友達 小説一覧
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レモネードスタンド
夏休み、宿題をすっかり片付け、時間のたっぷりある少年。
海外ドラマに影響され、お祭りでレモネードスタンドを出そうとしますが……。
*「カクヨム」に投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。
*「小説家になろう」に投稿しています(名義:naro_naro)。
122
北側校舎四階の秘密 ―よくある学校の怪談…じゃなくって魔法なのかもしれない!―
とある小学校の北側校舎四階。
そこは六年生のフロア。
いま、六年生の間で噂になっていることとは?
それは一体、誰の仕業?
※エブリスタ・カクヨム・小説家になろうでも公開しています。
123
『青春のレシピ:女子高生のための恋愛マスターガイド』
青春時代は、ドキドキとワクワクが詰まった、特別な時期。
心の中には初めての恋の喜びや別れの悲しみ、友情や夢についての混乱が渦巻いている。
しかし、これらの経験は、私たちが大人になるための大切なレシピとなる。
この本『青春のレシピ:女子高生のための恋愛マスターガイド』は、そんなあなたのための一冊です。
このガイドブックは、恋の始め方から終わり方、友情とのバランスの取り方、自分らしさを保ちながらの人間関係の構築など、青春時代に直面する様々なシチュエーションに対するヒントやアドバイスを提供します。
日本の女子高生のリアルな声や経験を元に、彼らの気持ちや悩みに寄り添った内容となっております。
また、本書には実際のエピソードや体験談も豊富に取り入れられています。
それらのエピソードを通して、多くの女子高生たちが共感できるシチュエーションや感情を体験できるでしょう。
さらに、専門家の意見やアドバイスも織り交ぜられており、心の中の混乱や迷いを解消するための具体的な方法やステップも紹介されています。
『青春のレシピ』は、自分の感情や想いに正直になり、自分らしく生きるための指南書。
青春時代の貴重な時間を、より豊かに、より楽しく過ごすためのツールとして、この一冊を手に取ってみてください。
恋も友情も、自分らしさも、全てが特別な青春のレシピ。
あなたの手に、そのレシピを作る魔法のスパイスとして、この本が役立つことを心より願っています。
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見える世界は暗くても、空はきっとずっと碧い。
生きる中で色々なことを感じる。
歓喜,娯楽,嫉妬,辛苦,憎悪。
どこか収まらない気持ちを、誰かに記す自分のためのエッセイ集。
※1話完結
※このエッセイ集は実話を元に制作されています。
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ONESCENE
「こいつと友達になんて絶対なれない」
「なんで友達か、なんて分かんない」
「金輪際、絶対口聞かないとか、いっつもおもってるけど」
「都合がいい時はお兄ちゃん呼び」
生活の中にある、ワンシーンを切り取ったSS1本の読み切り短編集
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おばけ学校トモダチ999人できるかな?
ある日、人けの無い池に落ちてしまった あなた。 目を覚ますと、そこは あなたが 住んでいた世界とは全く違う世界で……!? なんと、あなたは おばけや 妖怪達が たくさんいる世界へと迷い込んで しまいました。 元の世界に戻る方法も分からず、人間の あなたは おばけの学校へと 入学する事となって しまいました──。
127
はっぱのないき
ぼくが友達を作らない理由を教えてあげる。
公園でいつも子供達を見守っている大きな木と、ぼくだけの秘密。
この作品は、『カクヨム』『小説家になろう』にも掲載しています。
128
修羅場に巻き込まれた…
仕事前に私を入れて4人で
プチ同窓会的な感じの飲み会に
参加した。
これから話すのは実際にあった話をだいぶ変えて書いてあります
129
遠い星のお話
何億光年離れたひとつの星に、少年は遥かなる想いを馳せる────
130
音乃サマ子は五十四人目のお友達がほしい!
