117
最強の夫婦の子供が最弱ニートだった件について
最強の戦士の父と
最強の魔法使いの母を持つ
主人公、シイナ。
史上最強の夫婦の子供として生まれた
彼は最強の子供のはず…………なのだが?!?!
118
俺達ダン!ジョン!創作隊
憧れの冒険者。
冒険者になったら、魔物をガンガンぶっ倒して。
そうして成り上がって綺麗な姉ちゃん達にラブラブもてもて!
…そんな夢、みたっていいよな?
そんな俺を襲う悲しいチート。
モンスターホイホイってなんなのさ!?
ハーレムの一つも作れない、そんな俺の冒険譚。
こちらの作品は隔日更新になります。
119
魔石物語 - 魔石ガチャとモンスター娘のハーレムパーティーで成り上がり -
十五歳で成人を迎え、冒険者登録をするために魔法都市ヘルゲンに来たギルベルトは、古ぼけたマジックアイテムの専門店で『魔石ガチャ』と出会った。
魔石はモンスターが体内に魔力の結晶。魔石ガチャは魔石を投入してレバーを回すと、強力なマジックアイテムを作り出す不思議な力を持っていた。
モンスターを討伐して魔石を集めながら、ガチャの力でマジックアイテムを入手し、冒険者として成り上がる物語です。
モンスター娘とのハーレムライフ、マジックアイテム無双要素を含みます。
120
異世界での喫茶店とハンター《ライト・ライフ・ライフィニー》
それは、元いた世界との別れが始まりだった。
高卒でフリーター生活の毎日だった少女、町早美野里はある日、仕事帰りの河原で水面に映る月を眺めていた時、突如とその月光に導かれるかのように異世界へと飛ばされてしまった。
そこは動物たちが自然の中で生きていくため凶暴なモンスターへと変異し、人々はそんな世界で生きていくために武器を手に取り『ハンター』と名乗るようになった世界。
何も分からず、美野里は途方に暮れながらも永遠と続くような草原の中を歩き続けていた。
そんな時、彼女は一つの塀に囲まれた都に辿り着く。
剣を主体としたハンターたちが住む、賑やかな光に包まれた大都市、インデール・フレイム。
異世界での、美野里の新たな生活がそこから始まった。
そして、様々な苦労を経て生き――、喫茶店を持ち――、店主となり――、六本のダガーと衝光という力を手に入れた。
そうして、いつしか元いた世界から約一年が過ぎようとしていた。