彩太郎を強制的に『お友達』として見定めた電波娘、サマ子。
勝手に部屋に住み着いた彼女に辟易しつつも警戒していた彩太郎だったが、ある日彼女が差し出したこの世のことをなんでも知ることができる謎のアイテムに惹かれ、手を伸ばしてしまう。
しかしそのアイテムを得るのにサマ子の体の一部を代償にするなど、不可思議な点が多く……?
そんなボーイ・ミーツ・ガールの皮を被ったソフトなサイコホラーです。
※2010年にpixivに投稿した『おトノの箱』に加筆修正を加えた話です
131
偽りの友情
友達ってなんだ?
132
ハロー警報が発令されました
テレビのニュース番組で「本日東京都でハロー警報が発令されました」と報道があった。俺は、ハローじゃなくて波浪だろと思いつつも朝食を食べ終え学校へと向かう。
この小説は、小説家になろうとカクヨムにも投稿しています。
133
やり直しは回避&友情!?
今日は卒業式。
しかし、四人の表情はどこか暗い。今から会わなければならない人物のことを考えると、憂鬱になってしまうのだ。
ふと、一人が言い出した。
「全部無かったことにして、1年生からやり直したいなぁ」と。
他の三人も、そんな夢のような話に賛成する。
以前別サイトに投稿していましたが、こちらに加筆修正して載せます。
134
悪役令嬢は、幼馴染の恋を応援する。
13歳のある日、物心ついた頃からの幼馴染である侯爵家嫡男のイヴァンから、自分の婚約者が好きであると告白されてしまったベルローズ。
ベルローズの婚約者は、第2王子のアレクサンドル。もちろん、男である。
「元々アレクサンドル様に対して恋愛感情なんてなかったし、イヴァンは大切な幼馴染。ライバルに男爵令嬢のソフィア様という方がいるみたいだけど、陰ながらイヴァンの秘めた恋心、応援してあげましょう!」
というベルローズ。
実はその裏側で、自分達の愛する人との未来のために、転生者である幼馴染イヴァンとライバルのヒロインソフィアが手を組んでいて……!?
※別サイトに投稿した作品(完結済)を改稿して投稿する予定です。話の流れは変えていませんが、視点や話を増やしたりしています。全12話ですが、さらに増えていくかもしれません。
135
ミステール・エコール
本日は緑明高校の入学式。
伊宮友樹は新入生。
入学式に遅れることは、即ちあまりにも目立ってしまうことを意味する。
目立つということは、即ち対人スキルのない友樹にとって、人間関係に支障をもたらすことを意味する。
人間関係に支障がでることは、即ち不快適な学校生活を送らなければならないことを意味する。
時計がほんの10分遅れるだけで、遅刻しないための苦労は凄まじかった。
同級生の音無怜花は、お嬢様。不都合なんて何もない…なんてことはなく、彼女にも対人関係のトラブルを抱えていた。
そんな2人の少し切ない青春ミステリー。
136
生命体
短編小説集
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坂の途中
深夜、タクシーから降ろされた中年男は、普段、見られないおでん屋を発見する。ふらふらと中に入り、おでんを注文するが・・・記憶の世界に入りこむ。
138
「いらんほどの土産話を持っていくからさ、とびきり上手い酒用意してろよ」
そいつとは、いわゆる親友だった。
けどそいつは死んだ。
もう会うことはできない。
話すこともできない。
けど、いつか話すことができるのならー
139
ふだん
別に何があるっていうわけでもない、ただの日常です。
ボーっとしたい人におすすめかな?
140
人間の世界で子ギツネ達は『宝物』を見つける
人間に化ける事ができる子ギツネ達。彼らが人間の世界で見つけたものは…?
短編集となっています。
「子ギツネは、都会の少女に恋をした」
子ギツネの太郎は、都会から来た佳奈という少女に恋をします。
佳奈のピンチに、太郎は…。
「恋するキツネは、お人好しの花嫁となる」
村でも一番のお人好しと言われる正太郎。そんな彼の元に美しい花嫁が訪れます。でも、彼女の正体は…。
「気弱な子ギツネは、人間の兄妹に勇気を教わる」
気弱なキツネ・草太。でも、人間の兄妹を助けるために…。
「「友達」の正体は?」
タヌキに会うのが怖くて人間に化けた光太郎。人間の男の子と仲良くなるものの、彼の正体は?
「子ギツネがくれた贈り物」
妻のために畑のイチゴを守る作太郎。
ある嵐の日、作太郎達は驚く光景を目にする。
「君といつか見た星空」
高校を卒業した日。島本大樹は、かつて住んでいた田舎町へと向かった。ある決意を固めて…。そこには、かつての友が住んでいる。でも、彼は…。
「偽りの告白 真実の気持ち」
大店の家に代々仕えるキツネの一族。若き光太郎の仕事は、若旦那である清之助の影武者。清之助の代わりにお見合い相手を手酷くフッてきた。だが、吉野結里花だけは違った。彼女に本気の恋をした光太郎は、清之助として会い続けるが…。
「子ギツネと老夫婦」
老夫婦と子ギツネのほっこりした話です。
老夫婦のために、孫に変化する子ギツネのジュン。でも、老夫婦は…。
「恋を知った子ぎつね 」
人間の男性に恋をした子ぎつね。でも、彼は都会から来た女性に恋をしていた…。
ちょっとせつない話です。
「子ギツネは考える」
人間が大好きな子ギツネのケン太。
人間に化けて、毎日のように村の子供達と遊んでいる。でも、母ギツネからは叱られてしまった。人間は怖い生き物と聞いてショックを受ける子ギツネ。
近所に住むショウゴからは、自分で考える事が大切だと言われる。そんな時に、人間にイタズラしようとしているキツネ達を見かけて…。
141
かかしのラーンくんと あっ なにか ながれてきた
その かわのうえから ながれてくるものは ヘンテコ だ
かかしのラーンくんが かわ と にらめっこをしていると‥
「あっ なにか ながれてきた」
142
裏切りの国
「あたしのこと何も分かってないくせに」
彼女から受けた言葉は、一種の裏切りだった。
公立高校の吹奏楽部はたくさんの制限がかけられており、活動時間も練習にかけられるお金も私立高校と天地の差がある。
楽器と共に成長していく彼女たちが受ける裏切り、そして彼女たちによる裏切り。
命を懸ける彼女たちに、冷ややかな影が忍び寄る。
143
妖怪ともだち!
小学6年生の鈴菜は父の仕事の都合で転校し、自然豊かな村に住むことになった。
慣れない学校生活中、時々現れる不思議な生き物に鈴菜はびっくり!
鈴菜と妖怪のドキドキほんわかなお話です。
144
卒業式の告白
男に告白された。
青木(あおき)と一柳(いちやなぎ)は、三年間ずっと友達だった。なのに、卒業式のその日、思いもよらない告白を受けてしまう。
ないだろ。ない、ない。ありえない。
青木の言葉に驚いた一柳は、とにかく青木を思い止まらせようとする。
高校を卒業する日の、わずかな時間の物語です。
「恋」「愛」「好き」という言葉を使わずに、恋愛ものを書いてみました。今回は、ちゃんとショートショートになっています……よね? 蒼生よる(あおいよる)
145
私だけが知る友達
ある日学校から帰っている途中、屋根の上に中学生らしい人がいた。実生(みき)は助けるか、助けないか、どっちにするか考えを巡らせる。実生と知らない中学生の短い出会いのお話。
146
真っ黒な肌と茶色いスープ
食べ物のエッセイです。ラーメンです。
147
死にかけなのに天使に頼まれ事された件。
炎に巻かれて死んだ勝己(かつき)は本来天に連れていく立場の天の御遣い(オツカイ)にある頼み事をされる。しかしそのオツカイ、実は勝己を知っているようで…
初投稿ですが、よろしくお願いします。
148
私達のカオスな日常
私とリア友との間で起きたカオスな実話をここでまとめたいと思います。少しでも「面白い」って思ってくれたら幸いです!※横書きにしてから見る方が見やすいです。
⚠しばらくお休みです
149
王宮物語
ナノハニア王国の王宮に住んでいる王の妻、ブルーノ・ナノハニアが自分の友人の婚約者発表をし、その中で恨みを持つ者、愛している人を守る者、沢山の人物の感情を描いた物語
150
いじめ
友達から頼まれたあることを忘れていた奈津美は、その事が原因でクラスの一部からいじめを受け始めた…。(打ち勝つ勇気より)
151
悠太と仁と、夏の空
夏休み。家族と一緒に、田舎に帰省した悠太。
そこで見知らぬ男の子と出会い、遊ぶことに・・・。
152
【掌編】満ちゆく白の月の宵
「いつかこの空に降りてみたいな」
犬さんは言った。
「きっとどこまでも青く、澄んでいるに違いないよ」
岬の下にのぞく空へと降りてみたい犬さん。
猫さんも犬さんの案に、のりのりだ。
けれど犬さんは重くて、猫さんのようにうまくは雲を飛び移れないかもしれない……。
153
ある一人の男の恋愛体験記
21まで交際経験もキスもしたことない男性が、恋愛をしって落ちて、戻って、また落ちて、
怖くて辛くて、それでも好きな気持ちを抑えられない、
単なる恋愛体験記
154
モブに光あれ〜私のクラスメイトが一途過ぎて推せる〜
山奈(やまな)ちさとは高校生。
クラスメイトで少し小悪魔チックな友達と今日も有意義な昼休みの時間。内緒にしているがちさとには昼食よりもお腹いっぱいになるものがあるようで__?
☆前作
好きいろ日和の二人が出ます。
155
クラスルーム
中学2年生の朝日の友達のエピソード。本作朝日シリーズのサイドストーリーです。
鶴見流星の章からややBL気味です。鶴見君はヤンキーで家庭環境最低なので、暴力表現ありです。
156
お散歩フレンズ
中年のおっさん二人が、酒を飲んだり、散歩をしたり、わちゃわちゃしたりする、ゆるーいお話。
※エロはありますが、本番はないです。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
157
キミのおともだち
キミはおともだちをたいせつにしているかな?
わたしは、やさしくしているつもり。
でも、きょうおかあさんにおこられちゃった。
でも、わたしがわるいっておもいたくないし、ごめんなさいもいいたくない!
キミにもそんなことない?
158
唇を隠して,それでも君に恋したい。
同性で親友の敦に恋をする主人公は,性別だけでなく,生まれながらの特殊な体質にも悩まされ,けれどその恋心はなくならない。
大きな弊害に様々な苦難を強いられながらも,たった1人に恋し続ける男の子のお話。
159
平行線
人物目線で、台詞がほっとんどないです。主人公?の想いだけを綴っているので誰かとしゃべったりするわけではありません。主人公の一人語りです。内容としては、同じ学校から卒業して、世界を飛びまわる仕事をしている友人がいて、自分にどことなく通ずる部分があるものの、自分と表裏する一風変わった癖のある友人の事が気になるがあまり会えず、相手は割りとフリーダムな人なので、周囲にそこまで関心がない感じの人。自分だけが、相手の事を考えている...そう思うと、少しジェラシーを感じるなぁ...。
と言ったような想いを描くお話です。ショートショートで、カテゴリはこれであってるのかわかりませんが、初投稿なのでお手柔らかに。拙い文章ですが、読んでいただけたら嬉しいです(*^-^) ※個人の他のメモアプリからのコピペなので、改行などに読みにくい部分があるかもしれません。
160
僕の好きな人。
僕が好きになったのは、彼女の兄でした。
友人に紹介してもらって友達になった女の子。
付き合うことになるが、彼女の兄に惹かれていく自分に気付いて……。